JPH0230491A - プレス敷板に溝を切る装置 - Google Patents

プレス敷板に溝を切る装置

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JPH0230491A
JPH0230491A JP14551389A JP14551389A JPH0230491A JP H0230491 A JPH0230491 A JP H0230491A JP 14551389 A JP14551389 A JP 14551389A JP 14551389 A JP14551389 A JP 14551389A JP H0230491 A JPH0230491 A JP H0230491A
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JP
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rail
press
milling
carriage
bottom plate
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JP14551389A
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English (en)
Inventor
Hans Blumer Jr
ハンス・ブルマー・ユニオール
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Servo Handels & Werbe AG
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Servo Handels & Werbe AG
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23CMILLING
    • B23C1/00Milling machines not designed for particular work or special operations
    • B23C1/002Gantry-type milling machines

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
  • Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
  • Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プレス敷板を固定保持するための手段を備え
た下側部分と、ニーつの座標方向に移動可能に案内され
たフライス加工装置とを備え、このフライス加工装置が
下降可能な溝切りフライス工具を備えている、プレス敷
板に溝を切る装置に関する。
〔従来の技術〕
例えば包装産業用の、折り目を備えたボール紙カット用
紙を製造する場合、プレスの基板に取付けるために、プ
レス刃および折り曲げ刃の型に従ってできるだけ正確に
溝を備えたプレス敷板が必要である。この敷板は専門家
にば゛対象板゛または″揺動板”′として知られている
プレス敷板に溝を切る装置はスイス国特許第51186
号に開示さている。この装置によってプレス敷板に切ら
れる溝の平行誤差と直角度誤差は充分に抑制することが
できる。プレス敷板の製作時間の大部分は、装置を調節
するために、特にフライスヘットのフライス方向と、プ
レス敷板に付4Jられた、フライス加工のための線との
間の平行性を整えるために、使用される。そのためには
、互いに直角な二つの座標方向に移動可能なフライスヘ
ットの、フライス加工線への送り、フライス加工線に沿
ったフライス加工ヘッドの移送による平行度の調節、締
付は固定されたプレス敷板を備えた回転板の回転による
平行度の補正、フライス加工線へのフライスヘッドの後
調節等のような繰り返される多くの同じ作業工程が必要
である。
〔発明の概要〕
本発明の課題は、平行度を簡単に整えることができ、そ
れによって調節時間の短縮およびプレス敷板の製作時間
の短縮が達成されるように、装置を改良することである
この課題は、一方の座標方向に摺動可能な第1レールに
加えて、それに対してほぼ平行に配置された隣接する第
2レールが設けられ、第1レールに沿って摺動可能でか
つ第2レールの側へ突出するギヤリッジが設けられ、第
2レールがキャリッジに接触し、このキャリッジを中心
に揺動可能であり、フライス加工装置が第2レールに沿
って第2座標方向に摺動可能であるごとによって解決さ
れる。
(実施例〕 以下、図に基づいて本発明を例示的に詳しく説明する。
第1図には本発明による装置の実施例が示しである。平
らな作業面を(Rfiえた下側部分lば、加工ずべきプ
レス敷板3を平らな作業面上に固定保持するための固定
保持手段2を備えている。
プレス敷板3ば突出部の締イ」け時に次のように配向さ
れる。すなわち、描かれたフライス加工線28が溝切り
フライス工具5のフライス加工方向と大まかに一致する
ように配向される。フライス加工線28に沿って溝をフ
ライス加工した後で、プレス敷板3は締付は直されるの
で、今度はフライス加工線29が溝切りフライス工具5
のフライス加工方向に位置する。
2木のレール6.7は摺動装置32.33によって各ガ
イド30.31上に設けられ、このカイト30.31に
沿って第1の座標方向に摺動可能である。第1のレール
6はスライド装置32.33に連結され、ガイド30,
31に対して直角である。第2のレール7は第1のレー
ル6に隣接してほぼ平行に設けられ、スライド装置32
.33に可動に連結されている。第1のレール6に沿っ
て摺動可能に設けられたキャリッジ8ば、第2のレール
7寄りの第1レール6の側ではみ出ていて、第2のレー
ル7に接触している。第2のレール7ばキャリッジ8と
の接触個所を中心に揺動可能である。降下可能な溝切り
フライス工具5を備えたフライス装置4は第2のレール
7」二に設けられ、第2のレールに沿って第2の座標方
向に移動可能である。
第2図にはフライス装置4の構造が詳細に示しである。
フライス装置4上に設けられた溝切りフライス工具の平
行度の調節と配向、ずなわちブレス敷板3上に描かれた
フライス加工線28は、この図から明らかである。
上述のように、第1のレール6はその両端範囲11.2
6が、カイト30.31に沿って摺動可能なスライド装
置32.33に直角に連結されている。第2のレール7
は一端範囲12がスライド装置32と共に、はぼガイド
3oに沿って摺動可能に設けられている。他端範囲27
ばスライド装置33においてガイド31に沿って摺動可
能に組立られている。第1レール6に沿って摺動可能に
設けられたキャリッジ8は、第2レール8寄りの側に、
レール7の長手方向に反った接触面9を備えている。逆
向きのわしを有するねしく(棒15,1.6が円板1.
0の中央を貫通している。例えば右ねじを有する、ねし
くt 棒の一方の部分15は、第1レール6の一端範囲
11に回転可能に支承されたピン17にねじ込まれ、そ
して左ねじを有する、ねし付棒の他方の部分16は、第
2レール7の一端範囲12に回転可能に設けられた他の
ピン18にねじ込まれている。調節手段としての働きを
する円板10を一方または他方へ回転することにより、
第2レール7の一端範囲12は第1レール6の一端範囲
11から離れるかまたは近接する。
引張りばね19として形成されたばね手段の第1端部が
第1固定保持手段37を有する他端範囲26において第
1レール6に連結され、第2端部が第2固定保持手段3
8を有する他端範囲27において第2レール7に連結さ
れているので、第2レール7の他端範囲27は第1レー
ル6の他端範囲26の方へ引き寄せられる。横断面がU
字形のレール6.7の互いに向き合った両脚部には、引
張りばね19を通過させるための切欠き39.40が設
けられている。円板10を一方またtよ他方へ回転させ
ることによって、第2レール7はキャリッジ8の接触面
9の回りに揺動運動を行う。
描かれたフライス加工、%9!28に溝切りフライス工
具5を合わせるために、かつ平行度を整えるために、次
のように行われる。溝切りフライス工具5が描かれたフ
ライス加工線2日の長さのほぼ中央でフライス加工線上
に位置するまで、スライド装置32.33はガイド30
,31に沿って摺動させられる。その際、レール7の長
手方向に反ったキャリッジ8の接触面9が、フライス装
置4と共に、第1レール6または第2レール7の長手方
向に摺動可能であるので、フライス加工軸線14の延長
線は接触面9と第2レール7との接触個所を通って延び
ている。
円板10を回転させることによって、第2レールはキャ
リッジ8の反った接触面9を中心に揺動し、それによっ
て第2レール7のレール縁13ば描かれたフライス加工
線28に対して平行に延びる(図において参照符号13
′によって示しである)。第2レール7の揺動点がフラ
イス軸線14」二にあるので、熟練操作人にとって、平
行度を整えた後で、スライド装置32.33を新たに調
節しなおすことは必要でない。本発明による装置の場合
には、描かれたフライス加工線28に溝切りフライス工
具5を合わせることよ、平行度を整えることば、上述の
ように、それぞれ1回の作業工程で行うことができる。
それによって、プレス敷板の製作時に合わせ時間と整え
時間を大幅に節約可能である。
第2レール7の一端範囲12において、引張りばね5と
して形成された第2ばね手段は、固定手段53.54に
よって、その一方の側がスライド装置32に連結され、
他方の側が第2レル7に連結されている。引張りばね5
2の作用により、フライス装置の正確で迅速な調節を補
助するために、ねしく=J棒15,1.6と両ピン17
.18のねしの遊びが取り除かれる。本来のフライス加
工工程が第2レール沿ってフライス装置4を摺動させる
ことにより、降下した溝切りフライス工具5によって開
始される前に、第2レール7の調節された揺動位置は手
段25によって後述するように錠止される。
第3図には、第2レール7の一端範囲12の部分断面(
第2図のm−m線に沿った断面)が示しである。板42
は第2レール7の端範囲12においてその中央脚部に例
えば溶接されている。ねじイ4棒15,16のねし込み
部分16を倫えたピン18は、下側と上側の突起44.
45を備えている。上側の突起45ば板42の孔47に
支承され、下側の突起44は対向板49の孔48に支承
されている。対向板は平頭ねじ51とスペーザピン50
によって固定保持されている。この構造により、ピン1
8が第2レル7に回転可能に軸承される。板42は第2
レル7の端部から突出し、そして突出部分に、第2レー
ル7に対して横方向に設けた細長い開口41を備えてい
る。この開口を通って案内されたボルト43ば、第2レ
ール7が開口41に沿って摺動できるように、一方のス
ライド装置32にねじ込まれている。
第4図と第5図には、第2レールの他端範囲27のそれ
ぞれ部分縦断面が示しである。第4図は第2図のTV−
TV線に沿った縦断面図であり、第5同は第2図のV−
V線に沿った縦断面図である。
前述のように、第2レール7の他端27ばカイト31に
沿って摺動可能である。この摺動の構造的な実施は第4
図に示しである。スライド装置33には、第217−ル
7の他端範囲27寄りの側に、ガイl゛31に対して平
行にかつ第2レール7に対して横力向に配置された溝3
4が設げられている。他端範囲27には、前記レールに
対して横方向に設けられた支持装置57が、例えば横断
面が13字状のレール7の中央の脚部に溶接されている
。この支持装置は端面側に、つの孔60を備えている。
孔の中心軸線はレル7の長手方向に対して平行に延びて
いる。
支持装置57を貫通しない前記の孔60にはそれぞれ、
第2レール7の端部から突出するピン36が1木ずつ挿
入されている。各突出端部には、玉軸受35が設けられ
、例えば内側のゼーゲルリング55と外側のゼーゲルリ
ング56によって保持されている。玉軸受35は前記の
溝34内に達しており、第2レール7の横方向摺動時に
この溝の下側の側面上を移動する。第2レール7の中央
脚部から名札60に案内されたねし孔59が、名札60
のほぼ中央においてこの孔に対して直角に設けられてい
る。前記ねじ孔59にねし込まれる各々1本のねしは、
孔60に装着されるピン36を固定保持するために役立
つ。
第5図には、揺動位置に調節された第2レル7の錠止手
段25が示しである。支持板79ば例えばボルト80に
よってスライド装置〃33に連結されている。支持板7
9は第2レール7に対して平行に設けられ、スライド装
置33から突出したその部分が第2レール7の他端範囲
27に重なっている。錠止手段25υJ′例えは空気圧
シリンダ78からなっている。この空気圧シリンダは第
2レール7の他端範囲27に重なる支持板790部分に
、ボルト63によって固定されている。突棒61は空気
圧シリンダ78から、支持板79に設げられた孔62を
通って、第2レール7の方向に突出している。空気圧シ
リンダ78を圧縮ガス、例えば圧縮空気によって(−1
勢することにより、付棒61ば第2レール7の方へ移動
し、調節された揺動位置を錠止するためにレールの中央
の脚部に押し゛つけられる。
第4図と第5図には同様に、第1レール6の側の第2レ
ール■の脚部に、切欠き40が形成されている。この切
欠きを引張りばね19が通過している。
第2レール7に沿って摺動可能なフライス装置4の横断
面が第6図に示しである。脚部20゜21の間のほぼ中
央において開放側に、ぢ2レール7に沿ってかつ脚部2
0.21に対して平行に延びる支承レール22が固定さ
れている。
対向保持手段71は下側部分1寄りの第1溝82に挿入
されている。対向保持手段71は第2レール7に沿って
規則的な間隔をおいて設illられたねし孔を備えてい
る。このねじ孔には、第2レール7の中央の脚部を通っ
て突出するポル1−72がねじ込まれ、支承レール22
を第2レール7に押しつりている。支承レール22は各
脚部20.21の方へ向いた他の溝69を備えている。
フライス装置4の支持部70は開放した側から第2レー
ル7内に突出し、そして各脚部20.21と支承レール
22の間に回転輪23をそれぞれ2個ずつ備えている。
各回転輪23ばその外周に、円欠状切り込め68を備え
ている。前記の他の溝69内には球24が設けられてい
る。この球は切り込み68内に達し、それによってフラ
イス装置4を支持する。図に示していない連行装置によ
り、フライス装置4の摺動時に球24ばフライス装置と
共に摺動方向に一緒に回転する。軸受手段としての回転
輪23と球24によって、第2レール7に沿った、フラ
イス装置4の摩擦のない摺動が保証される。
フライス装置4の支持部70には、空気圧モータ64が
固定されている。その日−ク軸には溝切りフライス工具
5が設けられている。プレス敷板3に溝をフライス加工
するために、溝切りフライス工具は案内グリップ65に
よって下降させることができる。フライス加工深さは調
節ボルト67によって調節可能なストッパー66によっ
て制限される。
第7図は、第2レール7の方へ沿った接触面9を備えた
キャリッジ8の配置構造を、第1し4゜ −ル6の横断面として示している。第2レール7の側の
レール6の脚部には、突起77を有するキャリッジ本体
76が外側を接触させて設けられている。横断面がL字
状の対向ホルダー74はレール6の前記脚部の端部を取
り囲み、例えばボルト75によってキャリッジ本体76
にボルト止めされている。はぼキノコ状の把手74は、
第1レール6に沿ってギヤリッジ8を簡単に摺動させる
ために、キャリッジ本体76に上側から設けられている
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による装置の実施例の斜視図、第2図は
第1図の装置のフライス装置の配置を示す平面図、第3
図は第2図の■−■線に沿った、揺動可能なレールの一
端範囲の縦断面図、第4図は第2図のIV−IV線に沿
った、揺動可能なレールの他端範囲の縦断面図、第5図
は第2図のV−V線に沿った、揺動可能なレールの他端
範囲の縦断面図、第6図は第2図の■−■線に沿った、
揺動可能なレールの横断面図、第7図は第2図の■−■
線に沿った揺動不能なレールの横断面図である。 1・・・下側部分、 2・・・固定保持手段、3・・・
プレス敷板、  4・・・フライス加工装置、 5・・
・溝切りフライス工具、 6・・第1レール、 7・・
・第2レール、  8・・・ギヤリッジ 代理人  弁理士 江 崎 光 好 代理人  弁理士 江 崎 光 史 〜18 FIG、 3 FIG、 4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、プレス敷板(3)を固定保持するための手段(2)
    を備えた下側部分(1)と、二つの座標方向に移動可能
    に案内されたフライス加工装置(4)とを備え、このフ
    ライス加工装置が下降可能な溝切りフライス工具(5)
    を備えている、プレス敷板に溝を切る装置において、一
    方の座標方向に摺動可能な第1レール(6)に加えて、
    それに対してほぼ平行に配置された隣接する第2レール
    (7)が設けられ、第1レール(6)に沿って摺動可能
    でかつ第2レール(7)の側へ突出するキャリッジ(8
    )が設けられ、第2レール(7)がキャリッジ(8)に
    接触し、このキャリッジを中心に揺動可能であり、フラ
    イス加工装置(4)が第2レールに沿って第2座標方向
    に摺動可能であることを特徴とするプレス敷板に溝を切
    る装置。 2、キャリッジ(8)が第2レール(7)の側に、前記
    のレールに対して長手方向に反った接触面(9)を備え
    ていることを特徴とする、請求項1記載のプレス敷板に
    溝を切る装置。 3、第1レール(6)および第2レール(7)と協働す
    る、第2レール(7)を接触面(9)回りに揺動させる
    ための調節手段(10)が設けられていることを特徴と
    する、請求項2記載のプレス敷板に溝を切る装置。 4、調節手段が、前記レール(6,7)の端範囲(11
    ,12)においてその間に設けられた円板(10)を含
    み、逆向きのねじを備えたねじ付棒(15,16)が円
    板の中央を貫通し、右ねじを備えたねじ付棒の一方の部
    分(15)が、第1レール(6)に回転可能に支承され
    たピン(17)にねじ込まれ、左ねじを備えたねじ付棒
    の他方の部分(16)が第2レール(7)に回転可能に
    支承された他のピン(18)にねじ込まれていることを
    特徴とする、請求項3記載のプレス敷板に溝を切る装置
    。 5、第1レール(6)と第2レール(7)の他端範囲(
    26,27)を引張るばね手段(19)が設けられてい
    ることを特徴とする、請求項4記載のプレス敷板に溝を
    切る装置。6、第2レール(7)の横断面がU字状であ
    り、かつ開放した側が下側部分に向いており、脚部(2
    0,21)の間に、それと平行に延びる支承レール(2
    2)が設けられ、支承レール(22)およびフライス加
    工装置(4)と協働する、フライス加工装置を摺動可能
    に支承するための手段(23,24)が設けられている
    ことを特徴とする、請求項1から請求項5までのいずれ
    か一つに記載のプレス敷板に溝を切る装置。 7、第2レール(7)の調節された揺動位置を錠止する
    ための手段(25)が設けられていることを特徴とする
    、請求項1から請求項6までのいずれか一つに記載のプ
    レス敷板に溝を切る装置。
JP14551389A 1988-06-10 1989-06-09 プレス敷板に溝を切る装置 Pending JPH0230491A (ja)

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CH222988 1988-06-10
CH02229/88-4 1988-06-10

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JP (1) JPH0230491A (ja)
DE (1) DE58902068D1 (ja)

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