JPH02303941A - 車両のストップランプスイッチ装置 - Google Patents
車両のストップランプスイッチ装置Info
- Publication number
- JPH02303941A JPH02303941A JP1123449A JP12344989A JPH02303941A JP H02303941 A JPH02303941 A JP H02303941A JP 1123449 A JP1123449 A JP 1123449A JP 12344989 A JP12344989 A JP 12344989A JP H02303941 A JPH02303941 A JP H02303941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- stop lamp
- parking
- lever
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[a業上の利用分野]
この発明はバーハンドルを有する車両のストップランプ
スイッチ装置に関するものである。
スイッチ装置に関するものである。
〔従来の技術]
例えば不整地を走行する車両において、走行用ブレーキ
操作とパーキングブレーキ操作を兼用するブレーキレバ
ーがバーハンドルに取り付けられるものがある。
操作とパーキングブレーキ操作を兼用するブレーキレバ
ーがバーハンドルに取り付けられるものがある。
この−例を挙げると、パーキング時にはブレーキレバー
を引いた状態でロックして、ブレーキレバーが元の位置
に復帰することを規制し、パーキングブレーキをかける
。一方、走行時にはロックを解除し、ブレーキレバーを
引くとブレーキがかかり、ブレーキレバーを離すと元の
位置に復帰してブレーキが解除されるようになっている
。
を引いた状態でロックして、ブレーキレバーが元の位置
に復帰することを規制し、パーキングブレーキをかける
。一方、走行時にはロックを解除し、ブレーキレバーを
引くとブレーキがかかり、ブレーキレバーを離すと元の
位置に復帰してブレーキが解除されるようになっている
。
[発明が解決しようとする課題]
この走行時のブレーキ操作でストップランプを点灯させ
、後方を走行する車両の運転者等にブレーキ操作を知ら
せるようにすると、パーキングブレーキ操作でもストッ
プランプが点灯し、バッテリが無社に消費される不具合
が生じる。
、後方を走行する車両の運転者等にブレーキ操作を知ら
せるようにすると、パーキングブレーキ操作でもストッ
プランプが点灯し、バッテリが無社に消費される不具合
が生じる。
この発明はこのような実情に鑑みなされたもので、パー
キングブレーキ操作時にはストップランプを確実に点灯
しないようにした車両のストップランプスイッチ構造を
提供することを目的とじている。
キングブレーキ操作時にはストップランプを確実に点灯
しないようにした車両のストップランプスイッチ構造を
提供することを目的とじている。
[11!題を解決するための手段]
前記課題を解決するために、この発明の車両のストップ
ランプスイッチ装置は、走行時ブレーキ操作とパーキン
グブレーキ操作を兼用するブレーキレバーがパーハンド
ルに取り付けられ、前記走行時ブレーキ操作とパーキン
グブレーキ操作とを切り換える切換手段を育する車両に
おいて、前記ブレーキレバーの操作でストップランプを
点灯する点灯回路を設けると共に、前記切換手段でパー
キングブレーキ操作可動のとき自動的に前記ストップラ
ンプの点灯を規制する規制手段を備えることを特徴とし
ている。
ランプスイッチ装置は、走行時ブレーキ操作とパーキン
グブレーキ操作を兼用するブレーキレバーがパーハンド
ルに取り付けられ、前記走行時ブレーキ操作とパーキン
グブレーキ操作とを切り換える切換手段を育する車両に
おいて、前記ブレーキレバーの操作でストップランプを
点灯する点灯回路を設けると共に、前記切換手段でパー
キングブレーキ操作可動のとき自動的に前記ストップラ
ンプの点灯を規制する規制手段を備えることを特徴とし
ている。
[作用]
この発明では、ブレーキレバーを切換手段によって切換
えて、走行用ブレーキ操作と、パーキングブレーキ操作
を行なう、このブレーキレバーが走行用ブレーキ操作を
行なうときにはストップランプが点灯し、パーキングブ
レーキ操作可動のときには規制手段が作動し、ストップ
ランプが点灯が規制される。
えて、走行用ブレーキ操作と、パーキングブレーキ操作
を行なう、このブレーキレバーが走行用ブレーキ操作を
行なうときにはストップランプが点灯し、パーキングブ
レーキ操作可動のときには規制手段が作動し、ストップ
ランプが点灯が規制される。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図はこの発明の車両のストップランプスイッチ装置
の平面図、第2図はその側面図、第3図はストップラン
プの点灯回路図である。
の平面図、第2図はその側面図、第3図はストップラン
プの点灯回路図である。
第1図において符号1は自動二輪車等の車両のパーハン
ドルを示し、このパーハンドル1にはレバーホルダ2が
締付ボルト3で締付固定されている。レバーボルダ2に
は支持ボルト4を支点としてブレーキレバー5が回動可
能に取付けられている。ブレーキレバー5にはブレーキ
ワイヤ6がピン7を介して取付けられ、このブレーキワ
イヤ6はレバーホルダ2のガイド部2aに保持されてい
る。ブレーキレバー5をパーハンドル方向へ引くことで
、ブレーキワイヤ6が引かれてブレーキがかかり、走行
時ブレーキ操作とパーキングブレーキ操作を兼用するよ
うになっている。
ドルを示し、このパーハンドル1にはレバーホルダ2が
締付ボルト3で締付固定されている。レバーボルダ2に
は支持ボルト4を支点としてブレーキレバー5が回動可
能に取付けられている。ブレーキレバー5にはブレーキ
ワイヤ6がピン7を介して取付けられ、このブレーキワ
イヤ6はレバーホルダ2のガイド部2aに保持されてい
る。ブレーキレバー5をパーハンドル方向へ引くことで
、ブレーキワイヤ6が引かれてブレーキがかかり、走行
時ブレーキ操作とパーキングブレーキ操作を兼用するよ
うになっている。
レバーホルダ2には第3図に示すストップランプLを点
灯する点灯回路のストップランプスイッチS1が設けら
れており、ブレーキレバー5が操作されないときOFF
で、ブレーキ操作が行なわれるとONするようになって
いる。
灯する点灯回路のストップランプスイッチS1が設けら
れており、ブレーキレバー5が操作されないときOFF
で、ブレーキ操作が行なわれるとONするようになって
いる。
また、レバーホルダ2には支持ボルト4によフてブラケ
ット8が固定され、このブラケット8にロックプレート
9が支持ビンlOを支点として回動可能に設けられてい
る。ロックプレート9にはその一部にストッパ部9aが
設けられ、また他方には突起9bが設けられ、走行時ブ
レーキ操作とパーキングブレーキ操作とを切り換える切
換手段を構成している。
ット8が固定され、このブラケット8にロックプレート
9が支持ビンlOを支点として回動可能に設けられてい
る。ロックプレート9にはその一部にストッパ部9aが
設けられ、また他方には突起9bが設けられ、走行時ブ
レーキ操作とパーキングブレーキ操作とを切り換える切
換手段を構成している。
ロックプレート9は支持ビン10に設けられたスプリン
グ11で、その突起9bがパーキングロックスイッチS
2を押す方向へ付勢され、このパーキングロックスイッ
チS2がストップランプLの点灯を規制する規制手段を
構成している。
グ11で、その突起9bがパーキングロックスイッチS
2を押す方向へ付勢され、このパーキングロックスイッ
チS2がストップランプLの点灯を規制する規制手段を
構成している。
ロックプレート9はパーキング時にスプリング11に抗
して回動し、ストッパ部9aをブレーキレバー5の端部
5aと、レバーホルダ2の端部2bとの間に挿入してロ
ックし、ブレーキレバー5が元の位置に復帰することを
規制して、パーキングブレーキをかけるようになワてい
る。
して回動し、ストッパ部9aをブレーキレバー5の端部
5aと、レバーホルダ2の端部2bとの間に挿入してロ
ックし、ブレーキレバー5が元の位置に復帰することを
規制して、パーキングブレーキをかけるようになワてい
る。
ロックプレート9の突起’9bは通常の走行時酸・いは
走行可能時に、パーキングロックスイッチS2は第3図
に示すように押す状態でON、パーキング時には非接触
状態でOFFになる。
走行可能時に、パーキングロックスイッチS2は第3図
に示すように押す状態でON、パーキング時には非接触
状態でOFFになる。
次に、この実施例の作動を説明する。
走行時にはメインスイッチS3がONされ、しかもロッ
クプレート9の突起9bがパーキングロックスイッチS
2を押してON状態になフているので、このとぎブレー
キレバー5を作動させると、ストップランプスイッチS
1がONL、て、ストップランプLがバッテリEに接続
されて点灯する。
クプレート9の突起9bがパーキングロックスイッチS
2を押してON状態になフているので、このとぎブレー
キレバー5を作動させると、ストップランプスイッチS
1がONL、て、ストップランプLがバッテリEに接続
されて点灯する。
パーキング時にはブレーキレバー5を引き、ブレーキレ
バー5の端部5aと、レバーホルダ2の端部2bとの間
にロックプレート9のストッパ部9aを挿入してロック
するため、ロックプレート9の突起9bがパーキングロ
ックスイッチs2を押さなくなり、OFF状態になって
、バッテリEとの接続が遮断され、ストップランプLの
点灯が規制される。
バー5の端部5aと、レバーホルダ2の端部2bとの間
にロックプレート9のストッパ部9aを挿入してロック
するため、ロックプレート9の突起9bがパーキングロ
ックスイッチs2を押さなくなり、OFF状態になって
、バッテリEとの接続が遮断され、ストップランプLの
点灯が規制される。
このように、ブレーキレバー5をロックすれば自動的に
ストップランプLの点灯が規制されるので、消し忘れる
ことがなく、確実にバッテリの無駄な消費を防止するこ
とができる。
ストップランプLの点灯が規制されるので、消し忘れる
ことがなく、確実にバッテリの無駄な消費を防止するこ
とができる。
第4図はこの発明の他の実施例を示す平面図である。
この実施例では、レバーホルダ2に支持ブロック20が
支持ボルト21を支点として回動可能に設けられ、また
ブレーキレバー5が支持ボルト22を支点として回動可
能に設けられている。支持ブロック20にはリヤブレー
キのワイヤ23がビン24で連結され、またブレーキレ
バー5にはフロントブレーキのワイヤ25がビン26で
連結されている。
支持ボルト21を支点として回動可能に設けられ、また
ブレーキレバー5が支持ボルト22を支点として回動可
能に設けられている。支持ブロック20にはリヤブレー
キのワイヤ23がビン24で連結され、またブレーキレ
バー5にはフロントブレーキのワイヤ25がビン26で
連結されている。
走行時にはブレーキレバー5を引くと支持ボルト22を
支点として回動し、フロントブレーキのワイヤ25が引
かれてフロントブレーキがかかるようになフている。
支点として回動し、フロントブレーキのワイヤ25が引
かれてフロントブレーキがかかるようになフている。
支持ブロック20にはブツシュボタン27が設けられ、
このブツシュボタン27はパーキング時に押すと、支持
ブロック20とブレーキレバー5を連結し、両者が一体
に支持ボルト21を支点として回動するようになってい
る。このとき、ブレーキレバー5は図示しないカム溝に
よって支持ボルト22の回動支点が解除され、ブレーキ
レバー5が支持ブロック20と一体に回動することを許
容している。
このブツシュボタン27はパーキング時に押すと、支持
ブロック20とブレーキレバー5を連結し、両者が一体
に支持ボルト21を支点として回動するようになってい
る。このとき、ブレーキレバー5は図示しないカム溝に
よって支持ボルト22の回動支点が解除され、ブレーキ
レバー5が支持ブロック20と一体に回動することを許
容している。
パーキング時にはブレーキレバー5と支持ブ・ロック2
0が一体に回転することで、リヤブレーキのワイヤ23
とフロントブレーキのワイヤ25が同時に引かれ、この
両者でパーキングブレーキとなる。
0が一体に回転することで、リヤブレーキのワイヤ23
とフロントブレーキのワイヤ25が同時に引かれ、この
両者でパーキングブレーキとなる。
支持ブロック20にはロックレバ−28で係止される係
止ビン29が設けられている。ロックレバ−28はレバ
ーホルダ2にビス30を支点に回動可能に設けられ、ス
プリング31によってその突起部28aがレバーホルダ
2の段部2Cに圧接するように付勢されている。ロック
レバ−28をブレーキレバー5を引いた状態で、その係
止部28bを二点傾線で示すように係止ビン29に係合
させると、ブレーキレバー5がロックされて、元、の位
置への復帰が規制され、パーキングブレーキがかかる。
止ビン29が設けられている。ロックレバ−28はレバ
ーホルダ2にビス30を支点に回動可能に設けられ、ス
プリング31によってその突起部28aがレバーホルダ
2の段部2Cに圧接するように付勢されている。ロック
レバ−28をブレーキレバー5を引いた状態で、その係
止部28bを二点傾線で示すように係止ビン29に係合
させると、ブレーキレバー5がロックされて、元、の位
置への復帰が規制され、パーキングブレーキがかかる。
この状態で、ロックレバ−28がブツシュボタン27の
上方に位置にあり、ブツシュボタン27の復帰を規制し
ている。
上方に位置にあり、ブツシュボタン27の復帰を規制し
ている。
この位置で、ロックレバ−28がレバーホルダ2に取付
けられたパーキングロックスイッチS2を作動して、ス
トップランプの点灯回路を問診、パーキング時にストッ
プランプが点灯しないようになっている。
けられたパーキングロックスイッチS2を作動して、ス
トップランプの点灯回路を問診、パーキング時にストッ
プランプが点灯しないようになっている。
ロックレバ−28の係合を手動で解除すると、スプリン
グ31の付勢力で回動して、突起28mがレバーホルダ
2の段部2Cに当接して保持されて走行可能になり、ブ
ツシュボタン2フが元の位置に復帰するため、ブレーキ
レバー5と支持ブロック20との連結が解除される。
グ31の付勢力で回動して、突起28mがレバーホルダ
2の段部2Cに当接して保持されて走行可能になり、ブ
ツシュボタン2フが元の位置に復帰するため、ブレーキ
レバー5と支持ブロック20との連結が解除される。
この状態で、ロックレバ−28がパーキングロックスイ
ッチS2を作動しなくなるため、ブレーキレバー5を操
作すると、ストップランプスイッチS1が作動して、ス
トップランプが点灯する。
ッチS2を作動しなくなるため、ブレーキレバー5を操
作すると、ストップランプスイッチS1が作動して、ス
トップランプが点灯する。
°[発明の効果]
この発明は前記のように、ブレーキレバーの操作で作動
してストップランプを点灯するスイッチを設けると共に
、切換手段でパーキングブレーキ操作可動のときに自動
的にストップランプの点灯を規制する規制手段を備える
から、パーキングブレーキ操作可動のときに自動的にス
トップランプは点灯しなくなり、簡単な構造で、バッテ
リが上ってしまうことを、確実に防止することができる
。
してストップランプを点灯するスイッチを設けると共に
、切換手段でパーキングブレーキ操作可動のときに自動
的にストップランプの点灯を規制する規制手段を備える
から、パーキングブレーキ操作可動のときに自動的にス
トップランプは点灯しなくなり、簡単な構造で、バッテ
リが上ってしまうことを、確実に防止することができる
。
N1図はこの発明の車両のストップランプスイッチ構造
の平面図、第2図はその側面図、第3図はストップラン
プの点灯回路図、第4図は他の実施例を示す平面図であ
る。 g面中、符号1はバーハンドル、2はレバーホルダ、5
はブレーキレバー、9はロックプレート、28はロック
レバ−1S1はストップランプスイッチ、S2はパーキ
ングロックスイッチ、S3はメインスイッチ、Lはスト
ップランプ、Eはバッテリである。 第3図
の平面図、第2図はその側面図、第3図はストップラン
プの点灯回路図、第4図は他の実施例を示す平面図であ
る。 g面中、符号1はバーハンドル、2はレバーホルダ、5
はブレーキレバー、9はロックプレート、28はロック
レバ−1S1はストップランプスイッチ、S2はパーキ
ングロックスイッチ、S3はメインスイッチ、Lはスト
ップランプ、Eはバッテリである。 第3図
Claims (1)
- 走行時ブレーキ操作とパーキングブレーキ操作を兼用す
るブレーキレバーがバーハンドルに取り付けられ、前記
走行時ブレーキ操作とパーキングブレーキ操作とを切り
換える切換手段を有する車両において、前記ブレーキレ
バーの操作でストップランプを点灯する点灯回路を設け
ると共に、前記切換手段でパーキングブレーキ操作可動
のとき自動的に前記ストップランプの点灯を規制する規
制手段を備えることを特徴とする車両のストップランプ
スイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12344989A JP2779835B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 車両のストップランプスイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12344989A JP2779835B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 車両のストップランプスイッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02303941A true JPH02303941A (ja) | 1990-12-17 |
| JP2779835B2 JP2779835B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=14860884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12344989A Expired - Fee Related JP2779835B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 車両のストップランプスイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2779835B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5311156U (ja) * | 1976-07-13 | 1978-01-30 | ||
| JPS56168434U (ja) * | 1980-05-15 | 1981-12-12 | ||
| JPS6361391U (ja) * | 1986-10-11 | 1988-04-23 |
-
1989
- 1989-05-17 JP JP12344989A patent/JP2779835B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5311156U (ja) * | 1976-07-13 | 1978-01-30 | ||
| JPS56168434U (ja) * | 1980-05-15 | 1981-12-12 | ||
| JPS6361391U (ja) * | 1986-10-11 | 1988-04-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2779835B2 (ja) | 1998-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |