JPH02307693A - レーザ加工機 - Google Patents
レーザ加工機Info
- Publication number
- JPH02307693A JPH02307693A JP1126772A JP12677289A JPH02307693A JP H02307693 A JPH02307693 A JP H02307693A JP 1126772 A JP1126772 A JP 1126772A JP 12677289 A JP12677289 A JP 12677289A JP H02307693 A JPH02307693 A JP H02307693A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser beam
- work
- nozzle body
- laser processing
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はレーザ加工方法およびこのレーザ加工方法に
用いるレーザビームノズル装置に関する。
用いるレーザビームノズル装置に関する。
(従来の技術)
従来、レーザ加工装置は、レーザビームノズルを有して
おり、一般にレーザビームノズルよりレーザビームを被
加工物に照射すると同時にアシストガスを噴射して、効
率良く良好なレーザビーム加工が行われていた。そして
、1回の切断加工において1個の製品を作っているのが
一般的であった。
おり、一般にレーザビームノズルよりレーザビームを被
加工物に照射すると同時にアシストガスを噴射して、効
率良く良好なレーザビーム加工が行われていた。そして
、1回の切断加工において1個の製品を作っているのが
一般的であった。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上)ホした従来のレーザ加工装置にあっては
、レーザ切断加工を行うには、多くの時間とコストがか
かるのが普通である。最近右根や装飾品及びシム板や鉄
骨部品等をレーザ加工で行うユーザが増加してきたが、
それ等の製品は切断面粗度や精度をあまり必要としない
が、1回の切断加工で1個の製品を作っていた。而して
、加工のコストダウンができず、生産性が向上しないと
いう問題があった。
、レーザ切断加工を行うには、多くの時間とコストがか
かるのが普通である。最近右根や装飾品及びシム板や鉄
骨部品等をレーザ加工で行うユーザが増加してきたが、
それ等の製品は切断面粗度や精度をあまり必要としない
が、1回の切断加工で1個の製品を作っていた。而して
、加工のコストダウンができず、生産性が向上しないと
いう問題があった。
この発明の目的は、上記問題点を改善するため、複数枚
の板材を重合して1回のレーザ切断加工で複数枚の製品
を作り、加工コストの低減と生産性の向上を図ったレー
ザ加工方法およびその方法に、 用いるレーザビームノ
ズル装置を提供することにある。
の板材を重合して1回のレーザ切断加工で複数枚の製品
を作り、加工コストの低減と生産性の向上を図ったレー
ザ加工方法およびその方法に、 用いるレーザビームノ
ズル装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、この発明は、ワークテーブ
ル上に載置され重合した複数の板材にレーザビームノズ
ル装置からレーザビームを照射してレーザ加■を行う際
、前記レーザビームノズル装置に設けたワーク押え装置
で前記重合した板材を押圧しながらレーザ加工を行うレ
ーザ加工方法である。
ル上に載置され重合した複数の板材にレーザビームノズ
ル装置からレーザビームを照射してレーザ加■を行う際
、前記レーザビームノズル装置に設けたワーク押え装置
で前記重合した板材を押圧しながらレーザ加工を行うレ
ーザ加工方法である。
また、このレーザ加工方法において、重合した複数枚の
板材間にオイルを塗布して密着せしめた状態でレーザ加
工を行うとさらに良好となる。
板材間にオイルを塗布して密着せしめた状態でレーザ加
工を行うとさらに良好となる。
さらに、この発明は、レーザビームを照射し月つアシス
トガスを噴出するノズル本体と、前記ノズル本体の外周
囲にその軸線方向に移動可能に設けたワーク押え本体を
有したワーク押え装置と、前記ノズル本体と前、記ワー
ク押え装置のワーク押え本体との間に介在させた弾機と
、を備えてレーザ加工装置におけるレーザビームノズル
装置を構成した。
トガスを噴出するノズル本体と、前記ノズル本体の外周
囲にその軸線方向に移動可能に設けたワーク押え本体を
有したワーク押え装置と、前記ノズル本体と前、記ワー
ク押え装置のワーク押え本体との間に介在させた弾機と
、を備えてレーザ加工装置におけるレーザビームノズル
装置を構成した。
(作用)
この発明のレーザ加工方法を採用づることにより、ワー
クテーブル上に載置され重合した複数枚の板材にレーザ
ビームノズル装置に設けたワーク押え装置により板材表
面を押圧し、この状態でレーザ加■が施される。而して
、重合した複数枚の板材は互いにずれないから、精度良
く複数枚の製品が1回のレーザ加工で得られる。
クテーブル上に載置され重合した複数枚の板材にレーザ
ビームノズル装置に設けたワーク押え装置により板材表
面を押圧し、この状態でレーザ加■が施される。而して
、重合した複数枚の板材は互いにずれないから、精度良
く複数枚の製品が1回のレーザ加工で得られる。
また、前記レーザ加工方法において重合した複数枚の板
材間にオイルを塗布し密着した状態でレーザ加工を行う
とさらに一腑の精度のよいものが得られる。
材間にオイルを塗布し密着した状態でレーザ加工を行う
とさらに一腑の精度のよいものが得られる。
さらに、この発明のレーザ加工装置におけるレーザビー
ムノズル装置を採用することにより、ノズル本体とワー
ク押え本体との間に設けた弾機の弾撥ツノにより、レー
ザ加工中の板材表面を押圧するので、複数枚の板材間を
確実に密着させ浮上りを防ぐことができる。
ムノズル装置を採用することにより、ノズル本体とワー
ク押え本体との間に設けた弾機の弾撥ツノにより、レー
ザ加工中の板材表面を押圧するので、複数枚の板材間を
確実に密着させ浮上りを防ぐことができる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第3図を参照するに、レーザ加工装置1は、水平に敷設
された固定のXYテーブル3上にワークWを案内し、こ
のワークWをレーザビームLBで熱切断するものである
。
された固定のXYテーブル3上にワークWを案内し、こ
のワークWをレーザビームLBで熱切断するものである
。
レーザビームL Bはレーザビーム発生装置5で発生さ
れ、強度調整装置7、反射鏡9を介して加工ヘッド11
に案内されている。加工ヘッド11の内部には集光レン
ズ13が設けられ、レーザビームLBはこの集光レンズ
13で集光され、集光位置で板材(以下、ワークという
。)Wを熱切断する。また、ワークWはクランプ15で
把持されて、切断すべき位置が加工ヘッド11の直下に
来るように、XYデープル3」−で水平移動されるよう
になっている。
れ、強度調整装置7、反射鏡9を介して加工ヘッド11
に案内されている。加工ヘッド11の内部には集光レン
ズ13が設けられ、レーザビームLBはこの集光レンズ
13で集光され、集光位置で板材(以下、ワークという
。)Wを熱切断する。また、ワークWはクランプ15で
把持されて、切断すべき位置が加工ヘッド11の直下に
来るように、XYデープル3」−で水平移動されるよう
になっている。
クランプ15は、ワークWを把持した状態で、XY軸軸
状サーボモータ平面X、Y方向に駆動されるようになっ
ている。加工ヘッド11はZ軸周サーボモータで上下方
向に駆動されるようになっている。又、レーザ加工装置
1にはNC装@17が備えられ、このNC装置17の操
作部にはいわゆる手動パルス発生器19が備えられてい
る。
状サーボモータ平面X、Y方向に駆動されるようになっ
ている。加工ヘッド11はZ軸周サーボモータで上下方
向に駆動されるようになっている。又、レーザ加工装置
1にはNC装@17が備えられ、このNC装置17の操
作部にはいわゆる手動パルス発生器19が備えられてい
る。
前記加工ヘッド11の先端には、第1図および第2図に
示されているごとき本実施例によるレーザビームノズル
装置21が取付けられている。なお、第1図はレーザ加
工時の状態を示し、第2図は抑圧解除状態を示しである
。
示されているごとき本実施例によるレーザビームノズル
装置21が取付けられている。なお、第1図はレーザ加
工時の状態を示し、第2図は抑圧解除状態を示しである
。
レーザビームノズル装置21は、筒状のノズル本体23
と、そのノズル本体23の外周囲に設けたワーク押え装
置25とで構成されている。
と、そのノズル本体23の外周囲に設けたワーク押え装
置25とで構成されている。
ノズル本体23は、先端(第1図において下側)に噴出
孔27が形成され、その噴出孔27よりワークWに向け
てアシストガスと共にレーザビームL Bが照射される
。
孔27が形成され、その噴出孔27よりワークWに向け
てアシストガスと共にレーザビームL Bが照射される
。
ワーク押え装置25は、前記ノズル本体23の外周囲に
円筒状のワーク押え本体29が装着され、ノズル本体2
3の軸線方向に移動自在となっている。そのワーク押え
本体29の下面には例えば硬質のゴム球などを備えたフ
リーベアリング31が球面を突出した状態で、同−同周
上に複数個埋設されている。なお、フリーベアリング3
1は面接触に近くなるよう数多く配設する方がより均一
にワークWを押えることができる。
円筒状のワーク押え本体29が装着され、ノズル本体2
3の軸線方向に移動自在となっている。そのワーク押え
本体29の下面には例えば硬質のゴム球などを備えたフ
リーベアリング31が球面を突出した状態で、同−同周
上に複数個埋設されている。なお、フリーベアリング3
1は面接触に近くなるよう数多く配設する方がより均一
にワークWを押えることができる。
更に、前記ワーク押え本体29の上面と前記ノズル本体
23に設けたスプリング受け35間に、複数個の弾機3
7が設【プられ、常時ワーク押え本体29を下方向に押
圧するよう付勢しである。また、前記ワーク押え本体2
9が下降してノズル本体23より離説しないよう、第2
図に示すごとく、ワーク押え装置29の段部39とノズ
ル本イホ23の段部41とが、所定量ワーク押え本体2
9が下降したところで当接し停止するようになっている
。
23に設けたスプリング受け35間に、複数個の弾機3
7が設【プられ、常時ワーク押え本体29を下方向に押
圧するよう付勢しである。また、前記ワーク押え本体2
9が下降してノズル本体23より離説しないよう、第2
図に示すごとく、ワーク押え装置29の段部39とノズ
ル本イホ23の段部41とが、所定量ワーク押え本体2
9が下降したところで当接し停止するようになっている
。
一方、ワークWである板材W1とW2間には、オイル4
3がスプレィ噴射などにより板面に塗布され介在しであ
る。ところで、本実施例では2枚の板材を重合した例を
示したが、薄板において枚数の制限はない。
3がスプレィ噴射などにより板面に塗布され介在しであ
る。ところで、本実施例では2枚の板材を重合した例を
示したが、薄板において枚数の制限はない。
上記構成において、オイル43により重合されたワーク
Wにレーザ下降を行う際は、第2図に示したワーク押え
装置25が抑圧解除状態より、図示を省略したが加工ヘ
ッド11を下降させ、ノズル本体23の先端の噴出孔2
7とワークWの上面間の距離を所定間隔にセットする。
Wにレーザ下降を行う際は、第2図に示したワーク押え
装置25が抑圧解除状態より、図示を省略したが加工ヘ
ッド11を下降させ、ノズル本体23の先端の噴出孔2
7とワークWの上面間の距離を所定間隔にセットする。
〈第1図参照)ノズル本体23が下降することにより、
ノズル本体23に弾機37を介して設けたワーク押え装
置25のワーク押え本体29も下降し、ワークWに当接
してから所要量弾機37を圧縮し、弾機37の弾撥力に
よりフリーベアリング31を介してワークWの上面を押
圧する。而して、板材間のオイル43による密着と相俟
って板材を圧着することができ、板材のはがれを防止し
1回のレーザ加工で複数枚の製品を得ることができ、加
工時間の短縮化による生産性の向上と共に、加工コスト
の低減を図ることができる。
ノズル本体23に弾機37を介して設けたワーク押え装
置25のワーク押え本体29も下降し、ワークWに当接
してから所要量弾機37を圧縮し、弾機37の弾撥力に
よりフリーベアリング31を介してワークWの上面を押
圧する。而して、板材間のオイル43による密着と相俟
って板材を圧着することができ、板材のはがれを防止し
1回のレーザ加工で複数枚の製品を得ることができ、加
工時間の短縮化による生産性の向上と共に、加工コスト
の低減を図ることができる。
なお、この発明は前述した実施例に限定されることなく
、適宜の変更を行うことにより、その他の態様で実施し
得るものである。
、適宜の変更を行うことにより、その他の態様で実施し
得るものである。
[発明の効果]
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この
発明によれば、複数枚の板材間にオイルを必要に応じ介
在させ、ノズル本体とワーク押え本体間に弾機を設(プ
、ワーク押え装置にて板材表面を押圧してレーザ加工が
行われる。而して、1度のレーザ加■にて複数個の製品
を得ることができ、加工時間の短縮化により生産性の向
上が図れると共に加工コストの低減を図ることができる
。
発明によれば、複数枚の板材間にオイルを必要に応じ介
在させ、ノズル本体とワーク押え本体間に弾機を設(プ
、ワーク押え装置にて板材表面を押圧してレーザ加工が
行われる。而して、1度のレーザ加■にて複数個の製品
を得ることができ、加工時間の短縮化により生産性の向
上が図れると共に加工コストの低減を図ることができる
。
このレーザノズル装置を用いることにより、重合した複
数枚の板材ばレーザ加工時に確実に押圧されるから、板
材が浮上ったり、ずれたりすることがなくなる。
数枚の板材ばレーザ加工時に確実に押圧されるから、板
材が浮上ったり、ずれたりすることがなくなる。
第1図および第2図はこの発明の主要部を示し、第1図
は第3図における■矢視部の拡大断面図、第2図は第1
図と同様部位におけるワーク押え装置の解除状態を示す
拡大断面図、第3図はこの発明を実施する一実施例のレ
ーザ加工装置の側面図である。 1・・・レーザ加工装置 21・・・レーザビームノズル装置 23・・・ノズル本体 25・・・ワーク押え装置
29・・・ワーク押え本体 37・・・弾機 43・・・オイル代理人
弁理士 三 好 秀 和 1・・・レーザ加工装置 21・・・レーザビームノズル装置 23・・・ノズル本体 25・・・ワーク押え装置
29・・・ワーク押え本体 37・・・弾機 43・・・オイル第1図
は第3図における■矢視部の拡大断面図、第2図は第1
図と同様部位におけるワーク押え装置の解除状態を示す
拡大断面図、第3図はこの発明を実施する一実施例のレ
ーザ加工装置の側面図である。 1・・・レーザ加工装置 21・・・レーザビームノズル装置 23・・・ノズル本体 25・・・ワーク押え装置
29・・・ワーク押え本体 37・・・弾機 43・・・オイル代理人
弁理士 三 好 秀 和 1・・・レーザ加工装置 21・・・レーザビームノズル装置 23・・・ノズル本体 25・・・ワーク押え装置
29・・・ワーク押え本体 37・・・弾機 43・・・オイル第1図
Claims (3)
- (1)ワークテーブル上に載置され重合した複数の板材
にレーザビームノズル装置からレーザビームを照射して
レーザ加工を行う際、前記レーザビームノズル装置に設
けたワーク押え装置で前記重合した板材を押圧しながら
レーザ加工を行うことを特徴とするレーザ加工方法。 - (2)前記請求項(1)において、重合した複数枚の板
材間にオイルを塗布して密着せしめた状態でレーザ加工
を行うことを特徴とするレーザ加工方法。 - (3)レーザビームを照射し且つアシストガスを噴出す
るノズル本体と、前記ノズル本体の外周囲にその軸線方
向に移動可能に設けたワーク押え本体を有したワーク押
え装置と、前記ノズル本体と前記ワーク押え装置のワー
ク押え本体との間に介在させた弾機と、を備えてなるこ
とを特徴とするレーザ加工装置におけるレーザビームノ
ズル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1126772A JP2747014B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | レーザ加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1126772A JP2747014B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | レーザ加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307693A true JPH02307693A (ja) | 1990-12-20 |
| JP2747014B2 JP2747014B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=14943549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1126772A Expired - Lifetime JP2747014B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | レーザ加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2747014B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023091357A (ja) * | 2021-12-20 | 2023-06-30 | 株式会社ダイヘン | レーザ溶接装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219771U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-05 | ||
| JPS62104690A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ザ切断法 |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP1126772A patent/JP2747014B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219771U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-05 | ||
| JPS62104690A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | レ−ザ切断法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023091357A (ja) * | 2021-12-20 | 2023-06-30 | 株式会社ダイヘン | レーザ溶接装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2747014B2 (ja) | 1998-05-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3565880B2 (ja) | 製品分離に使用する成形加工金型 | |
| JP2571959B2 (ja) | 金属材料の剪断加工方法 | |
| JP4353556B2 (ja) | 板金加工機 | |
| JP3803449B2 (ja) | 打抜き用金型装置 | |
| JPH02307693A (ja) | レーザ加工機 | |
| JPH06269869A (ja) | ワークのプレス装置 | |
| JP3378191B2 (ja) | ゲート部打ち抜き方法及び装置 | |
| JPS61172629A (ja) | 打抜加工用工具 | |
| AU4180989A (en) | Dual-alloy disk system | |
| JPS60118397A (ja) | レ−ザ切断の方法およびその装置 | |
| JPH07171637A (ja) | プレス装置 | |
| JPH0616442A (ja) | 脆性板切断方法およびその装置 | |
| JP2003220482A (ja) | レーザ溶接方法及びレーザ溶接装置 | |
| JP2003245737A (ja) | 薄板鋼板重合式抜き金型 | |
| JPH01228797A (ja) | 積層板の穴加工方法とその装置 | |
| JPS61219535A (ja) | 打抜型の製造方法 | |
| JPS6214370B2 (ja) | ||
| JP3115382B2 (ja) | ハニカムコアの段付け加工方法 | |
| JPS6431525A (en) | Method and die for bending sheet material | |
| JPS61189881A (ja) | 抵抗溶接方法 | |
| JPH0732067A (ja) | 板材加工方法およびその装置 | |
| JPH11221628A (ja) | 打ち抜き加工方法及び加工装置 | |
| SU1488186A1 (ru) | Способ отрезки припуска | |
| JPS5741117A (en) | Cutting apparatus for sheet stacked-up body | |
| JPS6453714A (en) | Manufacture of composite member |