JPH0232455A - 項目抽出方式 - Google Patents
項目抽出方式Info
- Publication number
- JPH0232455A JPH0232455A JP63181850A JP18185088A JPH0232455A JP H0232455 A JPH0232455 A JP H0232455A JP 63181850 A JP63181850 A JP 63181850A JP 18185088 A JP18185088 A JP 18185088A JP H0232455 A JPH0232455 A JP H0232455A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- item
- data
- extraction
- document
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワードプロセッサで作成する文書に対する特
定の文字種、文字修飾より成る項目を抽出する場合に好
適な項目抽出方式に関する。
定の文字種、文字修飾より成る項目を抽出する場合に好
適な項目抽出方式に関する。
従来、ワードプロセッサにおいて文書データから文字列
を検索する方法としては日本実業出版社昭和61年3月
20日第6刷「ワープロ入門」に述べられている検索機
能のように、指定文字列が文書データのどこにあるかを
検索する方式だけであり、特定の文字種より成る文字列
や特定の文字修飾が行われた文字列を抽出する項目の特
徴として認識し、文書データから自動的に抽出すること
は考慮されていなかった。そのため項目を抽出する際に
は、ユーザが、抽出する項目が文書中とこにあるか検索
を行い、それら項目の入力を行って抽出した項目の一覧
を作成していたため、検索。
を検索する方法としては日本実業出版社昭和61年3月
20日第6刷「ワープロ入門」に述べられている検索機
能のように、指定文字列が文書データのどこにあるかを
検索する方式だけであり、特定の文字種より成る文字列
や特定の文字修飾が行われた文字列を抽出する項目の特
徴として認識し、文書データから自動的に抽出すること
は考慮されていなかった。そのため項目を抽出する際に
は、ユーザが、抽出する項目が文書中とこにあるか検索
を行い、それら項目の入力を行って抽出した項目の一覧
を作成していたため、検索。
入力、編集の手間がかかつていた0文書データが大量な
場合にはこれらの手間が多大だった。
場合にはこれらの手間が多大だった。
上記従来技術は指定した文字列の文書データ中の存在位
置が判るが、予め抽出する項目の文字種や文字修飾状態
の特徴が判っている場合に、その特徴を持った項目を検
索するということまでは行っていないという問題があっ
た。このため、一定の特徴を持った文字列の検索に手間
がかかつていた。
置が判るが、予め抽出する項目の文字種や文字修飾状態
の特徴が判っている場合に、その特徴を持った項目を検
索するということまでは行っていないという問題があっ
た。このため、一定の特徴を持った文字列の検索に手間
がかかつていた。
本発明の目的は、文字種や文字修飾状態に一定の特徴を
持った項目を、文書データから検索し文書の項目一覧を
自動的に作成する方式を提供することである。
持った項目を、文書データから検索し文書の項目一覧を
自動的に作成する方式を提供することである。
上記目的は、文書作成装置に、特定の文字種や文字修飾
状態を有する文字列を抽出する項目として認識し文書デ
ータから抽出する項目抽出手段と、抽出した項目を格納
する抽出項目格納テーブルと、抽出した項目を項目一覧
データに変換する項目一覧作成手段と、項目一覧データ
を格納する項目一覧テーブルを設けることにより達成さ
れる。
状態を有する文字列を抽出する項目として認識し文書デ
ータから抽出する項目抽出手段と、抽出した項目を格納
する抽出項目格納テーブルと、抽出した項目を項目一覧
データに変換する項目一覧作成手段と、項目一覧データ
を格納する項目一覧テーブルを設けることにより達成さ
れる。
項目抽出手段により、特定の文字種や文字修飾状態を有
する文字列を抽出する項目として認識し文書データから
抽出し、それら抽出した項目を抽出項目格納テーブルに
格納し、抽出項目格納テーブル中の項目を項目一覧作成
手段により項目一覧データに変換し1項目一覧データを
項目一覧テーブルに格納する。これによりユーザは一定
の特徴を持つ項目の抽出が容易に行えるようになる。
する文字列を抽出する項目として認識し文書データから
抽出し、それら抽出した項目を抽出項目格納テーブルに
格納し、抽出項目格納テーブル中の項目を項目一覧作成
手段により項目一覧データに変換し1項目一覧データを
項目一覧テーブルに格納する。これによりユーザは一定
の特徴を持つ項目の抽出が容易に行えるようになる。
以下5本発明の一実施例を第2図により説明する。第2
図は本発明に係る文書編集装置の構成を示すブロック図
であり、入力部(1)9表示部(4)、制御部(2)、
および記憶部(3)とからなる。入力部(1)は数字入
カキ−(11)、及び、読みを入力するためのキー(1
2)、実行キー(13)、キャンセルキー(14)、項
目抽出キー(15)等が存在する例えば第3図に示すキ
ーボードであり、表示部(4)は、文書データ表示、及
び抽出項目設定用のメニューの表示を行う例えば、CR
T表示器などである。制御部(2)は、前記、入力部(
1)2表示部(4)、及び記憶部(3)間の実行を司り
、文書の編集手段を持つもので、CPUを利用して構成
される。
図は本発明に係る文書編集装置の構成を示すブロック図
であり、入力部(1)9表示部(4)、制御部(2)、
および記憶部(3)とからなる。入力部(1)は数字入
カキ−(11)、及び、読みを入力するためのキー(1
2)、実行キー(13)、キャンセルキー(14)、項
目抽出キー(15)等が存在する例えば第3図に示すキ
ーボードであり、表示部(4)は、文書データ表示、及
び抽出項目設定用のメニューの表示を行う例えば、CR
T表示器などである。制御部(2)は、前記、入力部(
1)2表示部(4)、及び記憶部(3)間の実行を司り
、文書の編集手段を持つもので、CPUを利用して構成
される。
第4図は前記項目抽出手段を持つ文書編集装置の処理フ
ローで、文書の作成から、編集終了までの一連の処理概
要である。以下この処理フローを用いて説明する。まず
最初に文書編集を開始するために必要なフラグ、カウン
タ類の初期設定を行う(ステップ401)。次にキーボ
ード等からキー人力を行ない(ステップ402)、次に
入カキ−の判定を行なう(ステップ403)、ここで、
メニュー選択キー、レイアウトキー、複写キー移動キー
、削除キー、ケイ線キー、項目抽出キー等といった、文
書編集のための編集キーの入力と判定したときには、入
力された編集キーに従い、文書新規作成、登録しである
文書の更新、書式設定、レイアウト処理、文中のデータ
の複写、移動。
ローで、文書の作成から、編集終了までの一連の処理概
要である。以下この処理フローを用いて説明する。まず
最初に文書編集を開始するために必要なフラグ、カウン
タ類の初期設定を行う(ステップ401)。次にキーボ
ード等からキー人力を行ない(ステップ402)、次に
入カキ−の判定を行なう(ステップ403)、ここで、
メニュー選択キー、レイアウトキー、複写キー移動キー
、削除キー、ケイ線キー、項目抽出キー等といった、文
書編集のための編集キーの入力と判定したときには、入
力された編集キーに従い、文書新規作成、登録しである
文書の更新、書式設定、レイアウト処理、文中のデータ
の複写、移動。
削除やケイ線引き、項目の抽出等といった文書編集のた
めの処理を行なう(ステップ404)、また、編集終了
キーが入力されたときには、文書の編集処理を終了し、
フロッピ等に登録等をする編集終了処理(ステップ40
6)を行い、処理を終了する。文書編集中に、文字列の
入力が可能な状態において、文字入カキ−が入力された
時は、文字入力処理を行なう(ステップ405)。
めの処理を行なう(ステップ404)、また、編集終了
キーが入力されたときには、文書の編集処理を終了し、
フロッピ等に登録等をする編集終了処理(ステップ40
6)を行い、処理を終了する。文書編集中に、文字列の
入力が可能な状態において、文字入カキ−が入力された
時は、文字入力処理を行なう(ステップ405)。
以下、本特許に係る項目抽出処理の一例を、第1図のフ
ローを用いて詳細に説明する。まず、項目抽出キー(1
5)の入力等により項目抽出指示があったかどうかの判
定を行う(ステップ100)。
ローを用いて詳細に説明する。まず、項目抽出キー(1
5)の入力等により項目抽出指示があったかどうかの判
定を行う(ステップ100)。
指示があったと判定された場合には、抽出項目設定メニ
ューの表示を行う(ステップ101)。メニューとして
は、例えば以下のような項目を用意する。■ひらがな、
カタカナ、漢字、数字、漢字。
ューの表示を行う(ステップ101)。メニューとして
は、例えば以下のような項目を用意する。■ひらがな、
カタカナ、漢字、数字、漢字。
半角文字、全角文字、明朝体、ゴシック体といった文字
種。■項目の文字数。■項目に施された倍角の種類、■
項目に施された網かけの種類。■項目に施されたアンダ
ーラインの種類。これら■〜■に示したような抽出項目
としての特徴の情報に関する項目にユーザが回答を入力
できるような方式のメニューを表示する。メニューの一
例を第12図に示す(24)、ユーザは表示しであるメ
ニュー項目に従い項目抽出に関するデータのキー人力を
行い(ステップ102)、目次設定用のデータ入カキ−
でなければ(ステップ103)、実行キー(13)であ
るかどうかの判定(ステップ105)を行う。項目抽出
設定のデータ人カキーであった場合には設定したデータ
を表示しくステップ104)、キー人力処理(ステップ
102)に戻る。実行キー(13)であるかどうかの判
定(ステップ105)で実行キー(13)と判定された
場合、第9図に示す抽出項目設定テーブルに指定された
データをセットしくステップ109)。
種。■項目の文字数。■項目に施された倍角の種類、■
項目に施された網かけの種類。■項目に施されたアンダ
ーラインの種類。これら■〜■に示したような抽出項目
としての特徴の情報に関する項目にユーザが回答を入力
できるような方式のメニューを表示する。メニューの一
例を第12図に示す(24)、ユーザは表示しであるメ
ニュー項目に従い項目抽出に関するデータのキー人力を
行い(ステップ102)、目次設定用のデータ入カキ−
でなければ(ステップ103)、実行キー(13)であ
るかどうかの判定(ステップ105)を行う。項目抽出
設定のデータ人カキーであった場合には設定したデータ
を表示しくステップ104)、キー人力処理(ステップ
102)に戻る。実行キー(13)であるかどうかの判
定(ステップ105)で実行キー(13)と判定された
場合、第9図に示す抽出項目設定テーブルに指定された
データをセットしくステップ109)。
抽出項目設定メニューの消去を行い(ステップ110)
、項目抽出データ作成処理を行い(ステップ111)、
処理を抜ける。実行キー(13)でないと判定された場
合キャンセルキー(14)であるかどうかの判定を行い
(ステップ106)。
、項目抽出データ作成処理を行い(ステップ111)、
処理を抜ける。実行キー(13)でないと判定された場
合キャンセルキー(14)であるかどうかの判定を行い
(ステップ106)。
キャンセルキー(14)でなかった場合は、ブザー音等
の異常音処理を行い(ステップ107)。
の異常音処理を行い(ステップ107)。
キー人力処理(ステップ102)に戻る。キャンセルキ
ーであった場合には項目抽出設定メニューの消去を行い
(ステップ108)処理を抜ける。
ーであった場合には項目抽出設定メニューの消去を行い
(ステップ108)処理を抜ける。
次に、文書データ中から抽出項目としての特徴を持った
項目を検索し、抽出項目データを作成する項目抽出処理
(ステップ111)について第5図のフローを用いて詳
細に説明する。まず、第6図に示す抽出項目テーブル(
16)に格納する項目データを示す項目データポインタ
(17)を0にする(ステップ501)。次に、第7図
に示す文書データ(18)中のデータを示す文書ポイン
タ(19)を文書データ(18)の先頭に設定する(ス
テップ502)。文書ポインタ(19)が示す文書中の
データが第9図に示す抽出項目設定テーブル(21)中
の抽出すべき項目としての特徴のデータと一致した特徴
を持つかどうか判定する(ステップ503)。一致しな
かった場合は、文書ポイント(19)を次のデータに進
める処理(ステップ506)に進む。一致した場合、項
目を項目データポインタ(17)の示す第6図に示す抽
出項目格納テーブル(16)に格納する(ステップ50
4)。項目を1つ取り出したので、項目データポインタ
(17)を1増加させる(ステップ505)、次の文書
データの比較のために、文書ポインタ(19)を次のデ
ータに進める(ステップ506)。そして1文書ポイン
タ(19)の示すデータが第7図に示す文書データ(1
8)の終わりかどうかの判定を行う(ステップ507)
。
項目を検索し、抽出項目データを作成する項目抽出処理
(ステップ111)について第5図のフローを用いて詳
細に説明する。まず、第6図に示す抽出項目テーブル(
16)に格納する項目データを示す項目データポインタ
(17)を0にする(ステップ501)。次に、第7図
に示す文書データ(18)中のデータを示す文書ポイン
タ(19)を文書データ(18)の先頭に設定する(ス
テップ502)。文書ポインタ(19)が示す文書中の
データが第9図に示す抽出項目設定テーブル(21)中
の抽出すべき項目としての特徴のデータと一致した特徴
を持つかどうか判定する(ステップ503)。一致しな
かった場合は、文書ポイント(19)を次のデータに進
める処理(ステップ506)に進む。一致した場合、項
目を項目データポインタ(17)の示す第6図に示す抽
出項目格納テーブル(16)に格納する(ステップ50
4)。項目を1つ取り出したので、項目データポインタ
(17)を1増加させる(ステップ505)、次の文書
データの比較のために、文書ポインタ(19)を次のデ
ータに進める(ステップ506)。そして1文書ポイン
タ(19)の示すデータが第7図に示す文書データ(1
8)の終わりかどうかの判定を行う(ステップ507)
。
終わりでなかった場合には文書ポインタ(19)の示す
文書データが抽出項目としての特徴を持つかどうかの判
定(ステップ5o3)に戻る。文書データの終わりまで
検索が終了した場合には、抽出項目格納テーブル(16
)の内容を項目一覧作成手段により項目一覧データに変
換し、第8図に示す項目一覧テーブル(20)に格納す
る(ステップ508)。ここでは1文字修飾されていた
項目の文字コードを文字修飾なしの状態に変換し、変換
した項目を規則正しく配列させ項目一覧データを作成す
る。文書データ中に項目一覧用の頁を作成しくステップ
509)、項目一覧テーブルの内容を項目一覧用の頁デ
ータ格納バッファにコピーする(ステップ51o)。文
書に項目一覧が作成された状態の一例を第10図に示す
(21)。
文書データが抽出項目としての特徴を持つかどうかの判
定(ステップ5o3)に戻る。文書データの終わりまで
検索が終了した場合には、抽出項目格納テーブル(16
)の内容を項目一覧作成手段により項目一覧データに変
換し、第8図に示す項目一覧テーブル(20)に格納す
る(ステップ508)。ここでは1文字修飾されていた
項目の文字コードを文字修飾なしの状態に変換し、変換
した項目を規則正しく配列させ項目一覧データを作成す
る。文書データ中に項目一覧用の頁を作成しくステップ
509)、項目一覧テーブルの内容を項目一覧用の頁デ
ータ格納バッファにコピーする(ステップ51o)。文
書に項目一覧が作成された状態の一例を第10図に示す
(21)。
作成した項目一覧の一例を第11図に示す(23)。
項目一覧データを1通常の文書データと同様のデータ構
成で作成すれば通常の編集法により目次、索引等の編集
も行える。
成で作成すれば通常の編集法により目次、索引等の編集
も行える。
C発明の効果〕
本発明によれば1作成した文書データから、文字種2文
字修飾状態に特徴のある項目を抽出し、項目一覧を生成
するので項目抽出が簡単に行え操作性で向上する。
字修飾状態に特徴のある項目を抽出し、項目一覧を生成
するので項目抽出が簡単に行え操作性で向上する。
第1図は本発明による項目抽出方式を示す図、第2図は
本発明にかかる文書編集装置の構成図、第3図は入カキ
−の一例を示す図、第4図は前記項目抽出方式をもつ文
書編集方式のフローチャート図、第5図は抽出項目デー
タ作成を行うための処理を表すフロチャート図、第6図
は抽出項目格納テーブルの一例を示す図、第7図は文書
データテーブルの一例を示す図、第8図は項目一覧テー
ブルの一例を示す図、第9図は抽出項目設定テーブルの
一例を示す図、第10図は文書とそれに対して作成され
た項目一覧の関係の一例を示す図、第11図は文書中に
項目一覧が作成された状態の一例を示す図、第12図は
抽出項目設定メニューの一例を示す図である。 1・・・入力部、2・・・制御部、3・・・記憶部、4
001表示部、11・・・数字入カキ−112・・・読
み入カキ−13・・・実行キー、14・・・キャンセル
キー、15・・・項目抽出キー 16・・・抽出項目格
納テーブル、17・・・項目データポインタ、18・・
・文書データテーブル、19・・・文書ポインタ、20
・・・項目一覧テーブル、21・・・抽出項目設定テー
ブル、22・・・文書と項目一覧の頁構成、23・・・
項目一覧、24・・・抽出項目設定メニュー 第 に 第3 図 S 第50 第10図 第6 図 第1Z図
本発明にかかる文書編集装置の構成図、第3図は入カキ
−の一例を示す図、第4図は前記項目抽出方式をもつ文
書編集方式のフローチャート図、第5図は抽出項目デー
タ作成を行うための処理を表すフロチャート図、第6図
は抽出項目格納テーブルの一例を示す図、第7図は文書
データテーブルの一例を示す図、第8図は項目一覧テー
ブルの一例を示す図、第9図は抽出項目設定テーブルの
一例を示す図、第10図は文書とそれに対して作成され
た項目一覧の関係の一例を示す図、第11図は文書中に
項目一覧が作成された状態の一例を示す図、第12図は
抽出項目設定メニューの一例を示す図である。 1・・・入力部、2・・・制御部、3・・・記憶部、4
001表示部、11・・・数字入カキ−112・・・読
み入カキ−13・・・実行キー、14・・・キャンセル
キー、15・・・項目抽出キー 16・・・抽出項目格
納テーブル、17・・・項目データポインタ、18・・
・文書データテーブル、19・・・文書ポインタ、20
・・・項目一覧テーブル、21・・・抽出項目設定テー
ブル、22・・・文書と項目一覧の頁構成、23・・・
項目一覧、24・・・抽出項目設定メニュー 第 に 第3 図 S 第50 第10図 第6 図 第1Z図
Claims (1)
- 1、文書作成装置において、作成した文書データ中の特
定の文字種より成る文字列や、特定の文字修飾が行われ
た文字列を、抽出する項目として認識し、文書データか
ら抽出する項目抽出手段と、抽出した項目を格納する抽
出項目格納テーブルと、抽出した項目を項目一覧データ
に変換する項目一覧作成手段と、項目一覧データを格納
する項目一覧テーブルを持つたことを特徴とする項目抽
出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181850A JPH0232455A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 項目抽出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63181850A JPH0232455A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 項目抽出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0232455A true JPH0232455A (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=16107915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63181850A Pending JPH0232455A (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 項目抽出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0232455A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0444160A (ja) * | 1990-06-12 | 1992-02-13 | Casio Comput Co Ltd | 文書処理装置 |
| JP2012234343A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Fujitsu Ltd | 類似文字コード群検索支援方法、類似候補抽出方法、類似候補抽出プログラムおよび類似候補抽出装置 |
| WO2015141101A1 (ja) * | 2014-03-20 | 2015-09-24 | 日本電気株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム |
| WO2026078738A1 (ja) * | 2024-10-07 | 2026-04-16 | Tektome株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP63181850A patent/JPH0232455A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0444160A (ja) * | 1990-06-12 | 1992-02-13 | Casio Comput Co Ltd | 文書処理装置 |
| JP2012234343A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Fujitsu Ltd | 類似文字コード群検索支援方法、類似候補抽出方法、類似候補抽出プログラムおよび類似候補抽出装置 |
| US9442901B2 (en) | 2011-04-28 | 2016-09-13 | Fujitsu Limited | Resembling character data search supporting method, resembling candidate extracting method, and resembling candidate extracting apparatus |
| WO2015141101A1 (ja) * | 2014-03-20 | 2015-09-24 | 日本電気株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム |
| US10067921B2 (en) | 2014-03-20 | 2018-09-04 | Nec Corporation | Information processing apparatus, information processing method, and information processing program |
| WO2026078738A1 (ja) * | 2024-10-07 | 2026-04-16 | Tektome株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法および情報処理プログラム |
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