JPH02307155A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH02307155A JPH02307155A JP1127834A JP12783489A JPH02307155A JP H02307155 A JPH02307155 A JP H02307155A JP 1127834 A JP1127834 A JP 1127834A JP 12783489 A JP12783489 A JP 12783489A JP H02307155 A JPH02307155 A JP H02307155A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は文書処理装置に関し、例えば電子タイプライタ
−等の文書処理装置に関するものである。
−等の文書処理装置に関するものである。
[従来の技術及びその課題]
従来、この種の装置においては、文書を印字する場合、
改ページコマンドを挿入して改ページを行っていた。こ
のようにして印字を行った場合、例えば、第5図〜第7
図に示される印字結果100〜102のような印字結果
となっていた。印字結果100では、X、の位置の行間
だけが2行分の空白が設定されており空白行数が不均一
である。又、印字結果101では、先頭行の先頭文字の
前の位置x2にスペースが設定されておらず前ページか
らの続きなのか読みにく(なる。最後の印字結果102
では、X s 、 X 4の各行で実際には空白の行が
位置すべきものなのか煩わしく見える。
改ページコマンドを挿入して改ページを行っていた。こ
のようにして印字を行った場合、例えば、第5図〜第7
図に示される印字結果100〜102のような印字結果
となっていた。印字結果100では、X、の位置の行間
だけが2行分の空白が設定されており空白行数が不均一
である。又、印字結果101では、先頭行の先頭文字の
前の位置x2にスペースが設定されておらず前ページか
らの続きなのか読みにく(なる。最後の印字結果102
では、X s 、 X 4の各行で実際には空白の行が
位置すべきものなのか煩わしく見える。
このように、上記従来例では、文書の編集に伴なって改
ページコマンドが移動してしまい、空白の大きさが変わ
ってしまうという欠点がある。また、改ページコマンド
の挿入により文書の連続関係が断たれてしまうという欠
点もある。
ページコマンドが移動してしまい、空白の大きさが変わ
ってしまうという欠点がある。また、改ページコマンド
の挿入により文書の連続関係が断たれてしまうという欠
点もある。
本発明は上述した従来例の欠点に鑑みてなされたもので
あり、その目的とするところは、編集によって文書の内
容を崩すことなく空白部分を自動的に設定できる文書処
理装置を提供する点にある。
あり、その目的とするところは、編集によって文書の内
容を崩すことなく空白部分を自動的に設定できる文書処
理装置を提供する点にある。
[課題を解決するための手段]
上述した課題を解決し、目的を達成するため、本発明に
係わる文書処理装置は、文書データな1行分毎に出力す
る文書処理装置において、1ページ中の空白行数を指示
するコマンドを入力する入力手段と、該入力手段で入力
されたコマンドに基づいて空白行を除く1ページ分の出
力行数を設定する設定手段と、次行の文書データを出力
するときの出力行数と前記設定手段で設定された出力行
数とを比較する比較手段と、該比較手段で出力行数の一
致を確認すると前記次行の文書データを次ページの文書
データとして出力する出力手段とを備える。
係わる文書処理装置は、文書データな1行分毎に出力す
る文書処理装置において、1ページ中の空白行数を指示
するコマンドを入力する入力手段と、該入力手段で入力
されたコマンドに基づいて空白行を除く1ページ分の出
力行数を設定する設定手段と、次行の文書データを出力
するときの出力行数と前記設定手段で設定された出力行
数とを比較する比較手段と、該比較手段で出力行数の一
致を確認すると前記次行の文書データを次ページの文書
データとして出力する出力手段とを備える。
[作用]
かかる構成によれば、入力手段は1ページ中の空白行数
を指示するコマンドを入力し、設定手段は入力手段で入
力されたコマンドに基づいて空白行を除く1ページ分の
出力行数を設定し、比較手段は次行の文書データを出力
するときの出力行数と設定手段で設定された出力行数と
を比較し、出力手段は比較手段で出力行数の一致を確認
すると次行の文書データを次ページの文書データとして
出力するようにしている。
を指示するコマンドを入力し、設定手段は入力手段で入
力されたコマンドに基づいて空白行を除く1ページ分の
出力行数を設定し、比較手段は次行の文書データを出力
するときの出力行数と設定手段で設定された出力行数と
を比較し、出力手段は比較手段で出力行数の一致を確認
すると次行の文書データを次ページの文書データとして
出力するようにしている。
[実施例]
以下添付図面を参照して本発明に係わる好適な実施例を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本実施例の文書処理装置の構成を示すブロック
図である。図中、1は文書の入出力や編集等を行うため
の各種キーを備えるキーボードを示し、2は本装置全体
の動作をROM5a中の各種プログラムに従って制御す
るCPUを示している。3は文書の編集時の表示画面を
形成する表示部を示し、4はキーボード1からの指示で
文書の印字を行う印字部を示している。
図である。図中、1は文書の入出力や編集等を行うため
の各種キーを備えるキーボードを示し、2は本装置全体
の動作をROM5a中の各種プログラムに従って制御す
るCPUを示している。3は文書の編集時の表示画面を
形成する表示部を示し、4はキーボード1からの指示で
文書の印字を行う印字部を示している。
そして、5aは制御プログラム、エラー処理ブログラム
、第3図のフローチャートに従って動作させるためのプ
ログラム等を記憶しているROMを示し、5bは各種プ
ログラムのワークエリア及びエラー処理時の一時退避エ
リアとして用いるRAMを示している。又、6は文書デ
ータの印字する行をカウントする行カウンタを示し、7
は特定コマンドによって設定される空白の行数を格納す
るレジスタを示している。8は印字するための文書デー
タを格納する印字バッファを示している。
、第3図のフローチャートに従って動作させるためのプ
ログラム等を記憶しているROMを示し、5bは各種プ
ログラムのワークエリア及びエラー処理時の一時退避エ
リアとして用いるRAMを示している。又、6は文書デ
ータの印字する行をカウントする行カウンタを示し、7
は特定コマンドによって設定される空白の行数を格納す
るレジスタを示している。8は印字するための文書デー
タを格納する印字バッファを示している。
上記構成の動作としては、CPU2がキーボード1から
の各指示に従って、RAM5bに記憶された文書を表示
部3に表示して、編集処理が行われる。また、CPU2
はRAM5bに記憶された文書データを印字バッファ8
に出力し、印字部4では、印字バッファ8に格納された
文書データに基づいて印字を実行する。
の各指示に従って、RAM5bに記憶された文書を表示
部3に表示して、編集処理が行われる。また、CPU2
はRAM5bに記憶された文書データを印字バッファ8
に出力し、印字部4では、印字バッファ8に格納された
文書データに基づいて印字を実行する。
次に、文書データの記憶方法について説明する。
第2図は本実施例のRAM5bに記憶された文書データ
の一例を示している。図示の如く、通常、文書データは
トップマージン、ページエンド、レフトマージン、ライ
トマージン、タブ数。
の一例を示している。図示の如く、通常、文書データは
トップマージン、ページエンド、レフトマージン、ライ
トマージン、タブ数。
タブの情報等のデータと実際の文書中の文字データ(ス
ペース等の含む)とで構成されている。本実施例では、
文字データ中の[7コが空白行数を指示する特定コマン
ドを示し、” 7 ”が空白の大きさ、即ち、空白の行
数を示している。このように、本実施例では文字データ
の行の先頭に挿入される。この挿入方法については後述
する。
ペース等の含む)とで構成されている。本実施例では、
文字データ中の[7コが空白行数を指示する特定コマン
ドを示し、” 7 ”が空白の大きさ、即ち、空白の行
数を示している。このように、本実施例では文字データ
の行の先頭に挿入される。この挿入方法については後述
する。
次に、本実施例の動作について説明する。
第3図は本実施例の文書処理動作を示すフローチャート
である。
である。
まず、キーボード1によって文書の作成或は文書を記憶
するRAM5bから文書データを読出して文書編集が行
われる。このとき、ユーザは関連する文書毎に改行ペー
ジを指示することができる(ステップSl、ステップS
2)。その方法としては、キーボード1より文書の先頭
行に例えば第2図で説明した特定コマンドのように[7
]と入力すれば良い。
するRAM5bから文書データを読出して文書編集が行
われる。このとき、ユーザは関連する文書毎に改行ペー
ジを指示することができる(ステップSl、ステップS
2)。その方法としては、キーボード1より文書の先頭
行に例えば第2図で説明した特定コマンドのように[7
]と入力すれば良い。
この後に、文書データは特定コマンドが付加された状態
でRAM5bに記憶され(ステップS3)、キーボード
1から次の指示が待たれる(ステップS4)。この後、
印字処理の指示があれば(ステップS4)、レジスタ7
及び行カウンタ6の内容が“0”にクリアされ(ステッ
プS5)、RAM5bから1行分の文書データが切出さ
れ、印字バッファ8に格納される(ステップS6)。
でRAM5bに記憶され(ステップS3)、キーボード
1から次の指示が待たれる(ステップS4)。この後、
印字処理の指示があれば(ステップS4)、レジスタ7
及び行カウンタ6の内容が“0”にクリアされ(ステッ
プS5)、RAM5bから1行分の文書データが切出さ
れ、印字バッファ8に格納される(ステップS6)。
そして、行カウンタ6の内容が1つカウントアツプされ
(ステップS7)、続いて、切出された1行分の文書デ
ータ中に特定コマンドが存在するか否か調べられる(ス
テップS8)。その結果、特定コマンドの存在が確認さ
れたときには、レジスタ7に特定コマンドの示す空白行
数がセットされる(ステップS9)。
(ステップS7)、続いて、切出された1行分の文書デ
ータ中に特定コマンドが存在するか否か調べられる(ス
テップS8)。その結果、特定コマンドの存在が確認さ
れたときには、レジスタ7に特定コマンドの示す空白行
数がセットされる(ステップS9)。
このようにして、処理はステップSIOに進み、1行分
の印字が行われ、続いて、改行印刷か改ページかの判定
が行われる(ステップ511)。この判定においては、
以下に挙げる■〜■までの3つの条件のいずれかに該当
する場合、改ページが行われ、又、該当しない場合、改
行が行われる。パラメータとして、1ページの行数をP
、レジスタ7に記憶される空白の行数なり1行カウンタ
6に記憶される行数なβ、改行後の行数をρ°とする。
の印字が行われ、続いて、改行印刷か改ページかの判定
が行われる(ステップ511)。この判定においては、
以下に挙げる■〜■までの3つの条件のいずれかに該当
する場合、改ページが行われ、又、該当しない場合、改
行が行われる。パラメータとして、1ページの行数をP
、レジスタ7に記憶される空白の行数なり1行カウンタ
6に記憶される行数なβ、改行後の行数をρ°とする。
条件としては、
■β≦P−b (印字可能な行数)くρ°、■Pくρ°
、そして、 ■文書データに通常の改ページコマンドが存在する、 の3つである。そこで、例えば、P=38.b=7とし
た場合には(P−b=31 ) 、文書中に改ページコ
マンド(■の条件)が存在した場合を除いて、行数2が
第1行目〜第29行目までは順次改行しながら印字が行
われ(ステップS6〜ステツプ512)、改行前の行数
ρが第31行目に達すると印字可能な行数(P−b=3
1)と一致し、改行後の行数β°は第32行目となるこ
とから、条件■が満足される(β≦p−b<ρ゛)。
、そして、 ■文書データに通常の改ページコマンドが存在する、 の3つである。そこで、例えば、P=38.b=7とし
た場合には(P−b=31 ) 、文書中に改ページコ
マンド(■の条件)が存在した場合を除いて、行数2が
第1行目〜第29行目までは順次改行しながら印字が行
われ(ステップS6〜ステツプ512)、改行前の行数
ρが第31行目に達すると印字可能な行数(P−b=3
1)と一致し、改行後の行数β°は第32行目となるこ
とから、条件■が満足される(β≦p−b<ρ゛)。
従って、次行の印字を次のページの第1行目として行う
ため、改ページが行われる(ステップ513)。改ペー
ジが行われた場合には、次の処理で前印字処理の終了か
否かが判定され(ステップ514)、終了するまでは、
ステップS5の処理に戻り、新しいページの印字処理が
再び開始される。又、ステップS14で処理の終了が確
認されると、処理はステップS4に戻り、ユーザからの
キー人力に従って処理が実施される。
ため、改ページが行われる(ステップ513)。改ペー
ジが行われた場合には、次の処理で前印字処理の終了か
否かが判定され(ステップ514)、終了するまでは、
ステップS5の処理に戻り、新しいページの印字処理が
再び開始される。又、ステップS14で処理の終了が確
認されると、処理はステップS4に戻り、ユーザからの
キー人力に従って処理が実施される。
第4図は本実施例の印字結果を示している。図中のEで
示される範囲は、上述した第3図のフローチャートに従
って設定された空白行の部分を示している。
示される範囲は、上述した第3図のフローチャートに従
って設定された空白行の部分を示している。
又、本実施例では、表示処理によってもRAMSb中の
テキストエリア内の文書データを印字処理と同様にペー
ジ内に空白行を設定することができる。この場合、上述
した印字処理と同様のため省略するが、印字処理の場合
のステップ85〜ステツプS14に表示処理の場合のス
テップ815〜ステツプS24がそれぞれ対応し、印字
の処理が表示の処理に置き換わるだけである。本処理が
表示処理に移行するときには、ステップS4の判定でキ
ーボード1からの指示が表示のときである。
テキストエリア内の文書データを印字処理と同様にペー
ジ内に空白行を設定することができる。この場合、上述
した印字処理と同様のため省略するが、印字処理の場合
のステップ85〜ステツプS14に表示処理の場合のス
テップ815〜ステツプS24がそれぞれ対応し、印字
の処理が表示の処理に置き換わるだけである。本処理が
表示処理に移行するときには、ステップS4の判定でキ
ーボード1からの指示が表示のときである。
以上説明したように本実施例によれば、文書中の空白行
を文書の連続性を断つことなく自動的に設定することが
できる。
を文書の連続性を断つことなく自動的に設定することが
できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、文書中の空白行を
文書の連続性を断つことな(自動的に設定することがで
きる。
文書の連続性を断つことな(自動的に設定することがで
きる。
第1図は本実施例の文書処理装置の構成を示すブロック
図、 第2図は本実施例のRAM5bに記憶された文書データ
の一例を示す図、 第3図は本実施例の文書処理動作を示すフローチャート
、 第4図は本実施例の印字結果を示す図、第5図〜第7図
は従来の印字結果を示す図である。 図中、1・・・キーボード、2・・・cPU、3・・・
表示部、4・・・印字部、5 a −・−ROM、5
b−RA M 。 6・・・行カウンタ、7・・・レジスタ、30.Zoo
〜102・・・印字結果である。 第1図 第2図
図、 第2図は本実施例のRAM5bに記憶された文書データ
の一例を示す図、 第3図は本実施例の文書処理動作を示すフローチャート
、 第4図は本実施例の印字結果を示す図、第5図〜第7図
は従来の印字結果を示す図である。 図中、1・・・キーボード、2・・・cPU、3・・・
表示部、4・・・印字部、5 a −・−ROM、5
b−RA M 。 6・・・行カウンタ、7・・・レジスタ、30.Zoo
〜102・・・印字結果である。 第1図 第2図
Claims (3)
- (1)文書データを1行分毎に出力する文書処理装置に
おいて、 1ページ中の空白行数を指示するコマンドを入力する入
力手段と、 該入力手段で入力されたコマンドに基づいて空白行を除
く1ページ分の出力行数を設定する設定手段と、 次行の文書データを出力するときの出力行数と前記設定
手段で設定された出力行数とを比較する比較手段と、 該比較手段で出力行数の一致を確認すると前記次行の文
書データを次ページの文書データとして出力する出力手
段とを備えることを特徴とする文書処理装置。 - (2)前記出力手段は文書データを印字出力すること特
徴とする請求項第1項記載の文書処理装置。 - (3)前記出力手段は文書データを表示出力すること特
徴とする請求項第1項記載の文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127834A JPH02307155A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1127834A JPH02307155A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307155A true JPH02307155A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=14969814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1127834A Pending JPH02307155A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02307155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7355742B2 (en) | 2002-03-20 | 2008-04-08 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus and method for controlling page break position |
-
1989
- 1989-05-23 JP JP1127834A patent/JPH02307155A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7355742B2 (en) | 2002-03-20 | 2008-04-08 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus and method for controlling page break position |
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