JPH02307622A - チタンフレキシブルチューブの製造方法及び熱交換器 - Google Patents

チタンフレキシブルチューブの製造方法及び熱交換器

Info

Publication number
JPH02307622A
JPH02307622A JP12762889A JP12762889A JPH02307622A JP H02307622 A JPH02307622 A JP H02307622A JP 12762889 A JP12762889 A JP 12762889A JP 12762889 A JP12762889 A JP 12762889A JP H02307622 A JPH02307622 A JP H02307622A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tube
titanium
heat exchanger
inner tube
flexible
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12762889A
Other languages
English (en)
Inventor
Takaharu Ozawa
隆治 小澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TEIGU KK
Original Assignee
TEIGU KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TEIGU KK filed Critical TEIGU KK
Priority to JP12762889A priority Critical patent/JPH02307622A/ja
Publication of JPH02307622A publication Critical patent/JPH02307622A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、熱交換器や埋設用配管等の広い用途に、手作
業で曲げ加工自在に用いることのできるチタンフレキシ
ブルチューブを製造する方法、及びそのチタンフレキシ
ブルチューブを用いた熱交換器に関するものである。
(従来技術及びその問題点) チタン資源は地球上の実用金属としては4番目に豊富に
存在している。そしてチタンは軽量であり、海水はもと
より、各種塩化物、腐蝕性ガス、酸等に対する耐食性に
優れている。このためチタンを高度の耐食性が要求され
る部品の材料として用いる試みが従来からなされていた
しかしながら例えばチタンからなる直管状のチューブを
熱交換器に用いる場合において、熱交換器の小形化を図
るにはチタンチューブを機械により折曲げ加工しなけれ
ばならず、面倒であり、コスト高となっていた。またチ
タンチューブを用いた熱交換器においてもその熱交換効
率の向上が要望されていた。
(発明の目的) 本願発明は、チタンからなる薄肉チューブであって表面
がスパイラル形状に加工されてなるチタンフレキシブル
チューブを製造する方法、及びそのチタンフレキシブル
チューブを用いた熱交換器を提供することを目的とする
(発明の構成) 本願の第1の発明は、酸素含有率が0.055%以下で
あるチタンからなり且っJIS1種(TTP28W)の
規格に適合した薄肉チューブの内外表面の酸化被膜を、
酸性液で洗浄することにより略完全に除去した後、薄肉
チューブ表面をスパイラル形状に加工し、真空条件下で
焼鈍するようにしたことを特徴とするチタンフレキシブ
ルチューブの製造方法である。
本願の第2の発明は、外側チューブ内に少くとも1本の
内側チューブを有し、内側チューブ内を流れる媒体と、
内側チューブと外側チューブとの間隙を流れる媒体との
間で熱交換を行なうようにした熱交換器であって、外側
チューブとして可撓性のものを用い、内側チューブとし
て、チタン製の薄肉チューブであって両端が直管で残り
表面がスパイラル形状に形成されたチタンフレキシブル
チューブを用い、チューブの両端に、上記間隙に連通ず
る連結口と内側チューブの上記直管部が外部配管に連結
される際の窓口となる連結口とを有する継手部をそれぞ
れ設けたことを特徴とする熱交換器である。
(実施例) 以下、本願発明の実施例を図に基づいて説明する。第1
図は本願の第1の発明のチタンフレキンプルチューブの
製造方法を工程順に示すブロック図、第2図はその製造
方法により得られたチタンフレキシブルチューブを示す
断面図である。チタンとしては、酸素含有率が0.05
5%以下のものを用いる。このようなチタンを用いて、
1181種(TTP28W)の規格に適合した直管状の
チューブを形成する(工程A)。ここでは肉厚tが0.
3mnで、直径Hが16mmのチューブを形成する。な
お肉厚tは0.5mm程度でもよい。JI81種(TT
P28W)とは、配管に使用する断面が丸形の耐食用の
チタン管のうち、溶接管で溶接のままの管であって、化
学成分及び機械的性質の異なる3種類のうちの1種類を
示す。チューブは板状のチタンをティグ溶接、プラズマ
溶接等して形成する。
次に工程Aにおいてチューブの内外表面に形成された極
薄の酸化被膜を、酸性液で洗浄することにより略完全に
除去する(工程B)。酸化被膜は例えば厚さ20μ程度
形成されている。酸化被膜は完全に除去するのが望まし
いが、半分位の厚さまで除去する程度でもよい。酸性液
としては、例えば硝酸やフッ酸を用□′いる。
次にチタンチューブの表面をスパイラル形状に加工する
(工程C)。ここでは谷部と111部との深さの差りが
3.2m+nで、山部と山部との間隔即ち1ピツチPが
3mmとなるよう加]ユする。この加工においては一般
に潤滑剤を用いる。なおチューブの両端には継手となる
直管部を残しておく。
次に工程Cで用いた潤滑剤の脱脂を行なった後、真空条
件下でチューブを焼鈍する(工程D)。脱指処理は、普
通には有機溶媒例えばトリクロルエタンの蒸気による凝
縮溶解で行なうが、仕上げとしてアルカリ液による鹸化
等の流体による油分除去又は超音波洗浄を行なうのが望
ましい。焼鈍は、例えば10−5〜−6To r rの
真空パージ又は99.99%のアルゴンパージで、10
分間700℃に加熱した後、緩かに常温まで冷却して、
行なう。こうしてチタンからなる薄肉チューブであって
両端が直管で残り表面がスパイラル形状に加工されてな
るチタンフレキシブルチューブ10(第2図)が得られ
る。
チタンチューブの表面をスパイラル形状に加工する際に
問題となるのは、クラックの発生である。
しかしながら本発明では、酸素含有率が0.05−6 
= 5%以下のチタンを用い、JISIMi(TTP28W
)の規格に適合したチューブを形成し、チューブ表面の
酸化被膜を除去した後に、チューブ表面をスパイラル形
状に加工するようにしているので、クラックの発生は略
完全に防止される。
第3図は本願の第2の発明の熱交換器を示す断面図であ
る。この熱交換器20は二重管式のものである。即ち1
本の内側チューブ1が外側チューブ2内に略同心に収容
されており、内側チューブ1内を流れる媒体と、内側チ
ューブ1と外側チューブ2との間隙3を流れる媒体との
間で熱交換か行なわれるようになっている。内側チュー
ブ1には例えばフレオン等の冷却媒体が流され、外側チ
ューブ2には例えば塩水等の被冷却媒体が流される。
内側チューブ1としては、上述した第1の発明により形
成されたチタンフレキシブルチューブ10を用いている
。1aは両端の直管部、1bはスパイラル部である。直
管部1aの端部の外表面には外部配管と連結するための
ねじ10aが形成されている。
外側チューブ2としては、可撓性を有するもの、例えば
塩化ビニル等の樹脂からなるものを用いている。この外
側チューブ、2は内側チューブ1と同様にスパイラル状
に形成されている。なお外側チューブ2としては、樹脂
からなるスパイラル状のものに限るものではなく、例え
ばスチレンチューブの内面にテフロンをコーティングし
たものをスパイラル状としたものや、内側チューブ1よ
り大径のチタンフレキシブルチューブを用いてもよい。
また外側チューブ2は可撓性を有すれば、スパイラル状
でなくてもよい。
4はチューブの両端にそれぞれ取付けられた継手部であ
る。継手部4は直角方向に開口した2つの連結口4 a
 ’、 4 bを有している。連結口4aは内側チュー
ブ1の直管部1aが外部配管(図示せず)と連結される
際の窓口となり、連結口4bは間隙3に連通している。
このような構成の熱交換器では、図中右側から左側(矢
印入方向)に内側チューブ1内を流れる冷却媒体と、図
中左側から右側(矢印B方向)に間隙3内を流れる被冷
却媒体との間で、熱交換が行なわれる。このとき内側チ
ューブ1の内面に沿って流れる冷却媒体と、内側チュー
ブ1の外面に沿って流れる被冷却媒体とは、内側チュー
ブ1の回りを互いに逆方向に回転しながら流れ、両媒体
は乱流となる。このため両媒体間の熱交換は効率良く行
なわれる。しかも内側チューブ1はスパイラル形状に形
成されているので、その内外の表面積は直管式の場合に
比して増大している。即ち伝熱面積が増大している。こ
れによっても両媒体間の熱交換効率は向上し、熱交換効
率は直管式の約4倍となる。
またこのような熱交換器では、外側チューブ2が可撓性
を有しているのに加え、内側チューブ1も薄肉であり表
面がスパイラル形状であることにより可撓性を有してい
るので、自由な曲げ加工が手作業で可能である。また内
側チューブ1を外側チューブ2内から取外すことも可能
である。
また内側チューブ]は、チタンで形成されているので、
海水はもとより、各種塩化物、腐蝕性ガス、酸等に対す
る耐食性に優れている。従ってこの熱交換器は、上記の
ような多種類の被冷却媒体に対し高度な耐食性を持って
用いられる。しかもチタンは鉄、鋼、ステンレスに比し
て40%程度、また銅、ニッケルに比して50%程度軽
量であるので、広範囲に用いられる。特に重量制限の厳
格な船舶等に有効に用いられる。
(発明の効果) 以上のように本願の第1の発明によれば、酸素含有率が
0.055%以下であるチタンからなり且つJIS1種
(TTP28W)の規格に適合した薄肉チューブの内外
表面の酸化被膜を、酸性液で洗浄することにより略完全
に除去した後、薄肉チューブ表面をスパイラル形状に加
工するようにしたので、例えば肉厚tが0.3〜0.5
mmで直径Hか16+nmの薄肉チタンチューブの表面
を、クラックを発生させることなく、例えば谷部と山部
との深さの差りが3.2mmで、山部と山部との間隔即
ち1ピツチPが3mmであるスパイラル形状に加工する
ことができる。従って、■手作業で自由に曲げ加工でき
、このため製作基において大幅な汎用性を有して用いる
ことができ、製作の省力化、製作品の小形化等を図るこ
とができ、■高度の耐食性が要求される部品として、広
範囲に用いることができ、■特に熱交換器に用いた場合
には、スパイラル形状によって発生する流れる媒体の乱
流効果、及び大幅な伝熱面積の増大によって、直管式の
約4倍の熱交換効率を得ることができる−9の種々の効
果を有するチタンフレキシブルチューブ10を得ること
ができる。
また本願の第2の発明によれば、外側チューブ2内に例
えば1本の内側チューブ1を略同心に収容してなる二重
管式の熱交換器において、外側チューブ2として例えば
樹脂からなる可撓性のものを用い、内側チューブ1とし
て上記第1の発明で得られたチタンフレキシブルチュー
ブ1oを用いたので、以下のような効果を奏する。即ち
、■内側チューブ1の内外面に沿って流れる冷却媒体、
被冷却媒体は乱流となり、しかも内側チューブ1の表面
積即ち伝熱面積は直管式に比して増大しているので、直
管式に比して約4倍の効率で熱交換を行なうことができ
る。
■外側チューブ2のみならず、内側チューブ1も可撓性
を有しているので、手作業で自在に曲げ加工できる。従
って熱交換器を大幅に小形化することができる。また両
チューブ]、2とも可撓性を有しているので、振動によ
るチューブ1.2の損失を低減できる。更に内側チュー
ブ1を外側チューブ2内から取外すことができ、内側チ
ューブ1、外側チューブ2の内外面を清掃することがで
きる。
■内側チューブ1として、チタン製のものを用いている
ので、本発明の熱交換器は塩水はもちろん、各種塩化物
、腐蝕性ガス、各種酸等を冷却するのに用いることがで
きる。またチタンは鉄等に比して軽量であるので、本発
明の熱交換器は特に重量の制限が厳格な船舶等に有効に
用いることかできる。
(別の実施例) 本願の第2の発明の別の実施例として、外側チューブ2
内に複数本の内側チューブ1を設けてもよい。第4図は
内側チューブ1を4本設けた熱交換器30を示す断面図
である。図において、第3図と同じ符号は対応する部分
を示す。この例によれば、内側チューブ1が1本の場合
に比して概ね伝熱面積が増大することとなり、熱交換効
率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本願の第1の発明のチタンフレキシブルチュー
ブの製造方法を工程順に示すブロック図、第2図は第1
図に示す方法により得られるチタンフレキシブルチュー
ブを示す断面図、第3図は本願の第2の発明の熱交換器
を示す断面図、第4図は本願の第2の発明の別の実施例
を示す断面図である。1・・・内側チューブ、2・・・
外側チューブ、3・・・間隙、4・・・継手部、10・
・・チタンフレキシブルチューブ、20.30・・・熱
交換器 特許出願人  株式会社 ティグ チタン材料 チタンフレキシブルチューブ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)酸素含有率が0.055%以下であるチタンから
    なり且つJIS1種(TTP28W)の規格に適合した
    薄肉チューブの内外表面の酸化被膜を、酸性液で洗浄す
    ることにより略完全に除去した後、薄肉チューブ表面を
    スパイラル形状に加工し、真空条件下で焼鈍するように
    したことを特徴とするチタンフレキシブルチューブの製
    造方法。
  2. (2)外側チューブ内に少くとも1本の内側チューブを
    有し、内側チューブ内を流れる媒体と、内側チューブと
    外側チューブとの間隙を流れる媒体との間で熱交換を行
    なうようにした熱交換器であって、外側チューブとして
    可撓性のものを用い、内側チューブとして、チタン製の
    薄肉チューブであって両端が直管で残り表面がスパイラ
    ル形状に形成されたチタンフレキシブルチューブを用い
    、チューブの両端に、上記間隙に連通する連結口と内側
    チューブの上記直管部が外部配管に連結される際の窓口
    となる連結口とを有する継手部をそれぞれ設けたことを
    特徴とする熱交換器。
JP12762889A 1989-05-19 1989-05-19 チタンフレキシブルチューブの製造方法及び熱交換器 Pending JPH02307622A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12762889A JPH02307622A (ja) 1989-05-19 1989-05-19 チタンフレキシブルチューブの製造方法及び熱交換器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12762889A JPH02307622A (ja) 1989-05-19 1989-05-19 チタンフレキシブルチューブの製造方法及び熱交換器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02307622A true JPH02307622A (ja) 1990-12-20

Family

ID=14964790

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12762889A Pending JPH02307622A (ja) 1989-05-19 1989-05-19 チタンフレキシブルチューブの製造方法及び熱交換器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02307622A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100486828B1 (ko) * 2004-04-28 2005-04-29 (주)삼화엔지니어링 막대형 증발기와 그 연결수단
KR100729644B1 (ko) * 2006-07-10 2007-06-18 손광억 열교환 튜브 및 그 열교환 튜브가 장착된 열교환기
JP2007322121A (ja) * 2006-06-01 2007-12-13 Nobel Plastiques コイル形状で波形のチューブを有する熱交換器、該熱交換器を備える冷却回路、燃料回路および車両
JP2008261566A (ja) * 2007-04-12 2008-10-30 Sumitomo Light Metal Ind Ltd 二重管式熱交換器
KR100940219B1 (ko) * 2009-02-24 2010-02-04 (주)대성이노텍 열교환기의 나선교차형 튜브 조립체

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60238465A (ja) * 1984-05-11 1985-11-27 Nippon Stainless Steel Co Ltd 成形加工性に優れたチタン及びチタン合金光輝焼鈍材の製造方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60238465A (ja) * 1984-05-11 1985-11-27 Nippon Stainless Steel Co Ltd 成形加工性に優れたチタン及びチタン合金光輝焼鈍材の製造方法

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100486828B1 (ko) * 2004-04-28 2005-04-29 (주)삼화엔지니어링 막대형 증발기와 그 연결수단
JP2007322121A (ja) * 2006-06-01 2007-12-13 Nobel Plastiques コイル形状で波形のチューブを有する熱交換器、該熱交換器を備える冷却回路、燃料回路および車両
KR100729644B1 (ko) * 2006-07-10 2007-06-18 손광억 열교환 튜브 및 그 열교환 튜브가 장착된 열교환기
JP2008261566A (ja) * 2007-04-12 2008-10-30 Sumitomo Light Metal Ind Ltd 二重管式熱交換器
KR100940219B1 (ko) * 2009-02-24 2010-02-04 (주)대성이노텍 열교환기의 나선교차형 튜브 조립체

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN203454867U (zh) 抗强腐蚀管壳式换热器
CA1298280C (en) Heat exchanger and method to produce same
CN101368800A (zh) 纵向翅片扁管换热器及其制造方法
JP2002228370A (ja) 熱交換器
CN218329510U (zh) 一种耐蚀内螺纹铝管
CN105066764A (zh) 内插螺旋翅片螺旋槽管强化换热管
JPH02307622A (ja) チタンフレキシブルチューブの製造方法及び熱交換器
US7293602B2 (en) Fin tube assembly for heat exchanger and method
JPH0474099B2 (ja)
JPH0285694A (ja) プレートフィン式熱交換器
CN214892803U (zh) 一种新型换热用流体输送管及热交换设备
JPH0648148B2 (ja) 熱交換器
CN110398162A (zh) 一种高效防腐蚀的环保镀膜的换热器制备方法
JPH07180793A (ja) 被覆管
JPH03189072A (ja) 熱交換器とその製造方法
CN101033926B (zh) 一种换热器
JP2855240B2 (ja) 自動車用オイルクーラの製造方法
RU2199067C1 (ru) Трубчато-пластинчатый теплообменник и способ его изготовления
CN114383459A (zh) 一种高效强化传热的内花瓣翅片换热管
CN217272461U (zh) 一种沉淀型不锈钢管段
JPH03189071A (ja) チタン熱交換器用管体とその製造方法
JPH11221615A (ja) 管およびその製造方法
CN201016607Y (zh) 一种换热器
JPH0255664A (ja) 熱交換器の製造方法
CN223925496U (zh) 一种翅片管与翅片连接结构及由其制成的换热器