JPH0237331Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0237331Y2 JPH0237331Y2 JP15310385U JP15310385U JPH0237331Y2 JP H0237331 Y2 JPH0237331 Y2 JP H0237331Y2 JP 15310385 U JP15310385 U JP 15310385U JP 15310385 U JP15310385 U JP 15310385U JP H0237331 Y2 JPH0237331 Y2 JP H0237331Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seal ring
- gas
- shaft
- side seal
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 32
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 24
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 12
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Sealing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は、ガス圧縮機の軸封装置に関する。
〈従来の技術〉
この種のガス圧縮機の軸封装置としては、たと
えば、この考案の実用新案登録出願人の出願にか
かる実公昭57−12306号の「メカニカルシール」
が公知である。
えば、この考案の実用新案登録出願人の出願にか
かる実公昭57−12306号の「メカニカルシール」
が公知である。
実公昭57−12306号の装置は、第3図に示すよ
うに、ケーシング1内に回転自在に支持された軸
2にシールリング3が固設されており、この回転
シールリング3の両端面に、それぞれ大気側シー
ルリング4、ガス側シールリング5が互いに対向
するように配置されている。そして大気側シール
リング4は、Oリング6、Oリング7の2つのO
リングを介してケーシング1に取付けられてお
り、かつスプリング8、廻り止めピン9を円周上
複数個配置している。ガス側シールリング5はO
リング10を介してケーシング1に取付けられて
おり、スプリング11、廻り止めピン12が円周
上複数個配置されている。13は機内ガス室、1
4は軸封液室、15は密閉室、16は大気室で軸
封液室14へは、タンク17、ポンプ18、調整
弁19を有する管路20が接続されている。密閉
室15へは、管路20より分岐した管路21が接
続されている。管路21は2つの弁22,23を
有しており、弁22は密閉室15への圧力導入弁
であり、弁23は密閉室15の圧力を解放する弁
である。大気室16とタンク17は管路24で結
ばれている。
うに、ケーシング1内に回転自在に支持された軸
2にシールリング3が固設されており、この回転
シールリング3の両端面に、それぞれ大気側シー
ルリング4、ガス側シールリング5が互いに対向
するように配置されている。そして大気側シール
リング4は、Oリング6、Oリング7の2つのO
リングを介してケーシング1に取付けられてお
り、かつスプリング8、廻り止めピン9を円周上
複数個配置している。ガス側シールリング5はO
リング10を介してケーシング1に取付けられて
おり、スプリング11、廻り止めピン12が円周
上複数個配置されている。13は機内ガス室、1
4は軸封液室、15は密閉室、16は大気室で軸
封液室14へは、タンク17、ポンプ18、調整
弁19を有する管路20が接続されている。密閉
室15へは、管路20より分岐した管路21が接
続されている。管路21は2つの弁22,23を
有しており、弁22は密閉室15への圧力導入弁
であり、弁23は密閉室15の圧力を解放する弁
である。大気室16とタンク17は管路24で結
ばれている。
以上の様な構成の軸封装置において、機内ガス
室13のガスをシールするため、軸封液室14へ
は、調整弁19により機内ガス室13のガス圧よ
り高い圧力に調整された軸封液が、タンク17よ
りポンプ18により供給されている。運転中は弁
22を閉、弁23を開にしているので、密閉室1
5の圧力は零となつている。このため、大気側シ
ールリング4は、回転シールリング3との端面が
離れる方向に移動しており軸封液室14の軸封液
は、軸2と大気側シールリング内周面との隙間C
で規制される量が大気室16へ流れ、管路24を
介してタンク17へ戻る閉回路を形成している。
停止中は、弁23を閉にし、弁22を開にするこ
とで、密閉室15の圧力は、軸封液室14の圧力
と等しい圧力が導入されスプリング8の押圧力に
より、大気側シールリング4は、端面が回転シー
ルリング3に接する(第3図に示す状態)方向に
移動する。この後、調整弁19を閉にすること
で、ポンプ18を止めても軸封液室14に軸封液
が封じ込まれた状態となるので、機内ガス室13
のガスが大気室16側へ漏れるのを防止してい
る。
室13のガスをシールするため、軸封液室14へ
は、調整弁19により機内ガス室13のガス圧よ
り高い圧力に調整された軸封液が、タンク17よ
りポンプ18により供給されている。運転中は弁
22を閉、弁23を開にしているので、密閉室1
5の圧力は零となつている。このため、大気側シ
ールリング4は、回転シールリング3との端面が
離れる方向に移動しており軸封液室14の軸封液
は、軸2と大気側シールリング内周面との隙間C
で規制される量が大気室16へ流れ、管路24を
介してタンク17へ戻る閉回路を形成している。
停止中は、弁23を閉にし、弁22を開にするこ
とで、密閉室15の圧力は、軸封液室14の圧力
と等しい圧力が導入されスプリング8の押圧力に
より、大気側シールリング4は、端面が回転シー
ルリング3に接する(第3図に示す状態)方向に
移動する。この後、調整弁19を閉にすること
で、ポンプ18を止めても軸封液室14に軸封液
が封じ込まれた状態となるので、機内ガス室13
のガスが大気室16側へ漏れるのを防止してい
る。
以上の装置は、停止中の軸封機能に特徴を有し
ている。すなわち、機械停止時に、ポンプ18も
停止させることができる。
ている。すなわち、機械停止時に、ポンプ18も
停止させることができる。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかし、操作すべき弁が調整弁19、弁22、
弁23と多くある点に欠点を有している。
弁23と多くある点に欠点を有している。
また、ガス側シールリング5は、常に回転シー
ルリング3の端面に接しているので、高速回転機
械になつてくると、この摺動面部の発熱や摩耗が
多くなる不都合があつた。
ルリング3の端面に接しているので、高速回転機
械になつてくると、この摺動面部の発熱や摩耗が
多くなる不都合があつた。
この考案は、上述した従来の軸封装置の不具合
を解消するためになされたものであつて、機械の
停止時のストツプシール機能を作用さすための操
作を簡便にしかつ、機械の高速化に適用可能にす
べく機能をより向上させようとするものである。
を解消するためになされたものであつて、機械の
停止時のストツプシール機能を作用さすための操
作を簡便にしかつ、機械の高速化に適用可能にす
べく機能をより向上させようとするものである。
〈問題点を解決するための手段および作用〉
そのため、この考案の軸封装置は、大気側シー
ルリング、ガス側シールリングともリングの外周
面でOリングを介してケーシングに保持するよう
にし、従来例の密閉室をなくした点にあり、運転
中は軸封液室の圧力で、大気側シールリング、ガ
ス側シールリングとも回転シールリング端面との
接触がはずれ、シールリング内周面と軸との隙間
シールとして作用し、停止中は軸封液室の圧力を
ほぼ零とすることで大気側シールリング、ガス側
シールリングとも回転シールリング端面に接触
し、ストツプシールとして機内ガスをシールする
ようにしたものであつて、ケーシングに回転自在
に支持される軸に、軸と共に回転する回転シール
リングを設けると共に、回転シールリングの両端
面にそれぞれ、端面が互いに対向するようにケー
シングに大気側シールリングとガス側シールリン
グとをケーシングに配設し、さらにこれら大気側
シールリングとガス側シールリング間を軸封液室
にした構造の軸封装置において、(1)大気側および
ガス側シールリングともリング外周面でOリング
を介してケーシングに保持され、(2)運転中は、前
記軸封液室の液圧を機内ガス室の圧力より高い圧
力とし、大気側およびガス側シールリングとも回
転シールリングとの端面接触がはずれ、いずれも
シールリングの内周面と軸との隙間が非接触シー
ルリングとして作用し、停止中は、軸封液室の液
圧をほぼ零とすることで、大気側およびガス側シ
ールリングとも、回転シールリングとの端面が接
触し、機内ガスをシール可能にしたことを特徴と
するものである。
ルリング、ガス側シールリングともリングの外周
面でOリングを介してケーシングに保持するよう
にし、従来例の密閉室をなくした点にあり、運転
中は軸封液室の圧力で、大気側シールリング、ガ
ス側シールリングとも回転シールリング端面との
接触がはずれ、シールリング内周面と軸との隙間
シールとして作用し、停止中は軸封液室の圧力を
ほぼ零とすることで大気側シールリング、ガス側
シールリングとも回転シールリング端面に接触
し、ストツプシールとして機内ガスをシールする
ようにしたものであつて、ケーシングに回転自在
に支持される軸に、軸と共に回転する回転シール
リングを設けると共に、回転シールリングの両端
面にそれぞれ、端面が互いに対向するようにケー
シングに大気側シールリングとガス側シールリン
グとをケーシングに配設し、さらにこれら大気側
シールリングとガス側シールリング間を軸封液室
にした構造の軸封装置において、(1)大気側および
ガス側シールリングともリング外周面でOリング
を介してケーシングに保持され、(2)運転中は、前
記軸封液室の液圧を機内ガス室の圧力より高い圧
力とし、大気側およびガス側シールリングとも回
転シールリングとの端面接触がはずれ、いずれも
シールリングの内周面と軸との隙間が非接触シー
ルリングとして作用し、停止中は、軸封液室の液
圧をほぼ零とすることで、大気側およびガス側シ
ールリングとも、回転シールリングとの端面が接
触し、機内ガスをシール可能にしたことを特徴と
するものである。
〈実施例〉
つぎに、この考案の代表的な一実施例について
説明する。
説明する。
第1図〜第2図はこの考案の実施例の軸封装置
を示し、第1図は機械運転中の装置の状態を示
し、第2図は機械停止時の装置の状態を示す要部
断面図である。
を示し、第1図は機械運転中の装置の状態を示
し、第2図は機械停止時の装置の状態を示す要部
断面図である。
これらの図において第1図中の従来例と同様な
部分は、同一番号を付しているので説明を省略す
る。以下異なる部分について説明する。大気側シ
ールリング41、ガスシールリング51は回転シ
ールリング3の端端面をはさみ込むように、相互
に対向するよう配置されており、いずれもシール
リングの外周面でOリング61、Oリング101
を介してケーシング1に取付けている。ガス側シ
ールリング51の内周面は、大気側シールリング
41の内周面と同様に軸2との隙間が非接触シー
ルとして機能するよう所定の隙間C2としている。
従来例(第3図)ではあつた密閉室がなくなつて
いるので、管路も調整弁19のみを有するものと
なつている。第1図に示す機械の運転中は、調整
弁19により機内ガス室13のガス圧力より高い
圧力に調圧された軸封液がポンプ18により軸封
液室14に供給されている。大気側シールリング
41、ガス側シールリング51とも回転シールリ
ング3の端面側に軸封液圧が作用するので(Oリ
ングの位置がリングの外周面になつているので端
面側の全面に作用する)各々のスプリング8,1
1の押圧力に打ち勝つて両シールリングとも回転
シールリング3の端面より離れた状態になる。こ
の時は、各々シールリングの内周面と軸2との隙
間C1,C2で軸封液量は規制され作動する。
部分は、同一番号を付しているので説明を省略す
る。以下異なる部分について説明する。大気側シ
ールリング41、ガスシールリング51は回転シ
ールリング3の端端面をはさみ込むように、相互
に対向するよう配置されており、いずれもシール
リングの外周面でOリング61、Oリング101
を介してケーシング1に取付けている。ガス側シ
ールリング51の内周面は、大気側シールリング
41の内周面と同様に軸2との隙間が非接触シー
ルとして機能するよう所定の隙間C2としている。
従来例(第3図)ではあつた密閉室がなくなつて
いるので、管路も調整弁19のみを有するものと
なつている。第1図に示す機械の運転中は、調整
弁19により機内ガス室13のガス圧力より高い
圧力に調圧された軸封液がポンプ18により軸封
液室14に供給されている。大気側シールリング
41、ガス側シールリング51とも回転シールリ
ング3の端面側に軸封液圧が作用するので(Oリ
ングの位置がリングの外周面になつているので端
面側の全面に作用する)各々のスプリング8,1
1の押圧力に打ち勝つて両シールリングとも回転
シールリング3の端面より離れた状態になる。こ
の時は、各々シールリングの内周面と軸2との隙
間C1,C2で軸封液量は規制され作動する。
次に、第2図に示す機械の停止中は、調整弁1
9を閉にしポンプ18をストツプする。調整弁1
9を閉にすると軸封液室14の圧力はほぼ零の状
態になつていく。すると、大気側シールリング4
1、ガス側シールリング51の回転シールリング
3側端面に作用していた流体圧が少さくなつてく
るので、各々のスプリング8,11の押圧力が勝
り図に示すように回転シールリング3の両端面に
各々のシールリングが接触し機内ガス室13のガ
スをシールする。
9を閉にしポンプ18をストツプする。調整弁1
9を閉にすると軸封液室14の圧力はほぼ零の状
態になつていく。すると、大気側シールリング4
1、ガス側シールリング51の回転シールリング
3側端面に作用していた流体圧が少さくなつてく
るので、各々のスプリング8,11の押圧力が勝
り図に示すように回転シールリング3の両端面に
各々のシールリングが接触し機内ガス室13のガ
スをシールする。
〈考案の効果〉
この考案は、上述した構成、作用をするので次
の様な効果が得られる。
の様な効果が得られる。
従来装置と同様の機械停止中のストツプシー
ル機能を調整弁19のみの操作で簡便にできる
ようになつた。
ル機能を調整弁19のみの操作で簡便にできる
ようになつた。
運転中、大気側シールリング41同様、ガス
側シールリング51も回転シールリング3との
端面摺動がなくなり、発熱、摩耗等の問題を回
避することができ、高速化への対応が可能とな
つた。
側シールリング51も回転シールリング3との
端面摺動がなくなり、発熱、摩耗等の問題を回
避することができ、高速化への対応が可能とな
つた。
第1図、第2図はそれぞれ、この考案の代表的
な実施例にかかる軸封装置の要部断面図を示し、
第1図は運転の装置の要部断面図、第2図は停止
時の装置の状態を示す要部断面図、第3図は従来
の軸封装置の構成を示す要部断面図である。 41……大気側シールリング、51……ガス側
シールリング、61……Oリング、101……O
リング、3……回転シールリング、14……軸封
液室、19……調整弁。
な実施例にかかる軸封装置の要部断面図を示し、
第1図は運転の装置の要部断面図、第2図は停止
時の装置の状態を示す要部断面図、第3図は従来
の軸封装置の構成を示す要部断面図である。 41……大気側シールリング、51……ガス側
シールリング、61……Oリング、101……O
リング、3……回転シールリング、14……軸封
液室、19……調整弁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ケーシングに回転自在に支持される軸に、この
軸と共に回転する回転シールリングを設けると共
に、回転シールリングの両端面にそれぞれ、端面
が互いに対向するようにケーシングに大気側シー
ルリングとガス側シールリングとを配設し、さら
にこれら大気側シールリングとガス側シールリン
グ間を軸封液室にした構造の軸封装置において、 大気側およびガス側シールリングともリング外
周面でOリングを介してケーシングに保持され、
運転中は、前記軸封液室の液圧を機内ガス室の圧
力より高い圧力とし、大気側およびガス側シール
リングとも回転シールリングとの端面接触がはず
れ、いずれもシールリングの内周面と軸との隙間
が非接触シールリングとして作用し、停止中は、
軸封液室の液圧をほぼ零とすることで、大気側お
よびガス側シールリングとも、回転シールリング
との端面が接触し、機内ガスをシール可能とした
ことを特徴とする液封式軸封装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15310385U JPH0237331Y2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15310385U JPH0237331Y2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6262068U JPS6262068U (ja) | 1987-04-17 |
| JPH0237331Y2 true JPH0237331Y2 (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=31071690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15310385U Expired JPH0237331Y2 (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0237331Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP15310385U patent/JPH0237331Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6262068U (ja) | 1987-04-17 |
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