JPS5925187A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
- Publication number
- JPS5925187A JPS5925187A JP57135170A JP13517082A JPS5925187A JP S5925187 A JPS5925187 A JP S5925187A JP 57135170 A JP57135170 A JP 57135170A JP 13517082 A JP13517082 A JP 13517082A JP S5925187 A JPS5925187 A JP S5925187A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- contact
- lead
- wiring board
- printed wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本発明は、印刷配線基板用のコネクタ(二関する。
便来技術
論理カード用のエランコイ・フタとしで用いりれるコネ
クタと、七の実装法の便米ヒ1」(二ついて、第1図お
よび第2図(二より説明する。
クタと、七の実装法の便米ヒ1」(二ついて、第1図お
よび第2図(二より説明する。
第1図のFllは、コネクタ4のリード血ρ)ら延出す
る上ド2列のコンタクトリード7.7′ノ間で、印刷配
線基板1のエツジ部分を挾み付けるようにコイ・フタ4
を取り付ける。そして、コンタクトリード7.7′を印
刷配線基板1上のノくターンと半田付けする。印刷配線
基板1と外部との信号のやりとりは、接栓端子を形成し
たエツジカード9をコイ・フタ4に仲人し、そのエツジ
カード9に接いだ信号ケーブルio+−よって行なう。
る上ド2列のコンタクトリード7.7′ノ間で、印刷配
線基板1のエツジ部分を挾み付けるようにコイ・フタ4
を取り付ける。そして、コンタクトリード7.7′を印
刷配線基板1上のノくターンと半田付けする。印刷配線
基板1と外部との信号のやりとりは、接栓端子を形成し
たエツジカード9をコイ・フタ4に仲人し、そのエツジ
カード9に接いだ信号ケーブルio+−よって行なう。
この例の場合、印刷配線基板1上のコネクタ4を取り付
けた位置(−は、別のコネクタは取り付は侍ない。この
ため、印刷配線基板1と外部との間の1百号数をあまり
多くすることはでさない。また、コネクタ4の構危は、
コンタクトリード7.7′が変形すると、コイ・フタ4
の印刷鴨線丞・仮1への取付は作栗がぜ1f;(二やり
難くなる。
けた位置(−は、別のコネクタは取り付は侍ない。この
ため、印刷配線基板1と外部との間の1百号数をあまり
多くすることはでさない。また、コネクタ4の構危は、
コンタクトリード7.7′が変形すると、コイ・フタ4
の印刷鴨線丞・仮1への取付は作栗がぜ1f;(二やり
難くなる。
第2図のクリは、印A11ll配線基板lの同じ位置の
六向迎]と裏面側(二、コネクタ5と6を車ねて取り付
けるものである。コイ・フタ5,6のリード間かり用心
上132列のコンタクトリード8,8′は庚妥の位置で
直角(二摺゛り凹げられ、印All1]配脈&扱ILの
スルーホールに挿入されたのら、パターンに半田付けさ
れる。印刷配線基板と外部との信号接続は第1図の15
=11と同様に、エツジカード9と佃号ケーブル10に
よって行なう。
六向迎]と裏面側(二、コネクタ5と6を車ねて取り付
けるものである。コイ・フタ5,6のリード間かり用心
上132列のコンタクトリード8,8′は庚妥の位置で
直角(二摺゛り凹げられ、印All1]配脈&扱ILの
スルーホールに挿入されたのら、パターンに半田付けさ
れる。印刷配線基板と外部との信号接続は第1図の15
=11と同様に、エツジカード9と佃号ケーブル10に
よって行なう。
この辺jでは、印A11ll配J朶基根1の同じ位置に
堀■側と裏向11117J−しコイ・フタ5と6を恵ね
で取り付けるので、第1図のし1」より1ば号数をj胃
別できる。しかし、辰111と裏側のコネクタ5と6と
ではコンタク) IJ−ドの+tr曲位置が違い、実賀
的(二2神耕のコイ・フタを用意しなければならない。
堀■側と裏向11117J−しコイ・フタ5と6を恵ね
で取り付けるので、第1図のし1」より1ば号数をj胃
別できる。しかし、辰111と裏側のコネクタ5と6と
ではコンタク) IJ−ドの+tr曲位置が違い、実賀
的(二2神耕のコイ・フタを用意しなければならない。
また、コンタクトリード8.8′を印刷配線拳・阪1の
スルートールに押入し半田付けするので、コイ、フタ5
.6の取付け・父v1乍朶が鳴止しいはか、コンタクト
リードの接続の1こめのスペースが犬きくなりやすい。
スルートールに押入し半田付けするので、コイ、フタ5
.6の取付け・父v1乍朶が鳴止しいはか、コンタクト
リードの接続の1こめのスペースが犬きくなりやすい。
発明の目的
本発明の1刊は、前記0)便米仮術(二お(する諸欠点
の解消を図ったコネクタを提供1−ること(1必る。
の解消を図ったコネクタを提供1−ること(1必る。
本発明りコネクタは、ハウンノグリー側III](リー
ド向)(二上ド2夕1jまた(基3夕1」呟上(1並べ
て突設した伏数のコンタクトリードを有する。これらコ
ンタクトl)−ドは全体U岨二、その先端部が一聞よに
おいて、はぼ−列(二祭列するように成)しされる。
ド向)(二上ド2夕1jまた(基3夕1」呟上(1並べ
て突設した伏数のコンタクトリードを有する。これらコ
ンタクトl)−ドは全体U岨二、その先端部が一聞よに
おいて、はぼ−列(二祭列するように成)しされる。
発り柑の央j也1タリ
以ド、図面(二?dつで本発明の芙施りIJについてi
発明する。
発明する。
弔3図は本発明(二か\るコイ、フタの−i+1]をボ
し、同図(イ)は平面図、同図い)は正面図、同図(・
→は背面図、同図(→は倶J曲図である。
し、同図(イ)は平面図、同図い)は正面図、同図(・
→は背面図、同図(→は倶J曲図である。
50はコネクタのハウジングであり、その−1μす1j
II(リード面)51(−1、F2列(二ilkべてコ
ンタクトリード52(上段)と53(上段)が設定され
でいる。これしコンタクトリード52,53はハウジン
グ50の内部で対応1−るコンタク) 54゜55と巾
、成約に償絖されるが、−販的にはコンタクトリード5
2,53とコンタクト54.55は一体的(1作しれる
。
II(リード面)51(−1、F2列(二ilkべてコ
ンタクトリード52(上段)と53(上段)が設定され
でいる。これしコンタクトリード52,53はハウジン
グ50の内部で対応1−るコンタク) 54゜55と巾
、成約に償絖されるが、−販的にはコンタクトリード5
2,53とコンタクト54.55は一体的(1作しれる
。
リード凹51上においでは、コンタクトリード52と5
3と配列ピッチは同一であり、また」二段と上段のコン
タクトリード52,53のハウジング受手方向の位置も
一致しでい心。しかし上段のコンタクトリード52は第
3図(1)と(ロ)(−示すよう(二、基端に近い部分
で図中E側へ1/4ピツチ分だけ屈曲されており、〕史
(ニド収りコンタクトリード53は基端2!r、傍で石
面へ1/4ヒツチがrこけ屈曲されている。またコンタ
クトリード52,53は弔3図に)じ示1−よう(二、
途中より所1女の角度で下方へ曲けられでおり、先端部
(か・・ウジング50の底面をほぼ唾長じた向上に1f
fi&’lるよう(二成形されている。ただし、当該コ
イ・フタを後]小するよう(1印4+ll配#!基板に
実装置−る際、コンタクトリード52,5:II−>先
端部かパターンから浮き上からないようにするため、各
コンタクトリード52゜53の光端部はハウジンク50
の底■58よりややドvllに位置させるのか一叡に吋
よしい。またコンタクトリード52,53の元端部は、
バク−/との宙尉性を良好にするため(二、はは水平回
さとなるように成ルされ、その最先端をまパターンの憤
1易明止青の観点ρ)り上1則へはね」−げりれている
。
3と配列ピッチは同一であり、また」二段と上段のコン
タクトリード52,53のハウジング受手方向の位置も
一致しでい心。しかし上段のコンタクトリード52は第
3図(1)と(ロ)(−示すよう(二、基端に近い部分
で図中E側へ1/4ピツチ分だけ屈曲されており、〕史
(ニド収りコンタクトリード53は基端2!r、傍で石
面へ1/4ヒツチがrこけ屈曲されている。またコンタ
クトリード52,53は弔3図に)じ示1−よう(二、
途中より所1女の角度で下方へ曲けられでおり、先端部
(か・・ウジング50の底面をほぼ唾長じた向上に1f
fi&’lるよう(二成形されている。ただし、当該コ
イ・フタを後]小するよう(1印4+ll配#!基板に
実装置−る際、コンタクトリード52,5:II−>先
端部かパターンから浮き上からないようにするため、各
コンタクトリード52゜53の光端部はハウジンク50
の底■58よりややドvllに位置させるのか一叡に吋
よしい。またコンタクトリード52,53の元端部は、
バク−/との宙尉性を良好にするため(二、はは水平回
さとなるように成ルされ、その最先端をまパターンの憤
1易明止青の観点ρ)り上1則へはね」−げりれている
。
しかして、コンタクトリード52,53の元端部は、第
3ばイ)と(ロ)に明示されているように、1/2ピツ
チで一直線上に配列する。
3ばイ)と(ロ)に明示されているように、1/2ピツ
チで一直線上に配列する。
本例のコネクタの来装置+uについて、第4図により説
明する。
明する。
同図において、60は前述した本発明のコネクタであり
、1は印刷配線基板である。印刷配線基板1のエツジ部
の表1酊1則と裏II 1g1lにそれぞれコネクタ6
0な車ねて収り伺は固定する。この固定は、ρUえば穴
57と印刷配線基板1の数例は穴にイ、ンを挿入し℃締
め利けたり、リベット止めによって行なうことができる
。各コネクタ60のコンタクトリード52,53の先端
部は、コンタクトリード白木の弾性で印刷配線基&1上
の相応するパターンに′!g層する。その後、谷コンタ
ク) IJ−ドの先端部をパターンと半田付すΦ。な冗
、111J述のようにコンタクトリード馨、七〇元端部
がハウジング底面よj)’f瓦上下1i1tlvCC位
置心金うに成形して16くと、コンタノドパターンの先
端の浮さ7り起りず、接続不良ン防止する上で効果ρ・
ある。
、1は印刷配線基板である。印刷配線基板1のエツジ部
の表1酊1則と裏II 1g1lにそれぞれコネクタ6
0な車ねて収り伺は固定する。この固定は、ρUえば穴
57と印刷配線基板1の数例は穴にイ、ンを挿入し℃締
め利けたり、リベット止めによって行なうことができる
。各コネクタ60のコンタクトリード52,53の先端
部は、コンタクトリード白木の弾性で印刷配線基&1上
の相応するパターンに′!g層する。その後、谷コンタ
ク) IJ−ドの先端部をパターンと半田付すΦ。な冗
、111J述のようにコンタクトリード馨、七〇元端部
がハウジング底面よj)’f瓦上下1i1tlvCC位
置心金うに成形して16くと、コンタノドパターンの先
端の浮さ7り起りず、接続不良ン防止する上で効果ρ・
ある。
印刷配線基板1と外部との信号接続は、従来と同様に、
エツジカード9と信号ケーブル10によって行なうこと
ができる。
エツジカード9と信号ケーブル10によって行なうこと
ができる。
変形例を第5図(イ)の斜視図と第5図(o)の側面図
によって説明する。
によって説明する。
この9+1のコネクタは、コンタクトリード52゜53
の先端を共通バ一部62によって連結xxした状態に成
形したものである。各コンタクトリードの先端部は最も
低い位置にあり、それはハウジング50の底面58より
tだけ丁げた位置である。
の先端を共通バ一部62によって連結xxした状態に成
形したものである。各コンタクトリードの先端部は最も
低い位置にあり、それはハウジング50の底面58より
tだけ丁げた位置である。
このtは、前述のように、実装時に印刷配線基板1のパ
ターン65からコンタクトリード52,53の先端部が
浮くことを1′J5止できる寸法に決められる。
ターン65からコンタクトリード52,53の先端部が
浮くことを1′J5止できる寸法に決められる。
本輿」のコネクタは、コンタクトリード52,53が共
通バ一部62で連結した状態で印刷4己線基板1に取り
付け、各コンタクトリード52,53の先端部(半田付
は部)をパターン65と半田付けしたのら、共通バ一部
62を上側に曲げて切断性63より切断分離することに
より、実装できる。
通バ一部62で連結した状態で印刷4己線基板1に取り
付け、各コンタクトリード52,53の先端部(半田付
は部)をパターン65と半田付けしたのら、共通バ一部
62を上側に曲げて切断性63より切断分離することに
より、実装できる。
本ビリのコネクタは、各コンタクトリード52゜53の
先端部が共通バ一部62で連結されているので、実装前
および実装作条中に各コンタクトリードの変形が起りに
く\、各コンタクトリード先端部を確実に一定ビッテで
加えておくことができる。このため、コネクタの保管、
運搬、取扱いが容易であり、実装時の半田句は不良もf
i! 夷に防止できる。
先端部が共通バ一部62で連結されているので、実装前
および実装作条中に各コンタクトリードの変形が起りに
く\、各コンタクトリード先端部を確実に一定ビッテで
加えておくことができる。このため、コネクタの保管、
運搬、取扱いが容易であり、実装時の半田句は不良もf
i! 夷に防止できる。
なお、本例では上下段のコンタクトリード52゜53を
すべて共ymバ一部62で連結したが、上段のコンタク
トリード52と下段のコンタクトリード53をそれぞれ
別のバ一部で分けて連結するようにしてもよい。
すべて共ymバ一部62で連結したが、上段のコンタク
トリード52と下段のコンタクトリード53をそれぞれ
別のバ一部で分けて連結するようにしてもよい。
また、(技士のいずれのレリも、上下段2列のコンタク
トリードな持っているものであるが、コンタクトリード
を3列u上に並べて設けることもnf ti旨であるこ
とは明らかである。
トリードな持っているものであるが、コンタクトリード
を3列u上に並べて設けることもnf ti旨であるこ
とは明らかである。
発明の効果
り、上の説明から明らかなように、本発明によるコネク
タは、印刷配線基板の任σの位置に表外両面に重ねて収
り例けることができ、多数の信号を引き出すことができ
る。また、コノタクトリードをスルーホールに通して半
田付けするものではないため、コネクタの取(1け・交
換作業が容易であり、しかもリード接続用のスペースも
少なくて済む。さらに、各コンタクトリードの接続状態
のチェックも容易に行なうことができる。
タは、印刷配線基板の任σの位置に表外両面に重ねて収
り例けることができ、多数の信号を引き出すことができ
る。また、コノタクトリードをスルーホールに通して半
田付けするものではないため、コネクタの取(1け・交
換作業が容易であり、しかもリード接続用のスペースも
少なくて済む。さらに、各コンタクトリードの接続状態
のチェックも容易に行なうことができる。
4、 )7.、:l 1IJiの簡ヤな説明第1図お
よび第2図はそれぞれ従来技術を説明するための四面図
、弔3区1(イ)、 (o)、 (’Lに)はそれぞれ
本発明によるコイ・フタの平面図、正面図、背向図、側
面図、第4図は本発明によるコネクタの実装置クリを示
す11Iu面図、弔5図(イ)および(ロ)は本発明の
コネクタの他の一例を示す;P11図および側面図であ
る。
よび第2図はそれぞれ従来技術を説明するための四面図
、弔3区1(イ)、 (o)、 (’Lに)はそれぞれ
本発明によるコイ・フタの平面図、正面図、背向図、側
面図、第4図は本発明によるコネクタの実装置クリを示
す11Iu面図、弔5図(イ)および(ロ)は本発明の
コネクタの他の一例を示す;P11図および側面図であ
る。
50・・・ハウジング、51・・・ハウジングのリード
面、52.53・・・コンタクトリード、54.55・
・・コンタクト、58・・・ハウジングの底面、62・
・・用辿バ一部、63・・・切断面。
面、52.53・・・コンタクトリード、54.55・
・・コンタクト、58・・・ハウジングの底面、62・
・・用辿バ一部、63・・・切断面。
第3図
園
第4図
3
第5図
0
Claims (1)
- (1)ハウジングの一画面に2列α上に並べて突設した
値数のコンタクトリードを有し、これらコンタクトリー
ドの全体を、その先端部か−[用土においてほぼ一列に
整列するように成形して成ること廼爵徴とするコネクタ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135170A JPS5925187A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57135170A JPS5925187A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5925187A true JPS5925187A (ja) | 1984-02-09 |
Family
ID=15145466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57135170A Pending JPS5925187A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5925187A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01236592A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-21 | Fujitsu Ltd | コネクタの実装方法 |
| JPH02304882A (ja) * | 1989-05-01 | 1990-12-18 | E I Du Pont De Nemours & Co | 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコネクタシステム |
| JPH04129486U (ja) * | 1991-05-20 | 1992-11-26 | オムロン株式会社 | 表面実装部品の基板取付構造 |
| WO2001009985A1 (en) * | 1999-07-29 | 2001-02-08 | Moldec Co.,Ltd. | Connector for surface mounting |
| WO2005083850A1 (ja) * | 2004-03-01 | 2005-09-09 | Matsushita Electric Works, Ltd. | コネクタ組立品及びコネクタ組立品の製造方法 |
| DE102007034389A1 (de) * | 2007-07-24 | 2009-01-29 | Leopold Kostal Gmbh & Co. Kg | Mehrpoliger elektrischer Steckverbinder |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP57135170A patent/JPS5925187A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01236592A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-21 | Fujitsu Ltd | コネクタの実装方法 |
| JPH02304882A (ja) * | 1989-05-01 | 1990-12-18 | E I Du Pont De Nemours & Co | 高接触素子密度表面設置コネクタを有するモジュールコネクタシステム |
| JPH04129486U (ja) * | 1991-05-20 | 1992-11-26 | オムロン株式会社 | 表面実装部品の基板取付構造 |
| WO2001009985A1 (en) * | 1999-07-29 | 2001-02-08 | Moldec Co.,Ltd. | Connector for surface mounting |
| WO2005083850A1 (ja) * | 2004-03-01 | 2005-09-09 | Matsushita Electric Works, Ltd. | コネクタ組立品及びコネクタ組立品の製造方法 |
| US7273390B2 (en) | 2004-03-01 | 2007-09-25 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Connector assembly |
| US7430801B2 (en) | 2004-03-01 | 2008-10-07 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Connector assembly |
| DE102007034389A1 (de) * | 2007-07-24 | 2009-01-29 | Leopold Kostal Gmbh & Co. Kg | Mehrpoliger elektrischer Steckverbinder |
| DE102007034389B4 (de) | 2007-07-24 | 2022-03-31 | Kostal Automobil Elektrik Gmbh & Co. Kg | Mehrpoliger elektrischer Steckverbinder |
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