JPH0240086Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0240086Y2 JPH0240086Y2 JP1985015860U JP1586085U JPH0240086Y2 JP H0240086 Y2 JPH0240086 Y2 JP H0240086Y2 JP 1985015860 U JP1985015860 U JP 1985015860U JP 1586085 U JP1586085 U JP 1586085U JP H0240086 Y2 JPH0240086 Y2 JP H0240086Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- cylindrical body
- gear case
- dust
- utility
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は、操作杆の前端にギヤーケースを設
け、このギヤーケースに、エンジンの駆動で回転
するブラシ体を設けたブラシ式掃除機に係るもの
である。
け、このギヤーケースに、エンジンの駆動で回転
するブラシ体を設けたブラシ式掃除機に係るもの
である。
(従来技術および解決しようとする問題点)
従来、この種のブラシ式掃除機においては、第
6図に示すごとく、操作杆の前端に設けたギヤー
ケースに垂直方向に軸支された回転軸を設け、こ
の回転軸に固着して水平方向に回転する円板の下
面にブラシ毛を植設したものがあつた。この方式
のものは、ブラシ毛は地表面を円方向に掃くため
に、塵埃が4方に飛散し、これをカバーで案内し
て1方向に集塵する場合に、集塵効率が悪く、ま
た構造簡単にすることができず、さらに清掃幅に
比してブラシ毛の接触面積が大きく、大型となる
欠点があつた。
6図に示すごとく、操作杆の前端に設けたギヤー
ケースに垂直方向に軸支された回転軸を設け、こ
の回転軸に固着して水平方向に回転する円板の下
面にブラシ毛を植設したものがあつた。この方式
のものは、ブラシ毛は地表面を円方向に掃くため
に、塵埃が4方に飛散し、これをカバーで案内し
て1方向に集塵する場合に、集塵効率が悪く、ま
た構造簡単にすることができず、さらに清掃幅に
比してブラシ毛の接触面積が大きく、大型となる
欠点があつた。
(問題点を解決するための手段および作用)
本考案は、ギヤーケースの両側に水平方向に軸
支されてエンジンの駆動で回転するブラシ体を着
脱自在に設けたもので、このブラシ体は、前後方
向の垂直面方向に回転するので、すべてのブラシ
毛は同一方向に塵埃を掃くため、この塵埃を集塵
容器に集塵することが容易で、均一に効率的に集
塵できるとともに、清掃幅に比してブラシ毛の接
触面積を小さくして荷重を小さくすることがで
き、換言すれば同じ容量のエンジンで大きな幅の
清掃を均一に行なうことができて、作業の能率の
向上することができるもので、しかも、ブラシ体
を除雪翼板と容易に交換することができ、除雪機
として使用することも可能となるものである。
支されてエンジンの駆動で回転するブラシ体を着
脱自在に設けたもので、このブラシ体は、前後方
向の垂直面方向に回転するので、すべてのブラシ
毛は同一方向に塵埃を掃くため、この塵埃を集塵
容器に集塵することが容易で、均一に効率的に集
塵できるとともに、清掃幅に比してブラシ毛の接
触面積を小さくして荷重を小さくすることがで
き、換言すれば同じ容量のエンジンで大きな幅の
清掃を均一に行なうことができて、作業の能率の
向上することができるもので、しかも、ブラシ体
を除雪翼板と容易に交換することができ、除雪機
として使用することも可能となるものである。
(実施例)
第1図〜第5図において、1は清掃部で、操作
杆3を介してエンジン5に連結されている。操作
杆3の内部には、エンジン5の動力を清掃部1に
伝達するための伝動軸7が貫通して設けられてい
る。11は操作杆3に固着して設けた握り部、1
3は操作杆3に固着したハンドル15の端部に設
けられた握り部である。清掃部1はつぎのように
構成されている。すなわち、17はギヤーケース
で、一端は操作杆3の端部に着脱自在に係合する
係合部19を備えている。21は係合部19の端
部を軸方向に切り欠いた切欠部(図示せず)を介
して係合部19を操作杆3に固定するボルトであ
る。25はギヤーケース17の内部にベアリング
27に軸支されたベベルギヤー、29はベベルギ
ヤー25のボス部31に螺合する係合体で、ベベ
ルギヤー25との間にベアリング27を軸方向に
挾持している。係合体29は伝動軸7の端部の角
軸部33が着脱自在に係合している。35はギヤ
ーケース17に水平方向に、ベアリング37,3
7によつて回転自在に軸支された回転軸で、ベベ
ルギヤー25と係合するベベルギヤー39が固着
している。41はブラシ体で、つぎのように構成
されている。すなわち、43は合成樹脂製の軸筒
で、両端内径部に金属製のめねじ体45,45が
成型時に一体に埋設され、内側のめねじ体45に
回転軸35の先端のねじ部47に螺合して内側の
側板48を挾持している。49は軸筒43の外方
に放射状の支板51,51,51を介して一体に
固着された円筒体で、外周に軸方向に設けた3個
の内部拡大型の切欠溝53,53,53が円周を
等分した位置に設けられている。55は切欠溝5
3に軸方向に挿入、係合されたブラシ台で、ブラ
シ毛57が半径方向に外方に向つて植設されてい
る。59は外側のめねじ体45に螺合し外側の側
板61を固定するボルトである。なお、内方のめ
ねじ体45のめねじに替えて内径孔とし、ねじ部
47を延長して外方のめねじ体45に螺合してナ
ツトによつて固定してもよい。63はねじ65に
よつて係合部19に固着されたカバーで、ブラシ
体41の後方、側方および上方を覆う形状に形成
されて、後部の開口部64に連通する漏斗状の集
塵部65が設けられ、集塵部65の後端に集塵容
器67が着脱自在に係合している。69は集塵容
器67の排風孔71を覆うフイルターである。7
3はカバー63の下面に固着するブラケツト75
に回転自在に軸支されて地表面を転動するローラ
で清掃部1を地表面に支持するものである。
杆3を介してエンジン5に連結されている。操作
杆3の内部には、エンジン5の動力を清掃部1に
伝達するための伝動軸7が貫通して設けられてい
る。11は操作杆3に固着して設けた握り部、1
3は操作杆3に固着したハンドル15の端部に設
けられた握り部である。清掃部1はつぎのように
構成されている。すなわち、17はギヤーケース
で、一端は操作杆3の端部に着脱自在に係合する
係合部19を備えている。21は係合部19の端
部を軸方向に切り欠いた切欠部(図示せず)を介
して係合部19を操作杆3に固定するボルトであ
る。25はギヤーケース17の内部にベアリング
27に軸支されたベベルギヤー、29はベベルギ
ヤー25のボス部31に螺合する係合体で、ベベ
ルギヤー25との間にベアリング27を軸方向に
挾持している。係合体29は伝動軸7の端部の角
軸部33が着脱自在に係合している。35はギヤ
ーケース17に水平方向に、ベアリング37,3
7によつて回転自在に軸支された回転軸で、ベベ
ルギヤー25と係合するベベルギヤー39が固着
している。41はブラシ体で、つぎのように構成
されている。すなわち、43は合成樹脂製の軸筒
で、両端内径部に金属製のめねじ体45,45が
成型時に一体に埋設され、内側のめねじ体45に
回転軸35の先端のねじ部47に螺合して内側の
側板48を挾持している。49は軸筒43の外方
に放射状の支板51,51,51を介して一体に
固着された円筒体で、外周に軸方向に設けた3個
の内部拡大型の切欠溝53,53,53が円周を
等分した位置に設けられている。55は切欠溝5
3に軸方向に挿入、係合されたブラシ台で、ブラ
シ毛57が半径方向に外方に向つて植設されてい
る。59は外側のめねじ体45に螺合し外側の側
板61を固定するボルトである。なお、内方のめ
ねじ体45のめねじに替えて内径孔とし、ねじ部
47を延長して外方のめねじ体45に螺合してナ
ツトによつて固定してもよい。63はねじ65に
よつて係合部19に固着されたカバーで、ブラシ
体41の後方、側方および上方を覆う形状に形成
されて、後部の開口部64に連通する漏斗状の集
塵部65が設けられ、集塵部65の後端に集塵容
器67が着脱自在に係合している。69は集塵容
器67の排風孔71を覆うフイルターである。7
3はカバー63の下面に固着するブラケツト75
に回転自在に軸支されて地表面を転動するローラ
で清掃部1を地表面に支持するものである。
第5図、第6図はブラシ台55と交換して除雪
翼板77を溝部53に装着したもので、ブラシ体
41は除雪翼79となるものである。また、カバ
ー63と交換して下面に雪掻板81を備えたカバ
ー83を装着し、このカバー83は除雪翼41に
よつて掻き込んだ雪を案内して前上方に斜に放出
する形状に形成されている。
翼板77を溝部53に装着したもので、ブラシ体
41は除雪翼79となるものである。また、カバ
ー63と交換して下面に雪掻板81を備えたカバ
ー83を装着し、このカバー83は除雪翼41に
よつて掻き込んだ雪を案内して前上方に斜に放出
する形状に形成されている。
以上の構成において、エンジン5の動力は、伝
動軸7、ベベルギヤー25、ベベルギヤー39、
回転軸35を経て、両側のブラシ体41,41を
第2図の矢印A方向に回転、駆動する。作業者は
握り部11,13を両手で把持して、ローラ73
を地上に接する姿勢で清掃部1を前方に押し進め
ると、地上の塵埃は回転する両側のブラシ体41
により掻き込まれ、ブラシ体41の回転によつて
生ずる送風とともに、カバー63から集塵部65
を経て集塵容器67内に入り、フイルター69で
分離されて集塵容器67内に集塵される。集塵容
器67内の塵埃は、集塵容器67を集塵部65か
ら取り外ずして内部の塵埃は放棄するものであ
る。また、降雪時においては、第5図、第6図の
ごとく、カバー63を除雪用のカバー83と交換
し、またブラシ台55を除雪翼板77と交換すれ
ば、エンジン5の動力は、伝動軸7、ベベルギヤ
ー25、ベベルギヤー39、回転軸35を経て、
両側の除雪翼79,79を第5図の矢印A方向に
回転、駆動する。作業者は握り部11,13を両
手で把持して、雪掻板81を地上に接する姿勢で
清掃部1を前方に押し進めると、地上の雪は回転
する両側の除雪翼79により掻き込まれカバー8
3に案内されて斜め前上方に飛散、放出するもの
である。
動軸7、ベベルギヤー25、ベベルギヤー39、
回転軸35を経て、両側のブラシ体41,41を
第2図の矢印A方向に回転、駆動する。作業者は
握り部11,13を両手で把持して、ローラ73
を地上に接する姿勢で清掃部1を前方に押し進め
ると、地上の塵埃は回転する両側のブラシ体41
により掻き込まれ、ブラシ体41の回転によつて
生ずる送風とともに、カバー63から集塵部65
を経て集塵容器67内に入り、フイルター69で
分離されて集塵容器67内に集塵される。集塵容
器67内の塵埃は、集塵容器67を集塵部65か
ら取り外ずして内部の塵埃は放棄するものであ
る。また、降雪時においては、第5図、第6図の
ごとく、カバー63を除雪用のカバー83と交換
し、またブラシ台55を除雪翼板77と交換すれ
ば、エンジン5の動力は、伝動軸7、ベベルギヤ
ー25、ベベルギヤー39、回転軸35を経て、
両側の除雪翼79,79を第5図の矢印A方向に
回転、駆動する。作業者は握り部11,13を両
手で把持して、雪掻板81を地上に接する姿勢で
清掃部1を前方に押し進めると、地上の雪は回転
する両側の除雪翼79により掻き込まれカバー8
3に案内されて斜め前上方に飛散、放出するもの
である。
本考案は、請求の範囲に記載のとおりの構成で
あるから、地上の塵埃を同一方向に掃くため収塵
容器の装着が簡単に、コンパクトとすることがで
き、また広い幅の清掃を均一に、能率的に行なう
ことができるものである。また、請求の範囲(2)に
示すごとく集塵容器を設ければ、塵埃の飛散を防
止できる。さらに、請求の範囲(3)に示すごとくロ
ーラを装着すれば、作業者の負担を軽くして、清
掃作業の容易に行なうことができる。また、請求
の範囲(4)に示すごとく、ブラシ台を除雪翼板と交
換取付自在に設ければ、降雪時に除雪作業に用い
ることができるものである。
あるから、地上の塵埃を同一方向に掃くため収塵
容器の装着が簡単に、コンパクトとすることがで
き、また広い幅の清掃を均一に、能率的に行なう
ことができるものである。また、請求の範囲(2)に
示すごとく集塵容器を設ければ、塵埃の飛散を防
止できる。さらに、請求の範囲(3)に示すごとくロ
ーラを装着すれば、作業者の負担を軽くして、清
掃作業の容易に行なうことができる。また、請求
の範囲(4)に示すごとく、ブラシ台を除雪翼板と交
換取付自在に設ければ、降雪時に除雪作業に用い
ることができるものである。
なお、収塵容器は布製の袋を用いてもよい。ま
た、ローラの装着位置および個数は実施例に限定
されるものではなく、たとえば、操作杆の下方に
も設けてエンジンの荷重も支持せしめてもよい。
さらに、エンジンを作業者が背負う背負枠に装着
して、可撓伝動軸でエンジンとギヤーケースとを
連動せしめてもよい。
た、ローラの装着位置および個数は実施例に限定
されるものではなく、たとえば、操作杆の下方に
も設けてエンジンの荷重も支持せしめてもよい。
さらに、エンジンを作業者が背負う背負枠に装着
して、可撓伝動軸でエンジンとギヤーケースとを
連動せしめてもよい。
第7図は従来例を示すもので、操作杆3の前端
にギヤーケース85が固着し、ギヤーケース85
の下方に円板87が水平方向に回転自在に設けら
れて、この円板87の下面にブラシ毛89が植設
されているものである。
にギヤーケース85が固着し、ギヤーケース85
の下方に円板87が水平方向に回転自在に設けら
れて、この円板87の下面にブラシ毛89が植設
されているものである。
なお、本考案は前述の実施例に限定されるもの
ではなく、他の態様においても実施しうるもので
ある。また、請求の範囲に示す符号は本考案の技
術的範囲を限定するものではない。
ではなく、他の態様においても実施しうるもので
ある。また、請求の範囲に示す符号は本考案の技
術的範囲を限定するものではない。
第1図は本考案の1実施例の斜視説明図、第2
図は要部の側断面図、第3図は第2図の−線
の正断面図、第4図は第2図の−線の平面
図、第5図、第6図は他の使用状態における要部
の側断面図、正断面図、第7図は従来例の要部の
斜視説明図である。 3……操作杆、5……エンジン、17……ギヤ
ーケース、35……回転軸、41……ブラシ体、
43……軸筒、48,61……側板、49……円
筒体、51……支板、53……切欠溝、55……
ブラシ台、57……ブラシ毛、63……カバー、
67……収塵容器、73……ローラ、77……除
雪翼板。
図は要部の側断面図、第3図は第2図の−線
の正断面図、第4図は第2図の−線の平面
図、第5図、第6図は他の使用状態における要部
の側断面図、正断面図、第7図は従来例の要部の
斜視説明図である。 3……操作杆、5……エンジン、17……ギヤ
ーケース、35……回転軸、41……ブラシ体、
43……軸筒、48,61……側板、49……円
筒体、51……支板、53……切欠溝、55……
ブラシ台、57……ブラシ毛、63……カバー、
67……収塵容器、73……ローラ、77……除
雪翼板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 操作杆3の前端にギヤーケース17を設け、
前記ギヤーケース17に水平方向に軸支されて
エンジン5の駆動によつて回転する回転軸35
の両端に螺合する軸筒43と、前記軸筒43の
外周に放射状の支板51を介して一体に形成さ
れた円筒体49とを設け、前記円筒体49の外
周に軸方向に設けた内部拡大型の切欠溝53
に、放射状のブラシ毛57を植設したブラシ台
55を軸方向に挿入、係合して設け、前記円筒
体49の両端に着脱自在の側板48,61によ
つて前記ブラシ台55の軸方向の移動を係止し
て設けたことを特徴とするブラシ式掃除機。 (2) 前記ブラシ体41によつて掻き込んだ塵埃を
収集するための集塵容器67を設けてなる実用
新案登録請求の範囲(1)に記載のブラシ清掃機。 (3) 前記ギヤーケース17または前記カバー63
の下面に、地表面を転動するローラ73を設け
てなる実用新案登録請求の範囲(1)に記載のブラ
シ清掃機。 (4) 前記ブラシ体41のブラシ片55を、除雪翼
板77と交換取付自在に設けてなる実用新案登
録請求の範囲(1)に記載のブラシ式掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985015860U JPH0240086Y2 (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985015860U JPH0240086Y2 (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61135917U JPS61135917U (ja) | 1986-08-23 |
| JPH0240086Y2 true JPH0240086Y2 (ja) | 1990-10-26 |
Family
ID=30502090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985015860U Expired JPH0240086Y2 (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240086Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10765283B2 (en) | 2018-02-13 | 2020-09-08 | Hizero Technologies Co., Ltd. | Bidirectional mobile cleaning device |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0722191Y2 (ja) * | 1989-06-28 | 1995-05-24 | 小松ゼノア株式会社 | 清掃機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59141609A (ja) * | 1983-02-03 | 1984-08-14 | 住友ゴム工業株式会社 | 砂入り人工芝生製運動競技場用砂均し装置 |
-
1985
- 1985-02-08 JP JP1985015860U patent/JPH0240086Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10765283B2 (en) | 2018-02-13 | 2020-09-08 | Hizero Technologies Co., Ltd. | Bidirectional mobile cleaning device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61135917U (ja) | 1986-08-23 |
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