JPH02303717A - 放電加工用電源装置 - Google Patents
放電加工用電源装置Info
- Publication number
- JPH02303717A JPH02303717A JP12126989A JP12126989A JPH02303717A JP H02303717 A JPH02303717 A JP H02303717A JP 12126989 A JP12126989 A JP 12126989A JP 12126989 A JP12126989 A JP 12126989A JP H02303717 A JPH02303717 A JP H02303717A
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- JP
- Japan
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- power supply
- power source
- voltage
- auxiliary
- machining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、品速W工に適し次加工電流を出力する放電
加工用電源装置に関する。
加工用電源装置に関する。
(,4従来の技術〕
第8図はgAJえば特公昭41−18688号公報に示
され几従来の放電加工用電源装置を示す回路図でるり、
図において、(Wx)は正極側の電極となる仮加工物(
P) ff:加工するエネμギーを供給する直流電源、
(見1)e(C2)tiミスイツチングトランジスタ
(GAI)、(GA2) [スイッチングトフンジス
タ(Ql)、(見2)の駆動回路、(Di)t(D2)
にダイオード、(C1)、(C2)にコンデンサ、(P
G)に所定Q周期でパルス信号全出力するパルス発生器
、(烏框配嶽インダクタンス、(R)は配線抵抗、(N
)は負側の放電電極となるワイヤである。
され几従来の放電加工用電源装置を示す回路図でるり、
図において、(Wx)は正極側の電極となる仮加工物(
P) ff:加工するエネμギーを供給する直流電源、
(見1)e(C2)tiミスイツチングトランジスタ
(GAI)、(GA2) [スイッチングトフンジス
タ(Ql)、(見2)の駆動回路、(Di)t(D2)
にダイオード、(C1)、(C2)にコンデンサ、(P
G)に所定Q周期でパルス信号全出力するパルス発生器
、(烏框配嶽インダクタンス、(R)は配線抵抗、(N
)は負側の放電電極となるワイヤである。
次に動作に′りいで説明する。パルス発生器(PG)で
発生するパルス信号は、駆動回路(GA 1) 、 (
GA 2 )k介してスイッチングトランジスタ(Ql
)、(Q2)をオンする。スイッチングトランジスタ(
Ql)。
発生するパルス信号は、駆動回路(GA 1) 、 (
GA 2 )k介してスイッチングトランジスタ(Ql
)、(Q2)をオンする。スイッチングトランジスタ(
Ql)。
(Q2)のオンにより配線インダクタンス(L)、[i
t抵抗C)を介して、ワイヤ(N)と被加工物0よVな
る間隙に直流電源(El)の電圧が印加され、その間隙
にアーク放電全発生させて加工電流を流す。スイッチン
グトランジスタ(Ql)、(Q2)がオフすると、この
加工電流は配線インダクタンス向の慣性によりダイオー
ドCDI)、(D2)を経由して直流電源(El)に回
生ずる。コンデンサ(C1)、(C2)はスイッチング
トランジスタ(Ql)、(Q2)のオフと同時に発生す
るサージ電圧を最小にクフンプする。
t抵抗C)を介して、ワイヤ(N)と被加工物0よVな
る間隙に直流電源(El)の電圧が印加され、その間隙
にアーク放電全発生させて加工電流を流す。スイッチン
グトランジスタ(Ql)、(Q2)がオフすると、この
加工電流は配線インダクタンス向の慣性によりダイオー
ドCDI)、(D2)を経由して直流電源(El)に回
生ずる。コンデンサ(C1)、(C2)はスイッチング
トランジスタ(Ql)、(Q2)のオフと同時に発生す
るサージ電圧を最小にクフンプする。
直流電源(El)に層性が加工m流を減少嘔ぜる向きで
bるため、加工電流が減哀しセロになると同時にダイオ
ード(Di)?(L’2)が逆バイアス状態となりオフ
となる。、 か 1記動作はパルス発生器(1’G) %ら発生されるパ
ルス信号の間隔毎に行われる。このよりなt!1作によ
り配線インダクタンス(L)に蓄積され几加工電流のエ
ネルギーa回生嘔れ、ワイヤ(N)と被加工物(F′)
からなる間隙に繰返し直流電源(El)の電圧が印加さ
れ、その間隙に継続するアーク放電が発生し、その断続
するアーク放電によって加工電流が流れ仮加工物(P)
が加工される。第4図にこの時の加工電流波形を示す。
bるため、加工電流が減哀しセロになると同時にダイオ
ード(Di)?(L’2)が逆バイアス状態となりオフ
となる。、 か 1記動作はパルス発生器(1’G) %ら発生されるパ
ルス信号の間隔毎に行われる。このよりなt!1作によ
り配線インダクタンス(L)に蓄積され几加工電流のエ
ネルギーa回生嘔れ、ワイヤ(N)と被加工物(F′)
からなる間隙に繰返し直流電源(El)の電圧が印加さ
れ、その間隙に継続するアーク放電が発生し、その断続
するアーク放電によって加工電流が流れ仮加工物(P)
が加工される。第4図にこの時の加工電流波形を示す。
第4図において、スイッチングトランジスタ(Ql)、
(Q2)のオン時間T1の期間に加工電流はビーク[I
Pに到達しオフ期間にゼロまで減衰する。
(Q2)のオン時間T1の期間に加工電流はビーク[I
Pに到達しオフ期間にゼロまで減衰する。
芒で、加工速度を増加さぞるためには加工電流のピーク
値IPを増mさせる必要があり、その為には配線インダ
クタンスLv低減は困難なため1頁流電源(El)の電
圧値を大きくし、El/Lで決する加工電流のと昇率を
上げ、スイッチングトランジスタ(Ql)、(Q2)の
オン時間は同一でピーク電流IP4大きくするために、
スイッチングトランジスタ(Ql)、(Q2)の耐圧を
玉げて加工速度を増加6ぞている。
値IPを増mさせる必要があり、その為には配線インダ
クタンスLv低減は困難なため1頁流電源(El)の電
圧値を大きくし、El/Lで決する加工電流のと昇率を
上げ、スイッチングトランジスタ(Ql)、(Q2)の
オン時間は同一でピーク電流IP4大きくするために、
スイッチングトランジスタ(Ql)、(Q2)の耐圧を
玉げて加工速度を増加6ぞている。
従来の放電加工用電源装置は以との様に構成されている
ので、加工速度を速くする為には直流電源(El)を圧
を高くすると共にスイッチングトランジスタ(Ql)、
(Q2)にその特性J:電流容量が小さな高耐圧形トラ
ンジスタを並列接続し7て用いねばならず、装置が大型
化すると共にそれに伴なうコストアップが生じ、又、部
品点数増加による信頼性低下等が生ずるという解決すべ
き課題があった。
ので、加工速度を速くする為には直流電源(El)を圧
を高くすると共にスイッチングトランジスタ(Ql)、
(Q2)にその特性J:電流容量が小さな高耐圧形トラ
ンジスタを並列接続し7て用いねばならず、装置が大型
化すると共にそれに伴なうコストアップが生じ、又、部
品点数増加による信頼性低下等が生ずるという解決すべ
き課題があった。
この発明は上記の様な課題全解決する為にな埒れたもの
で、直流tSの電圧を高めることなく加工電流のピーク
値で増大さぞて、高速加工全行うことができる放電加工
用電源imを得ること全目的とする。
で、直流tSの電圧を高めることなく加工電流のピーク
値で増大さぞて、高速加工全行うことができる放電加工
用電源imを得ること全目的とする。
この発明に係る放w:、児工用電源装置は、被加工物る
るいは電極への配線経路の少なくともどちらか一方に設
けられ、直流を源から供給埒れる電圧をスイッチング制
御してと肥液加工物と電極とで形成さV、る加工間隙に
パルス電圧全印加するスイッチング素子と、一方がと記
被加工物あるいは電極のどちらか一方に接続式れると共
に他方が上記直流電源のどちらか一方の端子に接続式れ
、上記配線経路に発生する逆起電力を還流嘔ぜる少なく
とも一つの整流素子とを備えてなるものにおいて、と記
スイッチング素子と同期制御されるスイッチング素子を
補助直流電源に接続して直列体を形成すると共に、該直
列体と並列にと記補助直流電源電圧によって逆バイアス
される方向に整流素子を接続して補助回路を構成し、該
補助回路をと記スイッチング素子と被加工物あるいは電
極への配線経路の少なくともどちらか一方に、上記補助
直流。
るいは電極への配線経路の少なくともどちらか一方に設
けられ、直流を源から供給埒れる電圧をスイッチング制
御してと肥液加工物と電極とで形成さV、る加工間隙に
パルス電圧全印加するスイッチング素子と、一方がと記
被加工物あるいは電極のどちらか一方に接続式れると共
に他方が上記直流電源のどちらか一方の端子に接続式れ
、上記配線経路に発生する逆起電力を還流嘔ぜる少なく
とも一つの整流素子とを備えてなるものにおいて、と記
スイッチング素子と同期制御されるスイッチング素子を
補助直流電源に接続して直列体を形成すると共に、該直
列体と並列にと記補助直流電源電圧によって逆バイアス
される方向に整流素子を接続して補助回路を構成し、該
補助回路をと記スイッチング素子と被加工物あるいは電
極への配線経路の少なくともどちらか一方に、上記補助
直流。
電源電圧がと記直流電源電圧に重畳される方向にグ素子
がオンの時、直流電源電圧に補助直流電源電圧を重畳し
て加工間隙に印加し、該加工間隙に流れる電流のピーク
値を増大ざぜる。
がオンの時、直流電源電圧に補助直流電源電圧を重畳し
て加工間隙に印加し、該加工間隙に流れる電流のピーク
値を増大ざぜる。
以下、この発明の一冥施例全図金用いて説明する。図に
おいて、(El)、(E2)は正シ側の電極となる被加
工物[F]を加工するエネルギー全供給する直流電源、
及び補助直流電源、(QIL(Q2)t(QB)はスイ
ッチングトランジスタ、(GAI)、(GA2)、(G
A8)はスイッチングトランジスタ(Ql)、(Q2)
、(QB )の駆動回路、(D I )I(D 2 L
(D B )はダイオード、(CI)f(C2)F(C
8)はコンデンサ、(PG)は所定の周期でパルス信号
を出力するパルス発生器、の)は配線インダクタンス、
但)は配線抵抗の)は負側の放電電極となるワイヤでろ
る。
おいて、(El)、(E2)は正シ側の電極となる被加
工物[F]を加工するエネルギー全供給する直流電源、
及び補助直流電源、(QIL(Q2)t(QB)はスイ
ッチングトランジスタ、(GAI)、(GA2)、(G
A8)はスイッチングトランジスタ(Ql)、(Q2)
、(QB )の駆動回路、(D I )I(D 2 L
(D B )はダイオード、(CI)f(C2)F(C
8)はコンデンサ、(PG)は所定の周期でパルス信号
を出力するパルス発生器、の)は配線インダクタンス、
但)は配線抵抗の)は負側の放電電極となるワイヤでろ
る。
次に動作について説明する。パルス発生器(PG)で発
生するパルス信号は、駆動回路(GAY)、(GA2)
。
生するパルス信号は、駆動回路(GAY)、(GA2)
。
(GAIり ’e介してスイッチングトランジスタ(Q
l)。
l)。
(Q2)、(Qa)?オンする。スイッチングトランジ
スタ(QIL(Q2)t(Qll)のオンにより配線イ
ンダクタンス中)、配線抵抗(R)k介して、ワイヤの
)と被加工物(Piよりなる間隙に直流電源(El)と
補助直流電源(E2)の加え合わされた電圧が印加式れ
、その間隙にアーク放電が発生して加工電流が流れる。
スタ(QIL(Q2)t(Qll)のオンにより配線イ
ンダクタンス中)、配線抵抗(R)k介して、ワイヤの
)と被加工物(Piよりなる間隙に直流電源(El)と
補助直流電源(E2)の加え合わされた電圧が印加式れ
、その間隙にアーク放電が発生して加工電流が流れる。
この時の電流上昇率はgl+E2/Lに対応する。
スイッチングトランジスタ(Q 1)l(Q2)l(Q
B)がオフすると、この加工電流は配線インダクタンス
(L)の慣性によりダイオード(Di)t(DB)t(
D2)を経由して直流電源(El)に回生ずる。コンデ
ンサ(CI)t(C2L(C8)はスイッチングトラン
ジスタ(Q 1)t(Qz L(Q a )のオフと同
時に発生するサージ電圧全最小にクランプする。直流電
源(El)は極性が加工電流を減少させる向きである念
め加工電流に減少し、ゼロになると同時にダイオード(
DI)t(D8L(D2)が逆バイアス状頓となりオフ
となる。この時の加工電流波形は、第2図に示すように
スイッチングトランジスタ(Q t)+ (Q 2)l
(QB)がオン時は従来の第4図に比べEz/L対応
分対応用工電流のと昇率が大きくなり、オフ時は第4図
と同じ下降率である。このため同一の加工電流通電時間
に対してピーク電流値IPが大きくなる。
B)がオフすると、この加工電流は配線インダクタンス
(L)の慣性によりダイオード(Di)t(DB)t(
D2)を経由して直流電源(El)に回生ずる。コンデ
ンサ(CI)t(C2L(C8)はスイッチングトラン
ジスタ(Q 1)t(Qz L(Q a )のオフと同
時に発生するサージ電圧全最小にクランプする。直流電
源(El)は極性が加工電流を減少させる向きである念
め加工電流に減少し、ゼロになると同時にダイオード(
DI)t(D8L(D2)が逆バイアス状頓となりオフ
となる。この時の加工電流波形は、第2図に示すように
スイッチングトランジスタ(Q t)+ (Q 2)l
(QB)がオン時は従来の第4図に比べEz/L対応
分対応用工電流のと昇率が大きくなり、オフ時は第4図
と同じ下降率である。このため同一の加工電流通電時間
に対してピーク電流値IPが大きくなる。
以上の様に、この発明によれば各スイッチングトランジ
スタがオンし九時に、直流を源電圧に補助直流電源電圧
をML畳して極間に印加し、該極間に流れる電流のピー
ク値を増大さぜる様Vcm成したので、主直流電源電圧
を昇圧させることなく高速加工が行えるものが得られる
という効果がある。
スタがオンし九時に、直流を源電圧に補助直流電源電圧
をML畳して極間に印加し、該極間に流れる電流のピー
ク値を増大さぜる様Vcm成したので、主直流電源電圧
を昇圧させることなく高速加工が行えるものが得られる
という効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による放電加工用電源Vi
置を示す回路図、第2図はこの発明の一実施例による放
電加工用電源装置の加工電流波形を示す波形図、第8図
はこの発明の他の実施例を示す放電加工用電源ff&を
示す口路肉、男4図は従来の放電加工用電源装置を示す
回路図、第5図は従来の放電加工用電源装置の加工電流
波形を示す波形図である。 図において、(El)は主直流電源、(E2)は補助直
流電源、(Ql)〜(QB)はスイッチングトランジス
タ、(DI)〜(DB)はダイオード、(P)は被加工
物、信)はワイヤでめる。 なお、図中同一符号は同−又は相当W6分を示す。
置を示す回路図、第2図はこの発明の一実施例による放
電加工用電源装置の加工電流波形を示す波形図、第8図
はこの発明の他の実施例を示す放電加工用電源ff&を
示す口路肉、男4図は従来の放電加工用電源装置を示す
回路図、第5図は従来の放電加工用電源装置の加工電流
波形を示す波形図である。 図において、(El)は主直流電源、(E2)は補助直
流電源、(Ql)〜(QB)はスイッチングトランジス
タ、(DI)〜(DB)はダイオード、(P)は被加工
物、信)はワイヤでめる。 なお、図中同一符号は同−又は相当W6分を示す。
Claims (1)
- 被加工物あるいは電極への配線経路の少なくともどちら
か一方に設けられ、直流電源から供給される電圧をスイ
ッチング制御して上記被加工物と電極とで形成される加
工間隙にパルス電圧を印加するスイッチング素子と、一
方が上記被加工物あるいは電極のどちらか一方に接続さ
れると共に他方が上記直流電源のどちらか一方の端子に
接続され、上記配線経路に発生する逆起電力を還流させ
る少なくとも一つの整流素子とを備えてなる放電加工用
電源装置において、上記スイッチング素子と同期制御さ
れるスイッチング素子を補助直流電源に接続して直列体
を形成すると共に、該直列体と並列に上記補助直流電源
電圧によって逆バイアスされる方向に整流素子を接続し
て補助回路を構成し、該補助回路を上記スイッチング素
子と被加工物あるいは電極への配線経路の少なくともど
ちらか一方に、上記補助直流電源電圧が上記直流電源電
圧に重畳される方向に設けたことを特徴とする放電加工
用電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12126989A JPH02303717A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 放電加工用電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12126989A JPH02303717A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 放電加工用電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02303717A true JPH02303717A (ja) | 1990-12-17 |
Family
ID=14807073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12126989A Pending JPH02303717A (ja) | 1989-05-15 | 1989-05-15 | 放電加工用電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02303717A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724636A (ja) * | 1991-12-25 | 1995-01-27 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工方法 |
-
1989
- 1989-05-15 JP JP12126989A patent/JPH02303717A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0724636A (ja) * | 1991-12-25 | 1995-01-27 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工方法 |
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