JPH0236402Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0236402Y2 JPH0236402Y2 JP1986028090U JP2809086U JPH0236402Y2 JP H0236402 Y2 JPH0236402 Y2 JP H0236402Y2 JP 1986028090 U JP1986028090 U JP 1986028090U JP 2809086 U JP2809086 U JP 2809086U JP H0236402 Y2 JPH0236402 Y2 JP H0236402Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nail clipper
- case
- cover
- nail
- cutting blades
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の目的
(産業上の利用分野)
この考案は爪切りに係り、詳しくは爪切りの不
使用時にはその切刃をカバーにて覆い、使用時に
はカバーを開いて爪切りを長手方向に摺動させる
ようにしたケースに関するものである。
使用時にはその切刃をカバーにて覆い、使用時に
はカバーを開いて爪切りを長手方向に摺動させる
ようにしたケースに関するものである。
(従来の技術)
従来より、爪切り本体の主に両側をカバーする
ケースを設け、それによつて同時に、切断された
爪の飛散防止とその収納を行ことがなされてい
る。
ケースを設け、それによつて同時に、切断された
爪の飛散防止とその収納を行ことがなされてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、上記爪切りにおいてはその切刃が露
出していたため、爪切りの不使用時において切刃
によつて衣服や手指を傷付ける危険があつた。
出していたため、爪切りの不使用時において切刃
によつて衣服や手指を傷付ける危険があつた。
考案の構成
(問題点を解決するための手段)
切刃2a,3aを備えた上下両刃体2,3と、
その両刃体2,3を押圧する押圧部5を備えた爪
切り本体1の主に両側をカバーするために設けた
ケース6に、前記爪切り本体1を長手方向に摺動
可能に収納するとともに、前記両切刃2a,3a
の前面を覆うためのカバーCを、前記ケース6に
案内され円弧運動を行いながら開閉可能に設けた
ものである。
その両刃体2,3を押圧する押圧部5を備えた爪
切り本体1の主に両側をカバーするために設けた
ケース6に、前記爪切り本体1を長手方向に摺動
可能に収納するとともに、前記両切刃2a,3a
の前面を覆うためのカバーCを、前記ケース6に
案内され円弧運動を行いながら開閉可能に設けた
ものである。
(作用)
上記構成により、爪切りの不使用時には両切刃
の前面がカバーにて覆われ、使用時にはカバーが
開いて爪切り本体の両切刃部分がケースより突出
する。
の前面がカバーにて覆われ、使用時にはカバーが
開いて爪切り本体の両切刃部分がケースより突出
する。
(実施例)
以下、この考案を具体化した一実施例を第1図
から第6図に従つて説明する。
から第6図に従つて説明する。
図面中1は爪切り本体であつて、その上部刃体
2と下部刃体3とが基端側で互いに固着されてこ
の両刃体2,3の先端部の上下両切刃2a,3a
側に互いに接近離間する上下方向への弾性を持た
せている。この上下両刃体2,3の先端側には支
軸4が貫通され、その下端の頭部4aが下部刃体
3に係止されるとともに、その上端には上部刃体
2上で押圧操作てこ5の基端部が上下方向へ回動
可能に軸着されている。この押圧操作てこ5の基
端部には上部刃体2上に当接される押圧突部5a
が形成され、上部刃体2を下方へ押圧する力点部
Fになつている。さらに、この押圧操作てこ5の
先端部には係合段部5bが形成されている。
2と下部刃体3とが基端側で互いに固着されてこ
の両刃体2,3の先端部の上下両切刃2a,3a
側に互いに接近離間する上下方向への弾性を持た
せている。この上下両刃体2,3の先端側には支
軸4が貫通され、その下端の頭部4aが下部刃体
3に係止されるとともに、その上端には上部刃体
2上で押圧操作てこ5の基端部が上下方向へ回動
可能に軸着されている。この押圧操作てこ5の基
端部には上部刃体2上に当接される押圧突部5a
が形成され、上部刃体2を下方へ押圧する力点部
Fになつている。さらに、この押圧操作てこ5の
先端部には係合段部5bが形成されている。
6は前記爪切り本体1を収納する収納ケースで
あつて、中央部にて二分割された一対のケース片
7,8を接着することによつて形成されている。
さらに、前記収納ケース6の前後両側は側面から
見て半円弧状になつており、後部にはケース片7
と一体形成された吊下紐挿通用のリング7aが設
けられている。
あつて、中央部にて二分割された一対のケース片
7,8を接着することによつて形成されている。
さらに、前記収納ケース6の前後両側は側面から
見て半円弧状になつており、後部にはケース片7
と一体形成された吊下紐挿通用のリング7aが設
けられている。
9aは前記両ケース片7,8の外面の上側から
前側にかけて切欠かれた切欠部であつて、両ケー
ス片7,8が接合された状態で収納ケース6には
開口9が形成されている。9bは前記開口9の後
縁に形成された係止部であつて、前記押圧操作て
こ5の係合段部5bと係合可能となつている。
前側にかけて切欠かれた切欠部であつて、両ケー
ス片7,8が接合された状態で収納ケース6には
開口9が形成されている。9bは前記開口9の後
縁に形成された係止部であつて、前記押圧操作て
こ5の係合段部5bと係合可能となつている。
7b,8bは前記両ケース7,8の半円弧状を
なす前縁部内面に対しほぼ180゜の円弧をなして凹
設されたガイド溝であつて、ほぼ90゜の円弧をな
す平板状のカバーCの両側部が係合し、同カバー
Cを摺動可能に保持するようになつている。そし
て、前記カバーCは前記ガイド溝7b,8bの上
部に移動した状態において前記収納ケース6の開
口9の前部を閉塞するようになつている。さら
に、この閉塞した状態ではカバーCの上端は係止
部9bに対し係合段部5bにて係合状態の押圧操
作てこ5の先端に当接し、押圧操作てこ5の上面
とカバーCの表面は面一となるようになつてい
る。
なす前縁部内面に対しほぼ180゜の円弧をなして凹
設されたガイド溝であつて、ほぼ90゜の円弧をな
す平板状のカバーCの両側部が係合し、同カバー
Cを摺動可能に保持するようになつている。そし
て、前記カバーCは前記ガイド溝7b,8bの上
部に移動した状態において前記収納ケース6の開
口9の前部を閉塞するようになつている。さら
に、この閉塞した状態ではカバーCの上端は係止
部9bに対し係合段部5bにて係合状態の押圧操
作てこ5の先端に当接し、押圧操作てこ5の上面
とカバーCの表面は面一となるようになつてい
る。
10a,10bはケース片7,8の内部におけ
る後端下部から前縁中央部に延びるよう斜状に設
けられた載置突片であつて、その前端は前記切欠
部9aの前端に連続している。
る後端下部から前縁中央部に延びるよう斜状に設
けられた載置突片であつて、その前端は前記切欠
部9aの前端に連続している。
11は前記両載置突片10a,10b上に両側
部が載置された載置部材であつて、その上面中央
部にはガイド突部12が、上面後部にはストツパ
段部13が突設されるとともに、前端にはコ字状
に切欠かれた切溝14が設けられている。そし
て、前記ストツパ段部13は爪切り本体1の両切
刃2a,3aを開口9より露出させたとき、下部
刃体3の基端部を係止し、爪切り本体1が後方へ
ずれるのを防止するようになつている。又、前記
切溝14には前記爪切り本体1における支軸4の
頭部4aが前後方向に移動可能に係入されてい
る。
部が載置された載置部材であつて、その上面中央
部にはガイド突部12が、上面後部にはストツパ
段部13が突設されるとともに、前端にはコ字状
に切欠かれた切溝14が設けられている。そし
て、前記ストツパ段部13は爪切り本体1の両切
刃2a,3aを開口9より露出させたとき、下部
刃体3の基端部を係止し、爪切り本体1が後方へ
ずれるのを防止するようになつている。又、前記
切溝14には前記爪切り本体1における支軸4の
頭部4aが前後方向に移動可能に係入されてい
る。
又、前記切溝14の後端に対応する載置部材1
1下面にはその幅方向に延びる係合突条15が設
けられ、前記両載置突片10a,10bに切欠形
成された係合部16と係合され、載置部材11の
前後方向のズレが防止されている。さらに、前記
ガイド突部12は下部刃体3の下面に対し前後方
向に貫設された長孔17に係入し、爪切り本体1
の長手方向への移動範囲を規制するようになつて
いる。
1下面にはその幅方向に延びる係合突条15が設
けられ、前記両載置突片10a,10bに切欠形
成された係合部16と係合され、載置部材11の
前後方向のズレが防止されている。さらに、前記
ガイド突部12は下部刃体3の下面に対し前後方
向に貫設された長孔17に係入し、爪切り本体1
の長手方向への移動範囲を規制するようになつて
いる。
18,19はケース片7,8の前側内側面に対
し設けられたガイド突起であつて、前記載置突片
10a,10b上に配置された載置部材11より
も若干上方位置に相対向配置されている。20は
同じくケース片7,8の後側内側面に対し設けら
れた係止片であつて、載置部材11の後端を係止
している。なお、前記載置突片10a,10b、
載置部材11、ガイド突起18,19により前記
爪切り本体1を載置する載置部が構成される。
し設けられたガイド突起であつて、前記載置突片
10a,10b上に配置された載置部材11より
も若干上方位置に相対向配置されている。20は
同じくケース片7,8の後側内側面に対し設けら
れた係止片であつて、載置部材11の後端を係止
している。なお、前記載置突片10a,10b、
載置部材11、ガイド突起18,19により前記
爪切り本体1を載置する載置部が構成される。
さて、このように構成された爪切りは第3図及
び第4図に示すように収納ケース6内に前記爪切
り本体1が収納された状態では、押圧操作てこ5
は押圧されその係合段部5bが係止部9bに係止
され、下部刃体3が載置部材11上に載せられ
る。そして、両ケース片7,8のガイド突起1
8,19が上下両刃体2,3間に挿入されてこの
両突起18,19と載置部材11との間で下部刃
体3が支持されている。又、この状態ではカバー
Cは両ガイド溝7b,8bの上部に置かれ、開口
9を閉成している。そこで、カバーCを両ガイド
溝7b,8bに沿つて下方に移動させて開口9の
前側を開放すると、爪切り本体1はその長手方向
(第3図に示す矢印方向)へ移動可能となるので、
押圧操作てこ5をさらに押圧してその係合段部5
bの係止部9bに対する係止を外し、爪切り本体
1を前方へ移動する。
び第4図に示すように収納ケース6内に前記爪切
り本体1が収納された状態では、押圧操作てこ5
は押圧されその係合段部5bが係止部9bに係止
され、下部刃体3が載置部材11上に載せられ
る。そして、両ケース片7,8のガイド突起1
8,19が上下両刃体2,3間に挿入されてこの
両突起18,19と載置部材11との間で下部刃
体3が支持されている。又、この状態ではカバー
Cは両ガイド溝7b,8bの上部に置かれ、開口
9を閉成している。そこで、カバーCを両ガイド
溝7b,8bに沿つて下方に移動させて開口9の
前側を開放すると、爪切り本体1はその長手方向
(第3図に示す矢印方向)へ移動可能となるので、
押圧操作てこ5をさらに押圧してその係合段部5
bの係止部9bに対する係止を外し、爪切り本体
1を前方へ移動する。
さて、爪切り本体1を前方へ移動させた使用状
態では、その上下両切刃2a,3a側が互いに上
下方向へ開いて収納ケース6の開口9から突出す
る。このとき、下部刃体3の基端部が載置部材1
1のストツパ段部13に係止され、長孔17の後
端部がガイド突部12に係止されることにより爪
切り本体1の上下両切刃2a,3aの突出状態が
保持される。このとき、開口9から上方へ突出す
る押圧操作てこ5を押し下げれば両切刃2a,3
aは爪を切断することができる。
態では、その上下両切刃2a,3a側が互いに上
下方向へ開いて収納ケース6の開口9から突出す
る。このとき、下部刃体3の基端部が載置部材1
1のストツパ段部13に係止され、長孔17の後
端部がガイド突部12に係止されることにより爪
切り本体1の上下両切刃2a,3aの突出状態が
保持される。このとき、開口9から上方へ突出す
る押圧操作てこ5を押し下げれば両切刃2a,3
aは爪を切断することができる。
又、前記使用状態から下部刃体3の基端部をス
トツパ段部13より上方へ離脱した後、押圧操作
てこ5を押し下げるとともに、爪切り本体1を後
方へ移動させ、押圧操作てこ5の先端部の係合段
部5bを開口9の後縁の係止部9bに係止させる
と、爪切り本体1の上下両切刃2a,3a側が開
口9へ没入する。又、押圧操作てこ5は同開口9
の上側を閉塞する。この閉塞状態は上部刃体2の
弾性力により押圧操作てこ6の係合段部5bが開
口9の係止部9bに圧接させることにより保持さ
れる。そこで、前記下方に下げられたカバーCを
再び上方へ移動操作すれば第4図に示すように両
切刃2a,3a前面を覆いかくすことができる。
トツパ段部13より上方へ離脱した後、押圧操作
てこ5を押し下げるとともに、爪切り本体1を後
方へ移動させ、押圧操作てこ5の先端部の係合段
部5bを開口9の後縁の係止部9bに係止させる
と、爪切り本体1の上下両切刃2a,3a側が開
口9へ没入する。又、押圧操作てこ5は同開口9
の上側を閉塞する。この閉塞状態は上部刃体2の
弾性力により押圧操作てこ6の係合段部5bが開
口9の係止部9bに圧接させることにより保持さ
れる。そこで、前記下方に下げられたカバーCを
再び上方へ移動操作すれば第4図に示すように両
切刃2a,3a前面を覆いかくすことができる。
なお、前記実施例の変形例として第7図に示す
ように両ケース片7,8の前縁部内面に対し凹設
される両ガイド溝7b,8bを収納ケース6内方
にさらに延設し、ほぼ270゜の角度をなす円弧状に
設ける。そして、前記カバーCをほぼ180゜の角度
をなす円弧状にして実施してもよい。この場合、
不使用時においてカバーCを両切刃2a,3aの
前面まで移動させても第4図に示す前記実施例と
は異なり、カバーCの下方にカバーCの退避した
空間Sが生じることがなく、外観はさらに優れた
ものとなる。
ように両ケース片7,8の前縁部内面に対し凹設
される両ガイド溝7b,8bを収納ケース6内方
にさらに延設し、ほぼ270゜の角度をなす円弧状に
設ける。そして、前記カバーCをほぼ180゜の角度
をなす円弧状にして実施してもよい。この場合、
不使用時においてカバーCを両切刃2a,3aの
前面まで移動させても第4図に示す前記実施例と
は異なり、カバーCの下方にカバーCの退避した
空間Sが生じることがなく、外観はさらに優れた
ものとなる。
なお、本考案は前記実施例に限定されるもので
はなく、伸縮性を備えたカバーを用いて実施する
等、本考案の趣旨を逸脱しない範囲で任意に変更
してもよい。
はなく、伸縮性を備えたカバーを用いて実施する
等、本考案の趣旨を逸脱しない範囲で任意に変更
してもよい。
考案の効果
以上詳述したように本考案においては、爪切り
本体の不使用時にはその切刃の前面をカバーによ
り覆うことができるため、切刃により衣服や手指
を傷つけることがなく一見爪切りとは思えないよ
うなまとまつた形状となる意外性があり、一種の
アクセサリーになる等の効果を奏する。
本体の不使用時にはその切刃の前面をカバーによ
り覆うことができるため、切刃により衣服や手指
を傷つけることがなく一見爪切りとは思えないよ
うなまとまつた形状となる意外性があり、一種の
アクセサリーになる等の効果を奏する。
第1図から第6図は第一実施例を示し、第1図
は爪切りの全体斜視図、第2図はケース片と載置
部材の分解斜視図、第3図はケース片と爪切り本
体とカバーを示す内面図、第4図はカバーで切刃
を覆つた状態を示す斜視図、第5図は爪切りの使
用時を示す収納ケースの内面図、第6図は爪切り
の底面図、第7図は変形例を示す収納ケースの内
面図である。 上部刃体2、切刃2a,3a、下部刃体3、押
圧部材5、ケース6、カバーC。
は爪切りの全体斜視図、第2図はケース片と載置
部材の分解斜視図、第3図はケース片と爪切り本
体とカバーを示す内面図、第4図はカバーで切刃
を覆つた状態を示す斜視図、第5図は爪切りの使
用時を示す収納ケースの内面図、第6図は爪切り
の底面図、第7図は変形例を示す収納ケースの内
面図である。 上部刃体2、切刃2a,3a、下部刃体3、押
圧部材5、ケース6、カバーC。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 切刃2a,3aを備えた上下両刃体2,3
と、その両刃体2,3を押圧する押圧部材5を
備えた爪切り本体1の主に両側をカバーするた
めに設けたケース6に、前記爪切り本体1を長
手方向に摺動可能に収納するとともに、前記両
切刃2a,3aの前面を覆うためのカバーC
を、前記ケース6に案内され円弧運動を行いな
がら開閉可能に設けたことを特徴とする爪切
り。 2 カバーCはケース6下部からケース6に設け
た溝7b,8bに対し摺動可能に配置したもの
である実用新案登録請求の範囲第1項に記載の
爪切り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986028090U JPH0236402Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986028090U JPH0236402Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62139403U JPS62139403U (ja) | 1987-09-02 |
| JPH0236402Y2 true JPH0236402Y2 (ja) | 1990-10-03 |
Family
ID=30830731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986028090U Expired JPH0236402Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236402Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5912650Y2 (ja) * | 1974-06-27 | 1984-04-16 | 株式会社ボッシュオートモーティブ システム | ヂ−ゼルエンジンガバナ−におけるテンシヨンレバ−とメインスプリングの係止構造 |
| JPS541156A (en) * | 1977-06-06 | 1979-01-06 | Kouji Shimizu | Nail clipper |
| JPS58130604A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-04 | Toshiba Corp | アンテナ装置 |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP1986028090U patent/JPH0236402Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62139403U (ja) | 1987-09-02 |
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