JPH0236042B2 - Kyuchakushijiban - Google Patents
KyuchakushijibanInfo
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- JPH0236042B2 JPH0236042B2 JP17788484A JP17788484A JPH0236042B2 JP H0236042 B2 JPH0236042 B2 JP H0236042B2 JP 17788484 A JP17788484 A JP 17788484A JP 17788484 A JP17788484 A JP 17788484A JP H0236042 B2 JPH0236042 B2 JP H0236042B2
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- Japan
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- suction
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Links
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- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
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- 229910001047 Hard ferrite Inorganic materials 0.000 claims description 2
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- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 12
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/02—Permanent magnets [PM]
- H01F7/0205—Magnetic circuits with PM in general
- H01F7/021—Construction of PM
- H01F7/0215—Flexible forms, sheets
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Sheet Holders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、黒板や掲示板、或は自動車その他の
壁面等に吸着させて両端の着磁小吸着片により紙
その他のシートや小物を吸着又は挟着して支持す
ることができる吸着支持板に関する。
壁面等に吸着させて両端の着磁小吸着片により紙
その他のシートや小物を吸着又は挟着して支持す
ることができる吸着支持板に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、この種吸着支持板としては、クリツプの
背面部にマグネツトを取付けたものや2つ折りし
た平板による挟着板等がある。しかし、前者では
クリツプを別途に作製することを要し、又クリツ
プが金属ばね等の弾発力による挟着を目的とした
ものであるので、構成が複雑であり、嵩張り単価
も高い等の難点がある。又、後者は嵩張つたり、
金属部分がない代わり比較的堅い細長い板でヒン
ジ部を介して開閉可能とし、表面又は裏面にマグ
ネツトシート等を貼着したもの等があるが、黒板
等の完全平面状の表面には吸着保持し易い代わ
り、弯曲面上の吸着や紙その他のシートの中間部
を押える為には利用できない難点がみられた。
背面部にマグネツトを取付けたものや2つ折りし
た平板による挟着板等がある。しかし、前者では
クリツプを別途に作製することを要し、又クリツ
プが金属ばね等の弾発力による挟着を目的とした
ものであるので、構成が複雑であり、嵩張り単価
も高い等の難点がある。又、後者は嵩張つたり、
金属部分がない代わり比較的堅い細長い板でヒン
ジ部を介して開閉可能とし、表面又は裏面にマグ
ネツトシート等を貼着したもの等があるが、黒板
等の完全平面状の表面には吸着保持し易い代わ
り、弯曲面上の吸着や紙その他のシートの中間部
を押える為には利用できない難点がみられた。
発明の目的
本発明は弾性を有する着磁基板を用い、平面部
のみならず自動車の車体表面その他弯曲面にも自
由に吸着できると共に対向する両端縁の着磁小吸
着片により、紙その他のシートの端縁を挟着する
だけでなく、紙面の中間部を両側から吸着する
等、着磁小吸着片の開閉又は伸縮によつて種々の
使用を可能とした吸着支持板を提供しようとする
ものである。
のみならず自動車の車体表面その他弯曲面にも自
由に吸着できると共に対向する両端縁の着磁小吸
着片により、紙その他のシートの端縁を挟着する
だけでなく、紙面の中間部を両側から吸着する
等、着磁小吸着片の開閉又は伸縮によつて種々の
使用を可能とした吸着支持板を提供しようとする
ものである。
発明の構成
上記目的達成のため、横又は縦方向に延びた弾
性を有する着磁基板と、この着磁基板の長手方向
の両端縁にヒンジ部を介して折曲げ又は引延ばし
可能に設けた着磁小吸着片とから成る吸着支持板
とした。
性を有する着磁基板と、この着磁基板の長手方向
の両端縁にヒンジ部を介して折曲げ又は引延ばし
可能に設けた着磁小吸着片とから成る吸着支持板
とした。
基板として弾性を有する着磁基板を用いたの
で、磁性体であれば平面上は勿論、弯曲面上にも
丁度沿わせて吸着することができ、又長手向の両
端縁にヒンジ部を介して設けた着磁小吸着片があ
るので、この着磁小吸着片をヒンジ部で開閉して
紙等の上端縁又は下端縁の両端を吸着支持するこ
とができる。又、本発明品は長手方向両端の着磁
小吸着片をヒンジ部から引延ばして所定方向に曲
げた状態で吸着させることもできる。さらに、基
板間に紙等の中間部をおき、着磁小吸着片で挟着
できる他、紙の直角部を含む角に斜めに配して使
用することもできる。
で、磁性体であれば平面上は勿論、弯曲面上にも
丁度沿わせて吸着することができ、又長手向の両
端縁にヒンジ部を介して設けた着磁小吸着片があ
るので、この着磁小吸着片をヒンジ部で開閉して
紙等の上端縁又は下端縁の両端を吸着支持するこ
とができる。又、本発明品は長手方向両端の着磁
小吸着片をヒンジ部から引延ばして所定方向に曲
げた状態で吸着させることもできる。さらに、基
板間に紙等の中間部をおき、着磁小吸着片で挟着
できる他、紙の直角部を含む角に斜めに配して使
用することもできる。
着磁小吸着片と、着磁基板との間では異極同志
が対応して吸着し合うよう配設しておくことによ
り吸着力が強力で紙その他のシートや小物を吸着
支持できる。基板を磁性体の壁面や黒板等に吸着
させた場合、この基板の磁力線を整え、より強力
に着磁小吸着片を吸着することができる。
が対応して吸着し合うよう配設しておくことによ
り吸着力が強力で紙その他のシートや小物を吸着
支持できる。基板を磁性体の壁面や黒板等に吸着
させた場合、この基板の磁力線を整え、より強力
に着磁小吸着片を吸着することができる。
実施例の説明
以下、図面に示した実施例につき説明する。1
は着磁基板で、横又は縦方向に延びた弾性を有す
る着磁基板で構成されている。着磁には合成樹脂
板中にハードフエライト等の強磁性粉末を含有し
たマグネツトシートを用いると、弾性があつて弯
曲面にも自由に吸着できる。尚、着磁状態として
は第1図に点線で示すようにNSの異極が帯状に
なつて順次着磁される帯状多極着磁板を用いると
使用し易い。この場合、着磁ではそれぞれ異極同
志が対向して吸着し合うようにしなければなら
ず、こうすることにより吸着力も強く、紙その他
小物の支持に都合がよい。尚、着磁基板について
は着磁小吸着片を吸着すると共に背面で壁面に吸
着させる為、異方性材料を用いると吸着支持効果
は大きい。
は着磁基板で、横又は縦方向に延びた弾性を有す
る着磁基板で構成されている。着磁には合成樹脂
板中にハードフエライト等の強磁性粉末を含有し
たマグネツトシートを用いると、弾性があつて弯
曲面にも自由に吸着できる。尚、着磁状態として
は第1図に点線で示すようにNSの異極が帯状に
なつて順次着磁される帯状多極着磁板を用いると
使用し易い。この場合、着磁ではそれぞれ異極同
志が対向して吸着し合うようにしなければなら
ず、こうすることにより吸着力も強く、紙その他
小物の支持に都合がよい。尚、着磁基板について
は着磁小吸着片を吸着すると共に背面で壁面に吸
着させる為、異方性材料を用いると吸着支持効果
は大きい。
2はヒンジ部で、着磁基板1の両端縁に折曲げ
又は引延ばし可能に設けられている。この部分は
着磁基板よりもさらに柔軟な素材を用いることに
よりヒンジとして使用し易く、又合成樹脂で接着
等により取付けし易くするとよい。3は着磁小吸
着片で、着磁基板で構成されており、着磁には着
磁基板1の場合と同様、帯状多極着磁板とすると
便利である。4は紙又はシートを示す。5は壁面
や黒板等の被吸着面で、磁性体から成つている。
6は被吸着面の内、立体的に形成されたものを示
す。
又は引延ばし可能に設けられている。この部分は
着磁基板よりもさらに柔軟な素材を用いることに
よりヒンジとして使用し易く、又合成樹脂で接着
等により取付けし易くするとよい。3は着磁小吸
着片で、着磁基板で構成されており、着磁には着
磁基板1の場合と同様、帯状多極着磁板とすると
便利である。4は紙又はシートを示す。5は壁面
や黒板等の被吸着面で、磁性体から成つている。
6は被吸着面の内、立体的に形成されたものを示
す。
本発明の第1実施例は上記のような構成をとつ
たもので、着磁小吸着片3,3はヒンジ部2より
折曲げて開閉自在になつているので、紙4その他
の小物等を着磁基板1と両端の着磁小吸着片3,
3部で挟着して支持することができる。着磁小吸
着片を第2図に示すように2つ用いて1枚の紙を
挟着できる他、着磁基板1と着磁小吸着片3の1
枚を用いて支持してもよい。
たもので、着磁小吸着片3,3はヒンジ部2より
折曲げて開閉自在になつているので、紙4その他
の小物等を着磁基板1と両端の着磁小吸着片3,
3部で挟着して支持することができる。着磁小吸
着片を第2図に示すように2つ用いて1枚の紙を
挟着できる他、着磁基板1と着磁小吸着片3の1
枚を用いて支持してもよい。
第3図に示したのは、被吸着面5上に吸着した
状態で紙4を吸着支持した例であり、本発明品は
被吸着面5がヨークの役目をして、強力な吸着力
を示す。又、本発明品を紙等の角度に斜めに傾斜
して用いることにより、紙の下端縁がめくり上が
るのを防止するために使用することもできる。
状態で紙4を吸着支持した例であり、本発明品は
被吸着面5がヨークの役目をして、強力な吸着力
を示す。又、本発明品を紙等の角度に斜めに傾斜
して用いることにより、紙の下端縁がめくり上が
るのを防止するために使用することもできる。
第4図では被吸着面6が円筒状をした例を示
す。本発明はその他、自動車の車体やデイスプレ
ー用の本体等磁性体であれば弯曲した面に対して
も確実に吸着させることができる。
す。本発明はその他、自動車の車体やデイスプレ
ー用の本体等磁性体であれば弯曲した面に対して
も確実に吸着させることができる。
第5図〜第7図に示した例は、着磁基板や着磁
小吸着片に形体や色彩又は模様等を付けることに
より、デイスプレー用として利用する場合を示
す。
小吸着片に形体や色彩又は模様等を付けることに
より、デイスプレー用として利用する場合を示
す。
第5図で、7は着磁基板、8は着磁小吸着片、
9はヒンジ部を示す。
9はヒンジ部を示す。
第6図で、10は着磁基板、11は着磁小吸着
片、12はヒンジ部である。この場合、着磁基板
10は腕を示し、着磁小吸着片11としての手の
ひら部を拡げた状態で、準備完了を示し、手のひ
ら部をヒンジ部12から折曲げると手のひら部で
紙を挟持したという意味を生じてデイスプレー用
として愉快に利用できる。
片、12はヒンジ部である。この場合、着磁基板
10は腕を示し、着磁小吸着片11としての手の
ひら部を拡げた状態で、準備完了を示し、手のひ
ら部をヒンジ部12から折曲げると手のひら部で
紙を挟持したという意味を生じてデイスプレー用
として愉快に利用できる。
さらに、第7図で、13は着磁基板、14は着
磁小吸着片、15はヒンジ部である。16は紙を
示す。
磁小吸着片、15はヒンジ部である。16は紙を
示す。
第8図に示した例は、着磁基板17の両端縁に
取付ける着磁小吸着片18の開閉方向を変えた場
合を示すもので、19はヒンジ部である。このヒ
ンジ部19は着磁基板の長手方向の端縁に沿つて
平行に設けた。
取付ける着磁小吸着片18の開閉方向を変えた場
合を示すもので、19はヒンジ部である。このヒ
ンジ部19は着磁基板の長手方向の端縁に沿つて
平行に設けた。
第9図、第10図はさらに他実施例を示すもの
で、20は着磁基板、21,22は形体の異なる
着磁小吸着板、23はヒンジ部を示す。このヒン
ジ部23は伸縮自在とし、矢印の着磁小吸着板2
1の方向を種々の方向に変えることができ、又場
合によつては折曲げて、シート状のものを挟着で
きる。リング状の着磁小吸着板22にはリングの
穴部24を利用して、小物25をぶらさげること
もできる。
で、20は着磁基板、21,22は形体の異なる
着磁小吸着板、23はヒンジ部を示す。このヒン
ジ部23は伸縮自在とし、矢印の着磁小吸着板2
1の方向を種々の方向に変えることができ、又場
合によつては折曲げて、シート状のものを挟着で
きる。リング状の着磁小吸着板22にはリングの
穴部24を利用して、小物25をぶらさげること
もできる。
発明の効果
本発明は上記のように、横又は縦方向に延びた
弾性を有する着磁基板を用いているので、平面上
には勿論、弯曲した面上にも磁性体であれば容易
に吸着させることができる。着磁基板の長手方向
の両端縁にはヒンジ部を介して折曲げ又は引延ば
し可能な着磁小吸着片を有するので、着磁基板と
着磁小吸着片間に紙やシートやその他小物を吸着
支持することが容易である。被吸着面としての壁
面や黒板等が磁性体であれば平面でなくても弯曲
面上にも容易に吸着でき、この磁性体が着磁基板
の着磁部のヨークとしての役目をして吸着力を強
化する効果がある。
弾性を有する着磁基板を用いているので、平面上
には勿論、弯曲した面上にも磁性体であれば容易
に吸着させることができる。着磁基板の長手方向
の両端縁にはヒンジ部を介して折曲げ又は引延ば
し可能な着磁小吸着片を有するので、着磁基板と
着磁小吸着片間に紙やシートやその他小物を吸着
支持することが容易である。被吸着面としての壁
面や黒板等が磁性体であれば平面でなくても弯曲
面上にも容易に吸着でき、この磁性体が着磁基板
の着磁部のヨークとしての役目をして吸着力を強
化する効果がある。
紙やシート等を壁面等に吸着させる場合、上端
縁のみならず紙の中央部や角部に本発明品の着磁
基板を配置して、着磁小吸着片を紙面上へ折曲げ
ることにより、確実に吸着し挟持することができ
る。
縁のみならず紙の中央部や角部に本発明品の着磁
基板を配置して、着磁小吸着片を紙面上へ折曲げ
ることにより、確実に吸着し挟持することができ
る。
さらに、着磁基板は吸着支持する対象物の大き
さに応じた長さや幅を自由に設定でき、利用者が
目的に応じてたのしみながら活用できるデイスプ
レー用品としても用いられる等その用途は極めて
広く吸着効果もよい等その応用範囲は大きい。
さに応じた長さや幅を自由に設定でき、利用者が
目的に応じてたのしみながら活用できるデイスプ
レー用品としても用いられる等その用途は極めて
広く吸着効果もよい等その応用範囲は大きい。
第1図は本発明品の従来例を示す斜視図、第2
図は本発明品を用いて吸着支持状態を示す正面
図、第3図は壁面への吸着状態を示す正面図、第
4図は円筒体の壁面への吸着状態を示す正面図、
第5図〜第8図はデイスプレー用として形体、模
様等に変化をもたせたもので、第5図は正面図、
第6図は着磁小吸着片を拡いて示した正面図、第
7図は縦方向に長くしたものを2つ使用した例を
示す正面図、第8図はヒンジ部の開閉方向を変え
た場合を示す正面図、第9図、第10図はさらに
他の実施例を示すもので、第9図は矢印状の着磁
小吸着片のヒンジ部を引延ばして吸着させた例を
示す正面図、第10図は同折曲げた場合及び小物
を吸着支持した状態を示す正面図である。 1,7,10,13,17,20……着磁基
板、2,9,12,15,19,23……ヒンジ
部、3,8,11,14,18,21,22……
着磁小吸着片。
図は本発明品を用いて吸着支持状態を示す正面
図、第3図は壁面への吸着状態を示す正面図、第
4図は円筒体の壁面への吸着状態を示す正面図、
第5図〜第8図はデイスプレー用として形体、模
様等に変化をもたせたもので、第5図は正面図、
第6図は着磁小吸着片を拡いて示した正面図、第
7図は縦方向に長くしたものを2つ使用した例を
示す正面図、第8図はヒンジ部の開閉方向を変え
た場合を示す正面図、第9図、第10図はさらに
他の実施例を示すもので、第9図は矢印状の着磁
小吸着片のヒンジ部を引延ばして吸着させた例を
示す正面図、第10図は同折曲げた場合及び小物
を吸着支持した状態を示す正面図である。 1,7,10,13,17,20……着磁基
板、2,9,12,15,19,23……ヒンジ
部、3,8,11,14,18,21,22……
着磁小吸着片。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 横又は縦方向に延びた弾性を有する着磁基板
と、この着磁基板の長手方向の両端縁にヒンジ部
を介して折曲げ又は引延ばし可能に設けた着磁小
吸着片とから成ることを特徴とする吸着支持板。 2 弾性を有する着磁基板として、合成樹脂板中
にハードフエライト等の強磁性粉末を含有したマ
グネツトシートを用いた特許請求の範囲第1項記
載の吸着支持板。 3 着磁基板として、帯状多極着磁板を用いた特
許請求の範囲第1項記載の吸着支持板。 4 着磁小吸着片のヒンジ部として、着磁基板の
長手方向の端縁に沿つて平行に設けた特許請求の
範囲第1項記載の吸着支持板。 5 着磁小吸着片のヒンジ部として、伸縮可能な
材質を用いた特許請求の範囲第1項記載の吸着支
持板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17788484A JPH0236042B2 (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | Kyuchakushijiban |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17788484A JPH0236042B2 (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | Kyuchakushijiban |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6155902A JPS6155902A (ja) | 1986-03-20 |
| JPH0236042B2 true JPH0236042B2 (ja) | 1990-08-15 |
Family
ID=16038737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17788484A Expired - Lifetime JPH0236042B2 (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | Kyuchakushijiban |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236042B2 (ja) |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP17788484A patent/JPH0236042B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6155902A (ja) | 1986-03-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |