JPH02309519A - キートップ - Google Patents
キートップInfo
- Publication number
- JPH02309519A JPH02309519A JP13052389A JP13052389A JPH02309519A JP H02309519 A JPH02309519 A JP H02309519A JP 13052389 A JP13052389 A JP 13052389A JP 13052389 A JP13052389 A JP 13052389A JP H02309519 A JPH02309519 A JP H02309519A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character information
- key
- information
- key top
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims abstract description 11
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 10
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 10
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はキートップに関し、特に情報処理装置へ文字情
報を入力するキーボードに実装されるキートップに関す
る。
報を入力するキーボードに実装されるキートップに関す
る。
従来、この種のキートップは頂上面および側面部の一部
に文字情報が表示されている。
に文字情報が表示されている。
第4図は従来の一例を示すキートップの斜視図である。
第4図に示すように、従来のキートップは全長幅18m
mのキートップ40が一般的に用いられている。このキ
ートップ40はl112mmの頂部41に、例えば、r
7J、rヤ」、「・」、「ヤ」(小文字)の4つの文字
情報47が表示され、しかも幅3flの前側面部42に
「↓」の文字情報47が表示されている。
mのキートップ40が一般的に用いられている。このキ
ートップ40はl112mmの頂部41に、例えば、r
7J、rヤ」、「・」、「ヤ」(小文字)の4つの文字
情報47が表示され、しかも幅3flの前側面部42に
「↓」の文字情報47が表示されている。
このように、一つのキートップ40に5種類の文字情報
47が表示されていて、これらの5種類の文字情報47
のどれを選択するかは、キーボードの文字情報47のシ
フト状態によって、情報処理装置に判別されている。
47が表示されていて、これらの5種類の文字情報47
のどれを選択するかは、キーボードの文字情報47のシ
フト状態によって、情報処理装置に判別されている。
すなわち、キーボードには、文字情報47のシフト状態
を決めるために用いられる「英数」キーと、「カナ」キ
ーと、「シフト」キーとを実装している。例えば、「英
数」キーが押された時、シフト状態は英数モードとなり
、頂部41の文字情報47のうち「7」が選択される。
を決めるために用いられる「英数」キーと、「カナ」キ
ーと、「シフト」キーとを実装している。例えば、「英
数」キーが押された時、シフト状態は英数モードとなり
、頂部41の文字情報47のうち「7」が選択される。
また、「カナ」キーが押された時はカナモードとなり、
キートヅブ40の文字情報47は「ヤ」が選択される。
キートヅブ40の文字情報47は「ヤ」が選択される。
また「英数」キーと「シフト」キーが押された時は英記
号モードとなり、文字情報47は「・」が選択される。
号モードとなり、文字情報47は「・」が選択される。
更に、「カナ」キーと、「シフト」キーが押された時は
カナ記号モードとなり、文字情報47は「ヤ」(小文字
)が選択されている。一方、前側面部420文字情報4
7の「↓」は、キーボードに実装した「コントロール」
キーが押された時に、シフト状態はコントロールモード
となり、選択されるようになっている。
カナ記号モードとなり、文字情報47は「ヤ」(小文字
)が選択されている。一方、前側面部420文字情報4
7の「↓」は、キーボードに実装した「コントロール」
キーが押された時に、シフト状態はコントロールモード
となり、選択されるようになっている。
上述した従来のキートップは、最大でも5種類の文字情
報しか表示されていないので、多くの種類の文字情報を
一台のキーボードから情報処理装置に入力したい場合に
は、実装されるキートップの数量が多くなり、キーボー
ド全体の面積が増大するという欠点がある。
報しか表示されていないので、多くの種類の文字情報を
一台のキーボードから情報処理装置に入力したい場合に
は、実装されるキートップの数量が多くなり、キーボー
ド全体の面積が増大するという欠点がある。
本発明の目的は、かかるキーボードを小型にするととも
に、キーボードに入力できる文字情報を増加させること
のできるキートップを提供することにある。
に、キーボードに入力できる文字情報を増加させること
のできるキートップを提供することにある。
本発明のキートップは、情報処理装置に文字情報を入力
するキーボードに実装されるキートップにおいて、頂部
および前後左右の全側面部に文字情報を表示して構成さ
れる。
するキーボードに実装されるキートップにおいて、頂部
および前後左右の全側面部に文字情報を表示して構成さ
れる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第一の実施例を示すキートップの斜視
図である。
図である。
第1図に示すように、本実施例はキートップ10の全長
幅が18正あり、幅12市の頂部11にはr7J、rヤ
」、「す、「ヤ」(小文字)の4つの文字情報17が表
示されており、また幅3mmの前側面部12には「↓」
の文字情報17、幅3mmの後側面部13には「↑」の
文字情報17、幅3Bの左側面部14には「←」の文字
情報17、幅3順の右側面部15には「→」の文字情報
17がそれぞれ表示されてい6にるに、このキートップ
10は合計8種類の文字情報が表示されている。従って
、キートップ10がキーボードに実装された場合、キー
ボードの文字情報17のシフト状態によって、これらの
うちの一つが選択され、情報処理装置に判別される。
幅が18正あり、幅12市の頂部11にはr7J、rヤ
」、「す、「ヤ」(小文字)の4つの文字情報17が表
示されており、また幅3mmの前側面部12には「↓」
の文字情報17、幅3mmの後側面部13には「↑」の
文字情報17、幅3Bの左側面部14には「←」の文字
情報17、幅3順の右側面部15には「→」の文字情報
17がそれぞれ表示されてい6にるに、このキートップ
10は合計8種類の文字情報が表示されている。従って
、キートップ10がキーボードに実装された場合、キー
ボードの文字情報17のシフト状態によって、これらの
うちの一つが選択され、情報処理装置に判別される。
すなわち、キーボードに実装された「英数」キー、「カ
ナ」キー、「シフト」キーを押す組合せによって、シフ
ト状態を英数モードとした時は頂部110文字情報17
のうち「7」が選択され、カナモードの時は文字情報1
7のうち「ヤ」が選択され、英記号モードの時は文字情
報17のうち「・」が選択され、同様にカナ記号モード
の時は「ヤ」(小文字)が選択される。
ナ」キー、「シフト」キーを押す組合せによって、シフ
ト状態を英数モードとした時は頂部110文字情報17
のうち「7」が選択され、カナモードの時は文字情報1
7のうち「ヤ」が選択され、英記号モードの時は文字情
報17のうち「・」が選択され、同様にカナ記号モード
の時は「ヤ」(小文字)が選択される。
一方、前側面部120文字情報「↓」は、キーボードに
実装された「コントロール」キーを押すと、シフト状態
がコントロールモードとなって選択される。また、後側
面部13の文字情報「↑」は、キーボードに実装された
「コントロール後」キーを押すと、シフト状:態がコン
トロール後モードとなって選択される。また、左側面部
14の文字情報「←」は、キーボードに実装された「コ
ントロール左」キーを押すと、シフト状態がコントロー
ル左モードとなって選択される。更に、右側面部15の
文字情報「→」は、キーボードに実装された「コン)c
=−ル右」キーを押すと、シフト状態がコントロール右
モードとなって選択される。
実装された「コントロール」キーを押すと、シフト状態
がコントロールモードとなって選択される。また、後側
面部13の文字情報「↑」は、キーボードに実装された
「コントロール後」キーを押すと、シフト状:態がコン
トロール後モードとなって選択される。また、左側面部
14の文字情報「←」は、キーボードに実装された「コ
ントロール左」キーを押すと、シフト状態がコントロー
ル左モードとなって選択される。更に、右側面部15の
文字情報「→」は、キーボードに実装された「コン)c
=−ル右」キーを押すと、シフト状態がコントロール右
モードとなって選択される。
第2図は本発明の第二、の実施例を示すキートップの斜
視図である。
視図である。
第2図に示すように、本実施例はキートップ20の全長
幅が18胴あり、幅12mmの頂部21に4種類の文字
情報27、すなわちr7J、 rヤ」、「す。
幅が18胴あり、幅12mmの頂部21に4種類の文字
情報27、すなわちr7J、 rヤ」、「す。
「ヤ」 (小文字)が表示されている。また、幅3mm
の前側面部22.後側面部23.左側面部24および右
側面部25には、平坦な台座部26を設け、その台座部
26上にそれぞれ「↓」、「↑」、「←」。
の前側面部22.後側面部23.左側面部24および右
側面部25には、平坦な台座部26を設け、その台座部
26上にそれぞれ「↓」、「↑」、「←」。
「→」の文字情報27が表示されている。本実施例のキ
ートップ20は平坦な台座部26に文字情報27を表示
させることにより、文字情報27を見易くさせている。
ートップ20は平坦な台座部26に文字情報27を表示
させることにより、文字情報27を見易くさせている。
なお、文字情報27の選択方法は前述した第一の実施例
と同様であるので説明を省略する。
と同様であるので説明を省略する。
第3図は本発明の第三の実施例を示すキートップの斜視
図である。
図である。
第3図に示すように、本実施例はキートップ30の全長
幅が37mmもある比較的大型のキートップの例であり
、幅180のキートップの頂部31にrTABJと表示
された文字情報37と、幅9.5柵の左側面部34の平
坦な台座部36上に表示さ托た「←」の文字情報37と
、@ 9.5 wnの右側面部35の平坦な台座部36
上に表示された「→」の文字情報37とが、表示されて
いる。尚、本キートップ30の前側面部32と後側面部
33とは表示を省略している。
幅が37mmもある比較的大型のキートップの例であり
、幅180のキートップの頂部31にrTABJと表示
された文字情報37と、幅9.5柵の左側面部34の平
坦な台座部36上に表示さ托た「←」の文字情報37と
、@ 9.5 wnの右側面部35の平坦な台座部36
上に表示された「→」の文字情報37とが、表示されて
いる。尚、本キートップ30の前側面部32と後側面部
33とは表示を省略している。
かかるキートップ30に表示された文字情報37の選択
にあたり、頂部310文字情報rTABJは英数モード
、カナモード、英記号モード、カナ記号モードの時に選
択され、また左側面部34の文字情報「←」はコントロ
ール左モード時に選択され、更に、右側面部35の文字
情報「→」はコントロール右モード時に選択されるよう
にしておけばよい。
にあたり、頂部310文字情報rTABJは英数モード
、カナモード、英記号モード、カナ記号モードの時に選
択され、また左側面部34の文字情報「←」はコントロ
ール左モード時に選択され、更に、右側面部35の文字
情報「→」はコントロール右モード時に選択されるよう
にしておけばよい。
なお、文字情報37は前側面部32と後側面部33には
表示しないようにすることもでき、この場合の情報処理
装置はシフト状態がコントロールモード時及びフントロ
ール後時、情報文字37が無いものとして判別する。
表示しないようにすることもでき、この場合の情報処理
装置はシフト状態がコントロールモード時及びフントロ
ール後時、情報文字37が無いものとして判別する。
以上説明したように、本発明のキートップは、頂部およ
び全側面部に文字情報を表示することによって、キーボ
ードを小型化し、より多くの種類の文字情報をキーボー
ドから情報処理装置へ入力できるという効果がある。
び全側面部に文字情報を表示することによって、キーボ
ードを小型化し、より多くの種類の文字情報をキーボー
ドから情報処理装置へ入力できるという効果がある。
第1図は本発明の第一の実施例を示すキートップの斜視
図、第2図は本発明の第二の実施例を示すキートップの
斜視図、第3図は本発明の第三の実施例を示すキートッ
プの斜視図、第4図は従来の一例を示すキートップの斜
視図である。 10.20,30・・・・・・キートップ、11,21
゜31・・・・・・頂部、12,22,32・・・・・
・前側面部、13.23,33・・・・・・後側面部、
14,24,34・・・・・・左側面部、15,25.
35・・・・・・右側面部、26.36・・・・・・台
座部、17,27,37・・・・・・文字情報。 代理人 弁理士 内 原 音 声 1 図 万?図
図、第2図は本発明の第二の実施例を示すキートップの
斜視図、第3図は本発明の第三の実施例を示すキートッ
プの斜視図、第4図は従来の一例を示すキートップの斜
視図である。 10.20,30・・・・・・キートップ、11,21
゜31・・・・・・頂部、12,22,32・・・・・
・前側面部、13.23,33・・・・・・後側面部、
14,24,34・・・・・・左側面部、15,25.
35・・・・・・右側面部、26.36・・・・・・台
座部、17,27,37・・・・・・文字情報。 代理人 弁理士 内 原 音 声 1 図 万?図
Claims (1)
- 情報処理装置に文字情報を入力するキーボードに実装さ
れるキートップにおいて、頂部および前後左右の全側面
部に文字情報を表示したことを特徴とするキートップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13052389A JPH02309519A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | キートップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13052389A JPH02309519A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | キートップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309519A true JPH02309519A (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=15036334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13052389A Pending JPH02309519A (ja) | 1989-05-23 | 1989-05-23 | キートップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02309519A (ja) |
-
1989
- 1989-05-23 JP JP13052389A patent/JPH02309519A/ja active Pending
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