JPH0240517A - トルクセンサ - Google Patents

トルクセンサ

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JPH0240517A
JPH0240517A JP19184388A JP19184388A JPH0240517A JP H0240517 A JPH0240517 A JP H0240517A JP 19184388 A JP19184388 A JP 19184388A JP 19184388 A JP19184388 A JP 19184388A JP H0240517 A JPH0240517 A JP H0240517A
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circuits
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Makoto Nohara
誠 野原
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はトルクセンサに関し、特に自動車の電動パワー
ステアリング装置に好適なトルクセンサを提供するもの
である。
〔従来の技術〕
自動車の操舵輪を操作する力を補助するパワーステアリ
ング装置として電動式のものが開発されつつある。これ
は操舵輪に作用したトルクを検出し、その検出トルクに
応じて、操舵機構に設けた電動機を回転させる構造とな
っている。
ところで、操舵輪に作用したトルクを検出するトルクセ
ンサは例えば第2図に示す構造となっている。トーショ
ンバー1を介して連結されている図示しない2本の軸の
夫々に、磁性体からなり傾斜端縁を適長離隔して互いに
対向させた2つの円筒2^、 2Bを各別に外嵌固着し
ている。これらの円筒2A、 2Bはトーションバー1
が一方向に捩じれた場合は、傾斜端縁の対向間隙が拡大
し、他方向に捩じれた場合は、対向間隙が縮小するよう
になっている。そして、円筒2A、 2Bの側方には、
円筒2A。
2Bに跨がり得る寸法で内フランジを有するリング状の
センサ鉄心3を配設しており、そのセンサ鉄心3の内周
側には所要巻回数のトルク検出コイル4を巻装している
。このトルク検出コイル4には、抵抗5と発振器6とバ
ッテリからなる電源7との直列回路が接続されており、
電源7の負極は接地されている。また前記抵抗5の両端
は整流ブリッジ8の交流入力端子8a、 8bと接続さ
れている。整流ブリッジ8の正側直流出力端子8cは増
幅器9の入力側9aと接続されている。増幅器9の出力
側9b及び負側直流出力端子8dは夫々図示しない制御
部に接続される。
このトルクセンサは、発振器6の発振出力がトルク検出
コイル4に与えられると、トルク検出コイル4に、円筒
2Aと2Bとの磁気結合に相応する交流電圧が誘起し、
分圧されたその電圧が抵抗5の両端に生じる。抵抗5の
両端に生じた電圧は整流ブリッジ8により全波整流され
て、整流して得た直流電圧は増幅器9で増幅される。そ
して増幅器9の出力によりトーションバー1に作用した
トルクを検出することになる。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述した従来のトルクセンサを自動車の電動パワーステ
アリング装置に用いる場合には、自動車の電源がその負
極を車体にボディアースしたバッテリ (片電源)であ
るために、発振器6の負側端子をボディアースしなけれ
ばならないが、そうすると発振器6の発振出力波形のゼ
ロクロス付近において波形歪が発生し、トルク検出コイ
ルに誘起する交流電圧の波形が歪んだものとなって検出
トルクの検出誤差が太き(なる。そのようなことから、
交流電圧を全波整流して直流電圧を得ているが、発振器
6及び整流ブリッジ8の負側端子が共通でない故に、第
3図に示す如く発振出力波形の中点Aと、誘起した交流
電圧の中点Bとが相異する。そのため第4図に示す如く
全波整流して得た直流電圧の電圧レベルLが脈動し、誘
起電圧を全波整流しても検出トルクを高精度に検出でき
ないという問題がある。
本発明は斯かる問題に濫み、自動車の電動パワーステア
リング装置に用いても、操舵により作用したトルクを高
精度に検出できる信頼性の高いトルクセンサを提供する
ことを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係るトルクセンサは、操舵力により作用したト
ルクに関連する磁気結合状態を得、その磁気結合に関連
して誘起する交流電圧によりトルクを検出するトルクセ
ンナにおいて、前記交流電圧が与えられそれに所定のバ
イアスを与えるクランプ回路及び該クランプ回路の交流
電圧が与えられそのピークを検出するピーク検出回路を
備え、該ピーク検出回路が出力する交流電圧のピーク値
に基づいて前記トルクを検出する構成としてあることを
特徴とする。
C作用〕 操舵力により作用したトルクに相応する磁気結合によっ
て誘起した交流電圧をクランプ回路に与える。クランプ
回路は、与えられた交流電圧の0レベルを負の最大値レ
ベルになすバイアスを与えてクランプする。ピーク検出
回路はクランプ回路から与えられた交流電圧のピーク値
を検出する。
ピーク検出回路で検出した交流電圧のピーク値により検
出トルクを得る。
これにより、検出トルクが高精度に得られる。
〔実施例〕
以下本発明をその実施例を示す図面によって詳述する。
第1図は本発明に係るトルクセンサのブロック図である
。電源安定化部12の出力電圧はトルクセンサ部TSの
発振回路13に与えられており、また抵抗分圧回路から
なるオフセット電圧出力部14に与えられている。トル
クセンサ部TSは発振回路13と、温度補償コイルL1
及びコンデンサCIを並列接続した温度補償回路15と
、トルク検出コイルL2及びコンデンサC2を並列接続
したトルク検出回路16と、クランプ回i17,22と
、ピーク検出回路18.23と、差動増幅回路21と、
基準電圧回路19と、比較回路20と、オフセント電圧
出力部14と、電源安定化部12と、電圧−電流変換回
路24.25とコネクタCNI とを備えている。
電動パワーステアリング装置のコントローラCTRは、
コネクタCN2と、電流−電圧変換部26゜27と、マ
イクロコンピュータ28と、電源安定化部29とを備え
ている。
温度補償コイルし、は周囲温度に関連して磁気結合状態
が変わりそのインダクタンスが変わりそのインダクタン
ス、またトルク検出コイルI、tは操舵力により図示し
ないコラムシャフトに作用したトルク及び周囲温度に関
連して磁気結合状態が変わり、そのインダクタンスが変
わるようになっている。前記発振回路13の発振出力は
、抵抗R,,Ihを各別に介して温度補償回路15及び
トルク検出回路16の一側に与え、られており、それら
の温度補償回路15及びトルク検出回路16の他側は夫
々接地されている。
温度補償回路15の共振電圧たる交流電圧をクランプ回
路17に与えており、クランプ回路17は与えられた交
流電圧波形の負側最大値をOVになすよう、波形を正電
圧側へレベル変更するバイアスを与えてクランプするよ
うになっている。
このクランプ回路17の出力たる交流電圧をピーク検出
回路18に与えており、ピーク検出回路18は与えられ
た交流電圧のピーク値を検出する。ピーク検出回路18
の出力電圧は、基準電圧回路19が出力する基準電圧を
与えている比較回路20及び差動増幅回路21に与えら
れている。比較回路20はピーク検出回路18の出力電
圧が基準電圧以下となった場合に電圧を出力するように
なっている。
また前記トルク検出回路16の共振電圧をクランプ回路
22に与えており、クランプ回路22の出力電圧をピー
ク検出回路23に与えている。このクランプ回路22及
びピーク検出回路23は前記クランプ回路17及びピー
ク検出回路18と同様の動作をする。
ピーク検出回路23の出力電圧は差動増幅回路21に与
えられている。前記オフセット電圧出力部14のオフセ
ット電圧は、電源安定化部12の出力電圧を分圧して得
ており、トルクセンサ部TSがトルクを検出していない
場合に所要値として出力すべく設定している。そのオフ
セント電圧は差動増幅回路21及び電圧−電流変換回路
25に与えている。また前記差動増幅回路21の出力電
圧は電圧−電流変換回路24に与えられている。差動増
幅回路21はピーク検出回路18.23の各出力電圧の
差を求めるとともに、求めた差の電圧にオフセット電圧
°を加えた出力電圧、即ち検出したトルクに相応する電
圧を出力する。
この差動増幅回路24の出力電圧は電圧−電流変換回路
24で電流変換されてコネクタCNI、CN2を介して
コントローラCTRの電流−電圧変換部26へ入力され
、その出力はマイクロコンピュータ28へ入力される。
また、オフセント電圧が入力されて、オフセント電圧は
電圧−電流変換回路24で電流変換されてコネクタCN
I 、 CN2を介してコントローラCTRの電流−電
圧変換部27へ入力され、その出力はマイクロコンピュ
ータ28へ入力される。前記比較回路20の出力電圧は
コネクタCNI 、 CN2を介してコントローラCT
Hのマイクロコンピュータ28へ入力される。コントロ
ーラCTHの電源安定化部29には、外部に設けである
電源30の電圧がキースイッチ舖及びコネクタCN2を
介して与えられており、この電源安定化部29の出力電
圧はコントローラCTR内の回路及びコネクタCN2.
 CNIを介してトルクセンサ部TSの電源安定化部1
2及びトルクセンサ部TS内の図示しない電子回路へ与
えられている。
なお、コントローラCTR及びトルクセンサ部TSの接
地部E及びEはコネクタCN1.CN2を介して共通に
接続されている。また外部の接地点E0はコネクタCN
2を介してコントローラCTRの接地部Eと接続されて
いる。
次にこのように構成したトルクセンサのトルク検出動作
を第1図により説明する。
キースイッチS匈を閉路して電源30を投入すると、電
源安定化部29の出力電圧が電源安定化部12に与えら
れ、電源安定化部12の出力電圧が発振回路13及びオ
フセット電圧出力部14に夫々与えられる。
それにより発振回路13は発振動作し、オフセット電圧
出力部14はオフセット電圧を出力する。
発振回路13の発振出力は、温度補償回路15及びトル
ク検出回路16に夫々与えられる。温度補償回路15の
共振により生じる交流電圧は周囲温度に関連して得られ
、その交流電圧はクランプ回路17に与えられる。また
トルク検出回路16の共振により生じる交流電圧は操舵
輪の操作により作用したトルク及び周囲温度に関連して
得られてその交流電圧はクランプ回路22に与えられる
。クランプ回路17、22は夫々、与えられた交流電圧
の負の最大値を0νになすよう波形を正電圧側へレベル
変更するバイアスを与えてクランプする。そしてクラン
プ回路17.22の出力電圧を、ピーク検出回路18.
23に各別に与える。ピーク検出回路1B、 、23は
、与えられた交流電圧のピーク値を順次検出する。これ
により、ピーク検出回路18は周囲温度に関連する交流
電圧をそのピーク値で検出し、ピーク検出回路23はト
ルク及び周囲温度に関連する交流電圧をそのピーク値で
検出する。
そのため、温度補償回路15及びトルク検出回路16で
得る交流電圧がゼロクロス付近に波形歪が生じていても
、あるいは発振出力波形の中点と、共振して得られる交
流電圧波形の中点とが相異していてもそれらの影客を全
くうけず、トルクセンサ部TSのセンサ出力を高精度に
安定に得ることになる。そして、これらのピーク検出回
路18.23の各出力電圧は前記オフセント電圧出力部
14のオフセット電圧とともに差動増幅回路21に与え
られ、差動増幅回路21はピーク検出回路18.23の
各出力の差を求めるとともに、その差の出力電圧にオフ
セット電圧を加えることになる。したがって、差動増幅
回路21の出力電圧は、温度補償回路15及びトルク検
出回路16の周囲温度に関連する出力電圧が相殺されて
、作用しているトルクに関連する出力電圧のみが差動増
幅回路21から得ることになる。
なお、トルクセンサ部TSがトルクを検出していない場
合には差動増幅回路21の出力電圧はオフセット電圧と
なり、トルクを検出した場合には操舵輪の回転方向によ
り、オフセット電圧を基準にして出力電圧が正又は負方
向に変化し、電源安定化部12の出力電圧と発振回路1
3の規定入力電圧とに差が生じる場合であっても適正な
検出トルクが得られる。そして差動増幅回路21のトル
クに関連する出力電圧がコネクタCNI、CN2を介し
てコントローラCTRのマイクロコンピュータ28へ入
力されて、検出トルクに関連して操舵力を補助する図示
しない電動機を制御することになる。またオフセット電
圧出力部14のオフセット電圧はコネクタCNICN2
を介してコントローラCTRのマイクロコンピュータ2
8へ入力されるから、電源30の投入時のオフセット電
圧をマイクロコンピュータ28で記憶させて、その後に
差動増幅回路21から与えられるオフセット電圧との差
を求めれば電源安定化部12の故障を検知できる。
更に発振回路13が故障して発振出力が消滅した場合は
、温度補償回路15及びトルク検出回路16の出力電圧
が消滅する。そのためピーク検出回路18の出力電圧が
比較回i2Qに与えられなくなり、基準電圧回路19か
ら与えられる基準電圧のみが比較回路20に与えられて
、比較回路20は電圧を出力してその電圧をコントロー
ラCTRのマイクロコンピュータ28に与えるから、こ
れにより発振回路13の故障を検知できる。
したがって、電源安定化部12又は発振回路13の故障
を検知した場合には、操舵力を補助する電動機の制御を
禁止する等、パワーステアリング装置の安全性を高め得
る。
なお、本発明のトルクセンサを自動車の電動パワーステ
アリング装置に用いた場合について説明したが、自動車
以外において単にトルクを検出する場合にも適用できる
ことは勿論である。
〔発明の効果〕
以上詳述したように本発明のトルクセンサは、操舵力に
より作用したトルクに相応する磁気結合状態に関連して
誘起する交流電圧が与えられ、それに所定のバイアス・
を与えるクランプ回路及びそのクランプ回路でクランプ
した交流電圧が与えられ、その交流電圧のピーク値を検
出するピーク検出回路を備えて、交流電圧のピーク値に
基づいて検出トルクを得るようにしたから、自動車のバ
ッテリに起因して、誘起電圧のゼロクロス付近に生じる
波形歪及び発振出力波形の中点と誘起電圧を整流した直
流電圧波形の中点との相異による影Vを全くうけない。
したがって本発明によれば、トルクの変化を高精度に検
出し得て、信頼性が高く、特に自動車の電動パワーステ
アリング装置に好適なトルクセンサを提供できる優れた
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るトルクセンサのブロック図、第2
図は従来のトルクセンサの要部の回路図、第3図は発振
出力波形の中点及び誘起した交流電圧の中点を比較して
示す波形図、第4図は交流電圧の全波整流波形の波形図
である。 11・・・電源(バッテリ)13・・・発振回路 14
・・・オフセット電圧出力部 15・・・温度補償回路
 16・・・トルク検出回路 17・・・クランプ回路
 18・・・ピーク検出回路 21・・・差動増幅回路
 22・・・クランプ回路23・・・ピーク検出回路 
24.25・・・電圧−電流変換回路28・・・マイク
ロコンピュータ TS・・・トルクセンサ部CTR・・
・コントローラ 特 許 出願人  光洋精工株式会社 代理人 弁理士  河 野  登 夫

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  1.操舵力により作用したトルクに関連する磁気結合
    状態を得、その磁気結合に関連して誘起する交流電圧に
    よりトルクを検出するトルクセンサにおいて、 前記交流電圧が与えられそれに所定のバイ アスを与えるクランプ回路及び該クランプ回路の交流電
    圧が与えられそのピークを検出するピーク検出回路を備
    え、該ピーク検出回路が出力する交流電圧のピーク値に
    基づいて前記トルクを検出する構成としてあることを特
    徴とするトルクセンサ。
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