JPH0232133Y2 - - Google Patents

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JPH0232133Y2
JPH0232133Y2 JP9370686U JP9370686U JPH0232133Y2 JP H0232133 Y2 JPH0232133 Y2 JP H0232133Y2 JP 9370686 U JP9370686 U JP 9370686U JP 9370686 U JP9370686 U JP 9370686U JP H0232133 Y2 JPH0232133 Y2 JP H0232133Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は各種商品を展示するための商品陳列
台に関するもので、折り畳み可能な棚板及び台板
を有し、かつ角度調整が可能な棚板に付随して商
品保護用のガード部材を設け、棚板から商品がこ
ぼれ落ちるのを防止すると共に、商品の大きさに
対応してその引き出し程度を可変ならしめる構成
としたものである。
〔従来の技術〕
各種商品の陳列台において、例えば実開昭58−
112174号公報に開示されるように、多段に支持角
度の変更を可能とした棚板の前面に、引き出し及
び引き込みが可能なガードネツトを装備して棚板
から商品がこぼれ落ちるのを防止し、かつ商品の
大きさに対応してその引き出し量を可変ならしめ
た商品落下防止装置付きの商品陳列台が示されて
いる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、前記実開昭58−112174号公報に
に示される商品陳列台のガードネツト保持機構
は、該ガードネツトを前後滑動及び上下揺動可能
に支持するものであるので、ガードネツトの縦骨
を実質的に若干曲折したものとし、ガードネツト
の手前側を押上げて左右支持壁の凹欠部からガー
ドネツトの鍵型突部を外して前後に滑動させ、他
の凹欠部に嵌合固定させることにより引き出し量
の変更を行うものである。
したがつて、かゝる上下揺動機構は使用により
変形を生じ易く、又棚板の支持構造に対して好ま
しからざる影響を与え、例えばガードネツトの上
下揺動により棚板自体の支持が外れるといつた事
故を招く虞れもある。
また、ガードネツトの保持部が棚板の両側部の
みに設けられているに過ぎないので強度的に問題
があつた。
〔問題を解決するための手段〕
この考案かゝる現状に鑑み、棚板前縁に設けた
ガード部材の取付けを強固なものとし、さらにガ
ード部材の上下揺動なくして簡単に引き出し量を
変更を可能ならしめる商品陳列台を提供すること
を目的としたもので、水平部材の後端に支柱を立
設した一対の枠部材を上下の横桟で連結して移動
可能なフレームを構成し、前記水平部材間に台板
を回動自在に取付けると共に、前記支柱間に前後
方向に配設した前縁部材と後縁部材との間に補強
部材を介在させ、かつ平行する後縁部材と補強部
材間に前後方向に向かうガード掛止部材を取付
け、その表面を板材でカバーすると共に、左右の
側面に支持部材を一体的に設けて構成した複数の
棚板を角度調整が可能に取付け、前記前縁部材及
び補強部材のそれぞれに、直状縦骨と先端を内方
に屈曲めしめた屈曲縦骨とを横骨で結合して構成
したガード部材の、前記屈曲縦骨の嵌挿用通孔と
屈曲縦骨の嵌挿用長孔とをそれぞれ穿設し、前記
補強部材の嵌挿用長孔の背面に位置するガード掛
止部材の内方側面に前記屈曲縦骨の屈曲部が嵌入
し得る複数の係止孔を形成し、前記係止孔に屈曲
縦骨の屈曲部を嵌入固定することにより前記ガー
ド部材を棚板に対して段階的に出し入れ可能に装
着したことを特徴とする。
〔作用〕
この考案の商品陳列台は、フレーム1と、この
フレーム1の支柱間に前縁に商品保護用のガード
部材6を有して角度調整が可能に取付けられる複
数の棚2と、最下段の棚の下方に回転自在に取付
けられる台板4と、フレームの側面に取付けられ
る側枠パネル23とから構成されているので、商
品陳列台は必要に応じて自在に場所を変更させる
ことができる。
フレーム1の支柱1c,1c間に角度調整が可
能に取付けた棚板2は、その両翼に設けた支持部
材10の後端の弧状部11に形成たピン挿入孔1
3を、軸ピン1fによつて支柱1cに対して枢着
し回動可能とすると共に、該弧状部11に形成し
た係合溝12を支柱1cに設けた長孔14に一致
させ、保持部材15の両端の嵌挿部16を長孔1
4の下半分に落し込むことにより、所定の支持角
度で棚板2を保持するよう構成している。
したがつて、前記保持部材15を持ち上げて嵌
挿部16を長孔14の上端まで移動させて係合溝
12との係合を解き、支持部材10を前記の軸ピ
ン1fを中心として回動させて他の係合溝12と
長孔14を一致させたのち、保持部材15の嵌挿
部16を長孔14の下半分に落し込むよう操作す
ることによつて、各棚板2の保持角度を簡単に変
更するものである。
ついで、商品陳列台を使用しないときは、前記
係合溝12を長孔14とを一致させることなくフ
リーの状態にして棚板2の前縁を下にして回動さ
せ、もつて各段の棚板2を前縁を下にして垂下さ
せる。
一方、棚板2の前縁部には直状縦骨6aと屈曲
縦骨6bを横骨6c,6dの結合で構成したガー
ド部材6が、引き出し及び引込み可能に取付けら
れているので、ガード部材6のうちの屈曲縦骨6
bの屈曲部7を長孔4を通つてガード掛止部材2
eの所望する係止孔5に嵌入させれば、ガード部
材6は棚板2に確実に支持することができる。
したがつて、その引き出しの程度を変更するに
は、まず棚板2の裏面において、前記屈曲縦骨6
bの屈曲部7の係止孔5に対する係止を外してガ
ード部材6を前後方向に移動させ、ガード掛止部
材2eの他の係止孔5に係止するのみで、容易に
その引き出し量を変更することができるものであ
る。
この場合、過度な引き出しによるガード部材6
の棚板2よりの抜け落ちは、直状縦骨6aに取付
けたストツパー8により防止される。
一方、台板9は支柱1c,1cに近い後縁を中
心にして回動させ、前縁を上方にはね上げて折り
畳むことができるが、最下段の棚板2を垂下状態
としたまゝ、台板9を撥ね上げて略垂直状態とす
ると共に、最下段の棚板2の各パイプ2dを貫通
して設けた掛止部材17をバネ18に抗して引き
出し、その鉤状部分で前記台板7の前縁を掛け止
めれば、台板9、各段の棚板2の全てをそれぞれ
支柱1c,1cにほゞ沿つた状態で折り畳むこと
ができ、これによつて複数の商品陳列台をコンパ
クトに積み重ねることができる。
〔実施例〕
以下、この考案の商品陳列台の実施例を添付の
図面に基づいて詳細に説明する。
この考案の商品陳列台は、フレーム1と、この
フレーム1の支柱間に前縁に商品保護用のガード
6を有して角度調整が可能に取付けられる複数の
棚2と、最下段の棚の下方に回転自在に取付けら
れる台板4と、フレームの側面に取付けられる側
枠パネル23とから構成される。
フレーム1は、水平部材1dの後端部に支柱1
cを立設した逆L型の一対の枠部材を所要間隔を
存して配設し、これら枠部材の支柱1c,1c間
を上部横桟1a及び下部横桟1bで連結すると共
に、前記水平部材1dの下面の前後にそれぞれ移
動用キヤスター1e,1eを取付けて構成したも
のである。
棚板2は、第1図に示すように前後方向に配設
した角パイプからなる前縁部材2b、後縁部材2
d間にCチヤンネルからなる補強部材2cを介在
させ、補強部材2cと後縁部材2d間に前後方向
に向かう2本のガード掛止部材2eを取付け、各
部材の上面を網目若しくはパンチングメタルから
なる板材2aでカバーすると共に、左右の側面に
支持部材10,10をそれぞれ一体的に取付け、
かつ前縁部材2bに商品の落下を防止するための
ガード6を出没自在に取付けて構成したものであ
る。
この棚板2における前縁部材2b、補強部材2
cは、それぞれの両端とその中央の3箇所にガー
ド6を形成する直状縦骨6aが挿入しうる径の通
孔3が穿設され、これらのほゞ中間位置で補強部
材2cと後縁部材2d間に結合されたガード掛止
部材2e位置する部分に、屈曲縦骨6bの屈曲部
7をそのまゝ挿入しうる横長の2個の長孔4がそ
れぞれ穿設されていると共に、前記2本のガード
掛止部材2e,2eには各々内側に側壁を貫通し
て、前記屈曲縦骨6bの先端の屈曲部7を挿入す
るに充分な径を有する係止孔5が、相互の対応し
た位置に内方に向けて各自3個宛、計6個が穿設
されている。
一方、前記棚板2の前縁部分に取付ける、ガー
ド6は、3本の前記した直状縦骨6aの中間に先
端が内側に向けて屈曲して屈曲部7を形成た2本
の屈曲縦骨6bを平行に配し、これらを横骨6
c,6dで結合したもので、直状縦骨6a、屈曲
縦骨6bは前縁部材2b側から、それぞれの対応
する通孔3及び長孔4に挿入され、前縁部材2b
及び補強部材2cを貫通し、屈曲縦骨6bは補強
部材2cと後縁部材2d間の間に配したガード掛
止部材2e内に通じ、その屈曲部7をガード掛止
部材2eに設けた係止孔5に嵌入係着することに
よつて取付け、該係止孔5による係止位置を変更
することにより、棚板2に対するガード6の引き
出し量を変更するものである。
この場合3本の直状縦骨6aの内の両側の2本
の直状縦骨6aの末端には、前縁部材2b、補強
部材2cを貫通した後においてストツパー8を係
合固定し、過度な引き出しによるガード6の抜け
落ちを防ぐよう構成する。
前記支持部材10は棚板2の後端部において弧
状部11を形成したもので、その弧状部11の中
心にピン挿入孔13を有すると共に、弧状部11
の弧状部分に沿つて前記ピン挿入孔13に向かう
複数の係合溝12(この実施例では3段階に切換
えができるよう3ケ所)が一定間隔で設けられて
いる。
この支持部材10は第3図に示すように、フレ
ーム1の支柱1cの内側面の所定の位置に突設さ
れた軸ピン1fに前記ピン挿入孔13を嵌合固定
することによつて、棚板2をフレーム1に回動自
在に取付けるものである。
なお、前記フレーム1の支柱1cの内側面には
前記支持部材10との軸支部の上方(軸ピン1f
の取付け位置と同一線上)に長孔14を支柱1c
と平行となるように上下方向(縦方向)に設け、
前記支持部材10を回動することにより係合溝1
2が少なくとも支柱1cに設けた長孔14の下半
分とそれぞれ一致するよう構成している。
さらに、フレーム1には前記支柱1c,1c間
に跨がつて架橋しうる長さを有し、かつ両端に小
径の嵌挿部16を形成したパイプからなる保持部
材15を棚板2の背後に設け、その両端に設けた
嵌挿部16を前記支柱1c,1cに形成した長孔
14に離脱不可能に係合させて保持部材15を長
孔14内に遊嵌せしめ、長孔14の下半分と係合
溝12が一致した状態で保持部材15の嵌挿部1
6を支持部材10に形成した係合溝12に落し込
むことによつて、棚板2を所定の位置に固定でき
るよう構成している。
したがつて、保持部材15を持ち上げて嵌挿部
16を長孔14の上端まで移動させ、係合溝12
との係合を解くと支持部材10は前記軸ピン1f
を中心として自在に回動するので、長孔14の位
置を選択することによつて棚板2の角度を所定の
範囲内において自在に変更でき、不使用状態にお
いては下方に垂下して折り畳み状態とすることが
できる。
しかして、最下段の棚板2、換言すれば台板9
の直上部の棚板2は第4図に示すように、支持部
材10の弧状部11に近い後縁部材2dの両端部
位置に先端部を鉤状に屈曲した掛止部材17を回
動かつ出没自在に設けている。
すなわち、この掛止部材17はその基端部を前
記後縁部材2dの両端部位置に設けた透孔を貫通
させて突出させると共に、前記基端部の先端に設
けたストツパー17aと後縁部材2dにスプリン
グ18を介装し、該スプリング18によつて掛止
部材17を補強部材2c方向に付勢することによ
つて常時は引込まれているが、引張りによつて付
勢力に抗して適宜引き出すことが可能な伸縮性を
付与したものである。
台板9は、第5図のように板面9aとこの板面
9aの四周を下方に曲折した形状の周側部9bと
で構成したもので、その後部両端縁には中央に枢
支孔を有するL型の係着部材9cを結合し、その
枢支孔を水平部材1dの後端部内側に設けた枢支
軸20に嵌合することによつてフレーム1に軸支
すると共に、水平部材1dの前方内側に向かつて
L状に突出する棚受け19を設けて台板9を水平
状態に維持し、これらによつて台板9を水平から
ほゞ垂直上方にまで回動可能としている。
したがつて、前記最下段の棚板2と、その直下
の台板9とは不使用時に際し、第6図の点線で示
したように先ず最下段の棚板2を垂下状態とし、
ついで台板9をほゞ垂直上方に撥ね上げ、当該棚
板2に設けた掛止部材17をスプリング18の付
勢力に抗して引き出し、その鉤状部で撥ね上げた
台板9の周側部9bの前方部分を掛止めすること
によつて台板9を撥ね上げ状態に維持するもので
ある。
なお、この最下段の棚板2はその垂下状態にお
いて、支柱1c,1c間に設けた支持パイプ21
によつて主枠1の後方に突出ないように制限して
いる。
側枠パネル22は、縦長のフレーム部材にパン
チングメタルのごとき板材23を張つたもので、
第7図に示すように側枠パネル22の下縁に設け
た2個の突起25,25を水平部材1dの上面に
形成した係合孔24,24に嵌合し、支柱1cの
上部正面に突設した頭部を有する係止ピン26に
第8図に示す側枠パネル22に設けた係合孔27
を係合させて固定するものである。
かゝる側枠パネル22を設けることにより、各
棚板2及び台板9上に載置陳列した商品が棚板2
及び台板9の両サイドから落下することを防止す
ると共に、併せてフレーム1の強度を増すことが
できる。
〔考案の効果〕
この考案の商品陳列台は、棚板を板面の裏側に
配した前縁部材、補強部材、後縁部材等の部材に
ガード掛止部材を付加して構成し、このガード掛
止部材の内側面に複数の係止孔を前後方向に設け
ると共に、この係止孔に直状縦骨と先端を内方に
屈曲せしめた屈曲縦骨とを横骨で結合して構成し
たガード部材の屈曲縦骨の屈曲部を嵌入固定する
ことによつて、ガード部材を棚板に対して容易か
つ簡単に段階的に出し入れが可能となつた。
また、かゝる構成のガード部材は、該ガードの
上下動をさせることなく、前記縦骨の係止を外し
て他の係止孔に掛け変えるのみで簡単確実に引き
出し量の変更が可能で、これらによつて棚板に載
せた商品のこぼれ落ちることを確実に防止し、し
かも棚板に載せる商品の大きさや量に応じてその
引き出し量を可変となすことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の商品陳列台における棚板の
要部を示す一部破断斜視図、第2図はこの考案の
商品陳列台の全体斜視図、第3図は棚板と支柱と
の係合関係を示す部分斜視図、第4図は最下段の
棚板の掛止部材の構成を示す部分縦断面図、第5
図はフレームと台板との関係を示す部分斜視図、
第6図は棚板及び台板の折り畳み状態を説明した
作用図、第7図はフレームと側枠パネルの取付け
状態を示す部分斜視図、第8図は側枠パネルにお
ける係止孔を示す拡大図である。 1……フレーム、1a……上部横桟、1b……
下部横桟、1c……支柱、1e……キヤスター、
2……棚板、2b……前縁部材、2c……補強部
材、2d……後縁部材、2e……ガード掛止部
材、3……通孔、4……長孔、5……係止孔、6
……ガード部材、6a……直状縦骨、6b……屈
曲縦骨、6c,6d……横骨、7……屈曲部、8
……ストツパー、9……台板、10……支持部
材、11……弧状部、12……係合溝、13……
ピン挿入孔、14……長孔、15……保持部材、
16……嵌挿部、17……掛止部材、18……ス
プリング、20……枢支軸、22……板材、23
……側枠パネル。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 水平部材の後端に支柱を立設した一対の枠部
    材を上下の横桟で連結して移動可能なフレーム
    を構成し、前記水平部材間に台板を回動自在に
    取付けると共に、前記支柱間に、前後方向に配
    設した前縁部材と後縁部材との間に補強部材を
    介在させ、かつ平行する後縁部材と補強部材間
    に前後方向に向かうガード掛止部材を取付け、
    その表面を板材でカバーすると共に、左右の側
    面に支持部材を一体的に設けて構成した複数の
    棚板を角度調整が可能に取付け、前記前縁部材
    及び補強部材のそれぞれに直状縦骨と先端を内
    方に屈曲せしめた屈曲縦骨とを横骨で結合して
    構成したガード部材の、前記直状縦骨の嵌挿用
    通孔と屈曲縦骨の嵌挿用長孔とをそれぞれ穿設
    し、前記補強部材の嵌挿用長孔の背面に位置す
    るガード掛止部材の内方側面に前記屈曲縦骨の
    屈曲部が嵌入し得る複数の係止孔を形成し、前
    記係止孔に屈曲縦骨の屈曲部を嵌入固定するこ
    とにより前記ガード部材を棚板に対して段階的
    に出し入れ可能に装着したことを特徴とする商
    品陳列台。 (2) 前記ガード部材は、棚板に装着後の前記直状
    縦骨の末端に脱出防止用ストツパーを係着して
    なることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
    第1項に記載の商品陳列台。
JP9370686U 1986-06-19 1986-06-19 Expired JPH0232133Y2 (ja)

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JPS62203658U JPS62203658U (ja) 1987-12-25
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