JPH0234308Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0234308Y2 JPH0234308Y2 JP1983071990U JP7199083U JPH0234308Y2 JP H0234308 Y2 JPH0234308 Y2 JP H0234308Y2 JP 1983071990 U JP1983071990 U JP 1983071990U JP 7199083 U JP7199083 U JP 7199083U JP H0234308 Y2 JPH0234308 Y2 JP H0234308Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gutter
- piece
- gutter cover
- vertical
- side piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sewage (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は側溝蓋と側溝との間に介装して走行車
等による交通騒音を防止すると共に該側溝蓋と道
路上面の間を水平面に形成するためのパツキンに
関するものである。
等による交通騒音を防止すると共に該側溝蓋と道
路上面の間を水平面に形成するためのパツキンに
関するものである。
従来から知られるこの種のパツキンに、細幅で
平板状のものがあり、これを第1図に示すように
側溝3の両側壁4,4の内側上部に設けた段部7
の水平面5に敷設し、側溝蓋8の底面を支承させ
ている。しかしながらこのような平板状のパツキ
ンでは側溝蓋8の底面と側溝3の段部水平面5と
が摺接して生じる騒音は解消し得るものの、同図
に見られるように側溝蓋8の端面と側溝段部7の
垂直面6との間に隙間Sがある場合にはこの隙間
Sによつて側溝蓋8が固定されないため、走行車
等の通過する衝撃で側溝蓋8が振動し軋み音を発
することがあり、騒音防止の目的を十分に果たし
得ないことがあつた。
平板状のものがあり、これを第1図に示すように
側溝3の両側壁4,4の内側上部に設けた段部7
の水平面5に敷設し、側溝蓋8の底面を支承させ
ている。しかしながらこのような平板状のパツキ
ンでは側溝蓋8の底面と側溝3の段部水平面5と
が摺接して生じる騒音は解消し得るものの、同図
に見られるように側溝蓋8の端面と側溝段部7の
垂直面6との間に隙間Sがある場合にはこの隙間
Sによつて側溝蓋8が固定されないため、走行車
等の通過する衝撃で側溝蓋8が振動し軋み音を発
することがあり、騒音防止の目的を十分に果たし
得ないことがあつた。
また使用する側溝蓋8の厚薄によつては側溝蓋
8の上面と道路上面Eとの間に凹凸が生じ通行人
の歩行や車両走行の妨げを生ずるという欠点もあ
る。
8の上面と道路上面Eとの間に凹凸が生じ通行人
の歩行や車両走行の妨げを生ずるという欠点もあ
る。
このためパツキン(防振ゴム台)の断面形状を
L字状に形成し、その垂直片の外縁部に複数個の
突起を刻設し、前記隙間Sに挟ませて側溝蓋(格
子型床板)を固定し、振動や軋み音の発生を防止
せんとしたもの(実公昭47−32728号)がある。
また他にも断面L字形状の騒音防止具の本体の垂
直片の厚みより水平片の厚みを厚く、しかも前記
垂直片の外側先端部付近をテーパに形成すると共
に、水平片の底面には一または複数個の溝を本体
の長軸方向に沿つて穿設し、前記隙間Sの広挟に
対応させて垂直片の上下の向きを逆方向にして使
用するようにしたものもある(実開昭57−75083
号)。
L字状に形成し、その垂直片の外縁部に複数個の
突起を刻設し、前記隙間Sに挟ませて側溝蓋(格
子型床板)を固定し、振動や軋み音の発生を防止
せんとしたもの(実公昭47−32728号)がある。
また他にも断面L字形状の騒音防止具の本体の垂
直片の厚みより水平片の厚みを厚く、しかも前記
垂直片の外側先端部付近をテーパに形成すると共
に、水平片の底面には一または複数個の溝を本体
の長軸方向に沿つて穿設し、前記隙間Sの広挟に
対応させて垂直片の上下の向きを逆方向にして使
用するようにしたものもある(実開昭57−75083
号)。
しかし、前者においてはL字状のパツキンの垂
直片の外縁部に抜け止め防止を目的として複数の
突起を刻設してあるため、常に該垂直片及び水平
片は特定されることになる。そして該パツキン
(防振ゴム台)は側溝蓋(格子型床板)に固着し
た一体的構造であるうえ、前記垂直片及び水平片
は肉厚が均しいものであるため、該格子型床板の
横幅よりを広い幅の溝にこれを被せるときには該
防振ゴム台の肉厚が不足し、依然として前記隙間
Sが埋まらず、衝撃による振動等はさけられな
い。また後者においては水平片の底面に衝撃吸収
のため緩衝用の溝を穿設したためやはり該水平片
及び垂直片は特定されることになる。そのうえ騒
音防止具の水平片を垂直片より肉厚とし、しかも
垂直片の外側先端付近を側溝内に嵌め込み易いよ
うテーパに形成するため、使用に際しては常に水
平片の位置は、側溝の両内側上端部の段部(受
枠)水平面に載置される。このため前記隙間Sが
小となつたときには、肉薄の垂直片を下向きに置
き換えられるだけであり、この結果側溝蓋の端面
が直接受枠内側壁に摺接して衝撃等による振動で
該受枠を傷付け、或いは軋み音を生ずる欠点があ
る。
直片の外縁部に抜け止め防止を目的として複数の
突起を刻設してあるため、常に該垂直片及び水平
片は特定されることになる。そして該パツキン
(防振ゴム台)は側溝蓋(格子型床板)に固着し
た一体的構造であるうえ、前記垂直片及び水平片
は肉厚が均しいものであるため、該格子型床板の
横幅よりを広い幅の溝にこれを被せるときには該
防振ゴム台の肉厚が不足し、依然として前記隙間
Sが埋まらず、衝撃による振動等はさけられな
い。また後者においては水平片の底面に衝撃吸収
のため緩衝用の溝を穿設したためやはり該水平片
及び垂直片は特定されることになる。そのうえ騒
音防止具の水平片を垂直片より肉厚とし、しかも
垂直片の外側先端付近を側溝内に嵌め込み易いよ
うテーパに形成するため、使用に際しては常に水
平片の位置は、側溝の両内側上端部の段部(受
枠)水平面に載置される。このため前記隙間Sが
小となつたときには、肉薄の垂直片を下向きに置
き換えられるだけであり、この結果側溝蓋の端面
が直接受枠内側壁に摺接して衝撃等による振動で
該受枠を傷付け、或いは軋み音を生ずる欠点があ
る。
また両者に用いられるL字状のパツキンは上記
の如く、常に特定した一定の肉厚の水平片を側溝
段部の水平面上に載置せざるを得ない。このため
さらにその上面に載置する側溝蓋の肉厚の厚薄に
よつては、該側溝蓋の上面が道路上面に突出した
り、逆に窪んだりして凹凸を生じ、通行人の歩行
や車両の円滑な走行を妨げるという問題点が依然
として残る。
の如く、常に特定した一定の肉厚の水平片を側溝
段部の水平面上に載置せざるを得ない。このため
さらにその上面に載置する側溝蓋の肉厚の厚薄に
よつては、該側溝蓋の上面が道路上面に突出した
り、逆に窪んだりして凹凸を生じ、通行人の歩行
や車両の円滑な走行を妨げるという問題点が依然
として残る。
本考案は以上の欠点をすべて解決した側溝蓋の
騒音防止パツキンの提供を目的とするものであ
り、断面L字形をなし、一方側片と他方側片を
夫々均等の肉厚を有する平板状に形成すると共
に、該両側片の幅を同一とし、かつ一方側の肉厚
が他方側片の肉厚よりも薄くなるように形成し、
弾性材をもつて長尺に形成して構成した。
騒音防止パツキンの提供を目的とするものであ
り、断面L字形をなし、一方側片と他方側片を
夫々均等の肉厚を有する平板状に形成すると共
に、該両側片の幅を同一とし、かつ一方側の肉厚
が他方側片の肉厚よりも薄くなるように形成し、
弾性材をもつて長尺に形成して構成した。
側溝蓋の端面と側溝段部の垂直面との間の隙間
が広いときは肉厚が厚い側片を縦側片として該隙
間に介装するように置き、前記隙間が狭いときは
肉厚の薄い側片を縦側片として介装するように置
くことで、段部垂直面に側溝の広挟に応じてパツ
キンの厚薄いずれかの適合する側片を縦側片とし
て当接し、隙間を埋めることができる。
が広いときは肉厚が厚い側片を縦側片として該隙
間に介装するように置き、前記隙間が狭いときは
肉厚の薄い側片を縦側片として介装するように置
くことで、段部垂直面に側溝の広挟に応じてパツ
キンの厚薄いずれかの適合する側片を縦側片とし
て当接し、隙間を埋めることができる。
側溝蓋の肉厚の厚薄に対応して、厚薄いずれか
の適切な肉厚を有するパツキンの側片を横側片と
して用い、これを側溝段部の水平面と側溝蓋下面
との間に介装するように置くことにより、側溝蓋
上面と側溝の両側道路上面との境界に凹凸を生じ
ないよう水平面を形成し得る。
の適切な肉厚を有するパツキンの側片を横側片と
して用い、これを側溝段部の水平面と側溝蓋下面
との間に介装するように置くことにより、側溝蓋
上面と側溝の両側道路上面との境界に凹凸を生じ
ないよう水平面を形成し得る。
以下に本考案の実施例を図面と共に説明する
と、第2図において1は断面がL字形で横側片2
aを平板状にしかも肉厚を厚く、かつ均等に形成
し、縦側片2bを同じく平板状であつて前記横側
片2aよりも肉厚を薄くかつ均等に形成したパツ
キンであり、両側片2a,2bの一側端を直交さ
せ、長尺に形成する。このパツキン1は例えば超
軟質塩化ビニル樹脂で一体成形した、柔軟性・弾
性を有し、強度が優れ、しかも耐侯性、並びに耐
薬品性を持つものである。
と、第2図において1は断面がL字形で横側片2
aを平板状にしかも肉厚を厚く、かつ均等に形成
し、縦側片2bを同じく平板状であつて前記横側
片2aよりも肉厚を薄くかつ均等に形成したパツ
キンであり、両側片2a,2bの一側端を直交さ
せ、長尺に形成する。このパツキン1は例えば超
軟質塩化ビニル樹脂で一体成形した、柔軟性・弾
性を有し、強度が優れ、しかも耐侯性、並びに耐
薬品性を持つものである。
第3図はこのように形成した本考案のパツキン
1の使用を示すものであり、図中3はコンクリー
ト製の側溝であり、左右側壁4,4の内側上部の
長手方向に断面L字形で所定幅の水平面5と垂直
面6とを持つ段部7,7が互いに対向状に設けら
れている。8は左右両側端部を前記段部7,7に
支持させて側溝3の開口部を閉止する側溝蓋であ
る。該側溝蓋8はグレーチングと称される金属性
のものや、コンクリート製のものであつて、重く
形成されている。
1の使用を示すものであり、図中3はコンクリー
ト製の側溝であり、左右側壁4,4の内側上部の
長手方向に断面L字形で所定幅の水平面5と垂直
面6とを持つ段部7,7が互いに対向状に設けら
れている。8は左右両側端部を前記段部7,7に
支持させて側溝3の開口部を閉止する側溝蓋であ
る。該側溝蓋8はグレーチングと称される金属性
のものや、コンクリート製のものであつて、重く
形成されている。
この場合、前記側溝蓋8の端面と側溝段部7の
垂直面6との間の隙間は比較的挟く、かつ側溝蓋
8の肉厚が薄いものである。このため、肉厚に形
成した横側片2aを水平にして段部7の水平面5
に乗せ、縦側片2bは段部7の垂直面6に当接す
る。この際に、パツキン1の外側面と側溝3の段
部7の表面とを接着剤を介して接着固定させるよ
うにしてもよい。この状態で側溝3の開口に側溝
蓋8を被せて該側溝蓋8の底面側辺はパツキン1
の横側片2aに支承させると共に、該側溝蓋8の
端面はパツキン1の縦側片2bに当接させて該側
溝蓋8の端面と側溝段部7の垂直面6との間の隙
間Sを埋めさせる。このとき同時に側溝蓋8の上
面と側溝3の両側道路上面Eとは凹凸を生ぜず略
水平面をなす。
垂直面6との間の隙間は比較的挟く、かつ側溝蓋
8の肉厚が薄いものである。このため、肉厚に形
成した横側片2aを水平にして段部7の水平面5
に乗せ、縦側片2bは段部7の垂直面6に当接す
る。この際に、パツキン1の外側面と側溝3の段
部7の表面とを接着剤を介して接着固定させるよ
うにしてもよい。この状態で側溝3の開口に側溝
蓋8を被せて該側溝蓋8の底面側辺はパツキン1
の横側片2aに支承させると共に、該側溝蓋8の
端面はパツキン1の縦側片2bに当接させて該側
溝蓋8の端面と側溝段部7の垂直面6との間の隙
間Sを埋めさせる。このとき同時に側溝蓋8の上
面と側溝3の両側道路上面Eとは凹凸を生ぜず略
水平面をなす。
また、第4図は前記隙間Sが広く、かつ側溝蓋
8の肉厚が厚い場合の使用例を示し、この場合は
肉厚に形成した横側片2aが垂直に位置するよう
にして前記の如く使用すればよい。
8の肉厚が厚い場合の使用例を示し、この場合は
肉厚に形成した横側片2aが垂直に位置するよう
にして前記の如く使用すればよい。
このようにパツキン1は横側片2aと縦側片2
bの肉厚の厚薄を利用して、前記隙間Sの広挟及
び側溝蓋8の厚薄に対応させて使い分けて介在さ
せ隙間を常に埋めさせることができるうえ、側溝
蓋の上面と側溝の両側道路上面Eとの間に凹凸を
生ぜず水平面を形成しうる。このため側溝蓋8の
端面が直接側溝段部7の外表面に当ることはな
く、これによる振動や軋み音などを生ずることも
ないうえ、路面上に凹凸も生じないため車両の走
行や通行人の歩行を妨げることもない。
bの肉厚の厚薄を利用して、前記隙間Sの広挟及
び側溝蓋8の厚薄に対応させて使い分けて介在さ
せ隙間を常に埋めさせることができるうえ、側溝
蓋の上面と側溝の両側道路上面Eとの間に凹凸を
生ぜず水平面を形成しうる。このため側溝蓋8の
端面が直接側溝段部7の外表面に当ることはな
く、これによる振動や軋み音などを生ずることも
ないうえ、路面上に凹凸も生じないため車両の走
行や通行人の歩行を妨げることもない。
以上に実施例を通して述べた如く、本考案によ
れば、側溝蓋の端面と側溝段部の垂直面間の隙間
の広挟、及び側溝蓋の厚薄に応じて厚薄にずれか
の肉厚をもつ側片を選択して横側片或いは縦側片
とし、側溝蓋と側溝の間に介装させることができ
て走行車による騒音発生を完全に防止できるだけ
でなく、同時に路面上の水平面を保持して通行の
安全を維持し得る。
れば、側溝蓋の端面と側溝段部の垂直面間の隙間
の広挟、及び側溝蓋の厚薄に応じて厚薄にずれか
の肉厚をもつ側片を選択して横側片或いは縦側片
とし、側溝蓋と側溝の間に介装させることができ
て走行車による騒音発生を完全に防止できるだけ
でなく、同時に路面上の水平面を保持して通行の
安全を維持し得る。
さらに前記隙間を埋めることでゴミ詰りをなく
し、側溝周辺の清潔維持にも寄与し得る利点もあ
る。
し、側溝周辺の清潔維持にも寄与し得る利点もあ
る。
図は本考案の実施例に係わるもので第1図は従
来パツキンの使用状態を示す断面図、第2図は本
考案パツキンの斜視図、第3、第4図は使用状態
を示す断面図である。 1……パツキン、2a……横側片、2b……縦
側片、8……側溝蓋、E……道路上面。
来パツキンの使用状態を示す断面図、第2図は本
考案パツキンの斜視図、第3、第4図は使用状態
を示す断面図である。 1……パツキン、2a……横側片、2b……縦
側片、8……側溝蓋、E……道路上面。
Claims (1)
- 断面L字形をなし一方側片と他方側片を夫々均
等の肉厚を有する平板状に形成すると共に、該両
側片の幅を同一とし、かつ一方側片の肉厚が他方
側片の肉厚よりも薄くなるように形成し、弾性材
をもつて長尺に形成したことを特徴とする側溝蓋
の騒音防止パツキン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7199083U JPS59178481U (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 側溝蓋の騒音防止パツキン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7199083U JPS59178481U (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 側溝蓋の騒音防止パツキン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59178481U JPS59178481U (ja) | 1984-11-29 |
| JPH0234308Y2 true JPH0234308Y2 (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=30202141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7199083U Granted JPS59178481U (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 側溝蓋の騒音防止パツキン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59178481U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4732728U (ja) * | 1971-04-30 | 1972-12-12 | ||
| JPS5775083U (ja) * | 1980-10-24 | 1982-05-10 |
-
1983
- 1983-05-13 JP JP7199083U patent/JPS59178481U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59178481U (ja) | 1984-11-29 |
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