JPH02309334A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPH02309334A JPH02309334A JP13197989A JP13197989A JPH02309334A JP H02309334 A JPH02309334 A JP H02309334A JP 13197989 A JP13197989 A JP 13197989A JP 13197989 A JP13197989 A JP 13197989A JP H02309334 A JPH02309334 A JP H02309334A
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- JP
- Japan
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- imaging
- image pickup
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- pickup means
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、撮像装置に関し、さらに詳しくは有料道路や
有料駐車場における車両管理システムに適用される撮像
装置に関する。
有料駐車場における車両管理システムに適用される撮像
装置に関する。
(従来の技術)
例えば、有料道路の料金所等においては、予め、固定配
置したビデオカメラによって乗用車やトラックの如き通
行車両における撮像領域としての前面部分を自動撮像し
、撮像した撮像領域の撮像情報の記録や画像処理を行っ
て、撮像領域に含まれる個別的なナンバープレート情報
を求める撮像装置が実用化されている。
置したビデオカメラによって乗用車やトラックの如き通
行車両における撮像領域としての前面部分を自動撮像し
、撮像した撮像領域の撮像情報の記録や画像処理を行っ
て、撮像領域に含まれる個別的なナンバープレート情報
を求める撮像装置が実用化されている。
左ころで、従来における撮像装置においては、季節によ
り又撮像する時間帯によって太陽の直接光による逆光条
件となる場合があり、この逆光がレンズに入射するのを
レンズ先端に取り付けたフードにより、ある程度防いで
いた。
り又撮像する時間帯によって太陽の直接光による逆光条
件となる場合があり、この逆光がレンズに入射するのを
レンズ先端に取り付けたフードにより、ある程度防いで
いた。
しかし、レンズに入射する光は、太陽からの直接光だけ
でなく、水面からの反射光、車両のボディからの反射光
等があり、レンズへの光の入射を完全に防ぐことは困難
である。レンズに光が入射すると、ビデオカメラのレン
ズのフレア現象が生じたり、撮像素子としてCCDのス
ミア現象が生じて、撮像情報の質が著しく低下してしま
う。
でなく、水面からの反射光、車両のボディからの反射光
等があり、レンズへの光の入射を完全に防ぐことは困難
である。レンズに光が入射すると、ビデオカメラのレン
ズのフレア現象が生じたり、撮像素子としてCCDのス
ミア現象が生じて、撮像情報の質が著しく低下してしま
う。
(発明が解決しようとする課題)
従来の装置においては、上述したように被写体の環境条
件として逆光条件下等において撮像を行った場合、撮像
情報の質が著しく低下していたため、ナンバープレート
情報の認識率が低下してしまうという問題があった。
件として逆光条件下等において撮像を行った場合、撮像
情報の質が著しく低下していたため、ナンバープレート
情報の認識率が低下してしまうという問題があった。
そこで、本発明の目的は、上述の問題を解決し、ナンバ
ープレート情報の認識率を向上させた撮像装置を提供す
ることにある。
ープレート情報の認識率を向上させた撮像装置を提供す
ることにある。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明の装置は、固有の識別情報を含む撮像領域を有す
る被写体を撮像し、得られた撮像情報を前記識別情報の
識別に供する撮像装置において、前記被写体に対し異な
る角度で配置した複数の撮像手段と、前記被写体の環境
条件に応じて最良の撮像条件となる撮像手段を選定する
選定情報を記憶した記憶手段と、この記憶手段に記憶し
た選定情報に基づき被写体の撮像を行う各撮像手段から
の撮像情報を選択して識別処理に供する選択手段とを有
することを特徴としている。
る被写体を撮像し、得られた撮像情報を前記識別情報の
識別に供する撮像装置において、前記被写体に対し異な
る角度で配置した複数の撮像手段と、前記被写体の環境
条件に応じて最良の撮像条件となる撮像手段を選定する
選定情報を記憶した記憶手段と、この記憶手段に記憶し
た選定情報に基づき被写体の撮像を行う各撮像手段から
の撮像情報を選択して識別処理に供する選択手段とを有
することを特徴としている。
(作 用)
以下に上記構成の装置の作用を説明する。
複数の撮像手段は、異なる角度で固定配置する。
このように撮像手段を配置すると、被写体周囲の環境条
件の変化に応じて、各撮像手段の撮像条件が各々異なっ
てくる。
件の変化に応じて、各撮像手段の撮像条件が各々異なっ
てくる。
そこで記憶手段には、予め被写体の環境条件に応じて、
最良の撮像条件で撮像できる撮像手段を選定した選定情
報を記憶させておく。
最良の撮像条件で撮像できる撮像手段を選定した選定情
報を記憶させておく。
そして、選択手段は、記憶手段に記憶されている撮像手
段の選定情報に基づいて、最良の撮像条件で撮像した撮
像手段からの撮像情報を選択して識別処理に供する。
段の選定情報に基づいて、最良の撮像条件で撮像した撮
像手段からの撮像情報を選択して識別処理に供する。
(実施例)
以下に本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本実施例の撮像装置1を有料道路Rの特定の場
所、例えば料金所近傍に配置した状態を示すものである
。
所、例えば料金所近傍に配置した状態を示すものである
。
この撮像装置1は、有料道路R上を料金所2に向かって
進行する車両3の通過を検出する車両検知装置4と、有
料道路Rの両側に固定配置されビデオカメラの如き撮像
手段5a、5bと、前記車両3に対し夜間等に光を照射
する照明装置6とを有して構成されており、前記撮像手
段5a、 5bからの撮像情報を画像処理装置7に送
出するようにしている。
進行する車両3の通過を検出する車両検知装置4と、有
料道路Rの両側に固定配置されビデオカメラの如き撮像
手段5a、5bと、前記車両3に対し夜間等に光を照射
する照明装置6とを有して構成されており、前記撮像手
段5a、 5bからの撮像情報を画像処理装置7に送
出するようにしている。
第2図は本装置1の要部ブロック図である。
本装置1は、前記撮像手段5a、5bからの撮像情報を
選択して前記画像装置7に送出する選択手段としての選
択回路8と、水晶発信器等のクロック発生器9と、この
クロック発生器9からのクロック信号をカウントするク
ロックカウンタ10と、前記撮像手段5a、5bの選定
情報を記憶しているプログラムメモリ11と、前記選択
回路8に選択信号を送出するドライバー回路12と、記
憶手段としてのプログラムメモリ11に記憶されている
選定情報に基づいて前記選択回路8を制御するCF’U
I 3とを有して構成されている。また、前記クロック
カウンタ10.プログラムメモリ11及びドライバ回路
12はデータバス15を介してCPU13に接続されて
いる。
選択して前記画像装置7に送出する選択手段としての選
択回路8と、水晶発信器等のクロック発生器9と、この
クロック発生器9からのクロック信号をカウントするク
ロックカウンタ10と、前記撮像手段5a、5bの選定
情報を記憶しているプログラムメモリ11と、前記選択
回路8に選択信号を送出するドライバー回路12と、記
憶手段としてのプログラムメモリ11に記憶されている
選定情報に基づいて前記選択回路8を制御するCF’U
I 3とを有して構成されている。また、前記クロック
カウンタ10.プログラムメモリ11及びドライバ回路
12はデータバス15を介してCPU13に接続されて
いる。
前記車両検知装置4は、有料道路Rの両側に対向配置し
た支柱4a、4bと、図示していないが、一方の支柱4
aに配置した発光素子と、この発光素子に対向し他方の
支柱4bに配置した受光素子とを有している。この発光
素子から受光素子への光路を遮ることにより車両3の検
出を行うようにしている。
た支柱4a、4bと、図示していないが、一方の支柱4
aに配置した発光素子と、この発光素子に対向し他方の
支柱4bに配置した受光素子とを有している。この発光
素子から受光素子への光路を遮ることにより車両3の検
出を行うようにしている。
前記撮像手段5a、5bは、図示していないが、先端側
にレンズ系を備え、撮像素子(COD)を含む光学系を
有している。また、双方の撮像手段5a、5bは、車両
3の前面部の撮像領域3aを撮像したときに、この撮像
の視野内にナンバープレートを包含するように配置され
、しかも異なる角度で配置されている。
にレンズ系を備え、撮像素子(COD)を含む光学系を
有している。また、双方の撮像手段5a、5bは、車両
3の前面部の撮像領域3aを撮像したときに、この撮像
の視野内にナンバープレートを包含するように配置され
、しかも異なる角度で配置されている。
前記画像処理装置7は、撮像手段5a、5bから送出さ
れる撮像情報より識別情報としてのナンパープレート情
報を認識し、この情報を記憶2管理するようにしている
。
れる撮像情報より識別情報としてのナンパープレート情
報を認識し、この情報を記憶2管理するようにしている
。
前記選択回路8には、撮像手段5a、5bからの撮像情
報の送出用ケーブル8a、8bが接続され、この選択回
路8からは、選択された撮像情報の送出用ケーブル8C
が画像処理装置7へ接続されている。
報の送出用ケーブル8a、8bが接続され、この選択回
路8からは、選択された撮像情報の送出用ケーブル8C
が画像処理装置7へ接続されている。
前記プログラムメモリ11には、予め逆光条件とならな
い撮像手段5a、5bの選定情報が記憶されている。例
えば、6月1日乃至9月30日の夏から秋にかけての季
節において、12時乃至16時の時間帯では、撮像手段
5aの方を選択する選択情報を記憶させ、他の時間帯の
0時乃至12時、16時乃至0時では、他方の撮像手段
5bを選択する選択情報を記憶させるようにしている。
い撮像手段5a、5bの選定情報が記憶されている。例
えば、6月1日乃至9月30日の夏から秋にかけての季
節において、12時乃至16時の時間帯では、撮像手段
5aの方を選択する選択情報を記憶させ、他の時間帯の
0時乃至12時、16時乃至0時では、他方の撮像手段
5bを選択する選択情報を記憶させるようにしている。
前記ドライバー回路12は、リレー又はアナログスイッ
チ素子により構成されておりCPU13の制御の基に、
前記選択回路8を動作させるための選択信号を送出する
ようになっている。
チ素子により構成されておりCPU13の制御の基に、
前記選択回路8を動作させるための選択信号を送出する
ようになっている。
次に、本実施例装置1の作用を第3図をも用いて説明す
る。
る。
車両3が有料道路Rを料金所2に向かって進行し、支柱
4a、4b間を通過すると、車両検知装置4が、この車
両3が撮像位置に来たことを検出する。
4a、4b間を通過すると、車両検知装置4が、この車
両3が撮像位置に来たことを検出する。
次に、車両検知装置4は、この検出信号をCPUI 3
に送出する。
に送出する。
そして、CPU13は、双方の撮像手段5a。
5bに撮像位置に来た車両3の撮像領域3aの撮像を行
わせ、撮像手段5a、5bはこの撮像情報を選択回路8
に送出する。撮像手段5a、5bによる撮像は、車両検
知装置4が、この車両3が撮像位置に来たことを検出す
ると瞬時に行われる。
わせ、撮像手段5a、5bはこの撮像情報を選択回路8
に送出する。撮像手段5a、5bによる撮像は、車両検
知装置4が、この車両3が撮像位置に来たことを検出す
ると瞬時に行われる。
続いてCPU13は、データバス15を介してプログラ
ムメモリ11に記憶されている情報を検索して得られた
撮像手段5a、5bの選択情報と、クロックカウンタ1
0からの現在の時刻情報とを比較し、この比較した結果
に基づいて、ドライバー回路12よりこの選択信号を送
出させる。
ムメモリ11に記憶されている情報を検索して得られた
撮像手段5a、5bの選択情報と、クロックカウンタ1
0からの現在の時刻情報とを比較し、この比較した結果
に基づいて、ドライバー回路12よりこの選択信号を送
出させる。
選択回路8は、このドライバー回路12からの選択信号
に基づいて、撮像手段5a、5bからの撮像情報を選択
し、選択した方の撮像情報を画像処理装置7に送出する
。
に基づいて、撮像手段5a、5bからの撮像情報を選択
し、選択した方の撮像情報を画像処理装置7に送出する
。
画像処理装置7は、第3図に示すように、送られてきた
撮像情報14より一連の番号又は記号からなるナンバー
プレート情報14aを認識する画像処理を行う。
撮像情報14より一連の番号又は記号からなるナンバー
プレート情報14aを認識する画像処理を行う。
以上のような撮像装置1の動作により、季節により又撮
像する時間帯により、一方の撮像手段に太陽等の直接光
が入射する逆光条件下でも、逆光が入射していない他方
の撮像手段から良好な撮像情報を得られ、この良好な撮
像情報を用いてナンバープレート情報を認識することが
できる。このため、逆光条件の場合でも、確実にナンバ
ープレート情報の認識率を向上させることができる。
像する時間帯により、一方の撮像手段に太陽等の直接光
が入射する逆光条件下でも、逆光が入射していない他方
の撮像手段から良好な撮像情報を得られ、この良好な撮
像情報を用いてナンバープレート情報を認識することが
できる。このため、逆光条件の場合でも、確実にナンバ
ープレート情報の認識率を向上させることができる。
また、選択回路8により選択された撮像情報を1本のケ
ーブル8Cにより画像処理装置7に送出することかでき
るので、ケーブル敷設作業が容易となる。
ーブル8Cにより画像処理装置7に送出することかでき
るので、ケーブル敷設作業が容易となる。
以上、一実施例について説明したが、本発明はこれに限
定されるものでなく、その要旨を変更しない範囲で種々
に変形実施が可能である。
定されるものでなく、その要旨を変更しない範囲で種々
に変形実施が可能である。
例えば、撮像手段を2個としたが、3個以上としてもよ
い。
い。
また、両方の撮像手段に撮像を行わせていたが、逆光条
件とならない撮像手段のみ選択して撮像させるようにし
てもよい。
件とならない撮像手段のみ選択して撮像させるようにし
てもよい。
[発明の効果コ
以上詳述した本発明によれば、異なる角度で配置した複
数の撮像手段を有し、選択手段により最良の撮像条件で
撮像できる撮像手段を選択して得られた撮像情報を識別
処理に供しているので、被写体の環境条件が変化しても
ナンバープレート情報の認識率を向上させた撮像装置を
提供することができる。
数の撮像手段を有し、選択手段により最良の撮像条件で
撮像できる撮像手段を選択して得られた撮像情報を識別
処理に供しているので、被写体の環境条件が変化しても
ナンバープレート情報の認識率を向上させた撮像装置を
提供することができる。
第1図は本発明の撮像装置の配置状態を示す斜視図、第
2図は同装置の要部ブロック図、第3図は撮像情報から
識別情報を認識する画像処理装置の作用説明図である。 1・・・撮像装置、 3・・・車両(被写体)、
5a、5b・・・撮像手段、 8・・選択回路(選択手段)、 11・・・プログラムメモリ(記憶手段)、14a・・
・ナンバープレート情報(識別情報)。 第2図
2図は同装置の要部ブロック図、第3図は撮像情報から
識別情報を認識する画像処理装置の作用説明図である。 1・・・撮像装置、 3・・・車両(被写体)、
5a、5b・・・撮像手段、 8・・選択回路(選択手段)、 11・・・プログラムメモリ(記憶手段)、14a・・
・ナンバープレート情報(識別情報)。 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 固有の識別情報を含む撮像領域を有する被写体を撮像し
、得られた撮像情報を前記識別情報の識別に供する撮像
装置において、 前記被写体に対し異なる角度で配置した複数の撮像手段
と、 前記被写体の環境条件に応じて最良の撮像条件となる撮
像手段を選定する選定情報を記憶した記憶手段と、 この記憶手段に記憶した選定情報に基づき被写体の撮像
を行う各撮像手段からの撮像情報を選択して識別処理に
供する選択手段とを 有することを特徴とする撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13197989A JPH02309334A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13197989A JPH02309334A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309334A true JPH02309334A (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15070707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13197989A Pending JPH02309334A (ja) | 1989-05-25 | 1989-05-25 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02309334A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04249232A (ja) * | 1991-02-05 | 1992-09-04 | Konica Corp | 写真作成装置 |
| JP2007050863A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-01 | East Japan Railway Co | 踏切監視システム |
| JP2011165004A (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-25 | Toshiba Corp | 撮像装置および料金収受システム |
| JP2020018885A (ja) * | 2015-09-24 | 2020-02-06 | アクシュネット カンパニーAcushnet Company | 重みづけを改善させたゴルフクラブ |
-
1989
- 1989-05-25 JP JP13197989A patent/JPH02309334A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04249232A (ja) * | 1991-02-05 | 1992-09-04 | Konica Corp | 写真作成装置 |
| JP2007050863A (ja) * | 2005-08-19 | 2007-03-01 | East Japan Railway Co | 踏切監視システム |
| JP2011165004A (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-25 | Toshiba Corp | 撮像装置および料金収受システム |
| JP2020018885A (ja) * | 2015-09-24 | 2020-02-06 | アクシュネット カンパニーAcushnet Company | 重みづけを改善させたゴルフクラブ |
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