JPH0236702B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0236702B2 JPH0236702B2 JP62129985A JP12998587A JPH0236702B2 JP H0236702 B2 JPH0236702 B2 JP H0236702B2 JP 62129985 A JP62129985 A JP 62129985A JP 12998587 A JP12998587 A JP 12998587A JP H0236702 B2 JPH0236702 B2 JP H0236702B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yarn
- knitted
- knitted fabric
- stitch
- stitches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Knitting Of Fabric (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、厚さ大なる厚地編物およびその製造
方法に関する。
方法に関する。
(従来技術)
従来から、ダイヤル編目地とシリンダー編目地
とを結接糸を用いた両面編地が知られている。
とを結接糸を用いた両面編地が知られている。
しかし、従来の両面編地によるものは、該結接
糸として使用した糸が適当な物性を有しないため
に厚さ大なる両面編地に編成してみても弾性特性
が充分でなく問題があつた。
糸として使用した糸が適当な物性を有しないため
に厚さ大なる両面編地に編成してみても弾性特性
が充分でなく問題があつた。
(発明の目的)
本発明の目的は、かかる従来の問題点を改良
し、編地の厚さを充分大としても、厚さ方向の弾
性特性が優れた特性を有する編物を提案すること
にある。
し、編地の厚さを充分大としても、厚さ方向の弾
性特性が優れた特性を有する編物を提案すること
にある。
(発明の構成)
本発明は、ダイヤル針のみに給糸した糸により
編成される編目からなるダイヤル編目地と、シリ
ンダー針のみに給糸した糸により編成される編目
からなるシリンダー編目地とが対向して配置さ
れ、該ダイヤル編目地とシリンダー編目地とが嵩
高加工糸の結接糸を用いてタツク編により結接さ
れている両面編地において、 イ 編地厚さTがT≧3.0mm以上であり、 ロ 圧縮弾性仕事量WCがWC≧1.5g・cm/cm2を
満足することを特徴とする厚地編物にある。
編成される編目からなるダイヤル編目地と、シリ
ンダー針のみに給糸した糸により編成される編目
からなるシリンダー編目地とが対向して配置さ
れ、該ダイヤル編目地とシリンダー編目地とが嵩
高加工糸の結接糸を用いてタツク編により結接さ
れている両面編地において、 イ 編地厚さTがT≧3.0mm以上であり、 ロ 圧縮弾性仕事量WCがWC≧1.5g・cm/cm2を
満足することを特徴とする厚地編物にある。
本発明の編物は、ダイヤル編目地と、シリンダ
ー編目地とを結接糸を用いてタツク編により結接
せしめる編方により得られる。
ー編目地とを結接糸を用いてタツク編により結接
せしめる編方により得られる。
ダイヤル編目地とは、ダイヤル針のみに給糸し
た糸により編成される編目からなるものであり、
一方、シリンダー編目地とは、シリンダー針のみ
に給糸した糸により編成される編目からなるもの
である。
た糸により編成される編目からなるものであり、
一方、シリンダー編目地とは、シリンダー針のみ
に給糸した糸により編成される編目からなるもの
である。
又、前記の結接糸に使用される嵩高加工糸とし
ては、合成繊維のフイラメント加工糸や天然繊
維、合成繊維の紡績糸が用いられる。さらに、本
発明に使用する結接糸が有する特性として、残留
トルクが低いものが好適に用いられる。残留トル
クの水準としては、20回/0.25m以下のものが例
示される。
ては、合成繊維のフイラメント加工糸や天然繊
維、合成繊維の紡績糸が用いられる。さらに、本
発明に使用する結接糸が有する特性として、残留
トルクが低いものが好適に用いられる。残留トル
クの水準としては、20回/0.25m以下のものが例
示される。
又、該結接糸は、S方向の残留トルクを有する
ものと、N方向の残留トルクを有するものとが交
互に配置されるようにすることが好ましい。
ものと、N方向の残留トルクを有するものとが交
互に配置されるようにすることが好ましい。
さらに、該結接糸は、その沸水収縮率が低いも
のが好適であり、沸水収縮率の水準として10%以
下のものが好適に用いられる。
のが好適であり、沸水収縮率の水準として10%以
下のものが好適に用いられる。
又、具体的に、本発明の結接糸として用いる糸
には、嵩高性が大である糸を使用することが望ま
しく、仮撚加工糸、乱流噴射嵩高加工糸(タスラ
ン加工糸)、結束紡績糸、紡績糸等が使用される。
には、嵩高性が大である糸を使用することが望ま
しく、仮撚加工糸、乱流噴射嵩高加工糸(タスラ
ン加工糸)、結束紡績糸、紡績糸等が使用される。
仮撚加工糸としては、ポリエステルの芯鞘2層
構造仮撚加工糸が好適に使用される。
構造仮撚加工糸が好適に使用される。
尚、前記の残留トルクは、試料長50cmのほぼ中
央部に0.001g/dに相当する荷重を掛け、試料
の両端を合せると、該荷重を錘りとして2重撚が
発生するが、該2重撚を検撚機で測定することに
より残留トルク回/0.25mを測定する。
央部に0.001g/dに相当する荷重を掛け、試料
の両端を合せると、該荷重を錘りとして2重撚が
発生するが、該2重撚を検撚機で測定することに
より残留トルク回/0.25mを測定する。
本発明の編物は、その厚さTがT≧3.0mmであ
り、好ましくは、T≧5.0mmの厚さ大なる編物で
ある。
り、好ましくは、T≧5.0mmの厚さ大なる編物で
ある。
さらに、圧縮弾性仕事量WCがWC≧1.5g・
cm/cm2を満足する編物である。
cm/cm2を満足する編物である。
ここに言う厚さ及び圧縮弾性特性は、繊維機械
学会「風合計量を規格化研究委員会」で開発され
たKES―FBS圧縮試験機を用いて測定する。
学会「風合計量を規格化研究委員会」で開発され
たKES―FBS圧縮試験機を用いて測定する。
尚、編地の厚さは、シリンダー針とダイヤル針
の間隔を広くすることによりシリンダー編目地と
ダイヤル編目地との対向する間接を大とすること
により調節することが出来る。
の間隔を広くすることによりシリンダー編目地と
ダイヤル編目地との対向する間接を大とすること
により調節することが出来る。
さらに、編地の厚さを大とするためには、1本
の結接糸によるタツク編目に着目した場合に、該
タツク編目とタツク編目を形成する結接糸の長さ
を大とするため該タツク編目を2編目以上の間隔
を置いて形成することが好ましい。
の結接糸によるタツク編目に着目した場合に、該
タツク編目とタツク編目を形成する結接糸の長さ
を大とするため該タツク編目を2編目以上の間隔
を置いて形成することが好ましい。
尚、本発明に使用する編糸として、ダイヤル編
目地とシリンダー編目地とに使用する糸には、公
知の糸が何ら制限なく使用することが出来、天然
繊維、合成繊維のいずれであつてもよい。
目地とシリンダー編目地とに使用する糸には、公
知の糸が何ら制限なく使用することが出来、天然
繊維、合成繊維のいずれであつてもよい。
かくして編成された編地は、染色仕上加工に供
給されるが、洗色仕上げの条件により編地の厚さ
及び性能が左右されるため注意を要する。
給されるが、洗色仕上げの条件により編地の厚さ
及び性能が左右されるため注意を要する。
即ち、編成された編地生機は、染色工程で該結
接糸が編地表面に出て来る。結接糸は生機の状態
においては、タツク編されているため編地内部に
配置され易い。しかし、染色工程において、編地
にモミ作用や、反転動作が加えられると結接糸が
編地表面にのぞき易い。これを防止するには、染
色加工を施す前に該嵩高加工糸の編地形態を固定
するプレセツトを行うことが有効である。
接糸が編地表面に出て来る。結接糸は生機の状態
においては、タツク編されているため編地内部に
配置され易い。しかし、染色工程において、編地
にモミ作用や、反転動作が加えられると結接糸が
編地表面にのぞき易い。これを防止するには、染
色加工を施す前に該嵩高加工糸の編地形態を固定
するプレセツトを行うことが有効である。
(発明の効果)
本発明の編物は、厚さ大なる編物であるにも拘
らず、同時に優れた圧縮弾性特性を示すものであ
る。
らず、同時に優れた圧縮弾性特性を示すものであ
る。
即ち、本発明のようにダイヤル編目地とシリン
ダー編目地とを結接糸により結接せしめる編物
は、シリンダー針とダイヤル針の問題を広くする
ことにより、該両編目地を広くすることが出来、
編物の厚さを大とすることが出来るが、圧縮弾性
特性が不良で使用に耐えなかつた。結接糸とし
て、前記のものを使用することにより圧縮弾性特
性を改良したものである。
ダー編目地とを結接糸により結接せしめる編物
は、シリンダー針とダイヤル針の問題を広くする
ことにより、該両編目地を広くすることが出来、
編物の厚さを大とすることが出来るが、圧縮弾性
特性が不良で使用に耐えなかつた。結接糸とし
て、前記のものを使用することにより圧縮弾性特
性を改良したものである。
さらに、結接糸として使用する実質糸長を充分
大としても、該結接糸が編地表面から「のぞき」
や、さらに、飛び出して来るのを防止するもので
ある。かかる、結接糸の飛び出しの防止はスナツ
キングの防止にも役立つものである。また、この
結接糸の飛び出し防止は、結接糸による毛玉の形
成防止にも役立ち、抗ピル性としての効果も奏す
るものである。結接糸がポリエステルの2層構造
仮撚加工糸であるものは、その形態、又は、構造
上、飛び出し防止に役立つものであるだけでな
く、2層構造を形成する外側の繊維が低強力とな
つているため毛玉の形成防止に役立つものであ
る。
大としても、該結接糸が編地表面から「のぞき」
や、さらに、飛び出して来るのを防止するもので
ある。かかる、結接糸の飛び出しの防止はスナツ
キングの防止にも役立つものである。また、この
結接糸の飛び出し防止は、結接糸による毛玉の形
成防止にも役立ち、抗ピル性としての効果も奏す
るものである。結接糸がポリエステルの2層構造
仮撚加工糸であるものは、その形態、又は、構造
上、飛び出し防止に役立つものであるだけでな
く、2層構造を形成する外側の繊維が低強力とな
つているため毛玉の形成防止に役立つものであ
る。
尚、本発明に使用するポリエステルの2層構造
仮撚加工糸は、ポリエステルの未延伸糸(紡糸速
度:2000m/分未満で紡糸としたもの)と、ポリ
エステルの高配向未延伸糸(紡糸速度:2000〜
5000m/分の範囲で紡糸したもの)とを引揃えて
インターレース処理を施した後に、仮撚加工糸を
施したものであり、該未延伸糸が鞘部に、高配向
未延伸糸が芯部に配置された2層構造糸として得
られる。
仮撚加工糸は、ポリエステルの未延伸糸(紡糸速
度:2000m/分未満で紡糸としたもの)と、ポリ
エステルの高配向未延伸糸(紡糸速度:2000〜
5000m/分の範囲で紡糸したもの)とを引揃えて
インターレース処理を施した後に、仮撚加工糸を
施したものであり、該未延伸糸が鞘部に、高配向
未延伸糸が芯部に配置された2層構造糸として得
られる。
実施例 1
ダイヤル針のみに給糸する糸として、ポリエス
テル/綿混紡糸(ポリエステル65%、綿35%、番
手30/1)を用い、シリンダー針のみに給糸する糸
として、ポリエステル2層構造仮撚加工糸(商標
名:ミルパ170デニール)を用い、単繊維繊度3
デニールのポリエステルステープルからなる結束
紡績糸(ポリエステル100%、番手1/52)を結束
糸3として使用して両面編地に編成した。
テル/綿混紡糸(ポリエステル65%、綿35%、番
手30/1)を用い、シリンダー針のみに給糸する糸
として、ポリエステル2層構造仮撚加工糸(商標
名:ミルパ170デニール)を用い、単繊維繊度3
デニールのポリエステルステープルからなる結束
紡績糸(ポリエステル100%、番手1/52)を結束
糸3として使用して両面編地に編成した。
第1図は、本発明の実施態様の編物の断面を示
す断面図であつて、1はダイヤル編目地、2はシ
リンダー編目地、3は結接糸を示す。該結接糸3
としてS方向の残留トルクを有するものとZ方向
の残留トルクを有するものとを使用して編成し
た。該結接糸3は、S方向残留トルク12.8回/
0.25m、Z方向残留トルク:13.1回/0.25m、沸
水収縮率:7.7%、8.1%の特性値をそれぞれ有し
ていたが、得られた編物の厚さTがT=4.44mm、
圧縮弾性仕事量WCがWC=2.831g・cm/cm2であ
つて、厚さが充分大であるに拘らず、優れた圧縮
弾性特性を有するものであつた。
す断面図であつて、1はダイヤル編目地、2はシ
リンダー編目地、3は結接糸を示す。該結接糸3
としてS方向の残留トルクを有するものとZ方向
の残留トルクを有するものとを使用して編成し
た。該結接糸3は、S方向残留トルク12.8回/
0.25m、Z方向残留トルク:13.1回/0.25m、沸
水収縮率:7.7%、8.1%の特性値をそれぞれ有し
ていたが、得られた編物の厚さTがT=4.44mm、
圧縮弾性仕事量WCがWC=2.831g・cm/cm2であ
つて、厚さが充分大であるに拘らず、優れた圧縮
弾性特性を有するものであつた。
実施例 2
ダイヤル針のみに給糸する糸として、ポリエス
テル/綿混紡糸(ポリエステル65%、綿35%、番
手30/1)を用い、シリンダー針のみに給糸する糸
として、ポリエステル2層構造仮撚加工糸(商標
名:ミルパ170デニール)を用い、結接糸として
シリンダー針のみに給糸する糸に使用したポリエ
ステル2層構造仮撚加工糸と同様の仮撚加工糸で
あつてS方向の残留トルク、およびZ方向の残留
トルクを有するものを用いて両面編物に編成し
た。
テル/綿混紡糸(ポリエステル65%、綿35%、番
手30/1)を用い、シリンダー針のみに給糸する糸
として、ポリエステル2層構造仮撚加工糸(商標
名:ミルパ170デニール)を用い、結接糸として
シリンダー針のみに給糸する糸に使用したポリエ
ステル2層構造仮撚加工糸と同様の仮撚加工糸で
あつてS方向の残留トルク、およびZ方向の残留
トルクを有するものを用いて両面編物に編成し
た。
得られた編物の厚さTがT=4.95mm、圧縮弾性
仕事量WCがWC=2.789g・cm/cm2であつて、優
れた厚さを保持した厚地編地が得られた。
仕事量WCがWC=2.789g・cm/cm2であつて、優
れた厚さを保持した厚地編地が得られた。
第1図は、本発明の実施態様の編物の断面を示
す断面図である。 1…ダイヤル編目地、2…シリンダー編目地、
3…結接糸。
す断面図である。 1…ダイヤル編目地、2…シリンダー編目地、
3…結接糸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ダイヤル針のみに給糸した糸により編成され
る編目からなるダイヤル編目地と、シリンダー針
のみに給糸した糸により編成される編目からなる
シリンダー編目地とが対向して配置され、該ダイ
ヤル編目地とシリンダー編目地とが嵩高加工糸の
結接糸を用いてタツク編により結接されている両
面編地において、該嵩高加工糸にS方向の残留ト
ルクを有するものとZ方向の残留トルクを有する
ものを交互に使用し、かつ、該嵩高加工糸の残留
トルクが20回/0.25m以下であるものを使用して
編成し、 イ 編地厚さTがT≧3.0mmであり、 ロ 圧縮弾性仕事量WCがWC≧1.5g・cm/cm2を
満足することを特徴とする厚地編物。 2 嵩高加工糸がポリエステル2層構造仮撚加工
糸である特許請求の範囲第1項記載の編物。 3 1本の結接糸によるタツク編目が2編目以上
の間隔を置いて形成されている特許請求の範囲第
1項、又は第2項記載の編物。 4 ダイヤル針のみに給糸した糸により編成され
る編目からなるダイヤル編目地と、シリンダー針
のみに給糸した糸により編成される編目からなる
シリンダー編目地とが対向して配置され、該ダイ
ヤル編目地とシリンダー編目地とを嵩高加工糸を
用いてタツク編により結接せしめることにより両
面編地を編成し該両面編地を仕上加工するに際
し、該嵩高加工糸にS方向の残留トルクを有する
ものとZ方向の残留トルクを有するものを使用し
て編成し、かつ、該両面編地に染色仕上加工を施
す前に該嵩高加工糸の編目形態を固定するプレセ
ツトを行うことを特徴とする厚地編物の製造方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61-158671 | 1986-07-08 | ||
| JP15867186 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63145454A JPS63145454A (ja) | 1988-06-17 |
| JPH0236702B2 true JPH0236702B2 (ja) | 1990-08-20 |
Family
ID=15676817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12998587A Granted JPS63145454A (ja) | 1986-07-08 | 1987-05-28 | 厚地編物およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63145454A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530186U (ja) * | 1991-10-03 | 1993-04-20 | ユニチカ株式会社 | 特殊嵩高編地 |
| JPH0711546A (ja) * | 1993-06-25 | 1995-01-13 | Marumiya Shoko Kk | 緯メリヤス製クッション材 |
| JP2001254250A (ja) * | 2000-03-06 | 2001-09-21 | Toray Textile Inc | 厚地編物およびその製造方法 |
| JP2017160546A (ja) * | 2016-03-07 | 2017-09-14 | 總成實業股▲ふん▼有限公司 | コアシース構成を利用した異融点繊維から成る可塑性布地 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5725448A (en) * | 1980-07-22 | 1982-02-10 | Teijin Ltd | High bulky knitted fabric |
| JPS5831420A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 集積化電源装置 |
| JPS6127990U (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-19 | 松下精工株式会社 | 据置き形扇風機 |
-
1987
- 1987-05-28 JP JP12998587A patent/JPS63145454A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63145454A (ja) | 1988-06-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1577399A (en) | Combined knitted fabric and process for its production | |
| CN114402099B (zh) | 一种复合纱线及由其制得的面料 | |
| JPH0236702B2 (ja) | ||
| JP2615109B2 (ja) | 扁平状紡績糸の製造方法 | |
| NL193323C (nl) | Draad met het voorkomen van gekroesde vezels op basis van polyamide. | |
| JPH1161581A (ja) | 芯鞘型複合紡績糸および布帛 | |
| JPS6152254B2 (ja) | ||
| JPH0768661B2 (ja) | 二重編地 | |
| JP3312197B2 (ja) | 複合結束紡績糸及びその製造方法並びに織編物 | |
| JPH0711531A (ja) | スパン複合嵩高糸 | |
| JPS5945391B2 (ja) | 梳毛調編物 | |
| JPS599233A (ja) | 複合紡績糸 | |
| JPH0213505Y2 (ja) | ||
| JP2003278046A (ja) | 高収縮ミシン糸 | |
| JPH0457939A (ja) | 麻パイル布帛 | |
| JP2002194634A (ja) | ポリエステル複合糸の製造方法および布帛の製造方法 | |
| JP3400751B2 (ja) | 複合弾性糸からなる紐状糸及び該紐状糸を用いた布 | |
| JPS6214138Y2 (ja) | ||
| JPS6249374B2 (ja) | ||
| JPS6119736B2 (ja) | ||
| JPH04272245A (ja) | スパン糸 | |
| JPH0114697Y2 (ja) | ||
| JPS63190039A (ja) | 空気仮撚による精紡糸を用いた織布 | |
| JP3738856B2 (ja) | 嵩高両面編地の製造方法 | |
| JPS6235493B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |