JPH023389Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH023389Y2 JPH023389Y2 JP5635284U JP5635284U JPH023389Y2 JP H023389 Y2 JPH023389 Y2 JP H023389Y2 JP 5635284 U JP5635284 U JP 5635284U JP 5635284 U JP5635284 U JP 5635284U JP H023389 Y2 JPH023389 Y2 JP H023389Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- tube
- support
- circumferential surface
- pipe
- Prior art date
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- Expired
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の目的)
本考案は管の周面に取付け、管周に沿い移動さ
せて管を切断し、または管端面を面取り加工する
管切断器に関するものである。
せて管を切断し、または管端面を面取り加工する
管切断器に関するものである。
(産業上の利用分野)
本考案は、工場や工事現場等において管の切断
または開先加工等の面取り加工をする際に用いる
ものである。
または開先加工等の面取り加工をする際に用いる
ものである。
(従来の技術)
従来、この種の管切断器は三点ローラを管周面
に当てるが、三点ローラは上ローラの上下動に対
して左湾曲腕部材の左ローラ、右湾曲腕部材の右
ローラが左右から振子状に移動し、各ローラは互
いの三点位置を変化させながら管周面に当接させ
るので、周方向三等分点に三点ローラが位置する
のは特定の管径における場合に限られ、その他の
場合は三点が三等分点にないから管周取付状態が
不安定であり管周面に沿つて円滑な移動ができな
いため、切断始端と切断終端とがくい違いを来
し、甚だ不都合であつた。
に当てるが、三点ローラは上ローラの上下動に対
して左湾曲腕部材の左ローラ、右湾曲腕部材の右
ローラが左右から振子状に移動し、各ローラは互
いの三点位置を変化させながら管周面に当接させ
るので、周方向三等分点に三点ローラが位置する
のは特定の管径における場合に限られ、その他の
場合は三点が三等分点にないから管周取付状態が
不安定であり管周面に沿つて円滑な移動ができな
いため、切断始端と切断終端とがくい違いを来
し、甚だ不都合であつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、管周面に当接させた三点ローラの各
点が常に管周の周方向三等分点に位置し管周取付
状態の安定と、管周面に沿つての円滑な移動を保
証し切断始端と切断終端とがくい違いを来さない
ようにする。
点が常に管周の周方向三等分点に位置し管周取付
状態の安定と、管周面に沿つての円滑な移動を保
証し切断始端と切断終端とがくい違いを来さない
ようにする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は支持体の中央部下側に管周面当て上ロ
ーラを設け、前記支持体に左端部、右端部にそれ
ぞれ基端を枢着した左腕部材、右腕部材の各々の
自由端に管周面当て左ローラ、管周面当て右ロー
ラを設け、前記支持体の中央部に下端を枢支した
上側に突出する回転ねじ棒を設け、この回転ねじ
棒に螺合する昇降部材の左端部、右端部にそれぞ
れの上端を枢着した引張杆の各々の下端を対応す
る前記左腕部材、右腕部材の下部に枢着し、前記
支持体の背面に取付盤を固定し、この取付盤の一
側に支持板の側縁を蝶着し、この支持板の取付部
のねじ孔に螺合した上下調整動自在な調整ねじ棒
の下端に電動カツタを固定してなる管切断器を提
供するものである。
ーラを設け、前記支持体に左端部、右端部にそれ
ぞれ基端を枢着した左腕部材、右腕部材の各々の
自由端に管周面当て左ローラ、管周面当て右ロー
ラを設け、前記支持体の中央部に下端を枢支した
上側に突出する回転ねじ棒を設け、この回転ねじ
棒に螺合する昇降部材の左端部、右端部にそれぞ
れの上端を枢着した引張杆の各々の下端を対応す
る前記左腕部材、右腕部材の下部に枢着し、前記
支持体の背面に取付盤を固定し、この取付盤の一
側に支持板の側縁を蝶着し、この支持板の取付部
のねじ孔に螺合した上下調整動自在な調整ねじ棒
の下端に電動カツタを固定してなる管切断器を提
供するものである。
(実施例)
本考案の実施例を図面について説明する。
第1図乃至第4図を参照して、管切断器1は両
端を下向き湾曲状とした支持体2の中央部下側の
ローラ取付部3に管周面当て上ローラ4を枢支す
るとともに支持体2の左端部2a、右端部2bに
軸5,6を介してそれぞれに基端を枢着した左部
材7、右腕部材8を設け、左腕部材7、右腕部材
8の各々の自由端に形成したローラ取付部7a,
8aにそれぞれ管周面当て左ローラ9、管周面当
て右ローラ10を枢支してあり、支持体2の中央
部に下端を枢支して回動自在かつ昇降不能として
上側に突出する回転ねじ棒11に、ねじ孔12を
螺合した昇降部材13の左端部13aに矩軸14
を介して上端を枢着した左引張杆15の下端を左
腕部材7の下部に連結部材16を介して枢着し、
昇降部材13の右端部13bに矩軸17を介して
上端を枢着した右引張杆18の下端を右腕部材8
の下部に連結部材19を介して枢着してある。
端を下向き湾曲状とした支持体2の中央部下側の
ローラ取付部3に管周面当て上ローラ4を枢支す
るとともに支持体2の左端部2a、右端部2bに
軸5,6を介してそれぞれに基端を枢着した左部
材7、右腕部材8を設け、左腕部材7、右腕部材
8の各々の自由端に形成したローラ取付部7a,
8aにそれぞれ管周面当て左ローラ9、管周面当
て右ローラ10を枢支してあり、支持体2の中央
部に下端を枢支して回動自在かつ昇降不能として
上側に突出する回転ねじ棒11に、ねじ孔12を
螺合した昇降部材13の左端部13aに矩軸14
を介して上端を枢着した左引張杆15の下端を左
腕部材7の下部に連結部材16を介して枢着し、
昇降部材13の右端部13bに矩軸17を介して
上端を枢着した右引張杆18の下端を右腕部材8
の下部に連結部材19を介して枢着してある。
回転ねじ棒11の上端にはハンドル20を取付
けてある。
けてある。
支持体2の背面には取付盤21を固定してあ
る。
る。
本例は、支持体2の左端部2a、右端部2bを
それぞれ分岐端とし、左腕部材7、右腕部材8を
それぞれ上開口枠形とし、左腕部材7、右腕部材
8の下部に取付軸21,22を介して枢着した連
結部材16,19に左引張杆15、右引張杆18
の下端を固定し中間部を支持体2の長孔23,2
3にそれぞれ挿通させてある。
それぞれ分岐端とし、左腕部材7、右腕部材8を
それぞれ上開口枠形とし、左腕部材7、右腕部材
8の下部に取付軸21,22を介して枢着した連
結部材16,19に左引張杆15、右引張杆18
の下端を固定し中間部を支持体2の長孔23,2
3にそれぞれ挿通させてある。
また、各ローラ取付部3,7a,8aにおける
管周面当て上ローラ4、左ローラ9、右ローラ1
0は等間隔二個一対4a,4b,9a,9b,1
0a,10bとして管の軸線方向に沿つての当て
幅を有せしめてあり、各管周面当てローラ4,
9,10の外周をロレツト周面としてある。
管周面当て上ローラ4、左ローラ9、右ローラ1
0は等間隔二個一対4a,4b,9a,9b,1
0a,10bとして管の軸線方向に沿つての当て
幅を有せしめてあり、各管周面当てローラ4,
9,10の外周をロレツト周面としてある。
特に本考案においては、昇降部材13の上下動
に伴う左引張杆15、右引張杆18を介する左腕
部材7、右腕部材8と一体動する左ローラ9、右
ローラ10の拡縮の軌跡を、上ローラ4とともに
常に周方向三等分点と中心(O)を結ぶ線上とす
るよう関連構造を設計する。
に伴う左引張杆15、右引張杆18を介する左腕
部材7、右腕部材8と一体動する左ローラ9、右
ローラ10の拡縮の軌跡を、上ローラ4とともに
常に周方向三等分点と中心(O)を結ぶ線上とす
るよう関連構造を設計する。
前記取付盤21の一側縁に側縁を蝶着して支持
板24を設ける(第4図参照)。
板24を設ける(第4図参照)。
この支持板24の上部背方に張出して支持部2
5を形成し、縦板部26の背面側両側に案内溝2
7,27を設け、支持部25のねじ孔28に螺合
した調整ねじ棒29の下端に固定した駒部材30
の両側の係合部31,31を前記案内溝27,2
7に係合させてあり、調整ねじ棒29を上下動さ
せて駒部材30を案内溝27,27に沿つて上下
調整動自在としてある。
5を形成し、縦板部26の背面側両側に案内溝2
7,27を設け、支持部25のねじ孔28に螺合
した調整ねじ棒29の下端に固定した駒部材30
の両側の係合部31,31を前記案内溝27,2
7に係合させてあり、調整ねじ棒29を上下動さ
せて駒部材30を案内溝27,27に沿つて上下
調整動自在としてある。
また、駒部材30には保持部材32の下部を固
定してあり、この保持部材32に電動カツタ33
を装着し、電動カツタ33の切断刃34を三点ロ
ーラ支持面と平行状としてある。
定してあり、この保持部材32に電動カツタ33
を装着し、電動カツタ33の切断刃34を三点ロ
ーラ支持面と平行状としてある。
さらに、取付盤21にはボルト孔35を設けて
あり、このボルト孔35に取付けたボルト36端
を支持板24の支片37に枢着してあり、ボルト
36を進退させ蝶着部38を支点とし支持板24
の他側縁を取付盤21に接離自在としてある。
あり、このボルト孔35に取付けたボルト36端
を支持板24の支片37に枢着してあり、ボルト
36を進退させ蝶着部38を支点とし支持板24
の他側縁を取付盤21に接離自在としてある。
(作用)
本考案は前記のように構成してあるから、ハン
ドル20を介して回転ねじ棒11を回動し、昇降
部材13を降下させ、左引張杆15、右引張杆1
8を下方に移動させて、左腕部材7、右腕部材8
を適宜拡開させたのち、管イの周方向より管周面
当て上ローラ4、左ローラ9、右ローラ10を周
面ロに接近させる。
ドル20を介して回転ねじ棒11を回動し、昇降
部材13を降下させ、左引張杆15、右引張杆1
8を下方に移動させて、左腕部材7、右腕部材8
を適宜拡開させたのち、管イの周方向より管周面
当て上ローラ4、左ローラ9、右ローラ10を周
面ロに接近させる。
次いで、ハンドル20を介し回転ねじ棒11を
回動し昇降部材13を上昇させ、左引張杆15、
右引張杆18を上方に移動させて、左腕部材7、
右腕部材8を引張り上げて管周面当て上ローラ
4、左ローラ9、右ローラ10を管イの周面ロに
圧接させる。
回動し昇降部材13を上昇させ、左引張杆15、
右引張杆18を上方に移動させて、左腕部材7、
右腕部材8を引張り上げて管周面当て上ローラ
4、左ローラ9、右ローラ10を管イの周面ロに
圧接させる。
管切断器1は第1図に示すように、管周面当て
上ローラ4を管イの周面ロの上部に当てておけ
ば、上ローラ4に対しての左ローラ9、および右
ローラ10は上ローラ4、左ローラ9、右ローラ
10のそれぞれ中心が正三角形の各頂点にあり、
この状態を常に保持する。
上ローラ4を管イの周面ロの上部に当てておけ
ば、上ローラ4に対しての左ローラ9、および右
ローラ10は上ローラ4、左ローラ9、右ローラ
10のそれぞれ中心が正三角形の各頂点にあり、
この状態を常に保持する。
換言すれば、恰も上ローラ4が不動状にあり、
左ローラ9は矢印aに示すように、左下から管イ
の中心に向つて掬い上げるように移動し、右ロー
ラ10は矢印bに示すように、右下から管イの中
心に向つて掬い上げるように移動する。即ち、正
三角形の各頂点位置にある三点は管径の大小の変
化に際しても常に正三角形の各頂点を確保しなが
ら拡縮径する。
左ローラ9は矢印aに示すように、左下から管イ
の中心に向つて掬い上げるように移動し、右ロー
ラ10は矢印bに示すように、右下から管イの中
心に向つて掬い上げるように移動する。即ち、正
三角形の各頂点位置にある三点は管径の大小の変
化に際しても常に正三角形の各頂点を確保しなが
ら拡縮径する。
このようにして、第6図に示すように管イに取
付けたのち、調整ねじ棒29を回し駒部材30を
上下調整させて、切断刃34を管イの周面ロに当
て、切断しながら管壁に喰い込ませたのち管切断
器1を管イの周面に沿つて移動させる。管切断器
1は管周面当て上ローラ4、左ローラ9、右ロー
ラ10によつて確固に管イに取付けられているか
ら、切断時、強力な反力が加わつても周面ロに沿
つて円滑に移動させることができ、切断始端から
逐次切断して終端に至らせしめると切断始端と切
断終端は合致する。
付けたのち、調整ねじ棒29を回し駒部材30を
上下調整させて、切断刃34を管イの周面ロに当
て、切断しながら管壁に喰い込ませたのち管切断
器1を管イの周面に沿つて移動させる。管切断器
1は管周面当て上ローラ4、左ローラ9、右ロー
ラ10によつて確固に管イに取付けられているか
ら、切断時、強力な反力が加わつても周面ロに沿
つて円滑に移動させることができ、切断始端から
逐次切断して終端に至らせしめると切断始端と切
断終端は合致する。
次に、ボルト36を前進させて、取付盤21に
対し支持板24の他側縁を所要開き状態とし、管
周に沿つて移動させ管端の面取り加工を行うこと
ができる。
対し支持板24の他側縁を所要開き状態とし、管
周に沿つて移動させ管端の面取り加工を行うこと
ができる。
(考案の効果)
本考案に係る管切断器は三点配置の管周面当て
ローラが管径の大小に拘らず常に正三角形の各頂
点位置にあるから取付状態は極めて安定し、かつ
適用管径範囲を大とし、比較的重量のある電動カ
ツタとともに管周に沿つて移動させても、また上
下調整ねじ棒による電動カツタの上下調整によつ
ても常に円滑な作動を確保することができ、さら
に支持板の他側縁を取付盤より離隔させて面取り
加工を行うことができる。
ローラが管径の大小に拘らず常に正三角形の各頂
点位置にあるから取付状態は極めて安定し、かつ
適用管径範囲を大とし、比較的重量のある電動カ
ツタとともに管周に沿つて移動させても、また上
下調整ねじ棒による電動カツタの上下調整によつ
ても常に円滑な作動を確保することができ、さら
に支持板の他側縁を取付盤より離隔させて面取り
加工を行うことができる。
第1図は本考案切断器の正面図、第2図は同・
背面図、第3図は同・側面図、第4図は同・平面
図、第5図は当てローラの取付状態説明図、第6
図は本考案切断器による管切断状態を示す斜面図
である。 1……管切断器、2……支持体、2a……左端
部、2b……右端部、4……管周面当て上ロー
ラ、7……左腕部材、8……右腕部材、9……管
周面当て左ローラ、10……管周面当て右ロー
ラ、11……回転ねじ棒、13……昇降部材、1
5……左引張杆、18……右引張杆、21……取
付盤、24……支持板、25……支持部、26…
…縦板部、27……案内溝、29……調整ねじ
棒、30……駒部材、31……係合部、32……
保持部材、33……電動カツタ、34……切断
刃、36……ボルト、37……支片、38……蝶
着部。
背面図、第3図は同・側面図、第4図は同・平面
図、第5図は当てローラの取付状態説明図、第6
図は本考案切断器による管切断状態を示す斜面図
である。 1……管切断器、2……支持体、2a……左端
部、2b……右端部、4……管周面当て上ロー
ラ、7……左腕部材、8……右腕部材、9……管
周面当て左ローラ、10……管周面当て右ロー
ラ、11……回転ねじ棒、13……昇降部材、1
5……左引張杆、18……右引張杆、21……取
付盤、24……支持板、25……支持部、26…
…縦板部、27……案内溝、29……調整ねじ
棒、30……駒部材、31……係合部、32……
保持部材、33……電動カツタ、34……切断
刃、36……ボルト、37……支片、38……蝶
着部。
Claims (1)
- 支持体の中央部下側に管周面当て上ローラを設
け、前記支持体の左端部、右端部にそれぞれ基端
を枢着した左腕部材、右腕部材の各々の自由端に
管周面当て左ローラ、管周面当て右ローラを設
け、前記支持体の中央部に下端を枢支した上側に
突出する回転ねじ棒を設け、この回転ねじ棒に螺
合する昇降部材の左端部、右端部にそれぞれの上
端を枢着した引張杆の各々の下端を対応する前記
左腕部材、右腕部材の下部に枢着し、前記支持体
の背面に取付盤を固定し、この取付盤の一側に支
持板の側縁を蝶着し、この支持板の取付部のねじ
孔に螺合した上下調整動自在な調整ねじ棒の下端
に電動カツタを固定してなる管切断器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5635284U JPS60167619U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 管切断器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5635284U JPS60167619U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 管切断器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60167619U JPS60167619U (ja) | 1985-11-07 |
| JPH023389Y2 true JPH023389Y2 (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=30579866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5635284U Granted JPS60167619U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 管切断器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60167619U (ja) |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP5635284U patent/JPS60167619U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60167619U (ja) | 1985-11-07 |
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