JPH02307206A - ウエハアライメントマーク - Google Patents
ウエハアライメントマークInfo
- Publication number
- JPH02307206A JPH02307206A JP1129755A JP12975589A JPH02307206A JP H02307206 A JPH02307206 A JP H02307206A JP 1129755 A JP1129755 A JP 1129755A JP 12975589 A JP12975589 A JP 12975589A JP H02307206 A JPH02307206 A JP H02307206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer alignment
- wafer
- alignment mark
- interlayer insulating
- films
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W46/00—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification
- H10W46/501—Marks applied to devices, e.g. for alignment or identification for use before dicing
- H10W46/503—Located in scribe lines
Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、微細化された大容量メモリ集積回路の製造工
程で使用され、特に冗長救済工程で使用されるウェハア
ライメントマークに関するものである。
程で使用され、特に冗長救済工程で使用されるウェハア
ライメントマークに関するものである。
従来の技術
従来のこの種のウェハアライメントマークを、第4図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
半導体集積回路チップ11は半導体ウェハ15の上に形
成され、さらに半導体ウェハ15のスクライブレイン1
2上にウェハアライメントマーク13.14が形成され
ている。ウェハアライメントマーク13゜14は、冗長
救済回路の中で使用しているヒユーズの形成用マスクに
設けられ、ヒユーズ形成と同時にヒユーズ材料のポリシ
リコンや、ポリサイド(シリサイド/ポリシリコン構造
)の材料で、半導体ウェハ15の上に形成していb0冗
長救済回路の中で使用しているヒユーズを切断加工する
ためのV−ザ加工装置は、半導体ウェハ15の複数箇所
に形成され次りエハアライメントマーク13によシ、ウ
ェハの水平方向のY座標の位置を確定し、続いてウェハ
アライメントマーク13と直交スルフ1 ハアライメン
トマーク14により、ウェハの垂直方向のX座標の位置
を確定し、確定されたウェハのX座標とY座標の位置か
ら冗長救済処理で切断するヒユーズの位置を計算して求
めて、切断するヒユーズにレーザ光が照射されるように
半導体ウェハ15を高精度で移動し、レーザ光の照射に
よって、冗長救済回路の中のヒユーズを切断している。
成され、さらに半導体ウェハ15のスクライブレイン1
2上にウェハアライメントマーク13.14が形成され
ている。ウェハアライメントマーク13゜14は、冗長
救済回路の中で使用しているヒユーズの形成用マスクに
設けられ、ヒユーズ形成と同時にヒユーズ材料のポリシ
リコンや、ポリサイド(シリサイド/ポリシリコン構造
)の材料で、半導体ウェハ15の上に形成していb0冗
長救済回路の中で使用しているヒユーズを切断加工する
ためのV−ザ加工装置は、半導体ウェハ15の複数箇所
に形成され次りエハアライメントマーク13によシ、ウ
ェハの水平方向のY座標の位置を確定し、続いてウェハ
アライメントマーク13と直交スルフ1 ハアライメン
トマーク14により、ウェハの垂直方向のX座標の位置
を確定し、確定されたウェハのX座標とY座標の位置か
ら冗長救済処理で切断するヒユーズの位置を計算して求
めて、切断するヒユーズにレーザ光が照射されるように
半導体ウェハ15を高精度で移動し、レーザ光の照射に
よって、冗長救済回路の中のヒユーズを切断している。
発明が解決しようとする課題
しかし、このような従来の構成では、レーザ加工装置に
よるウェハアライメントができないという問題があった
。すなわち、第4図のb−b’間の断面図である第5図
に示すよ、うに、スクライプレイン12は、半導体メモ
リ集積回路チップ11のシリコン窒化膜やリンドープさ
れたシリコン酸化膜などで形成されるパッシベーション
膜16ヤ、ポayドープされたシリコン酸化膜やシリコ
ン酸化膜(SOG )膜で形成される層間絶縁膜17を
エツチング除去して形成しており、半導体ウェハ15の
上に形成されていたウェハアライメントマーク13ハ、
このエツチングによ9部分的な欠落や、全く無くなった
りすることがあり、ウェハアライメントが正常にできな
くなるという問題があった。
よるウェハアライメントができないという問題があった
。すなわち、第4図のb−b’間の断面図である第5図
に示すよ、うに、スクライプレイン12は、半導体メモ
リ集積回路チップ11のシリコン窒化膜やリンドープさ
れたシリコン酸化膜などで形成されるパッシベーション
膜16ヤ、ポayドープされたシリコン酸化膜やシリコ
ン酸化膜(SOG )膜で形成される層間絶縁膜17を
エツチング除去して形成しており、半導体ウェハ15の
上に形成されていたウェハアライメントマーク13ハ、
このエツチングによ9部分的な欠落や、全く無くなった
りすることがあり、ウェハアライメントが正常にできな
くなるという問題があった。
本発明は上記問題を解決するものであり、冗長救済処理
工程でのレーザ加工装置などの正常なウェハアライメン
トを可能とするウェハアライメントマークを提供するこ
とを目的とするものである。
工程でのレーザ加工装置などの正常なウェハアライメン
トを可能とするウェハアライメントマークを提供するこ
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記問題を解決するため本発明のウェハアライメントマ
ークは、上部と周囲を層間絶縁膜とバッシベーショ=y
(IMN、あるいはパッシベーション保護膜が覆うよう
に選択エツチングで伐されて、スクライプレイン上に形
成されたものである。
ークは、上部と周囲を層間絶縁膜とバッシベーショ=y
(IMN、あるいはパッシベーション保護膜が覆うよう
に選択エツチングで伐されて、スクライプレイン上に形
成されたものである。
作用
上記構成によシ、ヌクフィプレイン上のウェハアライメ
ントマークは、層間絶縁膜の選択エツチング時に、残さ
れるよう、すなわちマスクにょυ覆われて層間絶縁膜の
選択エツチングが行われることによって欠落することが
なく、またパッシベーション膜の選択エツチング時に残
されるよう、すなわちマスクにより覆われてパッシベー
ション膜の選択エツチングが行われることによって欠落
することがない。よって正常なウェハアライメントマー
フカ得うれ、安定したウェハアライメント時の反射光を
得ることができる。
ントマークは、層間絶縁膜の選択エツチング時に、残さ
れるよう、すなわちマスクにょυ覆われて層間絶縁膜の
選択エツチングが行われることによって欠落することが
なく、またパッシベーション膜の選択エツチング時に残
されるよう、すなわちマスクにより覆われてパッシベー
ション膜の選択エツチングが行われることによって欠落
することがない。よって正常なウェハアライメントマー
フカ得うれ、安定したウェハアライメント時の反射光を
得ることができる。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例のウェハアライメントマーク
を設けた半導体ウェハの部分平面図、第2図は第1図の
a−a’断面図である。
を設けた半導体ウェハの部分平面図、第2図は第1図の
a−a’断面図である。
半導体集積回路チップlは半導体ウェハ6の上に形成さ
れ、さらに半導体ウェハ6のスクライプレイン2の上に
ウェハアライメントマーク3.7が形成されている。こ
れら半導体ウェハ6のX座標、Y座標を確定するための
ウェハアライメントマーク3,7は、冗長救済回路の中
で使用しているヒユーズの形成用マスクに設けられ、ヒ
ユーズ形成と同時にヒユーズ材料のポリシリコンや、ポ
リサイド(シリサイド/ポリシリコン構造)の材料で、
半導体ウェハ6の上に形成している。なお、の高いアル
ミのような配線に使用されている金属△ 材料で、ウェハアライメントマーク3.7を半導体ウェ
ハ6の上に形成してもよい。
れ、さらに半導体ウェハ6のスクライプレイン2の上に
ウェハアライメントマーク3.7が形成されている。こ
れら半導体ウェハ6のX座標、Y座標を確定するための
ウェハアライメントマーク3,7は、冗長救済回路の中
で使用しているヒユーズの形成用マスクに設けられ、ヒ
ユーズ形成と同時にヒユーズ材料のポリシリコンや、ポ
リサイド(シリサイド/ポリシリコン構造)の材料で、
半導体ウェハ6の上に形成している。なお、の高いアル
ミのような配線に使用されている金属△ 材料で、ウェハアライメントマーク3.7を半導体ウェ
ハ6の上に形成してもよい。
そして、第2図に示すように、ウェハアライメントマー
ク3(7)の上部と周囲を覆うように半導体集積回路チ
ップ1を保護する層間絶縁膜4(8)とパッシベーショ
ン膜5(9)を形成している。
ク3(7)の上部と周囲を覆うように半導体集積回路チ
ップ1を保護する層間絶縁膜4(8)とパッシベーショ
ン膜5(9)を形成している。
これら層間絶縁膜4.8とパッシベーション膜5.9の
形成方法を説明する。
形成方法を説明する。
まず、ボロンドープされたシリコン酸化膜や、スピンコ
ードされたンリコンガヲス(SOG ’)Mなどで形成
される層間絶縁膜4.8の選択エツチング工程時に、前
記ウェハアライメントマーク3,7が、スクライプレイ
ン2上にすでに形成しである場合、層間絶縁膜4,8の
選択エツチングマスクでウェハアライメントマーク3,
7を覆い、ウェハアライメントマーク3.7の上に層間
絶縁膜4゜8が残るようにマスクして、選択エツチング
を行う。
ードされたンリコンガヲス(SOG ’)Mなどで形成
される層間絶縁膜4.8の選択エツチング工程時に、前
記ウェハアライメントマーク3,7が、スクライプレイ
ン2上にすでに形成しである場合、層間絶縁膜4,8の
選択エツチングマスクでウェハアライメントマーク3,
7を覆い、ウェハアライメントマーク3.7の上に層間
絶縁膜4゜8が残るようにマスクして、選択エツチング
を行う。
次に、シリコン窒化膜や、リンドープされたシリコン酸
化膜などで形成されるパッシベーション保U膜5.9の
選択エツチング工程時に、パッシベーション保護膜5.
9の選択エツチングマスクでウェハアライメントマーク
3,7を覆い、ウェハアライメントマーク3,7の上に
層間絶縁膜4゜8とパッシベーション保護膜5.9が残
るようにマスクして、選択エツチングを行う。
化膜などで形成されるパッシベーション保U膜5.9の
選択エツチング工程時に、パッシベーション保護膜5.
9の選択エツチングマスクでウェハアライメントマーク
3,7を覆い、ウェハアライメントマーク3,7の上に
層間絶縁膜4゜8とパッシベーション保護膜5.9が残
るようにマスクして、選択エツチングを行う。
このように、ウェハアライメントマーク3.7に上部と
周囲に層間絶縁膜4,8とパッシベーション保護膜5.
9を残すことによって、エツチング時のウェハアライメ
ントマーク3.7の欠落を防止でき、よってウエハアフ
ィメント時ニクエハアライメントマーク3.7から安定
した反射光を得ることができ、精度よくウェハアライメ
ントを行うことができ、たとえば冗畏救済処理工程のレ
ーザ加工装置の安定稼動や、正確な処理を行うことがで
き、従来、発生していた不正確なウェハアライメントに
よる未冗長救済処理の歩留低下を防ぐことが可能となる
という効果を得ることができる。
周囲に層間絶縁膜4,8とパッシベーション保護膜5.
9を残すことによって、エツチング時のウェハアライメ
ントマーク3.7の欠落を防止でき、よってウエハアフ
ィメント時ニクエハアライメントマーク3.7から安定
した反射光を得ることができ、精度よくウェハアライメ
ントを行うことができ、たとえば冗畏救済処理工程のレ
ーザ加工装置の安定稼動や、正確な処理を行うことがで
き、従来、発生していた不正確なウェハアライメントに
よる未冗長救済処理の歩留低下を防ぐことが可能となる
という効果を得ることができる。
なお、本実施例ではウェハアライメントマーク3゜7の
上部と周囲lt層間絶縁膜4,8とパッシベーション保
護膜5.9で覆っているが、ウェハアライメントマーク
3,7が層間絶縁膜4.8の選択エツチング除去された
スクフイプレイン2の上に形成される場合は、第3図に
示すように、パッシベーション@獲膜5(9)で上部と
周囲を覆うよウニウェハアライメントマーク3(7)を
形成する。
上部と周囲lt層間絶縁膜4,8とパッシベーション保
護膜5.9で覆っているが、ウェハアライメントマーク
3,7が層間絶縁膜4.8の選択エツチング除去された
スクフイプレイン2の上に形成される場合は、第3図に
示すように、パッシベーション@獲膜5(9)で上部と
周囲を覆うよウニウェハアライメントマーク3(7)を
形成する。
発明の効果
以上のように本発明によれば、ウェハアライメントマー
クの上部と周囲?層間絶縁膜やパッシベーション保護膜
が覆うように残すことによって、エツチングによる欠落
を防止することができ、よってウェハアライメントマー
クから安定した反射光を得ることができ、精度よくウェ
ハアライメントを行うことができ、半導体集積回路チッ
プの歩留を向上させることができる。
クの上部と周囲?層間絶縁膜やパッシベーション保護膜
が覆うように残すことによって、エツチングによる欠落
を防止することができ、よってウェハアライメントマー
クから安定した反射光を得ることができ、精度よくウェ
ハアライメントを行うことができ、半導体集積回路チッ
プの歩留を向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例によるウェハアライメントマ
ークを設けた半導体ウェハの部分平面図、第2図は第1
図のa−a’断面図、第3図は本発明の他の実施例を示
す第1図のa−a’断面図、第4図は従来のウェハアラ
イメントマークを設けた半導体ウェハの部分平面図、第
5図は第4図のb−b’断面図である。 1・・・半導体集積回路チップ、2・・・スクライプレ
イン、3.7・・・ウェハアライメントマーク、4゜8
・・・W聞納fi、5.9・・−パッシベーション保護
膜、6・・・半導体ウェハ。 代理人 森 本 義 弘 第2図 第3図 N4図 M5図
ークを設けた半導体ウェハの部分平面図、第2図は第1
図のa−a’断面図、第3図は本発明の他の実施例を示
す第1図のa−a’断面図、第4図は従来のウェハアラ
イメントマークを設けた半導体ウェハの部分平面図、第
5図は第4図のb−b’断面図である。 1・・・半導体集積回路チップ、2・・・スクライプレ
イン、3.7・・・ウェハアライメントマーク、4゜8
・・・W聞納fi、5.9・・−パッシベーション保護
膜、6・・・半導体ウェハ。 代理人 森 本 義 弘 第2図 第3図 N4図 M5図
Claims (1)
- 1、上部と周囲を層間絶縁膜とパツシベーシヨン保護膜
、あるいはパツシベーシヨン保護膜が覆うように選択エ
ッチングで残されて、スクライプレイン上に形成された
ウエハアライメントマーク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1129755A JPH02307206A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | ウエハアライメントマーク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1129755A JPH02307206A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | ウエハアライメントマーク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307206A true JPH02307206A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=15017395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1129755A Pending JPH02307206A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | ウエハアライメントマーク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02307206A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5311061A (en) * | 1993-05-19 | 1994-05-10 | Motorola Inc. | Alignment key for a semiconductor device having a seal against ionic contamination |
| US5684333A (en) * | 1993-08-26 | 1997-11-04 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Wafer structure in a semiconductor device manufacturing process |
| US6570263B1 (en) * | 2002-06-06 | 2003-05-27 | Vate Technology Co., Ltd. | Structure of plated wire of fiducial marks for die-dicing package |
| EP1269540A4 (en) * | 2000-03-09 | 2005-03-30 | Silverbrook Res Pty Ltd | MODULAR PRINT HEAD ALIGNMENT SYSTEM |
| US7265033B2 (en) * | 2003-07-02 | 2007-09-04 | Disco Corporation | Laser beam processing method for a semiconductor wafer |
| JP2008218656A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Denso Corp | 半導体装置の製造方法及び半導体ウエハ |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP1129755A patent/JPH02307206A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5311061A (en) * | 1993-05-19 | 1994-05-10 | Motorola Inc. | Alignment key for a semiconductor device having a seal against ionic contamination |
| US5684333A (en) * | 1993-08-26 | 1997-11-04 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Wafer structure in a semiconductor device manufacturing process |
| EP1269540A4 (en) * | 2000-03-09 | 2005-03-30 | Silverbrook Res Pty Ltd | MODULAR PRINT HEAD ALIGNMENT SYSTEM |
| US6570263B1 (en) * | 2002-06-06 | 2003-05-27 | Vate Technology Co., Ltd. | Structure of plated wire of fiducial marks for die-dicing package |
| US7265033B2 (en) * | 2003-07-02 | 2007-09-04 | Disco Corporation | Laser beam processing method for a semiconductor wafer |
| JP2008218656A (ja) * | 2007-03-02 | 2008-09-18 | Denso Corp | 半導体装置の製造方法及び半導体ウエハ |
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