JPH0233202B2 - Kogatamusenkyoantena - Google Patents
KogatamusenkyoantenaInfo
- Publication number
- JPH0233202B2 JPH0233202B2 JP4531683A JP4531683A JPH0233202B2 JP H0233202 B2 JPH0233202 B2 JP H0233202B2 JP 4531683 A JP4531683 A JP 4531683A JP 4531683 A JP4531683 A JP 4531683A JP H0233202 B2 JPH0233202 B2 JP H0233202B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- loop
- capacitor
- present
- receiver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 22
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q7/00—Loop antennas with a substantially uniform current distribution around the loop and having a directional radiation pattern in a plane perpendicular to the plane of the loop
- H01Q7/005—Loop antennas with a substantially uniform current distribution around the loop and having a directional radiation pattern in a plane perpendicular to the plane of the loop with variable reactance for tuning the antenna
Landscapes
- Support Of Aerials (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は小型無線機用アンテナに関し、特に、
携帯用無線受信機のアンテナに関する。
携帯用無線受信機のアンテナに関する。
従来、携帯用無線受信機、特にポケツトベルの
ような個別選別呼出し受信機においては、使用者
がふだん携帯して用いる為に小型化されている。
該受信機に用いられているアンテナとしは、受信
機に内蔵できるループアンテナが多く用いられて
おり、さらに受信機の小型化の為に磁心をもたな
い空心のループアンテナが用いられている。
ような個別選別呼出し受信機においては、使用者
がふだん携帯して用いる為に小型化されている。
該受信機に用いられているアンテナとしは、受信
機に内蔵できるループアンテナが多く用いられて
おり、さらに受信機の小型化の為に磁心をもたな
い空心のループアンテナが用いられている。
従来、この種のループアンテナは、第1図のよ
うに、同調及び出力インピーダンスの設定のため
のリアクタンス回路としての可変コンデンサ11
と、可変コンデンサ11の両端に接続され、可変
コンデンサ11と共に閉ループを形成する導電素
子(即ちアンテナ素子)10と、コンデンサ12
とから構成されている。このアンテナでは、前記
可変コンデンサ11および前記コンデンサ12の
値を選ぶことにより、目的の周波数において希望
の出力インピーダンスを得ることができる。とこ
ろで、受信すべき周波数が高くなつた場合には、
前記アンテナ素子10のインダクタンスの値かも
しくは前記可変コンデンサ11および前記コンデ
ンサ12の容量値を小さくしなければならない。
ところが、このアンテナでは、前記容量値を小さ
くするにも限界があり、結局、前記インダクタン
スの値を小さくしなければならない。このため、
第1図のアンテナでは、受信機には大きなループ
アンテナを実現できるスペースがあるにもかかわ
らず、受信する周波数によつてアンテナの最大寸
法が決まつてしまうという欠点があつた。また、
この種のループアンテナでは、例えば450MHz帯
においては、アンテナ利得はダイポール比―
16dBぐらいであり、この領域ではアンテナの開
口面積を大きくすればするほどアンテナ利得は増
大する。しかしながら、第1図のループアンテナ
では、上述の如く、受信する周波数によつてアン
テナの寸法が決まつてしまう為に、アンテナの開
口面積は筐体の開口面の1/6程度にしか利用され
ておらず、アンテナ利得を減じているという欠点
があつた。また、第1図のループアンテナでは、
Qの値が大きく受信周波数帯域幅が狭いという欠
点があつた。
うに、同調及び出力インピーダンスの設定のため
のリアクタンス回路としての可変コンデンサ11
と、可変コンデンサ11の両端に接続され、可変
コンデンサ11と共に閉ループを形成する導電素
子(即ちアンテナ素子)10と、コンデンサ12
とから構成されている。このアンテナでは、前記
可変コンデンサ11および前記コンデンサ12の
値を選ぶことにより、目的の周波数において希望
の出力インピーダンスを得ることができる。とこ
ろで、受信すべき周波数が高くなつた場合には、
前記アンテナ素子10のインダクタンスの値かも
しくは前記可変コンデンサ11および前記コンデ
ンサ12の容量値を小さくしなければならない。
ところが、このアンテナでは、前記容量値を小さ
くするにも限界があり、結局、前記インダクタン
スの値を小さくしなければならない。このため、
第1図のアンテナでは、受信機には大きなループ
アンテナを実現できるスペースがあるにもかかわ
らず、受信する周波数によつてアンテナの最大寸
法が決まつてしまうという欠点があつた。また、
この種のループアンテナでは、例えば450MHz帯
においては、アンテナ利得はダイポール比―
16dBぐらいであり、この領域ではアンテナの開
口面積を大きくすればするほどアンテナ利得は増
大する。しかしながら、第1図のループアンテナ
では、上述の如く、受信する周波数によつてアン
テナの寸法が決まつてしまう為に、アンテナの開
口面積は筐体の開口面の1/6程度にしか利用され
ておらず、アンテナ利得を減じているという欠点
があつた。また、第1図のループアンテナでは、
Qの値が大きく受信周波数帯域幅が狭いという欠
点があつた。
本発明の目的は、ループアンテナのための受信
機のスペースを有効に利用でき、しかもアンテナ
利得を大きくすることができ、かつ受信周波数帯
域幅を広くすることができる小型無線機用アンテ
ナを提供することにある。
機のスペースを有効に利用でき、しかもアンテナ
利得を大きくすることができ、かつ受信周波数帯
域幅を広くすることができる小型無線機用アンテ
ナを提供することにある。
本発明によれば、リアクタンス回路の両端に接
続され、該リアクタンス回路と共に閉ループを形
成する導電素子を有する小型無線機用アンテナに
おいて、前記導電素子は、互いに直交する複数の
端面に各々、前記リアクタンス回路を通る閉ルー
プが形成された形状を有していることを特徴とす
る小型無線機用アンテナが得られる。
続され、該リアクタンス回路と共に閉ループを形
成する導電素子を有する小型無線機用アンテナに
おいて、前記導電素子は、互いに直交する複数の
端面に各々、前記リアクタンス回路を通る閉ルー
プが形成された形状を有していることを特徴とす
る小型無線機用アンテナが得られる。
次に本発明の実施例について図面を参照して説
明する。
明する。
第2図を参照すると、本発明の第1の実施例
は、A−B−C−Dから成る第1のループ用素子
と前記第1のループ素子に並列に接続されるA−
E−F−Dから成る第2のループ用素子とを有す
る導電素子(即ちアンテナ素子)20と、前記第
1のループ用素子および前記第2のループ用素子
に並列に接続される同調及び出力インピーダンス
の設定の為のリアクタンス回路である可変コンデ
ンサ21と、前記第1のループ用素子および前記
第2のループ用素子および前記コンデンサ21の
接続点Aに接続されるコンデンサ22とを含む。
アンテナ素子20は、互いに直交する複数の端面
に各各、可変コンデンサ21を通る異なつた大き
さの閉ループが形成された形状を有している。
は、A−B−C−Dから成る第1のループ用素子
と前記第1のループ素子に並列に接続されるA−
E−F−Dから成る第2のループ用素子とを有す
る導電素子(即ちアンテナ素子)20と、前記第
1のループ用素子および前記第2のループ用素子
に並列に接続される同調及び出力インピーダンス
の設定の為のリアクタンス回路である可変コンデ
ンサ21と、前記第1のループ用素子および前記
第2のループ用素子および前記コンデンサ21の
接続点Aに接続されるコンデンサ22とを含む。
アンテナ素子20は、互いに直交する複数の端面
に各各、可変コンデンサ21を通る異なつた大き
さの閉ループが形成された形状を有している。
前記第1のループ用素子は、希望する周波数
(例えば450MHz)で容量回路を負荷にした場合に
容易に共振条件を満足する程度の大きさのインダ
クタンスL1(例えば10nH)を有する。前記第2の
ループ用素子は希望する周波数において容量回路
を負荷にした場合には容量値が小さすぎる為に共
振条件を実現するには困難である大きさのインダ
クタンスL2(例えば50nH)を有する。該第2のル
ープ用素子は、例えば受信機の筐体の開口面をい
つぱいに利用できる大きさを有している。前記第
1のループ用素子と前記第2のループ用素子とを
並列に接続したアンテナ素子20のインダクタン
スL0は L0=L1・L2/L1+L2 で求められ、L1≪L2の場合にはL0L1となる。
前記アンテナ素子20では、アンテナの開口面積
が第2のループ用素子と同じであつて、大きいの
にもかかわらず、インダクタンスの値は第1のル
ープ用素子と同じであり容易に共振条件が得られ
るアンテナを実現できる。すなわち、本実施例で
は、希望する周波数で容易に同調回路を構成する
ことが出来、しかもアンテナの開口面積が大きく
なつた為にアンテナ利得の大きい、受信用周波数
帯域幅の広いアンテナを実現することが出来る。
(例えば450MHz)で容量回路を負荷にした場合に
容易に共振条件を満足する程度の大きさのインダ
クタンスL1(例えば10nH)を有する。前記第2の
ループ用素子は希望する周波数において容量回路
を負荷にした場合には容量値が小さすぎる為に共
振条件を実現するには困難である大きさのインダ
クタンスL2(例えば50nH)を有する。該第2のル
ープ用素子は、例えば受信機の筐体の開口面をい
つぱいに利用できる大きさを有している。前記第
1のループ用素子と前記第2のループ用素子とを
並列に接続したアンテナ素子20のインダクタン
スL0は L0=L1・L2/L1+L2 で求められ、L1≪L2の場合にはL0L1となる。
前記アンテナ素子20では、アンテナの開口面積
が第2のループ用素子と同じであつて、大きいの
にもかかわらず、インダクタンスの値は第1のル
ープ用素子と同じであり容易に共振条件が得られ
るアンテナを実現できる。すなわち、本実施例で
は、希望する周波数で容易に同調回路を構成する
ことが出来、しかもアンテナの開口面積が大きく
なつた為にアンテナ利得の大きい、受信用周波数
帯域幅の広いアンテナを実現することが出来る。
数値で比較すると、第3図に示すように、電圧
定在波比VSWR=2(反射係数=0.33)のときの
周波数帯域は、従来の構成のアンテナでは第3図
Aに示したように2.7(MHz)で、本発明の構成に
よるアンテナでは、第3図Bに示したように17.5
(MHz)となり、約6.5倍に広がる。また、アンテ
ナ利得については、従来構成のアンテナでは−
16dBで本発明の構成によるアンテナでは−12dB
となり、4dB利得が増加される。すなわち、アン
テナ利得の大きい、受信周波数帯域幅の広いアン
テナを実現することが出来る。
定在波比VSWR=2(反射係数=0.33)のときの
周波数帯域は、従来の構成のアンテナでは第3図
Aに示したように2.7(MHz)で、本発明の構成に
よるアンテナでは、第3図Bに示したように17.5
(MHz)となり、約6.5倍に広がる。また、アンテ
ナ利得については、従来構成のアンテナでは−
16dBで本発明の構成によるアンテナでは−12dB
となり、4dB利得が増加される。すなわち、アン
テナ利得の大きい、受信周波数帯域幅の広いアン
テナを実現することが出来る。
第4図を参照すると、本発明の第2の実施例
は、アンテナ素子(即ち導電素子)40と、前記
アンテナ素子40に並列に接続された可変コンデ
ンサ41と、前記アンテナ素子40と前記可変コ
ンデンサ41の接続点Gに接続されるコンデンサ
42とを含む。前記アンテナ素子40は、上板4
0aと、側板40bと下板40cと、上板40a
及び下板40c間を右側面にて接続している連絡
板40dとを有している。前記アンテナ素子40
は、G―H―I―Jによりコンデンサ41を通る
第1のループを形成し、G―K―L―Jによりコ
ンデンサ41を通る第2のループを形成してい
る。本実施例においても、第2図の実施例と同様
に、アンテナ素子40は、互いに直交する2つの
端面(前面及び右側面)に各々、可変コンデンサ
41を通る閉ループが形成された形状を有してい
る。本実施例においても、第1の実施例と同様
に、容易に同調回路を構成することができ、アン
テナ利得の大きい、受信周波数帯域幅の大きいア
ンテナを実現することができる。
は、アンテナ素子(即ち導電素子)40と、前記
アンテナ素子40に並列に接続された可変コンデ
ンサ41と、前記アンテナ素子40と前記可変コ
ンデンサ41の接続点Gに接続されるコンデンサ
42とを含む。前記アンテナ素子40は、上板4
0aと、側板40bと下板40cと、上板40a
及び下板40c間を右側面にて接続している連絡
板40dとを有している。前記アンテナ素子40
は、G―H―I―Jによりコンデンサ41を通る
第1のループを形成し、G―K―L―Jによりコ
ンデンサ41を通る第2のループを形成してい
る。本実施例においても、第2図の実施例と同様
に、アンテナ素子40は、互いに直交する2つの
端面(前面及び右側面)に各々、可変コンデンサ
41を通る閉ループが形成された形状を有してい
る。本実施例においても、第1の実施例と同様
に、容易に同調回路を構成することができ、アン
テナ利得の大きい、受信周波数帯域幅の大きいア
ンテナを実現することができる。
本発明は以上説明したように、ループアンテナ
のための受信機のスペースを有効に利用でき、ア
ンテナ利得の大きい、受信周波数帯域の広いアン
テナを実現できる効果がある。
のための受信機のスペースを有効に利用でき、ア
ンテナ利得の大きい、受信周波数帯域の広いアン
テナを実現できる効果がある。
さらに、従来のアンテナでは、UHFバンド
(406〜512MHz)において前記コンデンサ12は
3分割された各周波数バンド毎にコンデンサの値
を変えていたが、本発明に従えば、周波数の広い
アンテナを実現できる為に、コンデンサ22や4
2は共通の値で良くなり、量産性の良い小型無線
機用アンテナを実現できる効果もある。
(406〜512MHz)において前記コンデンサ12は
3分割された各周波数バンド毎にコンデンサの値
を変えていたが、本発明に従えば、周波数の広い
アンテナを実現できる為に、コンデンサ22や4
2は共通の値で良くなり、量産性の良い小型無線
機用アンテナを実現できる効果もある。
さらに、本発明により互いに直交する平面にル
ープアンテナを構成できる為に、特に自由空間に
受信機が放置されている場合に、従来の単一ルー
プアンテナに対し8dB程度指向特性を改善でき、
どの方向をむいていても電波の磁界変化を受信で
きるという実用上大なる効果をも有する。
ープアンテナを構成できる為に、特に自由空間に
受信機が放置されている場合に、従来の単一ルー
プアンテナに対し8dB程度指向特性を改善でき、
どの方向をむいていても電波の磁界変化を受信で
きるという実用上大なる効果をも有する。
第1図は従来の小型無線機用アンテナを示した
斜面図、第2図は本発明の第1の実施例による小
型無線機用アンテナを示した斜視図、第3図A及
びBはそれぞれ従来及び本発明のアンテナの周波
数―反射係数特性を示した図、第4図は本発明の
第2の実施例による小型無線機用アンテナを示し
た斜視図である。 10,20及び40……アンテナ素子(導電素
子)、11,21及び41……可変コンデンサ、
12,22及び42……コンデンサ。
斜面図、第2図は本発明の第1の実施例による小
型無線機用アンテナを示した斜視図、第3図A及
びBはそれぞれ従来及び本発明のアンテナの周波
数―反射係数特性を示した図、第4図は本発明の
第2の実施例による小型無線機用アンテナを示し
た斜視図である。 10,20及び40……アンテナ素子(導電素
子)、11,21及び41……可変コンデンサ、
12,22及び42……コンデンサ。
Claims (1)
- 1 リアクタンス回路の両端に接続され、該リア
クタンス回路と共に閉ループを形成する導電素子
を有する小型無線機用アンテナにおいて、前記導
電素子は、互いに直交する複数の端面に各々、前
記リアクタンス回路を通る閉ループが形成された
形状を有していることを特徴とする小型無線機用
アンテナ。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4531683A JPH0233202B2 (ja) | 1983-03-19 | 1983-03-19 | Kogatamusenkyoantena |
| CA000449833A CA1212175A (en) | 1983-03-19 | 1984-03-16 | Double loop antenna for use in connection to a miniature radio receiver |
| EP84102949A EP0122485B1 (en) | 1983-03-19 | 1984-03-16 | Double loop antenna |
| DE8484102949T DE3465840D1 (en) | 1983-03-19 | 1984-03-16 | Double loop antenna |
| KR1019840001394A KR870000398B1 (ko) | 1983-03-19 | 1984-03-19 | 소형 무선기용 안테나 |
| AU25858/84A AU561993B2 (en) | 1983-03-19 | 1984-03-19 | Double loop antenna |
| US06/590,617 US4625212A (en) | 1983-03-19 | 1984-03-19 | Double loop antenna for use in connection to a miniature radio receiver |
| SG724/90A SG72490G (en) | 1983-03-19 | 1990-09-01 | Double loop antenna |
| HK23/91A HK2391A (en) | 1983-03-19 | 1991-01-03 | Double loop antenna |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4531683A JPH0233202B2 (ja) | 1983-03-19 | 1983-03-19 | Kogatamusenkyoantena |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59172804A JPS59172804A (ja) | 1984-09-29 |
| JPH0233202B2 true JPH0233202B2 (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=12715892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4531683A Expired - Lifetime JPH0233202B2 (ja) | 1983-03-19 | 1983-03-19 | Kogatamusenkyoantena |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0233202B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6231201A (ja) * | 1985-08-01 | 1987-02-10 | Dx Antenna Co Ltd | マイクロストリツプ・アンテナ装置 |
-
1983
- 1983-03-19 JP JP4531683A patent/JPH0233202B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59172804A (ja) | 1984-09-29 |
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