JPH04249232A - 写真作成装置 - Google Patents
写真作成装置Info
- Publication number
- JPH04249232A JPH04249232A JP3036703A JP3670391A JPH04249232A JP H04249232 A JPH04249232 A JP H04249232A JP 3036703 A JP3036703 A JP 3036703A JP 3670391 A JP3670391 A JP 3670391A JP H04249232 A JPH04249232 A JP H04249232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character information
- image
- photographic
- photograph
- formation device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title abstract 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000001815 facial effect Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
- Cameras Adapted For Combination With Other Photographic Or Optical Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、街頭などに設置され、
証明用顔写真などの作成に利用されている写真作成装置
であって、利用度を向上させる点の改良発明に関する。
証明用顔写真などの作成に利用されている写真作成装置
であって、利用度を向上させる点の改良発明に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の証明用写真などの作成装置は、コ
インの投入により作動し、上半身を撮影し、即座に現像
(プリント)を行うものであるが、主として証明用に利
用されるため、画像面に文字情報を表す手段は設けられ
ていない。
インの投入により作動し、上半身を撮影し、即座に現像
(プリント)を行うものであるが、主として証明用に利
用されるため、画像面に文字情報を表す手段は設けられ
ていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した写真作成装置
は、設置場所により利用度に大きな差があり、一日当り
の利用回数が一定の規準に達しない場合には、占有面積
に対する利益率の観点から、設置の見直しさえ論議され
てしまうことになる。
は、設置場所により利用度に大きな差があり、一日当り
の利用回数が一定の規準に達しない場合には、占有面積
に対する利益率の観点から、設置の見直しさえ論議され
てしまうことになる。
【0004】上記の原因をつきつめると、第1に、主と
して証明用であるため上半身の撮影に限定されているこ
と、第2に、写真のみで文字情報の表現ができないこと
、第3に、サイズが限定されていること、などが考えら
れる。
して証明用であるため上半身の撮影に限定されているこ
と、第2に、写真のみで文字情報の表現ができないこと
、第3に、サイズが限定されていること、などが考えら
れる。
【0005】本発明は、上記に鑑み、利用度を向上させ
るための好ましい複合機能を付加した改良された写真作
成装置を提供することを目的とする。
るための好ましい複合機能を付加した改良された写真作
成装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の写真作成装置は
、証明用顔写真を作成するセルフサービスの写真作成装
置に、文字情報の入力・記録部を設けたこと、を特徴と
する。
、証明用顔写真を作成するセルフサービスの写真作成装
置に、文字情報の入力・記録部を設けたこと、を特徴と
する。
【0007】
【実施例】次に、本発明に係る写真作成装置を、添付図
面に示す実施例に従って更に詳細に説明する。
面に示す実施例に従って更に詳細に説明する。
【0008】本発明の写真作成装置は、図1に示す各部
で構成され、各部の具体的な構成は、本発明の装置によ
って提供しようとするサービスの種類・内容によって決
定される。サービスの種類としては、■証明用顔写真の
撮影、■ポートレイトの撮影、■写真入り葉書の作成、
■名刺の作成などが考えられている。
で構成され、各部の具体的な構成は、本発明の装置によ
って提供しようとするサービスの種類・内容によって決
定される。サービスの種類としては、■証明用顔写真の
撮影、■ポートレイトの撮影、■写真入り葉書の作成、
■名刺の作成などが考えられている。
【0009】従来の装置は、■証明用顔写真の撮影のみ
に限定されていたので、使用する写真用感光材料の種類
・サイズは単一であり、コインを投入してポーズをとる
だけで撮影が完了するものであったが、本発明の装置の
最大の特徴は、利用者による文字情報の入力手段・表現
手段を備えていることであり、上記したサービスの種類
は副次的に導かれるものであり、従って、どのようなサ
ービスを行うかは、例示的なものに過ぎない。
に限定されていたので、使用する写真用感光材料の種類
・サイズは単一であり、コインを投入してポーズをとる
だけで撮影が完了するものであったが、本発明の装置の
最大の特徴は、利用者による文字情報の入力手段・表現
手段を備えていることであり、上記したサービスの種類
は副次的に導かれるものであり、従って、どのようなサ
ービスを行うかは、例示的なものに過ぎない。
【0010】次に各部の構成を概略する。
【0011】感光材料供給部は、必要な種類・サイズの
写真用感光材料をストックしておき、指令に基づき、必
要な枚数を後続工程に供給する部分である。利用する写
真用感光材料の種類としては、ダイレクトポジ方式のペ
ーパー感光材料が好ましく用いられるが、これのみに限
定される必然性はない。また、ロールペーパーであって
もカットペーパーであってもよく、両者はマガジンから
の取り出し方式やカッターの必要性などに差があるのみ
である。サイズは、各サービス毎に異なったものを用意
する態様と、最大サイズのものを単一で用意し、必要に
より、自動裁断、若しくは、利用者に裁断してもらう態
様とがある。例えば、図2に示す葉書サイズを最大サイ
ズとすれば、図3に示す如く名刺あるいは証明用顔写真
を2枚作成することができる。このように利用する写真
感光材料のサイズを特定することは、ストックや供給機
構、搬送系などを単純化できるメリットがある。
写真用感光材料をストックしておき、指令に基づき、必
要な枚数を後続工程に供給する部分である。利用する写
真用感光材料の種類としては、ダイレクトポジ方式のペ
ーパー感光材料が好ましく用いられるが、これのみに限
定される必然性はない。また、ロールペーパーであって
もカットペーパーであってもよく、両者はマガジンから
の取り出し方式やカッターの必要性などに差があるのみ
である。サイズは、各サービス毎に異なったものを用意
する態様と、最大サイズのものを単一で用意し、必要に
より、自動裁断、若しくは、利用者に裁断してもらう態
様とがある。例えば、図2に示す葉書サイズを最大サイ
ズとすれば、図3に示す如く名刺あるいは証明用顔写真
を2枚作成することができる。このように利用する写真
感光材料のサイズを特定することは、ストックや供給機
構、搬送系などを単純化できるメリットがある。
【0012】画像撮影部の概略が図4に示されている。
画像撮影部は、利用者を被写体1としてレンズユニット
2により画像を写真感光材料3に投影して露光を行うも
のであるが、左右のライト4の光量調整により好ましい
、又は、選択された陰影が行われ、更に、フィルタ5に
より好ましい、又は、選択された色調に調整される。 陰影及び色調は、後述する表示部のモニタ画面で利用者
にチェックされ、調整・決定される。
2により画像を写真感光材料3に投影して露光を行うも
のであるが、左右のライト4の光量調整により好ましい
、又は、選択された陰影が行われ、更に、フィルタ5に
より好ましい、又は、選択された色調に調整される。 陰影及び色調は、後述する表示部のモニタ画面で利用者
にチェックされ、調整・決定される。
【0013】写真感光材料3は、焼枠6により平面性の
保持及び姿勢制御が行われ、図3に示すように、横転し
た画像で露光できるよう、少なくとも90度の回転機構
を持っている。露光する画像の大きさは、レンズユニッ
ト2の自動化された移動によって行うのが好ましい。
保持及び姿勢制御が行われ、図3に示すように、横転し
た画像で露光できるよう、少なくとも90度の回転機構
を持っている。露光する画像の大きさは、レンズユニッ
ト2の自動化された移動によって行うのが好ましい。
【0014】図4において、7は背景装置であり、ロー
ルペーパーないしロールフィルムに適宜な背景(図2の
8を参照)を表現したものを用意しておき、利用者に選
択してもらって用いる。背景画像は、利用者(被写体)
1により影が出ないようライティングするか、或いは、
裏側から発光板9により投光するようにするのが好まし
い。
ルペーパーないしロールフィルムに適宜な背景(図2の
8を参照)を表現したものを用意しておき、利用者に選
択してもらって用いる。背景画像は、利用者(被写体)
1により影が出ないようライティングするか、或いは、
裏側から発光板9により投光するようにするのが好まし
い。
【0015】また、本発明の装置は、無人装置とするた
め、イタズラによる損傷を防止するために、背景8を普
段はマガジン10内に収納しておくか、或いは、シャッ
タなどによりカバーしておくことが好ましい。なお、背
景8を利用するには、その分のコインの追加投入を要請
し、利用者はモニターを見ながら、例えば、送りボタン
・戻しボタン・選択ボタンなどの操作により特定の背景
を選択できるようにする。背景は、風景は勿論、人物(
単数〜複数)、場所・各種のシーン、映画の1場面、等
々のように多くのバリエーションにより、利用者の興味
をひくよう設定することができる。
め、イタズラによる損傷を防止するために、背景8を普
段はマガジン10内に収納しておくか、或いは、シャッ
タなどによりカバーしておくことが好ましい。なお、背
景8を利用するには、その分のコインの追加投入を要請
し、利用者はモニターを見ながら、例えば、送りボタン
・戻しボタン・選択ボタンなどの操作により特定の背景
を選択できるようにする。背景は、風景は勿論、人物(
単数〜複数)、場所・各種のシーン、映画の1場面、等
々のように多くのバリエーションにより、利用者の興味
をひくよう設定することができる。
【0016】印字部は、写真感光材料に対して文字情報
を表現する部分であり、文字情報が潜像として記録され
る方式では、処理部の前段工程で行われ、ワープロのプ
リンタを利用するような方式では、処理部により処理さ
れ乾燥済のプリント表面に対して行われる。
を表現する部分であり、文字情報が潜像として記録され
る方式では、処理部の前段工程で行われ、ワープロのプ
リンタを利用するような方式では、処理部により処理さ
れ乾燥済のプリント表面に対して行われる。
【0017】潜像記録は、例えば、入力された文字情報
をCRT画面に表し、この画像を写真感光材料に露光し
て行う。
をCRT画面に表し、この画像を写真感光材料に露光し
て行う。
【0018】文字情報の入力は、入力部14で行われ、
ワープロのキーボードの如きものを利用する方式と手書
き入力方式、更には音声入力方式のものなどが採用でき
る。
ワープロのキーボードの如きものを利用する方式と手書
き入力方式、更には音声入力方式のものなどが採用でき
る。
【0019】更には、文字をボードに表示し、これを次
々に選択して入力する方式であってもよい。
々に選択して入力する方式であってもよい。
【0020】利用できる文字の種類、語数、サイズ、書
体等には制限がない。
体等には制限がない。
【0021】入力装置14は、イタズラ防止のために、
自由に触れることができない例えばカバー15などがあ
り、コインの投入があってからカバー15が開いてから
利用できる方式にすることが好ましい。
自由に触れることができない例えばカバー15などがあ
り、コインの投入があってからカバー15が開いてから
利用できる方式にすることが好ましい。
【0022】入力された文字情報は、表示部のCRT画
面などに表示され、利用者によりチェックされる。
面などに表示され、利用者によりチェックされる。
【0023】処理部は、露光済みの写真感光材料を現像
処理するものであり、一定のサイズにカットされたダイ
レクトポジ方式の写真感光材料を現像処理する様々な型
式の自動現像機が利用される。
処理するものであり、一定のサイズにカットされたダイ
レクトポジ方式の写真感光材料を現像処理する様々な型
式の自動現像機が利用される。
【0024】タイマーは、撮影年月日・時刻を制御する
ものであり、利用者の選択により、画像撮影部若しくは
印字部で写真感光材料に記録される。
ものであり、利用者の選択により、画像撮影部若しくは
印字部で写真感光材料に記録される。
【0025】キャッシャーは、利用料金の受け取り、釣
り銭の支払い、装置の作動開始・終了などの指令を制御
するものである。
り銭の支払い、装置の作動開始・終了などの指令を制御
するものである。
【0026】図2は、サービス■写真入り葉書の作成に
よるプリントを表したものであり、葉書サイズの写真感
光材料3の表面に、選択した背景8をバックに、利用者
の写真画像11を表し、下半分に、文字情報12を印字
したものである。
よるプリントを表したものであり、葉書サイズの写真感
光材料3の表面に、選択した背景8をバックに、利用者
の写真画像11を表し、下半分に、文字情報12を印字
したものである。
【0027】背景8を白・クリームなどの単一色に選択
すれば、証明用顔写真となる。この場合、下半分にも同
様の画像が表現される。露光時に90度回転してやれば
、縦横サイズの異なるものが得られる。
すれば、証明用顔写真となる。この場合、下半分にも同
様の画像が表現される。露光時に90度回転してやれば
、縦横サイズの異なるものが得られる。
【0028】文字情報12の印字は、写真画像11と区
分せずに、これとオーバーラップして表現することもで
きる。
分せずに、これとオーバーラップして表現することもで
きる。
【0029】図3は、顔写真11と文字情報12とによ
り、名刺を作成するもので、縦型・横型の設定は自由で
ある。マスキングにより名刺サイズ13の内側のみ露光
するか、を表す、或いは、線によりサイズの表示を行う
。
り、名刺を作成するもので、縦型・横型の設定は自由で
ある。マスキングにより名刺サイズ13の内側のみ露光
するか、を表す、或いは、線によりサイズの表示を行う
。
【0030】一面側に顔写真のプリント、他面に名刺と
なる文字情報の印字を行う態様であってもよい。
なる文字情報の印字を行う態様であってもよい。
【0031】
【発明の効果】本発明の装置によれば、従来、無味乾燥
な装置であった証明用顔写真作成装置を興味あるものと
することができ、利用率のアップと共に、新たなユーザ
ーの獲得に有益であり、収益率が良好となるので、頭記
した課題が解決される。
な装置であった証明用顔写真作成装置を興味あるものと
することができ、利用率のアップと共に、新たなユーザ
ーの獲得に有益であり、収益率が良好となるので、頭記
した課題が解決される。
【図1】本発明の装置のブロック図。
【図2】プリントの一例を示す概略図。
【図3】プリントの一例を示す概略図。
【図4】画像撮影部の概略図。
1 利用者(被写体)
2 レンズユニット
3 写真感光材料
4 ライト
5 フィルタ
6 焼枠
7 背景部
8 背景
9 発光板
10 マガジン
11 顔写真
12 文字情報
13 サイズ表示
14 入力装置
15 カバー
Claims (1)
- 【請求項1】証明用顔写真を作成するセルフサービスの
写真作成装置に、文字情報の入力・記録部を設けたこと
を特徴とする写真作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3036703A JPH04249232A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 写真作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3036703A JPH04249232A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 写真作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04249232A true JPH04249232A (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=12477131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3036703A Pending JPH04249232A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 写真作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04249232A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10239762A (ja) * | 1996-12-26 | 1998-09-11 | Taihei Giken Kogyo Kk | 自動撮影機 |
| JPH10239736A (ja) * | 1996-12-26 | 1998-09-11 | Taihei Giken Kogyo Kk | 自動撮影機 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4824250Y1 (ja) * | 1968-06-18 | 1973-07-14 | ||
| JPS58159530U (ja) * | 1983-02-24 | 1983-10-24 | キヤノン株式会社 | デ−タ記録装置 |
| JPS62142040U (ja) * | 1986-03-02 | 1987-09-08 | ||
| JPH02309334A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-25 | Toshiba Corp | 撮像装置 |
-
1991
- 1991-02-05 JP JP3036703A patent/JPH04249232A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4824250Y1 (ja) * | 1968-06-18 | 1973-07-14 | ||
| JPS58159530U (ja) * | 1983-02-24 | 1983-10-24 | キヤノン株式会社 | デ−タ記録装置 |
| JPS62142040U (ja) * | 1986-03-02 | 1987-09-08 | ||
| JPH02309334A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-25 | Toshiba Corp | 撮像装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10239762A (ja) * | 1996-12-26 | 1998-09-11 | Taihei Giken Kogyo Kk | 自動撮影機 |
| JPH10239736A (ja) * | 1996-12-26 | 1998-09-11 | Taihei Giken Kogyo Kk | 自動撮影機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20040252286A1 (en) | Method and apparatus for printing a special effect preview print | |
| JPH03504541A (ja) | 写真システムにおいて露光データを記録し且つ使用するための方法及び装置 | |
| US7321724B2 (en) | Photographic method and photographic apparatus | |
| US6473153B2 (en) | Photographic image print guide and print producing method | |
| JPH04249232A (ja) | 写真作成装置 | |
| JP2005303800A (ja) | 写真撮影装置 | |
| JP2501870B2 (ja) | 画像合成プリンタ | |
| US20060146137A1 (en) | Automated postcard dispensing apparatus | |
| JP4139911B2 (ja) | 写真プリントシステム、写真プリントシステム制御方法、写真プリントシステム制御プログラム、該プログラムを記録したコンピュータ読取り可能な記録媒体、およびプリント紙ユニット | |
| JP4279026B2 (ja) | 写真自動販売機、写真自動販売機の制御方法、および写真自動販売機を制御するためのプログラム | |
| JP3502946B2 (ja) | 写真シール自動販売方法とその装置、シール紙ユニット及び写真シールシート | |
| JP2891434B2 (ja) | プリント写真の作成方法及びdp袋 | |
| JP4556462B2 (ja) | 写真撮影プリント装置、写真撮影プリント装置の制御プログラム、コンピュータ読み取り可能な記録媒体、および写真撮影プリント装置の制御方法 | |
| JP2001318435A (ja) | プリントシステム、プリント方法、画像形成体及びコンピュータ読み取り可能な記憶媒体 | |
| JP2005234354A (ja) | 自動写真作成装置及び自動写真作成方法 | |
| JP4296336B2 (ja) | 写真プリントシステム、写真プリントシステム制御方法、写真プリントシステム制御プログラム、該プログラムを記録したコンピュータ読取り可能な記録媒体、およびプリント紙ユニット | |
| JPH0836226A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH10119467A (ja) | マルチカードおよびそのマルチカード用撮影カメラ | |
| JP2704628B2 (ja) | 証明書作成システム | |
| JP2006106550A (ja) | 写真撮影装置 | |
| JP2005274657A (ja) | 写真撮影編集方法及びその装置 | |
| JPH05323469A (ja) | 画像合成プリンタ | |
| JP2003319299A (ja) | 写真撮影装置 | |
| JPH10268406A (ja) | カメラ,プリント方法及びプリントシステム | |
| JP2006053478A (ja) | 写真処理装置 |