JPH023389B2 - - Google Patents
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- JPH023389B2 JPH023389B2 JP24962783A JP24962783A JPH023389B2 JP H023389 B2 JPH023389 B2 JP H023389B2 JP 24962783 A JP24962783 A JP 24962783A JP 24962783 A JP24962783 A JP 24962783A JP H023389 B2 JPH023389 B2 JP H023389B2
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- Japan
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- bearing
- rotor
- large diameter
- fixed shaft
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 20
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 11
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 6
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 6
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/16—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields
- H02K5/167—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using sliding-contact or spherical cap bearings
- H02K5/1675—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using sliding-contact or spherical cap bearings radially supporting the rotary shaft at only one end of the rotor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は電動機、さらに詳しくは、筒状のハウ
ジングの軸方向の一端内周面から軸方向に沿つて
固定軸が突設され、ロータの回転中心に沿つてロ
ータと一体に設けられた軸受けが固定軸の外周面
に沿つて嵌挿される電動機に関するものである。
ジングの軸方向の一端内周面から軸方向に沿つて
固定軸が突設され、ロータの回転中心に沿つてロ
ータと一体に設けられた軸受けが固定軸の外周面
に沿つて嵌挿される電動機に関するものである。
[背景技術]
一般に、筒状に形成されたハウジング1の軸方
向の一端内周面から固定軸2を突設するととも
に、この固定軸2にロータ3と一体に回転する軸
受け25を嵌挿したこの種の電動機においては、
第1図に示す実開昭53―9841号公報に開示されて
いるように、潤滑油が含浸されたフエルトの油溜
め26を固定軸2に沿つて配設するとともに、固
定軸2の両端部に対応して一対の軸受け25を油
溜め26の両端部を覆う形で配設することによ
り、油溜め26から軸受け25への給油を行なう
ようにしている。ところが、この構造において
は、ロータ3が回転すると油溜め26内の潤滑油
は遠心力により油溜め26の外周を覆う中空筒2
7の半径方向に流れるものであるから、油溜め2
6に対して中空筒27の軸方向の両端部に配設さ
れた軸受へ25には潤滑油が供給されないことが
ある。これにより、軸受け25に油切れが生じや
すく、軸受け25の寿命が短くなつたり、ロータ
3の回転に伴なう軸受け25と固定軸2との間の
摩擦が大きくなつて騒音が生じたりするという問
題がある。
向の一端内周面から固定軸2を突設するととも
に、この固定軸2にロータ3と一体に回転する軸
受け25を嵌挿したこの種の電動機においては、
第1図に示す実開昭53―9841号公報に開示されて
いるように、潤滑油が含浸されたフエルトの油溜
め26を固定軸2に沿つて配設するとともに、固
定軸2の両端部に対応して一対の軸受け25を油
溜め26の両端部を覆う形で配設することによ
り、油溜め26から軸受け25への給油を行なう
ようにしている。ところが、この構造において
は、ロータ3が回転すると油溜め26内の潤滑油
は遠心力により油溜め26の外周を覆う中空筒2
7の半径方向に流れるものであるから、油溜め2
6に対して中空筒27の軸方向の両端部に配設さ
れた軸受へ25には潤滑油が供給されないことが
ある。これにより、軸受け25に油切れが生じや
すく、軸受け25の寿命が短くなつたり、ロータ
3の回転に伴なう軸受け25と固定軸2との間の
摩擦が大きくなつて騒音が生じたりするという問
題がある。
[発明の目的]
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであつ
て、その主な目的とするところは、軸受けに油切
れが生じないようにして、軸受への寿命を向上さ
せ、かつ騒音が低減された電動機を提供すること
にあり、他の目的とするところは、ハウジング内
の空間を有効に利用して油溜めを設け、デツドス
ペースが生じないようにすることにより、電動機
の小型化に寄与することにあり、さらに他の目的
とするところは、電動機へのフアンの取り付けを
容易にすることにある。
て、その主な目的とするところは、軸受けに油切
れが生じないようにして、軸受への寿命を向上さ
せ、かつ騒音が低減された電動機を提供すること
にあり、他の目的とするところは、ハウジング内
の空間を有効に利用して油溜めを設け、デツドス
ペースが生じないようにすることにより、電動機
の小型化に寄与することにあり、さらに他の目的
とするところは、電動機へのフアンの取り付けを
容易にすることにある。
[発明の開示]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。本発明に係る電動機は、筒状のハウジング1
の軸方向の一端内周面から軸方向に沿つて固定軸
2が突設され、ロータ3の回転中心に沿つてロー
タ3と一体に設けられた軸受け4が固定軸2の外
周面に沿つて嵌挿される電動機であつて、軸受け
4は焼結合金を用いて一端部に大径部5を有した
筒体に形成され、大径部5内が油溜め6とされた
ことを特徴とするものである。本実施例では誘導
電動機を例示する。
る。本発明に係る電動機は、筒状のハウジング1
の軸方向の一端内周面から軸方向に沿つて固定軸
2が突設され、ロータ3の回転中心に沿つてロー
タ3と一体に設けられた軸受け4が固定軸2の外
周面に沿つて嵌挿される電動機であつて、軸受け
4は焼結合金を用いて一端部に大径部5を有した
筒体に形成され、大径部5内が油溜め6とされた
ことを特徴とするものである。本実施例では誘導
電動機を例示する。
ハウジング1は、第2図および第3図に示すよ
うに、前端面が開放された略円筒状に形成され、
周壁の前端部に螺入されるねじ11によつてスタ
ータ12が保持される。ステータ12はリンング
状の鉄芯13にステータコイル14を巻装して形
成される。ハウジング1の後壁の前面中央部には
取付台15が突設されており、この取付台15の
中央部には固定軸2が嵌着され、固定軸2はその
前端部がハウジング1の軸方向に沿つて突出す
る。固定軸2にはロータ3の回転中心に沿つてロ
ータ3に嵌着された軸受け4が嵌挿される。ロー
タ3の前面にはロータエンドリング23が軸受け
4との間で保持されており、ロータ3と軸受け4
とが確実に固定されるようにしている。軸受け4
は前端部において後端部よりも内外径ともに大き
くなつた大径部5を有する形状に形成され、後端
部の小径部9が固定軸2の外周に沿つて嵌挿され
る。小径部9の軸方向の両端を挾む形で固定軸2
には一対の間座21が固定され、また、固定軸2
の前端側の間座21の前面に接して固定軸2には
止め輪22が固定されており、これにより、固定
軸2からの軸受け4の抜け止めがなされている。
ところで、この軸受け4は焼結合金によつて形成
されており、上記大径部5内にはフエルトに潤滑
油を含浸させた油溜め6が収容されている。した
がつて、油溜め6に含浸された潤滑油は焼結合金
で形成された軸受け4にも含浸されるものであ
り、ロータ3が回転すると、油溜め6に含浸され
た潤滑油は遠心力により油溜め6の外周部に集ま
つて軸受け4の大径部5内に含浸され、軸受へ4
を形成する焼結合金内の空孔を通つて小径部9に
も導かれる。ここで軸受け4と固定軸2との摩擦
により軸受け4の小径部9の温度が上昇すると、
潤滑油に対流を生じ、第4図に矢印で示すよう
に、大径部6から小径部9への潤滑油の供給が促
進される。このようにして潤滑油が軸受け4の内
周面と固定軸2の外周面との間を濡らし、軸受け
4の寿命を向上させるとともに、軸受け4と固定
軸2との間の摩擦により生じる騒音を軽減できる
ものである。ロータ3の回転が停止すれば油溜め
6を形成している基材が潤滑油を回収する。ま
た、軸受け4の外周面は潤滑油が軸受け4の外に
染み出すことがないよう非浸透となる処理が施さ
れている。大径部5の前端面はエンドキヤツプ2
4により閉塞され、油溜め6が露出しないように
している。
うに、前端面が開放された略円筒状に形成され、
周壁の前端部に螺入されるねじ11によつてスタ
ータ12が保持される。ステータ12はリンング
状の鉄芯13にステータコイル14を巻装して形
成される。ハウジング1の後壁の前面中央部には
取付台15が突設されており、この取付台15の
中央部には固定軸2が嵌着され、固定軸2はその
前端部がハウジング1の軸方向に沿つて突出す
る。固定軸2にはロータ3の回転中心に沿つてロ
ータ3に嵌着された軸受け4が嵌挿される。ロー
タ3の前面にはロータエンドリング23が軸受け
4との間で保持されており、ロータ3と軸受け4
とが確実に固定されるようにしている。軸受け4
は前端部において後端部よりも内外径ともに大き
くなつた大径部5を有する形状に形成され、後端
部の小径部9が固定軸2の外周に沿つて嵌挿され
る。小径部9の軸方向の両端を挾む形で固定軸2
には一対の間座21が固定され、また、固定軸2
の前端側の間座21の前面に接して固定軸2には
止め輪22が固定されており、これにより、固定
軸2からの軸受け4の抜け止めがなされている。
ところで、この軸受け4は焼結合金によつて形成
されており、上記大径部5内にはフエルトに潤滑
油を含浸させた油溜め6が収容されている。した
がつて、油溜め6に含浸された潤滑油は焼結合金
で形成された軸受け4にも含浸されるものであ
り、ロータ3が回転すると、油溜め6に含浸され
た潤滑油は遠心力により油溜め6の外周部に集ま
つて軸受け4の大径部5内に含浸され、軸受へ4
を形成する焼結合金内の空孔を通つて小径部9に
も導かれる。ここで軸受け4と固定軸2との摩擦
により軸受け4の小径部9の温度が上昇すると、
潤滑油に対流を生じ、第4図に矢印で示すよう
に、大径部6から小径部9への潤滑油の供給が促
進される。このようにして潤滑油が軸受け4の内
周面と固定軸2の外周面との間を濡らし、軸受け
4の寿命を向上させるとともに、軸受け4と固定
軸2との間の摩擦により生じる騒音を軽減できる
ものである。ロータ3の回転が停止すれば油溜め
6を形成している基材が潤滑油を回収する。ま
た、軸受け4の外周面は潤滑油が軸受け4の外に
染み出すことがないよう非浸透となる処理が施さ
れている。大径部5の前端面はエンドキヤツプ2
4により閉塞され、油溜め6が露出しないように
している。
上記ロータ3は円柱状に形成され、その前端面
にはフアン取付用のボス7が3本突設されてい
る。上記大径部5はこれらのボス7に囲まれる部
分に位置しており、ロータ3の前面からの突出量
は大径部5がボス7に比べて若干大きくなつてい
る。
にはフアン取付用のボス7が3本突設されてい
る。上記大径部5はこれらのボス7に囲まれる部
分に位置しており、ロータ3の前面からの突出量
は大径部5がボス7に比べて若干大きくなつてい
る。
各ボス7にはボス孔16が設けられ、ハウジン
グ1の前方に配設されてフアン8の翼部17を保
持する基台18の前面からボス孔16に取付ビス
19が螺入されることにより、フアン8がロータ
3に固定される。このように、フアン8の基台1
8がボス7の前端に当接する形でロータ3に結合
されることによつてボス7間に形成される空間に
軸受へ4の大径部5が位置し、その大径部5内に
油溜め6が収容されるので、ボス7間の空間がデ
ツドスペースとならず、スペースが有効利用さ
れ、その結果、フアン8を取り付けた状態での電
動機全体の小型化が図れるものである。フアン8
の基台18の中央部には取付孔20が開口してお
り、上記軸受け4の大径部5の前端部がこの取付
孔20内に嵌合する。軸受け4は型によつて成型
されており偏心が少なく、また大径部5では外周
径が大きいものであるから、この軸受け4にフア
ン8の取付孔20が嵌合することにより、フアン
8の芯出しが容易にできるものである。
グ1の前方に配設されてフアン8の翼部17を保
持する基台18の前面からボス孔16に取付ビス
19が螺入されることにより、フアン8がロータ
3に固定される。このように、フアン8の基台1
8がボス7の前端に当接する形でロータ3に結合
されることによつてボス7間に形成される空間に
軸受へ4の大径部5が位置し、その大径部5内に
油溜め6が収容されるので、ボス7間の空間がデ
ツドスペースとならず、スペースが有効利用さ
れ、その結果、フアン8を取り付けた状態での電
動機全体の小型化が図れるものである。フアン8
の基台18の中央部には取付孔20が開口してお
り、上記軸受け4の大径部5の前端部がこの取付
孔20内に嵌合する。軸受け4は型によつて成型
されており偏心が少なく、また大径部5では外周
径が大きいものであるから、この軸受け4にフア
ン8の取付孔20が嵌合することにより、フアン
8の芯出しが容易にできるものである。
[発明の効果]
本発明は上述のように、軸受けが焼結合金を用
いて一端部に大径部を有した筒体に形成され、大
径部内が油溜めとされているので、油溜め内の潤
滑油が焼結合金である軸受けを通して固定軸の表
に供給されることになり、軸受けに油切れが生じ
ることなく、軸受けの寿命が向上するとともに、
騒音が低減されるという利点を有するものであ
る。また、ロータの軸方向の一端面にフアン取付
用の複数のボスが突設され、これらのボスに囲ま
れる部分に軸受けの大径部が位置するものにあつ
ては、ボスに囲まれた部分がデツドスペースとな
らず、ハウジング内の空間が有効に利用されると
いう利点を有する。その結果、電動機の小型化に
寄与することができる。さらに、ロータにフアン
取付用のボスが突設されるとともに、大径部が円
筒状に形成され、大径部の外周面にロータのボス
に固定されたフアンの中心部が嵌合するものにお
いては、フアンの芯出しを軸受けの大径部にフア
ンを嵌合させることによつて行ない、ロータとフ
アンとの結合をフアンをボスに固定することによ
つて行なうものであるから、電動機へのフアンの
取り付け作業が容易になるものである。
いて一端部に大径部を有した筒体に形成され、大
径部内が油溜めとされているので、油溜め内の潤
滑油が焼結合金である軸受けを通して固定軸の表
に供給されることになり、軸受けに油切れが生じ
ることなく、軸受けの寿命が向上するとともに、
騒音が低減されるという利点を有するものであ
る。また、ロータの軸方向の一端面にフアン取付
用の複数のボスが突設され、これらのボスに囲ま
れる部分に軸受けの大径部が位置するものにあつ
ては、ボスに囲まれた部分がデツドスペースとな
らず、ハウジング内の空間が有効に利用されると
いう利点を有する。その結果、電動機の小型化に
寄与することができる。さらに、ロータにフアン
取付用のボスが突設されるとともに、大径部が円
筒状に形成され、大径部の外周面にロータのボス
に固定されたフアンの中心部が嵌合するものにお
いては、フアンの芯出しを軸受けの大径部にフア
ンを嵌合させることによつて行ない、ロータとフ
アンとの結合をフアンをボスに固定することによ
つて行なうものであるから、電動機へのフアンの
取り付け作業が容易になるものである。
第1図は従来例を示す縦断面図、第2図は本発
明の一実施例を示す第3図中X―X線断面に相当
する縦断面図、第3図は同上のフアンを外した状
態の正面図、第4図は同上の動作を説明する概略
部分断面図である。 1はハウジング、2は固定軸、3はロータ、4
は軸受け、5は大径部、6は油溜め、7はボス、
8はフアンである。
明の一実施例を示す第3図中X―X線断面に相当
する縦断面図、第3図は同上のフアンを外した状
態の正面図、第4図は同上の動作を説明する概略
部分断面図である。 1はハウジング、2は固定軸、3はロータ、4
は軸受け、5は大径部、6は油溜め、7はボス、
8はフアンである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 筒状のハウジングの軸方向の一端内周面から
軸方向に沿つて固定軸が突設され、ロータの回転
中心に沿つてロータと一体に設けられた軸受けが
固定軸の外周面に沿つて嵌挿される電動機であつ
て、軸受けは焼結合金を用いて一端部に大径部を
有した筒体に形成され、大径部内が油溜めとされ
たことを特徴とする電動機。 2 上記ロータの軸方向の一端面にフアン取付用
の複数のボスが突設され、これらのボスに囲まれ
る部分に上記大径部が位置することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の電動機。 3 上記大径部が円筒状に形成され、大径部の外
周面にロータのボスに固定されたフアンの中心部
が嵌合することを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24962783A JPS60134741A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24962783A JPS60134741A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134741A JPS60134741A (ja) | 1985-07-18 |
| JPH023389B2 true JPH023389B2 (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=17195837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24962783A Granted JPS60134741A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432891U (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-17 |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP24962783A patent/JPS60134741A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432891U (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60134741A (ja) | 1985-07-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |