JPH023835U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH023835U JPH023835U JP9608988U JP9608988U JPH023835U JP H023835 U JPH023835 U JP H023835U JP 9608988 U JP9608988 U JP 9608988U JP 9608988 U JP9608988 U JP 9608988U JP H023835 U JPH023835 U JP H023835U
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Description
第1図は一実施例を示す断面図、第2図は同実
施例の平面図であり、第1図は第2図のA−A線
位置での断面図である。第3図から第5図はそれ
ぞれ保温層のガラスグレーズの断面形状を示す図
、第6図から第9図はそれぞれ基板と保温層の端
面形状を示す断面図、第10図Aは発熱抵抗体の
他の形状の一例を示す平面図、同図BはそのB−
B線位置での断面図、第11図及び第12図はそ
れぞれ発熱抵抗体のさらに他の形状を示す平面図
、第13図及び第14図は好ましい実施例を示す
断面図、第15図は一実施例に駆動用ICを搭載
した状態を示す斜視図である。第16図は他の実
施例を示す断面図、第17図はさらに他の実施例
を示す断面図、第18図Aはさらに他実施例を示
す平面図、同図BはそのC−C線位置での断面図
である。第19図から第23図は製造プロセスを
示す図であり、第19図Aは複数のサーマルヘツ
ドの発熱部を形成した大判基板を示す平面図、同
図BはそのD−D線位置での断面図、第20図は
基板をカツテイングした状態を示す断面図、第2
1図は端面を研磨した状態を示す断面図、第22
図はベースプレートに固定して組み立てた状態を
示す断面図、第23図はさらに上部ベースプレー
トを取りつけた完成図を示す斜視断面図である。
第24図は割れが発生したサーマルヘツドを示す
部分平面図、第25図は割れ目などに樹脂を含浸
して硬化させた実施例を示す断面図である。第2
6図は従来の端面型サーマルヘツドを示す断面図
である。 6……基板、7,7a,7b,7c……ガラス
グレーズ、8,8a,8b,8c,8′,15…
…発熱抵抗体、9,10……電極、7′,11…
…上部保温層、42,44,46……割れ目など
に含浸され硬化された樹脂。
施例の平面図であり、第1図は第2図のA−A線
位置での断面図である。第3図から第5図はそれ
ぞれ保温層のガラスグレーズの断面形状を示す図
、第6図から第9図はそれぞれ基板と保温層の端
面形状を示す断面図、第10図Aは発熱抵抗体の
他の形状の一例を示す平面図、同図BはそのB−
B線位置での断面図、第11図及び第12図はそ
れぞれ発熱抵抗体のさらに他の形状を示す平面図
、第13図及び第14図は好ましい実施例を示す
断面図、第15図は一実施例に駆動用ICを搭載
した状態を示す斜視図である。第16図は他の実
施例を示す断面図、第17図はさらに他の実施例
を示す断面図、第18図Aはさらに他実施例を示
す平面図、同図BはそのC−C線位置での断面図
である。第19図から第23図は製造プロセスを
示す図であり、第19図Aは複数のサーマルヘツ
ドの発熱部を形成した大判基板を示す平面図、同
図BはそのD−D線位置での断面図、第20図は
基板をカツテイングした状態を示す断面図、第2
1図は端面を研磨した状態を示す断面図、第22
図はベースプレートに固定して組み立てた状態を
示す断面図、第23図はさらに上部ベースプレー
トを取りつけた完成図を示す斜視断面図である。
第24図は割れが発生したサーマルヘツドを示す
部分平面図、第25図は割れ目などに樹脂を含浸
して硬化させた実施例を示す断面図である。第2
6図は従来の端面型サーマルヘツドを示す断面図
である。 6……基板、7,7a,7b,7c……ガラス
グレーズ、8,8a,8b,8c,8′,15…
…発熱抵抗体、9,10……電極、7′,11…
…上部保温層、42,44,46……割れ目など
に含浸され硬化された樹脂。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基板の一主表面の一端部に発熱体が形成さ
れ、発熱体の少なくとも下部には保温層が形成さ
れており、被記録体が基板の前記端部側の端面に
沿つて摺動して印字が行なわれる端面型サーマル
ヘツド。 (2) 被記録体が摺動する前記端面の割れ目や欠
け部分には樹脂を含浸させ硬化させた請求項1記
載の端面型サーマルヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9608988U JPH023835U (ja) | 1987-11-14 | 1988-07-19 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987174338U JPH0180350U (ja) | 1987-11-14 | 1987-11-14 | |
| JP9608988U JPH023835U (ja) | 1987-11-14 | 1988-07-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH023835U true JPH023835U (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=31718706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9608988U Pending JPH023835U (ja) | 1987-11-14 | 1988-07-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH023835U (ja) |
-
1988
- 1988-07-19 JP JP9608988U patent/JPH023835U/ja active Pending