JPH0230965Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0230965Y2 JPH0230965Y2 JP5930188U JP5930188U JPH0230965Y2 JP H0230965 Y2 JPH0230965 Y2 JP H0230965Y2 JP 5930188 U JP5930188 U JP 5930188U JP 5930188 U JP5930188 U JP 5930188U JP H0230965 Y2 JPH0230965 Y2 JP H0230965Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- button body
- leg
- button
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- female
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、中心部に雌型あるいは雄型の嵌係止
部が形成された釦本体の裏面の周方向複数箇所に
脚を一体連設するとともに、前記脚を止め座の脚
挿通用開口に対して結合してなるスナツプ釦に関
する。
部が形成された釦本体の裏面の周方向複数箇所に
脚を一体連設するとともに、前記脚を止め座の脚
挿通用開口に対して結合してなるスナツプ釦に関
する。
従来、スナツプ釦の雌型あるいは雄型の嵌係止
部を形成した釦本体とこの釦本体と結合させる止
め座とが共に金属製または合成樹脂製であつた。
部を形成した釦本体とこの釦本体と結合させる止
め座とが共に金属製または合成樹脂製であつた。
前者の金属製のものでは釦本体の裏側に形成さ
れた脚は止め座に打込みやすいように先端ほど細
くしたテーパー状に形成されていて、打込みによ
つて脚を止め座にかしめて取付けていた。また後
者のものでは、米国特許第3685105号明細書等に
記載のものがあり、釦本体の裏面に形成した脚を
止め座の脚挿通用開口に打込んで脚を塑性変形さ
せることにより取付けられていた。
れた脚は止め座に打込みやすいように先端ほど細
くしたテーパー状に形成されていて、打込みによ
つて脚を止め座にかしめて取付けていた。また後
者のものでは、米国特許第3685105号明細書等に
記載のものがあり、釦本体の裏面に形成した脚を
止め座の脚挿通用開口に打込んで脚を塑性変形さ
せることにより取付けられていた。
上記金属製のスナツプ釦では、基布を貫通させ
やすく、かつ、かしめやすくするために脚がテー
パー状に形成されていたが、テーパー状であるが
故に釦を基布に取付けるときに基布に鋭い裂け目
が生じ、釦を止めるときや洗濯等で裂け目が大き
く拡がつて基布を傷めやすい欠点があり、またス
ナツプ釦の製造に当たつて雌型や雄型の釦本体の
加工が面倒であつた。これらの欠点を解消したも
のとして後者の如く全体が合成樹脂でできたスナ
ツプ釦が知られているが、このものではクリーニ
ングやアイロンで熱を加えたりすると樹脂成形さ
れた止め座の脚挿通用開口が緩んで釦本体と止め
座との結合部ががたついたり外れたりする欠点が
あつた。
やすく、かつ、かしめやすくするために脚がテー
パー状に形成されていたが、テーパー状であるが
故に釦を基布に取付けるときに基布に鋭い裂け目
が生じ、釦を止めるときや洗濯等で裂け目が大き
く拡がつて基布を傷めやすい欠点があり、またス
ナツプ釦の製造に当たつて雌型や雄型の釦本体の
加工が面倒であつた。これらの欠点を解消したも
のとして後者の如く全体が合成樹脂でできたスナ
ツプ釦が知られているが、このものではクリーニ
ングやアイロンで熱を加えたりすると樹脂成形さ
れた止め座の脚挿通用開口が緩んで釦本体と止め
座との結合部ががたついたり外れたりする欠点が
あつた。
本考案は、釦本体の製造が行いやすく、しかも
釦本体と止め座の止着が強固で、かつ取付け後に
おいても外れにくい好適なスナツプ釦を提供する
ことを目的とする。
釦本体と止め座の止着が強固で、かつ取付け後に
おいても外れにくい好適なスナツプ釦を提供する
ことを目的とする。
この目的を達成するために講じた本考案におけ
るスナツプ釦の技術的手段は、裏面に塑性変形可
能な複数個の脚を突設する雄型または雌型の合成
樹脂製の釦本体と脚挿通用開口の開口縁に塑性変
形する前記脚に喰い込む抜止め片を形成した板金
製の止め座から構成した点にある。
るスナツプ釦の技術的手段は、裏面に塑性変形可
能な複数個の脚を突設する雄型または雌型の合成
樹脂製の釦本体と脚挿通用開口の開口縁に塑性変
形する前記脚に喰い込む抜止め片を形成した板金
製の止め座から構成した点にある。
これによつて次の作用・効果を奏する。
打込み時における脚が受ける衝撃力を、弾性材
である止め座で緩和され、打込みによつて止め座
の脚挿通用開口の奥部で脚が塑性変形してかしめ
られると共に、脚挿通用開口の開口縁に形成した
抜止め片に脚が喰い込んで強力に釦本体と止め座
が結合される。
である止め座で緩和され、打込みによつて止め座
の脚挿通用開口の奥部で脚が塑性変形してかしめ
られると共に、脚挿通用開口の開口縁に形成した
抜止め片に脚が喰い込んで強力に釦本体と止め座
が結合される。
〔考案の効果〕
止め座に比して比較的構造の煩雑な雌型や雄
型の釦本体を合成樹脂で形成したので、釦本体
自体は樹脂成形で簡単に製造できるところか
ら、全体としてスナツプ釦の製造が簡単に行え
る利点がある。
型の釦本体を合成樹脂で形成したので、釦本体
自体は樹脂成形で簡単に製造できるところか
ら、全体としてスナツプ釦の製造が簡単に行え
る利点がある。
打込みによつて脚が止め座の脚挿通用開口の
奥部で塑性変形してかしめられると共に、抜止
め片がその弾性変形によつて脚に強力に喰い込
んで釦本体と止め座が強固に結合するので簡単
に外れることがない。
奥部で塑性変形してかしめられると共に、抜止
め片がその弾性変形によつて脚に強力に喰い込
んで釦本体と止め座が強固に結合するので簡単
に外れることがない。
さらに板金で形成した止め座は熱にも強く、
合成樹脂製の止め座の脚挿通用開口のようにア
イロンがけ等の加熱によつて熱収縮による内部
応力がなくなることにより開口が緩んだり外れ
たりすることがなく、長期に亘つて強固な取付
けを保つことができる。
合成樹脂製の止め座の脚挿通用開口のようにア
イロンがけ等の加熱によつて熱収縮による内部
応力がなくなることにより開口が緩んだり外れ
たりすることがなく、長期に亘つて強固な取付
けを保つことができる。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図、第2図および第3図に示す雄型の釦本
体Aは、中心部に雄の嵌係止部1を有するととも
に周方向等間隔の5箇所に先端尖鋭なピン状の結
合用の脚2を有し、かつ、この脚2の付け根部
に、脚2と釦本体Aとに亘り何れとも一体に連な
る補強リブ3を設けたもので、補強リブ3は脚2
から釦本体Aの中心部に向かう部位において、そ
の中心部に近づくほど本体A側寄りとなるテーパ
ー状のものに構成されてあり、かつ、釦本体全体
が合成樹脂材から一連一体に成形されている。嵌
係止部1遊端周辺の膨出により、雌の嵌係止部1
に対して挿入したときの抜止め部4が形成されて
いる。嵌係止部1外側の周溝5は嵌係止部成形用
の型部材の抜きを容易にするために形成されたも
のである。
体Aは、中心部に雄の嵌係止部1を有するととも
に周方向等間隔の5箇所に先端尖鋭なピン状の結
合用の脚2を有し、かつ、この脚2の付け根部
に、脚2と釦本体Aとに亘り何れとも一体に連な
る補強リブ3を設けたもので、補強リブ3は脚2
から釦本体Aの中心部に向かう部位において、そ
の中心部に近づくほど本体A側寄りとなるテーパ
ー状のものに構成されてあり、かつ、釦本体全体
が合成樹脂材から一連一体に成形されている。嵌
係止部1遊端周辺の膨出により、雌の嵌係止部1
に対して挿入したときの抜止め部4が形成されて
いる。嵌係止部1外側の周溝5は嵌係止部成形用
の型部材の抜きを容易にするために形成されたも
のである。
嵌係止部1の内側には一側方に開口する円柱状
の空洞6が形成されている。脚2はすべて互いに
平行であり、嵌係止部1とは反対側に突出してい
る。この雄型の釦本体Aの直径は11mmである。
の空洞6が形成されている。脚2はすべて互いに
平行であり、嵌係止部1とは反対側に突出してい
る。この雄型の釦本体Aの直径は11mmである。
第1図、第2図および第4図に示す雌型の釦本
体Aは中心部に雌の嵌係止部1を有するとともに
前述同様の脚2および補強リブ3を周方向等間隔
の5箇所に有し、全体が合成樹脂材から一連一体
に成形されている。嵌係止部1は6つの突部7の
組合せからなり、突部どうし間に切込溝8を形成
する一方、突部7夫々の外側にも溝9を形成して
いる。この雌型の釦本体Aの直径も11mmである。
尚、雄、雌両釦本体A,Aの寸法関係を記すと、
a=3.9mm、b=3.5mm、c=3.6mm、d=4.0mmで
あり、脚2中心線までの半径rは雄型、雌型何れ
も4.4mmである。
体Aは中心部に雌の嵌係止部1を有するとともに
前述同様の脚2および補強リブ3を周方向等間隔
の5箇所に有し、全体が合成樹脂材から一連一体
に成形されている。嵌係止部1は6つの突部7の
組合せからなり、突部どうし間に切込溝8を形成
する一方、突部7夫々の外側にも溝9を形成して
いる。この雌型の釦本体Aの直径も11mmである。
尚、雄、雌両釦本体A,Aの寸法関係を記すと、
a=3.9mm、b=3.5mm、c=3.6mm、d=4.0mmで
あり、脚2中心線までの半径rは雄型、雌型何れ
も4.4mmである。
第1図、第2図および第5図に示す止め座B
は、上述の雄、雌各釦本体A,Aに適合するもの
で扁平な円環状の板金を素材としてプレス加工し
たもので、脚2の挿通用開口10を形成する内外
2つの環状板状の抜止め片11,12と、それら
に各別に引続く内外2つの筒部13,14と、底
板を構成するテーパー状の環状板部15とを有し
ている。打込みにより開口10から進入した脚2
は底板15に激突して塑性変形しながらテーパー
に沿つて内側へ強制的に曲げられる。打込み時に
内側へ変位された内側の抜止め片11がその復元
力により補強リブ3に喰い込み、強力な抜止めと
なる。この様子を第2図で示してある。又、第1
図、第2図において16は基布である。
は、上述の雄、雌各釦本体A,Aに適合するもの
で扁平な円環状の板金を素材としてプレス加工し
たもので、脚2の挿通用開口10を形成する内外
2つの環状板状の抜止め片11,12と、それら
に各別に引続く内外2つの筒部13,14と、底
板を構成するテーパー状の環状板部15とを有し
ている。打込みにより開口10から進入した脚2
は底板15に激突して塑性変形しながらテーパー
に沿つて内側へ強制的に曲げられる。打込み時に
内側へ変位された内側の抜止め片11がその復元
力により補強リブ3に喰い込み、強力な抜止めと
なる。この様子を第2図で示してある。又、第1
図、第2図において16は基布である。
尚、図の雄の釦本体Aに対する嵌係止対象は図
の雌の釦本体A以外のものであつてもよいし、逆
に、図の雌の釦本体Aに対する嵌係止対象は図の
雄の釦本体A以外のものであつてもよい。又、
雄、雌何れの釦本体A,Aもその止め座として図
示以外のものを対象とする場合がある。要する
に、釦本体Aに脚2が一体連設され、かつ補強リ
ブ3が設けられておればよいのである。1つの釦
本体Aにおける脚2の数は4本とか6本とか3本
など任意である。釦本体Aの形、大きさ、色など
も任意である。
の雌の釦本体A以外のものであつてもよいし、逆
に、図の雌の釦本体Aに対する嵌係止対象は図の
雄の釦本体A以外のものであつてもよい。又、
雄、雌何れの釦本体A,Aもその止め座として図
示以外のものを対象とする場合がある。要する
に、釦本体Aに脚2が一体連設され、かつ補強リ
ブ3が設けられておればよいのである。1つの釦
本体Aにおける脚2の数は4本とか6本とか3本
など任意である。釦本体Aの形、大きさ、色など
も任意である。
補強リブ3について別の態様を示すと第6図の
ものは脚2の内外両方に補強リブ3,3を設けた
もの、第7図のものは、補強リブ3,3を全周に
巡らせて設けたもので、この場合の止め座Bの開
口10は放射方向に沿つたものか、或いは単独丸
孔とする。又、嵌係止部1との関係で第8図のよ
うに周溝5を省略するもよい。
ものは脚2の内外両方に補強リブ3,3を設けた
もの、第7図のものは、補強リブ3,3を全周に
巡らせて設けたもので、この場合の止め座Bの開
口10は放射方向に沿つたものか、或いは単独丸
孔とする。又、嵌係止部1との関係で第8図のよ
うに周溝5を省略するもよい。
図面は本考案に係るスナツプ釦の実施例を示
し、第1図は打込み前の断面図、第2図は打込み
後、使用状態での断面図、第3図、第4図、第5
図は夫々、第1図における−線、−線、
−線での矢視図、第6図、第7図、第8図は
別態様を示す、斜視図と断面図である。 A……釦本体、B……止め座、2……脚、10
……脚の挿通用開口、11,12……抜止め片。
し、第1図は打込み前の断面図、第2図は打込み
後、使用状態での断面図、第3図、第4図、第5
図は夫々、第1図における−線、−線、
−線での矢視図、第6図、第7図、第8図は
別態様を示す、斜視図と断面図である。 A……釦本体、B……止め座、2……脚、10
……脚の挿通用開口、11,12……抜止め片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 裏面に塑性変形可能な複数個の脚2…を突設
する雄型または雌型の合成樹脂製の釦本体Aを
脚挿通用開口10の開口縁に塑性変形する前記
脚2…に喰い込む抜止め片11,12を形成し
た板金製の止め座Bからなるスナツプ釦。 2 前記止め座Bの脚挿通用開口10を環状に形
成してある実用新案登録請求の範囲第1項に記
載のスナツプ釦。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5930188U JPH0230965Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5930188U JPH0230965Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63175412U JPS63175412U (ja) | 1988-11-14 |
| JPH0230965Y2 true JPH0230965Y2 (ja) | 1990-08-21 |
Family
ID=30890665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5930188U Expired JPH0230965Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0230965Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6848613B2 (ja) * | 2017-03-31 | 2021-03-24 | 東洋紡株式会社 | コネクタ変換アダプタ |
| JP7027695B2 (ja) * | 2017-03-30 | 2022-03-02 | 東洋紡株式会社 | ウェアラブルスマートデバイス |
| WO2018181681A1 (ja) * | 2017-03-30 | 2018-10-04 | 東洋紡株式会社 | ウェアラブルスマートデバイスおよびコネクタ変換アダプタ |
| JP6977289B2 (ja) * | 2017-03-31 | 2021-12-08 | 東洋紡株式会社 | ウェアラブルスマートデバイス |
| JP7000697B2 (ja) * | 2017-03-31 | 2022-02-04 | 東洋紡株式会社 | ウェアラブルスマートデバイス |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP5930188U patent/JPH0230965Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63175412U (ja) | 1988-11-14 |
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