JPH02306776A - 撮像装置における商用電源周波数フリツカ除去回路 - Google Patents
撮像装置における商用電源周波数フリツカ除去回路Info
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- JPH02306776A JPH02306776A JP1127279A JP12727989A JPH02306776A JP H02306776 A JPH02306776 A JP H02306776A JP 1127279 A JP1127279 A JP 1127279A JP 12727989 A JP12727989 A JP 12727989A JP H02306776 A JPH02306776 A JP H02306776A
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- flicker
- output
- agc
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はビデオカメラ等の撮像装置における商用電源周
波数フリッカを除去する回路に関する。
波数フリッカを除去する回路に関する。
撮像出力に対してAGCをかける本線系と、フィールド
ごとにレベル変動するフリッカ成分の補正系とを加算し
てAGCのゲイン制御信号を形成する際に、夫々リミッ
タで振幅制限してから加算するようにし、AGCループ
のゲイン可変アンプの飽和を無くしたフリッカ除去回路
である。
ごとにレベル変動するフリッカ成分の補正系とを加算し
てAGCのゲイン制御信号を形成する際に、夫々リミッ
タで振幅制限してから加算するようにし、AGCループ
のゲイン可変アンプの飽和を無くしたフリッカ除去回路
である。
NTSC信号用ビデオカメラでは、垂直走査周波数が6
0Hzであるため、商用電源周波数が50Hzの地域で
は螢光灯の点滅に妨害されたフリッカが1720秒の周
期で画面に現れることがある。つまり螢光灯は交流の半
周期ごとに点滅するので60Hzと100Hzとの最大
公約数20Hzでフリッカが生じる。
0Hzであるため、商用電源周波数が50Hzの地域で
は螢光灯の点滅に妨害されたフリッカが1720秒の周
期で画面に現れることがある。つまり螢光灯は交流の半
周期ごとに点滅するので60Hzと100Hzとの最大
公約数20Hzでフリッカが生じる。
従来では、フリッカが3フイールド(1/20秒)の周
期で変化しているので、各フィールドに対応した3つの
AGC検波回路を並列に設け、個々の検波回路で保持さ
れている検波出力の平均と各検波出力との差分を本線の
AGC回路(3フイールドより長い時定数を持つ)のA
GC制御電圧に加算する方法が用いられている。この方
法では、3フイールドの各区間で独立のAGC制御電圧
でAGCがかかるようなゲイン制御が行われる。
期で変化しているので、各フィールドに対応した3つの
AGC検波回路を並列に設け、個々の検波回路で保持さ
れている検波出力の平均と各検波出力との差分を本線の
AGC回路(3フイールドより長い時定数を持つ)のA
GC制御電圧に加算する方法が用いられている。この方
法では、3フイールドの各区間で独立のAGC制御電圧
でAGCがかかるようなゲイン制御が行われる。
従来の構成では、本線信号のAGC回路が低入射光量時
に大ゲインで作動しているときに、フリッカ変動分に対
応する各フィールドごとのAGC補正電圧の加算が行わ
れると、AGCの制御範囲を越えてしまい、フリッカが
画面に現れる欠点があった。
に大ゲインで作動しているときに、フリッカ変動分に対
応する各フィールドごとのAGC補正電圧の加算が行わ
れると、AGCの制御範囲を越えてしまい、フリッカが
画面に現れる欠点があった。
本発明はこの問題にかんがみ、螢光灯照明による比較的
暗い室内で撮像するときに、AGCが飽和することなく
、フリッカ除去補正のためのフィールドごとのゲイン制
御が支障なく行われるようにすることを目的とする。
暗い室内で撮像するときに、AGCが飽和することなく
、フリッカ除去補正のためのフィールドごとのゲイン制
御が支障なく行われるようにすることを目的とする。
本発明の商用電源周波数フリッカの除去回路は、撮像出
力の平均レベルを検出してAGC制御信号を形成する本
線系20と、上記AGC制御信号を基準にして撮像出力
のフィールドごとにレベル変動するフリッカ成分を検出
するフリッカ補正系30と、上記本線系20及びフリッ
カ補正系30の各出力のレベルを制限する2つのりミッ
タ12.13とを備え、各リミッタ12.13の出力を
加算した制御信号で撮像出力のゲインを制御することを
特徴とする。
力の平均レベルを検出してAGC制御信号を形成する本
線系20と、上記AGC制御信号を基準にして撮像出力
のフィールドごとにレベル変動するフリッカ成分を検出
するフリッカ補正系30と、上記本線系20及びフリッ
カ補正系30の各出力のレベルを制限する2つのりミッ
タ12.13とを備え、各リミッタ12.13の出力を
加算した制御信号で撮像出力のゲインを制御することを
特徴とする。
NTSCビデオカメラの場合、50Hz電源の螢光灯下
で撮像すると、3フイールド(1/20秒)の周期で画
面にフリッカが生じる。このフリッカは、本線AGC系
のゲイン制御信号をフィールドごとのフリッカ成分で補
正することにより除去することができる。本線AGC系
のゲイン制御信号とフリッカ補正分とを夫々リミッタを
かけて加算することにより、暗像光の最悪条件下でもゲ
イン制御アンプの制御レンジを外れたゲイン制御信号が
形成されることがない。
で撮像すると、3フイールド(1/20秒)の周期で画
面にフリッカが生じる。このフリッカは、本線AGC系
のゲイン制御信号をフィールドごとのフリッカ成分で補
正することにより除去することができる。本線AGC系
のゲイン制御信号とフリッカ補正分とを夫々リミッタを
かけて加算することにより、暗像光の最悪条件下でもゲ
イン制御アンプの制御レンジを外れたゲイン制御信号が
形成されることがない。
第1図は本発明によるフリッカ除去回路の要部ブロック
図を示す。入力の撮像素子出力はゲインコントロール用
の電圧制御アンプ(VCA)1を介し、A/D変換器2
でディジタル信号に変換されてから図外の処理回路へ導
出される。A/D変換器2の出力は例えば1フイ一ルド
分の画素データを加算してフィールド画面の平均レベル
を求める検波回路3に供給される。検波出力はフィール
ドごとに3フイールドのサイクルで順次切換えられるス
イッチ4で振り分けられて各フィールドに対応したメモ
リ (M1〜3)5−1.5−2.5−3に記憶される
。
図を示す。入力の撮像素子出力はゲインコントロール用
の電圧制御アンプ(VCA)1を介し、A/D変換器2
でディジタル信号に変換されてから図外の処理回路へ導
出される。A/D変換器2の出力は例えば1フイ一ルド
分の画素データを加算してフィールド画面の平均レベル
を求める検波回路3に供給される。検波出力はフィール
ドごとに3フイールドのサイクルで順次切換えられるス
イッチ4で振り分けられて各フィールドに対応したメモ
リ (M1〜3)5−1.5−2.5−3に記憶される
。
各メモリ5−1〜5−3の内容は成るタイミングで一時
に読み出されて加算器7に供給され、また別のタイミン
グで1つずつ順次に読出され、1〜3フイ一ルド順次で
切換えられるスイッチ6に供給される。
に読み出されて加算器7に供給され、また別のタイミン
グで1つずつ順次に読出され、1〜3フイ一ルド順次で
切換えられるスイッチ6に供給される。
加算器7の出力は3フイ一ルド分の検波レベルの平均と
考えることができる。加算出力はコンパレータ9で基準
レベルrefと比較され、比較結果の誤差出力が時定数
回路10bで十数フィールド期間にわたって平滑されて
、AGC制御信号としてリミッタ13に供給される。リ
ミッタ13は第2図に示すようにその入力レベルをMI
N−MAXの間に制限して出力する。この範囲はVCA
Iのゲインでは+6〜+24dBに相当する。
考えることができる。加算出力はコンパレータ9で基準
レベルrefと比較され、比較結果の誤差出力が時定数
回路10bで十数フィールド期間にわたって平滑されて
、AGC制御信号としてリミッタ13に供給される。リ
ミッタ13は第2図に示すようにその入力レベルをMI
N−MAXの間に制限して出力する。この範囲はVCA
Iのゲインでは+6〜+24dBに相当する。
リミッタ13の出力は加算器14を介してD/A変換器
15に供給され、変換アナログ電圧がAGC制御電圧と
してVCAlに供給される。以上によりAGCループが
構成される。加算器7、コンパレータ9、時定数回路1
0bが本線系20を構成する。
15に供給され、変換アナログ電圧がAGC制御電圧と
してVCAlに供給される。以上によりAGCループが
構成される。加算器7、コンパレータ9、時定数回路1
0bが本線系20を構成する。
一方、メモリ5−1〜5−3からフィールド順次に読出
された検波出力は、スイッチ6でフィールドごとに選択
され、コンパレータ8で基準refと比較される。比較
出力は時定数回路10aで例えば数フイールド区間の時
定数で平滑され、次に減算器11で、本線系20のAG
C制御信号である時定数回路10bの出力が差引かれる
。従って減算器11からはフィールド順次で3フイール
ドサイクルのフリッカ成分が抽出される。なお時定数回
路10aは実際には3フイ一ルド分に対応して3系統あ
り、各々が前回の積分値を保持し、更新値と合わせて新
たな積分を実行する。コンパレータ8、時定数回路10
a及び減算器11がフリッカ補正系30を構成する。
された検波出力は、スイッチ6でフィールドごとに選択
され、コンパレータ8で基準refと比較される。比較
出力は時定数回路10aで例えば数フイールド区間の時
定数で平滑され、次に減算器11で、本線系20のAG
C制御信号である時定数回路10bの出力が差引かれる
。従って減算器11からはフィールド順次で3フイール
ドサイクルのフリッカ成分が抽出される。なお時定数回
路10aは実際には3フイ一ルド分に対応して3系統あ
り、各々が前回の積分値を保持し、更新値と合わせて新
たな積分を実行する。コンパレータ8、時定数回路10
a及び減算器11がフリッカ補正系30を構成する。
減算器11の出力はリミッタ12に供給される。
このリミッタ12は入力をVCAlのゲイン換算で±6
dBの範囲に制限する。リミッタ12の出力は加算器1
4で本線のAGC制御信号と加算され、フリフカ補正が
加味されたAGC制御信号としてD/A変換器15から
VCAIに供給される。
dBの範囲に制限する。リミッタ12の出力は加算器1
4で本線のAGC制御信号と加算され、フリフカ補正が
加味されたAGC制御信号としてD/A変換器15から
VCAIに供給される。
第2図に示すように、VCAIのゲイン可変範囲が0〜
30dBである場合、本線系20のAGC制御信号はリ
ミッタ13で+6〜+24dB相当に制限されている。
30dBである場合、本線系20のAGC制御信号はリ
ミッタ13で+6〜+24dB相当に制限されている。
一方、フリフカ補正系30のリミッタ12の出力は±6
dBに制限されている。従って加算器14でこれらが加
え合わさったとき、最悪でも0dB(6−6)〜30d
B(24+6)の範囲内でゲイン制御が行われる。従っ
て従来のようにVCAIの制御可能な範囲を外れてゲイ
ン制御電圧が与えられることがなく、どのような状態で
も商用電源フリッカを除去するAGC動作が行われる。
dBに制限されている。従って加算器14でこれらが加
え合わさったとき、最悪でも0dB(6−6)〜30d
B(24+6)の範囲内でゲイン制御が行われる。従っ
て従来のようにVCAIの制御可能な範囲を外れてゲイ
ン制御電圧が与えられることがなく、どのような状態で
も商用電源フリッカを除去するAGC動作が行われる。
なお第1図の構成ではリミッタ13の制限範囲は固定(
±6 dB)であるが、本線系20のAGC制御電圧が
大きいときには制限範囲を更に狭め、AccI]i電圧
が小さいときには範囲を広くしてもよい。
±6 dB)であるが、本線系20のAGC制御電圧が
大きいときには制限範囲を更に狭め、AccI]i電圧
が小さいときには範囲を広くしてもよい。
本発明は上述のようにリミッタを介してAGC系のゲイ
ン制御信号及びフィールドごとのフリッカ補正信号とを
加算する構成であるから、暗像光を撮像するときにゲイ
ン制御アンプに与えるゲインが最大になっても、フリッ
カ成分除去のフィールドごとのゲイン補正を支障なく行
う余裕を持たせであるので、最悪条件下でもフリフカ除
去が可能となる。特に、比較的暗い室内で螢光灯下で撮
像してもフリッカが生じない。
ン制御信号及びフィールドごとのフリッカ補正信号とを
加算する構成であるから、暗像光を撮像するときにゲイ
ン制御アンプに与えるゲインが最大になっても、フリッ
カ成分除去のフィールドごとのゲイン補正を支障なく行
う余裕を持たせであるので、最悪条件下でもフリフカ除
去が可能となる。特に、比較的暗い室内で螢光灯下で撮
像してもフリッカが生じない。
第1図は本発明を適用した撮像装置のフリッカ除去回路
のブロック図、第2図は第1図の回路におけるAGC制
御アンプの入出力特性図である。 なお図面に用いた符号において、 1・・・・−−−一−−−−−−−−−−・VCA3・
・−−一−−・・−一−−−−−−・−検波回路8.9
−一−−−・−−−−一−−−−コンパレータ12、1
3・−・・・・・・・リミッタ14・−・−・−・・−
・・・・−加算器20−−−−−−−−−−・−・一本
線系30−−−−−・・−・−一−−−−−−−フリフ
カ補正系である。
のブロック図、第2図は第1図の回路におけるAGC制
御アンプの入出力特性図である。 なお図面に用いた符号において、 1・・・・−−−一−−−−−−−−−−・VCA3・
・−−一−−・・−一−−−−−−・−検波回路8.9
−一−−−・−−−−一−−−−コンパレータ12、1
3・−・・・・・・・リミッタ14・−・−・−・・−
・・・・−加算器20−−−−−−−−−−・−・一本
線系30−−−−−・・−・−一−−−−−−−フリフ
カ補正系である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 撮像出力の平均レベルを検出してAGC制御信号を形成
する本線系と、 上記AGC制御信号を基準にして撮像出力のフィールド
ごとにレベル変動するフリッカ成分を検出するフリッカ
補正系と、 上記本線系及びフリッカ補正系の各出力のレベルを制限
する2つのリミッタとを備え、 各リミッタの出力を加算した制御信号で撮像出力のゲイ
ンを制御することを特徴とする撮像装置における商用電
源周波数フリッカ除去回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127279A JP2762560B2 (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 撮像装置における商用電源周波数フリツカ除去回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127279A JP2762560B2 (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 撮像装置における商用電源周波数フリツカ除去回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02306776A true JPH02306776A (ja) | 1990-12-20 |
| JP2762560B2 JP2762560B2 (ja) | 1998-06-04 |
Family
ID=14956047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1127279A Expired - Fee Related JP2762560B2 (ja) | 1989-05-20 | 1989-05-20 | 撮像装置における商用電源周波数フリツカ除去回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2762560B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548932A (ja) * | 1991-08-09 | 1993-02-26 | Fujitsu General Ltd | フリツカレス電子シヤツタ制御装置 |
| US6882363B1 (en) * | 1999-01-29 | 2005-04-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Video signal processing apparatus |
| JP2018078451A (ja) * | 2016-11-09 | 2018-05-17 | キヤノン株式会社 | 撮像装置、その制御方法、および制御プログラム |
-
1989
- 1989-05-20 JP JP1127279A patent/JP2762560B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548932A (ja) * | 1991-08-09 | 1993-02-26 | Fujitsu General Ltd | フリツカレス電子シヤツタ制御装置 |
| US6882363B1 (en) * | 1999-01-29 | 2005-04-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Video signal processing apparatus |
| JP2018078451A (ja) * | 2016-11-09 | 2018-05-17 | キヤノン株式会社 | 撮像装置、その制御方法、および制御プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2762560B2 (ja) | 1998-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |