JPH0239366A - かな漢字変換処理方式 - Google Patents
かな漢字変換処理方式Info
- Publication number
- JPH0239366A JPH0239366A JP63189777A JP18977788A JPH0239366A JP H0239366 A JPH0239366 A JP H0239366A JP 63189777 A JP63189777 A JP 63189777A JP 18977788 A JP18977788 A JP 18977788A JP H0239366 A JPH0239366 A JP H0239366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- kana
- character string
- senkyo
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、かな文字で入力した日本語を漢字かな混じり
文への変換する方式に係わり、特に文節単位に入力した
かな文字列を、漢字かな混じり文へ効率的に変換するか
な漢字変換処理方式に関するものである。
文への変換する方式に係わり、特に文節単位に入力した
かな文字列を、漢字かな混じり文へ効率的に変換するか
な漢字変換処理方式に関するものである。
従来のかな漢字変換方式の概略構成を第3図に示す。入
力装置11はかな文字列を入力する装置。
力装置11はかな文字列を入力する装置。
入力バッファ12は入力されたかな文字列を一時的に蓄
える装置、辞書13はかな文字列と漢字文字列との対応
を記憶しておく装置、出力バッファ14は変換された漢
字文字列を記憶しておく装置。
える装置、辞書13はかな文字列と漢字文字列との対応
を記憶しておく装置、出力バッファ14は変換された漢
字文字列を記憶しておく装置。
表示装置15は入力かな文字列や変換された漢字文字列
やかな漢字変換過程を表示する装置、制御装置17はか
な漢字変換処理全体の制御を司る装置である。全体を制
御する制御装置17は、入力装置11から入力されたか
な文字列を入力バッファ12に蓄え、かな文字列と漢字
文字列との対応を記憶している辞書13と照合し、最も
確からしい漢字情報を出力バッファ14に出力し、出力
バノファ14の内容を表示装置15に表示していた。
やかな漢字変換過程を表示する装置、制御装置17はか
な漢字変換処理全体の制御を司る装置である。全体を制
御する制御装置17は、入力装置11から入力されたか
な文字列を入力バッファ12に蓄え、かな文字列と漢字
文字列との対応を記憶している辞書13と照合し、最も
確からしい漢字情報を出力バッファ14に出力し、出力
バノファ14の内容を表示装置15に表示していた。
上記従来技術では、入力かな文字列のかな漢字変換を行
う際に、既に漢字に変換されている文字列の意味製情報
が使用されていないため、漢字候補が多数出力され、か
な漢字変換に時間がかかるという欠点があった。なおこ
こに言う意味製情報とは、大別して例えは0「人」、「
物」、「事(サービスなどを意味する)」、「場所」、
「時」などを表す情報である。当該意味素情報は、必要
に応じて更に細分類して用いることもできる。例えば上
記「物」を細分して「道具」、「衣服」・・・・・・な
どのレベルで使用することもできる。従来においても、
複数文節からなるかな文字列を入力した後、−括して漢
字文字列に変換する複文節−括変換方式が知られている
。当該複文節−括変換方式の場合には1入力された該複
数文節からなるかな文字列を文節単位に区切り、各文節
間の意味素の関係を見て最適な漢字列に変換する手法が
採用されている。しかし、既に変換が終了した漢字列の
意味素を次に入力されたかな文字列の変換に利用する手
法は採用されておらず、漢字候補が多数出力され、かな
漢字変換に時間がかかるという欠点があった。
う際に、既に漢字に変換されている文字列の意味製情報
が使用されていないため、漢字候補が多数出力され、か
な漢字変換に時間がかかるという欠点があった。なおこ
こに言う意味製情報とは、大別して例えは0「人」、「
物」、「事(サービスなどを意味する)」、「場所」、
「時」などを表す情報である。当該意味素情報は、必要
に応じて更に細分類して用いることもできる。例えば上
記「物」を細分して「道具」、「衣服」・・・・・・な
どのレベルで使用することもできる。従来においても、
複数文節からなるかな文字列を入力した後、−括して漢
字文字列に変換する複文節−括変換方式が知られている
。当該複文節−括変換方式の場合には1入力された該複
数文節からなるかな文字列を文節単位に区切り、各文節
間の意味素の関係を見て最適な漢字列に変換する手法が
採用されている。しかし、既に変換が終了した漢字列の
意味素を次に入力されたかな文字列の変換に利用する手
法は採用されておらず、漢字候補が多数出力され、かな
漢字変換に時間がかかるという欠点があった。
本発明の目的は、漢字候補の数を削減することにより、
かな漢字変換の効率を大幅に向上させるかな漢字変換処
理方式を提供することにある。
かな漢字変換の効率を大幅に向上させるかな漢字変換処
理方式を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明のかな
漢字変換処理方式は、かな文字列を入力する入力装置、
入力された文字列を一時的に蓄える入力バッファ、かな
文字列と漢字文字列との対応を該漢字文字列の意味製情
報とともに蓄える辞書、変換された漢字文字列を記憶し
ておく出カバ、ファ、入力されたかな文字列や変換され
た漢字文字列やかな漢字変換過程を表示する表示装置、
最も最近にかな漢字変換された1文節分の漢字文字列即
ちこれからかな漢字変換を行う文節の直前の文節の意味
製情報を記憶しておく記憶装置、及びかな漢字変換処理
全体の制御を司る制御装置から構成される。そして制御
装置は、入力装置から入力されたかな文字列を入カバソ
ファに蓄え、入力かな文字列と辞書中のかな文字列との
照合を行い1両者のかな文字列が一致する場合に。
漢字変換処理方式は、かな文字列を入力する入力装置、
入力された文字列を一時的に蓄える入力バッファ、かな
文字列と漢字文字列との対応を該漢字文字列の意味製情
報とともに蓄える辞書、変換された漢字文字列を記憶し
ておく出カバ、ファ、入力されたかな文字列や変換され
た漢字文字列やかな漢字変換過程を表示する表示装置、
最も最近にかな漢字変換された1文節分の漢字文字列即
ちこれからかな漢字変換を行う文節の直前の文節の意味
製情報を記憶しておく記憶装置、及びかな漢字変換処理
全体の制御を司る制御装置から構成される。そして制御
装置は、入力装置から入力されたかな文字列を入カバソ
ファに蓄え、入力かな文字列と辞書中のかな文字列との
照合を行い1両者のかな文字列が一致する場合に。
該辞書中の一致したかな文字列と対になっている候補漢
字文字列をその意味製情報とともに読み出す。次に、こ
の読み出した意味製情報と記憶装置に蓄えられている意
味素情報、即ち、既に漢字情報に変換されている直前の
1文節の意味製情報との比較を行い、最も関連の深い意
味製情報を有する候補漢字文字列をかな変換の解とする
ようにしている。
字文字列をその意味製情報とともに読み出す。次に、こ
の読み出した意味製情報と記憶装置に蓄えられている意
味素情報、即ち、既に漢字情報に変換されている直前の
1文節の意味製情報との比較を行い、最も関連の深い意
味製情報を有する候補漢字文字列をかな変換の解とする
ようにしている。
以下0本発明の一実施例について図面により詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図であって、かな
文字列を入力する入力装置11.入力されたかな文字列
を一時的に蓄える入カバソファ12、かな文字列と漢字
文字列との対応を該漢字文字列の意味製情報とともに蓄
える辞書13.変換された漢字文字列を記憶しておく出
力バンファ14、入力されたかな文字列や変換された漢
字文字列やかな漢字変換過程を表示する表示装置15最
も最近に漢字に変換された1文節分の漢字情報の意味製
情報を記憶しておく記憶装置16.及びかな漢字変換処
理全体の制御を司る制御装置17から構成される。
文字列を入力する入力装置11.入力されたかな文字列
を一時的に蓄える入カバソファ12、かな文字列と漢字
文字列との対応を該漢字文字列の意味製情報とともに蓄
える辞書13.変換された漢字文字列を記憶しておく出
力バンファ14、入力されたかな文字列や変換された漢
字文字列やかな漢字変換過程を表示する表示装置15最
も最近に漢字に変換された1文節分の漢字情報の意味製
情報を記憶しておく記憶装置16.及びかな漢字変換処
理全体の制御を司る制御装置17から構成される。
以下9本発明を一般のかな漢字変換に適用した例につい
て説明する。今、「役員選挙」という2文節からなる単
語の入力を考えて見よう。第2図は辞書13の内容を示
す図である。最初の文節「やくいん」を入力装置11か
ら入力すると、制御装置17は「やくいん」の情報を入
カバソファ12に蓄え、該入力情報を出カバソファ14
に転送し2表示装置15に「やくいん」と表示する。
て説明する。今、「役員選挙」という2文節からなる単
語の入力を考えて見よう。第2図は辞書13の内容を示
す図である。最初の文節「やくいん」を入力装置11か
ら入力すると、制御装置17は「やくいん」の情報を入
カバソファ12に蓄え、該入力情報を出カバソファ14
に転送し2表示装置15に「やくいん」と表示する。
次に操作者は「やくいん」を漢字情報に変換するために
、入力装置11から「かな漢字変換指示キー」を押下す
る。制御装置17は咳「かな漢字変換指示キー」を受信
すると、入カバソファ12中の「やくいん」を索引キー
として辞書13のかな見出し情報との照合をとり、該入
力情報「やくいん」と一致する見出しを持つ漢字情報「
役員」を得る。次に、制御装置17は出カバソファ14
中の「やくいん」に相当する部分を該漢字情報である「
役員」に変換する。さらに、制御装置17は現在まで表
示装置15に表示されていた情報「やくいん」に代わっ
て、出力バッファ14と同一の情報、即ち「役員」を表
示値W15に出力する。
、入力装置11から「かな漢字変換指示キー」を押下す
る。制御装置17は咳「かな漢字変換指示キー」を受信
すると、入カバソファ12中の「やくいん」を索引キー
として辞書13のかな見出し情報との照合をとり、該入
力情報「やくいん」と一致する見出しを持つ漢字情報「
役員」を得る。次に、制御装置17は出カバソファ14
中の「やくいん」に相当する部分を該漢字情報である「
役員」に変換する。さらに、制御装置17は現在まで表
示装置15に表示されていた情報「やくいん」に代わっ
て、出力バッファ14と同一の情報、即ち「役員」を表
示値W15に出力する。
それと同時に、制御装置17は、辞書13中に蓄えられ
ていた「役員上の意味製情報「人」を記憶装置16に蓄
える。次に制御装置17は入力バッファ12をクリアー
する。
ていた「役員上の意味製情報「人」を記憶装置16に蓄
える。次に制御装置17は入力バッファ12をクリアー
する。
操作者は、2番目の文節「せんきょ」を入力装置11か
ら入力すると、制御装置17は先程と同様に、入力バッ
ファ12に「せんきょ」と蓄える。
ら入力すると、制御装置17は先程と同様に、入力バッ
ファ12に「せんきょ」と蓄える。
次に制御装置17は、出カバソファ14中に蓄えられて
いる「役員」の後に「せんきょ」を蓄える。
いる「役員」の後に「せんきょ」を蓄える。
即ち、制御装置17は出カバソファ14中に「役員せん
きょ」の形式で蓄える。次に、制御装置17は1表示装
置15に表示されている情報「役員」に代わって出力バ
ッファ14中の情報と同一の情報、即ち「役具せんきょ
」を表示装置15に出力する。次に、操作者が「かな漢
字変換指示キー」を押下すると、制御装置17は入カバ
ソファ12中に蓄えられている情報「せんきょ」をもと
に辞書13のかな見出し情報と照合をとり、該入力情報
「せんきょ」と一致する見出しを持つ漢字情報として「
占拠1選挙」の2つを得る。次に制御装置17は辞書1
3を参照することにより得られた漢字候補の接続意味素
情報が、各々、占拠−場所1選挙−人であることを得1
両候補漢字の接続意味素情報と、記憶装置16中に蓄え
られている直前にかな漢字変換を終了した文節、即ち「
役員」の意味製情報「人」との比較を行い、意味製情報
が一敗している漢字である「選挙」を第1位のかな漢字
変換候補とする。次に、制御装置17は、出力バッファ
14の内容を「「役員せんきょ」から「役員選挙」に変
更し、変換後の出カバソファ14の内容、即ち「役員選
挙」を表示装置15に出力する。それと同時に、制御装
置17は、記憶装置16中の「役員」の意味製情報「人
」をクリアーし1代わりに「選挙」の意味製情報「事」
を格納し、入カバソファ12中の「せんきょ」の情報を
クリアーすることを特徴とするかな漢字変換処理方式。
きょ」の形式で蓄える。次に、制御装置17は1表示装
置15に表示されている情報「役員」に代わって出力バ
ッファ14中の情報と同一の情報、即ち「役具せんきょ
」を表示装置15に出力する。次に、操作者が「かな漢
字変換指示キー」を押下すると、制御装置17は入カバ
ソファ12中に蓄えられている情報「せんきょ」をもと
に辞書13のかな見出し情報と照合をとり、該入力情報
「せんきょ」と一致する見出しを持つ漢字情報として「
占拠1選挙」の2つを得る。次に制御装置17は辞書1
3を参照することにより得られた漢字候補の接続意味素
情報が、各々、占拠−場所1選挙−人であることを得1
両候補漢字の接続意味素情報と、記憶装置16中に蓄え
られている直前にかな漢字変換を終了した文節、即ち「
役員」の意味製情報「人」との比較を行い、意味製情報
が一敗している漢字である「選挙」を第1位のかな漢字
変換候補とする。次に、制御装置17は、出力バッファ
14の内容を「「役員せんきょ」から「役員選挙」に変
更し、変換後の出カバソファ14の内容、即ち「役員選
挙」を表示装置15に出力する。それと同時に、制御装
置17は、記憶装置16中の「役員」の意味製情報「人
」をクリアーし1代わりに「選挙」の意味製情報「事」
を格納し、入カバソファ12中の「せんきょ」の情報を
クリアーすることを特徴とするかな漢字変換処理方式。
本例では、2文節からなる単語の入力について説明した
が1本かな漢字変換処理方式を再帰的に適用することは
容易であり、さらに多数の文節から構成される単語や一
般の文章にも適用できることは自明である。
が1本かな漢字変換処理方式を再帰的に適用することは
容易であり、さらに多数の文節から構成される単語や一
般の文章にも適用できることは自明である。
以上説明したように9本発明によれば、直前に漢字変換
した文節の意味製情報と、現在かな漢字変換を実施中の
文節の漢字の意味素との接続関係をみることにより、不
必要な漢字候補が選択されることがなくなり、かな漢字
変換の効率が大幅に向上することができる。
した文節の意味製情報と、現在かな漢字変換を実施中の
文節の漢字の意味素との接続関係をみることにより、不
必要な漢字候補が選択されることがなくなり、かな漢字
変換の効率が大幅に向上することができる。
第1図は本発明のかな漢字変換処理方式の一実施例の構
成図、第2図は本発明における辞書の内容を示す図、第
3図は従来のかな漢字変換方式の一実施例の構成図を示
している。 図中、11は入力装置、12は入カバ、ファ、13は辞
書、14は出力バノファ、15は表示装置。 16は記憶装置、17は制御装置を表す。 特許出願人 日本電信電話株式会社
成図、第2図は本発明における辞書の内容を示す図、第
3図は従来のかな漢字変換方式の一実施例の構成図を示
している。 図中、11は入力装置、12は入カバ、ファ、13は辞
書、14は出力バノファ、15は表示装置。 16は記憶装置、17は制御装置を表す。 特許出願人 日本電信電話株式会社
Claims (1)
- 日本語かな文字列を入力する手段と、入力されたかな文
字列を記憶する手段と、かな文字列と漢字文字列を対応
づける辞書と、変換された漢字文字列を記憶しておく手
段と、変換された漢字文字列や入力かな文字列から漢字
文字列への変換過程を表示する手段と、かな漢字変換処
理全体を制御する制御手段とを有するかな漢字変換処理
方式において、上記辞書においてかな文字列と漢字文字
列と対応づけて該漢字文字列の意味素と該漢字文字列が
接続する直前の文節がもつであろう意味素とを記憶して
おく手段と、既に漢字に変換された文字列の1文節分の
意味素を記憶する手段とをそなえ、入力されたかな文字
列を漢字文字列に変換する際に、該入力かな文字列の漢
字候補の意味素と既に漢字文字列に変換されている直前
の1文節分の文字列の意味素情報とを比較し、最も関連
の深い意味素を持つ漢字候補を表示出力することを特徴
とするかな漢字変換処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63189777A JPH0239366A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | かな漢字変換処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63189777A JPH0239366A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | かな漢字変換処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0239366A true JPH0239366A (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=16247028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63189777A Pending JPH0239366A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | かな漢字変換処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0239366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04280358A (ja) * | 1991-03-08 | 1992-10-06 | Nec Corp | 文章入力装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56145459A (en) * | 1980-04-10 | 1981-11-12 | Mitsubishi Electric Corp | Document processor |
| JPS5882368A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-17 | Ricoh Co Ltd | カナ漢字変換処理方式 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP63189777A patent/JPH0239366A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56145459A (en) * | 1980-04-10 | 1981-11-12 | Mitsubishi Electric Corp | Document processor |
| JPS5882368A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-17 | Ricoh Co Ltd | カナ漢字変換処理方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04280358A (ja) * | 1991-03-08 | 1992-10-06 | Nec Corp | 文章入力装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0239366A (ja) | かな漢字変換処理方式 | |
| JPH03116375A (ja) | 情報検索装置 | |
| JPH0412866B2 (ja) | ||
| JPH0140372B2 (ja) | ||
| JPS59100941A (ja) | 仮名漢字変換装置 | |
| JPS6154559A (ja) | 日本語処理装置 | |
| KR860000681B1 (ko) | 한글/한자 워드프로 세서 | |
| JPS59103136A (ja) | カナ漢字変換処理装置 | |
| JPH0350668A (ja) | 文字処理装置 | |
| JP3048793B2 (ja) | 文字変換装置 | |
| JPS62233881A (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPH0414168A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS61134866A (ja) | 日本語解析装置 | |
| JPH032960A (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPS60251461A (ja) | 仮名漢字変換装置 | |
| JPS63156275A (ja) | かな・カナ変換候補自動追加式氏名入力装置 | |
| JPH0374763A (ja) | かな漢字変換方式 | |
| JPH04372047A (ja) | 仮名漢字変換装置 | |
| JPS63116269A (ja) | 日本語処理の仮名漢字変換装置 | |
| JPH0736902A (ja) | 電子辞書装置 | |
| JPS60207948A (ja) | カナ漢字変換処理装置 | |
| JPH01119858A (ja) | 日本語格納方式 | |
| JPS6175471A (ja) | 連字学習方式 | |
| JPS62214468A (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPH03105665A (ja) | かな漢字変換装置 |