JPH02307777A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH02307777A JPH02307777A JP12919389A JP12919389A JPH02307777A JP H02307777 A JPH02307777 A JP H02307777A JP 12919389 A JP12919389 A JP 12919389A JP 12919389 A JP12919389 A JP 12919389A JP H02307777 A JPH02307777 A JP H02307777A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- printing
- power supply
- printer
- paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100272852 Clostridium botulinum (strain Langeland / NCTC 10281 / Type F) F gene Proteins 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプリンタに関し特に電源の接断手段を備えたプ
リンタに関する。
リンタに関する。
従来、蓄電池等で動作するプリンタは印字以外の待機状
態でも電源スィッチがオンになっている間、内部回路に
刻して電流が流れている。
態でも電源スィッチがオンになっている間、内部回路に
刻して電流が流れている。
上述した従来のプリンタは、印字しないにもかかわらず
蓄電池等が消耗されるという欠点がある。
蓄電池等が消耗されるという欠点がある。
本発明の目的は、かかる電源として用いた蓄電池等の消
耗を最小限にとど杓ることのできるプリンタを提供する
ことにある。
耗を最小限にとど杓ることのできるプリンタを提供する
ことにある。
本発明のプリンタは、印字用紙の有無を検出する印字用
紙検出スイッチと、印字バッファが空か否か監視する印
字バッファ監視回路と、印字用紙検出スイッチの出力お
よび印字バッファ監視回路の出力により電源の接断を制
御するコントローラとを有して構成される。
紙検出スイッチと、印字バッファが空か否か監視する印
字バッファ監視回路と、印字用紙検出スイッチの出力お
よび印字バッファ監視回路の出力により電源の接断を制
御するコントローラとを有して構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明一実施例を示すプリンタのブロック図で
ある。
ある。
第1図に示すように、本実施例はコントローラ1が、常
に蓄電池8から電流を供給されているが、CMO3等で
構成されているため静状態では低消費電力であり、蓄電
池8の消耗には影響を与えない。一方、用紙検出スイッ
チ2は用紙(軍票)が印字可能な位置にある時にオンに
なり、また印字バッファ監視回路3は未印字のデータが
印字バッファ内にある時に信号を出力し続ける。
に蓄電池8から電流を供給されているが、CMO3等で
構成されているため静状態では低消費電力であり、蓄電
池8の消耗には影響を与えない。一方、用紙検出スイッ
チ2は用紙(軍票)が印字可能な位置にある時にオンに
なり、また印字バッファ監視回路3は未印字のデータが
印字バッファ内にある時に信号を出力し続ける。
まず、用紙(単票)をプリンタにセットすると、用紙検
出スイッチ2がオンになるので、コントローラ1は用紙
検出スイッチ2がオンになったことを検知し電源スィッ
チ4をオンにする。電源8はすべての回路に供給され、
プリンタは印字データの到来を待つ状態になる。ここで
、印字データが来ると、印字バッファに入るが、印字バ
ッファ監視回路3により印字バッファにデータが存在す
る間は信号7が出力され続ける。更に、コントローラl
は、信号7が出力されている間、用紙検出スイッチ2が
オフになってもプリンタの電源をオン状態に保つため、
電源スィッチ4をオンに保持し続ける。
出スイッチ2がオンになるので、コントローラ1は用紙
検出スイッチ2がオンになったことを検知し電源スィッ
チ4をオンにする。電源8はすべての回路に供給され、
プリンタは印字データの到来を待つ状態になる。ここで
、印字データが来ると、印字バッファに入るが、印字バ
ッファ監視回路3により印字バッファにデータが存在す
る間は信号7が出力され続ける。更に、コントローラl
は、信号7が出力されている間、用紙検出スイッチ2が
オフになってもプリンタの電源をオン状態に保つため、
電源スィッチ4をオンに保持し続ける。
従って、印字途中で用紙がなくなっても、印字データが
失われることはない。要するに、コントローラ1は用紙
検出スイッチ2のオフ状態と信号7が出力されていない
状態の両方が成立したときに、電源スィッチ4をオフに
する。
失われることはない。要するに、コントローラ1は用紙
検出スイッチ2のオフ状態と信号7が出力されていない
状態の両方が成立したときに、電源スィッチ4をオフに
する。
これにより、電源8を形成する蓄電池等の消耗を防止す
ることができる。
ることができる。
以上説明したように、本発明のプリンタはスイッチおよ
び監視回路を設けることにより、印字用紙が無く且つ印
字データが無い時に、電源を自動的に切断し、電源電池
の消耗を必要最小限にとどめることが出来るという効果
がある。
び監視回路を設けることにより、印字用紙が無く且つ印
字データが無い時に、電源を自動的に切断し、電源電池
の消耗を必要最小限にとどめることが出来るという効果
がある。
第1図は本発明の一実施例を示すプリンタのブロック図
である。 1・・・・・・ボントローラ、2・・・・・・用紙検出
スイッチ、3・・・・・・印字バッファ監視回路、4・
・・・・・電源スィッチ、8・・・・・・電源。
である。 1・・・・・・ボントローラ、2・・・・・・用紙検出
スイッチ、3・・・・・・印字バッファ監視回路、4・
・・・・・電源スィッチ、8・・・・・・電源。
Claims (1)
- 印字用紙検出スイッチと、受信バッファ監視回路と、前
記印字用紙検出スイッチの出力および前記受信バッファ
監視回路の出力により電源の接断を制御するコントロー
ラとを有することを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12919389A JPH02307777A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12919389A JPH02307777A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02307777A true JPH02307777A (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=15003446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12919389A Pending JPH02307777A (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02307777A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5546161A (en) * | 1991-04-17 | 1996-08-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming system having main power source |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP12919389A patent/JPH02307777A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5546161A (en) * | 1991-04-17 | 1996-08-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming system having main power source |
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