JPH0230432A - 放電加工装置 - Google Patents

放電加工装置

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JPH0230432A
JPH0230432A JP17871388A JP17871388A JPH0230432A JP H0230432 A JPH0230432 A JP H0230432A JP 17871388 A JP17871388 A JP 17871388A JP 17871388 A JP17871388 A JP 17871388A JP H0230432 A JPH0230432 A JP H0230432A
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JP
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automatic positioning
electrode
workpiece
positioning
speed
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JP17871388A
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Sadafumi Shichizawa
七沢 禎文
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Mitsubishi Electric Corp
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  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分針〕 この発明は、放電加工装置の自動位置決め制御装置に関
し、特に作業者の位置決めノウハウ等、最適な位置決め
手順、正確な自動位置決め判定を夾現するtコめの複数
の手法を記憶し、これに基づいて自動位置決めを行うこ
とにより、常に正確な自動位置決めが可能とするように
したものである。 〔従来の技術〕 第7図は従来の放電加工機の構成図である。図に於て、
(1)は加工電極、(2)は被加工物、(3)は加工槽
、(4)は加工液、(5)はZ軸、(6)は駆動モータ
、(7)は速度及び位置検出器、(8)(9)はX及び
Y軸、α0(11)は同駆動モータ、(2)αJは同速
度及び位置検出器、f2℃は電極位置制御部、(ハ)は
加工電源、@は検出風処理部、0ηは数値制御装置(以
下、NCと言う)、6旧よCRT及びキーボード、(至
)は紙テープリーダ等I10装置である。 次に動作について説明する。自動位置決めはI′JC6
1)から加工電源いに対して放電加工とは異るCば流低
電圧を印加する指令を発し、電極位置制御部0侃こ対し
て指定の軸の棺定方向の移動指令を発する。電線(1)
と被加工物(2)IN+の接触を検出値処卵部@で検出
したところでNC(31iは、加工電源器と電極位置制
御部□□□に対する指令を止め、自動位置決め完了とす
る。 ここで、この自動位置決めはJ〜CO])の持つ基本機
能であり、作業者はこの自動位置決め機能を組み合わせ
て、l’M(1)と被加工物(2)の相対位置合わせを
行ったり、電、極の芯ズレ量を測定している。 作業者が行う上記相対位置合わせや測定は、電極(1)
及び被カロエ物(2)の形状、基准値(こより位置決め
手順は一意的には定まらず、作業者がω去の経験から最
適と思われる位置決め手順で行わnる。また、NCe1
)が行う自動位置決めの結果の良否判別も作業者の1置
去の軽験から自動位V行決めの複数回の平均値とか、自
動位置決め複数回の最深値とか、自動位置決み数回連続
同一値などの結果で判断している。位置決め手順は、電
!(1)及び被加工物(2)の形状、基準面が同一の場
合、NCプログラムにて手順をプログラムして実行する
ことが多いが、自動位置決めの結果良否判別は作業者に
よる判別はできず、N Oの持つ自動位11π(矢めの
能力に依存する。従って、自動運転での位置決め及び測
定時は何らかの外乱要因で基準面が汚f1だような場合
に正常な位置決め及び測定結果が得ら第1.ない。また
、位置決め手順では、自動位置決めの送り速度や回数は
作業者のノウハウである。 〔発明が解決しようとする課題〕 従来の自動位置決め制御装置はり、上のように構成され
ているので、作T者は常に位置決め手順をNCに指示し
なければならず、甘1こ、自動位置決め結果の良否判別
がチエツクでき]1゛、NOが持つ自動位置決めの能力
にのみ依存し、f¥業者の持つ位置決め測定のノウハウ
は自動ぜ転に反映さオ′1ないという課題があった。 この発明は、上記のような課題を解消する為になされた
もので、電極と被加工物の形状 基準面等に応じて複数
の位置決め手順から最適な自動位置決め速度、自動位置
決め回数を決定できると共に、自動位置決め結果の良否
判別が、作業者が行うのと同じルールの基でチエツクで
きる自動位置決め制御装置を得ることを目的とする。 〔課題を解決するTコめの手段〕 この発明
【こ係る放電加工機の自動位置決め制御装置は、複数の位置決め手順と、複数の自動位置決め結果の良否判別方法を記憶する記憶部と、複数の手順方法により得られる操作量及び自動位置決完了位置を決定する論理部とを具備しf:、ものである。 〔作 用〕
この発明における放電加工機の自動位置決め制御装置の
論理部は、複数の手+1[l’により得られる操作量を
合成する事により、複雑な位置決めノウハウに基づいた
自動位置決めを実現するものであり、まtこ、複数の方
法により得られる結果を合成する事により、より正確な
自動位置決め完了位置を決定するものである。更に記憶
部には、位置決め手順及び自動位置決め結果の良否判別
方法を論理部とは、独立して記憶することにより、方法
の追加。 変更が容易に行えるようにしたものである。 〔発明の突施例〕 以下、この発明の一笑施例を図について説、811する
。第1図において、い)〜33は従来装置と同−又は相
当する部分、又は機能、(ト)は自動位置決め制御装置
、いDは位置決め手順及び自動位置決め結果の良否判別
方法を記憶する第1の記憶部、嵯は位置決めの対象とな
る電極(1)及び被加工物(2)の状況と、自動位置決
め中の状況を記憶する第2の記憶部、14′2は倫理部
である。 次に動作について説明する。位置決め手111n及び自
動位置決め結果の良否判別方法を記′宜した第1の記憶
部は刀には、第2図(a)及び(b)に示すような自動
位置決め速度、自動位置決め回数を決定する方法が複数
個記憶されており、更に第5図に示すような自動位置決
め結果から自動位置決め完了位置を決定する方法が複数
個記憶されている。第2図(a)におりで、方法1は、
′成(菫径の大きさにより自動位置決め速度を決定する
もので、細い電極の自動位置決め速度は極めて遅く、太
い電極の自動位置決め速度は極めて速くなるように、自
動位置決め速度をいくつかの段階に分ける。方法2は、
接触面積から自動位置決め速度を決定する方法を示して
いる。即ち、接触面積が小さく鋭っているものは自動位
置決め速度は極めて遅く、接触面積が大きめものは、自
動位置決め速度を極めて速くなるように自動位置決め速
度をいくつかの段階に分ける。また、方法8は、自動位
置決めで移動する距離、即ち空走するアプローチ距離か
ら自動位置決め速度を決定する方法を示している。即ち
、アプローチ距離が長く遠くから自動位置決めを行う場
合は、速度を極めて速く、アプローチ距離が短く、近接
して自動位置決めを行う場合は、速度を極めて遅くなる
ように自動位置決め速度をいくつかの段階に分ける。 第2図中)fこおいて、方法1は、接触面積から自動位
置決め回数を決定するもので、接触面積が小さく、鋭っ
ているものは、1回の自動位置決めで接触面積が大きく
面対面で自動位置決めするような場合は、数回の自動位
置決めを行うように、自動位置決め回数をいくつかの段
階に分ける。方法2は、接触面粗度から、自動位置決め
回数を決定する方法を示している。鏡面のように細やか
な接触面粗度の場合は、1回の自動位置決めで、加工後
の電極のように荒い接触面粗度の場合は数回の自動位置
決めを行うように自動位置決め回数をいくつかの段階に
分ける。更に、方法3は、自動位置決め速度から、自動
位置決め回数を決定する方法を示している。即ち、速け
れば、数回行い、遅ければ1回行うことを示している。 上記の自動位置決め速度、自動位置決め回数の決定方法
は、作業者のノウハウであり、即ち、第1の記ta部0
1〕には該ノウハウが記憶されている。 第8図は、論理部02により、第1の記憶部0旧こ記憶
されている方法及び第2の記憶部(ハ)に記憶されてい
る自動位置決めの対象となる電極と被加工物の状況から
、最適な自動位置決め速度と、自動位置決め回数を決定
する方法を示したフローチャー1−である。−1f論理
部(ハ)は、第1の記憶部0】)より方法】を読込み、
第2の記憶部的に記憶されている電極径の大きさに応じ
て、方法1による自動位置決め速度F1 を得る。次に
方法2を読込み第2の記憶部(転)に記憶さflている
接触面積の大ささに応じて方法2による自動位置決め速
度]I′2 を得る。同様に、方法3により自動位置決
めで七度F3を得る。次に、この3つの方法(こより得
られた3つの結果を合す文することにより、自動位置決
め速度Ft、が決定される。この合成は、例えば次の(
1)式のようζこ各々の結果の平均をとることにより行
われる。 J Ft=−Σ Fk   ・・・・・−(1)N  k:
1 N、)二対象jに対オろ方法の総数 次に、対象を使えて、次の対象の方法1を読み込み、第
2の記憶部■に記憶されている接触面積の大≧さに応じ
て方法1による自動位置決め回数T1を得る。次に方法
2を読み込み第2の記憶部(ぺ3に記憶されている接触
面粗度の大きさに応じて方法2による自動位置決め回数
T2 を得る。同様に、方法31こより自動位置決め同
数1゛3 を得る。 次に、この3つの方法(こより得られ1こ8つの結果を
合成して自動位置、失め回数Ttが決定さ)する。 この合成は、前記(1)式と同様に各々の結果の平均よ をとることに弁ら。 Nj:対ff1jに対オろ方γ去の〆号数ここで、上記
に述べ1こ第2の記憶部(ト)から、成極と被加工物の
状況を読みとるが、この第2の記憶部(ハ)(こけ、電
極径、電極と被加工物の接触面積。 自動位置決め開始時の電極と被加工物間の距離(アプロ
ーチ短慮)、電極と被加工物の面粗度、前記(1)式で
求められた自動位置決め速度が、第4図に示す如く、記
憶されているうこれらの1〕は予め設定されている。 以上の結果から求めらfl、′rこ自動位置決め速度及
び回数で実行し、その自動位置決め結果から、自動位置
決め完了位置を求める。その求め方法は、第1の記憶部
(財)に記憶されている。第5図に示すような複数個の
方法を用いて行う。第5図において、方法1は、自動位
置決め平均バラツキ値により完了位置の確信度を決定す
る。方法2(J、自動位置決めの最大バラツキ巾により
、完了位置の確信度を決定する。方法3は、自動位置決
めの完了時電圧から完了位置の確信度を決定する。即ち
、電極と被加工物が接触している時は、その位置を自動
位置決め完了位置と才る鷹信度は極めて高く、逆に電極
と被加工物が1囃れていて、両者間の電圧がオープンの
場合は、該確信度は極めて低い。論理部嘔は第1の記憶
部C41)に記憶さ石でいる方法及び第2の記憶部口3
に記憶さn9ている、自動位置決めの結果から、自動位
置決め完了位置とする確信度を決定する。その決定方法
(オ、第3図すこ示すフローチャートと同等である。こ
の方法により求められた確信度をもとに第6図に示すフ
ローチャートに従い、自動位置決め完了位置を決定する
。 尚、上記実施例では、第1の記憶部I4]lIよ、電極
径、接触面積、アプローチ距離の3種類の判定方法から
自動位置決め速度を、また、接触面積、接触面粗度、自
動位置決め速度の3種類の判定方法から、自動位置決め
回数を求める方法が記憶さ口ているが、油中又はZ中の
ような環境汚れ具合。 電極もしくは被加工物の導電率などを用いて検出しても
良い。lqtこ、こnらから自動位置決め時の印加電圧
を決定する方法等を付加しても良い。 まfコ、上記実施例では、論理部(ハ)における結果の
合成手法として(1)式を用いtこが、で固々方法に対
する結果の止み付は平均、最大値、最小値等各種の方法
を用すて合成しても良い。 −まfコ、第1の記憶部、第2の記憶部及び論理部は、
ファジールールに従った記述で、推檜によるアルゴリズ
ムにより構成しても良い。また第1の記憶部、第2の記
憶部、論理部は、数値制愼1装置内で構成しても良い。 まtこ、電極と被加工物の位置決め検出手段として、電
気的接触を用いたが、レニンヨー等の物即的接触検出で
も、レーザーによる非接触検出でも良い。 〔発明の効果〕 以上のように、この発明によれば、位置決ぬのノウハウ
等の人間が実施すればできるが、制御モデルが複雑で固
定化しにくいものを第1の記憶部に独立して記憶させる
ことにより、方法の追加。 変更、修正が容易になるとともに、論理部o2により複
数の方法より得られる結果を合成することにより種々の
要因を考慮しtこ、より適切な結果が得られ、より安定
で、精度の高いものが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第6図はこの発明の一実施例に係り、第1図は
放電加工機の構成図、第2閃(a、)(b)は自動位置
決め速度と、自動位置決め回数を決定する方法を記述し
た第1の記憶部の内容を示すグラフ図、第8図は自動位
置決め速度と自動位置決め回数を第1の記憶部の内容に
従って処理するフローチャート、第4図は第2の記憶部
に記述されている電極および被加工物に関する情報の内
容を示す図、第5図は自動位置決め完了位置の良否を判
定する方法を記述した第1の記憶部の内容を示すグラフ
図、第6図は自動位置決め完了位置の食合確信度から自
動位置決めの完了、再実行を法定するフローチャート、
第7図は従来の放電加T機の構成図である。 図において、(財)は電柵位置制御部、器は加工電源、
暖は検出処理部、0引よNC,(イ)は(、FTおよび
キーボード、IA旧よ第1の記憶部、LL岱は論理部、
(ハ)は第2の記憶部である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電極と被加工物の相対位置が一定値となつたことを検出
    する検出器を備え、数値制御装置により制御される放電
    加工機において、電極と被加工物間に相対位置が検出で
    きる状態で該電極と被加工物を接近させる速度、または
    両者の相対位置が一定値となつたことを検出した後、一
    旦接近方向とは逆の方向へ移動させ、再度相対位置の一
    致を検出するまで移動せしめる回数の少なくとも一方に
    関する方法と、検出位置のバラツキから真の検出位置か
    否かを判定する方法を複数個記憶した第1の記憶部と電
    極及び被加工物に関する状態データと電極と被加工物の
    相対位置が一定値となつたことを検出した時点の座標値
    を記憶する第2の記憶部と、第2の記憶部に記憶された
    内容と第1の記憶部に記憶された方法により得られる複
    数個の結果を合成することにより、電極と被加工物を接
    近させる速度または回数を決定し、実行し、更に電極と
    被加工物の相対位置が一定値となったことを検出した位
    置が正確か否かを判定する論理部を具備することを特徴
    とする放電加工装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04315522A (ja) * 1991-04-16 1992-11-06 Mitsubishi Electric Corp 放電加工装置における位置決め方法及び装置
JP2007205070A (ja) * 2006-02-03 2007-08-16 Asahi Kasei Homes Kk 雨垂れ音の低減構造

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JPS5973231A (ja) * 1982-10-20 1984-04-25 Mitsubishi Electric Corp 通電加工制御方法
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