JPH0234790A - 耐久性、有機樹脂との密着性に優れた表面処理綱板の製造方法 - Google Patents
耐久性、有機樹脂との密着性に優れた表面処理綱板の製造方法Info
- Publication number
- JPH0234790A JPH0234790A JP18239988A JP18239988A JPH0234790A JP H0234790 A JPH0234790 A JP H0234790A JP 18239988 A JP18239988 A JP 18239988A JP 18239988 A JP18239988 A JP 18239988A JP H0234790 A JPH0234790 A JP H0234790A
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- Japan
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- steel sheet
- adhesion
- silane coupling
- coupling agent
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、表面に耐久性、有機樹脂との密着性に優れた
無8!酸化物皮膜を有する表面処理鋼板の製造方法に関
する。
無8!酸化物皮膜を有する表面処理鋼板の製造方法に関
する。
(従来技術)
アルコキシドやアセチル7セトネート金属塩の有機溶媒
溶液を塗布して、加熱すると、金属酸化物皮膜が得られ
る。この皮膜は、耐食性、耐熱性に優れているので、ス
テンレス鋼板、酸化着色ステンレス鋼板、各種めっき鋼
板などにそれらの特性を付与する場合に用いられている
。
溶液を塗布して、加熱すると、金属酸化物皮膜が得られ
る。この皮膜は、耐食性、耐熱性に優れているので、ス
テンレス鋼板、酸化着色ステンレス鋼板、各種めっき鋼
板などにそれらの特性を付与する場合に用いられている
。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、この皮膜を形成した鋼板に塗装やラミネートな
どにより有fill脂被覆加工を施すと、良好な密着性
が得られない。
どにより有fill脂被覆加工を施すと、良好な密着性
が得られない。
本発明は、かかる点に鑑み、有機樹脂との密着性を改善
した金属酸化物皮膜の表面処理鋼板が得られる製造方法
を提供するものである。
した金属酸化物皮膜の表面処理鋼板が得られる製造方法
を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、アルコキシドやアセチルアセトネート金属塩
の有機溶媒溶液にシランカップリング剤(反応性シリコ
ンモノマー)を添加して有lf!W脂との密着性を向上
させた。
の有機溶媒溶液にシランカップリング剤(反応性シリコ
ンモノマー)を添加して有lf!W脂との密着性を向上
させた。
すなわち、本発明は、鋼板表面に(1)Al、Zr。
Ti、 Si、 HlCe、 Sn、 Yのアルコキシ
ド、または(2)これらの金属のモノメチルアルコキシ
ド、あるいは(3)前記金属のアセチルアセトネート塩
の1種または2種以上を0,005wt%以上と、これ
らの(1)、(2)および(3)の合計に対して、一般
弐ItSiXユ(Rはビニル基、アミノ基、メルカプト
基、塩素、エポキシ基のいずれかを有する炭素鎖で、X
は塩素、アルコキシ基)で示されるシランカップリング
剤をo、oos〜5.0モル%含有する有機溶媒溶液を
塗布した後、100℃以上に加熱することにより表面処
理鋼板を製造するようにした。
ド、または(2)これらの金属のモノメチルアルコキシ
ド、あるいは(3)前記金属のアセチルアセトネート塩
の1種または2種以上を0,005wt%以上と、これ
らの(1)、(2)および(3)の合計に対して、一般
弐ItSiXユ(Rはビニル基、アミノ基、メルカプト
基、塩素、エポキシ基のいずれかを有する炭素鎖で、X
は塩素、アルコキシ基)で示されるシランカップリング
剤をo、oos〜5.0モル%含有する有機溶媒溶液を
塗布した後、100℃以上に加熱することにより表面処
理鋼板を製造するようにした。
^1. Zr、Tiなどのアルコキシド、モノメチルア
ルコキシドまたはアセチルアセトネート塩の有機溶媒?
8液を鋼板に塗布して、100℃以上に加熱すると、^
1、Zr、 Tiなどの金属は、脱水縮合して架橋し、
それらの酸化物皮膜を形成する。こめ皮膜は、高分子状
無機皮膜であるので、耐久性に優れているが、有Ijt
llf脂との密着性は良好でない。
ルコキシドまたはアセチルアセトネート塩の有機溶媒?
8液を鋼板に塗布して、100℃以上に加熱すると、^
1、Zr、 Tiなどの金属は、脱水縮合して架橋し、
それらの酸化物皮膜を形成する。こめ皮膜は、高分子状
無機皮膜であるので、耐久性に優れているが、有Ijt
llf脂との密着性は良好でない。
しかし、この有機溶媒溶液中に一般式RSiX、(Rは
ビニル基、アミノ基、メルカプト基、塩素、エポキシ基
のいずれかを有する炭素鎖で、Xは塩素、アルコキシ基
)で示されるシランカップリング剤を添加すると、Rの
ビニル基やアミノ基などが有機樹脂と反応する有機官能
基として残存し、Xの塩素やアルコキシ基などがアルフ
キシトやアセチルアセトネート金属塩と脱水縮合してメ
タロンロキ、サン結合するので、有機樹脂を塗布した場
合、密着性が向上する。
ビニル基、アミノ基、メルカプト基、塩素、エポキシ基
のいずれかを有する炭素鎖で、Xは塩素、アルコキシ基
)で示されるシランカップリング剤を添加すると、Rの
ビニル基やアミノ基などが有機樹脂と反応する有機官能
基として残存し、Xの塩素やアルコキシ基などがアルフ
キシトやアセチルアセトネート金属塩と脱水縮合してメ
タロンロキ、サン結合するので、有機樹脂を塗布した場
合、密着性が向上する。
本発明で使用する^1、Zr、 Ti、 Si%H1”
eSSll、Yのアルコキシドまたはモノメチルアルコ
キシドとして、好ましいものを掲げれば、(モノメチル
)メトキシド、(モノメチル)エトキシド、(モノメチ
ル)インプロポキシド、(モノメチル)■−ブトキシド
などであり、また、アセチルアセトネート塩として好ま
しいものを掲げれば、アセチルアセトネートジルコニウ
ム、アセチルアセトネートチタン、アセチルアセトネー
トイツトリウムなどである。これらは、塗布により均一
な皮膜を形成するために、濃度を0.005wt%以上
にする必要がある。
eSSll、Yのアルコキシドまたはモノメチルアルコ
キシドとして、好ましいものを掲げれば、(モノメチル
)メトキシド、(モノメチル)エトキシド、(モノメチ
ル)インプロポキシド、(モノメチル)■−ブトキシド
などであり、また、アセチルアセトネート塩として好ま
しいものを掲げれば、アセチルアセトネートジルコニウ
ム、アセチルアセトネートチタン、アセチルアセトネー
トイツトリウムなどである。これらは、塗布により均一
な皮膜を形成するために、濃度を0.005wt%以上
にする必要がある。
シランカップリング剤は、有機樹脂に密着性を付与する
ために含有させるのであるが、これは、アルコキシド、
モノメチルアルコキシドお上びアセチルアセトネート塩
の合計に対して、0.005〜5.0モル%含有させる
。0.005モル%未満であると、有機0(脂の密着性
が小さく 、5.0モル%を越えると、皮膜形成の際、
均一な皮膜形成が困難となる。
ために含有させるのであるが、これは、アルコキシド、
モノメチルアルコキシドお上びアセチルアセトネート塩
の合計に対して、0.005〜5.0モル%含有させる
。0.005モル%未満であると、有機0(脂の密着性
が小さく 、5.0モル%を越えると、皮膜形成の際、
均一な皮膜形成が困難となる。
このシランカップリング剤のビニル基を有する炭素鎖と
しては、C)1.=CH−1C)1.= CH−CH2
−C112=CIl−CH2−C!+、−1C112=
C(CI、)−CH2−などが、また、アミノ基を有
する炭素鎖としては、旧1□−CHz−1N112−
CH2−C112−1Nl12−CH,−CH2−C1
1,−1旧1□−C(CH3)−CH2−などが掲げら
れる。
しては、C)1.=CH−1C)1.= CH−CH2
−C112=CIl−CH2−C!+、−1C112=
C(CI、)−CH2−などが、また、アミノ基を有
する炭素鎖としては、旧1□−CHz−1N112−
CH2−C112−1Nl12−CH,−CH2−C1
1,−1旧1□−C(CH3)−CH2−などが掲げら
れる。
さらに、メルカプト基を有する炭素鎖としては、+1S
−CH2−1IIS−CH2−C)12−1HS−CH
,−CH2−CH2−1+1S−C(C11,)−CI
L −CI+、−が掲げられる。
−CH2−1IIS−CH2−C)12−1HS−CH
,−CH2−CH2−1+1S−C(C11,)−CI
L −CI+、−が掲げられる。
また、エポキシ基を有する炭素鎖としては、がなどが、
アルコキシ基としては、−0CI+3、−OC,11,
、−QC,117などが掲げられる。
アルコキシ基としては、−0CI+3、−OC,11,
、−QC,117などが掲げられる。
アルコキシド、モノメチルアルコキシドお上びアセチル
アセトネート塩を分散、溶解する有機溶媒は、これらを
均一に分散、溶解できるものであればよく、例えば、メ
タノール、エタ/−ル、イソ70ビルアルコール、ブタ
メールナトのアルコール、トルエン、キンレンなどの芳
香族炭化水素を使用できる。
アセトネート塩を分散、溶解する有機溶媒は、これらを
均一に分散、溶解できるものであればよく、例えば、メ
タノール、エタ/−ル、イソ70ビルアルコール、ブタ
メールナトのアルコール、トルエン、キンレンなどの芳
香族炭化水素を使用できる。
鋼板への塗布は、浸漬引き上げ法、スプレー法、ロール
コート法、スピン法など溶液を均一に塗布できる方法に
よればよい。塗布量は、乾燥皮膜厚で0.01μmΩ以
上、好ましくは0.05〜0.2μ鎗にする。
コート法、スピン法など溶液を均一に塗布できる方法に
よればよい。塗布量は、乾燥皮膜厚で0.01μmΩ以
上、好ましくは0.05〜0.2μ鎗にする。
鋼板の加熱は、100℃以上で行う。100℃未満であ
ると、アルコキシドやアセチルアセトネート金属塩の脱
水縮合が不十分なため、十分架橋せず、耐久性、耐熱性
が得られない。加熱温度の上限は450℃にするのが好
ましい。450 ’(:より高くすると、金属酸化物皮
膜自体の耐久性は変らないが、シランカップリング剤の
有機基の分解が起こり、有機樹脂との密着性が低下する
傾向がある。
ると、アルコキシドやアセチルアセトネート金属塩の脱
水縮合が不十分なため、十分架橋せず、耐久性、耐熱性
が得られない。加熱温度の上限は450℃にするのが好
ましい。450 ’(:より高くすると、金属酸化物皮
膜自体の耐久性は変らないが、シランカップリング剤の
有機基の分解が起こり、有機樹脂との密着性が低下する
傾向がある。
(実施例)
鋼板をアセトン中で15分間超音波脱脂した後、第1表
に示すような^1.2「、Ti、 Si、 ’A、Ce
、 Sn。
に示すような^1.2「、Ti、 Si、 ’A、Ce
、 Sn。
Yのアルコキシド、またはモノメチルアルコキシド、あ
るいはアセチルアセトネート塩の18または2!!!i
以上と、シランカップリング剤とを含有するアルコール
溶液に浸漬し、2 +11111/秒の一定速度で引き
上げ、均一に塗布した。
るいはアセチルアセトネート塩の18または2!!!i
以上と、シランカップリング剤とを含有するアルコール
溶液に浸漬し、2 +11111/秒の一定速度で引き
上げ、均一に塗布した。
その後、350℃の電気炉中に3分間入れ、酸化物皮膜
にし、次の試験を実施した。
にし、次の試験を実施した。
(1)有8!樹脂との密着性試験
有機樹脂塗料を乾燥塗膜厚で5μmになるように塗装し
た後、250’Cで2分間焼き付け、デュポン衝撃、エ
リクセン押し出しく 4 m111)、ゴバン目エリク
セン押し出しく4■)の各試験を行い、試験部をテーピ
ング剥離後、塗膜剥離状態を次の基準で評価した。
た後、250’Cで2分間焼き付け、デュポン衝撃、エ
リクセン押し出しく 4 m111)、ゴバン目エリク
セン押し出しく4■)の各試験を行い、試験部をテーピ
ング剥離後、塗膜剥離状態を次の基準で評価した。
○ 全く剥離なし
Δ 一部剥離
× 全面剥離
(2)it久性試験
未塗装板と、前記(1)の密着試験で調製した塗装板に
対して、JIS Z 2371に基づく塩水噴霧試験を
250時間実施し、未塗装板については錆発生程度を次
の基準で評価した、 O錆発生なし Δ 錆わずかに発生 × 鯖が昔しく発生 一方、塗装仮については塗膜ふくれを次の基亭で評価し
た。
対して、JIS Z 2371に基づく塩水噴霧試験を
250時間実施し、未塗装板については錆発生程度を次
の基準で評価した、 O錆発生なし Δ 錆わずかに発生 × 鯖が昔しく発生 一方、塗装仮については塗膜ふくれを次の基亭で評価し
た。
○ 塗膜ふくれなし
Δ 一部塗膜ふくれあり
× 著しく塗膜ふくれあり
第2表にこの結果を示す6
第
表
第
表(続き)
(発明の効果)
以上のごとく、本発明の方法は、有m tn mと反応
する官能基を酸化物皮膜中に含有させるのであるから、
有W1u4脂との密着性を向上させることができる。
する官能基を酸化物皮膜中に含有させるのであるから、
有W1u4脂との密着性を向上させることができる。
Claims (1)
- 鋼板表面に(1)Al、Zr、Ti、Si、W、Ce、
Sn、Yのアルコキシド、または(2)これらの金属の
モノメチルアルコキシド、あるいは(3)前記金属のア
セチルアセトネート塩の1種または2種以上を0.00
5wt%以上と、これらの(1)、(2)および(3)
の合計に対して、一般式RSiX_3(Rはビニル基、
アミノ基、メルカプト基、塩素、エポキシ基のいずれか
を有する炭素鎖で、Xは塩素、アルコキシ基)で示され
るシランカップリング剤を0.005〜5.0モル%含
有する有機溶媒溶液を塗布した後、100℃以上に加熱
することを特徴とする耐久性、有機樹脂との密着性に優
れた表面処理鋼板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18239988A JPH0234790A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 耐久性、有機樹脂との密着性に優れた表面処理綱板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18239988A JPH0234790A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 耐久性、有機樹脂との密着性に優れた表面処理綱板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0234790A true JPH0234790A (ja) | 1990-02-05 |
Family
ID=16117630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18239988A Pending JPH0234790A (ja) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | 耐久性、有機樹脂との密着性に優れた表面処理綱板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0234790A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03261629A (ja) * | 1990-03-12 | 1991-11-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 膜の形成方法 |
| US5326594A (en) * | 1992-12-02 | 1994-07-05 | Armco Inc. | Metal pretreated with an inorganic/organic composite coating with enhanced paint adhesion |
| EP1439243A1 (en) * | 2003-01-17 | 2004-07-21 | Nanmat Technology Co., Ltd. | Method of non-chromate pretreatment for metal alloys |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61250179A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-07 | Nisshin Steel Co Ltd | 高耐食性着色ステンレス鋼 |
| JPS6335712A (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-16 | Nippon Steel Corp | 複数段の出湯口を備えた冶金用炉 |
| JPS63153286A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-25 | Nisshin Steel Co Ltd | 耐熱性に優れた絶縁性表面処理鋼板およびその製造方法 |
-
1988
- 1988-07-21 JP JP18239988A patent/JPH0234790A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61250179A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-07 | Nisshin Steel Co Ltd | 高耐食性着色ステンレス鋼 |
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| JPS63153286A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-25 | Nisshin Steel Co Ltd | 耐熱性に優れた絶縁性表面処理鋼板およびその製造方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03261629A (ja) * | 1990-03-12 | 1991-11-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 膜の形成方法 |
| US5326594A (en) * | 1992-12-02 | 1994-07-05 | Armco Inc. | Metal pretreated with an inorganic/organic composite coating with enhanced paint adhesion |
| US5478655A (en) * | 1992-12-02 | 1995-12-26 | Armco Inc. | Metal pretreated with an inorganic/organic composite coating with enhanced paint adhesion |
| EP1439243A1 (en) * | 2003-01-17 | 2004-07-21 | Nanmat Technology Co., Ltd. | Method of non-chromate pretreatment for metal alloys |
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