JPH0230268A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0230268A JPH0230268A JP63181101A JP18110188A JPH0230268A JP H0230268 A JPH0230268 A JP H0230268A JP 63181101 A JP63181101 A JP 63181101A JP 18110188 A JP18110188 A JP 18110188A JP H0230268 A JPH0230268 A JP H0230268A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- facsimile
- telephone
- incoming
- voice recognition
- Prior art date
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- Pending
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は自動的に通話に切り換えることのできるファ
クシミリ装置に関するものである。
クシミリ装置に関するものである。
第4図は従来のファクシミリ装置のブロック図で、図に
おいて、+11Fi回線、121は電話がかかってきた
ことを検出するCI検出部、13)はデータ受信部(1
りのデータを記録するOP算、(41は電話機、(6)
はファクシミリ信号を検出するモデムである。
おいて、+11Fi回線、121は電話がかかってきた
ことを検出するCI検出部、13)はデータ受信部(1
りのデータを記録するOP算、(41は電話機、(6)
はファクシミリ信号を検出するモデムである。
次に動作について説明する。回! Illによって電話
回線に接続され、相手側の電話から呼び出しCI画信号
くるとCI検出部(21よυ相手側から電話がかかつて
いることを検出し、そのC工信号をOF繋131に伝送
する。CPe+31に手切受信である場合は動作せず、
電話機14)のベルが鳴妨する。リレー+517fr:
M側に接続した場合自動受信となりモデム1B)により
ファクシミリ信号を検出する。その後、一定時間以上フ
ァクシミリ信号が到来しなければ、リレー16)をB側
にし電話金切る。
回線に接続され、相手側の電話から呼び出しCI画信号
くるとCI検出部(21よυ相手側から電話がかかつて
いることを検出し、そのC工信号をOF繋131に伝送
する。CPe+31に手切受信である場合は動作せず、
電話機14)のベルが鳴妨する。リレー+517fr:
M側に接続した場合自動受信となりモデム1B)により
ファクシミリ信号を検出する。その後、一定時間以上フ
ァクシミリ信号が到来しなければ、リレー16)をB側
にし電話金切る。
従来のファクシミリ装置は以上のように構成されている
ので、自助受信したファクシミリ装置は到来信号が音声
信号であることの判断ができず一定時間後にはその通話
が切れてしまい、1本の電話回線でファクシミリと電話
を共用して使うことはできないという問題点があった。
ので、自助受信したファクシミリ装置は到来信号が音声
信号であることの判断ができず一定時間後にはその通話
が切れてしまい、1本の電話回線でファクシミリと電話
を共用して使うことはできないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ファクシミリ装置が自動受信した場合、到来
信号が音声信号である場合は自動的にt話に切り換える
ことができるファクシミリ装置を得ることを目的とする
。
たもので、ファクシミリ装置が自動受信した場合、到来
信号が音声信号である場合は自動的にt話に切り換える
ことができるファクシミリ装置を得ることを目的とする
。
この発明に係るファクシミリ装置は到来した信号を音声
認識回路で認識し、電話であることを知らせるブザーを
鳴動させる手段を設けたものである。
認識回路で認識し、電話であることを知らせるブザーを
鳴動させる手段を設けたものである。
この発明におけるファクシミリ装置は到来信号が音声信
号であることを認識するために音声認識回路金膜けたの
で、かかってきた電話の信号が音声信号ならば、電話で
あることを知らせるブザーを鳴幼し、自動的にファクシ
ミリ装置を電話へ切り換える。
号であることを認識するために音声認識回路金膜けたの
で、かかってきた電話の信号が音声信号ならば、電話で
あることを知らせるブザーを鳴幼し、自動的にファクシ
ミリ装置を電話へ切り換える。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はファクシミリ装置のブロック図で1図において、(
21は電話がかかつてきたことを検出するC工検出部、
021は7アクシミ’)信号を受信するデータ受信部、
(81は到来信号が音声信号であるか否か?認識する音
声認識回路、(311−jブザー(91を鳴動するがデ
ータ受信部aりよりファクシミリ信号の伝送を行なうか
を決定するC照しながら説明する。第2図は電話機とフ
ァクシミリ装置の関連を示すブロック図、第3図はこの
発明のファクシミリ装置の動作を示すフローチャートで
ある。第8図において、回線…より14話回線に接続さ
れ、相手より′電話がかかつてくると、CI検出部12
)が電話がかかつていることを検出して、リレー+51
f M側に接続し回線接続を行なう。
図はファクシミリ装置のブロック図で1図において、(
21は電話がかかつてきたことを検出するC工検出部、
021は7アクシミ’)信号を受信するデータ受信部、
(81は到来信号が音声信号であるか否か?認識する音
声認識回路、(311−jブザー(91を鳴動するがデ
ータ受信部aりよりファクシミリ信号の伝送を行なうか
を決定するC照しながら説明する。第2図は電話機とフ
ァクシミリ装置の関連を示すブロック図、第3図はこの
発明のファクシミリ装置の動作を示すフローチャートで
ある。第8図において、回線…より14話回線に接続さ
れ、相手より′電話がかかつてくると、CI検出部12
)が電話がかかつていることを検出して、リレー+51
f M側に接続し回線接続を行なう。
第3図において、到来信号がファクシミリ信号である場
合はモデム(6)により、ファクシミリ信号を検出しC
3T16)、 OP益(I31を介してデータ受信部a
匂へ信号を受信(8T17)する。到来信号が音声信号
の場合は音声認識回路(8)により認識しり (STts)、a P4131を介してブザー(9)を
鳴動させて、電話であることを知らせるC5rxl。ど
ちらでもない場合は一定時間(日T20)後回線を開放
しrsTzx)tth作をやめる。
合はモデム(6)により、ファクシミリ信号を検出しC
3T16)、 OP益(I31を介してデータ受信部a
匂へ信号を受信(8T17)する。到来信号が音声信号
の場合は音声認識回路(8)により認識しり (STts)、a P4131を介してブザー(9)を
鳴動させて、電話であることを知らせるC5rxl。ど
ちらでもない場合は一定時間(日T20)後回線を開放
しrsTzx)tth作をやめる。
また、上記実施例ではファクシミリ装置であっタカ、コ
ンピュータ通信においても同様の判別を行なうことがで
きる。
ンピュータ通信においても同様の判別を行なうことがで
きる。
以上のように、この発明VCよれば音声認識回路を設け
たので、到来信号が音声信号かファクシリ信号かを判別
出来るように構成したので、1本の電話回線でファクシ
ミリと電話の両方が使えるようになる。
たので、到来信号が音声信号かファクシリ信号かを判別
出来るように構成したので、1本の電話回線でファクシ
ミリと電話の両方が使えるようになる。
第1図はこの発明の一実施例によるファクシミリ装置の
ブロック図、第2図は電話機とファクシミリ装置の関連
を示すブロック図、第8図は動作フローチャート、第4
図は従来のファクシミリ装置のブロック図である。 図中、(8)は音声認識部、(9)はブザーである。 なお1図中同一符号は同一、または相当部分ケ示す。 第3図 第4図
ブロック図、第2図は電話機とファクシミリ装置の関連
を示すブロック図、第8図は動作フローチャート、第4
図は従来のファクシミリ装置のブロック図である。 図中、(8)は音声認識部、(9)はブザーである。 なお1図中同一符号は同一、または相当部分ケ示す。 第3図 第4図
Claims (1)
- 画信号を送受信するファクシミリ装置に音声を認識する
音声認識回路とブザーを備え、自動的に通話切り換えを
行うことを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181101A JPH0230268A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181101A JPH0230268A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0230268A true JPH0230268A (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=16094858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63181101A Pending JPH0230268A (ja) | 1988-07-20 | 1988-07-20 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0230268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007306715A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-22 | Ihi Aerospace Co Ltd | アクチュエータ及びこのアクチュエータを搭載した飛翔体 |
-
1988
- 1988-07-20 JP JP63181101A patent/JPH0230268A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007306715A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-22 | Ihi Aerospace Co Ltd | アクチュエータ及びこのアクチュエータを搭載した飛翔体 |
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