JPS5844389B2 - トリマ機構付電気カミソリ - Google Patents
トリマ機構付電気カミソリInfo
- Publication number
- JPS5844389B2 JPS5844389B2 JP9681678A JP9681678A JPS5844389B2 JP S5844389 B2 JPS5844389 B2 JP S5844389B2 JP 9681678 A JP9681678 A JP 9681678A JP 9681678 A JP9681678 A JP 9681678A JP S5844389 B2 JPS5844389 B2 JP S5844389B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trimmer
- trimmer mechanism
- guide
- electric razor
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 5
- 102000003815 Interleukin-11 Human genes 0.000 description 2
- 108090000177 Interleukin-11 Proteins 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトリマ機構付電気カミソリに関する。
従来この種の電気カミソリにおいてはネット刃のみでく
せ毛、長毛を切断する場合相当に時間がかかり、使い勝
手が悪かった。
せ毛、長毛を切断する場合相当に時間がかかり、使い勝
手が悪かった。
従ってトリマ機構を併用してトリマ機構によりくせ毛、
長毛の切断を行なわせつ5ネツト刃によるヒゲ剃りを遂
行することが提案されているが、従来品、例えば特開昭
51−8060ではトリマ機構とネット刃とが装置され
ており、ネット刃だけを使用したい場合、トリマ機構が
支障になる等々の欠点を有していた。
長毛の切断を行なわせつ5ネツト刃によるヒゲ剃りを遂
行することが提案されているが、従来品、例えば特開昭
51−8060ではトリマ機構とネット刃とが装置され
ており、ネット刃だけを使用したい場合、トリマ機構が
支障になる等々の欠点を有していた。
本発明は上記の欠点を除去し、トリマ機構を併用すると
きは前記トリマ機構をネット刃に充分に近接できる反面
、トリマ機構の非併用時には前記トリマ機構を適切にネ
ット刃から離間し得るトリマ機構付電気カミソリを提供
することを目的とする。
きは前記トリマ機構をネット刃に充分に近接できる反面
、トリマ機構の非併用時には前記トリマ機構を適切にネ
ット刃から離間し得るトリマ機構付電気カミソリを提供
することを目的とする。
以下図面に沿って本発明を説明する。
第1図乃至第5図において、1は、電池2並びにモータ
3が内蔵されたボディで、ネット刃、即ち外刃4を保持
した外刃フレーム5が装着されている。
3が内蔵されたボディで、ネット刃、即ち外刃4を保持
した外刃フレーム5が装着されている。
6は前記外刃4に対し摺動可能に内装される内刃で、周
知の如く押上バネ7により外刃4に弾圧されており、且
つボディ1内のモータ3の出力により偏心体8並びに駆
動体9を介して往復動される。
知の如く押上バネ7により外刃4に弾圧されており、且
つボディ1内のモータ3の出力により偏心体8並びに駆
動体9を介して往復動される。
1」は前記外刃フレーム5の一側に全体として外刃4側
に傾斜せしめて付設されるトリマ機構で、一対のガイド
プレート11,11、移動プレート12およびトリマ基
台13が包有されている。
に傾斜せしめて付設されるトリマ機構で、一対のガイド
プレート11,11、移動プレート12およびトリマ基
台13が包有されている。
前記ガイドプレートIL11は外刃フレーム5の傾斜面
14,14および段部15,15と合致するよう形成さ
れ、且つ外刃フレーム5に穿設した固定穴16,17に
嵌入し固着可能な固定ピン18.19が突設されている
。
14,14および段部15,15と合致するよう形成さ
れ、且つ外刃フレーム5に穿設した固定穴16,17に
嵌入し固着可能な固定ピン18.19が突設されている
。
また前記ガイドプレーN1.11には、前記外刃フレー
ム5の傾斜面14.14と相俟って案内チャンネルを形
成するよう凹所20,20が設けられている。
ム5の傾斜面14.14と相俟って案内チャンネルを形
成するよう凹所20,20が設けられている。
更に前記の各凹所20.20には2つの係入部21゜2
2が形成されている。
2が形成されている。
一方移動プレート12は凹字状の犬切欠23を有し、両
側部24.24に内底面が弧面でなる凹所25.25が
形成され、且つ両側部24 、24端面に前記外刃フレ
ーム5の傾斜面15,15とガイドプレート11,11
の凹所20.20とで形成される案内チャンネルに挿入
可能な弾性ガイド26.26が延設されている。
側部24.24に内底面が弧面でなる凹所25.25が
形成され、且つ両側部24 、24端面に前記外刃フレ
ーム5の傾斜面15,15とガイドプレート11,11
の凹所20.20とで形成される案内チャンネルに挿入
可能な弾性ガイド26.26が延設されている。
前記弾性ガイド26.26は少くなくとも先端が弾性を
持つよう設けられ、先端において外向きに膨出する突起
27.27は、ガイドプレート11,11の凹所20.
20に形成された係入部21.22に係入可能である。
持つよう設けられ、先端において外向きに膨出する突起
27.27は、ガイドプレート11,11の凹所20.
20に形成された係入部21.22に係入可能である。
更にトリマ基台13は前記移動プレート12の両側部2
4.24間に位置させ得る下部28を備え、前記下部2
8には前記両側部24.24に設けた軸穴29,29に
挿通され、枢支される回転軸30.30が水平に突設さ
れている。
4.24間に位置させ得る下部28を備え、前記下部2
8には前記両側部24.24に設けた軸穴29,29に
挿通され、枢支される回転軸30.30が水平に突設さ
れている。
また前記トリマ基台13の上部31の両端面には抑え突
部32が突設され、前記抑え突部32には、前記外刃フ
レーム5の傾斜面14.14とガイドプレーNL11の
凹所20,20とで形成される案内チャンネルの上部に
係入される。
部32が突設され、前記抑え突部32には、前記外刃フ
レーム5の傾斜面14.14とガイドプレーNL11の
凹所20,20とで形成される案内チャンネルの上部に
係入される。
この場合抑え突部32の案内チャンネルへの導入を容易
にするため、凹所20,20の上端壁を傾斜面で設ける
ことが好ましい。
にするため、凹所20,20の上端壁を傾斜面で設ける
ことが好ましい。
加えて前記トリマ基台13には先端に刃部を有する固定
刃33が固設されると共に、内面に形成された摺動凹所
34内に、前記固定刃33に対し摺動可能な可動刃35
が収容される。
刃33が固設されると共に、内面に形成された摺動凹所
34内に、前記固定刃33に対し摺動可能な可動刃35
が収容される。
前記可動刃35の下縁には、前記駆動体9のトリマ駆動
枠36と係止可能な被動アーム37が延設されており、
また前記摺動凹所34に突設されたガイドピン38.3
8が遊合されるガイド孔39゜39が穿設されている。
枠36と係止可能な被動アーム37が延設されており、
また前記摺動凹所34に突設されたガイドピン38.3
8が遊合されるガイド孔39゜39が穿設されている。
40はバネ受はプレートで固定刃33に可動刃35を弾
圧するよう、可動刃35との間に押えバネ41.41が
配設され、且つ両端縁にトリマ基台13の両端部から突
設された固定突起42,42と固着される係合部43,
43が延設されている。
圧するよう、可動刃35との間に押えバネ41.41が
配設され、且つ両端縁にトリマ基台13の両端部から突
設された固定突起42,42と固着される係合部43,
43が延設されている。
44は前記トリマ基台13の一方の回転軸30に巻装さ
れ、一端が移動プレート12に、他端がトリマ基台13
に係止されたネジリバネで移動プレート12に対しトリ
マ基台13を回転突出させるよう機能する。
れ、一端が移動プレート12に、他端がトリマ基台13
に係止されたネジリバネで移動プレート12に対しトリ
マ基台13を回転突出させるよう機能する。
45はボディ1に摺動可能に装着されるスイッチ板で、
前記移動プレート12を押上げ得るよう設けられており
、上動時にモータ3に通電されるよう構成されている。
前記移動プレート12を押上げ得るよう設けられており
、上動時にモータ3に通電されるよう構成されている。
更に本発明の動作を詳述する。
いま第2図の状態ではスイッチ板45は下動位置にあり
、移動プレート12の弾性ガイド26,26に設けた突
起27.27がガイドプレート11,11の凹所20゜
20に形成された第1の係入部21に係入していて、可
動刃35の被動アーム37は駆動体9のトリマ駆動枠3
6と係合せず、トリマ機構1」は駆動されない。
、移動プレート12の弾性ガイド26,26に設けた突
起27.27がガイドプレート11,11の凹所20゜
20に形成された第1の係入部21に係入していて、可
動刃35の被動アーム37は駆動体9のトリマ駆動枠3
6と係合せず、トリマ機構1」は駆動されない。
一方、第2図の状態から第4図の如くスイッチ板45を
押し上げれば、移動プレート12の弾性ガイド26.2
6が外刃フレーム5の傾斜面14゜14とガイドプレー
ト11.11の凹所20゜20とで形成される案内チャ
ンネル内において斜め上方に移動するから、移動プレー
ト12、延いてはトリマ機構1」全体が斜め上方、即ち
外刃4の一側に向って上動することになり、弾性ガイド
26.26の突起27.27がガイドプレート11.1
1の凹所20.20に形成された第2の係入部22に係
入したとき、外刃4に近接すると共に、可動刃35の被
動アーム37が駆動体9のトリマ駆動枠36と係合する
。
押し上げれば、移動プレート12の弾性ガイド26.2
6が外刃フレーム5の傾斜面14゜14とガイドプレー
ト11.11の凹所20゜20とで形成される案内チャ
ンネル内において斜め上方に移動するから、移動プレー
ト12、延いてはトリマ機構1」全体が斜め上方、即ち
外刃4の一側に向って上動することになり、弾性ガイド
26.26の突起27.27がガイドプレート11.1
1の凹所20.20に形成された第2の係入部22に係
入したとき、外刃4に近接すると共に、可動刃35の被
動アーム37が駆動体9のトリマ駆動枠36と係合する
。
従ってトリマ機構1」を外刃4と共に肌46に当て、ト
リマ機構10によりくせ毛47等を円滑に切断しつ\、
外刃4によりヒゲを剃り上げることができる。
リマ機構10によりくせ毛47等を円滑に切断しつ\、
外刃4によりヒゲを剃り上げることができる。
加えて、第4図の状態から第5図の如く更にスイッチ板
45を押し上げれば、トリマ基台13の上部31の両端
面に突設された抑え突起32が、外刃フレーム5の傾斜
面14.14とガイドプレートIL11の凹所20.2
0とで形成される案内チャンネルから逸脱し、トリマ基
台13の一方の回転軸30に巻装されたネジリバネ44
により、回転軸30.30を支点として回転され、突出
せしめられる。
45を押し上げれば、トリマ基台13の上部31の両端
面に突設された抑え突起32が、外刃フレーム5の傾斜
面14.14とガイドプレートIL11の凹所20.2
0とで形成される案内チャンネルから逸脱し、トリマ基
台13の一方の回転軸30に巻装されたネジリバネ44
により、回転軸30.30を支点として回転され、突出
せしめられる。
このときも可動刃35の被動アーム37は1駆動体9の
トリマ5駆動桿36と係合するよう設けられているから
、トリマ機構1−0を単独で使用して、キワゾリ動作を
行なうことができる。
トリマ5駆動桿36と係合するよう設けられているから
、トリマ機構1−0を単独で使用して、キワゾリ動作を
行なうことができる。
尚、第5図の状態からトリマ基台13を逆方向に回転さ
せ、僅かに押し下げて抑え突起32を案内チャンネルに
再び係入すれば、第4図の状態に復帰させることができ
、更にトリマ基台13を押し下げれば、第3図の状態に
することができる。
せ、僅かに押し下げて抑え突起32を案内チャンネルに
再び係入すれば、第4図の状態に復帰させることができ
、更にトリマ基台13を押し下げれば、第3図の状態に
することができる。
上述のように構成された本発明のトリマ機構付電気カミ
ソリによればネット刃、即ち外刃又はトリマ機構を、互
いに障害を与えることなく独立して使用可能であり、且
つ所望に応じてトリマ機構をくせ毛等の剃り上げにも確
実に併用でき、使い勝手を極めて良好にし得る等々の顕
著な効果を実現する。
ソリによればネット刃、即ち外刃又はトリマ機構を、互
いに障害を与えることなく独立して使用可能であり、且
つ所望に応じてトリマ機構をくせ毛等の剃り上げにも確
実に併用でき、使い勝手を極めて良好にし得る等々の顕
著な効果を実現する。
第1図は本発明のトリマ機構付電気カミソリの部分正面
図、第2図は同部分簡略断面図、第3図は同部分分解斜
祝図、第4図および第5図は同動作説明図である。 1・・・・・・ボディ、2・・・・・・電池、3・・・
・・・モータ、4・・・・・・外刃、5・・・・・・外
刃フレーム、6・・・・・・内刃、7・・・・・・押上
バネ、8・・・・・・偏心体、9・・・・・・駆動体、
10・・・・・・トリマ機構、11・・・・・・ガイド
プレート、12・・・・・・移動プレート、13・・・
・・・トリマ基台、14・・・・・・傾斜面、15・・
・・・・段部、16,17・・・・・・固定穴、18,
19・・・・・・固定ピン、20・・・・・・凹所、2
1.22・・・・・・係入部、23・・・・・・切欠、
24・・・・・・側部、25・・・・・・凹所、26・
・・・・・弾性ガイド、27・・・・・・突起、28・
・・・・・下部、29・・・・・・軸穴、30・・・・
・・回転軸、31・・・・・・上部、32・・・・・・
抑え突部、33・・・・・・固定刃、34・・・・・・
摺動凹所、35・・・・・・可動刃、36・・・・・・
トリマ駆動枠、37・・・・・・被動アーム、38・・
・・・・ガイドピン、39・・・・・・ガイド孔、40
・・・・・・バネ受はプレート、41・・・・・・押え
バネ、42・・・・・・固定突起、43・・・・・・係
合部、44・・・・・・ネジリバネ、45・・・・・・
スイッチ板、46・・・・・・肌、47・・・・・・く
せ毛。
図、第2図は同部分簡略断面図、第3図は同部分分解斜
祝図、第4図および第5図は同動作説明図である。 1・・・・・・ボディ、2・・・・・・電池、3・・・
・・・モータ、4・・・・・・外刃、5・・・・・・外
刃フレーム、6・・・・・・内刃、7・・・・・・押上
バネ、8・・・・・・偏心体、9・・・・・・駆動体、
10・・・・・・トリマ機構、11・・・・・・ガイド
プレート、12・・・・・・移動プレート、13・・・
・・・トリマ基台、14・・・・・・傾斜面、15・・
・・・・段部、16,17・・・・・・固定穴、18,
19・・・・・・固定ピン、20・・・・・・凹所、2
1.22・・・・・・係入部、23・・・・・・切欠、
24・・・・・・側部、25・・・・・・凹所、26・
・・・・・弾性ガイド、27・・・・・・突起、28・
・・・・・下部、29・・・・・・軸穴、30・・・・
・・回転軸、31・・・・・・上部、32・・・・・・
抑え突部、33・・・・・・固定刃、34・・・・・・
摺動凹所、35・・・・・・可動刃、36・・・・・・
トリマ駆動枠、37・・・・・・被動アーム、38・・
・・・・ガイドピン、39・・・・・・ガイド孔、40
・・・・・・バネ受はプレート、41・・・・・・押え
バネ、42・・・・・・固定突起、43・・・・・・係
合部、44・・・・・・ネジリバネ、45・・・・・・
スイッチ板、46・・・・・・肌、47・・・・・・く
せ毛。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外刃に対し内刃を摺動可能に設けると共に、トリマ
機構を回転させ突出可能に設けた電気カミソリにおいて
、外刃フレームに案内チャンネルを区画してガイドプレ
ートが付設され、トリマ機構に設けたガイドが前記案内
チャンネル内に摺動可能に挿入され、且つ前記案内チャ
ンネルから逸脱可能な抑え突起が前記トリマ機構に具備
せしめられてなり、トリマ機構が外刃近傍に移動可能に
設けられることを特徴とするトリマ機構付電気カミソリ
。 2 トリマ機構に設けられた抑え突起が案内チャンネル
から逸脱したとき、トリマ機構に回転力が加わるよう設
けられてなる特許請求の範囲第1項載のトリマ機構付電
気カミソリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9681678A JPS5844389B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | トリマ機構付電気カミソリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9681678A JPS5844389B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | トリマ機構付電気カミソリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5524029A JPS5524029A (en) | 1980-02-20 |
| JPS5844389B2 true JPS5844389B2 (ja) | 1983-10-03 |
Family
ID=14175103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9681678A Expired JPS5844389B2 (ja) | 1978-08-09 | 1978-08-09 | トリマ機構付電気カミソリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844389B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625921U (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-14 | ||
| JPH0587192U (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-22 | サンセイ理工株式会社 | 防音襖 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119363U (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-15 | セイコーエプソン株式会社 | 電気かみそりのキワゾリ刃構造 |
| JPS6021314U (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-14 | 伊東 靖郎 | 砂のような細粒材の付着水分調整装置 |
| JPS61100278A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-19 | 松下電工株式会社 | 電気カミソリ |
| JPH03188950A (ja) * | 1989-12-19 | 1991-08-16 | Sato:Kk | 生ゴミ粉砕脱水装置 |
-
1978
- 1978-08-09 JP JP9681678A patent/JPS5844389B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625921U (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-14 | ||
| JPH0587192U (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-22 | サンセイ理工株式会社 | 防音襖 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5524029A (en) | 1980-02-20 |
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