JPH0230633B2 - - Google Patents
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- JPH0230633B2 JPH0230633B2 JP56215342A JP21534281A JPH0230633B2 JP H0230633 B2 JPH0230633 B2 JP H0230633B2 JP 56215342 A JP56215342 A JP 56215342A JP 21534281 A JP21534281 A JP 21534281A JP H0230633 B2 JPH0230633 B2 JP H0230633B2
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- circuit
- imaging
- shooting mode
- signal
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F9/00—Registration or positioning of originals, masks, frames, photographic sheets or textured or patterned surfaces, e.g. automatically
- G03F9/70—Registration or positioning of originals, masks, frames, photographic sheets or textured or patterned surfaces, e.g. automatically for microlithography
- G03F9/7088—Alignment mark detection, e.g. TTR, TTL, off-axis detection, array detector, video detection
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/0035—User-machine interface; Control console
- H04N1/00405—Output means
- H04N1/00408—Display of information to the user, e.g. menus
- H04N1/0044—Display of information to the user, e.g. menus for image preview or review, e.g. to help the user position a sheet
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- H—ELECTRICITY
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- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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- H04N1/21—Intermediate information storage
- H04N1/2104—Intermediate information storage for one or a few pictures
- H04N1/2112—Intermediate information storage for one or a few pictures using still video cameras
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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- H04N1/21—Intermediate information storage
- H04N1/2104—Intermediate information storage for one or a few pictures
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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- H04N5/00—Details of television systems
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- H04N5/765—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
- H04N5/77—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus between a recording apparatus and a television camera
- H04N5/772—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus between a recording apparatus and a television camera the recording apparatus and the television camera being placed in the same enclosure
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04N2101/00—Still video cameras
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は連続撮像とワンシヨツトのスチル画像
の撮像との切換えのできる撮像装置に関する。
の撮像との切換えのできる撮像装置に関する。
[従来技術]
従来ビデオカメラにおいては連続撮像のみが可
能であり、ワンシヨツトだけの撮像は不可能であ
つた。本発明はこの様な問題を解決し得る新規な
改善された撮像装置を提供する事を目的としてい
る。
能であり、ワンシヨツトだけの撮像は不可能であ
つた。本発明はこの様な問題を解決し得る新規な
改善された撮像装置を提供する事を目的としてい
る。
[構成及び作用]
その為に本発明の撮像装置では周期的に走査さ
れる撮像手段からの出力を用いて自動的に撮像手
段への入射光量を制御する自動絞り制御手段、前
記撮像手段における所定のスチル画像の撮像を開
始させる為のトリガー手段、該トリガー手段によ
るスチル画像撮像に際して前記撮像手段の出力を
用いてスチル画像撮像の為の露出制御を行うスチ
ル露出制御手段、を有することを特徴としてい
る。そしてこれによりスチル撮像の為の格別な測
光を改めて行う必要がなくなり、連続的な撮像を
している最中に得られた実絞りでの被写体の輝度
の情報を用いて極めて正確な露出制御ができるよ
うになるものである。
れる撮像手段からの出力を用いて自動的に撮像手
段への入射光量を制御する自動絞り制御手段、前
記撮像手段における所定のスチル画像の撮像を開
始させる為のトリガー手段、該トリガー手段によ
るスチル画像撮像に際して前記撮像手段の出力を
用いてスチル画像撮像の為の露出制御を行うスチ
ル露出制御手段、を有することを特徴としてい
る。そしてこれによりスチル撮像の為の格別な測
光を改めて行う必要がなくなり、連続的な撮像を
している最中に得られた実絞りでの被写体の輝度
の情報を用いて極めて正確な露出制御ができるよ
うになるものである。
[実施例]
以下図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の撮像装置の構成の一例を示す
ブロツク図、第2図は同ブロツク図の要部タイミ
ングを示す図、第3図は第1図示モードセレクタ
及び連続モード指示回路等の論理図、第4図は撮
像素子の構成模式図である。
ブロツク図、第2図は同ブロツク図の要部タイミ
ングを示す図、第3図は第1図示モードセレクタ
及び連続モード指示回路等の論理図、第4図は撮
像素子の構成模式図である。
図中LSは撮像光学系、APは絞り、SHTはシ
ヤツター、IDは固体撮像素子、PS1はプロセス
回路、MTXは該プロセス回路からのR(赤)、G
(緑)、B(青)出力を色差信号R―Y,B―Y及
び輝度信号Yに変換するマトリクス回路、PS2
は記録用信号処理回路、RHは記録ヘツド、RG,
PGは該ヘツドを1トラツクずつシフトする為の
夫々ラツクギア及びピニオンギアである。
ヤツター、IDは固体撮像素子、PS1はプロセス
回路、MTXは該プロセス回路からのR(赤)、G
(緑)、B(青)出力を色差信号R―Y,B―Y及
び輝度信号Yに変換するマトリクス回路、PS2
は記録用信号処理回路、RHは記録ヘツド、RG,
PGは該ヘツドを1トラツクずつシフトする為の
夫々ラツクギア及びピニオンギアである。
M2はピニオンギアPGを駆動する為のパルス
モータ、SMCは該パルスモータM2を後述のシ
ーケンス制御回路SCTLからの、例えば垂直同期
信号により同期制御するシフト制御回路である。
モータ、SMCは該パルスモータM2を後述のシ
ーケンス制御回路SCTLからの、例えば垂直同期
信号により同期制御するシフト制御回路である。
Dは例えば磁気デイスクの如き記録媒体であつ
て該デイスクはモータM1により回転される。
RMCは該モータの回転を制御するデイスクモー
タ制御回路である。尚マトリクス回路MTXの出
力はスイツチSW4を介してモニター装置に接続
可能である。DR1は前記撮像素子IDの蓄積、転
送、読み出し等の駆動パルスを生成するドライバ
回路であり、同期信号発生回路SYNC又はシーケ
ンス制御回路SCTLの出力により同期制御され
る。CRは基準信号発生器である。IGは前記マト
リクス回路MTXの出力からY信号を抜き出して
積分する積分回路で、Rはそのリセツト端子であ
る。このリセツト端子Rには前記同期信号発生器
SYNCの第2図示の如き出力の立下りによりパル
スを形成するワンシヨツト回路OS1の出力端が
接続されている。
て該デイスクはモータM1により回転される。
RMCは該モータの回転を制御するデイスクモー
タ制御回路である。尚マトリクス回路MTXの出
力はスイツチSW4を介してモニター装置に接続
可能である。DR1は前記撮像素子IDの蓄積、転
送、読み出し等の駆動パルスを生成するドライバ
回路であり、同期信号発生回路SYNC又はシーケ
ンス制御回路SCTLの出力により同期制御され
る。CRは基準信号発生器である。IGは前記マト
リクス回路MTXの出力からY信号を抜き出して
積分する積分回路で、Rはそのリセツト端子であ
る。このリセツト端子Rには前記同期信号発生器
SYNCの第2図示の如き出力の立下りによりパル
スを形成するワンシヨツト回路OS1の出力端が
接続されている。
SHCは本発明の実施例に係るサンプルホール
ド回路であつて前記積分回路の出力を所定のタイ
ミングでサンプルし、次のサンプル時点迄ホール
ドする。Sはそのサンプル信号入力端で前記同期
信号発生器出力の立上りでパルスを形成するワン
シヨツト回路OS2の出力がアンドゲートANDを
介して入力されている。
ド回路であつて前記積分回路の出力を所定のタイ
ミングでサンプルし、次のサンプル時点迄ホール
ドする。Sはそのサンプル信号入力端で前記同期
信号発生器出力の立上りでパルスを形成するワン
シヨツト回路OS2の出力がアンドゲートANDを
介して入力されている。
サンプルホールド回路SHCの出力は演算回路
OPに入力され、予め入力された蓄積時間設定回
路SE1の出力又は固定の蓄積時間指示回路SE
2、又は絞り値設定回路SE3の出力と共に演算
され、その出力A又はBに第3図に示される如く
コントロール入力a〜cの状態に応じて選択的に
出力される。
OPに入力され、予め入力された蓄積時間設定回
路SE1の出力又は固定の蓄積時間指示回路SE
2、又は絞り値設定回路SE3の出力と共に演算
され、その出力A又はBに第3図に示される如く
コントロール入力a〜cの状態に応じて選択的に
出力される。
尚、コントロール入力端a〜cにはゲート回路
G4又はG5を介して夫々モードセレクタMSの
出力、連続モード指示回路CDが接続されている。
又ゲートG4,G5はRSフリツプフロツプFFの
Q出力により制御され、該Q出力がハイレベルの
時G4が開き、G5が閉じる。又Q出力がローレ
ベルの時はこの逆となる。
G4又はG5を介して夫々モードセレクタMSの
出力、連続モード指示回路CDが接続されている。
又ゲートG4,G5はRSフリツプフロツプFFの
Q出力により制御され、該Q出力がハイレベルの
時G4が開き、G5が閉じる。又Q出力がローレ
ベルの時はこの逆となる。
演算回路OPのA出力には駆動回路DR2を介し
て電流計AMのコイルが接続されており、A出力
のレベルに応じて電流計AMへの通電量が変化す
る。又、電流計の可動部は前記絞りAPの絞り量
を変化させる様構成されている。
て電流計AMのコイルが接続されており、A出力
のレベルに応じて電流計AMへの通電量が変化す
る。又、電流計の可動部は前記絞りAPの絞り量
を変化させる様構成されている。
演算回路OPのB出力端はA/Dコンバータ
ADCを介してプリセツタブルカウンタCNTのプ
リセツト入力端Preに接続されており、該カウン
タのクロツク入力CLには前記基準発振器の出力
が入力される。Cはプリセツト値迄クロツクをカ
ウントした時1パルスを発生する出力端、Rはリ
セツト入力端であり、該リセツト端Rは前記フリ
ツプフロツプFFのQ出力に接続されている。又
出力端Cは所定のパルス巾(第2図中T2)を有
する立上り同期のワンシヨツト回路OS3を介し
てシヤツター駆動回路DR3に入力され、このワ
ンシヨツト回路の出力がハイレベルの間だけシヤ
ツタを閉成させる様マグネツトMgに通電を行な
う。尚、本発明の実施例に係るシヤツタは従来の
銀塩フイルム用シヤツタとは異なり、撮像素子の
受光部から蓄積部への転送期間中に前記受光部へ
の光入射を阻止する為のものであり、通常は開成
する方向に付勢等されており、前記マグネツトへ
通電されている間だけ撮像素子への光入射を遮断
する。
ADCを介してプリセツタブルカウンタCNTのプ
リセツト入力端Preに接続されており、該カウン
タのクロツク入力CLには前記基準発振器の出力
が入力される。Cはプリセツト値迄クロツクをカ
ウントした時1パルスを発生する出力端、Rはリ
セツト入力端であり、該リセツト端Rは前記フリ
ツプフロツプFFのQ出力に接続されている。又
出力端Cは所定のパルス巾(第2図中T2)を有
する立上り同期のワンシヨツト回路OS3を介し
てシヤツター駆動回路DR3に入力され、このワ
ンシヨツト回路の出力がハイレベルの間だけシヤ
ツタを閉成させる様マグネツトMgに通電を行な
う。尚、本発明の実施例に係るシヤツタは従来の
銀塩フイルム用シヤツタとは異なり、撮像素子の
受光部から蓄積部への転送期間中に前記受光部へ
の光入射を阻止する為のものであり、通常は開成
する方向に付勢等されており、前記マグネツトへ
通電されている間だけ撮像素子への光入射を遮断
する。
尚、前記ワンシヨツト回路OS3の出力は立下
り同期のワンシヨツト回路を介して前記フリツプ
フロツプFFのリセツト端に入力している。GHは
本発明の実施例に係る記録再生ヘツドで、該ヘツ
ドは前記フリツプフロツプFFのQ出力がローレ
ベルの間、磁気デイスクDの所定のトラツクに対
して記録用信号処理回路PS2の映像出力をスイ
ツチSW5を介して記録する事ができると共に、
前記フリツプフロツプのQ出力がハイレベルとな
るとe側に切換わる事により記録された映像信号
を再生信号処理回路PS3に導き、スイツチSW4
を介してこれをモニター装置MTVによりモニタ
ーし得る様構成されている。尚、スイツチSW3
〜SW5は前記フリツプフロツプFFのQ出力がハ
イレベルの時e側、ローレベルの時d側に切換わ
る様構成されている。又、フリツプフロツプFF
はスチルモード開始スイツチSW2をONする事
によりセツトされる様図の如く構成されている。
又SW1は連続モード開始スイツチでONする事
により前記モータ制御回路RMCが始動される。
り同期のワンシヨツト回路を介して前記フリツプ
フロツプFFのリセツト端に入力している。GHは
本発明の実施例に係る記録再生ヘツドで、該ヘツ
ドは前記フリツプフロツプFFのQ出力がローレ
ベルの間、磁気デイスクDの所定のトラツクに対
して記録用信号処理回路PS2の映像出力をスイ
ツチSW5を介して記録する事ができると共に、
前記フリツプフロツプのQ出力がハイレベルとな
るとe側に切換わる事により記録された映像信号
を再生信号処理回路PS3に導き、スイツチSW4
を介してこれをモニター装置MTVによりモニタ
ーし得る様構成されている。尚、スイツチSW3
〜SW5は前記フリツプフロツプFFのQ出力がハ
イレベルの時e側、ローレベルの時d側に切換わ
る様構成されている。又、フリツプフロツプFF
はスチルモード開始スイツチSW2をONする事
によりセツトされる様図の如く構成されている。
又SW1は連続モード開始スイツチでONする事
により前記モータ制御回路RMCが始動される。
尚、前記アンド回路ANDの残りの入力端には
前記フリツプフロツプのQ出力が接続されてい
る。又、シーケンス制御回路SCTLは本発明のス
チルモードにおいて前記同期信号発生回路SYNC
の代わりにドライバー回路DR1に駆動制御信号
を出力すると共に連続モードにおいてシフトモー
タ制御回路により同期的にヘツドRHをシフトす
る為の同期信号を供給する。
前記フリツプフロツプのQ出力が接続されてい
る。又、シーケンス制御回路SCTLは本発明のス
チルモードにおいて前記同期信号発生回路SYNC
の代わりにドライバー回路DR1に駆動制御信号
を出力すると共に連続モードにおいてシフトモー
タ制御回路により同期的にヘツドRHをシフトす
る為の同期信号を供給する。
次に第1図示ブロツク図の動作を第1〜第4図
に基づき説明する。連続モードスイツチSW1を
ONすると、モータ制御回路RMCが始動されデ
イスクDの回転が開始されると共に撮像系等が駆
動され、同期信号発生回路SYNCからは同期信号
が例えば第2図示の如く周期T0で出力される。
この周期T0は例えば1/60秒に設定する。そして
この同期信号はスイツチSW3を介してドライバ
ー回路DR1に供給され、第2図示の様なパルス
φ1〜φ3が生成される。即ち、φ1は受光部1内の
電荷を蓄積部Sに転送する転送パルス、φ2は蓄
積部Sの電荷を水平レジスタ―HRに転送する転
送パルス、φ3は水平レジスタHR内の電荷を出力
アンプAMに読み出す為の水平クロツクパルスで
ある。
に基づき説明する。連続モードスイツチSW1を
ONすると、モータ制御回路RMCが始動されデ
イスクDの回転が開始されると共に撮像系等が駆
動され、同期信号発生回路SYNCからは同期信号
が例えば第2図示の如く周期T0で出力される。
この周期T0は例えば1/60秒に設定する。そして
この同期信号はスイツチSW3を介してドライバ
ー回路DR1に供給され、第2図示の様なパルス
φ1〜φ3が生成される。即ち、φ1は受光部1内の
電荷を蓄積部Sに転送する転送パルス、φ2は蓄
積部Sの電荷を水平レジスタ―HRに転送する転
送パルス、φ3は水平レジスタHR内の電荷を出力
アンプAMに読み出す為の水平クロツクパルスで
ある。
尚、第4図示撮像素子は水平レジスタHRの近
傍にオーバーフロードレインOFDが設けてあり、
水平レジスタとの間の障壁はアンチブルーミング
バリア構造となつている為、パルスφ3による読
み出しを行なわずにφ1,φ2による転送のみを行
なうと過剰電荷は水平レジスタからオーバーフロ
ードレインに吸収される。
傍にオーバーフロードレインOFDが設けてあり、
水平レジスタとの間の障壁はアンチブルーミング
バリア構造となつている為、パルスφ3による読
み出しを行なわずにφ1,φ2による転送のみを行
なうと過剰電荷は水平レジスタからオーバーフロ
ードレインに吸収される。
尚、第2図示の如く、時間T4中に受光部1に
蓄積された電荷は同期信号のハイレベル期間T3
中にパルスφ1,φ2により蓄積部Sに転送され、
次のローレベル期間T4中に、パルスφ2,φ3によ
り水平レジスタに1行ずつシフトされて読み出さ
れる。そして、この読み出された信号はプロセス
回路PS1、マトリツクス回路MTX、スイツチ
SW4のd側を介してモニター装置MTVに供給
されると共に、記録信号処理回路PS2、スイツ
チSW5のd側、ヘツドGHを介して回転デイス
クの所定トラツクに繰り返し記録される。尚モー
タ制御回路RMCによりデイスクの回転周期が前
記同期信号の周期T0と同じか或いは整数倍にな
る様同期制御されている。又、記録再生ヘツド
GHの前方同一トラツク上等には消去ヘツドが設
けてある。
蓄積された電荷は同期信号のハイレベル期間T3
中にパルスφ1,φ2により蓄積部Sに転送され、
次のローレベル期間T4中に、パルスφ2,φ3によ
り水平レジスタに1行ずつシフトされて読み出さ
れる。そして、この読み出された信号はプロセス
回路PS1、マトリツクス回路MTX、スイツチ
SW4のd側を介してモニター装置MTVに供給
されると共に、記録信号処理回路PS2、スイツ
チSW5のd側、ヘツドGHを介して回転デイス
クの所定トラツクに繰り返し記録される。尚モー
タ制御回路RMCによりデイスクの回転周期が前
記同期信号の周期T0と同じか或いは整数倍にな
る様同期制御されている。又、記録再生ヘツド
GHの前方同一トラツク上等には消去ヘツドが設
けてある。
又、この連続モード状態において例えばマトリ
クス回路MTXのY信号出力は、同期信号の立下
り毎にリセツトされる積分回路1Gにより周期的
に積分され、該積分出力はこのリセツト直前、即
ち同期信号の立上り毎にサンプルされ次のサンプ
リング迄の間ホールドされる。従つてこのサンプ
ルホールド回路出力は周期T0分だけ実時間から
遅れてはいるがTTL測光値に相当するものであ
る。この測光値Eを演算回路OPに入力する事に
より1N端子からの入力情報と演算し、第3図に
示す様な組み合わせ出力を端子A,Bより出力す
る。又このA,B端からの出力は夫々例えば
APEX方式の演算により得られるAv,Tvに相当
する様な信号である。又、、x,yは変数を示す。
クス回路MTXのY信号出力は、同期信号の立下
り毎にリセツトされる積分回路1Gにより周期的
に積分され、該積分出力はこのリセツト直前、即
ち同期信号の立上り毎にサンプルされ次のサンプ
リング迄の間ホールドされる。従つてこのサンプ
ルホールド回路出力は周期T0分だけ実時間から
遅れてはいるがTTL測光値に相当するものであ
る。この測光値Eを演算回路OPに入力する事に
より1N端子からの入力情報と演算し、第3図に
示す様な組み合わせ出力を端子A,Bより出力す
る。又このA,B端からの出力は夫々例えば
APEX方式の演算により得られるAv,Tvに相当
する様な信号である。又、、x,yは変数を示す。
尚、演算回路OPの各コントロール入力端a,
b,cには夫々、第3図の如き論理入力が連続モ
ード指示回路CD又はモードセレクタMSから入
力される。例えば、連続モードスイツチSW1が
ON、スチルモードスイツチSW2がOFF、即ち
連続モードの場合にはゲートG5が開き、ゲート
G4が閉じるので、回路CDの出力値(010)が入
力端a〜cに供給される。これにより第3図示の
如くA端子からはAvに対応する信号が出力され
て絞りAPを制御する。又、B端子からの出力は
無い。この様に連続モード時にはサンプルホール
ドされた測光値に基づき絞りが制御されると共
に、撮像素子の蓄積時間は時間T4に固定される。
そして前述の如く、映像信号はモニターされると
共に、所定のフイールドメモリー用のトラツクに
記録される。又、1フイールド毎に順次トラツク
を切換えながら記録ヘツドRHにより動画を記録
していく。
b,cには夫々、第3図の如き論理入力が連続モ
ード指示回路CD又はモードセレクタMSから入
力される。例えば、連続モードスイツチSW1が
ON、スチルモードスイツチSW2がOFF、即ち
連続モードの場合にはゲートG5が開き、ゲート
G4が閉じるので、回路CDの出力値(010)が入
力端a〜cに供給される。これにより第3図示の
如くA端子からはAvに対応する信号が出力され
て絞りAPを制御する。又、B端子からの出力は
無い。この様に連続モード時にはサンプルホール
ドされた測光値に基づき絞りが制御されると共
に、撮像素子の蓄積時間は時間T4に固定される。
そして前述の如く、映像信号はモニターされると
共に、所定のフイールドメモリー用のトラツクに
記録される。又、1フイールド毎に順次トラツク
を切換えながら記録ヘツドRHにより動画を記録
していく。
次に予めモードセレクタMSにより第3図示の
適宜モードを選択すると共にSE1,SE3により
適宜の蓄積時間、絞り等を設定した後スチールモ
ードスイツチSW2をONすると、フリツプフロ
ツプFFがセツトされるので演算回路OPのコント
ロール入力a〜cにはセレクタMSからのデータ
が入力され、これに応じてFFのQ出力がハイレ
ベルとなる事によりアンドゲートANDが閉じら
れサンプルホールド回路SHCにおけるサンプリ
ングは停止し、連続モードにおける測光値Eが保
持される。又、SW3〜SW5がe側に切換わる
ので先ずフリツプフロツプFFのセツトによりシ
ーケンス制御回路にて生成された信号によりドラ
イバー回路DR1が駆動パルスφ1,φ2を第2図の
如く供給する。これにより受光部1内の不要電荷
がクリアされる。又、カウンタCNTがリセツト
され、予め選択されたモード及び設定値に応じた
蓄積時間T1′が経過するとC端子からパルスが出
力され、これがシーケンス制御回路SCTLに入力
されてドライバー回路DR1を介して撮像素子の
受光部から蓄積部へ電荷の転送及び蓄積部からの
読み出しパルスφ1〜φ3により開始される。又、
カウンタCNTのC端子からのパルスの立上りに
同期してワンシヨツト回路OS3が第2図示のパ
ルス巾T2のパルスを出力し、この間マグネツト
が作動してシヤツタが閉じ受光部への光入射を阻
止する。これにより少なくとも受光部1から蓄積
部Sへの電荷転送期間(T3′)中は光が入射しな
いのでスミアを防止する事ができる。尚、本実施
例では転送期間T3より長いT2だけシヤツタを閉
じる様にしているが、これはシヤツタの応答を
T3′の如く極めて短時間するのが困難であるのと、
時間T3′以上であつても何ら差支えがない為であ
る。又、本実施例では撮像素子からの信号の読み
出し終了後速やかにスチルモードから連続モード
に復帰させる為のフリツプフロツプFFのリセツ
ト信号をこのワンシヨツト回路OS3の立下りに
同期してワンシヨツトOS4により形成している
ので、シヤツタ閉成時間T2は読出しに要する全
体の時間T0以上にするのが望ましい。何故なら
余り早く連続モードに復帰するとスチルモード2
の信号読み出し中に新たな画像が蓄積部に転送さ
れてしまう恐れがある為である。尚、本実施例で
はT0―T2としてある。又、本実施例ではスイツ
チSW2によるスチルモード撮影はフリツプフロ
ツプのリセツト入力が入る迄は、たとえスイツチ
SW2が一瞬しかONしなくても保持される様為さ
れている。
適宜モードを選択すると共にSE1,SE3により
適宜の蓄積時間、絞り等を設定した後スチールモ
ードスイツチSW2をONすると、フリツプフロ
ツプFFがセツトされるので演算回路OPのコント
ロール入力a〜cにはセレクタMSからのデータ
が入力され、これに応じてFFのQ出力がハイレ
ベルとなる事によりアンドゲートANDが閉じら
れサンプルホールド回路SHCにおけるサンプリ
ングは停止し、連続モードにおける測光値Eが保
持される。又、SW3〜SW5がe側に切換わる
ので先ずフリツプフロツプFFのセツトによりシ
ーケンス制御回路にて生成された信号によりドラ
イバー回路DR1が駆動パルスφ1,φ2を第2図の
如く供給する。これにより受光部1内の不要電荷
がクリアされる。又、カウンタCNTがリセツト
され、予め選択されたモード及び設定値に応じた
蓄積時間T1′が経過するとC端子からパルスが出
力され、これがシーケンス制御回路SCTLに入力
されてドライバー回路DR1を介して撮像素子の
受光部から蓄積部へ電荷の転送及び蓄積部からの
読み出しパルスφ1〜φ3により開始される。又、
カウンタCNTのC端子からのパルスの立上りに
同期してワンシヨツト回路OS3が第2図示のパ
ルス巾T2のパルスを出力し、この間マグネツト
が作動してシヤツタが閉じ受光部への光入射を阻
止する。これにより少なくとも受光部1から蓄積
部Sへの電荷転送期間(T3′)中は光が入射しな
いのでスミアを防止する事ができる。尚、本実施
例では転送期間T3より長いT2だけシヤツタを閉
じる様にしているが、これはシヤツタの応答を
T3′の如く極めて短時間するのが困難であるのと、
時間T3′以上であつても何ら差支えがない為であ
る。又、本実施例では撮像素子からの信号の読み
出し終了後速やかにスチルモードから連続モード
に復帰させる為のフリツプフロツプFFのリセツ
ト信号をこのワンシヨツト回路OS3の立下りに
同期してワンシヨツトOS4により形成している
ので、シヤツタ閉成時間T2は読出しに要する全
体の時間T0以上にするのが望ましい。何故なら
余り早く連続モードに復帰するとスチルモード2
の信号読み出し中に新たな画像が蓄積部に転送さ
れてしまう恐れがある為である。尚、本実施例で
はT0―T2としてある。又、本実施例ではスイツ
チSW2によるスチルモード撮影はフリツプフロ
ツプのリセツト入力が入る迄は、たとえスイツチ
SW2が一瞬しかONしなくても保持される様為さ
れている。
又、スイツチSW2のONによつて、それ迄マ
トリクス回路MTXからモニター装置に供給され
ていた映像信号は、連続モード中に1フイールド
ずつ更新して記録されていた信号の再生出力に切
換えられるので、連続モードからスチルモードに
切換えられてもモニター画像はその直前の画像を
表示し続け、画面が消えたり乱れたりする事がな
い。
トリクス回路MTXからモニター装置に供給され
ていた映像信号は、連続モード中に1フイールド
ずつ更新して記録されていた信号の再生出力に切
換えられるので、連続モードからスチルモードに
切換えられてもモニター画像はその直前の画像を
表示し続け、画面が消えたり乱れたりする事がな
い。
尚、本実施例ではフイールドメモリとして磁気
デイスクの所定のトラツクを用いているが、本発
明はこの様なアナログメモリに限定されるもので
はなく、マトリクス回路出力を常時A/D変換し
てからデジタルメモリを一時記憶し、1フイール
ド毎にこれを更新して行くようにしても達成し得
る。この場合スチルモードに切換えられる事によ
りメモリの内容をD/A変換してモニタに導びく
様にすれば良い。又、本実施例ではY信号をマト
リクス回路の出力から得ているが、プロセス回路
の出力を合成して得ても良い。撮像素子の受光部
の一部を測光専用とし、ここからの出力を積分す
る事により測光値を得ても良い。
デイスクの所定のトラツクを用いているが、本発
明はこの様なアナログメモリに限定されるもので
はなく、マトリクス回路出力を常時A/D変換し
てからデジタルメモリを一時記憶し、1フイール
ド毎にこれを更新して行くようにしても達成し得
る。この場合スチルモードに切換えられる事によ
りメモリの内容をD/A変換してモニタに導びく
様にすれば良い。又、本実施例ではY信号をマト
リクス回路の出力から得ているが、プロセス回路
の出力を合成して得ても良い。撮像素子の受光部
の一部を測光専用とし、ここからの出力を積分す
る事により測光値を得ても良い。
尚、撮像手段としては第4図示の如きフレーム
トランスフアー型CCDに限られるものではなく
インターライントランスフアー型のものであつて
も良い。
トランスフアー型CCDに限られるものではなく
インターライントランスフアー型のものであつて
も良い。
[発明の効果]
以上説明した如く本発明によれば、周期的に走
査される撮像手段からの出力を用いて自動的に撮
像手段への入射光量を制御する自動絞り制御手
段、前記撮像手段における所定のスチル画像の撮
像を開始させる為のトリガー手段、該トリガー手
段によるスチル画像撮像に際して前記撮像手段の
出力を用いてスチル画像撮像の為の露出制御を行
うスチル露出制御手段、を有するので、連続的な
撮像をしている途中でスチル画像撮像をしようと
した場合に格別の測光を改めて行う必要がなく、
それまでの連続的な撮像で用いた撮像手段からの
出力を有効に利用して直ちにスチル画像撮像が可
能となる。
査される撮像手段からの出力を用いて自動的に撮
像手段への入射光量を制御する自動絞り制御手
段、前記撮像手段における所定のスチル画像の撮
像を開始させる為のトリガー手段、該トリガー手
段によるスチル画像撮像に際して前記撮像手段の
出力を用いてスチル画像撮像の為の露出制御を行
うスチル露出制御手段、を有するので、連続的な
撮像をしている途中でスチル画像撮像をしようと
した場合に格別の測光を改めて行う必要がなく、
それまでの連続的な撮像で用いた撮像手段からの
出力を有効に利用して直ちにスチル画像撮像が可
能となる。
従つてシヤツターチヤンスを逃がすことがな
く、しかも制御シーケンスが簡略化されるので構
成を小型化し得るものである。
く、しかも制御シーケンスが簡略化されるので構
成を小型化し得るものである。
しかもこの場合自動絞り制御手段によりスチル
画像撮像のほぼ直前まで実絞り測光動作に相当す
る制御が行われているので、このときの撮像手段
出力から極めて正確な測光情報が得られる。
画像撮像のほぼ直前まで実絞り測光動作に相当す
る制御が行われているので、このときの撮像手段
出力から極めて正確な測光情報が得られる。
従つて、高精度のスチル露出制御が可能となる
ので通常ダイナミツクレンジの極めて狭い撮像手
段に対して好適なものである。
ので通常ダイナミツクレンジの極めて狭い撮像手
段に対して好適なものである。
第1図は本発明の撮像装置の一実施例のブロツ
ク図、第2図は第1図示回路の要部タイミング
図、第3図は演算回路OPの入出力状態図、第4
図は本発明に適用される撮像素子の一例を示す図
である。 AP…絞り手段、SHT…シヤツタ手段、ID…撮
像素子、DR1…ドライバー回路、IG…積分回路、
SHC…サンプルホールド回路、GH…メモリー書
込み読出し用ヘツド、MTV…モニター装置、
OP…演算回路。
ク図、第2図は第1図示回路の要部タイミング
図、第3図は演算回路OPの入出力状態図、第4
図は本発明に適用される撮像素子の一例を示す図
である。 AP…絞り手段、SHT…シヤツタ手段、ID…撮
像素子、DR1…ドライバー回路、IG…積分回路、
SHC…サンプルホールド回路、GH…メモリー書
込み読出し用ヘツド、MTV…モニター装置、
OP…演算回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 動画撮影モードと静止画撮影モードとを切り
換える切り換え手段、 光学像を撮像する撮像手段、 前記切り換え手段により動画撮影モードが選択
されている間前記撮像手段を周期的に走査すると
共に、該撮像手段からの出力を用いて自動的に撮
像手段の露出を連続制御する動画用露出制御手
段、 前記切り換え手段が動画撮影モードから静止画
撮影モードに切り換えられるのに伴つて前記動画
撮影モードにおいて形成された撮像手段の出力を
保持すると共に、この保持された撮像手段の出力
を測光情報として用いて静止画撮影モードの為の
露出制御を行なう静止画用露出制御手段、とを有
する撮像装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56215342A JPS58116880A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 撮像装置 |
| US06/452,500 US4599657A (en) | 1981-12-29 | 1982-12-23 | Image pick-up device |
| US06/860,513 US4763204A (en) | 1981-12-29 | 1986-05-07 | Solid state image pick-up device having a shutter which is capable of still and motion picture photography |
| US07/274,703 US4910606A (en) | 1981-12-29 | 1988-11-15 | Solid state pick-up having particular exposure and read-out control |
| US07/459,564 US5010418A (en) | 1981-12-29 | 1990-01-02 | Image pick-up device |
| US07/654,802 US5309247A (en) | 1981-12-29 | 1991-02-13 | Image pick-up device |
| US08/073,648 US5760830A (en) | 1981-12-29 | 1993-06-08 | Image pick-up device having switching over means, image pick-up means, monitor means, recording means, still picture display means and control means |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56215342A JPS58116880A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58116880A JPS58116880A (ja) | 1983-07-12 |
| JPH0230633B2 true JPH0230633B2 (ja) | 1990-07-09 |
Family
ID=16670708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56215342A Granted JPS58116880A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58116880A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7738029B2 (en) | 2005-02-03 | 2010-06-15 | Fujifilm Corporation | Image-taking apparatus that shoots a still image when a release button is pressed |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58117775A (ja) * | 1981-12-30 | 1983-07-13 | Sony Corp | スチル画像記録装置 |
| JPS58117778A (ja) * | 1981-12-30 | 1983-07-13 | Sony Corp | 固体撮像装置 |
| US4746988A (en) * | 1986-06-30 | 1988-05-24 | Eastman Kodak Company | Exposure control apparatus for a still video camera having an electronic viewfinder |
| JP2636511B2 (ja) * | 1990-12-29 | 1997-07-30 | ダイキン工業株式会社 | ステッピングモータ回路の異常検出装置 |
| JPH05344794A (ja) * | 1991-03-06 | 1993-12-24 | Daikin Ind Ltd | 駆動回路の異常検出装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5480124A (en) * | 1977-12-09 | 1979-06-26 | Minolta Camera Co Ltd | Camera with automatic focus control device |
| JPS55165077A (en) * | 1979-06-12 | 1980-12-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | Video camera in common use for still and movie |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56215342A patent/JPS58116880A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7738029B2 (en) | 2005-02-03 | 2010-06-15 | Fujifilm Corporation | Image-taking apparatus that shoots a still image when a release button is pressed |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58116880A (ja) | 1983-07-12 |
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