JPH01171966A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH01171966A JPH01171966A JP33466987A JP33466987A JPH01171966A JP H01171966 A JPH01171966 A JP H01171966A JP 33466987 A JP33466987 A JP 33466987A JP 33466987 A JP33466987 A JP 33466987A JP H01171966 A JPH01171966 A JP H01171966A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- feed mode
- mode
- manual feed
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Handling Of Cut Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、用紙を収納した用紙カセットから自動的に給
紙を行なうオートフィードモードと、オペレータが手操
作によって給紙を行なうマニュアルフィードモードとを
有し、外部ホストコンピュータから入力された印字デー
タを印字バッファに一旦格納した後に、前記二つのフィ
ードモードのうちのいずれかのモードで給紙された用紙
に印字するプリンタに関する。
紙を行なうオートフィードモードと、オペレータが手操
作によって給紙を行なうマニュアルフィードモードとを
有し、外部ホストコンピュータから入力された印字デー
タを印字バッファに一旦格納した後に、前記二つのフィ
ードモードのうちのいずれかのモードで給紙された用紙
に印字するプリンタに関する。
従来のこの種のプリンタ・は、オートフィードモード時
において用紙カセットに用紙が無くなった場合または残
量が少なくなった場合には、自動的にモードをマニュア
ルフィードモードに切替えて外部のホストコンピュータ
との接続をオフラインとなし、印字バッファや外部のホ
ストコンピュータに残留している印字データの印字を行
なう場合は手差しで給紙を行ない、ホストコンピュータ
やプリンタ操作部から印字開始の指示を入力することに
よって印字を再開するように構成されている。
において用紙カセットに用紙が無くなった場合または残
量が少なくなった場合には、自動的にモードをマニュア
ルフィードモードに切替えて外部のホストコンピュータ
との接続をオフラインとなし、印字バッファや外部のホ
ストコンピュータに残留している印字データの印字を行
なう場合は手差しで給紙を行ない、ホストコンピュータ
やプリンタ操作部から印字開始の指示を入力することに
よって印字を再開するように構成されている。
上記構成の従来のプリンタにおいては、用紙カセットが
用紙切れとなった場合には自動的にモードがマニュアル
フィードモードに切替わるため、用紙カセットに用紙を
補給してオートフィードモードで印字を続行させる場合
には、モードの切替え操作とホストコンピュータとの接
続をオンラインにする操作とを行なう必要がある。この
とき、用紙カセットに用紙が補給されればペーパエンプ
ティ、は解除されるが、プリンタはモードの切換えと接
続をオンラインにする操作とが行なわれるまでは印字を
再開しない。従ってこの状態ではオペレータがホストコ
ンピュータおよびプリンタが動作していないと勘違いし
て電源を切ってしまい、印字バッファおよびホストコン
ピュータに残留している未印字の印字データを消失させ
てしまうおそれがある。
用紙切れとなった場合には自動的にモードがマニュアル
フィードモードに切替わるため、用紙カセットに用紙を
補給してオートフィードモードで印字を続行させる場合
には、モードの切替え操作とホストコンピュータとの接
続をオンラインにする操作とを行なう必要がある。この
とき、用紙カセットに用紙が補給されればペーパエンプ
ティ、は解除されるが、プリンタはモードの切換えと接
続をオンラインにする操作とが行なわれるまでは印字を
再開しない。従ってこの状態ではオペレータがホストコ
ンピュータおよびプリンタが動作していないと勘違いし
て電源を切ってしまい、印字バッファおよびホストコン
ピュータに残留している未印字の印字データを消失させ
てしまうおそれがある。
そこで本発明は、用紙カセットが用紙切れとなり、マニ
ュアルフィードモードに切替わった場合において、用紙
カセットに用紙が補給された場合には自動的にモードを
オートフィードモードに切替えて印字を再開することが
でき、オペレータの誤操作等によって印字すべきデータ
が消失することを防ぎ得るプリンタを提供することを目
的とする。
ュアルフィードモードに切替わった場合において、用紙
カセットに用紙が補給された場合には自動的にモードを
オートフィードモードに切替えて印字を再開することが
でき、オペレータの誤操作等によって印字すべきデータ
が消失することを防ぎ得るプリンタを提供することを目
的とする。
本発明は上記問題点を解決し目的を達成するために、次
のような手段を講じた。すなわち、用紙を収納した用紙
カセットから自動的に給紙を行なうオートフィードモー
ドとオペレータが手操作によって給紙を行なうマニュア
ルフィードモードとを有し、外部ホストコンピュータか
ら入力された印字データを印字バッファに一旦格納した
後に、前記二つのフィードモードのうちのいずれかのモ
ードで給紙された用紙に印字するプリンタにおいて、前
記用紙カセット内の用紙の有無を検出するセンサと、こ
のセンサによって用紙カセットの紙切れが検出されたと
きに、印字を中止してモードを前記オートフィードモー
ドから前記マニュアルフィードモードに切替える手段と
、前記マニュアルフィードモードにおいて前記センサに
より用紙カセット内に用紙があることが検出されたとき
、モードを前記マニュアルフィードモードから前記オー
トフィードモードに切替えて自動的に印字を再開する手
段とを具備するようにした。
のような手段を講じた。すなわち、用紙を収納した用紙
カセットから自動的に給紙を行なうオートフィードモー
ドとオペレータが手操作によって給紙を行なうマニュア
ルフィードモードとを有し、外部ホストコンピュータか
ら入力された印字データを印字バッファに一旦格納した
後に、前記二つのフィードモードのうちのいずれかのモ
ードで給紙された用紙に印字するプリンタにおいて、前
記用紙カセット内の用紙の有無を検出するセンサと、こ
のセンサによって用紙カセットの紙切れが検出されたと
きに、印字を中止してモードを前記オートフィードモー
ドから前記マニュアルフィードモードに切替える手段と
、前記マニュアルフィードモードにおいて前記センサに
より用紙カセット内に用紙があることが検出されたとき
、モードを前記マニュアルフィードモードから前記オー
トフィードモードに切替えて自動的に印字を再開する手
段とを具備するようにした。
このような手段を講じたことにより、次のような作用を
呈する。すなわち、マニュアルフィードモード時におい
て用紙カセット内に用紙が有ることが検出されたとき、
モードをオートフィードモードに切替え、印字を再開す
るようにしたので、用紙カセットに用紙を補給するだけ
で印字を再開することができる。
呈する。すなわち、マニュアルフィードモード時におい
て用紙カセット内に用紙が有ることが検出されたとき、
モードをオートフィードモードに切替え、印字を再開す
るようにしたので、用紙カセットに用紙を補給するだけ
で印字を再開することができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。図中、10が装置本体であり、CPU11が設けら
れている。このCPU11にはバスを介して動作プログ
ラムを記憶したROM12と、処理を行なうためのRA
M13とが接続されている。また、RAM13は印字ホ
ストコンピュータ19から入力された印字データを一旦
収納する印字バッファとして使用する領域を有している
。更にCPLJllには操作パネル14.PEセンサ1
5.PE LED16.印字部17.インタフェース
18がそれぞれバスを介して接続されている。操作パネ
ル14はオペレータがCPU11に対して操作指示を行
なう操作部である。
る。図中、10が装置本体であり、CPU11が設けら
れている。このCPU11にはバスを介して動作プログ
ラムを記憶したROM12と、処理を行なうためのRA
M13とが接続されている。また、RAM13は印字ホ
ストコンピュータ19から入力された印字データを一旦
収納する印字バッファとして使用する領域を有している
。更にCPLJllには操作パネル14.PEセンサ1
5.PE LED16.印字部17.インタフェース
18がそれぞれバスを介して接続されている。操作パネ
ル14はオペレータがCPU11に対して操作指示を行
なう操作部である。
PEセンサ15は用紙カセットに収納された用紙の有無
を検出するものである。PE LED16は、PEセ
ンサ15によって用紙切れが検出された際に点灯して、
用紙切れである旨をオペレータに通知する発光ダイオー
ドである。印字部17は外部のホストコンピュータ19
から入力され、印字バッファに一旦収納された印字デー
タを用紙に印字するものである。インタフェース18は
、cpuilと外部のホストコンピュータ19とのイン
タフェースをとる。
を検出するものである。PE LED16は、PEセ
ンサ15によって用紙切れが検出された際に点灯して、
用紙切れである旨をオペレータに通知する発光ダイオー
ドである。印字部17は外部のホストコンピュータ19
から入力され、印字バッファに一旦収納された印字デー
タを用紙に印字するものである。インタフェース18は
、cpuilと外部のホストコンピュータ19とのイン
タフェースをとる。
また、CPU11はPEセンサ15によって用紙切れが
検出された場合にモードをオートフィードモードからマ
ニュアルフィードモードに切替える手段と、マニュアル
フィードモード時においてPEセンサ15が用紙カセッ
ト内に用紙が有ることを検出したときにモードをマニュ
アルフィードモードからオートフィードモードに切替え
、自動的に印字を再開する手段とを備えている。
検出された場合にモードをオートフィードモードからマ
ニュアルフィードモードに切替える手段と、マニュアル
フィードモード時においてPEセンサ15が用紙カセッ
ト内に用紙が有ることを検出したときにモードをマニュ
アルフィードモードからオートフィードモードに切替え
、自動的に印字を再開する手段とを備えている。
第2図はPEセンサによる用紙検出系の回路構成を示す
図である。なお第1図と同一部分には同一符号を付した
。
図である。なお第1図と同一部分には同一符号を付した
。
PEセンサ15は、例えばフォトカブラから成っており
、用紙カセットに用紙がある場合は「1」、用紙切れの
場合はrOJを出力する。このPEセンサ15の出力は
コンパレータ21のマイナス端子に入力される。従って
コンパレータ21の出力は用紙が有る場合は「0」、用
紙切れの場合は「1」となる。このコンパレータの出力
はCPLlllの入力ボートからCPLJllに入力さ
れ、レベルが反転されてCPU11の出力ボートから出
力される。従って、用紙が有る場合にはPE LED
16には電流が供給されず、PELED16は点灯しな
い。一方、用紙切れの場合はPE LED16に電流
が供給され、PELED16が点灯する。
、用紙カセットに用紙がある場合は「1」、用紙切れの
場合はrOJを出力する。このPEセンサ15の出力は
コンパレータ21のマイナス端子に入力される。従って
コンパレータ21の出力は用紙が有る場合は「0」、用
紙切れの場合は「1」となる。このコンパレータの出力
はCPLlllの入力ボートからCPLJllに入力さ
れ、レベルが反転されてCPU11の出力ボートから出
力される。従って、用紙が有る場合にはPE LED
16には電流が供給されず、PELED16は点灯しな
い。一方、用紙切れの場合はPE LED16に電流
が供給され、PELED16が点灯する。
以上のような構成の本装置の動作を第3図(a)(b)
のフローチャートを用いて説明する。
のフローチャートを用いて説明する。
まずステップ3aでホストコンピュータ19との接続を
オンラインとする。次にステップ3bでPEセンサ15
からの信号を監視して用紙切れか否かの判断を行なう。
オンラインとする。次にステップ3bでPEセンサ15
からの信号を監視して用紙切れか否かの判断を行なう。
ここで、用紙切れでない場合はステップ3Cで用紙カセ
ットからの給紙を行ない、ステップ3dで印字バッファ
内の1ペ一ジ分の印字データの印字を印字部17で行な
う。そして1ペ一ジ分の印字データの印字が終了したら
、ステップ3eでホストコンピュータ19から送られて
くる全ての印字データが印字されたか否かの判断を行な
い、全印字データの印字が終了していたら処理を終了す
る。ホストコンピュータ19および印字バッファに印字
データが残っている場合はステップ3b以降の処理を繰
返す。ステップ3bの判断において、紙切れであること
が検出された場合はステップ3fでPE LED16
を点灯させ、ステップ3gで接続をオフラインにする。
ットからの給紙を行ない、ステップ3dで印字バッファ
内の1ペ一ジ分の印字データの印字を印字部17で行な
う。そして1ペ一ジ分の印字データの印字が終了したら
、ステップ3eでホストコンピュータ19から送られて
くる全ての印字データが印字されたか否かの判断を行な
い、全印字データの印字が終了していたら処理を終了す
る。ホストコンピュータ19および印字バッファに印字
データが残っている場合はステップ3b以降の処理を繰
返す。ステップ3bの判断において、紙切れであること
が検出された場合はステップ3fでPE LED16
を点灯させ、ステップ3gで接続をオフラインにする。
次にステップhでモードをマニュアルフィードモードと
する。ここで本装置は停止状態となる。そしてステップ
31およびステップ3jで用紙カセットに用紙が補給さ
れるかまたは手操作によって給紙されるのを持つ。ここ
で用紙カセットに用紙が補給され、PEセンサ15で用
紙が検知されると、ステップ3にでPE LED16
を消灯し、ステップ32でモードをオートフィードモー
ドに切替える。そしてステップ3mで給紙を行ない、ス
テップ3nで接続をオンラインにし、ステップ3d以降
の処理を繰返し、印字を再開する。ステップ31および
ステップ3jで手操作による給紙があった場合は、ステ
ップ3oでPE LED16を消灯してステップ3p
で接続をオンラインとする指示入力があるのを待つ。こ
こで指示入力があったらステップ3n以降の処理を繰返
し、印字を再開する。
する。ここで本装置は停止状態となる。そしてステップ
31およびステップ3jで用紙カセットに用紙が補給さ
れるかまたは手操作によって給紙されるのを持つ。ここ
で用紙カセットに用紙が補給され、PEセンサ15で用
紙が検知されると、ステップ3にでPE LED16
を消灯し、ステップ32でモードをオートフィードモー
ドに切替える。そしてステップ3mで給紙を行ない、ス
テップ3nで接続をオンラインにし、ステップ3d以降
の処理を繰返し、印字を再開する。ステップ31および
ステップ3jで手操作による給紙があった場合は、ステ
ップ3oでPE LED16を消灯してステップ3p
で接続をオンラインとする指示入力があるのを待つ。こ
こで指示入力があったらステップ3n以降の処理を繰返
し、印字を再開する。
このように本実施例によれば、マニュアルフィードモー
ド時において用紙が補給された用紙カセットをセットす
るだけで、オートフィードモードによる印字動作を行な
わせることができる。
ド時において用紙が補給された用紙カセットをセットす
るだけで、オートフィードモードによる印字動作を行な
わせることができる。
なお本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本
発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形実施可能であ
るのは勿論である。
発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形実施可能であ
るのは勿論である。
本発明によれば、用紙カセット内の用紙の有無を検出す
るセンサと、このセンサによって用紙カセットの紙切れ
が検出されたときに、印字を中止してモードをオートフ
ィードモードからマニュアルフィードモードに切替える
手段と、マニュアルフィードモードにおいてセンサによ
り用紙カセット内に用紙があることが検出されたとぎ、
モードをマニュアルフィードモードからオートフィード
モードに切替えて自動的に印字を再開する手段とを具備
するようにしたので、用紙カセットが用紙切れとなり、
マニュアルフィードモードに切替わつた場合において、
用紙カセットに用紙が補給された場合には自動的にモー
ドをオートフィードモードに切替えて印字を再開づるこ
とができ、オペレータの誤操作等によって印字すべきデ
ータが消失することを防ぎ得るプリンタを提供できる。
るセンサと、このセンサによって用紙カセットの紙切れ
が検出されたときに、印字を中止してモードをオートフ
ィードモードからマニュアルフィードモードに切替える
手段と、マニュアルフィードモードにおいてセンサによ
り用紙カセット内に用紙があることが検出されたとぎ、
モードをマニュアルフィードモードからオートフィード
モードに切替えて自動的に印字を再開する手段とを具備
するようにしたので、用紙カセットが用紙切れとなり、
マニュアルフィードモードに切替わつた場合において、
用紙カセットに用紙が補給された場合には自動的にモー
ドをオートフィードモードに切替えて印字を再開づるこ
とができ、オペレータの誤操作等によって印字すべきデ
ータが消失することを防ぎ得るプリンタを提供できる。
第1図〜第3図(a)(b)は本発明の一実施例を示す
図であり、第1図は構成を示すブロック図、第2図はP
Eセンサによる用紙検出系の回路構成の一例を示す図、
第3図(a) (t))はCPUの処理の流れを示す流
れ図である。 10・・・装置本体、11・・・CPU、12・・−R
OM。 13・・・RAM、14・・・操作パネル、15・・・
PEセンサ、16・・・PE LED、17・・・印
字部、18・・・インタフェース、19・・・ホストコ
ンピュータ、21・・・コンパレータ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 令5■ 第2図 第3図(a) 第 3 図 (b)
図であり、第1図は構成を示すブロック図、第2図はP
Eセンサによる用紙検出系の回路構成の一例を示す図、
第3図(a) (t))はCPUの処理の流れを示す流
れ図である。 10・・・装置本体、11・・・CPU、12・・−R
OM。 13・・・RAM、14・・・操作パネル、15・・・
PEセンサ、16・・・PE LED、17・・・印
字部、18・・・インタフェース、19・・・ホストコ
ンピュータ、21・・・コンパレータ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 令5■ 第2図 第3図(a) 第 3 図 (b)
Claims (1)
- 用紙を収納した用紙カセットから自動的に給紙を行な
うオートフィードモードとオペレータが手操作によって
給紙を行なうマニュアルフィードモードとを有し、外部
ホストコンピュータから入力された印字データを印字バ
ッファに一旦格納した後に前記二つのフィードモードの
うちのいずれかのモードで給紙された用紙に印字するプ
リンタにおいて、前記用紙カセット内の用紙の有無を検
出するセンサと、このセンサによつて用紙カセットの紙
切れが検出されたときに印字を中止してモードを前記オ
ートフィードモードから前記マニュアルフィードモード
に切替える手段と、前記マニュアルフィードモードにお
いて前記センサにより用紙カセット内に用紙があること
が検出されたときモードを前記マニュアルフィードモー
ドから前記オートフィードモードに切替えて自動的に印
字を再開する手段とを具備したことを特徴とするプリン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33466987A JPH01171966A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33466987A JPH01171966A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01171966A true JPH01171966A (ja) | 1989-07-06 |
Family
ID=18279931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33466987A Pending JPH01171966A (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01171966A (ja) |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP33466987A patent/JPH01171966A/ja active Pending
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