JPH02304557A - 剥離式インスタントフイルムユニット - Google Patents
剥離式インスタントフイルムユニットInfo
- Publication number
- JPH02304557A JPH02304557A JP12589189A JP12589189A JPH02304557A JP H02304557 A JPH02304557 A JP H02304557A JP 12589189 A JP12589189 A JP 12589189A JP 12589189 A JP12589189 A JP 12589189A JP H02304557 A JPH02304557 A JP H02304557A
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- Japan
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- film unit
- sheet
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- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 9
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- PMYDPQQPEAYXKD-UHFFFAOYSA-N 3-hydroxy-n-naphthalen-2-ylnaphthalene-2-carboxamide Chemical compound C1=CC=CC2=CC(NC(=O)C3=CC4=CC=CC=C4C=C3O)=CC=C21 PMYDPQQPEAYXKD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
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Landscapes
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、剥離式インスタントフィルムユニットに関し
、更に詳しくは画像記録シートが剥離された面を隠すよ
うにしたフィルムユニットに関するものである。
、更に詳しくは画像記録シートが剥離された面を隠すよ
うにしたフィルムユニットに関するものである。
写真撮影後に、現像処理された画像記録シートをフィル
ムユニット本体から剥離することができる剥離式インス
タントフィルムユニット(以下、単にフィルムユニット
という)としては、従来から汎用されているビールアパ
ートタイプのものと、最近本出願人が特願昭62−28
2514号に提案しているピーラブルモノシートタイプ
のものとがある。
ムユニット本体から剥離することができる剥離式インス
タントフィルムユニット(以下、単にフィルムユニット
という)としては、従来から汎用されているビールアパ
ートタイプのものと、最近本出願人が特願昭62−28
2514号に提案しているピーラブルモノシートタイプ
のものとがある。
ビーラフ′ルモノシートタイブのフィルムユニットは、
画面枠が形成されたマスクシートと、この下面に接合さ
れた感光シートと、マスクシートの上面にレール材を介
して接合された透明なカバーシートと、カバーシートの
上に折り返されたマスクシートで包まれた現像液ポッド
及びトラップ材とから構成されている。1最影時にはカ
バーシートを透過した光で感光シートが露光され、現像
時には現像液ボッドから押し出された現像処理液がカバ
ーシートと感光シートの間に均一な厚みに展開され、感
光シートの受像層にポジ像が現出する。
画面枠が形成されたマスクシートと、この下面に接合さ
れた感光シートと、マスクシートの上面にレール材を介
して接合された透明なカバーシートと、カバーシートの
上に折り返されたマスクシートで包まれた現像液ポッド
及びトラップ材とから構成されている。1最影時にはカ
バーシートを透過した光で感光シートが露光され、現像
時には現像液ボッドから押し出された現像処理液がカバ
ーシートと感光シートの間に均一な厚みに展開され、感
光シートの受像層にポジ像が現出する。
所定の現像時間の経過後に、受像層及びその支持体から
なる画像記録シートが剥離層から引き剥がされる。
なる画像記録シートが剥離層から引き剥がされる。
上記剥離式インスタントフィルムユニット、例えばピー
ラブルモノシートタイプのフィルムユニットでは、撮影
、現像処理が行われて画像記録シートが引き〃りがされ
ると、フィルムユニット本体側の剥離面上には処理液(
現像液)かにじみ出した状態で残っている。この処理液
は粘着性を有するから、手や衣服等に付着すればこれら
を汚染するし外観も悪い。また、目や口等に入ると体に
害を及ぼすおそれもある。にもかかわらず、近くにゴミ
箱等がない場合にはやむを得ずポケットに入れたり、手
に持ったままでいなければならず、その際の取り扱いに
注意を要した。
ラブルモノシートタイプのフィルムユニットでは、撮影
、現像処理が行われて画像記録シートが引き〃りがされ
ると、フィルムユニット本体側の剥離面上には処理液(
現像液)かにじみ出した状態で残っている。この処理液
は粘着性を有するから、手や衣服等に付着すればこれら
を汚染するし外観も悪い。また、目や口等に入ると体に
害を及ぼすおそれもある。にもかかわらず、近くにゴミ
箱等がない場合にはやむを得ずポケットに入れたり、手
に持ったままでいなければならず、その際の取り扱いに
注意を要した。
本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので
、処理液が現れている面を被覆した状態に保つことがで
きるようにした剥離式インスタントフィルムユニットを
提供することを目的とする。
、処理液が現れている面を被覆した状態に保つことがで
きるようにした剥離式インスタントフィルムユニットを
提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、画像記録シート
の剥離後にフィルムユニット本体を転写層側に折り曲げ
た状態に保つために、フィルムユニット本体の外表面の
一部に離型紙付き接着剤層を配設したものである。
の剥離後にフィルムユニット本体を転写層側に折り曲げ
た状態に保つために、フィルムユニット本体の外表面の
一部に離型紙付き接着剤層を配設したものである。
露光後に現像液ポッドが裂開されて現像処理が行われる
と画像記録シートが転写層側から引き剥がされる。この
とき転写層側には粘着性を有する現像液が露出している
。ここでフィルムユニット本体を折り曲げて転写層を被
覆させ、この状態でフィルムユニット本体の一部を、接
着剤層に接着して固定する。これにより、現像液は完全
に被覆されるから他所に付着する心配がなくなり、使用
済みのフィルムユニット本体の取り扱いが容易となる。
と画像記録シートが転写層側から引き剥がされる。この
とき転写層側には粘着性を有する現像液が露出している
。ここでフィルムユニット本体を折り曲げて転写層を被
覆させ、この状態でフィルムユニット本体の一部を、接
着剤層に接着して固定する。これにより、現像液は完全
に被覆されるから他所に付着する心配がなくなり、使用
済みのフィルムユニット本体の取り扱いが容易となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第2図は本発明を適用したピーラブルモノシートタイプ
のフィルムユニットを示すものである。
のフィルムユニットを示すものである。
マスクシート11は、破線で示した画面開口12が中央
部に形成されており、その両端を上方に折り返し、透明
なカバーシート13を接合しである。
部に形成されており、その両端を上方に折り返し、透明
なカバーシート13を接合しである。
このカバーシート13は、その両端部がレール材8を介
してマスクシー1−11に接合されている。
してマスクシー1−11に接合されている。
マスクシート11はプラスチックフィルム、例えば厚さ
50μmのポリエチレンテレフタレート(PET)が用
いられている。マスクシート11の先端側には押圧する
ことによって裂開する現像液ボッド14が内包されてい
る。この現像液ボッド14は第3図に示すように、長方
形をした1枚のポッドシート21の三方が貼着され、そ
の中に現像液23が封入されている。符号21aはポッ
ドシート21の接合部を示しており、ボッド加圧時には
接合部21aの接合が剥がれ、ここから現像液23が放
出される。また、フイルムユニッ1−10の右端側には
余剰な現像液を捕捉するためのトラップ材16が配設さ
れている。
50μmのポリエチレンテレフタレート(PET)が用
いられている。マスクシート11の先端側には押圧する
ことによって裂開する現像液ボッド14が内包されてい
る。この現像液ボッド14は第3図に示すように、長方
形をした1枚のポッドシート21の三方が貼着され、そ
の中に現像液23が封入されている。符号21aはポッ
ドシート21の接合部を示しており、ボッド加圧時には
接合部21aの接合が剥がれ、ここから現像液23が放
出される。また、フイルムユニッ1−10の右端側には
余剰な現像液を捕捉するためのトラップ材16が配設さ
れている。
マスクシー)11の下面26には、画面開口12を塞ぐ
ように、感光シート20が接合されている。この感光シ
ート20は、特願昭62−282514号に詳しく記載
されているように、紙を用いた支持体の上に、ポジ画像
が転写される受像層と、剥離層と、感光層とが順次層設
され、この感光層の四辺がマスクシート11に強く接合
されている。この感光シート20は、現像後に受像層と
剥離層との間で剥がされる。そこで、図面を簡単にする
ために、支持体と受像層とを画像記録シート18とし、
剥離層と感光層とを転写層17として表しである。フィ
ルムユニット10の下面26のトラップ材16側端部に
は、転写層17とオーバーラツプしないように離型紙2
8付きの接着剤層29が設けられている。この離型紙付
き接着剤層29としては、片面離型紙付き両面粘着テー
プが用いられる。
ように、感光シート20が接合されている。この感光シ
ート20は、特願昭62−282514号に詳しく記載
されているように、紙を用いた支持体の上に、ポジ画像
が転写される受像層と、剥離層と、感光層とが順次層設
され、この感光層の四辺がマスクシート11に強く接合
されている。この感光シート20は、現像後に受像層と
剥離層との間で剥がされる。そこで、図面を簡単にする
ために、支持体と受像層とを画像記録シート18とし、
剥離層と感光層とを転写層17として表しである。フィ
ルムユニット10の下面26のトラップ材16側端部に
は、転写層17とオーバーラツプしないように離型紙2
8付きの接着剤層29が設けられている。この離型紙付
き接着剤層29としては、片面離型紙付き両面粘着テー
プが用いられる。
次に、第1図を参照して上記実施例の作用について説明
する。
する。
先ず、カバーシート13を通して露光が行われると被写
体像が転写層17に記録され、このあと現像液ボッド1
4を先頭にしてフィルムユニット10がフィルムバック
(図示せず)から排出されてゆく。フィルムパックから
排出されたフィルムユニットlOはカメラボディに設け
られた展開ローラ(図示せず)によって押圧されること
により接合部21aが裂開し、この部分から現像液23
が放出される。放出された現像液23は展開ローラによ
ってカバーシート13と転写層との間に均一に展開され
、これと同時にフィルムユニット10はカメラ外へ排出
されてゆく。展開された現像液23によって現像処理が
進行し、転写層17に記録された被写体像のポジ像が画
像記録シート18に転写される。所定の現像時間経過後
に画像記録シート18を転写層17から引き剥がし、こ
の画像記録シート18をアルバム等に収納する。他方、
使用済みとなったユニット本体10は、第1図(A)に
おいてハツチングで示すように転写層17に現像液23
がしみ出した状態となっている。
体像が転写層17に記録され、このあと現像液ボッド1
4を先頭にしてフィルムユニット10がフィルムバック
(図示せず)から排出されてゆく。フィルムパックから
排出されたフィルムユニットlOはカメラボディに設け
られた展開ローラ(図示せず)によって押圧されること
により接合部21aが裂開し、この部分から現像液23
が放出される。放出された現像液23は展開ローラによ
ってカバーシート13と転写層との間に均一に展開され
、これと同時にフィルムユニット10はカメラ外へ排出
されてゆく。展開された現像液23によって現像処理が
進行し、転写層17に記録された被写体像のポジ像が画
像記録シート18に転写される。所定の現像時間経過後
に画像記録シート18を転写層17から引き剥がし、こ
の画像記録シート18をアルバム等に収納する。他方、
使用済みとなったユニット本体10は、第1図(A)に
おいてハツチングで示すように転写層17に現像液23
がしみ出した状態となっている。
この現像液は、粘着性をもっており、触れると手や衣服
等に付着し、また外見も良くない。
等に付着し、また外見も良くない。
そこで、離型紙28を剥がしてから、現像液を被覆する
ために、第1図(B)に示すようにフィルムユニット1
0を2つ折りにしてゆく。完全に2つ折りにすると、現
像液ボッド14側の端部領域26aが接着剤層29に接
着され、同図(C)に示す状態となる。この状態では、
転写層17が2つに重ね合わせられて完全に被覆されて
いる。
ために、第1図(B)に示すようにフィルムユニット1
0を2つ折りにしてゆく。完全に2つ折りにすると、現
像液ボッド14側の端部領域26aが接着剤層29に接
着され、同図(C)に示す状態となる。この状態では、
転写層17が2つに重ね合わせられて完全に被覆されて
いる。
したがって、このフィルムユニットlOをポケットに入
れ、あるいはノートに挟んでも衣服や紙面に現像液が付
着する心配がない。
れ、あるいはノートに挟んでも衣服や紙面に現像液が付
着する心配がない。
上記実施例ではピーラブルモノシートタイプのフィルム
ユニットに適用したが、これに限らず本発明は例えばビ
ールアパートタイプのフィルムユニットについても適用
できる。ビールアパートタイプでは、現像後に現像液が
直接露呈するため、これを被覆する必要性は更に高いと
いえる。
ユニットに適用したが、これに限らず本発明は例えばビ
ールアパートタイプのフィルムユニットについても適用
できる。ビールアパートタイプでは、現像後に現像液が
直接露呈するため、これを被覆する必要性は更に高いと
いえる。
以上説明したように、本発明では、フィルムユニット本
体に離型紙付き接着剤層を設け、画像記録シートの剥離
後にフィルムユニット本体を転写層側に折り曲げて転写
層を被覆し、この状態でフィルムユニットを接着剤層で
接着して被覆状態を維持するようにしである。したがっ
て、使用済みのフィルムユニットを廃棄する際に、ゴミ
箱等を汚損することがなくなり、また、近くにゴミ箱が
ない場合の取り扱い例えばポケット等に入れて持ち運ぶ
際にも衣服を汚す心配がない。
体に離型紙付き接着剤層を設け、画像記録シートの剥離
後にフィルムユニット本体を転写層側に折り曲げて転写
層を被覆し、この状態でフィルムユニットを接着剤層で
接着して被覆状態を維持するようにしである。したがっ
て、使用済みのフィルムユニットを廃棄する際に、ゴミ
箱等を汚損することがなくなり、また、近くにゴミ箱が
ない場合の取り扱い例えばポケット等に入れて持ち運ぶ
際にも衣服を汚す心配がない。
第1図は本発明の実施例に係るフィルムユニットの廃棄
手順を示す説明図である。 第2図は、第1図のフィルムユニットを示す外観図であ
る。 第3図は、第2図のフィルムユニットの要部断面図であ
る。 10・・フィルムユニット 14・・現像液ポンド 17・・転写層 18・・画像記録シート 20・・感光シート 23・・現像液 26・・下面 28・・離型紙 29・・接着剤層。
手順を示す説明図である。 第2図は、第1図のフィルムユニットを示す外観図であ
る。 第3図は、第2図のフィルムユニットの要部断面図であ
る。 10・・フィルムユニット 14・・現像液ポンド 17・・転写層 18・・画像記録シート 20・・感光シート 23・・現像液 26・・下面 28・・離型紙 29・・接着剤層。
Claims (1)
- (1)フィルムユニット本体の先端側に取り付けた現像
液ポッドを裂開し、この現像液により転写層の画像を画
像記録シートに転写し、このあとフイルムユニット本体
から画像記録シートを剥離する剥離式インスタントフィ
ルムユニットにおいて、離型紙付き粘着剤層を画像記録
シート以外のフィルムユニット本体の外表面の一部に配
設したことを特徴とする剥離式インスタントフィルムユ
ニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12589189A JPH02304557A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 剥離式インスタントフイルムユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12589189A JPH02304557A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 剥離式インスタントフイルムユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02304557A true JPH02304557A (ja) | 1990-12-18 |
Family
ID=14921477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12589189A Pending JPH02304557A (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 | 剥離式インスタントフイルムユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02304557A (ja) |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP12589189A patent/JPH02304557A/ja active Pending
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