JPH0240009B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0240009B2 JPH0240009B2 JP61055099A JP5509986A JPH0240009B2 JP H0240009 B2 JPH0240009 B2 JP H0240009B2 JP 61055099 A JP61055099 A JP 61055099A JP 5509986 A JP5509986 A JP 5509986A JP H0240009 B2 JPH0240009 B2 JP H0240009B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seawater
- clay
- mixed
- mortar
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Description
<産業上の利用分野>
本発明は海水を利用した泥水モルタルの製造方
法に関するものである。 <従来の技術> 泥水モルタルとは地中に掘削した地中溝内に投
入してそのまま硬化させる材料である。 従来の泥水モルタルは、例えば清水とベントナ
イトをグラフトミキサーなどで撹拌混合し、ベン
トナイトを充分に膨潤させてスラリーの粘度を上
昇させ、これにセメント、スラグ、水ガラスなど
の硬化剤を加えてそのまま固化させる方法であ
る。 <従来の技術の問題点> 上記したような従来の材料は、清水と混合して
用いる場合には充分に水中に拡散して実上充分な
固化強度が得られている。 しかし沈埋トンネルや海上人工島、その他海上
に構造物を構築する場合には、従来の方法によつ
て海水ベントナイトモルタルを作つた場合、激し
い材料分離を発生するので、これを海中に投入し
て人工地盤を形成するときわめて低品質な地盤と
なつてしまう。 更にその場合には分離水が多量に海中に拡散す
るので、海域環境を急激に汚染してしまうことに
なる。 また、特開昭61−36149号公報に記載のコンク
リートが公知である。 これは、塩化ナトリウムを含む砂海と、含水け
い素酸マグネシウム質粘土と、水とを混合して得
られる耐塩性コンクリートである。 ところが、この種のコンクリートにあつては、
海砂の使用を前提とした地上のコンクリート構造
物構築用のものであるから、海中での使用が制限
される。 すなわち、耐塩性コンクリートの有する塩化ナ
トリウムの吸蔵・固定能力に限界があるから、海
中へ打設した場合、分濁水の発生や強度の低下は
避けられない。 <本発明の目的> 本発明は上記のような問題を改善するためにな
されたもので、海水と混合しても急速な沈降を発
生することなく、充分な強度の地盤を形成するこ
とのできる海水泥水モルタルの製造方法を提供す
ることを目的とする。 更に本発明は海域環境を汚染することなく施工
することのできる、海水泥水モルタルの製造方法
を提供することを目的とする。 <本発明の実施例> 次に本発明の製造方法について、使用材料と混
合順序に分けて説明する。 <使用材料> 本発明の海水泥水モルタルの製造には次のよう
な材料を使用する。 <イ> 粘土 複鎖構造の粘土鉱物を主成分とする粘土を使
用する。 複鎖構造を有する粘土鉱物として、例えばア
タパルジヤイトやセピオライト等が存在する。 <ロ> 海水 現場での海水をそのまま利用する。 <ハ> 固化剤 セメント、石灰、石さい、高炉スラグ、およ
びこれらの混合物からなる水硬性固化剤 <製造方法> <イ> 第1次混合 まず上記の種類の粘土と海水だけの混合を行
う。 後述の試験結果で明らかなようにセメントな
どの固化剤を加えずに、まず『アタパルジヤイ
トやセピオライトなどの複鎖構造を持つた粘土
鉱物を主成分とする粘土』と、『海水』との混
合を先行する点にこの発明の特徴が存在する。 両方の材料を混合するのには、高速剪断を粘
土に与えることのできる公知の撹拌機や分散機
を使用する。 高速剪断撹拌機としては、例えば混合液をタ
ービンとステーターの微少な間隙を通過させ、
その際に強力な剪断力、衝撃などを与えて粘土
の微粒化、混合、撹拌、乳化、分散を行うこと
のできる装置を利用する。 <ロ> 第2次混合 上記の工程で混合が完了した粘土混合海水に
対して、セメントなどの固化剤を投入して混合
する。 そしてこの混合作業は高速剪断を与えるよう
な撹拌機を使うことは不経済であるし、またそ
の必要もないので通常のミキサーを使用する。 なおこの段階で、強度の増加をはかるために
ネントナイト、カリオンなどの粘土スラグや、
シリカヒユーム、山砂などの細砂を加えて混合
する方法を採用することもできる。 <ハ> 海中への投入 以上の工程で製造した海水泥水モルタルを現
場の海水に掘削した中へ投入する。 現場とは例えば人工島を設け、その人工島内
に海底に達する地下盤を設けるような場合に利
用する。 比較例 1 本発明の製造方法は前記したように、ある種の
粘土と海水をまず混合する。 その後にセメント等の固化剤と混合を行つて海
水泥水モルタルを製造する方法である。 それに対して、粘土と海水と固化剤とを同時に
混合してしまつた場合との24時間沈降(%)の比
較を第1図に示す。 第1図において右側が、本発明の方法で製造し
た海水泥水モルタルを粘土と混合した場合の24時
間後の沈降(%)である。 一方左側欄は粘土と海水に更に固化剤を加えて
これらを一体で混合して海水泥水モルタルを製造
し、これを海水と混合した場合の24時間後の沈降
(%)である。 この比較例から見ると、本発明の方法によつて
製造した海水泥水モルタルの沈降率がきわめて小
さく、その製造時の回転撹拌時間がきわめて短時
間であることが分かる。 なお第1図の試料の条件は下記のとうりであ
る。
法に関するものである。 <従来の技術> 泥水モルタルとは地中に掘削した地中溝内に投
入してそのまま硬化させる材料である。 従来の泥水モルタルは、例えば清水とベントナ
イトをグラフトミキサーなどで撹拌混合し、ベン
トナイトを充分に膨潤させてスラリーの粘度を上
昇させ、これにセメント、スラグ、水ガラスなど
の硬化剤を加えてそのまま固化させる方法であ
る。 <従来の技術の問題点> 上記したような従来の材料は、清水と混合して
用いる場合には充分に水中に拡散して実上充分な
固化強度が得られている。 しかし沈埋トンネルや海上人工島、その他海上
に構造物を構築する場合には、従来の方法によつ
て海水ベントナイトモルタルを作つた場合、激し
い材料分離を発生するので、これを海中に投入し
て人工地盤を形成するときわめて低品質な地盤と
なつてしまう。 更にその場合には分離水が多量に海中に拡散す
るので、海域環境を急激に汚染してしまうことに
なる。 また、特開昭61−36149号公報に記載のコンク
リートが公知である。 これは、塩化ナトリウムを含む砂海と、含水け
い素酸マグネシウム質粘土と、水とを混合して得
られる耐塩性コンクリートである。 ところが、この種のコンクリートにあつては、
海砂の使用を前提とした地上のコンクリート構造
物構築用のものであるから、海中での使用が制限
される。 すなわち、耐塩性コンクリートの有する塩化ナ
トリウムの吸蔵・固定能力に限界があるから、海
中へ打設した場合、分濁水の発生や強度の低下は
避けられない。 <本発明の目的> 本発明は上記のような問題を改善するためにな
されたもので、海水と混合しても急速な沈降を発
生することなく、充分な強度の地盤を形成するこ
とのできる海水泥水モルタルの製造方法を提供す
ることを目的とする。 更に本発明は海域環境を汚染することなく施工
することのできる、海水泥水モルタルの製造方法
を提供することを目的とする。 <本発明の実施例> 次に本発明の製造方法について、使用材料と混
合順序に分けて説明する。 <使用材料> 本発明の海水泥水モルタルの製造には次のよう
な材料を使用する。 <イ> 粘土 複鎖構造の粘土鉱物を主成分とする粘土を使
用する。 複鎖構造を有する粘土鉱物として、例えばア
タパルジヤイトやセピオライト等が存在する。 <ロ> 海水 現場での海水をそのまま利用する。 <ハ> 固化剤 セメント、石灰、石さい、高炉スラグ、およ
びこれらの混合物からなる水硬性固化剤 <製造方法> <イ> 第1次混合 まず上記の種類の粘土と海水だけの混合を行
う。 後述の試験結果で明らかなようにセメントな
どの固化剤を加えずに、まず『アタパルジヤイ
トやセピオライトなどの複鎖構造を持つた粘土
鉱物を主成分とする粘土』と、『海水』との混
合を先行する点にこの発明の特徴が存在する。 両方の材料を混合するのには、高速剪断を粘
土に与えることのできる公知の撹拌機や分散機
を使用する。 高速剪断撹拌機としては、例えば混合液をタ
ービンとステーターの微少な間隙を通過させ、
その際に強力な剪断力、衝撃などを与えて粘土
の微粒化、混合、撹拌、乳化、分散を行うこと
のできる装置を利用する。 <ロ> 第2次混合 上記の工程で混合が完了した粘土混合海水に
対して、セメントなどの固化剤を投入して混合
する。 そしてこの混合作業は高速剪断を与えるよう
な撹拌機を使うことは不経済であるし、またそ
の必要もないので通常のミキサーを使用する。 なおこの段階で、強度の増加をはかるために
ネントナイト、カリオンなどの粘土スラグや、
シリカヒユーム、山砂などの細砂を加えて混合
する方法を採用することもできる。 <ハ> 海中への投入 以上の工程で製造した海水泥水モルタルを現
場の海水に掘削した中へ投入する。 現場とは例えば人工島を設け、その人工島内
に海底に達する地下盤を設けるような場合に利
用する。 比較例 1 本発明の製造方法は前記したように、ある種の
粘土と海水をまず混合する。 その後にセメント等の固化剤と混合を行つて海
水泥水モルタルを製造する方法である。 それに対して、粘土と海水と固化剤とを同時に
混合してしまつた場合との24時間沈降(%)の比
較を第1図に示す。 第1図において右側が、本発明の方法で製造し
た海水泥水モルタルを粘土と混合した場合の24時
間後の沈降(%)である。 一方左側欄は粘土と海水に更に固化剤を加えて
これらを一体で混合して海水泥水モルタルを製造
し、これを海水と混合した場合の24時間後の沈降
(%)である。 この比較例から見ると、本発明の方法によつて
製造した海水泥水モルタルの沈降率がきわめて小
さく、その製造時の回転撹拌時間がきわめて短時
間であることが分かる。 なお第1図の試料の条件は下記のとうりであ
る。
【表】
撹拌装置:ホモミキサー使用
比較例 2 次に海水の汚染状況試験について第2図におい
て説明する。 これは<比較例1>と同一配合の海水泥水モル
タルを30cmだけ試験管管にトレミー管によつて投
入し、24時間放置した後に高さ方向のPHの状況を
測定したものである。 図から明らかなように、地表面からわずかに離
れるだけで、本発明の製法による場合にはそのPH
はほぼ海水のPHと等しくなつている。 これは海水中に泥水モルタルの成分がほとんど
拡散していないことを示す。 それに対して、同時に粘土と海水と固化剤を混
合した泥水モルタルでは上方までPHが上昇してお
り、広く泥水モルタルが拡散していることを示し
ている。 <本発明の効果> 本発明は上記したように(1)まず粘土と海水との
高速度混合を行い、(2)次にこの混合材料と固化剤
とを混合したものである。 そのために次のような効果を期待することがで
きた。 <イ> 従来の方法で製造した泥水モルタルはあ
くまで真水だけを対象としたものであつた。 本発明の特定材料を、上記した製造順序に従
つて行つた場合のみに、海水を用いてそのまま
充分な強度の得られる海水泥水モルタルを得る
ことができた。 <ロ> 単に粘土と海水と固化剤とを混合しただ
けでは、モルタルの水中拡散の抑制や良好な強
度維持ができない。 本発明のように粘土と海水を高速剪断を与え
ながら粘土の微粒化、乳化、分散を図る1次混
合を行つた後に、固化剤を加えて2次混合を行
うというように2回に分けて混合することで、
モルタルの海中での拡散を有効に抑制しつつ、
良好な強度を維持できる。
比較例 2 次に海水の汚染状況試験について第2図におい
て説明する。 これは<比較例1>と同一配合の海水泥水モル
タルを30cmだけ試験管管にトレミー管によつて投
入し、24時間放置した後に高さ方向のPHの状況を
測定したものである。 図から明らかなように、地表面からわずかに離
れるだけで、本発明の製法による場合にはそのPH
はほぼ海水のPHと等しくなつている。 これは海水中に泥水モルタルの成分がほとんど
拡散していないことを示す。 それに対して、同時に粘土と海水と固化剤を混
合した泥水モルタルでは上方までPHが上昇してお
り、広く泥水モルタルが拡散していることを示し
ている。 <本発明の効果> 本発明は上記したように(1)まず粘土と海水との
高速度混合を行い、(2)次にこの混合材料と固化剤
とを混合したものである。 そのために次のような効果を期待することがで
きた。 <イ> 従来の方法で製造した泥水モルタルはあ
くまで真水だけを対象としたものであつた。 本発明の特定材料を、上記した製造順序に従
つて行つた場合のみに、海水を用いてそのまま
充分な強度の得られる海水泥水モルタルを得る
ことができた。 <ロ> 単に粘土と海水と固化剤とを混合しただ
けでは、モルタルの水中拡散の抑制や良好な強
度維持ができない。 本発明のように粘土と海水を高速剪断を与え
ながら粘土の微粒化、乳化、分散を図る1次混
合を行つた後に、固化剤を加えて2次混合を行
うというように2回に分けて混合することで、
モルタルの海中での拡散を有効に抑制しつつ、
良好な強度を維持できる。
第1図:本発明の製造方法と他の方法によつて
製造した各海水泥水モルタルの24時間沈降試験の
比較図、第2図:海水中への拡散試験の比較図。
製造した各海水泥水モルタルの24時間沈降試験の
比較図、第2図:海水中への拡散試験の比較図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複鎖構造を持つた粘土鉱物を主成分とする粘
土と、 海水とを、 高速剪断を与える撹拌機で撹拌混練して海水泥
水を製造し、 次に上記の海水泥水と、 固化剤とを、 撹拌混練して行うことを特徴とする、 海水泥水モルタルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5509986A JPS62216951A (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 | 海水泥水モルタルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5509986A JPS62216951A (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 | 海水泥水モルタルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62216951A JPS62216951A (ja) | 1987-09-24 |
| JPH0240009B2 true JPH0240009B2 (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12989298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5509986A Granted JPS62216951A (ja) | 1986-03-14 | 1986-03-14 | 海水泥水モルタルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62216951A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01111760A (ja) * | 1987-10-23 | 1989-04-28 | Ohbayashi Corp | 海水練り自硬性安定液 |
| JPH0416535A (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-21 | Ohbayashi Corp | 海水練り自硬性安定液 |
| EP1020415B1 (de) * | 1998-09-25 | 2003-06-04 | FITR Gesellschaft für Innovation im Tief- und Rohrleitungsbau Weimar m.b.H. | Verfahren zum Verfestigen schadstoffhaltiger, kontaminierter staubförmiger bis grobkörniger Anfallstoffe |
| CN100388991C (zh) * | 2006-08-25 | 2008-05-21 | 蒋文兰 | 水基凹凸棒悬浮剂的生产方法 |
| CN100388990C (zh) * | 2006-08-25 | 2008-05-21 | 蒋文兰 | 醇基凹凸棒悬浮剂的生产方法 |
| JP5530836B2 (ja) * | 2010-07-06 | 2014-06-25 | 株式会社エイケン | 海水配合モルタル |
| CN106892600B (zh) * | 2017-03-14 | 2019-12-03 | 浙江海洋大学 | 一种基于复合改性海泥的大型储油罐地坪防渗漏材料 |
| JP6846825B2 (ja) * | 2019-06-27 | 2021-03-24 | 田中建設株式会社 | モルタル又はコンクリート組成物の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136149A (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-20 | 株式会社豊田中央研究所 | 耐塩性コンクリ−ト |
-
1986
- 1986-03-14 JP JP5509986A patent/JPS62216951A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62216951A (ja) | 1987-09-24 |
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