JPH0236565A - 集積化受光素子 - Google Patents
集積化受光素子Info
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- JPH0236565A JPH0236565A JP18656688A JP18656688A JPH0236565A JP H0236565 A JPH0236565 A JP H0236565A JP 18656688 A JP18656688 A JP 18656688A JP 18656688 A JP18656688 A JP 18656688A JP H0236565 A JPH0236565 A JP H0236565A
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- junction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、光結合型の半導体リレー回路に用いるのに適
した集積化受光素子に関するものである。
した集積化受光素子に関するものである。
[従来の技術]
第4図は従来の光結合型のリレー回路(特願昭61−2
55023号)の回路図である。この回路にあっては、
入力端子11.12間に接続された発光素子1が発生す
る光信号を、受光素子アレイ2が受光して光起電力を発
生し、この光起電力を抵抗素子4を介して出力用MOS
FET5のゲート・ソース間に印加するものである。出
力用MO3FET5のゲート及びソースには、ノーマリ
・オン型のSITよりなる制御用トランジスタ3のドレ
イン及びソースがそれぞれ接続されており、この制御用
トランジスタ3のゲート・ソース間は抵抗素子4の両端
に接続されている。
55023号)の回路図である。この回路にあっては、
入力端子11.12間に接続された発光素子1が発生す
る光信号を、受光素子アレイ2が受光して光起電力を発
生し、この光起電力を抵抗素子4を介して出力用MOS
FET5のゲート・ソース間に印加するものである。出
力用MO3FET5のゲート及びソースには、ノーマリ
・オン型のSITよりなる制御用トランジスタ3のドレ
イン及びソースがそれぞれ接続されており、この制御用
トランジスタ3のゲート・ソース間は抵抗素子4の両端
に接続されている。
発光素子1に入力信号が印加されて、受光素子アレイ2
に光起電力が発生すると、ノーマリ・オン型の制御用ト
ランジスタ3のドレイン・ソース間と抵抗素子4を介し
て光電流が流れ、抵抗素子4の両端に電圧が発生する。
に光起電力が発生すると、ノーマリ・オン型の制御用ト
ランジスタ3のドレイン・ソース間と抵抗素子4を介し
て光電流が流れ、抵抗素子4の両端に電圧が発生する。
この電圧により、制御用トランジスタ3が高抵抗状態に
バイアスされるので、出力用MO8FET5のゲート・
ソース間に受光素子アレイ2の光起電力が印加されて、
出力用MO3FET5がオン状態となる。
バイアスされるので、出力用MO8FET5のゲート・
ソース間に受光素子アレイ2の光起電力が印加されて、
出力用MO3FET5がオン状態となる。
発光素子1への入力信号が遮断されると、受光素子アレ
イ2の光起電力が消失し、抵抗素子4の両端電圧が消失
するので、デプレッション型の制御用トランジスタ3は
オフ状態に戻り、出力用MOSFET5のゲート・ソー
ス間の蓄積電荷を放電させるので、出力用MO3FET
5はオフ状態となる。
イ2の光起電力が消失し、抵抗素子4の両端電圧が消失
するので、デプレッション型の制御用トランジスタ3は
オフ状態に戻り、出力用MOSFET5のゲート・ソー
ス間の蓄積電荷を放電させるので、出力用MO3FET
5はオフ状態となる。
上記回路において、受光素子アレイ2と制御用トランジ
スタ3、抵抗素子4は!:Am化受光素子として1デツ
プ化され、その正出力端子T1が出力用MO3FET5
のゲート端子T、に、負出力端子T2が出力用MO3F
ET5のソース端子T4に、それぞれ接続されるもので
ある。
スタ3、抵抗素子4は!:Am化受光素子として1デツ
プ化され、その正出力端子T1が出力用MO3FET5
のゲート端子T、に、負出力端子T2が出力用MO3F
ET5のソース端子T4に、それぞれ接続されるもので
ある。
[発明が解決しようとする課題]
上述の従来技術においては、制御用トランジスタ3とし
て、ドレイン−ゲート間耐圧が受光素子アレイ2の出力
電圧に比べて十分に高いものを利用してきた。この場合
、集積化受光素子の出力端子T、、T、の間には、第5
図に示すような受光素子アしイ2の出力特性がそのまま
現れる0図中、横軸は出力電圧Vlf軸は出力電流Iを
示しており、Vocは出力端子T、、72間を開放した
時の出力電圧であり、丁scは出力端子T + 、 7
2間を短絡した時の出力電流である。
て、ドレイン−ゲート間耐圧が受光素子アレイ2の出力
電圧に比べて十分に高いものを利用してきた。この場合
、集積化受光素子の出力端子T、、T、の間には、第5
図に示すような受光素子アしイ2の出力特性がそのまま
現れる0図中、横軸は出力電圧Vlf軸は出力電流Iを
示しており、Vocは出力端子T、、72間を開放した
時の出力電圧であり、丁scは出力端子T + 、 7
2間を短絡した時の出力電流である。
入力電流を増して行くと、am化受光素子の出力がある
電流・電圧に達したときに、出力用のMOSトランジス
タ5が動作する。このときの入力電流を感動電流と呼ぶ
、また、4rjt積化受光素子の出力特性は、FF(フ
ィルファクター)値でその評価を行うことからも分かる
ように、第5図に示すように緩やかなカーブを示し、そ
のFF値は製造プロセス上、ある程度のばらつきを示す
、このばらつきと出力特性にカーブが存在することによ
り、第4図に示す半導体リレー回路は、感動電流の、ば
らつきが大きい。
電流・電圧に達したときに、出力用のMOSトランジス
タ5が動作する。このときの入力電流を感動電流と呼ぶ
、また、4rjt積化受光素子の出力特性は、FF(フ
ィルファクター)値でその評価を行うことからも分かる
ように、第5図に示すように緩やかなカーブを示し、そ
のFF値は製造プロセス上、ある程度のばらつきを示す
、このばらつきと出力特性にカーブが存在することによ
り、第4図に示す半導体リレー回路は、感動電流の、ば
らつきが大きい。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、出力特性が急峻に変化し、且つ
出力電圧のばらつきが少ない集積化受光素子を提供する
ことにある。
の目的とするところは、出力特性が急峻に変化し、且つ
出力電圧のばらつきが少ない集積化受光素子を提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段]
本発明にあっては、上記の課題を解決するために、複数
個の受光素子を直列に接続された受光素子アレイ2と、
出力端子T + 、 T 2間にドレイン・ソース間を
接続されたノーマリ・オン型の制御用トランジスタ3と
、一端を制御用トランジスタ3のソースに、他端を制御
用トランジスタ3のゲートに接続され、制御用トランジ
スタ3のドレイン・ソース間を介して受光素子アレイ2
の光電流を通電されて制御用トランジスタ3を高抵抗状
態にバイアスする電圧を発生する抵抗素子4とからなる
集積化受光素子において、受光素子アレイ2の出力電圧
よりも制御用トランジスタ3のゲート・ドレイン間の逆
耐圧が低くなるように、ゲート領域とドレイン領域を接
近させると共にゲート領域とドレイン領域の接合部にお
ける不純物濃度を高く設定したことを特徴とするもので
ある。
個の受光素子を直列に接続された受光素子アレイ2と、
出力端子T + 、 T 2間にドレイン・ソース間を
接続されたノーマリ・オン型の制御用トランジスタ3と
、一端を制御用トランジスタ3のソースに、他端を制御
用トランジスタ3のゲートに接続され、制御用トランジ
スタ3のドレイン・ソース間を介して受光素子アレイ2
の光電流を通電されて制御用トランジスタ3を高抵抗状
態にバイアスする電圧を発生する抵抗素子4とからなる
集積化受光素子において、受光素子アレイ2の出力電圧
よりも制御用トランジスタ3のゲート・ドレイン間の逆
耐圧が低くなるように、ゲート領域とドレイン領域を接
近させると共にゲート領域とドレイン領域の接合部にお
ける不純物濃度を高く設定したことを特徴とするもので
ある。
[作用]
本発明にあっては、このように、受光素子アレイ2の出
力電圧よりも制御用トランジスタ3のゲート・ドレイン
間の逆耐圧が低くなるように、ゲート領域とドレイン領
域を接近させると共にゲート領域とドレイン領域の接合
部における不純物濃度を高く設定したから、集積化受光
素子の出力電圧は制御用トランジスタ3のゲート・ドレ
イン間逆耐圧で規制され、一定電圧となる6したがって
、第3図に示すように、出力特性は急峻に変化し、且つ
出力電圧は一定化されるものである。
力電圧よりも制御用トランジスタ3のゲート・ドレイン
間の逆耐圧が低くなるように、ゲート領域とドレイン領
域を接近させると共にゲート領域とドレイン領域の接合
部における不純物濃度を高く設定したから、集積化受光
素子の出力電圧は制御用トランジスタ3のゲート・ドレ
イン間逆耐圧で規制され、一定電圧となる6したがって
、第3図に示すように、出力特性は急峻に変化し、且つ
出力電圧は一定化されるものである。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例の要部断面図であり、誘電体
分離基板10の上に形成された制御用トランジスタ3の
断面構造を示している。誘電体分離基板10は、多結晶
シリコン基板11の上に酸化シリコンよりなる絶縁層1
2を介して複数の単結晶シリコンの島領域13を形成し
たものであり、受光素子アレイ2と抵抗素子4は、この
制御用トランジスタ3と同じ誘電体分離基板10の上に
設けられた他の単結晶シリコンの島領域に形成されてい
る。第1図に示す制御用トランジスタ3は5IT(l電
誘導型トランジスタ)よりなり、N−型の単結晶シリコ
ンの島領域13の底部にはN中型のドレイン領域14を
設け、これをドレイン電極りに接続している。また、N
−型の単結晶シリコンの島領域13には、複数のN中型
のソース領域15と、複数のP+型のゲート領域16を
形成し、前者をソース1!isに接続し、後者をゲート
電極Gに接続したものである0本実施例の特徴は、P+
型のゲート領域16を形成する際に、その拡散深さを通
常のSITの製造時よりも深く設定し、ドレイン電Ii
DにつながるN中型のドレイン領域14に接触させた点
にある。これによって、N中型のドレイン領域14とP
+型のゲート領域16の間には、接合部の不純物濃度が
高いPN接合ダイオードが形成される。このPN接合ダ
イオードは、接合部の不純物濃度が高いので、逆耐圧が
低くなり、そのブレークオーバー電圧VBDは受光素子
アレイ2の出力電圧よりも低く設定することができる。
分離基板10の上に形成された制御用トランジスタ3の
断面構造を示している。誘電体分離基板10は、多結晶
シリコン基板11の上に酸化シリコンよりなる絶縁層1
2を介して複数の単結晶シリコンの島領域13を形成し
たものであり、受光素子アレイ2と抵抗素子4は、この
制御用トランジスタ3と同じ誘電体分離基板10の上に
設けられた他の単結晶シリコンの島領域に形成されてい
る。第1図に示す制御用トランジスタ3は5IT(l電
誘導型トランジスタ)よりなり、N−型の単結晶シリコ
ンの島領域13の底部にはN中型のドレイン領域14を
設け、これをドレイン電極りに接続している。また、N
−型の単結晶シリコンの島領域13には、複数のN中型
のソース領域15と、複数のP+型のゲート領域16を
形成し、前者をソース1!isに接続し、後者をゲート
電極Gに接続したものである0本実施例の特徴は、P+
型のゲート領域16を形成する際に、その拡散深さを通
常のSITの製造時よりも深く設定し、ドレイン電Ii
DにつながるN中型のドレイン領域14に接触させた点
にある。これによって、N中型のドレイン領域14とP
+型のゲート領域16の間には、接合部の不純物濃度が
高いPN接合ダイオードが形成される。このPN接合ダ
イオードは、接合部の不純物濃度が高いので、逆耐圧が
低くなり、そのブレークオーバー電圧VBDは受光素子
アレイ2の出力電圧よりも低く設定することができる。
第2図は本発明の他の実施例の断面図である。
第1図に示す実施例では、誘電体分離された島領域13
の底部にドレイン領域14に設けて、このドレイン領域
14に達するようにゲート領域16を拡散させているが
、この方法ではドレイン領域14は誘電体分離基板を形
成する前に形成する必要がある。一方、第2図に示す実
施例では、表面から拡散°されたドレイン領域14とゲ
ート領域16を重ねることにより高濃度接合を実現して
いる。
の底部にドレイン領域14に設けて、このドレイン領域
14に達するようにゲート領域16を拡散させているが
、この方法ではドレイン領域14は誘電体分離基板を形
成する前に形成する必要がある。一方、第2図に示す実
施例では、表面から拡散°されたドレイン領域14とゲ
ート領域16を重ねることにより高濃度接合を実現して
いる。
本実施例にあっては、マスクパターンにより、高濃度接
合の接触面積や接近距離を微妙に制御することができ、
ブレークオーバー電圧VBDを一定値に制御することが
容易となる。
合の接触面積や接近距離を微妙に制御することができ、
ブレークオーバー電圧VBDを一定値に制御することが
容易となる。
第3図は上記第1図又は第2図に示す構造の制御用トラ
ンジスタ3を用いた集積化受光素子の出力特性を示して
いる。受光素子アレイ2の両端は、SITのドレイン・
ゲート間に接続されているので、受光素子アレイ2の出
力電圧が前記高濃度接合のブレークオーバー電圧VaO
に達すると、受光素子アレイ2の出力電流は前記高濃度
接合を逆方向に流れる。したがって、受光素子アレイ2
の出力電圧がブレークオーバー電圧VSOを越えること
はない。
ンジスタ3を用いた集積化受光素子の出力特性を示して
いる。受光素子アレイ2の両端は、SITのドレイン・
ゲート間に接続されているので、受光素子アレイ2の出
力電圧が前記高濃度接合のブレークオーバー電圧VaO
に達すると、受光素子アレイ2の出力電流は前記高濃度
接合を逆方向に流れる。したがって、受光素子アレイ2
の出力電圧がブレークオーバー電圧VSOを越えること
はない。
第5図に示す従来例の出力特性では、開放時出力電圧V
ocは固体リレーへの入力電流の大きさにより変化する
が、第3図に示す本実施例の出力特性では、開放時出力
電圧vBDは前記高濃度接合のブレークダウン特性によ
って決まるので、固体リレーへの入力電流の大きさに拘
わらず一定である。
ocは固体リレーへの入力電流の大きさにより変化する
が、第3図に示す本実施例の出力特性では、開放時出力
電圧vBDは前記高濃度接合のブレークダウン特性によ
って決まるので、固体リレーへの入力電流の大きさに拘
わらず一定である。
したがって、本実施例の集積化受光素子を用いれば、固
体リレーの感動電流を一定に保つことができるものであ
る。
体リレーの感動電流を一定に保つことができるものであ
る。
[発明の効果]
本発明は上述のように、複数個の受光素子を直列に接続
された受光素子アレイの出力電圧を、受光素子アレイか
ら出力される光電流にて抵抗素子に発生する電圧で高抵
抗状態にバイアスされるノーマリ・オン型の制御用トラ
ンジスタにより制御する集積化受光素子において、受光
素子アレイの出力電圧よりも制御用トランジスタのゲー
ト・ドレイン間の逆耐圧が低くなるように、ゲート領域
とドレイン領域を接近させると共にゲート領域とドレイ
ン領域の接合部における不純物濃度を高く設定したもの
であるから、tA積化受光素子の出力電圧は制御用トラ
ンジスタのゲート・ドレイン間逆耐圧で規制されて一定
電圧となり、出力特性のばらつきを解消できるという効
果がある。
された受光素子アレイの出力電圧を、受光素子アレイか
ら出力される光電流にて抵抗素子に発生する電圧で高抵
抗状態にバイアスされるノーマリ・オン型の制御用トラ
ンジスタにより制御する集積化受光素子において、受光
素子アレイの出力電圧よりも制御用トランジスタのゲー
ト・ドレイン間の逆耐圧が低くなるように、ゲート領域
とドレイン領域を接近させると共にゲート領域とドレイ
ン領域の接合部における不純物濃度を高く設定したもの
であるから、tA積化受光素子の出力電圧は制御用トラ
ンジスタのゲート・ドレイン間逆耐圧で規制されて一定
電圧となり、出力特性のばらつきを解消できるという効
果がある。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は本発明の
他の実施例の断面図、第3図は本発明の集積化受光素子
の特性図、第4図は従来の光結合型半導体リレーの回路
図、第5図は従来の集積化受光素子の特性図である。 1は発光素子、2は受光素子アレイ、3は制御用トラン
ジスタ、4は抵抗素子、5はMOS)ランジスタ、T
+ 、 T 2は集積化受光素子の出力端子である。
他の実施例の断面図、第3図は本発明の集積化受光素子
の特性図、第4図は従来の光結合型半導体リレーの回路
図、第5図は従来の集積化受光素子の特性図である。 1は発光素子、2は受光素子アレイ、3は制御用トラン
ジスタ、4は抵抗素子、5はMOS)ランジスタ、T
+ 、 T 2は集積化受光素子の出力端子である。
Claims (1)
- (1)複数個の受光素子を直列に接続された受光素子ア
レイと、出力端子間にドレイン・ソース間を接続された
ノーマリ・オン型の制御用トランジスタと、一端を制御
用トランジスタのソースに、他端を制御用トランジスタ
のゲートに接続され、制御用トランジスタのドレイン・
ソース間を介して受光素子アレイの光電流を通電されて
制御用トランジスタを高抵抗状態にバイアスする電圧を
発生する抵抗素子とからなる集積化受光素子において、
受光素子アレイの出力電圧よりも制御用トランジスタの
ゲート・ドレイン間の逆耐圧が低くなるように、ゲート
領域とドレイン領域を接近させると共にゲート領域とド
レイン領域の接合部における不純物濃度を高く設定した
ことを特徴とする集積化受光素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18656688A JPH0236565A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 集積化受光素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18656688A JPH0236565A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 集積化受光素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0236565A true JPH0236565A (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=16190770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18656688A Pending JPH0236565A (ja) | 1988-07-26 | 1988-07-26 | 集積化受光素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003105962A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Js Corp | 廻り縁の補強構造 |
-
1988
- 1988-07-26 JP JP18656688A patent/JPH0236565A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003105962A (ja) * | 2001-09-27 | 2003-04-09 | Js Corp | 廻り縁の補強構造 |
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