JPH0237574A - デイジタル信号処理装置 - Google Patents

デイジタル信号処理装置

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JPH0237574A
JPH0237574A JP18880388A JP18880388A JPH0237574A JP H0237574 A JPH0237574 A JP H0237574A JP 18880388 A JP18880388 A JP 18880388A JP 18880388 A JP18880388 A JP 18880388A JP H0237574 A JPH0237574 A JP H0237574A
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Masayuki Ishida
雅之 石田
Sadanobu Ishida
禎宣 石田
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、ディジタル信号を伝送するインターフェー
スフォーマットを用いて制御信号を伝送する時の信号処
理装置に関するものである。
(従来の技術l 以下、回転ヘッド式ディジタルオーディオテープレコー
ダ(以ド、rDATJという)を例に取って説明する。
なお、このD A TはI) A ’r懇談会で標準化
された仕様に準拠したものである。(ラジオ技術198
7年4月号P、72〜P、78参照) 第;3図は、従来のディジタル磁気記録1り主装置のド
ラム、ヘッドおよび磁気テープの配置を示す図である。
図において、A磁気ヘッド(502A)と13磁気ヘツ
ド(50213)、は互いに180’の角度でドラム(
501)に取り付けられている。磁気テープ(504)
は200Or、p。
m、で回転するドラム(501)に90’の巻き付は角
で巻き付けられ、アジマス角の異なる2個の磁気ヘッド
(502A)、(502B)”?’、第4図に示すよう
に、磁気テープ(504)の長手方向に対して斜めに順
次トラック(505)を形成するように記録される。
第4図は磁気テープ(504)上に従来のディジタル磁
気記録再生装置で信号を記録した時のトラックパターン
を示す図である。図において、矢印(506)は磁気テ
ープ(504)の走行方向、矢印(507)は磁気ヘッ
ドの走査方向で、トラック(505A)G;tA磁気ヘ
ッド(502A)で、またトラック(505B)はB磁
気ヘッド(502B)でそれぞれ記録される。
第5図(b)は第4図に示した1つのトラック(505
)に記録される信号を示す図で、1トラツクに記録され
る信号は、196ブロツクからなり、それぞれ8ブロツ
クからなる付加情報を記録するサブコード領域(511
)および(515)と、128ブロツクからなるオーデ
ィオ信号をディジタル信号に変換した信号(以下、「オ
ーディオシンボル」という)、および誤り訂正を行うた
めの冗長信号(以下、「チエツクシンボル」という)を
記録するPCM領域(513)が含まれている。
第5図(C)はサブコード領域(511)(515)に
記録される1ブロツクの構成を示す図である。図におい
て、1ブロツクは36シンボル(lシンボル=8ビット
のディジタルデータ)からなり、Iシンボルからなるブ
ロック同期信号が記録されているS領域(520)と、
3シンボルからなるコントロール情報が記録されている
ID領域(521)と、32シンボルからなる時間情報
等の付加データおよびチエツクシンボルが記録されてい
るDΔT八領へ(522)とから構成されている。
第5図(d)はID領域(521)の内容を示しており
、第1シンボルの先頭4ビツトにコントロールl D 
(CI)〜(Ca)が記録されている。このうち、この
発明に関係するショートニングID(以下、rSK I
 DJという)はCIに、またスタートID(以下、 
 r ST I DJ トイウ) l;tca G:ソ
れぞれ記録されている。この2つのIDは、lトラック
に多重書きされており、トラック単位でデータが変化す
る。
ST I Dは、記録されている音楽の曲頭を示す信号
で、曲の始めから300±30フレーム(1フレームは
2トラツク分の信号)連続して“l”が11己録される
ように、また、5KIDiよ、33フレーム±3フレー
ム記録されるよう規格で定められており、D△ゴは、S
K I D= 1を検出すると次の曲頭までテープを高
速で送り、5TIDと5KID間の例えば無記録部を高
速で飛ばして次の音楽を聞<°1tができる。ただし、
5KIDを検出しても高速道りにするか、通常の両生を
行うかは自由に設定できる。
第6図は従来のDΔ′「の記録再生信号処理回路(65
0)を示すブロック回路図である。図において、図面の
中央より上側は記録系の信号処理回路を示し、下側は再
生系の信号処理回路を示している。記録系の入力端子(
600a) (600b)にはり、R2チャンネルのアナログ信号(
f301a)および(601b)が入力され、その出力
端子<620)には記録信号(609a)が出力される
6また、再生系の入力端子(610)にはII7生信号
(6]Oa)が入力され、その出力端子(619a)、
(619b)にはり、R2チャンネルの再生アナログ信
号(617a)、(617b)が出力される。
以下、記録系信号処理回路の構成とその動作をサンプリ
ング周波数Fgが48 K I(z 、チャンネル数が
2の場合を例に説明する。入力端子(60+a)、(e
o+b)より入力されたり、R2チャンネルのアナログ
信号(601a)、(60lb)は、ローパスフィルタ
(602)を経てΔD変換器(603)でディジタル信
号に変換され、メモリ(604)へ−旦貯えられる。こ
のオーディオ信号は、2トラツクを単位として以下のよ
うな信号処理がなされる。メモリ(604)へ貯えられ
たドラム(501)の1回転期間(30msec)に発
生した2880ワード(2チャンネル分)のオーディオ
サンプルは、A磁気ヘッド(502Δ)およびB磁気ヘ
ッド(502B)で記録されるデータ群に2分割され、
1トラツクに記録されるオーディオサンプルを単位とし
てエンコーダ(606)で誤り訂正の符号化がなされて
、次段の変調器(607)へ送られる。変調器(607
)では、メモリ(604)からのデータと、コントロー
ル情報および付加情報生成回路(621)からのデータ
とをシンボル(8ビツト)を単位に10ビツトに変換す
る8ビット−IQピット変調を行った後、次段の信号合
成回路(608)へ出力する。信号合成回路(608)
では、ブロック同期信号5(520)(第5図(C)図
示)などを付加して第5図(b)に示す!96ブロツク
の信号を作成し、記録アンプ(609)を介して出力端
’P(620)より記録信号(609a)として出力し
て2個の磁気ヘッド(502A)、(502B)で記録
する。アドレス制御回路(605)は、メモリ(604
)の書き込みおよび読み出しアドレスを制御する。
次に再生系信号処理回路の構成とその動作を説明する。
Δ磁気ヘッド(502A)および13ffl気ヘツド(
502B)で再生された信号(610a)(第5図(a
)図示)は、入力端子(610)より人力され、再生ア
ンプ(611)で増幅された後、復調器(612)で1
0196111位に8ビツトに変換され1元のディジタ
ル信号に戻されてメモリ(613)へ貯えられる。
このメモリ(613)へ貯えられたPCM信号は、デコ
ーダ(615)で1トラツクを単位として誤り訂正が施
され、訂正処理された2トラツク分のオーディオサンプ
ル(613a)を単位として元の発生順序に戻して次段
のDA変換器(616)へ送り出し、ここで、アナログ
信号に変換されて、ローパスフィルタ(617)を介し
て1゜。
R2ヂャンネルの再生アナログ信’>(617a>、(
617b)として出力端子(619a)(619b)よ
り出力される。
アドレス制御回路(614)は、復調データの書き込み
、誤り訂正のためのデータの読み出し、Mき込みおよび
DA変換器(616)へ出力するデータの読み出しを行
うためのメモリ制御を行っており、クロック生成回路(
618)は、システム全体の;III+御を行うための
クロックを生成している。
他方サブ情報は、サブ情報再生回路(622)で処理さ
れる。サブ情報再生回路(622)では、5TID、5
KIDのデータ(613b)をメモリ(6] 3)から
読み出してIDの有無を判定し、ST I D (62
2a)および5KID(622b)を出力端子(623
a)、(623b)より出力する。この判定動作は1ト
ラツクから再生される信号を単位として行われる。
第7図はクレーム信号、曲頭部に挿入されるS’[l 
D (622a) 、およびオーディオサンプル(61
3a)の関係を示しており、lPCMフレームとはドラ
ム1回転期間(30msec)を示し、フレーム信号は
lPCMフレームごとに反転するクロックである。
第8図は2台のDATでダビングを行う時の接続図で、
D A T I Lt送信側(7)DAT、r)AT2
は受信側のDAT、(650)は第8図に示す信号処理
回路の再生系、(651)はディジタルインターフェー
スのためのI/Qフォーマット化回路、(650a)は
I/Qフォーマット化回路(651)を動作させるため
の各種クロックを示しており、l) A T1とD A
 T 2は光ケーブル又は、同軸ケーブル(652)で
接続されて信号伝送が行われる。
第9図は規格で決められているディジタルインターフェ
ースのサブフレームフォーマットを示したもので、32
ビツトで構成されている。図において(670)は同期
信号、(671)は補助信号、(672)はオーディオ
サンプル、(673)はオーディオサンプルの信頼性フ
ラグ、(674)はユーザデータ、(675)はチャン
ネルステータス、(676)はパリティを記録する領域
である。このサブフレームにより1つのオーディオサン
プルが伝送され、5TIDおよび5KIDは、ユーザデ
ータ(674)ビット(以下、「Uビット」という)を
用いて伝送される。
DATのフォーマットでは、第7図に示すPCMフレー
ムの第1ワードLoを転送するサブフレームの【Jビッ
トは、5YNCビツトを示b1“l”が伝送され、5T
IDおよび5KIDは。
それぞれR6,LIを伝送するサブフレームのUビット
を用いて伝送され、その他のサブフレームのUビットは
“0“が伝送される。
第10図はDATの信号処理回路(650)と、I/Q
フォーマット化回路(651)の処理タイミングを示し
たもので、同図(J)は、第5図(al に示したもの
と同じ再生信号(610a)の波形でΔ、Bはそれぞれ
A磁気ヘッド(502A)、B1.!気ヘッド(502
B)から再生された信号を示している。
時刻し+oxtuで再生信号Aoがメモリ(613)(
第6図図示)に書き込まれ、時刻L1〜LIl!で誤り
訂正が行われる。訂正された信号Asに含まれる5T1
1)及び5KIDは、時刻t n 〜し1斗の期間にサ
ブ情報再生回路(622)でフラグの有無が判定される
。第10図は1時刻tl#で判定された例を示しており
、5TID (622a)及びSK I D (622
b)は、第1O図(M)に示すタイミングで出力される
1/Qフオ一マツト化回路(651)(第8図図示)で
は、フレーム信号Aのステート変化点でIDフラグの有
無を判定し、フラグ有の場合には、第11図に示す位置
にフラグを立てて伝送する。第10図(Q)はI/Qフ
ォーマット化回路(651)の出力すなわちディジタル
インターフェースLのI +)が変化するタイミングを
示したものである。
以」二説明したような処理を施されたオーディオ信号及
びIDは、光ケーブル又は同軸ケーブル(651a)を
介してDAT2へ伝送される。DAT2ではこれを受信
し、オーディオ信号とIDを分離し所定の処理を施した
後、磁気テープ(504)上に記録する。
[発明が解決しようとする課題] 従来の装置は以−Lのように構成されているので、DA
T Eで再生ずる磁気テープにキズ等があった場合、5
TIDが検出できず、3001)CMフレーム期間の途
中で5TIDがなくなる場合が生じ、規格に反した信号
を送出するため、頭出し誤操作が生じるという不都合が
あった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、磁気テープの5TIDが記録されている領
域にキズ等があった場合でも、ディジタルインターフェ
ース出力の5TID信号は規格で定まった所定の時間送
出して正しい頭出し動作を行うことができるディジタル
信号処理装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係るディジタル信号処理装置6は、ディジタ
ル再生信号にIDが連続して所定回数台まれているか否
かを検出する手段と、このIDが検出されたときから所
定期間、上記ディジタル再生信号なディジタルインター
フォーマットの信号構成に変換するI/Qフォーマット
化回路に当該IDに相当する信号を当該IDに代えて連
続して人力する手段とを備えた点を特徴とする。
[作用] この発明におけるID検出手段は、所定回数、連続して
IDを検出したとき検出信号を出力するので、ディジタ
ル両生信号にIDが含まれていることを高い精度で検出
することができる。
また、IDに相当する信号をI/Qフォーマット化回路
に入力する手段は、検出手段からl l)検出信号をう
けたときから、規則で定められているIDが在存すべき
期間の間、IDに代わる信号を1/Qフオ一マツト化回
路にIDとして人力する。このため、ディジタル再生信
号中のIDに欠落が生じてもI/Qフォーマット化回路
からは、所定期間IDが付加されたディジタルインター
フォーマット信号が出力され、IDの欠落による悪影響
を排除することができる。
[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において(660)は5TID生成回路で、0回
一致検出回路(661)、カウンタ回路(662)およ
びRSフリップフロップ(663)で構成されている。
次にこの実施例の動作を第2図のタイムチャートを用い
て説明する。
第2図(A)はII)CMフレームの周期(lドラム回
転=30msec)に同期したカウントフロック(66
4)、第2図(B)はDAl”lで再生された5TID
出力(622a)で、時刻し1からし、の間が欠落して
いるものとする。
n回一致検出回路(661)ではカウントクロック(6
64)の立上りエツジで5TID出力(622a)のレ
ベルを判定し、この実施例では4回“l”が連続して検
出された時刻1.1に、パルス(661a)(第2図(
c)図示)を出力する。
RSフリップフロップ(663)はこの出力(661a
)によりセットされ、“l”の状態の信号をリセットさ
せるまでの聞出力する。と、同時に、カウンタ回路(6
62)もリセットされてカウントクロック(664)の
計数を開始し、計数値が300となる時刻t6にリセッ
トクロック(662a)を出力してRSフリップフロッ
プ(663)をリセットする。したがって、RSフリッ
プフロップ(663)は、人力された5TID(622
a)に欠落部があっても、30OPCMフレーム期間連
続した“菖“の状態の信号を出力する。この信号(66
3a)を5TID信号として1/Qフオ一マツト化回路
(651)へ入力することにより規格に合った信号をI
/Qフォーマット化回路(651)からDAT2へ出力
することができる。
なお、上記実施例では5TTD生成回路(660)をn
回・一致検出回路(661)、カウンタ回路(662)
、およびRSフリップフロップ(663)で構成したが
、マイクロコンピュータで構成しても同様な効果を奏す
る。
また、ト記実施例では、5TIDを例に説明したが、5
KIDについてもカウンタ回路の分周数を変えることに
より、5TIDと同等の安定した信号をインターフェー
スフォーマットを用いて送ることができる。
また、5TIDの一致検出を30m5ecごとのステー
トで、すなわち一方のトラックのI L)のみで判定し
たが、第10図(M)に示す通り、信号処理回路(65
0)から出力されるIDは、30m5ec期間に八、8
両トラックのものが存在するので、A o、 B o、
A =、 B 1のように連続したトラックのIDが一
致するか否か判定してもよい。この場合、n回一致検出
回路(661)に入力するクロックと、カウンタ回路(
662)で計数するクロックを別のクロックにするだけ
でよい。
また、カウンタ回路(662)のカウントクロックの周
期を30m5ecにしたが、他の周期でもよ(、カウン
タ出力(662a)を出力するタイミングを決定する計
数値を変えることにより実現できる。
さらに上記実施例では]D生成回路(660)のID出
力(663a)は第2図(D)および(Elに示したよ
うに、lPCMフレーム周期(30msec)の整数倍
としたが、第10図に示すごと<l/Qフォーマット化
回路(651)には、フレーム信号のステート変化点で
IDが取り込まれるので、フレーム信号の変化点が30
0回含1れる長さであればよい。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、ディジタル]1生信
号のIDのa無を判定する手段と、“ID有“と判定し
た場合、所定期間“ID有”の状態を保持する手段とを
備えたので、記録媒体の傷等によるIDの欠落があった
場合でもIDの欠落のないディジタルμi生(+i号を
出力できるディジタル信号処理回路が得られる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例のブロック回路図、第2図
はこの実施例の動作を説明するためのタイミング図、第
3図はDATのドラム、ヘッド、デー1の配置を示す図
、第4図はトラックパターンを示す図、第5図は再生信
号波形およびトラックに記録されているディジタル信号
の構成を示す図、第6図は従来の信号処理装置の構成を
示すブロック回路図、第7図はオーディオサンプルおよ
びS T I Dの出力タイミング図、第8図はダピン
グ動作時のDAT!、2の接続図、第9図はディジタル
イン、ターフエースフォーマットのサブフレームの信号
構成を示す図、第10図は信号処理回路、I/Qフォー
マット化回路のI D処理タイミングを示す図、第11
図はディジタルインターフェースフォーマットのUピッ
トデータの内容を示す図である。 (650)・・・D A ′「の記録・再生信号処理回
路 、(651)・・・l/Qフォーマット化回路、(
661) ・= n回一致検出回路  (6f32 )
 −カウンタ回路 、(663)−F<Sフリップフロ
ップ。 なお、各図中、同一符号は同一、または相当部分を示す

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ディジタル情報信号と制御フラグとが各トラック
    に記録されている記録媒体から回転ヘッドを用いて上記
    情報信号と制御フラグとを再生し、所定の信号処理を施
    した後、当該情報信号と制御フラグとを一系統のディジ
    タル信号として出力するフォーマット化手段を有するデ
    ィジタル信号処理装置において、上記各トラックから再
    生された信号に連続して制御フラグが所定回数立てられ
    ていることを検出する手段と、この検出信号が出力され
    たときから所定期間の間上記制御フラグに代わるフラグ
    信号を生成する手段と、この生成されたフラグ信号を上
    記一系統のディジタル信号の制御フラグとして伝送する
    手段とを備えたことを特徴とするディジタル信号処理装
    置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02105365A (ja) * 1988-10-14 1990-04-17 Teac Corp 情報ブロックの頭出し装置

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