JPH0240318Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0240318Y2 JPH0240318Y2 JP1987118738U JP11873887U JPH0240318Y2 JP H0240318 Y2 JPH0240318 Y2 JP H0240318Y2 JP 1987118738 U JP1987118738 U JP 1987118738U JP 11873887 U JP11873887 U JP 11873887U JP H0240318 Y2 JPH0240318 Y2 JP H0240318Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- fan
- core wire
- fan device
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はフアン装置に関する。
一般に、小型軸流フアン等のフアン装置は、フ
アンの羽根部によつて、不用意に指などを近付け
た場合に該指が傷付けないように、該フアンを被
覆状としているフアンハウジングに、フインガー
ガード部が形成されているが、このフインガーガ
ード部は、フアンの外周を被覆する短寸の円筒体
からなる胴部の一方の開口部に、複数の風通過口
部を有する枠体を付設して形成される。
アンの羽根部によつて、不用意に指などを近付け
た場合に該指が傷付けないように、該フアンを被
覆状としているフアンハウジングに、フインガー
ガード部が形成されているが、このフインガーガ
ード部は、フアンの外周を被覆する短寸の円筒体
からなる胴部の一方の開口部に、複数の風通過口
部を有する枠体を付設して形成される。
従つて、風に対する抵抗を小さくしようとすれ
ば、風通過口部を大きくせねばならず、該風通過
口部を大きくすれば、この枠体は強度不足とな
り、また、逆に、枠体の強度を大きくすれば、風
通過口部が小さくなるという問題点があつた。
ば、風通過口部を大きくせねばならず、該風通過
口部を大きくすれば、この枠体は強度不足とな
り、また、逆に、枠体の強度を大きくすれば、風
通過口部が小さくなるという問題点があつた。
そこで、本考案では、フインガーガード部を通
過することによつて、風量があまり減少されず、
しかも、強固なフインガーガード部を作ることが
できるフアン装置を提供することを目的とする。
過することによつて、風量があまり減少されず、
しかも、強固なフインガーガード部を作ることが
できるフアン装置を提供することを目的とする。
本考案のフアン装置は、複数の風通過口部を有
する枠体にて、胴部の一方の開口部を施蓋状とす
るフインガーガード部が形成されるフアンハウジ
ングを、備えたフアン装置であつて;上記ハウジ
ングの上記枠体内に、導電性金属からなる補強用
芯線を直接に埋設して一体化し、かつ、該芯線の
一端をモータ回路部基板に接続すると共に、該芯
線の他端を、基端部が該ハウジングの胴部に埋設
されて先端部が外部に突出する外部電源接続用端
子の該基端部に接続したものである。
する枠体にて、胴部の一方の開口部を施蓋状とす
るフインガーガード部が形成されるフアンハウジ
ングを、備えたフアン装置であつて;上記ハウジ
ングの上記枠体内に、導電性金属からなる補強用
芯線を直接に埋設して一体化し、かつ、該芯線の
一端をモータ回路部基板に接続すると共に、該芯
線の他端を、基端部が該ハウジングの胴部に埋設
されて先端部が外部に突出する外部電源接続用端
子の該基端部に接続したものである。
上述の如く構成すれば、補強用芯線を埋設させ
ない枠体に比べて、強度的に優れたものとなり、
枠体としては、芯線の外周面を薄く被覆する程度
のものでよく、該枠体を細くすることができ、各
風通過口部の大きさをより大きくとることができ
る。また、芯線は、モータ回路部基板と外部電源
とを接続する配線を兼ねることになる。
ない枠体に比べて、強度的に優れたものとなり、
枠体としては、芯線の外周面を薄く被覆する程度
のものでよく、該枠体を細くすることができ、各
風通過口部の大きさをより大きくとることができ
る。また、芯線は、モータ回路部基板と外部電源
とを接続する配線を兼ねることになる。
以下、実施例を示す図面に基づいて本考案を詳
説する。
説する。
第1図は本考案に係るフアン装置を示し、この
フアン装置は、フアン1の外周を被覆する胴部2
と、該胴部2の両開口端縁部に設けられる外形形
状略正方形状のフランジ部3,3と、からなるフ
アンハウジング4を有している。
フアン装置は、フアン1の外周を被覆する胴部2
と、該胴部2の両開口端縁部に設けられる外形形
状略正方形状のフランジ部3,3と、からなるフ
アンハウジング4を有している。
しかして、フアンハウジング4は、第2図に示
す様に、胴部2の一方の開口部5に、該開口部5
を施蓋状とするフインガーガード部6が形成され
ている。そして、このフインガーガード部6は、
複数の風通過口部7…を有する枠体8にて形成さ
れる。つまり、枠体8は、一方の開口端縁部11
から突設されてこの開口部5の中央に碗形部10
を保持する保持枠12…と、該保持枠12間に介
装される円弧状の中間枠13…と、からなり、該
保持枠12と中間枠13とでもつて上記風通過口
部7が形成される。41はこのフアン装置を他部
材に取付けるための取付孔である。
す様に、胴部2の一方の開口部5に、該開口部5
を施蓋状とするフインガーガード部6が形成され
ている。そして、このフインガーガード部6は、
複数の風通過口部7…を有する枠体8にて形成さ
れる。つまり、枠体8は、一方の開口端縁部11
から突設されてこの開口部5の中央に碗形部10
を保持する保持枠12…と、該保持枠12間に介
装される円弧状の中間枠13…と、からなり、該
保持枠12と中間枠13とでもつて上記風通過口
部7が形成される。41はこのフアン装置を他部
材に取付けるための取付孔である。
また、枠体8には、銅、真鍮等の導電性金属か
らなる補強用芯線14…が直接に埋設されて一体
化されている。即ち、図例では、芯線14…は保
持枠12及び中間枠13のすべてに埋設されてい
るものであり、例えば、インサート成型又はモー
ルド成型にて埋設される。
らなる補強用芯線14…が直接に埋設されて一体
化されている。即ち、図例では、芯線14…は保
持枠12及び中間枠13のすべてに埋設されてい
るものであり、例えば、インサート成型又はモー
ルド成型にて埋設される。
しかして、フアン1は、第3図に示す様に、碗
形基部18と、該碗形基部18の外周面19から
突設された羽根部20と、からなり、碗形基部1
8の底面壁23に固着される回転軸24が、該基
部18内に設けられた取付軸25の軸孔26内
に、回転自在に挿入されて、このフアン1がフア
ンハウジング4内に取付けられる。また、該基部
18内には、モータ部28を構成するロータマグ
ネツト21及びステータ27等が内装されてい
る。即ち、ロータマグネツト21は、基部18に
固着されるロータホルダ22の内周面に固着さ
れ、ステータ27は、該ロータマグネツト21に
近接対峙するように、取付軸25に外嵌されてい
る。そして、碗形部10内には、取付軸25に外
嵌されるモータ回路基板16が内装され、該基板
16を介して、このフアン1は回転する。29は
基板16をステータ27に取付けるためのネジ等
の固着具であつて、該ステータ27の上面に固着
される取付杆30に固着される。
形基部18と、該碗形基部18の外周面19から
突設された羽根部20と、からなり、碗形基部1
8の底面壁23に固着される回転軸24が、該基
部18内に設けられた取付軸25の軸孔26内
に、回転自在に挿入されて、このフアン1がフア
ンハウジング4内に取付けられる。また、該基部
18内には、モータ部28を構成するロータマグ
ネツト21及びステータ27等が内装されてい
る。即ち、ロータマグネツト21は、基部18に
固着されるロータホルダ22の内周面に固着さ
れ、ステータ27は、該ロータマグネツト21に
近接対峙するように、取付軸25に外嵌されてい
る。そして、碗形部10内には、取付軸25に外
嵌されるモータ回路基板16が内装され、該基板
16を介して、このフアン1は回転する。29は
基板16をステータ27に取付けるためのネジ等
の固着具であつて、該ステータ27の上面に固着
される取付杆30に固着される。
しかして、この基板16は、上記保持枠12に
内在される芯線14を介して外部電源(図示省
略)に接続される。即ち、芯線14,14は、第
1図と第3図では簡略化して1本で示すが、実際
は2本乃至それ以上であつて、一端15がモータ
回路部基板16の回路配線部に接続されると共
に、他端17が外部電源に接続可能とされる接続
用端子31,31に接続されている。具体的に
は、芯線14,14の他端17,17は、第3図
に示す様に、所定の間隔をもつて平行に端子3
1,31が取付けられる。また、この外部電源接
続用端子31,31は、第1図に示す様に、その
基端部がフアンハウジング4の銅部2の端子取付
部33内に埋設され、その先端部を外部に突出さ
せ胴部2内に埋設された基端部に芯線14の他端
17が接続される。そして、この端子31,31
には、第4図に示す様なコネクタ34が嵌合さ
れ、該コネクタ34を介して、この基板16の回
路配線部は外部電源に接続される。また、コネク
タ34は、フランジ部3,3に貫設された係止孔
36,36に係脱自在に係止する係止片37,3
7を備えた本体部38と、上記端子31,31が
嵌合するピン35,35と、その各々に接続され
るリード線42,42と、からなり、外部電源に
接続される。第3図における40は芯線14の一
端15を基板16に接続するためのハンダ付部で
ある。
内在される芯線14を介して外部電源(図示省
略)に接続される。即ち、芯線14,14は、第
1図と第3図では簡略化して1本で示すが、実際
は2本乃至それ以上であつて、一端15がモータ
回路部基板16の回路配線部に接続されると共
に、他端17が外部電源に接続可能とされる接続
用端子31,31に接続されている。具体的に
は、芯線14,14の他端17,17は、第3図
に示す様に、所定の間隔をもつて平行に端子3
1,31が取付けられる。また、この外部電源接
続用端子31,31は、第1図に示す様に、その
基端部がフアンハウジング4の銅部2の端子取付
部33内に埋設され、その先端部を外部に突出さ
せ胴部2内に埋設された基端部に芯線14の他端
17が接続される。そして、この端子31,31
には、第4図に示す様なコネクタ34が嵌合さ
れ、該コネクタ34を介して、この基板16の回
路配線部は外部電源に接続される。また、コネク
タ34は、フランジ部3,3に貫設された係止孔
36,36に係脱自在に係止する係止片37,3
7を備えた本体部38と、上記端子31,31が
嵌合するピン35,35と、その各々に接続され
るリード線42,42と、からなり、外部電源に
接続される。第3図における40は芯線14の一
端15を基板16に接続するためのハンダ付部で
ある。
従つて、上述の如く構成されたフアン装置は、
保持枠12及び中間枠13は強固なものとなり、
該保持枠12及び中間枠13の肉厚を小とするこ
とができる。つまり、風通過口部7を大きくとれ
て、このフインガーガード部6を通過する風は、
風量があまり減少せず、しかも、枠体8は極めて
破損しにくいものとなる。さらに、芯線14が外
部電源に接続するためのリード線を兼ねるので、
モータ部28からからリード線を別途配線する必
要がなく、このフアン装置の組立ては、極めて簡
単なものとなる。また、一端15が基板16に接
続されている芯線14の他端17は、コネクタ3
4が嵌合する端子31,31に接続されているの
で、外部電源とモータ部28との接続は極めて簡
単である。
保持枠12及び中間枠13は強固なものとなり、
該保持枠12及び中間枠13の肉厚を小とするこ
とができる。つまり、風通過口部7を大きくとれ
て、このフインガーガード部6を通過する風は、
風量があまり減少せず、しかも、枠体8は極めて
破損しにくいものとなる。さらに、芯線14が外
部電源に接続するためのリード線を兼ねるので、
モータ部28からからリード線を別途配線する必
要がなく、このフアン装置の組立ては、極めて簡
単なものとなる。また、一端15が基板16に接
続されている芯線14の他端17は、コネクタ3
4が嵌合する端子31,31に接続されているの
で、外部電源とモータ部28との接続は極めて簡
単である。
次に、第5図はフアンハウジング4の他の実施
例を示し、この場合のフインガーガード部6は、
略平行に配設される保持枠39…からなる枠体8
にて形成され、該保持枠39…間が風通過口部7
とされるものであつて、各保持枠39は傾斜状と
され、風通過口部7の風通過路は傾斜状とされ
る。つまり、このフアンハウジング4は、風の向
きを斜めとし、正面に取付けられない場合に使用
されるものである。また、この場合も、この保持
枠39に、夫々、上述の補強用芯線14が埋設さ
れ、胴部12に、端子31,31が突設された端
子取付部33が設けられている。なお、この端子
31,31も、一つの保持枠39の芯線14にて
モータ回路部基板16に接続される。
例を示し、この場合のフインガーガード部6は、
略平行に配設される保持枠39…からなる枠体8
にて形成され、該保持枠39…間が風通過口部7
とされるものであつて、各保持枠39は傾斜状と
され、風通過口部7の風通過路は傾斜状とされ
る。つまり、このフアンハウジング4は、風の向
きを斜めとし、正面に取付けられない場合に使用
されるものである。また、この場合も、この保持
枠39に、夫々、上述の補強用芯線14が埋設さ
れ、胴部12に、端子31,31が突設された端
子取付部33が設けられている。なお、この端子
31,31も、一つの保持枠39の芯線14にて
モータ回路部基板16に接続される。
本考案は図示の実施例に限定されず、本考案の
要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例
えば、第1図〜第4図に示すフアン装置におい
て、保持枠12及び中間枠12のすべてに芯線1
4を内在させずに、保持枠12のみに内在させる
も自由である。つまり、芯線14を内在させる保
持枠12と中間枠13は任意である。ただし、基
板16と外部電源とを接続する芯線14は省略し
ないものとする。また、勿論、保持枠12及び中
間枠13の数は自由である。さらに、基板16に
接続される芯線14の一端15は、図例では、該
基板16の裏面側に設けられるハンダ付部40に
て接続されているが、表面側に設けられるハンダ
付部40にて接続されるようなものであつてもよ
い。
要旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例
えば、第1図〜第4図に示すフアン装置におい
て、保持枠12及び中間枠12のすべてに芯線1
4を内在させずに、保持枠12のみに内在させる
も自由である。つまり、芯線14を内在させる保
持枠12と中間枠13は任意である。ただし、基
板16と外部電源とを接続する芯線14は省略し
ないものとする。また、勿論、保持枠12及び中
間枠13の数は自由である。さらに、基板16に
接続される芯線14の一端15は、図例では、該
基板16の裏面側に設けられるハンダ付部40に
て接続されているが、表面側に設けられるハンダ
付部40にて接続されるようなものであつてもよ
い。
本考案に係るフアン装置は、上述の如く構成さ
れているので、次に記載する効果を奏する。
れているので、次に記載する効果を奏する。
芯線14がモータ部28と外部電源とを接続
するためのリード線を兼ねることになり、リー
ド線を別途配線する必要がなく、このフアン装
置の組立て作業を極めて簡単かつ迅速に行うこ
とができる。
するためのリード線を兼ねることになり、リー
ド線を別途配線する必要がなく、このフアン装
置の組立て作業を極めて簡単かつ迅速に行うこ
とができる。
芯線14は外部に露出せず、電流を流しても
安全である。
安全である。
枠体8は強固なものとなり、破損しにくいも
のとなつて耐用寿命が長くなる。
のとなつて耐用寿命が長くなる。
枠体8の保持枠12及び中間枠13を細くす
ることができ、各風通過口部7を大きくとるこ
とができ、風の流れがなめらかになる。
ることができ、各風通過口部7を大きくとるこ
とができ、風の流れがなめらかになる。
第1図は本考案の一実施例を示す平面図、第2
図はフアンハウジングの斜視図、第3図は第1図
のX−O−X線拡大断面図、第4図は要部拡大斜
視図、第5図はフアンハウジングの他の実施例の
斜視図である。 2……胴部、4……フアンハウジング、5……
開口部、6……フインガーガード部、7……風通
過口部、8……枠体、14……補強用芯線、15
……一端、16……モータ回路部基板、17……
他端。
図はフアンハウジングの斜視図、第3図は第1図
のX−O−X線拡大断面図、第4図は要部拡大斜
視図、第5図はフアンハウジングの他の実施例の
斜視図である。 2……胴部、4……フアンハウジング、5……
開口部、6……フインガーガード部、7……風通
過口部、8……枠体、14……補強用芯線、15
……一端、16……モータ回路部基板、17……
他端。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数の風通過口部7…を有する枠体8にて、胴
部2の一方の開口部5を施蓋状とするフインガー
ガード部6が形成されるフアンハウジング4を、
備えたフアン装置であつて、 上記ハウジング4の上記枠体8内に、導電性金
属からなる補強用芯線14,14を直接に埋設し
て一体化し、かつ、該芯線14の一端15をモー
タ回路部基板16に接続すると共に、該芯線14
の他端17を、基端部が該ハウジング4の胴部2
に埋設されて先端部が外部に突出する外部電源接
続用端子31の該基端部に接続したことを特徴と
するフアン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987118738U JPH0240318Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987118738U JPH0240318Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6422896U JPS6422896U (ja) | 1989-02-07 |
| JPH0240318Y2 true JPH0240318Y2 (ja) | 1990-10-26 |
Family
ID=31363345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987118738U Expired JPH0240318Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240318Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5369561B2 (ja) * | 2008-07-14 | 2013-12-18 | パナソニック株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP6104134B2 (ja) * | 2013-09-13 | 2017-03-29 | 山洋電気株式会社 | ファンモータの筐体 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216791U (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-31 |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP1987118738U patent/JPH0240318Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6422896U (ja) | 1989-02-07 |
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