JPH0233777Y2 - - Google Patents
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- JPH0233777Y2 JPH0233777Y2 JP19075486U JP19075486U JPH0233777Y2 JP H0233777 Y2 JPH0233777 Y2 JP H0233777Y2 JP 19075486 U JP19075486 U JP 19075486U JP 19075486 U JP19075486 U JP 19075486U JP H0233777 Y2 JPH0233777 Y2 JP H0233777Y2
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- Japan
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- frame member
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 14
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は担架兼用歯科用治療台に係り、更に
詳述すれば未使用時には2つ折に折畳めると共に
キヤスタを利用しての路面を滑動させ得るように
した担架に関するものである。
詳述すれば未使用時には2つ折に折畳めると共に
キヤスタを利用しての路面を滑動させ得るように
した担架に関するものである。
病人、負傷者などを乗せて手にさげて運ぶ単な
る担架は、一般に2本の竹、木あるいは金属等の
棒とこの杆にズツク状シートを張つたもので、未
使用時には2本の棒を揃えてシートをこの棒に巻
き付けて収納するか、棒自体も分割でき使用時に
連結して使用するものである。
る担架は、一般に2本の竹、木あるいは金属等の
棒とこの杆にズツク状シートを張つたもので、未
使用時には2本の棒を揃えてシートをこの棒に巻
き付けて収納するか、棒自体も分割でき使用時に
連結して使用するものである。
しかし、従来の担架で前者の如く長い棒のまま
だと収納時面倒であり、後者の如く棒も分割しシ
ートをも棒より外して収納すればコンパクトにな
り収納時嵩らず、前者に比し収納についてはよい
が、いざ使用と云う際、組立に時間がかかり面倒
であり、いずれも人が手で棒を持つことで病人や
負傷人を運び得るものであり、運ぶためには2人
の運び人が必要であり、一人では運びきれないと
云う欠点がある。また病人や負傷者によつては身
体を折曲げた方が苦痛がやわらぐ場合があるが、
そのような形様にはなし得ないものである。しか
も従来の上記担架は歯科用治療台としては使用不
可能であつた。
だと収納時面倒であり、後者の如く棒も分割しシ
ートをも棒より外して収納すればコンパクトにな
り収納時嵩らず、前者に比し収納についてはよい
が、いざ使用と云う際、組立に時間がかかり面倒
であり、いずれも人が手で棒を持つことで病人や
負傷人を運び得るものであり、運ぶためには2人
の運び人が必要であり、一人では運びきれないと
云う欠点がある。また病人や負傷者によつては身
体を折曲げた方が苦痛がやわらぐ場合があるが、
そのような形様にはなし得ないものである。しか
も従来の上記担架は歯科用治療台としては使用不
可能であつた。
この考案は上述した欠点を除去し、収納しやす
く、かつ一人でも運搬可能で、病人や負傷者の苦
痛をやわらげ得るよう身体を折曲げた状態でも運
べ、しかもこの折曲げた状態で歯科用治療台とし
ても立派に使用できる担架を提供することを目的
とするものである。
く、かつ一人でも運搬可能で、病人や負傷者の苦
痛をやわらげ得るよう身体を折曲げた状態でも運
べ、しかもこの折曲げた状態で歯科用治療台とし
ても立派に使用できる担架を提供することを目的
とするものである。
上記した目的は、一方の端縁でヒンジ31,3
2を介して連結し一方向への折曲げが可能で他方
の端縁に握手13,23を突設するとともに床板
12,22を取付けた複数の枠部材1,2の一方
の枠部材1の側縁に固定され、他方の枠部材2の
側縁に明けられた孔(ねじ孔)47に対し複数個
の孔の1つを選択して位置決め杆(ねじ杆)46
を係入することで両枠部材1と2との間のヒンジ
を介しての折曲げ角度を調整し得る曲げ角度調整
金具4を備え、前記両枠部材1,2の折畳み時、
外側に位置する側にキヤスタ51〜58を取付け
ることで達成される。
2を介して連結し一方向への折曲げが可能で他方
の端縁に握手13,23を突設するとともに床板
12,22を取付けた複数の枠部材1,2の一方
の枠部材1の側縁に固定され、他方の枠部材2の
側縁に明けられた孔(ねじ孔)47に対し複数個
の孔の1つを選択して位置決め杆(ねじ杆)46
を係入することで両枠部材1と2との間のヒンジ
を介しての折曲げ角度を調整し得る曲げ角度調整
金具4を備え、前記両枠部材1,2の折畳み時、
外側に位置する側にキヤスタ51〜58を取付け
ることで達成される。
この考案の担架兼用歯科用治療台は複数の枠部
材の一方を曲げ角度調整金具の位置決め杆46を
外して一方の枠部材1上に他方の枠部材2を折畳
んだ状態で収納し、使用に当つては前記他方の枠
部材2をヒンジを介して再び伸し、病人や負傷者
の状況に合せて、曲げ角度調整金具4を利用して
一方と他方の枠部材1,2間の角度を調整し、床
板上にマツト等を敷いてこの上に病人や負傷人を
載せ握手をもつて2人の担い手で持ち運ぶか、キ
ヤスタを利用して1人の担い手でも路面あるいは
床面を引張つて運ぶことができ、収納時コンパク
トになり使用時種々形態で運び得るものである。
材の一方を曲げ角度調整金具の位置決め杆46を
外して一方の枠部材1上に他方の枠部材2を折畳
んだ状態で収納し、使用に当つては前記他方の枠
部材2をヒンジを介して再び伸し、病人や負傷者
の状況に合せて、曲げ角度調整金具4を利用して
一方と他方の枠部材1,2間の角度を調整し、床
板上にマツト等を敷いてこの上に病人や負傷人を
載せ握手をもつて2人の担い手で持ち運ぶか、キ
ヤスタを利用して1人の担い手でも路面あるいは
床面を引張つて運ぶことができ、収納時コンパク
トになり使用時種々形態で運び得るものである。
この考案の担架兼用歯科用治療台は、第1図お
よび第5図に示すようにアルミ等軽金属材料を用
いた角パイプ材をもつて形成された2つの矩形の
枠11,21に床板12,22を取付けた枠部材
1,2を両枠部材1,2の一方の端縁でヒンジ3
1,32をもつて一方向への折曲げが可能な如く
に連結し、双方の枠11,21の他方の端縁に人
手で握れる長さと太さの握手13,23を取付け
る。両枠部材1,2はヒンジ31,32を介して
折曲げられて、この折曲げ角度を調整し得るよう
に第3図および第4図に示すように枠幅の取付部
41の端部に複数個の位置決め孔431〜434
を弧線上に明けた半扇形の孔明け部42と両部の
一縁側を90゜折曲げた係止兼ストツパ部44を設
けた曲げ角度調整金具4を一方の枠部材1のヒン
ジ取付端側の両側縁にねじ止めして固定し、この
金具にチエーン45を介して一端に大径部を有す
る位置決め杆(ねじ杆)46を取付け、他方の枠
部材2のヒンジ取付端より一定の位置、すなわち
前記一方の枠部材1に取付けられ他方の枠部材2
側に延在している孔明け部42の下方に位置する
孔431と一致する位置に孔(ねじ孔)47が明
けられている。
よび第5図に示すようにアルミ等軽金属材料を用
いた角パイプ材をもつて形成された2つの矩形の
枠11,21に床板12,22を取付けた枠部材
1,2を両枠部材1,2の一方の端縁でヒンジ3
1,32をもつて一方向への折曲げが可能な如く
に連結し、双方の枠11,21の他方の端縁に人
手で握れる長さと太さの握手13,23を取付け
る。両枠部材1,2はヒンジ31,32を介して
折曲げられて、この折曲げ角度を調整し得るよう
に第3図および第4図に示すように枠幅の取付部
41の端部に複数個の位置決め孔431〜434
を弧線上に明けた半扇形の孔明け部42と両部の
一縁側を90゜折曲げた係止兼ストツパ部44を設
けた曲げ角度調整金具4を一方の枠部材1のヒン
ジ取付端側の両側縁にねじ止めして固定し、この
金具にチエーン45を介して一端に大径部を有す
る位置決め杆(ねじ杆)46を取付け、他方の枠
部材2のヒンジ取付端より一定の位置、すなわち
前記一方の枠部材1に取付けられ他方の枠部材2
側に延在している孔明け部42の下方に位置する
孔431と一致する位置に孔(ねじ孔)47が明
けられている。
両枠部材1,2共長さ方向の両端で折畳んだ際
いずれも外側に位置する側の枠11,21に4個
づつキヤスタ51〜58が取付けられ、他方の枠
部材2の長さの略1/3の長さだけ長い一方の枠部
材1の両側縁でヒンジ取付側に折畳みの際支障の
ないよう幅方向に突出し床板12取付側に折曲げ
られた丸パイプで作られた取手61,62と双方
の枠部材1,2の両側縁には折畳んだ状態を保持
するための一対づつの周知のパチン錠71〜74
がそれぞれ取付けられている。なお第1図、第2
図中符号Fで示したものは周知のシヨルダベルト
(図示せず)の係止具に封止めするフツクである。
また患者を定位置させるシートベルトを取手61
の近傍に設けてもよい。
いずれも外側に位置する側の枠11,21に4個
づつキヤスタ51〜58が取付けられ、他方の枠
部材2の長さの略1/3の長さだけ長い一方の枠部
材1の両側縁でヒンジ取付側に折畳みの際支障の
ないよう幅方向に突出し床板12取付側に折曲げ
られた丸パイプで作られた取手61,62と双方
の枠部材1,2の両側縁には折畳んだ状態を保持
するための一対づつの周知のパチン錠71〜74
がそれぞれ取付けられている。なお第1図、第2
図中符号Fで示したものは周知のシヨルダベルト
(図示せず)の係止具に封止めするフツクである。
また患者を定位置させるシートベルトを取手61
の近傍に設けてもよい。
この考案の担架は第1図、第2図および第5図
に示す形態で使用および収納される。
に示す形態で使用および収納される。
第1図は通常の使用状態を示すもので、両枠部
材1,2は床板12,22が同一平面になる如く
垂直に伸し、曲げ、角度調整金具4の位置決め孔
431よりねじ孔47に位置決めねじ46を螺入
して、この状態を保持し得るようにして、両枠部
材1,2上に図示しないマツトを敷いてこの上に
病人や負傷者を載せ、2人の担い手は握手13,
23を持つて運ぶか握手13を持つ代りにシヨル
ダベルトをフツクFに掛けて1人の担い手は肩掛
け式に運んでもよい。
材1,2は床板12,22が同一平面になる如く
垂直に伸し、曲げ、角度調整金具4の位置決め孔
431よりねじ孔47に位置決めねじ46を螺入
して、この状態を保持し得るようにして、両枠部
材1,2上に図示しないマツトを敷いてこの上に
病人や負傷者を載せ、2人の担い手は握手13,
23を持つて運ぶか握手13を持つ代りにシヨル
ダベルトをフツクFに掛けて1人の担い手は肩掛
け式に運んでもよい。
第2図は病人や負傷者の状態に応じ腰を折曲げ
て運ぶか1人の運び人で使用する場合を示すもの
で、位置決め杆46を曲げ角度調整金具4の一番
上の孔434とねじ孔47に螺入し、枠部材1の
キヤスタ51〜54を路面あるいは床面に付け、
枠部材2の握手23をもつて1人で引くか押すか
して運ぶ。そして床いた12,22上の患者を歯
科医師が床の座るなどしてそのまま治療し得るの
で治療台として兼用できる。
て運ぶか1人の運び人で使用する場合を示すもの
で、位置決め杆46を曲げ角度調整金具4の一番
上の孔434とねじ孔47に螺入し、枠部材1の
キヤスタ51〜54を路面あるいは床面に付け、
枠部材2の握手23をもつて1人で引くか押すか
して運ぶ。そして床いた12,22上の患者を歯
科医師が床の座るなどしてそのまま治療し得るの
で治療台として兼用できる。
第5図および第6図は収納時の状態を示すもの
で、ヒンジ31,32を中心に枠部材1上に枠部
材2を折り重ね、パチン錠71〜74を用いて不
用意に開かないようにして取手61,62を持つ
て収納場所まで運び収納する。
で、ヒンジ31,32を中心に枠部材1上に枠部
材2を折り重ね、パチン錠71〜74を用いて不
用意に開かないようにして取手61,62を持つ
て収納場所まで運び収納する。
なお取手61と62は省略しても差支えなく、
この場合は担架だけを運ぶには枠部材1か2を持
てばよい。また床板12と22にはクツシヨンシ
ートを貼設してもよく、人間の体形に合せた形状
にするのを可とする。
この場合は担架だけを運ぶには枠部材1か2を持
てばよい。また床板12と22にはクツシヨンシ
ートを貼設してもよく、人間の体形に合せた形状
にするのを可とする。
以上述べたようにこの考案は、一方の端縁でヒ
ンジ31,32を介して連結し一方向への折曲げ
が可能で他方の端縁に握手13,23を突設する
とともに床板12,22を取付けた複数の枠部材
1,2の一方の枠部材1の側縁に固定され、他方
の枠部材2の側縁に明けられた孔47に対し複数
個の孔の1つを選択して位置決め杆を係入するこ
とで両枠部材間のヒンジを介しての折曲げ角度を
調整し得る曲げ角度調整金具4を備え、前記両枠
部材の折畳み時、外側に位置する側にキヤスタ5
1〜58を取付けたので、収納時は二つ折りして
コンパクトに収納でき、病人、負傷者を乗せる場
合、平面、L字状と病人や負傷者の苦痛をやわら
げる状態で運び得ると共にキヤスタを利用するこ
とで1人でも運ぶことが出来、しかも歯科用治療
台としても立派に使用できる等の効果を有する。
ンジ31,32を介して連結し一方向への折曲げ
が可能で他方の端縁に握手13,23を突設する
とともに床板12,22を取付けた複数の枠部材
1,2の一方の枠部材1の側縁に固定され、他方
の枠部材2の側縁に明けられた孔47に対し複数
個の孔の1つを選択して位置決め杆を係入するこ
とで両枠部材間のヒンジを介しての折曲げ角度を
調整し得る曲げ角度調整金具4を備え、前記両枠
部材の折畳み時、外側に位置する側にキヤスタ5
1〜58を取付けたので、収納時は二つ折りして
コンパクトに収納でき、病人、負傷者を乗せる場
合、平面、L字状と病人や負傷者の苦痛をやわら
げる状態で運び得ると共にキヤスタを利用するこ
とで1人でも運ぶことが出来、しかも歯科用治療
台としても立派に使用できる等の効果を有する。
図はいずれもこの考案の一実施例を示すもの
で、第1図は担架として直線状に展開した状態を
示す斜視図、第2図は折曲状態兼治療台として使
用する状態を示す斜視図、第3図は折曲げ角度調
整金具の斜視図、第4図は曲げ角度調整時の一部
を裁除した要部の斜視図、第5図および第6図は
折畳み状態を示す斜視図と側面図である。 1,2……枠部材、12,22……床板、1
3,23……握手、31,32……ヒンジ、4…
…曲げ角度調整金具、46……位置決め杆、47
……孔、51〜58……キヤスタ、61,62…
…取手、431〜434……孔。
で、第1図は担架として直線状に展開した状態を
示す斜視図、第2図は折曲状態兼治療台として使
用する状態を示す斜視図、第3図は折曲げ角度調
整金具の斜視図、第4図は曲げ角度調整時の一部
を裁除した要部の斜視図、第5図および第6図は
折畳み状態を示す斜視図と側面図である。 1,2……枠部材、12,22……床板、1
3,23……握手、31,32……ヒンジ、4…
…曲げ角度調整金具、46……位置決め杆、47
……孔、51〜58……キヤスタ、61,62…
…取手、431〜434……孔。
Claims (1)
- 一方の端縁でヒンジ31,32を介して連結し
一方向への折曲げが可能で他方の端縁に握手1
3,23を突設するとともに床板12,22を取
付けた複数の枠部材1,2の一方の枠部材1の側
縁に固定され、他方の枠部材2の側縁に明けられ
た孔47に対し複数個の孔431〜434の1つ
を選択して位置決め杆46を係入することで両枠
部材1と2との間のヒンジ31,32を介しての
折曲げ角度を調整し得る曲げ角度調整金具4を備
え、前記両枠部材1,2の折畳み時、外側に位置
する側にキヤスタ51〜58を取付けたことを特
徴とする担架兼用歯科用治療台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19075486U JPH0233777Y2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19075486U JPH0233777Y2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6396824U JPS6396824U (ja) | 1988-06-22 |
| JPH0233777Y2 true JPH0233777Y2 (ja) | 1990-09-11 |
Family
ID=31144268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19075486U Expired JPH0233777Y2 (ja) | 1986-12-11 | 1986-12-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0233777Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5823822B2 (ja) * | 2011-10-31 | 2015-11-25 | ジーイー・メディカル・システムズ・グローバル・テクノロジー・カンパニー・エルエルシー | 介助具 |
| JP2026013193A (ja) * | 2024-07-16 | 2026-01-28 | 株式会社 富士ワールド | 車輪付き担架 |
-
1986
- 1986-12-11 JP JP19075486U patent/JPH0233777Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6396824U (ja) | 1988-06-22 |
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