JPH023902B2 - - Google Patents

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JPH023902B2
JPH023902B2 JP25436685A JP25436685A JPH023902B2 JP H023902 B2 JPH023902 B2 JP H023902B2 JP 25436685 A JP25436685 A JP 25436685A JP 25436685 A JP25436685 A JP 25436685A JP H023902 B2 JPH023902 B2 JP H023902B2
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JP
Japan
Prior art keywords
hot water
signal
water supply
section
temperature
Prior art date
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JP25436685A
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English (en)
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JPS62116850A (ja
Inventor
Takeru Koike
Toshihiro Tanaka
Hideharu Kawakami
Kazuhisa Aryoshi
Takayuki Minami
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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  • Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
  • Control For Baths (AREA)
  • Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、浴槽に対する給湯装置等の流体供給
装置に関する。
[従来の技術] 従来、流体を流体供給源から流体槽へ供給する
流体供給装置として、特開昭55−135912号公報に
記載されるような給水装置がある。この給水装置
は、給水駆動部としての電磁弁を操作部からの操
作信号によつて操作し、浴槽への給水動作を切換
制御可能としている。
[発明が解決しようとする問題点] ところで、上記のような流体供給のための駆動
部を操作部によつて操作する場合には、駆動部を
制御する制御装置と、操作部とがその操作信号の
数に対応した多数の信号線で結ばれることとな
り、コストの高いものとなる。そのため、この間
を単純な信号伝達回路によつて接続し、駆動部に
各種動作モードを付与可能とすることが望まれ
る。
特に、流体槽の比較的近傍に設けた制御装置
に、流体槽から遠隔の居室に設けた操作盤によつ
て操作信号を送信したり、遠隔地から電話を用い
たテレコントロールによつて操作信号を受信する
時、上記のような信号伝達回路の単純化が望まれ
る。
本発明は、信号伝達回路を単純化する状態下
で、流体供給装置を操作可能とすることを目的と
する。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、流体を流体供給源から流体槽へ供給
可能とする駆動部と、操作部からの操作信号を受
信し、駆動部に流体供給開始動作信号、流体供給
停止動作信号を出力する制御装置とを備えてなる
流体供給装置であつて、制御装置は、流体槽に対
する流体供給状態を常に監視するとともに、操作
信号を受けた時、該操作信号を受信する前の流体
槽に対する流体供給状態に応じて予め定められて
いる次動作モードのための動作信号を駆動部に出
力する信号判定部を有してなるようにしたもので
ある。
[作用] 本発明によれば、制御装置は、流体槽に対する
流体供給状態を監視しており、操作部からの操作
信号を受信した時、その信号判定部が、流体槽に
対する流体供給状態から上記操作信号の意図を判
断して適切な動作モードのための新たな動作信号
を出力する。したがつて、操作部と制御装置との
間は、各操作信号に対応した多数の信号線を必要
とせずに、本数のを少ない信号線で結ぶことが可
能となり、信号伝達回路を単純化する状態下で流
体供給装置を操作することが可能となる。
[実施例] 第1図および第2図において、1は給湯装置で
あつて、給水口に冷水供給管(水道管)2が接続
され給湯口に温水供給管9Aが接続されている。
この給湯装置1は定常時は単位時間当り一定量の
湯(温度T0)を送出するものとする。温水供給
管9Aは、混合弁4を介して給湯管3に接続さ
れ、給湯管3は電磁弁5を介して浴槽6の蛇口7
に伸びており、電磁弁5より浴槽6側に温度セン
サ8が取付けられている。また、混合弁4には給
湯装置1をバイパスする冷水供給管(水道管)9
Bが接続されている。10および11はそれぞれ
上記各供給管9A,9Bに巻装されたバンドヒー
タであつて、両バンドヒータの近傍の雰囲気中に
温度センサ12が配置されている。浴槽6の水栓
13は開閉確認スイツチ付きの電磁弁形式であ
る。該浴槽6には底に近い内側面に下位レベルセ
ンサ14Lが取付けられ、下位レベルセンサ14
Lより所定高さ上方の内側面位置に位置レベルセ
ンサ14Hが設けられている。上位レベルセンサ
14Hは、満水レベルではなく、浴槽6の底と開
口の中間高さより若干高い位置Huに設けるのが
好ましい。
15は操作盤であつて、給湯押ぼたんスイツチ
16および排水押ぼたんスイツチ17を有してい
る。給湯押ぼたんスイツチ16は操作信号を発生
し、排水押ぼたんスイツチ17は水栓開始指令信
号Svを発生する。それらの信号は給湯制御装置
18に伝達される。給湯制御装置18は、マイク
ロコンピユータを用いて構成されており、図では
機能ブロツクで示されている。この給湯制御供給
18は、操作信号判定部18A、給湯開始判定部
19、満水判定部19A、給湯量制御部20、温
度制御部21、温度監視部22、漏れチエツク部
23、排水判定部24、凍結判定部25、水栓制
御部26を有しており、図示しない入力部を通し
て、下位レベルセンサ14L、上位レベルセンサ
14H、温度センサ8および12の出力、上記操
作盤15の各押ぼたんスイツチ16,17の投入
出力を取込む。
27は設定盤部であつて、温度設定器28とレ
ベル設定器29を有している。温度設定器28は
設定温度T0に対応する温度設定信号を、レベル
設定器29は設定水位Hmに対応するレベル設定
信号を給湯制御装置18に入力する。
給湯制御装置18の操作信号判定部18Aは、
給湯量制御部20が後述するように電磁弁5に与
える開弁信号O、閉弁信号C、満水判定部19A
が給湯量制御部20に与える満水信号F、漏れチ
エツク部23が発する漏水検知信号(異常モニタ
ー信号)A,B,Ccを取り込み、浴槽6に対す
る給湯状態を常に監視している。これにより、操
作信号判定部18Aは、浴槽6に対する給湯状態
を常に監視し、操作盤15の給湯押ぼたんスイツ
チ16から操作信号を受けた時、該操作信号を受
信する前の浴槽6に対する流体供給状態に応じて
予め定められている次動作モードのための動作信
号を給湯開始判定部19を介して駆動部としての
電磁弁5に出力可能としている。すなわち、操作
信号判定部18Aは、押ぼたんスイツチ16の操
作信号を受信した時、給湯停止中(電磁弁5が
閉弁信号Cを受けている)であれば給湯開始指令
信号Sを給湯開始判定部19に伝達し、給湯動
作中(電磁弁5が開弁信号Oを受けている)であ
れば給湯停止指令信号Stを給湯開始判定部19に
伝達し、満水信号F、漏水検知信号A,B,
Ccが発生していればそれらの指令信号S,Stの
発生を停止する。
給湯制御装置18の給湯開始判定部19は操作
信号判定部18Aから給湯開始指令信号Sが伝達
されると刻時を開始するタイマ部を有し、下位レ
ベルセンサ14Lおよび上位レベルセンサ14H
が共にオフしている場合には給湯開始指令信号S
の伝達時点t0後水栓13に閉栓信号Owを与え、
水栓13が閉じたことを確認した後所定時間t1の
経過後に給湯許可信号を給湯量制御部20に与え
る。また、給湯停止指令信号Stが伝達されると給
湯許可取消信号を給湯量制御部20に供給する。
給湯量制御部20は上記給湯許可信号を受ける
と給湯開始動作信号を発生しこの信号は電磁弁5
に開弁信号Oとして与えられる。また、給湯量制
御部20は上記給湯許可取消信号を受けると給湯
停止動作信号を発生しこの信号は電磁弁5に開弁
信号Cとして与えられる。
また、満水判定部19Aは、レベル設定器29
のレベル設定信号により時限をセツトし、上位レ
ベルセンサ14Hがオンすると刻時を開始するタ
イマ部を有し、該タイマ部に設定された時限tm
が経過した後に給湯開始信号として機能する満水
信号Fを発生し、この満水信号Fを給湯量制御部
20に伝達する。給湯量制御部20は上記満水信
号Fを受けると給湯停止動作信号を発生しこの信
号は電磁弁5に閉弁信号Cとして与えられる。
温度制御部21は、温度設定部28により設定
された設定温度T0と温度センサ8の出力Tを取
込んで両者に差εがある場合には温度制御信号を
発生し、この温度制御信号は混合弁4に混合比制
御信号Xとして与えられる。
温度監視部22は温度センサ8の出力を取込ん
で給湯温度を監視し、給湯装置1に新たに水が供
給される等して給湯温度が大きく変化した場合
に、温度センサ8の出力が設定温度範囲(例え
ば、下限温度35度、上下温度47度)を超えると給
湯停止信号Yを発生し、この給湯停止信号Yは給
湯制御部20を通し電磁弁5に閉弁信号Cとして
与えられる。
チエツク部23は水栓抜けチエツク部23A,
通期漏水チエツク部23B、満水後漏水チエツク
部23Cからなる。水栓抜けチエツク部23Aは
給湯開始指令信号Sが伝達されると、その伝達時
点t0後所定時間t2(例えば、3分)内に下位レベ
ルセンサ14Lがオンしない場合に水栓抜け検知
信号Aを発生する。通期漏水チエツク部23Bは
給湯開始指令信号Sが伝達されると、その伝達時
点t0後所定時間t3(例えば、30分)内に上位レベ
ルセンサ14Hがオンしない場合に漏水検知信号
Bを発生する。満水後漏水チエツク部23Cは上
位レベルセンサ14Hがオンした後所定時間t4
(例えば、3分)内に上位レベルセンサ14Hが
オフした場合に漏水検知信号Ccを発生する。上
記各検知信号A〜Ccは給湯量制御部20の導か
れ給湯停止信号Zとして出力される。
なお、上記各チエツク部23A,23B,23
Cのチエツク時間t2、t3、t4のそれぞれは、対応
するチエツク時間設定部23D,23E,23F
のそれぞれによつて可変調整可能とされている。
排水判定部24は排水押ぼたんスイツチ17が
投入されかつ下位レベルセンサ14Lがオフした
場合に排水完了信号Dを発生する。凍結判定部2
5は温度センサ12がオン出力を発生した場合に
ヒータ10,11の電源スイツチを投入するため
の信号Eを発生する。水栓制御部26は排水押ぼ
たんスイツチ17が投入されると水栓開信号Cw
を水栓13に与える。
30は表示盤であつて、給湯動作表示灯31と
その点灯制御回路31Aを有し、該点灯制御回路
31Aは給湯量制御部20が給湯開始動作信号を
発生すると表示灯31をゆつくりフリツカ点灯
(ゆつくりフリツカ)させ、上位レベルセンサ1
4Hがオンした後上記時限tmが経過した後に送
出される上記満水信号Fにより静止点灯させ、チ
エツク部23から信号A〜Ccの−が発生した場
合および温度監視部22が給湯停止信号Yを出力
した場合に急速フリツカ点灯させる。
32は警報盤であつて、警報ブザー32A,3
2B,32Cを有し、それぞれ水栓抜け検知信号
A、通期漏水検知信号B、漏水検知信号Ccが発
生した場合に鳴動する。
この構成においては、給湯押ぼたんスイツチ1
6の投入によつて操作信号判定部18Aが給湯開
始指令信号Sを発すると、給湯開始判定部19に
より浴槽6が空であるか否かが判定され、空水位
であることが検知されると、水栓13が閉じ、電
磁弁5が開弁して浴槽への給湯が開始され、表示
灯31がゆつくりフリツカ点灯する。給湯開始後
水栓13からの湯漏れがあると、警報ブザー32
Aが鳴動するが、湯漏れがない場合には、下位レ
ベルセンサ14Lがオンし、そのまま給湯が続行
され、一定時間後には上位レベルセンサ14Hが
オンする。この一定時間t3は給湯が正常に開始・
続行された場合に、給湯開始後浴槽6内の水位が
上位レベルセンサ14Hの水位Huに達するまで
の予時間+tmであつて、該時間t3が経過しても
該水位に達せず上位レベルセンサ14Hがオンし
ない場合には、漏水があるものと判断されて、警
報ブザー32Bが鳴動し、表示灯31は急速フリ
ツカ点灯に移行する。
上記上位レベルセンサ14Hがオンした後、給
湯はさらに時限tmの間だけ続けられ、時限tmが
経過すると電磁弁5が閉弁信号Cを受けて閉弁し
給湯が停止されると表示灯31は静止点灯とな
る。したがつて、上位レベルスイツチ14Hの検
出水位がHuで、単位面積に対する単位時間当り
の給湯量がQsであるとすると、 Hm=Hu+(tm×Qs)/S 但し、 S:浴槽の断面図 の設定高さまで給湯されることになり、この高さ
は、設定時限tmにより自在に制御することがで
きる。なお、上位レベルセンサ14Hが一旦オン
してもある時間t4内に水位が下り、該センサ14
Hがオフすると、漏水があるものとして警報ブザ
ー32Cが鳴動し、表示灯31は急速フリツカ点
灯に移行する。
このようにして、浴槽6への自動給湯が行なわ
れるが、給湯温度は混合弁4により調整される。
すなわち、給湯装置1から送出される湯の温度が
T0であり、温度センサ8により検出された給湯
温度がTaで、Ta<T0であるとすると、混合弁4
は、Ta=T0になるまで、温度制御信号を受けて
湯の流量を増加し、バイパス給水管9を通して混
合される水導水の流量を低減し、Ta>T0である
場合には、温水の流量を低減し、バイパス給水管
9を通して混合される水道水の流量を増加して
Ta=T0とする。
次に、上記実施例の作用について説明する。
上記実施例によれば、給湯制御装置18は、浴
槽6に対する給湯状態を常に監視しており、操作
部としての操作盤15からの操作信号を受信した
時、浴槽6に対する給湯状態から上記操作信号の
意図を判断して適切な次動作モードのための新た
な動作信号を出力するので、操作盤15と給湯制
御装置18とは、各操作信号に対応した多数の信
号線を必要とせずに、本数の少ない信号線で結ぶ
ことが可能となり、信号伝達回路を単純化する状
態下で給湯装置を操作することが可能となる。
なお、本発明は、操作部を電話機とするテレコ
ントロール装置にも適用可能である。
また、本発明は、たとえば化学プラントにおけ
る流体供給装置等に広く適用可能である。
[発明の効果] 以上のように、本発明は、流体を流体供給源か
ら流体槽へ供給可能とする駆動部と、操作部から
の操作信号を受信し、駆動部に流体供給開始動作
信号、流体供給停止動作信号を出力する制御装置
とを備えてなる流体供給装置であつて、制御装置
は、流体槽に対する流体供給状態を常に監視する
とともに、操作信号を受けた時、該操作信号を受
信する前の流体槽に対する流体供給状態に応じて
予め定められている次動作モードのための動作信
号を駆動部に出力する信号判定部を有してなるよ
うにしたものである。
したがつて、操作部と制御装置との間の信号伝
達回路を単純化する状態下で流体供給装置を操作
することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す模式図、第2
図は同実施例の制御ブロツク図である。 1……給湯装置(流体供給源)、5……電磁弁
(駆動部)、15……操作盤(操作部)、16……
給湯押ぼたんスイツチ、18……給湯制御装置、
18A……操作信号判定部、19……給湯開始判
定部、20……給湯量制御部。
【特許請求の範囲】
1 小型ガス燃焼式温水器であつて、上方に置か
れた配水手段によつて流れとして供給された水を
集めるための水溜めを構成するケーシングと、配
水手段への供給水用の入口と、水溜めの中の水と
の熱交換のため、ガスバーナからの高温燃焼生成
ガスを受け入れるように水溜め内に置かれた熱交
換器と、燃焼生成ガスを配水手段に向かつて排出
させるための熱交換器出口と、配水手段の上方に
置かれた排気ガス出口と、水溜めと配水手段との
間に置かれた熱伝達手段とを有する温水器におい
て、前記熱伝達手段は飽和器手段で構成され、該
飽和器手段はこれ通る高温燃焼生成ガスの圧力低
下を最小にする寸法形状をもつているが、燃焼生
成ガスから、配水手段から流出して前記飽和器手
段を通る供給水への最大の熱交換のために大きな
ぬれ表面積をもつことを特徴とする温水器。 2 飽和器手段は等級付けされた固体粒子又はラ
ツシヒリングでできた適当な幾何学的形状の材料
の詰込み床から成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の温水器。 3 詰込み床の適当な形状の材料は、ステンレス
JP60254366A 1985-11-13 1985-11-13 流体供給装置 Granted JPS62116850A (ja)

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