JPH02304882A - 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコネクタシステム - Google Patents
高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコネクタシステムInfo
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- JPH02304882A JPH02304882A JP1112774A JP11277489A JPH02304882A JP H02304882 A JPH02304882 A JP H02304882A JP 1112774 A JP1112774 A JP 1112774A JP 11277489 A JP11277489 A JP 11277489A JP H02304882 A JPH02304882 A JP H02304882A
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Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はモジュールコネクタシステム、特に高い接触素
子密度を有するコネクタモジュールが印刷回路板に設け
られた表面設置されるシステムに関する。
子密度を有するコネクタモジュールが印刷回路板に設け
られた表面設置されるシステムに関する。
[従来技術]
コネクタモジュールは一般的に行および列に配列された
反数の接触素子または端子を収容する絶縁材料のハウジ
ングを含む。接触素子はベースセクションおよびベース
セクションの反対側の端部から延在する接触端部および
接続端部を釘する。
反数の接触素子または端子を収容する絶縁材料のハウジ
ングを含む。接触素子はベースセクションおよびベース
セクションの反対側の端部から延在する接触端部および
接続端部を釘する。
接続端部はハウジングの一側の外側に突出し、印−1回
路板に接続されている。
路板に接続されている。
標弗的な大きさの印刷回路板上にできるだけモジュール
構造で電子回路を収容することが長い間試みられている
。個々のモジュールとレコーダ、再生装置等の素子との
間の接続は電子コネクタを介して行われることが好まし
い。縮小化の結果および現在の集積回路の高い密度のた
めに、非常に多くの電子素子が印刷回路板上に設けられ
ることができるため、このタイプのモジュールによって
極めて多くの機能が実行されることができる。別のモジ
ュールへの接続に必要な端子の数は同様に増加している
。
構造で電子回路を収容することが長い間試みられている
。個々のモジュールとレコーダ、再生装置等の素子との
間の接続は電子コネクタを介して行われることが好まし
い。縮小化の結果および現在の集積回路の高い密度のた
めに、非常に多くの電子素子が印刷回路板上に設けられ
ることができるため、このタイプのモジュールによって
極めて多くの機能が実行されることができる。別のモジ
ュールへの接続に必要な端子の数は同様に増加している
。
結果として、高い接触素子密度をHする、すなわち単位
体積に対して非常に多くの電気接触または端子を自“す
るコネクタの必要性が高くなっている。電子素子が印刷
回路板に表面設置される表面設置技術の出現の結果、高
い接触素子密度を(fするコネクタへの必要性はさらに
大きくなっている。
体積に対して非常に多くの電気接触または端子を自“す
るコネクタの必要性が高くなっている。電子素子が印刷
回路板に表面設置される表面設置技術の出現の結果、高
い接触素子密度を(fするコネクタへの必要性はさらに
大きくなっている。
表面設置された装置(SMD)は通常のピンホール接続
子を介して印刷回路板上に設置することができず、印刷
回路板自体の表面に直接的に接続されている。表面設置
技術によって、回路板を通って突出する接続ピンによる
妨害を受けることなく回路板のいずれかの面上にも電子
素子を容易に設けることができる。結果的に、これは通
常のピンホール接続子により達成されるものよりも著し
く高い素子密度を実現し、端子の数をさらに増加させる
。
子を介して印刷回路板上に設置することができず、印刷
回路板自体の表面に直接的に接続されている。表面設置
技術によって、回路板を通って突出する接続ピンによる
妨害を受けることなく回路板のいずれかの面上にも電子
素子を容易に設けることができる。結果的に、これは通
常のピンホール接続子により達成されるものよりも著し
く高い素子密度を実現し、端子の数をさらに増加させる
。
多くの場合において、コネクタや接触素子密度は接触素
子を互に近接して位置させるだけで、もしくは互いにそ
の上方に位置された複数行の接触素子を形成することに
よって増加されることはできない。一般的にこれは、本
質的にそれらの間の容量的結合の結果としての接触素子
間の望ましくない相互電気妨害を生じる。さらに、印刷
回路板に対する非常に長い接続端部を有する接触素子は
望ましくない誘導結合の発生のために問題を増加し、回
路は電磁的雑音信号に対してさらに敏感になるため、コ
ネクタにおいて互いの−L方に位置された無限数の行を
使用することはできない。
子を互に近接して位置させるだけで、もしくは互いにそ
の上方に位置された複数行の接触素子を形成することに
よって増加されることはできない。一般的にこれは、本
質的にそれらの間の容量的結合の結果としての接触素子
間の望ましくない相互電気妨害を生じる。さらに、印刷
回路板に対する非常に長い接続端部を有する接触素子は
望ましくない誘導結合の発生のために問題を増加し、回
路は電磁的雑音信号に対してさらに敏感になるため、コ
ネクタにおいて互いの−L方に位置された無限数の行を
使用することはできない。
さらに、接触素子が収容されるハウジングの壁の厚さは
定められた強さの要求を満たすために薄くなり過ぎては
ならないため、個々の接触素子間の定められた最小の距
離を維持することが必要である。さらに印刷回路板の機
械的強度の観点から、その−側だけに複数行の接触素子
を接続することは望ましくない。これはこのような非対
称的な装置に関しては回路板がコネクタの中心線で膨ら
む傾向があるからである。これは回路板に与えられる9
!ましくない力を生成し、回路板上の薄い印刷回路スト
リップの破損を引起こす可能性がある。
定められた強さの要求を満たすために薄くなり過ぎては
ならないため、個々の接触素子間の定められた最小の距
離を維持することが必要である。さらに印刷回路板の機
械的強度の観点から、その−側だけに複数行の接触素子
を接続することは望ましくない。これはこのような非対
称的な装置に関しては回路板がコネクタの中心線で膨ら
む傾向があるからである。これは回路板に与えられる9
!ましくない力を生成し、回路板上の薄い印刷回路スト
リップの破損を引起こす可能性がある。
これらの問題のいくつかを解決するための1つの試みは
、Robort B ogurskyに対する1986
年8月213[、J付けの米国特許第4807907号
明細書に記載されている。
、Robort B ogurskyに対する1986
年8月213[、J付けの米国特許第4807907号
明細書に記載されている。
[発明の解決すべき課題]
この特許明細書の第1図は、縁状のはんだ付は端部がU
形のベースセクションから延在し、接触素子の設置後に
印刷回路板への接続のためにコネクタの外側に突出する
接触素子を示す。この特許明細書の第8図に示されたよ
うな各々の上方に配列された複数行の接触素子を有する
コネクタの場合には、各々の上方に列で設けられた接触
素子の接続端部は次々に後ろにハウジングから離れる方
向にはんだ付けすることによって印刷回路板に接続され
る。結果的に、印刷回路板から見て最上部の接続端部は
比較的長く、したがって大きい漏洩インダクタンスを有
する。数が増加する接触素子が次々に後方に行で設けら
れるこれらの接続端部をはんだ付けするために印刷回路
板上で利用できる回路トラック用の十分な余裕を宵する
ために、h’4遣的な観点からおよび信頼性の高い接続
を達成するために、これらの接続端部に対する回路トラ
ックの幅は小さ過ぎてはならないため、これらの間の1
1ノ互距離はもっと大きくなければならない。
形のベースセクションから延在し、接触素子の設置後に
印刷回路板への接続のためにコネクタの外側に突出する
接触素子を示す。この特許明細書の第8図に示されたよ
うな各々の上方に配列された複数行の接触素子を有する
コネクタの場合には、各々の上方に列で設けられた接触
素子の接続端部は次々に後ろにハウジングから離れる方
向にはんだ付けすることによって印刷回路板に接続され
る。結果的に、印刷回路板から見て最上部の接続端部は
比較的長く、したがって大きい漏洩インダクタンスを有
する。数が増加する接触素子が次々に後方に行で設けら
れるこれらの接続端部をはんだ付けするために印刷回路
板上で利用できる回路トラック用の十分な余裕を宵する
ために、h’4遣的な観点からおよび信頼性の高い接続
を達成するために、これらの接続端部に対する回路トラ
ックの幅は小さ過ぎてはならないため、これらの間の1
1ノ互距離はもっと大きくなければならない。
したがって本発明の目的の1つは、上記に述べられた従
来技術の欠点が一般的に克服される高い接触素子密度を
Hするコネクタモジュールを提供することである。
来技術の欠点が一般的に克服される高い接触素子密度を
Hするコネクタモジュールを提供することである。
[課題解決のための手段]
これは、行の方向に、すなわちコネクタハウジングの縦
方向に同じ列中の隣接した接触素子の接続端部を相互に
変位することによって達成される。
方向に同じ列中の隣接した接触素子の接続端部を相互に
変位することによって達成される。
この変位はベースセクションの側面エツジ内に延在する
ように接続端部をオフセットすることによって達成され
てもよい。
ように接続端部をオフセットすることによって達成され
てもよい。
相互変位の結果として、接触素子の接続端部はハウジン
グから見られるような行の方向または縦方向に列中で互
いに隣接して印刷回路板に接続されることができる。こ
れは、回路板からがなり離れている接触素子の接続端部
の長さを縮小し、したがって電磁的妨害に対する感度が
対応して減少される。
グから見られるような行の方向または縦方向に列中で互
いに隣接して印刷回路板に接続されることができる。こ
れは、回路板からがなり離れている接触素子の接続端部
の長さを縮小し、したがって電磁的妨害に対する感度が
対応して減少される。
列中の接触素子の接続端部の相互に変位された配列の結
果として、本発明のコネクタモジュールは印刷回路板に
接続するエツジコネクタとして特に適切である。これに
関して、本発明のコネクタは1実施例において一方また
は両方の面上に仮想平面に設けられる印刷回路板を接続
するためにハウジングの側面の横方向および縦方向に延
在するこの平面の方向に傾斜された接続端部を有する。
果として、本発明のコネクタモジュールは印刷回路板に
接続するエツジコネクタとして特に適切である。これに
関して、本発明のコネクタは1実施例において一方また
は両方の面上に仮想平面に設けられる印刷回路板を接続
するためにハウジングの側面の横方向および縦方向に延
在するこの平面の方向に傾斜された接続端部を有する。
別の実施例によると、接続端部は上記にしたがって印刷
回路板へ表面設置するためにそれらの自由端付近で平坦
な部分を有する。コネクタのさらに別の実施例において
、コネクタ端部の自由端は印刷回路板を容、易に受ける
ことができるファンネルを形成するために仮想平面に関
して後方に屈曲されている。本発明によるコネクタのさ
らに別の実施例は、仮想平面のいずれか一方の面に設け
られる2行の接触素子を有する。
回路板へ表面設置するためにそれらの自由端付近で平坦
な部分を有する。コネクタのさらに別の実施例において
、コネクタ端部の自由端は印刷回路板を容、易に受ける
ことができるファンネルを形成するために仮想平面に関
して後方に屈曲されている。本発明によるコネクタのさ
らに別の実施例は、仮想平面のいずれか一方の面に設け
られる2行の接触素子を有する。
隣接した接触素子間の容量的妨害をできるだけ小さく維
持するために、接触素子のベースセクションは上記の米
国特許第4807907号明細書の第3図に示されるよ
うに平坦になるように構成されなければならない。本発
明によるコネクタの別の実施例は、4列に配列された接
触素子を有し、接続端部はベースセクションと一体の部
分を形成する平坦な接続縁として構成される。各接続縁
はべ一スセクシジンのエツジ付近に設けられる。コネク
タのさらに別の実施例において、列中の隣接した接触素
子の接続縁の自由端はコネクタのプラグオン方向にハウ
ジングから種々の距離にわたって仮想平面の一方の面上
に延在する。
持するために、接触素子のベースセクションは上記の米
国特許第4807907号明細書の第3図に示されるよ
うに平坦になるように構成されなければならない。本発
明によるコネクタの別の実施例は、4列に配列された接
触素子を有し、接続端部はベースセクションと一体の部
分を形成する平坦な接続縁として構成される。各接続縁
はべ一スセクシジンのエツジ付近に設けられる。コネク
タのさらに別の実施例において、列中の隣接した接触素
子の接続縁の自由端はコネクタのプラグオン方向にハウ
ジングから種々の距離にわたって仮想平面の一方の面上
に延在する。
上記に述べられた接続端部のコネクタのプラグオン方向
への変位した配列の結果、印刷回路板の各接続面はまた
プラグオン側で回路板のエツジに関して互いに変位して
配列される。これは、同じ距離で終端する接続端部を有
する端子を具備するコネクタの場合のように互いに隣接
して配列されなければならない接続面とは異なっている
。互いに隣接して配列された接続面と比較すると、所定
のピッチ距離に関して上記に述べられた接続面の変位配
列は、結果的に関連するもつと大きい機械的強度となる
接続のためにもつと広い接続面、接触素子のもっと広い
接続端部および/またはもつと広い平坦部分を用いるこ
とを可能にするだけでなく、また接続端部のはんだ付は
期間中の信頼性を高める。接続面は比較的大きい距離で
互いから離されているため、望ましくない接続の危険性
は互いに隣接して配列された面の場合よりも小さい。
への変位した配列の結果、印刷回路板の各接続面はまた
プラグオン側で回路板のエツジに関して互いに変位して
配列される。これは、同じ距離で終端する接続端部を有
する端子を具備するコネクタの場合のように互いに隣接
して配列されなければならない接続面とは異なっている
。互いに隣接して配列された接続面と比較すると、所定
のピッチ距離に関して上記に述べられた接続面の変位配
列は、結果的に関連するもつと大きい機械的強度となる
接続のためにもつと広い接続面、接触素子のもっと広い
接続端部および/またはもつと広い平坦部分を用いるこ
とを可能にするだけでなく、また接続端部のはんだ付は
期間中の信頼性を高める。接続面は比較的大きい距離で
互いから離されているため、望ましくない接続の危険性
は互いに隣接して配列された面の場合よりも小さい。
ピッチ距離がもっと小さくなり、および/またはコネク
タの合計接触素子密度がもつと高< (lji数の行
に)なると、接触素子の接続端部のプラグオン方向にお
ける移動配列のa動性がさらに大きくなる。
タの合計接触素子密度がもつと高< (lji数の行
に)なると、接触素子の接続端部のプラグオン方向にお
ける移動配列のa動性がさらに大きくなる。
本発明の接触素子はまた非常に容易に構成される。接触
素子は2つの分離した接続縁(舌)をHし、その一方は
隣接した接触素子の接続端部の相互変位を行うために最
終構成段階で除去される。
素子は2つの分離した接続縁(舌)をHし、その一方は
隣接した接触素子の接続端部の相互変位を行うために最
終構成段階で除去される。
表面設置が使用される場合、コネクタノ\ウジングの縦
方向における接続端部の変位配列は、各接続端部の平坦
部分が印刷囲路板上のそれらの各接続面に対する設置期
間中にスライドしないという別の利点を有する。これは
、これらの接続面上に存在する可能性のあるはんだ付は
ペーストまたは導電性接着剤が印刷回路板にコネクタを
適合する間に取除かれることを防ぐ。
方向における接続端部の変位配列は、各接続端部の平坦
部分が印刷囲路板上のそれらの各接続面に対する設置期
間中にスライドしないという別の利点を有する。これは
、これらの接続面上に存在する可能性のあるはんだ付は
ペーストまたは導電性接着剤が印刷回路板にコネクタを
適合する間に取除かれることを防ぐ。
ベースセクションの平坦な構造の結果として、本発明に
よるコネクタモジュールのさらに別の実施例は互いに行
に隣接するように配列された接触素子間のピッチ距離の
半分以下である端部表面におけるハウジング壁の厚さを
有してもよい。このように構成されたコネクタは接触素
子の列のための空間を損なうことなく端部エツジと共に
各々の上方に設けられることができる。これは高い接触
素子密度を有するコネクタを必要とする印刷回路板の場
合に特に有効である。
よるコネクタモジュールのさらに別の実施例は互いに行
に隣接するように配列された接触素子間のピッチ距離の
半分以下である端部表面におけるハウジング壁の厚さを
有してもよい。このように構成されたコネクタは接触素
子の列のための空間を損なうことなく端部エツジと共に
各々の上方に設けられることができる。これは高い接触
素子密度を有するコネクタを必要とする印刷回路板の場
合に特に有効である。
コネクタと回路板間の接続部分における任意の圧縮、屈
曲または張力による応力をできるだけ多く除去し、印刷
回路板に設けられた電子素子およびコネクタ自体の良好
な機械的および/または電気的スクリーンを達成するた
めに、本発明によるコネクタモジュールのさらに別の実
施例は、接触素子の接続端部がハウジングの縦方向にそ
の側壁に隣接して延在する1行以上の開口から外側に突
出するようにハウジング中に開口が形成される。
曲または張力による応力をできるだけ多く除去し、印刷
回路板に設けられた電子素子およびコネクタ自体の良好
な機械的および/または電気的スクリーンを達成するた
めに、本発明によるコネクタモジュールのさらに別の実
施例は、接触素子の接続端部がハウジングの縦方向にそ
の側壁に隣接して延在する1行以上の開口から外側に突
出するようにハウジング中に開口が形成される。
これらの開口は、構成段階において保護プレートが上述
された仮想平面と平行して延在するようにコネクタのハ
ウジングにおいてその1つ以上のエツジ付近に1行以上
の開口への挿入用の歯を設けられた保護プレートと互い
に作用する。
された仮想平面と平行して延在するようにコネクタのハ
ウジングにおいてその1つ以上のエツジ付近に1行以上
の開口への挿入用の歯を設けられた保護プレートと互い
に作用する。
保護プレートの好ましい実施例は、絶縁材料の細長いレ
ール上に形成された歯を釘する。レールは保護プレート
のエツジ付近に設けられ、歯は保護プレートの表面から
ある距離をおいて配置されている。結果として、保護プ
レート表面に形成された開口はプレートがコネクタと印
刷回路板との間に強い機械的接続を供給する方法で印刷
回路板に固定されることを可能にする。
ール上に形成された歯を釘する。レールは保護プレート
のエツジ付近に設けられ、歯は保護プレートの表面から
ある距離をおいて配置されている。結果として、保護プ
レート表面に形成された開口はプレートがコネクタと印
刷回路板との間に強い機械的接続を供給する方法で印刷
回路板に固定されることを可能にする。
上記に論じられるように、高い接触密度は本発明による
コネクタモジュール、特に4つの行を有するコネクタに
よって達成される。実際に、1つのコネクタの接触素子
のいくつかだけが別のコネクタの接触素子のいくつかま
たは印刷回路板と接続されることができる。コネクタモ
ジュール間を接続するために、さらに行および列に配列
された複数の接触素子を具備した絶縁材料のハウジング
を含み、リボンケーブルのコンダクタ(すなわちコア)
を接続するために導電材料のプラグオン接触子として構
成された接触端部および接続端部を有する本発明による
リボンケーブル用のケーブルコネクタモジュールが提供
される。ケーブルコネクタは一側からリボンケーブルの
コンダクタを受けるためにハウジングの一側から他方へ
接触素子の列方向に延在する慢数の開口チャンネルを有
し、ただ1つのプラグオン接触子が各チャンネル中に設
けられ、4ハウジングの他方の面に隣接して設けられた
接触素子は、2つのケーブルコネクタが互いに対向して
位置された他方の面と共に設置された場合には、同じ列
中の谷接触素子が1つ以上の位置の距離分を互いに離さ
れるように配列される。
コネクタモジュール、特に4つの行を有するコネクタに
よって達成される。実際に、1つのコネクタの接触素子
のいくつかだけが別のコネクタの接触素子のいくつかま
たは印刷回路板と接続されることができる。コネクタモ
ジュール間を接続するために、さらに行および列に配列
された複数の接触素子を具備した絶縁材料のハウジング
を含み、リボンケーブルのコンダクタ(すなわちコア)
を接続するために導電材料のプラグオン接触子として構
成された接触端部および接続端部を有する本発明による
リボンケーブル用のケーブルコネクタモジュールが提供
される。ケーブルコネクタは一側からリボンケーブルの
コンダクタを受けるためにハウジングの一側から他方へ
接触素子の列方向に延在する慢数の開口チャンネルを有
し、ただ1つのプラグオン接触子が各チャンネル中に設
けられ、4ハウジングの他方の面に隣接して設けられた
接触素子は、2つのケーブルコネクタが互いに対向して
位置された他方の面と共に設置された場合には、同じ列
中の谷接触素子が1つ以上の位置の距離分を互いに離さ
れるように配列される。
リボンケーブルはチャンネルによって容品に形成される
ことができる。互いに対向して設けられ、例えば本発明
による4行コネクタに接続された2つのケーブルコネク
タの場合には、接触素子の取付は箇所の変位が、各ケー
ブルコネクタに接続されたリボンケーブルの個々のコア
の互い対向した端部が常に1行の幅に等しい相互距離を
有す乞という結果をもたらす。したがって、各リボンケ
ーブルの接続される端部が接触素子の位置に応じて終端
されていると考えると、互いに対向して設けられたコン
ダクタが互いに電気接触する危険性はない。
ことができる。互いに対向して設けられ、例えば本発明
による4行コネクタに接続された2つのケーブルコネク
タの場合には、接触素子の取付は箇所の変位が、各ケー
ブルコネクタに接続されたリボンケーブルの個々のコア
の互い対向した端部が常に1行の幅に等しい相互距離を
有す乞という結果をもたらす。したがって、各リボンケ
ーブルの接続される端部が接触素子の位置に応じて終端
されていると考えると、互いに対向して設けられたコン
ダクタが互いに電気接触する危険性はない。
本発明によるケーブルコネクタの好ましい実施例は、2
つの行および偶数の列を含む。隣接したチャンネルに設
けられたプラグオン接触子はそれぞれ別の行に配列され
ている。
つの行および偶数の列を含む。隣接したチャンネルに設
けられたプラグオン接触子はそれぞれ別の行に配列され
ている。
平坦なベースセクションを有する接触素子を使用するこ
とによって、ケーブルコネクタの外部ディメンションは
1つ以上の接触素子に対して空間か損なわれなくする。
とによって、ケーブルコネクタの外部ディメンションは
1つ以上の接触素子に対して空間か損なわれなくする。
その結果、2つ以上のケーブルコネクタが隣接する例え
ば本発明による4行コネクタを直接的に接続してもよい
。
ば本発明による4行コネクタを直接的に接続してもよい
。
さらに本発明は導電材料の接触素子、特に上記に述べら
れているようなコネクタまたはケーブルコネクタモジュ
ールにおいて使用するための接触素子に関する。接触素
子は平坦なベースセクションおよび自由端部に位置され
た接触面を有する平坦なベースセクションから突出する
2つの弾性接触指をHする接触端部を具備している。接
触指は接触素子の縦方向の中心線に関して対称的に延在
し、平坦なベースセクションに接続された端部において
それらの長さの部分にわたってベースセクションの平面
から反対方向に屈曲されている。2つの接触指は接触面
が互いに対向して位置されるように、この部分の端部に
おいて再度互いの方向に屈曲されている。このような接
触素子により等しくて比較的小さい相互間隔がコネクタ
の隣接した接触素子間において形成されることができる
。
れているようなコネクタまたはケーブルコネクタモジュ
ールにおいて使用するための接触素子に関する。接触素
子は平坦なベースセクションおよび自由端部に位置され
た接触面を有する平坦なベースセクションから突出する
2つの弾性接触指をHする接触端部を具備している。接
触指は接触素子の縦方向の中心線に関して対称的に延在
し、平坦なベースセクションに接続された端部において
それらの長さの部分にわたってベースセクションの平面
から反対方向に屈曲されている。2つの接触指は接触面
が互いに対向して位置されるように、この部分の端部に
おいて再度互いの方向に屈曲されている。このような接
触素子により等しくて比較的小さい相互間隔がコネクタ
の隣接した接触素子間において形成されることができる
。
本発明はまた印刷回路板に電力コネクタを接続するため
にハウジングによって包囲され導電材料の細長い接続端
部を有する1つ以上の接触ソケットまたは接触ピンを含
む電力コネクタモジュールに関する。接続端部は表面設
置によって回路板の一方または両方の側面に7uカコネ
クタを接続するために印刷回路板が受けられることがで
きるスロット状の開口を具備されている。このタイプの
電力コネクタは特に電力供給ラインを接続するために使
用される。
にハウジングによって包囲され導電材料の細長い接続端
部を有する1つ以上の接触ソケットまたは接触ピンを含
む電力コネクタモジュールに関する。接続端部は表面設
置によって回路板の一方または両方の側面に7uカコネ
クタを接続するために印刷回路板が受けられることがで
きるスロット状の開口を具備されている。このタイプの
電力コネクタは特に電力供給ラインを接続するために使
用される。
本発明はさらに互いに絶縁され、ハウジングによって包
囲された1つ以」二の最外部または最内部の接触ソケッ
トまたは接触ピンを含み、印刷回路板に同軸コネクタを
接続するために導電材料の接続端部をqする同軸コネク
タモジュールに関する。
囲された1つ以」二の最外部または最内部の接触ソケッ
トまたは接触ピンを含み、印刷回路板に同軸コネクタを
接続するために導電材料の接続端部をqする同軸コネク
タモジュールに関する。
最外部の接触ソケットは印刷回路板の一方の面にそれを
接続するための接続端部を有し、最内部の接触ソケット
または最内部の接触ピンは表面設置によって印刷回路板
の他方の面にそれを接続するための接続端部を有する。
接続するための接続端部を有し、最内部の接触ソケット
または最内部の接触ピンは表面設置によって印刷回路板
の他方の面にそれを接続するための接続端部を有する。
この適用に関して、一般的に“印刷配線板“とも言われ
る″印刷回路板”という用語は一般に導電トラックを有
する基体、したがって例えば液晶ディスプレイの基体も
意味していると理解される。
る″印刷回路板”という用語は一般に導電トラックを有
する基体、したがって例えば液晶ディスプレイの基体も
意味していると理解される。
本発明はまた本発明によるコネクタまたはケーブルコネ
クタモジュールにおいて使用される平坦なベースセクシ
ョンを有する接触素子に関する。
クタモジュールにおいて使用される平坦なベースセクシ
ョンを有する接触素子に関する。
接触素子の接続端部はベースセクションから突出する接
触ピンである。
触ピンである。
本発明によるコネクタまたはケーブルコネクタモジュー
ルは複数の接触素子を設けられてもよい。
ルは複数の接触素子を設けられてもよい。
列中の1つ以上の接触素子の接触ピンは同じ列中の別の
接触素子の接触ピンとは異なる長さを有する。
接触素子の接触ピンとは異なる長さを有する。
以下の説明において、本発明は表面設置技術によるコネ
クタ、保護プレート、リボンケーブル用のケーブルコネ
クタ、表面設置技術用の電力コネクタおよび同軸コネク
タの実施例によって図面を参照にさらに詳細に示される
であろう。
クタ、保護プレート、リボンケーブル用のケーブルコネ
クタ、表面設置技術用の電力コネクタおよび同軸コネク
タの実施例によって図面を参照にさらに詳細に示される
であろう。
[実施例]
第1図は、回路板に表面設置するために配列された接続
端部を有する印刷回路板1,2の両側に位置された導電
材料の接触素子の2つの実施例を示す斜視図である。印
刷回路板1,2は本質的に列に配列された4行の接触素
子の間の中間に設けられ、第1図では各行における2つ
の素子だけが示されている。
端部を有する印刷回路板1,2の両側に位置された導電
材料の接触素子の2つの実施例を示す斜視図である。印
刷回路板1,2は本質的に列に配列された4行の接触素
子の間の中間に設けられ、第1図では各行における2つ
の素子だけが示されている。
第1図の右側に示された接触素子の場合、接触ピン4お
よび平坦な接続縁(トング)5が平坦なベースセクショ
ン3からそれぞれ反対方向に延在する。第1図の左側に
示された接触素子の場合、接触指7.8は一方向に延在
し、接続縁5は平坦なベースセクション6から別の反対
方向に延在する。
よび平坦な接続縁(トング)5が平坦なベースセクショ
ン3からそれぞれ反対方向に延在する。第1図の左側に
示された接触素子の場合、接触指7.8は一方向に延在
し、接続縁5は平坦なベースセクション6から別の反対
方向に延在する。
第1図から分かるように、種々の接続素子の接続縁5は
、それらが互いに列において隣接し長手方向に互いに変
位されて印刷回路板1.2に接続されるように配列され
ている。接続縁5は印刷回路板1,2の方向に傾斜され
、平坦なベースセクション3または6のエツジから延び
出ている。接続縁5は、印刷回路板1,2上の接続面t
o、 ttに対する表面設置のためにそれらの自由端付
近に回路板1,2と平行に設けられた平坦部分りを有す
る。接続面10は回路板のいずれかの而でエツジに近く
1行に配列され、さらにエツジから遠い1行に配列され
ている。内側の行の接触素子は印刷回路板1,2に直接
的に隣接して設けられ、これらの接触ユニットの平坦部
分りは実質的にそれぞれの平坦なベースセクション3.
6によって固定された平面に設けられている。接触素子
の平坦部分りは実際にこれらの接触素子の接触縁5中に
滑らかに移行する。接続縁5は必ずしも平坦である必要
はなく、例えば円、楕円または多角形断面を有してもよ
(、および/または印刷回路板1.2の接続面to、
tiに接続するための平坦部分9よりも狭くてもよい。
、それらが互いに列において隣接し長手方向に互いに変
位されて印刷回路板1.2に接続されるように配列され
ている。接続縁5は印刷回路板1,2の方向に傾斜され
、平坦なベースセクション3または6のエツジから延び
出ている。接続縁5は、印刷回路板1,2上の接続面t
o、 ttに対する表面設置のためにそれらの自由端付
近に回路板1,2と平行に設けられた平坦部分りを有す
る。接続面10は回路板のいずれかの而でエツジに近く
1行に配列され、さらにエツジから遠い1行に配列され
ている。内側の行の接触素子は印刷回路板1,2に直接
的に隣接して設けられ、これらの接触ユニットの平坦部
分りは実質的にそれぞれの平坦なベースセクション3.
6によって固定された平面に設けられている。接触素子
の平坦部分りは実際にこれらの接触素子の接触縁5中に
滑らかに移行する。接続縁5は必ずしも平坦である必要
はなく、例えば円、楕円または多角形断面を有してもよ
(、および/または印刷回路板1.2の接続面to、
tiに接続するための平坦部分9よりも狭くてもよい。
さらに接続縁5は印刷回路板1゜2に関しである角度で
後方に屈曲された自由端12を有する。
後方に屈曲された自由端12を有する。
第1図において、印刷回路板1,2の各面に位置する接
続縁5は回路板1.2に対して横断方向にコネクタのプ
ラグオン方向に変位された接続面10、11に接続され
る。換言すると、上記に述べられるように接続面IOは
各面のエツジに近い行に配列され、一方表面11はまた
各エツジから離れた行に配列されている。この配列にお
いて、内側の行の中心素子は接続面lOの」ニガに示さ
れている。外側の行の接触素子は回路板のどちらの而」
−にでもそれらの各ベースセクション3.6および回路
板1.2および接触前11に対してもっと傾斜された接
続縁を何する。しかしながら、平坦部分りを印刷回路板
1.2のエツジから等しい距離で表面設置または接続縁
と接続することもできる。接続縁5および接続面10.
11が互いに隣接する場合、接続縁の接続は望ましくな
い電気接触を避けるために適切なディメンションをaし
ているべきである。
続縁5は回路板1.2に対して横断方向にコネクタのプ
ラグオン方向に変位された接続面10、11に接続され
る。換言すると、上記に述べられるように接続面IOは
各面のエツジに近い行に配列され、一方表面11はまた
各エツジから離れた行に配列されている。この配列にお
いて、内側の行の中心素子は接続面lOの」ニガに示さ
れている。外側の行の接触素子は回路板のどちらの而」
−にでもそれらの各ベースセクション3.6および回路
板1.2および接触前11に対してもっと傾斜された接
続縁を何する。しかしながら、平坦部分りを印刷回路板
1.2のエツジから等しい距離で表面設置または接続縁
と接続することもできる。接続縁5および接続面10.
11が互いに隣接する場合、接続縁の接続は望ましくな
い電気接触を避けるために適切なディメンションをaし
ているべきである。
しかしながら同じピッチ距離で隣接した接触素子の接続
縁5の端部を配列した結果として、示されるようにコネ
クタのプラグオン方向にハウジングから異なる距離で突
出するように、接続縁が印刷回路板上の接続面10.1
1が互いに隣接して、すなわち同じ行に設けられている
ハウジングから等しい距離で延在する場合よりも比較的
広い接続面10゜11を使用することができる。もっと
広い接続面またはもっと広い接続縁5および/またはも
っと広い;+=坦部分9は印刷回路板に対して機械的に
さらに強い接続を与えるだけでなく、さらに信頼性の高
いはんだ結合を可能にする。はんだ付けされた面は接続
面10. Itの示された互いに変位した配列の場合に
は互に比較的離されているので、この場合には望ましく
ないはんだ接続の危険性が互いに隣接して列に設けられ
た接続面10.11の場合よりも少ない。接触素子間の
ピッチ距離が減少するにしたがって、接続面の変位配列
におけるa動性は次第に大きくなる。
縁5の端部を配列した結果として、示されるようにコネ
クタのプラグオン方向にハウジングから異なる距離で突
出するように、接続縁が印刷回路板上の接続面10.1
1が互いに隣接して、すなわち同じ行に設けられている
ハウジングから等しい距離で延在する場合よりも比較的
広い接続面10゜11を使用することができる。もっと
広い接続面またはもっと広い接続縁5および/またはも
っと広い;+=坦部分9は印刷回路板に対して機械的に
さらに強い接続を与えるだけでなく、さらに信頼性の高
いはんだ結合を可能にする。はんだ付けされた面は接続
面10. Itの示された互いに変位した配列の場合に
は互に比較的離されているので、この場合には望ましく
ないはんだ接続の危険性が互いに隣接して列に設けられ
た接続面10.11の場合よりも少ない。接触素子間の
ピッチ距離が減少するにしたがって、接続面の変位配列
におけるa動性は次第に大きくなる。
第1図に示された実施例において、各接触素子の接続縁
5はそれぞれの場合において各平坦なベースセクション
3,6のエツジから延在し、それと一体の部分を形成す
る。接続縁5はまた各平坦なベースセクション3.6の
エツジに関して変位されるように配列され、また例えば
その中心から延([することができることは明らかであ
ろう。したがって、ベースセクションの中間で横向きに
結合する接続端部を具備する接触素子は、第1図に示さ
れるように6行の接触素子から成る、すな4っち回路板
1.2の一方の面上に3行のコネクタに対して使用され
ることができる。
5はそれぞれの場合において各平坦なベースセクション
3,6のエツジから延在し、それと一体の部分を形成す
る。接続縁5はまた各平坦なベースセクション3.6の
エツジに関して変位されるように配列され、また例えば
その中心から延([することができることは明らかであ
ろう。したがって、ベースセクションの中間で横向きに
結合する接続端部を具備する接触素子は、第1図に示さ
れるように6行の接触素子から成る、すな4っち回路板
1.2の一方の面上に3行のコネクタに対して使用され
ることができる。
最明に述べられたような回路板1,2が接触素子の行間
の中間に設けられることはもちろん重要ではない。接続
端部は、例えば3行の接触素子が各接触端部によって印
刷回路板1,2の一方の面上に設けられ、例えば接続端
部の位置に応じて他方の面上には1または2行たけ設け
られるように配列されることかできる。さらに非常に多
数の接触素子をHするコネクタの場合には回路板の歪み
および回路板上の薄い導電ラックの摩耗の危険性のため
に、このような対称的な配列が好ましいが、接触素子が
印刷回路板の両方の面上に接続されることは重要ではな
い。
の中間に設けられることはもちろん重要ではない。接続
端部は、例えば3行の接触素子が各接触端部によって印
刷回路板1,2の一方の面上に設けられ、例えば接続端
部の位置に応じて他方の面上には1または2行たけ設け
られるように配列されることかできる。さらに非常に多
数の接触素子をHするコネクタの場合には回路板の歪み
および回路板上の薄い導電ラックの摩耗の危険性のため
に、このような対称的な配列が好ましいが、接触素子が
印刷回路板の両方の面上に接続されることは重要ではな
い。
接続縁5の互に変位した配列の結果として、これらの接
続面上に存在する任意のはんだ付けまたは1妾着ペース
トが1貝傷されず、もしくはその上をスライドする対応
した接続面に接続されるもの以外の接続縁によって除去
されないように接続縁が接続されているそれらの接続面
to、 ttたけに対して小川な部分9だけがスライ
ドする。もちろん接続面10.11は示されている長方
形とは異なる接触素子を接続するための別の適切な形状
をaしてもよい。
続面上に存在する任意のはんだ付けまたは1妾着ペース
トが1貝傷されず、もしくはその上をスライドする対応
した接続面に接続されるもの以外の接続縁によって除去
されないように接続縁が接続されているそれらの接続面
to、 ttたけに対して小川な部分9だけがスライ
ドする。もちろん接続面10.11は示されている長方
形とは異なる接触素子を接続するための別の適切な形状
をaしてもよい。
第2図は、第1図の接触素子が使用される本発明による
コネクタモジュールの2つの実施例を部分的に切取って
示した斜視図である。74′i2図の右側にはコネクタ
ハウジング13が示されており、それは接触ピン4とし
て示された接触素子の接触端部は印刷回路板1と反対側
に開いている。接触ピン回路板のエツジに取付けられた
ハウジングI3の後部壁面14において固定されている
。コネクタ13の側壁15.16は、第2図の左側に示
されたコネクタ17か例えばそれらの間に配置され、接
触指7゜8が接触ピン4と電気接触することができるよ
うな相互距離を有する。第1図の左側に示された接触素
子はコネクタ17の後部壁面22に固定されている。
コネクタモジュールの2つの実施例を部分的に切取って
示した斜視図である。74′i2図の右側にはコネクタ
ハウジング13が示されており、それは接触ピン4とし
て示された接触素子の接触端部は印刷回路板1と反対側
に開いている。接触ピン回路板のエツジに取付けられた
ハウジングI3の後部壁面14において固定されている
。コネクタ13の側壁15.16は、第2図の左側に示
されたコネクタ17か例えばそれらの間に配置され、接
触指7゜8が接触ピン4と電気接触することができるよ
うな相互距離を有する。第1図の左側に示された接触素
子はコネクタ17の後部壁面22に固定されている。
第2図に示されているように、行中で互いに隣接するよ
うに配列された接触素子の小川なベースセクション3,
6の狭いエツジが互いに対向して設けられ、一方何中で
互いに隣接するように配列された接触素子の平坦なベー
スセクション3,6の広い表面が互いに対向して設けら
れている。知られているように、2つの隣接する接触素
子間の容量的妨害は互いに対向して存在する広いセクシ
ョンの表面に直接的に比例し、それらの間の距離に反比
例し、一方第2図において行中で互いに隣接するように
配列された接触素子間の距離は比較的小さく、したがっ
てそれらの間における大きい8二的結合を伴い、小川な
ベースセクション3゜6の狭いエツジは互いに対向する
表面であるというりf実が結果的に比較的小さい容量と
なる。逆のことは列中で互いに隣接するように配列され
た接触素子に当てはまる。互いに対向して設けられたベ
ースセクション3,6の広い面は事実上比較的広いが、
しかし接触素子の示された配置の結果であるそれらの間
の距離も比較的大きいため容量的妨害は小さいままであ
る。接続縁5自体は示されているように直接的に印刷回
路板1,2に接続されてもよく、比較的短くてもよく、
−これは各接続縁間の電磁妨害および誘導結合に対する
感応性と関連した利点である。
うに配列された接触素子の小川なベースセクション3,
6の狭いエツジが互いに対向して設けられ、一方何中で
互いに隣接するように配列された接触素子の平坦なベー
スセクション3,6の広い表面が互いに対向して設けら
れている。知られているように、2つの隣接する接触素
子間の容量的妨害は互いに対向して存在する広いセクシ
ョンの表面に直接的に比例し、それらの間の距離に反比
例し、一方第2図において行中で互いに隣接するように
配列された接触素子間の距離は比較的小さく、したがっ
てそれらの間における大きい8二的結合を伴い、小川な
ベースセクション3゜6の狭いエツジは互いに対向する
表面であるというりf実が結果的に比較的小さい容量と
なる。逆のことは列中で互いに隣接するように配列され
た接触素子に当てはまる。互いに対向して設けられたベ
ースセクション3,6の広い面は事実上比較的広いが、
しかし接触素子の示された配置の結果であるそれらの間
の距離も比較的大きいため容量的妨害は小さいままであ
る。接続縁5自体は示されているように直接的に印刷回
路板1,2に接続されてもよく、比較的短くてもよく、
−これは各接続縁間の電磁妨害および誘導結合に対する
感応性と関連した利点である。
上記に述べられた配列の結果、行および列において互い
に隣接する接触素子間の通常の2.54amの最小ピッ
チ距離は有効に2mm以下に減少される。
に隣接する接触素子間の通常の2.54amの最小ピッ
チ距離は有効に2mm以下に減少される。
これは結果的に、特に非常に多数の接触素子を釘するコ
ネクタの場合にはかなりの空間を節約することになり、
したがって所定のディメンションのコネクタにおいて高
い接触素子密度を実現する。
ネクタの場合にはかなりの空間を節約することになり、
したがって所定のディメンションのコネクタにおいて高
い接触素子密度を実現する。
第3図は、第2図に示され、印刷回路板2に接続されて
いるコネクタ17の縦方向におけるライン■−■に沿っ
た部分的断面の拡大図である。このコネクタは外側に向
かって広がり、接触ピンが平坦なベースセクション6か
ら延在する′弾性接触指7.8と接触するために挿入さ
れることができる開口19を印刷回路板と反対向きの前
面18に有する。
いるコネクタ17の縦方向におけるライン■−■に沿っ
た部分的断面の拡大図である。このコネクタは外側に向
かって広がり、接触ピンが平坦なベースセクション6か
ら延在する′弾性接触指7.8と接触するために挿入さ
れることができる開口19を印刷回路板と反対向きの前
面18に有する。
第3図はまた接触素子が全て同じ方法で、すなわち支持
ストリップ21に接続された2つの接続縁5を形成する
ことによって製造さ狛ることかできることを示す。コネ
クタの組立て中に一方の接続縁が次いて取除かれ、他方
の接続縁は必要な長さにされ、平坦なベースセクション
9および屈曲12が形成される。このようなユニバーサ
ル接触素子はコネクタのような大量生産部品の組立て中
に大きい利点を提供することは明らかである。
ストリップ21に接続された2つの接続縁5を形成する
ことによって製造さ狛ることかできることを示す。コネ
クタの組立て中に一方の接続縁が次いて取除かれ、他方
の接続縁は必要な長さにされ、平坦なベースセクション
9および屈曲12が形成される。このようなユニバーサ
ル接触素子はコネクタのような大量生産部品の組立て中
に大きい利点を提供することは明らかである。
第4図は、第2図に示されたコネクタ17の断面の拡大
図である。接触指7,8は、ベースセクション6の平面
から反対方向にそれらの長さのセクションにわたってベ
ースセクション6に接続された末端上で屈曲されている
。2つの接触指7.8はこのセクションの端部において
再び互いの方に屈曲され、接触面23がそれぞれの上方
にある自由端に設けられている(第3図参照)。接触素
子の縦方向の移動を防ぎ、接触指の4つの接触特性を作
用させるために、出張り部分および案内(図示されてい
ない)がコネクタ17のチャンネル2oに適合されても
よい。ベースセクション6の平面から屈曲されている接
触指7,8のセクションはこれらの出張り部分および案
内に支えられてもよい。
図である。接触指7,8は、ベースセクション6の平面
から反対方向にそれらの長さのセクションにわたってベ
ースセクション6に接続された末端上で屈曲されている
。2つの接触指7.8はこのセクションの端部において
再び互いの方に屈曲され、接触面23がそれぞれの上方
にある自由端に設けられている(第3図参照)。接触素
子の縦方向の移動を防ぎ、接触指の4つの接触特性を作
用させるために、出張り部分および案内(図示されてい
ない)がコネクタ17のチャンネル2oに適合されても
よい。ベースセクション6の平面から屈曲されている接
触指7,8のセクションはこれらの出張り部分および案
内に支えられてもよい。
第5図は、接続縁5が外側に突出する側から見た第2図
のコネクタ17の後部壁面22の拡大図である。簡単に
するために、左側の2行だけが図面において接触素子を
設けられている。接触素子の平坦なベースセクション6
はコネクタの後部壁面22におけるスリット24に固定
されている。第5図の左下には図のその他の部分とは異
なり、第4図のラインV−■に沿った1接触素子の断面
が示され、ハツチセクションは接触指7,8の接触面2
3である(第1図参照)。接触面23は平坦または湾曲
されて形成されてもよい。
のコネクタ17の後部壁面22の拡大図である。簡単に
するために、左側の2行だけが図面において接触素子を
設けられている。接触素子の平坦なベースセクション6
はコネクタの後部壁面22におけるスリット24に固定
されている。第5図の左下には図のその他の部分とは異
なり、第4図のラインV−■に沿った1接触素子の断面
が示され、ハツチセクションは接触指7,8の接触面2
3である(第1図参照)。接触面23は平坦または湾曲
されて形成されてもよい。
第5図から明確に分かるように、平坦なベースセクショ
ン6または3を受けるためのスリット24はチャンネル
20の中央に設けられる。結果として、隣接する接触素
子間の容量はコネクタ全部に対して同じ′低い値を有す
る。接触素子のこの配列は、接触指7,8か弔用なベー
スセクション6の平面から反対方向に屈曲されていると
いう事実の結果可能である。
ン6または3を受けるためのスリット24はチャンネル
20の中央に設けられる。結果として、隣接する接触素
子間の容量はコネクタ全部に対して同じ′低い値を有す
る。接触素子のこの配列は、接触指7,8か弔用なベー
スセクション6の平面から反対方向に屈曲されていると
いう事実の結果可能である。
第2図の右側に示されたコネクタ13の列中の接触ピン
4は互いに異なる長さのものであってよい(図示されて
いない)。例えば最長の接触ピンは接地のために使用さ
れることができ、一方次に長い接触ピンは供給電圧を供
給し、その他の短い接触ピンは例えば信号バスのために
使用されることができる。これら最後に述べられた接触
ピンは等しい長さであってもよい。このように構成され
たコネクタに接触する際に、最初に接地ピン、次に供給
接触ピン、それから信号接触ピンと接触される。これは
、装置が短絡または静電荷等の結果の任意の故障電流が
直接外部に流れ出ることができるように常に地面と最初
に接続されることを有効に保証する。接触ピン4はまた
例えば切頭楕円形のような図示された長方形とは異なる
セクションを有してもよい。
4は互いに異なる長さのものであってよい(図示されて
いない)。例えば最長の接触ピンは接地のために使用さ
れることができ、一方次に長い接触ピンは供給電圧を供
給し、その他の短い接触ピンは例えば信号バスのために
使用されることができる。これら最後に述べられた接触
ピンは等しい長さであってもよい。このように構成され
たコネクタに接触する際に、最初に接地ピン、次に供給
接触ピン、それから信号接触ピンと接触される。これは
、装置が短絡または静電荷等の結果の任意の故障電流が
直接外部に流れ出ることができるように常に地面と最初
に接続されることを有効に保証する。接触ピン4はまた
例えば切頭楕円形のような図示された長方形とは異なる
セクションを有してもよい。
第6図は、本発明にしたがって構成された可変長のコネ
クタモジュール131乃至134.171乃至174の
行を示す。明らかに分かるように、コネクタモジュール
の長い行が接触素子用の空間を損失せずに形成されるこ
とができる。しかしながら、これを可能にするように第
2図に示されたコネクタ13.17の端部表面における
壁の厚さはピッチの半分、すなわち行中の2つの隣接す
る接触素子間の距離以下である。
クタモジュール131乃至134.171乃至174の
行を示す。明らかに分かるように、コネクタモジュール
の長い行が接触素子用の空間を損失せずに形成されるこ
とができる。しかしながら、これを可能にするように第
2図に示されたコネクタ13.17の端部表面における
壁の厚さはピッチの半分、すなわち行中の2つの隣接す
る接触素子間の距離以下である。
本発明は、上記において表面設置された対称的なコネク
タの好ましい実施例を参照して説明されている。本発明
による接触素子の接続端部の配列はまたいわゆる配線ワ
ーブ接続を有するコネクタにおいて通常のピン/ホール
接続によるコネクタを使用されることができ、その場合
接続端部は外側に突出するピンである。
タの好ましい実施例を参照して説明されている。本発明
による接触素子の接続端部の配列はまたいわゆる配線ワ
ーブ接続を有するコネクタにおいて通常のピン/ホール
接続によるコネクタを使用されることができ、その場合
接続端部は外側に突出するピンである。
接触素子は手塩なばね材料から形成されると有効である
。コネクタのハウジングはデュポン社により生成された
”RynlLe ” F R−530のようなサーモプ
ラスチックポリエステル合成樹゛脂から形成されてもよ
い。この材料によって、気相はんだ付け(VPS)にお
いて生じる高温に対する耐性をaし、一方機械的強度お
よび破損抵抗を維持する小さな壁の厚さのコネクタを構
成することができる。
。コネクタのハウジングはデュポン社により生成された
”RynlLe ” F R−530のようなサーモプ
ラスチックポリエステル合成樹゛脂から形成されてもよ
い。この材料によって、気相はんだ付け(VPS)にお
いて生じる高温に対する耐性をaし、一方機械的強度お
よび破損抵抗を維持する小さな壁の厚さのコネクタを構
成することができる。
第7図は、印刷回路板2に接続されて一方が他方の上方
に設けられた2つのコネクタモジュール17の部分的な
斜視図である。保護プレート27はコネクタ17の右側
にその接触開口の方向から示されている。保護プレート
27は印刷回路板2の4一方にある距離を置いてコネク
タ17の右側の側壁25に平行に設けられている。右側
の側壁25と対向して設けられた保護プレート28の部
分はコネクタ17を越して延?Eし、部分的に切取られ
て示されている。
に設けられた2つのコネクタモジュール17の部分的な
斜視図である。保護プレート27はコネクタ17の右側
にその接触開口の方向から示されている。保護プレート
27は印刷回路板2の4一方にある距離を置いてコネク
タ17の右側の側壁25に平行に設けられている。右側
の側壁25と対向して設けられた保護プレート28の部
分はコネクタ17を越して延?Eし、部分的に切取られ
て示されている。
さらに保護プレート27は細長いレール29を具6;1
シている。レール29をHする同様の保護プレート28
はコネクタ17の左側の側壁26に平行に示されている
。
シている。レール29をHする同様の保護プレート28
はコネクタ17の左側の側壁26に平行に示されている
。
レール29は、コネクタ17の前面18の方向の各保護
プレート27.28の平面に平行な歯30を取付けられ
ている。歯30は互いに関しておよび保護プレートに関
して絶縁されている。このためにレール29は、例えば
注入モールド技術によってプラスチックから有効に形成
されることができる。
プレート27.28の平面に平行な歯30を取付けられ
ている。歯30は互いに関しておよび保護プレートに関
して絶縁されている。このためにレール29は、例えば
注入モールド技術によってプラスチックから有効に形成
されることができる。
第7図において破線の矢印で示されているように、爾3
0は後部壁面22でコネクタ17に挿入されなければな
らない。歯30間の距離とそのディメンションは、それ
らが第4図に示されたチャンネル20におけるコネクタ
17の最外部の行の接触素子のベースセクション6に隣
接して受けられることができるようなものである。爾3
0を受ける別の適切な開口はまた、第7図に示されるよ
うに組qて段階で保護プレートが印刷回路板に平行に延
在するように後部壁面22に設けられてもよい。
0は後部壁面22でコネクタ17に挿入されなければな
らない。歯30間の距離とそのディメンションは、それ
らが第4図に示されたチャンネル20におけるコネクタ
17の最外部の行の接触素子のベースセクション6に隣
接して受けられることができるようなものである。爾3
0を受ける別の適切な開口はまた、第7図に示されるよ
うに組qて段階で保護プレートが印刷回路板に平行に延
在するように後部壁面22に設けられてもよい。
印刷回路板2(第7図において32で示されている)に
適合された電気素子の機械的保護のために、保護プレー
ト27.28は適切なプラスチック材料から形成されて
もよい。良好な電気的遮断を得るために、保護プレート
は導電材t1または例えばその上にrF 電層を設けら
れたプラスチック等の形態から形成されてもよい。保護
プレートはまた、らし必要ならば互いに接続されたIM
のプレートセクションを含むことができる。
適合された電気素子の機械的保護のために、保護プレー
ト27.28は適切なプラスチック材料から形成されて
もよい。良好な電気的遮断を得るために、保護プレート
は導電材t1または例えばその上にrF 電層を設けら
れたプラスチック等の形態から形成されてもよい。保護
プレートはまた、らし必要ならば互いに接続されたIM
のプレートセクションを含むことができる。
第7図に破線31で示されているように、保訛プレート
は表面全体にわたって同一平面で延6;する必“冴はな
いが、しかしそれらはまた印刷回路板2の上方において
部分的にそれより長いまたは部分的にそれより短い距離
で延(Eするように(6成されてもよい。コネクタ17
の接触中のエラーをできるたけ防ぐため、または2;っ
た接続がされることを避けるために、折り取ることので
きる位置決め突出部33がレール29上に形成されても
よい。
は表面全体にわたって同一平面で延6;する必“冴はな
いが、しかしそれらはまた印刷回路板2の上方において
部分的にそれより長いまたは部分的にそれより短い距離
で延(Eするように(6成されてもよい。コネクタ17
の接触中のエラーをできるたけ防ぐため、または2;っ
た接続がされることを避けるために、折り取ることので
きる位置決め突出部33がレール29上に形成されても
よい。
第8図は本発明によるコネクタを対抗する側に適合され
た印刷回路板2を示す。異なるディメンションの複数の
保設プレート27.28が印刷回路板2の2つの11元
川明面に設けられている。保護プレートが例えばねじお
よびスペーサによって機械的に印刷回路板2に機械的に
接続されることができるように開口34が保護プレート
27に形成されている。これは結果的に異なるコネクタ
と印刷回路板間の所望の強さの機械接続となる。コネク
タ13の側壁15. l[iの位置において、保訛プレ
ートはコネクタ13の縦方向に延在するリブ35を具備
している。
た印刷回路板2を示す。異なるディメンションの複数の
保設プレート27.28が印刷回路板2の2つの11元
川明面に設けられている。保護プレートが例えばねじお
よびスペーサによって機械的に印刷回路板2に機械的に
接続されることができるように開口34が保護プレート
27に形成されている。これは結果的に異なるコネクタ
と印刷回路板間の所望の強さの機械接続となる。コネク
タ13の側壁15. l[iの位置において、保訛プレ
ートはコネクタ13の縦方向に延在するリブ35を具備
している。
これは保護プレートの機械的安定性を高めて、保護プレ
ートがコネクタ13の粗接触の間に屈曲されることを防
止する。保護プレートを横切って横断方向に延在するリ
ブ35(示されていない)もまた同じ目的で設けられて
もよいことが明らかにされるべきである。
ートがコネクタ13の粗接触の間に屈曲されることを防
止する。保護プレートを横切って横断方向に延在するリ
ブ35(示されていない)もまた同じ目的で設けられて
もよいことが明らかにされるべきである。
最初に述べられたように、特にL(雑なシステムにおい
て別のコネクタの一部分または別の印刷回路板の一部分
をコネクタの部分と接続することが必要である。第8図
の左下において第9図に示されているタイプであり、コ
ネクタ13に設けられた4つの隣接したケーブルコネク
タ36が示されている。ケーブルコネクタ36は第8図
において1つ以上の接触素子用の空間を損失せずに互い
に隣接している。
て別のコネクタの一部分または別の印刷回路板の一部分
をコネクタの部分と接続することが必要である。第8図
の左下において第9図に示されているタイプであり、コ
ネクタ13に設けられた4つの隣接したケーブルコネク
タ36が示されている。ケーブルコネクタ36は第8図
において1つ以上の接触素子用の空間を損失せずに互い
に隣接している。
第9図において、ある距離で11いにλ・!向して設け
られた2行の接触開口を具備するケーブルコネクタ36
のハウジングを自゛する2つのケーブルコネクタモジュ
ールの拡大された斜視図が示されている。リボンケーブ
ル37は各ケーブルコネクタの開]]チャンネル38に
互いに対向して取付けられたコンダクタをHする。チャ
ンネルは、これらのコンダクタの望ましくない電気接触
を防くためにハウジングの一方の面から他方の面に接触
素子の列方向に延在し、ケーブルコネクタ36の接触素
子は、もし2つのリボンケーブルコネクタが互いに対向
して位置されているならば、接触素子の1つの端部だけ
が各チャンネル38に設けられるように配列されている
ため、同じ列中の接触素子は少な(とも1つの位置の距
離で互いに分離される。リボンケーブルの組立て後に接
触末端のコンダクタがハウジング36を越えて突出しな
いように、ケーブルコネクタで受けられるリボンケーブ
ル37の端部が接触素子の接続端部の位置に対応した通
路を何するならば、ケーブルコネクタか互いに対向して
設けられた場合でも接触されたコンダクタの端部は互い
に接触しない。
られた2行の接触開口を具備するケーブルコネクタ36
のハウジングを自゛する2つのケーブルコネクタモジュ
ールの拡大された斜視図が示されている。リボンケーブ
ル37は各ケーブルコネクタの開]]チャンネル38に
互いに対向して取付けられたコンダクタをHする。チャ
ンネルは、これらのコンダクタの望ましくない電気接触
を防くためにハウジングの一方の面から他方の面に接触
素子の列方向に延在し、ケーブルコネクタ36の接触素
子は、もし2つのリボンケーブルコネクタが互いに対向
して位置されているならば、接触素子の1つの端部だけ
が各チャンネル38に設けられるように配列されている
ため、同じ列中の接触素子は少な(とも1つの位置の距
離で互いに分離される。リボンケーブルの組立て後に接
触末端のコンダクタがハウジング36を越えて突出しな
いように、ケーブルコネクタで受けられるリボンケーブ
ル37の端部が接触素子の接続端部の位置に対応した通
路を何するならば、ケーブルコネクタか互いに対向して
設けられた場合でも接触されたコンダクタの端部は互い
に接触しない。
もちろん接触素子は異なる方法で配列されることができ
る。例えば、偶数の列を白゛する2行のケーブルコネク
タの隣接した接触素子がそれぞれ異なる行に設けられる
ことができ、ケーブルコネクタに受けられるリボンケー
ブル37の端部はキャスル通路を有する。上に述べられ
たように、接触素子は接触指または接触ピンが延在する
jlシilJなべ一スセクンヨンをaしてもよく、接続
一部はプラグオン接触子として形成される(図示されて
いない)。接触素子間のピッチ距離は2fflI11で
あることが好ましい。第7内と同様に第9図において、
折り取ることのできる突出部39がエラー接触を防止す
るために取付けられてもよい。
る。例えば、偶数の列を白゛する2行のケーブルコネク
タの隣接した接触素子がそれぞれ異なる行に設けられる
ことができ、ケーブルコネクタに受けられるリボンケー
ブル37の端部はキャスル通路を有する。上に述べられ
たように、接触素子は接触指または接触ピンが延在する
jlシilJなべ一スセクンヨンをaしてもよく、接続
一部はプラグオン接触子として形成される(図示されて
いない)。接触素子間のピッチ距離は2fflI11で
あることが好ましい。第7内と同様に第9図において、
折り取ることのできる突出部39がエラー接触を防止す
るために取付けられてもよい。
第10図は、表面設置によって印刷回路板に供給ケーブ
ルおよび同軸ケーブルを接続するための電力コネクタ4
0.41および同軸コネクタ4G、 47の部分的に切
り開かれた斜視図である。前に説明されたコネクタは比
較的大きい電流を伝送する供給ケーブルの接続にはあま
り適したものではない。
ルおよび同軸ケーブルを接続するための電力コネクタ4
0.41および同軸コネクタ4G、 47の部分的に切
り開かれた斜視図である。前に説明されたコネクタは比
較的大きい電流を伝送する供給ケーブルの接続にはあま
り適したものではない。
単極の電力コネクタ40は、本質的に接触ピンを受ける
ためにばね荷重された接触端部および印刷回路板への接
続用の細長いソケット形状のj妾続端部43を有する導
電材料の接触ソケット42から構成されている。電力コ
ネクタ41はピン形状の11:軸端部52および類似し
たソケット形状の接続端部43を自゛する。表面設置に
よって印刷回路板に接続端部を1g続することを可能に
するために、細長い接続端部43は、接続端部43が2
つの対向する小川な側面で印刷回路板2に接続されるこ
とができるように本発明による印刷回路板2が受けられ
てもよいスロット形状の四部45を具備する。
ためにばね荷重された接触端部および印刷回路板への接
続用の細長いソケット形状のj妾続端部43を有する導
電材料の接触ソケット42から構成されている。電力コ
ネクタ41はピン形状の11:軸端部52および類似し
たソケット形状の接続端部43を自゛する。表面設置に
よって印刷回路板に接続端部を1g続することを可能に
するために、細長い接続端部43は、接続端部43が2
つの対向する小川な側面で印刷回路板2に接続されるこ
とができるように本発明による印刷回路板2が受けられ
てもよいスロット形状の四部45を具備する。
同軸プラグを接続するために、実際的に同軸コネクタ4
8.47が使用される。これらのコネクタは、互いに絶
縁され、それぞれが導電材料の最外部の接触ソケットお
よび最内部の接触ピンである(図示されていない)細長
い最外部接触ソケット48および最内部接触ソケット4
9を有する。
8.47が使用される。これらのコネクタは、互いに絶
縁され、それぞれが導電材料の最外部の接触ソケットお
よび最内部の接触ピンである(図示されていない)細長
い最外部接触ソケット48および最内部接触ソケット4
9を有する。
印刷回路板に対する同軸コネクタの表面設置を可能にす
るために、最外部接触ソケット48の接続端部の一部分
が、残りの実質的に半円筒形の接続端部50が印刷回路
板2の一方の面に接続されることができるように周辺か
ら除去される。最内部接触ソケット49のジャケットの
部分または最内部接触ピンは、残りの接続縁51が印刷
回路板2の他方の面に接続されることができるように除
去される。
るために、最外部接触ソケット48の接続端部の一部分
が、残りの実質的に半円筒形の接続端部50が印刷回路
板2の一方の面に接続されることができるように周辺か
ら除去される。最内部接触ソケット49のジャケットの
部分または最内部接触ピンは、残りの接続縁51が印刷
回路板2の他方の面に接続されることができるように除
去される。
このように構成されたコネクタは十分な機械的安定性お
よび十分に大きい接触表面を有するため、信頼性の高い
機械的に安定した印刷回路板との接続が表面設置技術に
よって行われることができる。
よび十分に大きい接触表面を有するため、信頼性の高い
機械的に安定した印刷回路板との接続が表面設置技術に
よって行われることができる。
実際には、もちろん第10図に示された実施例から逸脱
してl多数の同軸コネクタおよび/または段数の電力コ
ネクタが単一のモジュールハウジングに適用されること
かできる。
してl多数の同軸コネクタおよび/または段数の電力コ
ネクタが単一のモジュールハウジングに適用されること
かできる。
本発明は、記載され図示された好ましい実施例に限定さ
れるものではなく、変化および修正が可能なことは明ら
かである。例えば、コネクタモジュールは本発明の技術
的範囲を逸脱することなく、光フアイバケーブルに接続
された光・電子コネクタ、連断コネクタおよびコネクタ
モジュール等の正しくない接続を防ぐロック手段また゛
はいわゆる極性インジケータを含んでもよい。
れるものではなく、変化および修正が可能なことは明ら
かである。例えば、コネクタモジュールは本発明の技術
的範囲を逸脱することなく、光フアイバケーブルに接続
された光・電子コネクタ、連断コネクタおよびコネクタ
モジュール等の正しくない接続を防ぐロック手段また゛
はいわゆる極性インジケータを含んでもよい。
第1図は回路板に両側で接続する本発明による接触素子
の2つの実施例を示す斜視図である。 第2図は、第1図の接触素子か使用される本発明による
コネクタの2つの実施例の部分的に切取られた斜視図で
ある。 第3図は、第2図の左側に示され、接触素子がキャリヤ
ストップに接続端で接続されているコネクタの縦方向に
おけるラインIII−IIIに沿った部分的断面の拡大
図である。 第4図は第2図の左側に示されたコネクタの断面の拡大
図である。 第5図は、左側の半分が接触素子を設けられている第2
図の左側のコネクタの後部の拡大図である。 第6図は、本発明にしたかって表面接地のために互いに
隣接して取付けられた多数のコネクタの概略斜視図を示
す。 第7図は、歯を備えたこの発明による2つのコネクタに
接続された保護プレートの組立てられない状態の部分的
な斜視図である。 第8図は互いに隣接して印刷回路板の」ニガのいずれか
の面に設けられ、第6図に示されているように互いに隣
接して設けられた多数のコネクタに第7図にしたがって
固定されている複数の保護プレートの斜視図である。 第9図は、本発明にしたがって4行コネクタに接続され
ることができるリボンケーブルのための互いに対向して
設けられた2つのケーブルコネクタの斜視図である。 第10図は、印刷回路板に接続され表面設置された電力
コネクタおよび同軸コネクタの斜視図である。 1.2・・・印刷回路板、3.6・・・ベースセクショ
ン、5・・・接続縁、7.8・・・接触指、13.17
・・・コネクタ、19・・・開口、20・・・チャンネ
ル、24・・・スリット、27、28・・・保護プレー
ト、35・・・リブ、36・・・ケーブルコネクタ、3
7・・リボンケーブル、40.41・・・電力コネクタ
、42.49・・・接触ソケット、48.47・・同軸
コネクタ、43.52・・・接触端部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第3図 第 4 図 第7図 1に8図 −1−統 7市 止 占(方式) 1.′バ件の表示 特許f1−112774号 2、発明の名称 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコ
ネクタシステム 3、Jliiトをする者 ′(1件との1■係 特許出願人 名称 イー・アイ・デュポン・ドウ会ヌムール・アンド
−カンパニー 4 代理人
の2つの実施例を示す斜視図である。 第2図は、第1図の接触素子か使用される本発明による
コネクタの2つの実施例の部分的に切取られた斜視図で
ある。 第3図は、第2図の左側に示され、接触素子がキャリヤ
ストップに接続端で接続されているコネクタの縦方向に
おけるラインIII−IIIに沿った部分的断面の拡大
図である。 第4図は第2図の左側に示されたコネクタの断面の拡大
図である。 第5図は、左側の半分が接触素子を設けられている第2
図の左側のコネクタの後部の拡大図である。 第6図は、本発明にしたかって表面接地のために互いに
隣接して取付けられた多数のコネクタの概略斜視図を示
す。 第7図は、歯を備えたこの発明による2つのコネクタに
接続された保護プレートの組立てられない状態の部分的
な斜視図である。 第8図は互いに隣接して印刷回路板の」ニガのいずれか
の面に設けられ、第6図に示されているように互いに隣
接して設けられた多数のコネクタに第7図にしたがって
固定されている複数の保護プレートの斜視図である。 第9図は、本発明にしたがって4行コネクタに接続され
ることができるリボンケーブルのための互いに対向して
設けられた2つのケーブルコネクタの斜視図である。 第10図は、印刷回路板に接続され表面設置された電力
コネクタおよび同軸コネクタの斜視図である。 1.2・・・印刷回路板、3.6・・・ベースセクショ
ン、5・・・接続縁、7.8・・・接触指、13.17
・・・コネクタ、19・・・開口、20・・・チャンネ
ル、24・・・スリット、27、28・・・保護プレー
ト、35・・・リブ、36・・・ケーブルコネクタ、3
7・・リボンケーブル、40.41・・・電力コネクタ
、42.49・・・接触ソケット、48.47・・同軸
コネクタ、43.52・・・接触端部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第3図 第 4 図 第7図 1に8図 −1−統 7市 止 占(方式) 1.′バ件の表示 特許f1−112774号 2、発明の名称 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコ
ネクタシステム 3、Jliiトをする者 ′(1件との1■係 特許出願人 名称 イー・アイ・デュポン・ドウ会ヌムール・アンド
−カンパニー 4 代理人
Claims (39)
- (1)絶縁材料のハウジングと、前記ハウジング中に行
および列に配列された複数の接触素子とを具備し、前記
行は回路板に対して実質的に平行に配置され、前記列は
回路板に対して実質的に横断方向に配置され、前記接触
素子はそれぞれ接触部分を具備したベースセクションお
よび前記ベースセクションの反対側から延在する接続部
分を有し、前記接続部分は回路板に面するハウジングの
一方の側から突出し、前記回路板の接触面に設置するよ
うに適合され、同じ列における隣接した接触素子の接続
部分は前記印刷回路板の表面と互にオフセットして接触
するように行の方向に変位されている印刷回路板への設
置用コネクタ。 - (2)前記接触素子の接続部分はハウジングの前記一方
の側に対して横断する方向に延在する平面において傾斜
され、前記接続部分は平面に設けられた印刷回路板の一
方または両方の面に接触する請求項1記載のコネクタ。 - (3)各接続部分は、表面が印刷回路板に取付けられる
ようにその自由端の近くに仮想平面に平行な平坦部分を
有する請求項2記載のコネクタ。 - (4)各接続部分の自由端は、印刷回路板を容易に受け
るファンネルを形成するために平面に関して後方に屈曲
されている請求項3記載のコネクタ。 - (5)接触素子は4行に配列され、接触素子の前記行の
2つは平面の一方の面上に設けられ、前記行の2つは前
記平面の他方の面上に設けられ、同じ列における隣接し
た接触素子の接続部分は平面の各面上で互いに変位され
ている請求項2記載のコネクタ。 - (6)接触素子は平坦なベースセクションを有し、接続
部分はベースセクションと一体の平坦な接続縁として形
成され、前記接続縁はそれぞれベースセクションの端部
に位置されている請求項5記載のコネクタ。 - (7)列中の隣接した接触素子の接続縁の自由端は、ハ
ウジングの前記一方の面から異なる距離にわたって平面
の一方の面上に延在する請求項6記載のコネクタ。 - (8)隣接した接触素子間のピッチ距離は2mmである
請求項1記載のコネクタ。 - (9)端部末端におけるハウジングの壁の厚さは行にお
ける隣接した接触素子間のピッチ距離の1/2以下であ
る請求項1記載のコネクタ。 - (10)ハウジングはハウジングの前記一方の面に形成
され、ハウジングの側壁に隣接して縦方向に延在する1
行以上の開口を含む請求項1記載のコネクタ。 - (11)保護プレートは1つ以上のそのエッジに沿って
取付けられた歯を含み、前記歯は組立ての際に保護プレ
ートが前記平面に平行に延在するようにコネクタのハウ
ジング中の前記1行の開口への挿入に適合するように構
成されている請求項10記載のコネクタと使用するため
の保護プレート。 - (12)前記歯は絶縁材料の細長いレール上に形成され
、前記レールは保護プレートの前記エッジ付近に設けら
れ、歯は保護プレートの表面からある距離をおいて配置
されている請求項11記載の保護プレート。 - (13)前記保護プレートは細長いレールの両側に延在
する請求項12記載の保護プレート。 - (14)前記保護プレートはプレートの平面に形成され
た開口を含み、前記開口は印刷回路板に保護プレートを
固定するように構成されている請求項11記載の保護プ
レート。 - (15)ケーブルコネクタは行および列に配列された複
数の接触素子を具備した絶縁材料のハウジングを含み、
各接触素子はリボンケーブルのコンダクタを接続するプ
ラグオン接触子として形成された接続部分を有し、前記
ケーブルコネクタはハウジングの一方の面から他方へ接
触素子の列方向に延在する複数の開口チャンネルを有し
、前記チャンネルは一方の面からリボンケーブルのコン
ダクタを受け、ただ1つのプラグオン接触子が各チャン
ネル中に設けられ、ハウジングの他方の面に隣接して設
けられた接触素子は、2つのケーブルコネクタが互いに
対向して位置された他方の面と共に設置された場合には
、同じ列中の各接触素子が1つ以上の位置の距離分を互
いから離されるように配列される請求項1記載のコネク
タと接続されているリボンケーブル用のケーブルコネク
タ。 - (16)前記ケーブルコネクタは2つの行および偶数の
列を含み、隣接したチャンネルに設けられたプラグオン
接触子はそれぞれ別の行に配列されている請求項1記載
のケーブルコネクタ。 - (17)隣接した接触素子間のピッチ距離は2mmであ
る請求項15記載のコネクタ。 - (18)前記ケーブルコネクタのハウジングは、2つ以
上のケーブルコネクタが空間的損失なしに1つ以上の接
触素子に対して互いに隣接して位置されることができる
ような外部ディメンションを有する請求項15記載のケ
ーブルコネクタ。 - (19)接触部分はその自由端に位置された接触面を有
する平坦なベースセクションから突出する2つの弾性接
触指を含み、接触指は接触素子の縦方向に中心線に関し
て対称的に延在し、平坦なベースセクションに接続され
た端部においてそれらの長さの部分にわたってベースセ
クションの平面から反対方向に屈曲され、2つの接触指
は接触面が互いに対向して位置されるように、この部分
の端部において再度互いの方向に屈曲されている請求項
1記載のコネクタにおいて使用される接触素子。 - (20)接触素子の接触部分はベースセクションから突
出する接触ピンである請求項1記載のコネクタにおいて
使用される接触素子。 - (21)接触素子の接触部分は接触ピンであり、列中の
1つ以上の接触素子の接触ピンは同じ列中の別の接触素
子の接触ピンとは異なる長さを有する請求項1記載のコ
ネクタ。 - (22)1つ以上の接触素子の接触ピンは長い請求項2
1記載のコネクタ。 - (23)印刷回路板に電力コネクタを接続するためにハ
ウジングによって包囲され導電材料の細長い接続部分を
有する1つ以上の接触ソケットまたは接触ピンを含み、
前記接続部分は表面設置手段によって前記回路板の一方
または両方の側面に電力コネクタを接続するために印刷
回路板が受けられることができるスロット状の開口を具
備されている電力コネクタ。 - (24)互いに絶縁され、ハウジングによって包囲され
た1つ以上の最外部のおよび1つの最内部の接触ソケッ
トまたはピンを含み、印刷回路板に同軸コネクタを接続
するために導電材料の接続部分を有し、最外部の接触ソ
ケットは印刷回路板の一方の面にそれを接続するために
接続部分を有し、最内部の接触ソケットまたはピンは表
面設置手段によって印刷回路板の他方の面にそれを接続
するために接続部分を有する同軸コネクタ。 - (25)最外部の接触ソケットの接続部分はハウジング
の外側に延在する前記接触ソケットのほぼ半円筒部分で
あり、最内部の接触ソケットの接続部分は接続縁である
請求項24記載の同軸コネクタ。 - (26)印刷回路板に取付けられた複数のコネクタモジ
ュールを含み、前記コネクタモジュールはそれぞれ絶縁
材料のハウジングを有し、複数の接触素子は前記ハウジ
ングにおいて行および列に配列され、前記行は印刷回路
板に実質的に平行に設けられ、前記列は印刷回路板の実
質的に横断方向に設けられ、前記接触素子はそれぞれベ
ースセクションとその互いに反対側から延在する接触部
分と接続部分とを具備したベースセクションを有し、接
続部分は回路板に面するハウジングの一側から突出し、
前記回路板の接触面に設置するように構成され、同じ列
中の隣接した接触素子の接続部分は前記印刷回路板の表
面と互にオフセットして接触するように行の方向に変位
されているモジュールコネクタシステム。 - (27)1つ以上の前記コネクタモジュールは接触素子
を有し、接続部分は接触ピンである請求項26記載のモ
ジュールコネクタシステム。 - (28)1つ以上の前記コネクタモジュールは接触素子
を有し、接続部分は接触子である請求項26記載のモジ
ュールコネクタシステム。 - (29)前記雌形、接触子はそれぞれその自由端に位置
する接触面を有する平坦なベースセクションから突出す
る2つの弾性接触指を含み、接触指は接触素子の縦方向
に中心線に関して対称的に延在し、平坦なベースセクシ
ョンに接続された端部においてそれらの長さの部分にわ
たってベースセクションの平面から反対方向に屈曲され
、2つの接触指は接触面が互いに対向して位置されるよ
うに、この部分の端部において再度互いの方向に屈曲さ
れている請求項28記載のモジュールコネクタシステム
。 - (30)接触ピンを有する1つ以上の前記コネクタモジ
ュールに接続されたリボンケーブル用の1つ以上のケー
ブルコネクタモジュールを含む請求項27記載のモジュ
ールコネクタシステム。 - (31)前記ケーブルコネクタモジュールは行および列
に配列された複数の接触素子を具備した絶縁材料のハウ
ジングを含み、各接触素子はリボンケーブルのコンダク
タを接続するプラグオン接触子として形成された接続部
分を有し、前記ケーブルコネクタはハウジングの一側か
ら他方へ接触素子の列方向に延在する複数の開口チャン
ネルを有し、前記チャンネルは一側からリボンケーブル
のコンダクタを受け、ただ1つのプラグオン接触子が各
チャンネル中に設けられ、ハウジングの他側に隣接して
設けられた接触素子は、2つのケーブルコネクタモジュ
ールが互いに対向して位置された他方の面と共に設置さ
れた場合には、同じ列中の各接触素子が1つ以上の位置
の距離分互いに離されるように配列されている請求項3
0記載のモジュールコネクタシステム。 - (32)1つ以上の電力コネクタモジュールおよび1つ
以上の同軸コネクタモジュールを含む請求項26記載の
モジュールコネクタシステム。 - (33)前記電力コネクタモジュールは印刷回路板に電
力コネクタを接続するためにハウジングによって包囲さ
れ導電材料の細長い接続部分を有する1つ以上の接触ソ
ケットまたは接触ピンを含み、前記接続部分は表面設置
手段によって前記回路板の一方または両方の側面に電力
コネクタを接続するために印刷回路板が受けられること
ができるスロット状の開口を具備されている請求項32
記載のモジュールコネクタシステム。 - (34)前記同軸コネクタモジュールは互いに絶縁され
、ハウジングによって包囲された1つ以上の最外部の接
触ソケットまたはピンおよび1つの最内部の接触ソケッ
トまたはピンを含み、印刷回路板に同軸コネクタを接続
するために導電材料の接続部分を有し、最外部の接触ソ
ケットは印刷回路板の一方の面にそれを接続するために
接続部分を有し、最内部の接触ソケットまたはピンは表
面設置手段によって印刷回路板の他方の面にそれを接続
するために接続部分を有する請求項32記載のモジュー
ルコネクタシステム。 - (35)最外部の接触ソケットの接続部分はハウジング
の外側に延在する前記接触ソケットのほぼ半円筒部分で
あり、最内部の接触ソケットの接続部分は接続縁である
請求項34記載のモジュールコネクタシステム。 - (36)前記印刷回路板に平行に延在する1つ以上の保
護プレートを含み、前記プレートは1つ以上のそのエッ
ジに沿って設けられた歯を有し、前記歯はコネクタモジ
ュールのハウジングの前記一側に形成された開口の行へ
の挿入に適合するように構成されている請求項26記載
のモジュールコネクタシステム。 - (37)前記歯は絶縁材料の細長いレール上に形成され
、前記レールは保護プレートの前記エッジ付近に設けら
れ、歯は保護プレートの表面からある距離をおいて配置
され、前記保護プレートは細長いレールの両側に延在す
る請求項36記載のモジュールコネクタシステム。 - (38)前記保護プレートはプレートの平面に形成され
た開口を含み、前記開口は印刷回路板に保護プレートを
固定するように構成されている請求項37記載のモジュ
ールコネクタシステム。 - (39)2つの保護プレートを含み、一方は印刷回路板
の各平坦な面に設けられ、前記プレートは印刷回路板上
に設けられた電子部品に機械的および電気的両保護を与
えている請求項38記載のモジュールコネクタシステム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11277489A JP3203248B2 (ja) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコネクタシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11277489A JP3203248B2 (ja) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコネクタシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02304882A true JPH02304882A (ja) | 1990-12-18 |
| JP3203248B2 JP3203248B2 (ja) | 2001-08-27 |
Family
ID=14595171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11277489A Expired - Fee Related JP3203248B2 (ja) | 1989-05-01 | 1989-05-01 | 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコネクタシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3203248B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0569886U (ja) * | 1992-02-25 | 1993-09-21 | 本多通信工業株式会社 | プリント板とコネクタとの結合構造 |
| JP2011243414A (ja) * | 2010-05-18 | 2011-12-01 | Advantest Corp | コネクタ及びそれを有する半導体試験装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58140984A (ja) * | 1982-02-16 | 1983-08-20 | 日本航空電子工業株式会社 | 多列ピンコンタクトの製造方法 |
| JPS5925187A (ja) * | 1982-08-04 | 1984-02-09 | 株式会社日立製作所 | コネクタ |
| JPS60136075U (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-10 | 信越精工株式会社 | リ−ドピン |
-
1989
- 1989-05-01 JP JP11277489A patent/JP3203248B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58140984A (ja) * | 1982-02-16 | 1983-08-20 | 日本航空電子工業株式会社 | 多列ピンコンタクトの製造方法 |
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| JPS60136075U (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-10 | 信越精工株式会社 | リ−ドピン |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0569886U (ja) * | 1992-02-25 | 1993-09-21 | 本多通信工業株式会社 | プリント板とコネクタとの結合構造 |
| JP2011243414A (ja) * | 2010-05-18 | 2011-12-01 | Advantest Corp | コネクタ及びそれを有する半導体試験装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3203248B2 (ja) | 2001-08-27 |
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