JPH024043A - 端末制御監視装置 - Google Patents
端末制御監視装置Info
- Publication number
- JPH024043A JPH024043A JP63152429A JP15242988A JPH024043A JP H024043 A JPH024043 A JP H024043A JP 63152429 A JP63152429 A JP 63152429A JP 15242988 A JP15242988 A JP 15242988A JP H024043 A JPH024043 A JP H024043A
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- Small-Scale Networks (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、例えば漏電遮断器、ノーヒユーズ遮断器等
の保護機器、電磁開閉器、リモコン制御機器等の制御機
器、及びトランスジューサ、電力量計等の計装機器など
の広範囲にわたる各種の配電機器のON、OFF等の制
御をすることができる端末制御監視装置に関するもので
ある。
の保護機器、電磁開閉器、リモコン制御機器等の制御機
器、及びトランスジューサ、電力量計等の計装機器など
の広範囲にわたる各種の配電機器のON、OFF等の制
御をすることができる端末制御監視装置に関するもので
ある。
[従来の技術]
従来例の構成を第3図を参照しながら説明する。
第3図は、従来の端末制御監視装置を示すブロック図で
ある。
ある。
第3図において、端末制御監視装置(20)は、(1)
、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)、(7)、
(8)、(9)、(10)、(11,)〜(lln)及
び(12)から構成されている。
、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)、(7)、
(8)、(9)、(10)、(11,)〜(lln)及
び(12)から構成されている。
(1)は受信端子、(2)はこの受信端子(1)に接続
された受信部、(3)はこの受信部(2)に接続された
伝文解析部、(4)はこの伝文解析部(3)に接続され
た制御部、(5)はこの制御部(4)に接続された制御
出力端子、(6)は監視入力端子、(7)はこの監視入
力端子(6)及び制御部(4)に接続された監視入力部
、(8)はこの監視入力部(7)に接続された応答伝文
生成部、(9)はこの応答伝文生成部(8)に接続され
た送信部、(10)はこの送信部(9)に接続された送
信端子である。
された受信部、(3)はこの受信部(2)に接続された
伝文解析部、(4)はこの伝文解析部(3)に接続され
た制御部、(5)はこの制御部(4)に接続された制御
出力端子、(6)は監視入力端子、(7)はこの監視入
力端子(6)及び制御部(4)に接続された監視入力部
、(8)はこの監視入力部(7)に接続された応答伝文
生成部、(9)はこの応答伝文生成部(8)に接続され
た送信部、(10)はこの送信部(9)に接続された送
信端子である。
また、(11,)〜(lln)は応答先設定スイッチ、
(12)は入力側がこれらの応答先設定スイッチ(11
,)〜(lln)に接続され、かつ出力側が送信部(9
)に接続された応答先指示部である。
(12)は入力側がこれらの応答先設定スイッチ(11
,)〜(lln)に接続され、かつ出力側が送信部(9
)に接続された応答先指示部である。
ここで、伝文の1フレームは、例えば送信元アドレスS
A、応答先アドレスDA、コマンド・ワードCW、デー
タDT及びフレームチエツクコードFCCから構成され
ている。
A、応答先アドレスDA、コマンド・ワードCW、デー
タDT及びフレームチエツクコードFCCから構成され
ている。
送信元アドレスSAは送信元の中央制御監視装置や端末
制御監視装置自身のアドレス、応答先アドレスDAは応
答先の他の端末制御監視装置等のアドレス、コマンド
ワードCWは例えば制御指令、監視指令等のコマンドの
種類、データDTはコマンド ワードCWに付随するデ
ータ、フレームチエツクコードFCCはフレーム全体の
整合性を表わすコードを示す。
制御監視装置自身のアドレス、応答先アドレスDAは応
答先の他の端末制御監視装置等のアドレス、コマンド
ワードCWは例えば制御指令、監視指令等のコマンドの
種類、データDTはコマンド ワードCWに付随するデ
ータ、フレームチエツクコードFCCはフレーム全体の
整合性を表わすコードを示す。
つぎに、上述した従来例の動作を説明する。
まず、端末制御監視装置(20)は、応答先である中央
制御監視装置、端末制御監視装置等(図示しない)のア
ドレスが手動によって応答先設定スイッチ(111)〜
(lln)に設定される。
制御監視装置、端末制御監視装置等(図示しない)のア
ドレスが手動によって応答先設定スイッチ(111)〜
(lln)に設定される。
例えば、端末制御監視装置(20)が制御指令の伝文を
受信し、その応答伝文を送信する場合を説明する。
受信し、その応答伝文を送信する場合を説明する。
受信部(2)は、受信端子(1)を介して図示しない信
号伝送線上の伝文を受取り、そのフレームチエツクコー
ドFCCをチエツクし正常であれば、その応答先アドレ
スDAが自局のアドレスかどうかを判別する。応答先ア
ドレスDAが自局のアドレスの場合、コマンド・ワード
CW及びデータDTを伝文解析部(3)に渡す。
号伝送線上の伝文を受取り、そのフレームチエツクコー
ドFCCをチエツクし正常であれば、その応答先アドレ
スDAが自局のアドレスかどうかを判別する。応答先ア
ドレスDAが自局のアドレスの場合、コマンド・ワード
CW及びデータDTを伝文解析部(3)に渡す。
伝文解析部(3)は、コマンド・ワードCWが制御指令
であるかどうかを解析する。制御指令の場合、コマンド
・ワードCW及びデータDTを制御部(4)に渡して、
この制御部(4)を動作させる。
であるかどうかを解析する。制御指令の場合、コマンド
・ワードCW及びデータDTを制御部(4)に渡して、
この制御部(4)を動作させる。
制御部(4)は、コマンド・ワードCW及びデータDT
に基づいて、制御出力端子(5)に接続されている図示
しない配電機器等を動作させる制御信号を生成して出力
する。また、監視入力部(7)を動作させる。
に基づいて、制御出力端子(5)に接続されている図示
しない配電機器等を動作させる制御信号を生成して出力
する。また、監視入力部(7)を動作させる。
そして、監視入力部(7)は、監視入力端子(6)に接
続されている配電機器等から監視情報を入力して、応答
伝文生成部(8)に渡す。
続されている配電機器等から監視情報を入力して、応答
伝文生成部(8)に渡す。
応答伝文生成部(8)は、コマンド・ワードCW、デー
タDT等の応答伝文を生成して、送信部(9)に渡す。
タDT等の応答伝文を生成して、送信部(9)に渡す。
送信部(9)は、自局の送信元アドレスSAと、応答先
指示部(12)により指示され、応答先設定スイッチ(
11,)〜(lln)に設定された応答先アドレスDA
と、フレームチエツクコードFCCとを追加して応答伝
文のフレームを構成する。そして、その応答伝文を送信
端子(10)を介して信号伝送線に載せる。
指示部(12)により指示され、応答先設定スイッチ(
11,)〜(lln)に設定された応答先アドレスDA
と、フレームチエツクコードFCCとを追加して応答伝
文のフレームを構成する。そして、その応答伝文を送信
端子(10)を介して信号伝送線に載せる。
[発明が解決しようとする課題]
上述したような従来の端末制御監視装置では、応答先ア
ドレスを手動で設定しなければならず、応答先が増える
毎に応答先アドレスを追加設定しなければならないとい
う問題点があった。
ドレスを手動で設定しなければならず、応答先が増える
毎に応答先アドレスを追加設定しなければならないとい
う問題点があった。
この発明は、上述した問題点を解決するためになされた
もので、応答先アドレスを自動的にかつ正確に設定でき
る端末制御監視装置を得ることを目的とする。
もので、応答先アドレスを自動的にかつ正確に設定でき
る端末制御監視装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る端末制御監視装置は、以下に述べるよう
な手段を備えたものである。
な手段を備えたものである。
(ア)、伝文を受信する受信部。
(イ)、上記伝文の内容を解析する伝文解析部。
(つ)、上記伝文の内容に基づいて制御信号を出力する
制御部。
制御部。
(1)、上記伝文中から送信元アドレスを検出する送信
元アドレス検出部。
元アドレス検出部。
(オ)、上記送信元アドレスを応答先アドレスとして記
憶する応答先アドレス記憶部。
憶する応答先アドレス記憶部。
(力)、監視情報を入力する監視入力部。
(キ)、上記監視情報に基づいて応答伝文を生成する応
答伝文生成部。
答伝文生成部。
(り)、上記応答伝文を送信するとき上記応答先アドレ
ス記憶部に記憶された応答先アドレスを指示する応答先
アドレス指示部。
ス記憶部に記憶された応答先アドレスを指示する応答先
アドレス指示部。
(ケ)、上記応答伝文を上記応答先アドレスに送信する
送信部。
送信部。
[作用]
この発明においては、送信元アドレス検出部によって、
伝文中から送信元アドレスが検出される。
伝文中から送信元アドレスが検出される。
また、応答先アドレス記憶部によって、上記送信元アド
レスが応答先アドレスとして記憶される。
レスが応答先アドレスとして記憶される。
そして、応答先アドレス指示部によって、応答伝文を送
信するとき上記応答先アドレス記憶部に記憶された応答
先アドレスが指示される。
信するとき上記応答先アドレス記憶部に記憶された応答
先アドレスが指示される。
[実施例]
実施例の構成を第1図を参照しながら説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図であり
、(1)〜(10)は上記従来装置のものと全く同一で
ある。
、(1)〜(10)は上記従来装置のものと全く同一で
ある。
第1図において、端末制御監視装置(20^)は、(1
)〜(10)、〈13)、(14)及び(15)から構
成されている。
)〜(10)、〈13)、(14)及び(15)から構
成されている。
(13)は受信部(2)に接続された送信元アドレス検
出部、(14)はこの送信元アドレス検出部(13)に
接続された応答先アドレス記憶部、(15)は入力側が
応答先アドレス記憶部(14)に接続されかつ出力側が
送信部(9)に接続された応答先アドレス指示部である
。
出部、(14)はこの送信元アドレス検出部(13)に
接続された応答先アドレス記憶部、(15)は入力側が
応答先アドレス記憶部(14)に接続されかつ出力側が
送信部(9)に接続された応答先アドレス指示部である
。
つぎに、上述した実施例の動作を第2図を参照しながら
説明する。第2図は、実施例を複数用いた伝送システム
を示すシステム構成図である。
説明する。第2図は、実施例を複数用いた伝送システム
を示すシステム構成図である。
第2図において、(20B)、(20C)〜(20K>
は、端末制御監視装置(20^)と同一の構成を有する
端末制御監視装置、(30)は端末制御監視装置(20
^)と同一の構成を有する中央制御監視装置、(31)
はこの中央制御監視装置(30)に接続された被制御機
器、(32)は信号伝送線である。
は、端末制御監視装置(20^)と同一の構成を有する
端末制御監視装置、(30)は端末制御監視装置(20
^)と同一の構成を有する中央制御監視装置、(31)
はこの中央制御監視装置(30)に接続された被制御機
器、(32)は信号伝送線である。
例えば、端末制御監視装置(20^)が中央制御監視装
置(30)から制御指令の伝文を受信し、その応答伝文
を送信する場合を説明する。
置(30)から制御指令の伝文を受信し、その応答伝文
を送信する場合を説明する。
受信部(2)は、受信端子(1)を介して信号伝送線(
32)上の伝文を受取り、そのフレームチエツクコード
FCCをチエツクし正常であれば、その応答先アドレス
DAが自局のアドレスかどうかを判別する。応答先アド
レスDAが自局のアドレスの場合、コマンド・ワードC
W及びデータDTを伝文解析部(3)に渡す。また、そ
の伝文を送信元アドレス検出部(13)に渡す。
32)上の伝文を受取り、そのフレームチエツクコード
FCCをチエツクし正常であれば、その応答先アドレス
DAが自局のアドレスかどうかを判別する。応答先アド
レスDAが自局のアドレスの場合、コマンド・ワードC
W及びデータDTを伝文解析部(3)に渡す。また、そ
の伝文を送信元アドレス検出部(13)に渡す。
伝文解析部(3)は、コマンド・ワードCWが制御指令
であるかどうかを解析する。制御指令の場合、コマンド
・ワードCW及びデータDTを制御部(4)に渡して、
この制御部(4)を動作させる。
であるかどうかを解析する。制御指令の場合、コマンド
・ワードCW及びデータDTを制御部(4)に渡して、
この制御部(4)を動作させる。
制御部(4)は、コマンド・ワードCW及びデータDT
に基づいて、制御出力端子(5)に接続されている図示
しない配電機器等を動作させる制御信号を生成して出力
する。また、監視入力部(7)を動作させる。
に基づいて、制御出力端子(5)に接続されている図示
しない配電機器等を動作させる制御信号を生成して出力
する。また、監視入力部(7)を動作させる。
そして、監視入力部(7)は、監視入力端子(6)に接
続されている配電機器等から監視情報を入力して、応答
伝文生成部(8)に渡す。
続されている配電機器等から監視情報を入力して、応答
伝文生成部(8)に渡す。
応答伝文生成部(8)は、コマンド・ワードCW、デー
タDT等の応答伝文を生成して、送信部(9)に渡す。
タDT等の応答伝文を生成して、送信部(9)に渡す。
ここで、送信元アドレス検出部(13)は、伝文中から
送信元アドレスである中央制御監視装置く30〉のアド
レスを検出して応答先アドレス記憶部(14)に渡す。
送信元アドレスである中央制御監視装置く30〉のアド
レスを検出して応答先アドレス記憶部(14)に渡す。
応答先アドレス記憶部(14)は、中央制御監視装置(
30)のアドレスを応答先アドレスとして記憶する。
30)のアドレスを応答先アドレスとして記憶する。
送信部(9)は、自局の送信元アドレスSAど、応答先
アドレス指示部(15)により指示され、応答先アドレ
ス記憶部(14)に記憶された応答先アドレスDAと、
フレームチエツクコードFCCとを追加して応答伝文の
フレームを構成する。そして、その応答伝文を送信端子
(10)を介して信号伝送線(32)に載せる。
アドレス指示部(15)により指示され、応答先アドレ
ス記憶部(14)に記憶された応答先アドレスDAと、
フレームチエツクコードFCCとを追加して応答伝文の
フレームを構成する。そして、その応答伝文を送信端子
(10)を介して信号伝送線(32)に載せる。
こうして、各端末制御監視装置(20^)〜(20X)
は、制御指令の伝文を受は取る毎に、その伝文を発した
中央制御監視装置(30)のアドレスを応答先アドレス
として記憶し、記憶された応答先アドレスに対して例え
ば制御結果について応答伝文を返送する。
は、制御指令の伝文を受は取る毎に、その伝文を発した
中央制御監視装置(30)のアドレスを応答先アドレス
として記憶し、記憶された応答先アドレスに対して例え
ば制御結果について応答伝文を返送する。
なお、上記実施例では応答先アドレスを1箇所だけ記憶
しているが、複数箇所の応答先アドレスを記憶し、記憶
している全ての応答先アドレスに応答しても同様の動作
を期待できる。
しているが、複数箇所の応答先アドレスを記憶し、記憶
している全ての応答先アドレスに応答しても同様の動作
を期待できる。
[発明の効果]
この発明は、以上説明したとおり、伝文を受信する受信
部と、上記伝文の内容を解析する伝文解析部と、上記伝
文の内容に基づいて制御信号を出力する制御部と、上記
伝文中から送信元アドレスを検出する送信元アドレス検
出部と、上記送信元アドレスを応答先アドレスとして記
憶する応答先アドレス記憶部と、監視情報を入力する監
視入力部と、上記監視情報に基づいて応答伝文を生成す
る応答伝文生成部と、上記応答伝文を送信するとき上記
応答先アドレス記憶部に記憶された応答先アドレスを指
示する応答先アドレス指示部と、上記応答伝文を上記応
答先アドレスに送信する送信部とを備えたので、応答先
アドレスを自動的にかつ正確に設定できるという効果を
奏する。
部と、上記伝文の内容を解析する伝文解析部と、上記伝
文の内容に基づいて制御信号を出力する制御部と、上記
伝文中から送信元アドレスを検出する送信元アドレス検
出部と、上記送信元アドレスを応答先アドレスとして記
憶する応答先アドレス記憶部と、監視情報を入力する監
視入力部と、上記監視情報に基づいて応答伝文を生成す
る応答伝文生成部と、上記応答伝文を送信するとき上記
応答先アドレス記憶部に記憶された応答先アドレスを指
示する応答先アドレス指示部と、上記応答伝文を上記応
答先アドレスに送信する送信部とを備えたので、応答先
アドレスを自動的にかつ正確に設定できるという効果を
奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの発明の実施例を複数用いた伝送システムを示すシ
ステム構成図、第3図は従来の端末制御監視装置を示す
ブロック図である。 図において、 (2・・・ 受信部、 (3・・・ 伝文解析部、 (4・・・ 制御部、 (7・・・ 監視入力部、 (8・・・ 応答伝文生成部、 (9) ・・・ 送信部、 (13) ・・・ 送信元アドレス検出部、(14)
・・・ 応答先アドレス記憶部、(15) ・・
・ 応答先アドレス指示部、(20^)・・・ 端末制
御監視装置である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を昂1図 Cつ
はこの発明の実施例を複数用いた伝送システムを示すシ
ステム構成図、第3図は従来の端末制御監視装置を示す
ブロック図である。 図において、 (2・・・ 受信部、 (3・・・ 伝文解析部、 (4・・・ 制御部、 (7・・・ 監視入力部、 (8・・・ 応答伝文生成部、 (9) ・・・ 送信部、 (13) ・・・ 送信元アドレス検出部、(14)
・・・ 応答先アドレス記憶部、(15) ・・
・ 応答先アドレス指示部、(20^)・・・ 端末制
御監視装置である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を昂1図 Cつ
Claims (1)
- 伝文を受信する受信部、上記伝文の内容を解析する伝文
解析部、上記伝文の内容に基づいて制御信号を出力する
制御部、上記伝文中から送信元アドレスを検出する送信
元アドレス検出部、上記送信元アドレスを応答先アドレ
スとして記憶する応答先アドレス記憶部、監視情報を入
力する監視入力部、上記監視情報に基づいて応答伝文を
生成する応答伝文生成部、上記応答伝文を送信するとき
上記応答先アドレス記憶部に記憶された応答先アドレス
を指示する応答先アドレス指示部、及び上記応答伝文を
上記応答先アドレスに送信する送信部を備えた一ことを
特徴とする端末制御監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152429A JPH024043A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 端末制御監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152429A JPH024043A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 端末制御監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024043A true JPH024043A (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=15540331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63152429A Pending JPH024043A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 端末制御監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024043A (ja) |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP63152429A patent/JPH024043A/ja active Pending
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