JPH0239231Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0239231Y2 JPH0239231Y2 JP1982051773U JP5177382U JPH0239231Y2 JP H0239231 Y2 JPH0239231 Y2 JP H0239231Y2 JP 1982051773 U JP1982051773 U JP 1982051773U JP 5177382 U JP5177382 U JP 5177382U JP H0239231 Y2 JPH0239231 Y2 JP H0239231Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- damper
- piston
- guide
- utility
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G3/00—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G21/00—Details of weighing apparatus
- G01G21/02—Arrangements of bearings
- G01G21/10—Floating suspensions; Arrangements of shock absorbers
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G21/00—Details of weighing apparatus
- G01G21/24—Guides or linkages for ensuring parallel motion of the weigh-pans
- G01G21/244—Guides or linkages for ensuring parallel motion of the weigh-pans combined with flexure-plate fulcrums
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G7/00—Weighing apparatus wherein the balancing is effected by magnetic, electromagnetic, or electrostatic action, or by means not provided for in the preceding groups
- G01G7/06—Weighing apparatus wherein the balancing is effected by magnetic, electromagnetic, or electrostatic action, or by means not provided for in the preceding groups by electrostatic action
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Measurement Of Force In General (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、案内部によつて平行移動式に案内さ
れる力受けと、ダンパーとを備えた力測定器に関
する。
れる力受けと、ダンパーとを備えた力測定器に関
する。
この種の力測定器は通常はばね式であるが、例
えば弦式のもの、または(例えばドイツ公開公報
第2009858号に記載されているように)測定部と
して伸張式測定帯を備えたものもある。しかし本
考案が主として関係するのは、まず第1に、荷重
受けが荷重を受けると著しく曲がり、その際、立
上り時間が望ましからぬ程度に長くなるのを避け
るため、(液体式または空気式の)ダンパーを備
えている、というタイプのものである。
えば弦式のもの、または(例えばドイツ公開公報
第2009858号に記載されているように)測定部と
して伸張式測定帯を備えたものもある。しかし本
考案が主として関係するのは、まず第1に、荷重
受けが荷重を受けると著しく曲がり、その際、立
上り時間が望ましからぬ程度に長くなるのを避け
るため、(液体式または空気式の)ダンパーを備
えている、というタイプのものである。
本考案の目的は部品の数を減らし、それによつ
て力測定器の製造および組み立てを簡単にするこ
とにある。この目的の解決のため、本考案は、平
行移動式案内装置を形成する案内部のうちの1個
を、ダンパーのピストンとすることを提案する。
て力測定器の製造および組み立てを簡単にするこ
とにある。この目的の解決のため、本考案は、平
行移動式案内装置を形成する案内部のうちの1個
を、ダンパーのピストンとすることを提案する。
ダンパーは原則として液体式ダンパーでもよい
し、空気式ダンパーでもよい。
し、空気式ダンパーでもよい。
その際、下物案内部がダンパーのピストンとし
て形成されており、力測定器の底に設けた凹部と
共に空気式ダンパーを形成しているような実施態
様が好ましい。
て形成されており、力測定器の底に設けた凹部と
共に空気式ダンパーを形成しているような実施態
様が好ましい。
ダンパーのピストンとして働く案内部を、簡単
で平明な形にするためには、長方形の堅い板でそ
れを構成するのが好都合である。
で平明な形にするためには、長方形の堅い板でそ
れを構成するのが好都合である。
更に、ダンパーのピストンとして働く案内部
が、もう1個の案内部よりも大きな表面積を持つ
ているようにすれば好都合である。なぜなら、そ
うすれば、装置の寸法を変えずに制動効果を高め
たり調整したりできるからである。
が、もう1個の案内部よりも大きな表面積を持つ
ているようにすれば好都合である。なぜなら、そ
うすれば、装置の寸法を変えずに制動効果を高め
たり調整したりできるからである。
ばね秤においては、荷重は公知の方法で、容量
性の距離測定によつて測定することができる。こ
のような場合のため、本考案の更に別の実施態様
においては、ダンパーのピストンとして働く案内
部が、同時に、容量性の距離走査装置の可動コン
デンサー板としての機能を有する。それによつ
て、構造を更に簡単に、コンパクトにすることが
可能になる。
性の距離測定によつて測定することができる。こ
のような場合のため、本考案の更に別の実施態様
においては、ダンパーのピストンとして働く案内
部が、同時に、容量性の距離走査装置の可動コン
デンサー板としての機能を有する。それによつ
て、構造を更に簡単に、コンパクトにすることが
可能になる。
以下において、本考案の1つの実施例として容
量性の距離走査装置を備えた上皿ばね秤を、図面
に基づいて説明する。
量性の距離走査装置を備えた上皿ばね秤を、図面
に基づいて説明する。
秤は台架10を備えており、その底12は3本
の足14を備えている。
の足14を備えている。
台架の前面(図面では左側)の上部に腕16が
あり、それに測定ばね18が(場合によつては調
整可能なように)固定されている。その真下に腕
20が認められるが、これは力受け22の下半部
の一部を成している。力受け22の上端には、天
秤皿(図示せず)を受け止めるため、ピン26を
備えたボルト24が取り付けられている。力受け
22は、2個の案内板すなわち上部案内板28お
よび下部案内板30によつて平行移動式に案内さ
れる。上部案内板28は、たわみ支持腕32およ
びねじ34によつて力受け22に結合されてい
る。上部案内板28の固定端は2個のたわみ支持
腕32を備えているが、これら2個のたわみ支持
腕32は、台架上に直立している2本の固定円柱
36にねじ止めされている。下部案内板30も同
様に台架側では2個のたわみ支持腕32によつて
台架に接続されている。これら2個のたわみ支持
腕32は、それぞれ1個ずつ底12の段形部38
に(ねじ34によつて)ねじ止めされている。第
3のたわみ支持腕32が下部案内板30を力受け
22に結合する。
あり、それに測定ばね18が(場合によつては調
整可能なように)固定されている。その真下に腕
20が認められるが、これは力受け22の下半部
の一部を成している。力受け22の上端には、天
秤皿(図示せず)を受け止めるため、ピン26を
備えたボルト24が取り付けられている。力受け
22は、2個の案内板すなわち上部案内板28お
よび下部案内板30によつて平行移動式に案内さ
れる。上部案内板28は、たわみ支持腕32およ
びねじ34によつて力受け22に結合されてい
る。上部案内板28の固定端は2個のたわみ支持
腕32を備えているが、これら2個のたわみ支持
腕32は、台架上に直立している2本の固定円柱
36にねじ止めされている。下部案内板30も同
様に台架側では2個のたわみ支持腕32によつて
台架に接続されている。これら2個のたわみ支持
腕32は、それぞれ1個ずつ底12の段形部38
に(ねじ34によつて)ねじ止めされている。第
3のたわみ支持腕32が下部案内板30を力受け
22に結合する。
台架10の底12は凹部42を備えている。凹
部42は後部から前部に向かつて(図面では右か
ら左に向かつて)下り勾配になつている。この勾
配は、下部案内板30すなわちダンパーのピスト
ンの旋回角と一致している。下部案内板30の周
囲に設ける隙間44の大きさは、僅かな製造費用
および組立て費用で最底限満足し得る制動効果を
生ずるように、その都度、妥協の意味で定められ
るべきである。実際にはこの隙間の幅を約1mmな
いし2mmとした場合に、しばしば満足すべき結果
が得られる。
部42は後部から前部に向かつて(図面では右か
ら左に向かつて)下り勾配になつている。この勾
配は、下部案内板30すなわちダンパーのピスト
ンの旋回角と一致している。下部案内板30の周
囲に設ける隙間44の大きさは、僅かな製造費用
および組立て費用で最底限満足し得る制動効果を
生ずるように、その都度、妥協の意味で定められ
るべきである。実際にはこの隙間の幅を約1mmな
いし2mmとした場合に、しばしば満足すべき結果
が得られる。
下部案内板30の上に僅かな間隔を置いたとこ
ろに金属板46が固定されている(第2図では図
示せず)。金属板46は、同様に金属製である下
部案内板30と共にコンデンサーを構成する。下
部案内板30と金属板46との間の距離の変化に
応じてこのコンデンサーの容量が変化すると、公
知の方法によつて、力に比例した信号が発生す
る。金属板46には穴48が設けられているの
で、力受け22は自由に上下運動を行うことがで
きる。
ろに金属板46が固定されている(第2図では図
示せず)。金属板46は、同様に金属製である下
部案内板30と共にコンデンサーを構成する。下
部案内板30と金属板46との間の距離の変化に
応じてこのコンデンサーの容量が変化すると、公
知の方法によつて、力に比例した信号が発生す
る。金属板46には穴48が設けられているの
で、力受け22は自由に上下運動を行うことがで
きる。
寸法の選び方次第で、また、部品の寸法精度次
第で、ダンパーを単動ダンパーとして構成するこ
ともできるし、複動ダンパーとして構成すること
もできる。複動ダンパーとして構成した場合に
は、たとえ距離走査装置を容量性のものにせず、
その他のもの(例えば誘導性または光電式の走査
装置)にしても、金属板46を備える必要があ
る。このことは、測定部として伸張式測定帯また
は振動弦を備えた力測定器にもあてはまる。
第で、ダンパーを単動ダンパーとして構成するこ
ともできるし、複動ダンパーとして構成すること
もできる。複動ダンパーとして構成した場合に
は、たとえ距離走査装置を容量性のものにせず、
その他のもの(例えば誘導性または光電式の走査
装置)にしても、金属板46を備える必要があ
る。このことは、測定部として伸張式測定帯また
は振動弦を備えた力測定器にもあてはまる。
本考案の理解のためには無用な公知の事項を図
示したり説明したりすることは、差し控えた。こ
れらの事項としては、例えばケースや天秤皿に関
するもの、ならびに、照合機および表示器を含む
電気的部分に関するものなどがある。
示したり説明したりすることは、差し控えた。こ
れらの事項としては、例えばケースや天秤皿に関
するもの、ならびに、照合機および表示器を含む
電気的部分に関するものなどがある。
例えば測定信号の直線性を高めたい場合には、
図示のような簡単な容量性の距離走査装置の代り
に、差動型の装置も考慮の対象となり得る。
図示のような簡単な容量性の距離走査装置の代り
に、差動型の装置も考慮の対象となり得る。
例として実施態様を1つだけ示したが、この実
施態様においては、平行移動式案内装置は案内板
を上部と下部に1個ずつしか備えていない。しか
し本考案の範囲に入る別の実施態様においては、
2個を越える案内板を備えることもできる。その
ような平行移動式案内装置は、例えばアメリカ合
衆国特許明細書第4184557号によつて公知である。
施態様においては、平行移動式案内装置は案内板
を上部と下部に1個ずつしか備えていない。しか
し本考案の範囲に入る別の実施態様においては、
2個を越える案内板を備えることもできる。その
ような平行移動式案内装置は、例えばアメリカ合
衆国特許明細書第4184557号によつて公知である。
第1図は第2図の線−についての縦断面
図、第2図は秤の平面図である。 12……底、28……上部案内板、30……下
部案内板。
図、第2図は秤の平面図である。 12……底、28……上部案内板、30……下
部案内板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 案内部によつて平行移動式に案内される力受
けと、ダンパーとを備えた力測定器において、
平行移動式案内装置を形成する案内部のうちの
1方が、ダンパーのピストンとなつていること
を特徴とする力測定器。 (2) 下部案内部がダンパーのピストンとなつてお
り、それが力測定器の底に設けられた凹部と共
に空気式ダンパーを形成していることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第(1)項に記載の力
測定器。 (3) ダンパーのピストンとして働く案内部が、長
方形の堅い板で構成されていることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第(1)項又は第(2)項の
いずれかに記載の力測定器。 (4) ダンパーのピストンとして働く案内部が、他
方の案内部よりも大きな表面積を有することを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第(1)項乃至
第(3)項のいずれかに記載の力測定器。 (5) ダンパーのピストンとして働く案内部が、同
時に、容量性の距離走査装置の可動コンデンサ
ー板となつていることを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第(1)項乃至第(4)項のいずれかに記
載の力測定器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH5326/81-1 | 1981-08-18 | ||
| CH5326/81A CH652209A5 (de) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | Kraftmesser. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826630U JPS5826630U (ja) | 1983-02-21 |
| JPH0239231Y2 true JPH0239231Y2 (ja) | 1990-10-22 |
Family
ID=4291712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982051773U Granted JPS5826630U (ja) | 1981-08-18 | 1982-04-08 | 力測定器 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4440251A (ja) |
| JP (1) | JPS5826630U (ja) |
| CH (1) | CH652209A5 (ja) |
| DE (2) | DE8216795U1 (ja) |
| GB (1) | GB2104670B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2123157B (en) * | 1982-06-22 | 1986-10-15 | Peter Caleb Frederi Wolfendale | Load cells |
| US4582152A (en) * | 1984-08-29 | 1986-04-15 | Armour Pharmaceutical Co. | Weighing mechanism |
| KR900002321B1 (ko) * | 1984-10-18 | 1990-04-11 | 샤프 가부시끼가이샤 | 가열 조리기의 중량 검출장치 |
| GB2166877B (en) * | 1984-11-08 | 1989-05-17 | Dobson Park Ind | Weighing apparatus |
| US4615405A (en) * | 1985-04-16 | 1986-10-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Food weight measuring device for a cooking appliance |
| AU588083B2 (en) * | 1986-02-03 | 1989-09-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Weight-detecting apparatus |
| CH674260A5 (ja) * | 1988-02-19 | 1990-05-15 | Mettler Toledo Ag | |
| DE3838990C1 (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-23 | Jakob Maul Gmbh, 6123 Bad Koenig, De | |
| US4901585A (en) * | 1988-11-30 | 1990-02-20 | Westvaco Corporation | Method and apparatus for roll nip load measurement |
| JP2005265804A (ja) * | 2004-03-22 | 2005-09-29 | Shimadzu Corp | 電子天びん |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2771289A (en) * | 1949-11-12 | 1956-11-20 | Metrogram Corp Of America | Weighing scales |
| US2793026A (en) * | 1953-06-24 | 1957-05-21 | Giardino Loris | Spring balance for rapid continuous dosing or controlling |
| US3288231A (en) * | 1965-01-25 | 1966-11-29 | Big Dutchman Inc | Egg weighing apparatus |
| DE1287813B (ja) * | 1965-10-14 | 1969-01-23 | ||
| CH625617A5 (ja) * | 1978-03-08 | 1981-09-30 | Mettler Instrumente Ag | |
| US4382479A (en) * | 1981-05-19 | 1983-05-10 | Setra Systems, Inc. | Weighing system |
-
1981
- 1981-08-18 CH CH5326/81A patent/CH652209A5/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-03-01 GB GB08205968A patent/GB2104670B/en not_active Expired
- 1982-04-08 JP JP1982051773U patent/JPS5826630U/ja active Granted
- 1982-04-29 US US06/373,174 patent/US4440251A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-06-09 DE DE19828216795U patent/DE8216795U1/de not_active Expired
- 1982-06-09 DE DE19823221838 patent/DE3221838A1/de not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5826630U (ja) | 1983-02-21 |
| DE8216795U1 (de) | 1983-01-27 |
| GB2104670A (en) | 1983-03-09 |
| CH652209A5 (de) | 1985-10-31 |
| DE3221838A1 (de) | 1983-03-03 |
| GB2104670B (en) | 1984-10-31 |
| US4440251A (en) | 1984-04-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0239231Y2 (ja) | ||
| US5510581A (en) | Mass-produced flat multiple-beam load cell and scales incorporating it | |
| JPH0566529B2 (ja) | ||
| CH668123A5 (de) | Geraet zur messung von hoehenabstaenden. | |
| CA2001803A1 (en) | Planar load cell | |
| US3590933A (en) | Weigh beams | |
| US4381040A (en) | Weighing scale with capacitor transducer | |
| JPS6335924U (ja) | ||
| JPS6133536Y2 (ja) | ||
| JPH0629761B2 (ja) | 電子天びん | |
| JP2576327Y2 (ja) | 偏平型重量センサ | |
| JPH0225141Y2 (ja) | ||
| FI914479A0 (fi) | Tjockleksmaetning av tryckalster i oeverlappande transportstroem. | |
| SU603834A1 (ru) | Преобразователь деформации | |
| JPS5825312Y2 (ja) | ロ−ドセル式秤の衝撃防止装置 | |
| JPH01124528U (ja) | ||
| SU729511A1 (ru) | Пенетрометр | |
| SU1760391A1 (ru) | Тензорезисторный датчик силы | |
| JPH0731138Y2 (ja) | 重量検出センサー | |
| JPS637874Y2 (ja) | ||
| JPH0128430Y2 (ja) | ||
| JPS6440013U (ja) | ||
| JPH0439551Y2 (ja) | ||
| JPH06510124A (ja) | 電子はかり用のロードセル | |
| RU1781575C (ru) | Устройство дл тарировани динамометрических датчиков |