JPH0240764A - 文書処理方法 - Google Patents

文書処理方法

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JPH0240764A
JPH0240764A JP1099043A JP9904389A JPH0240764A JP H0240764 A JPH0240764 A JP H0240764A JP 1099043 A JP1099043 A JP 1099043A JP 9904389 A JP9904389 A JP 9904389A JP H0240764 A JPH0240764 A JP H0240764A
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トーマス・アール・エイデル
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    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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    • GPHYSICS
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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は一般にデータ処理システムで用いる文書制御ア
ーキテクチャ、更に詳細に説明すれば、文書が生成又は
変更されるときに確立される論理的要素の特性に基づい
て論理的要素のデータ形式(フォーマット)を動的に選
択するための手法に関する。
B、従来技術 文書を編集するとき、論理的要素の関係が変更されても
論理的要素のデータ部分の形式は動的には変更されない
0例えば、著者は文書の各セクションの先頭の段落を字
下げし、該文書内の次の段落をブロックすることができ
る。セクションの先頭の段落が既存の最新の編集プログ
ラムを用いて移動されるとき、もし移動によりセクショ
ン内で段落の順序に変更が生ずれば、ユーザーによる段
落再構成が明白に指定されなければならない、そこで、
初めからブロックされていた新しい先頭の段落は字下げ
コマンドを入力するか、又は該段落を1字下げされた段
落スタイルを指定するスタイル・シートに連結すること
により字下げされなければならず、同様に、もはや先頭
の段落ではない字下げされた段落は、該字下げを取消す
コマンドを入力するか、又はブロックされた段落スタイ
ルを指定するスタイル・シートに該段落を連結すること
によりブロックされなければならない。
いわゆるデスクトップ出版分野における特定の例は、ゼ
ロックスのベンチュラ出版装置(VenturaPub
lisher)製品である。この製品はワードプロセッ
サ、スプレッドシート等のような他のアプリケーション
・プログラムからテキスト、図形1表及び(又は)イメ
ージ・データを取込むことができるスタイル・シートを
用いる。該製品により幾つかのスタイル・シートが取込
まれ、既存のスタイル・シートを変更するか、又はスタ
イル・シートの指定をスクラッチから入力することによ
り、ユーザーは他のスタイル・シートを生成することが
できる。
いったんテキストが取込まれると5章見出し、副見出し
、先頭段落及びその他の文書要素は所定の特性に従って
タグが付けられ、データを書式化することができる0例
えば1章の先頭の段落はブロック・スタイルに書式化さ
れ、先頭の文の先頭の文字は特定の字体の36ポイント
のサイズ、残余のテキストの文字は10ポイントとし、
且つ該先頭の文字の回りに配列されることがある。しか
しながら、該文書を編集している間に、先頭の段落が移
動又は変更されれば、そのタグは削除され、新たな先頭
の段落に新しいタグが付けられる。換言すれば、タグは
段落に付けられ且つ段落に付属する。他の文書要素、例
えば表題、見出し等についても同様のことがいえる。
C0発明が解決しようとする問題点 本発明の目的はデータが生成又は編集されるにつれて論
理的要素のデータ部分の形式を動的に変更することがで
きる方法を提供することである。
D0問題点を解決するための手段 本発明により、どのデータ形式を用いるかの決定は、論
理的要素の親、例えばセクション、並びに親の他の子の
あいだの論理的要素1例えばセクション内の先頭ないし
は次の段落の順序のような論理的要素の特性に基づく。
E、実施例 第1図はデータ形式生成メニュー2を表示するスクリー
ン1を示す、該メニューはコンピュータ端末又はワーク
ステーションのような、操作員により始動されている装
置4上で走行しているアプリケーション3により表示さ
れる。該アプリケーションはデータ形式のシェル(sh
ell)を定義することができる。第1図において、操
作員はプロンプト″ACTION=”のあとに”生成”
を、プロンプト”TYPE=”のあとに”データ形式”
を、そしてプロンプト”NAME=”のあとに′″DF
PI″を入力している。
その結果、アプリケーション3はデータ形式指定シェル
8の開始/終了(第1図のBLD/ELD)を自動的に
生成し且つスクリーン1にプロンプトを表示することに
よりデータ形式指定のシェルを開始し、その応答がデー
タ形式指定を完成するのに用いられる。操作員が入力し
た名前″DFPI”はアプリケーション3により自動的
にデータ形式指定の名前として自動的に指定される。
第2図はデータ形式指定シェルに”DFPI”を書込む
ため操作員から情報を取得するのに用いられるプロンプ
トを示す、プロンプト″0RDER=″に応答して、操
作員は”先頭”を選択する。操作員は他のオプション、
例えば”第2″ ”次”、”全て””最後”等も使用可
能である。既知の選択プロセスはどれも満足される0本
明細書では、カーソルは応答領域に置くこと、及び機能
キーを用いて使用可能な選択を最初から最後まで循環す
ることができるものと仮定する。所望の選択が現われる
と、操作員はキーボード上でENTERキーのような指
定されたキーを押すことによりそれを選択する。
アプリケーション5はデータ形式指定シェル項目グルー
プ(第2図のDOI)を構築し、先頭の項目9がグルー
プ7内で生成される。アプリケーション5は引数”1″
を項目9に加え、指定された親の最初の子のデータ、例
えばセクションの先頭の段落が、項目9によって指定さ
れたように書式化されることになっていることを指定す
る。プロンプト″PARENT=”に応答して、操作員
は”章”を選択し、それによって、項目9の親が章と呼
ばれる論理的要素であることを宣言する。操作員はセク
ション、段落、プロローグ、索引、表の内容、アブスト
ラクト等のような他の論理的要素も使用可能である。ア
プリケーション5は引数量を項目9に付加し5章が項目
9で指定されたデータ形式の親の論理的要素であること
を指定する。プロンプト”FORMAT=″に応答して
、操作員は”字下げ”を選択し、それによって5章の最
初の子のデータの形式が字下げされたスタイルであるこ
とを宣言する。アプリケーション5は引数字下げを項目
9に加える。プロンプト及び応答の順序はグループ7を
完成するのに必要な回数にわたり反復される。
第3図で、グループ7は2つの項目9及び10を有し、
各項目は親及びデータ形式スタイルの幾つかの引数を有
する。第3図は論理的要素記述13をデータ形式指定シ
ェル8に接続するため操作員から情報を取得するのに使
用されるプロンプトを示す、操作員はプロンプト”EL
EMENT=”に応答して”段落”を選択し、プロンプ
ト”FORMAT=”に応答して′″DFPI″を選択
する。そこで、装置4で走行しているアプリケーション
11は論理的要素記述13をデータ形式指定シェル8に
接続する0段落の例が生成されると、シェル8は当該段
落のデータの書式化を指示するために用いられる。
第4図はデータ形式指定シェル8及び2つのセクション
例16並びに17−両者の間には4つの段落18.19
.20.21がある−に連結された段落記述13を含む
文書を示す、データ要素22及び23は、それらがセク
ション中の先頭段落の例に属するため1字下げスタイル
で書式化され、シェル8は先頭段落データの字下げスタ
イルを指定する。データ要素24及び25は、それらが
セクション16及び17中の次の段落に属するため、そ
れぞれブロック・スタイルで書式化され、シェル8は次
の(第4図の+1として記された)段落データのブロッ
ク・スタイルを指定する。
第5図は操作員が段落を移動すると何が起きるかを自動
的に示す、装置4で走行中の編集プログラム15を用い
て、操作員は段落24をセ”クレヨン16中の次の位置
(第4図参照)からセクション17中の先頭の位置に移
動する0段落データめ書式化のためシェル8における規
則に従うことにより、段落24のデータはアプリケーシ
ョン15によって”ブロック、字体Y、ブルー”のスタ
イルから”字下げ、字体X、レッド”のスタイルに自動
的に変更される0段落23の位置も先頭の位置から次の
位置に変更されるから、そのデータもアプリケーション
15により、シェル8に従って”字下げ、字体X、レッ
ド”のスタイルから”ブロック、字体Y、ブルー”のス
タイルに自動的に変更される。
第6図はデータ形式指定を構築するプロセスのロジック
を示す、このプロセスは判定ブロック30で開始する。
ブロック30では、新しいシェル・スタイルが検出され
ているかどうかを判定する検査が行われる。もし検出さ
れていれば、機能ブロック 31で、シェル・スタイル
が構築される。さもなければ、機能ブロック 32で、
古いシェル・スタイルを見つける。どちらの場合も、制
御は次に判定ブロック33に移行する。ブロック33で
、新しい項目が検出されているかどうかを判定する検査
が行われる。もし検出されていれば、機能ブロック34
で1次の項目が構築される。さもなければ、機能ブロッ
ク 35で、古い項目を見つける。
どちらの場合も、制御は次に判定ブロック36に移行す
る。ブロック 36で1選択特性が入力されているかど
うかを判定する検査が行われる。もし入力されていれば
、機能ブロック37で、選択特性が記入されてから、制
御は判定ブロック38に移行する。もし入力されていな
ければ、制御は直ちに判定ブロック 38に移行する1
判定ブロック38で、データ形式指定が入力されている
かどうかを判定する検査が行われる。もし入力されてい
れば、機能ブロック39で、データ形式指定が記入され
てから、制御は判定ブロック40に移行する。もし入力
されていなければ、制御は直ちに判定ブロック40に移
行する0判定ブロック40で、最後の選択特性及びデー
タ形式指定が入力されているかどうかを判定する検査が
行われる。もし入力されていなければ、プロセスは判定
ブロック36に戻る。もし入力されていれば、次に判定
ブロック41で、最後の項目が処理されているかどうか
を判定する検査が行われる。もし最後の項目が処理され
ていなければ、プロセスは判定ブロック33に戻る。も
し最後の項目が処理されていれば、処理は終了する。
下記の擬似コードは第6図の流れ図に示すロジックを実
現する0通常の技術レベルのプログラマは擬似コードか
らソースコードを所望のコンピュータ言語(例えば、パ
スカル、C等)で記述し。
記述されたソースコードからオブジェクトコードを適切
なコンパイラにより引出すことができる。
IF <新しいスタイル> THEN CREATE <スタイル、スタイルPTR(ポインタ
))LSE LOCATE <スタイル、スタイル名、スタイルPT
R>NDIF EPEAT IF <新しい項目> THEN CREATE <項目、スタイルPTR、項目PTR>
LSE LOCATE <項目1項目特性1項目PTR>NDI
F EPEAT 1F <選択特性> TIIEN ENTER<選択特性、値1項目PTR>LSE IF <データ形式指定、値2項目PTR>ENTER
<データ形式指定、値9項目PTR>NDIP NDIF UNTIL  <最後の選択特性及びデータ形式指定〉
UNTIL  <最後の項目〉 第7図の流れ図は論理的要素の形式を動的に選択するプ
ロセスのロジックを示す、プロセスは機能ブロック50
で省略時の論理的要素のデータ形式を設定することによ
り始まる1文書は機能ブロック 51で走査され1判定
ブロック52で、論理的要素があったかどうかを判定す
る検査が行われる。もしなければ、プロセスは終了する
が、もしあれば1機能ブロック53で、論理的要素のデ
ータ形式の選択特性が更新されてから1機能ブロック5
4で、データ形式グループを走査する0次に。
判定ブロック 55で、一致項目がある゛かどうかを判
定する検査が行われる。もしなければ、判定ブロック5
6で、これが最後のデータ形式項目であるかどうかを判
定する検査が行われる。もし最後のデータ形式項目でな
ければ、制御は機能ブロック54に戻り、再びデータ形
式グループを走査する。もし最後のデータ形式項目であ
れば、制御は機能ブロック 57に移行する。
判定ブロック 55で、もし一致項目があれば。
機能ブロックで、省略時の論理的要素のデータ形式を保
管し、機能ブロック59で、一致項目は論理的要素のデ
ータ形式として確立される。この時点で、制御は機能ブ
ロック 57に進む、ブロック57で、論理的要素デー
タが書式化される0次に、機能ブロック60で、省略時
の論理的要素のデータ形式が復元される。そして、判定
ブロック61で、これが文書の末尾であるかどうかを判
定する検査が行われる。もし文書の末尾であれば、プロ
セスは終了するが、そうでなければ、制御は機能ブロッ
ク51に戻り1文書を走査する。
下記の擬似コードは第7図の流れ図に示すロジックを実
現する0通常の技術レベルのプログラマは擬似コードか
らソースコードを所望のコンピュータ言語(例えば、パ
スカル、C等)で記述し、記述されたソースコードから
オブジェクトコードを適切なコンパイラにより引出すこ
とができる。
EPEAT SET  <形式宣言〉TO(省略時のデータ形式〉G
ET  <要素2文書〉 IF <要素>l5IN<文書> THEN D。
SET  <論理的要素特性〉 GET  <データ形式グループ、論理的要素〉EPE
AT GET  <項目、データ形式グループ〉IF <項目
特性> EQUAL TO<論理的要素の特性> TH
EN DO 5ET  <形式宣言〉TO<項目データ形式〉SET
  <データ形式グループの末尾〉END D。
UNTIL  <データ形式グループの末尾〉END 
 DO CALL <形式データ、形式宣言、論理的要素のデー
タ〉 UNTIL  <文書の末尾〉 本発明には幾つかの利点がある。第一に、動的なデータ
書式化は文書が編集されるときに指定された論理的要素
の特性の変更に従う、第二に、時間を要する目視検査及
び明白な変更修正なしに一貫した文書体裁が維持される
。第三に、外観的な仕上がりの品質が向上する。第四に
、書式化が一貫している文書を生成するために必要とす
る時間が減少する。
F1発明の効果 前述のように1本発明はデータが生成又は編集されるに
つれて論理的要素のデータ部分の形式を動的に変更する
ことができる方法を提供する。
【図面の簡単な説明】
第1図はデータ形式の指定の生成を表わすコンピュータ
・スクリーンを示す図である。 第2図は操作員によるデータ形式の値の指定を表わすコ
ンピュータ・スクリーンを示す図である。 第3図は論理的な要素と形式の接続を表わすコンピュー
タ・スクリーンを示す図である。 第4図は論理的な要素と形式の接続を詳細に表わすコン
ピュータ・スクリーンを示す図である。 第5図は新しい位置への論理的な要素の移動を表わすコ
ンピュータ・スクリーンを示す図である。 第6図は本発明に従ってデータ形式指定を構築するプロ
セスのロジックを示す流れ図である。 第7図は本発明に従って論理的な要素形式を動的に選択
するプロセスのロジックを示す流れ図である。 1・・・・スクリーン、2・・・・データ形式生成メニ
ュー 3・・・・アプリケーション、4・・・・装置、
5・・・・アプリケーション、8・・・・データ形式指
定シェル・ 出願人  インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人  弁理士  山  本  仁  朗(外1名) FIG、4 [10C< p;L蕗 DFPI、、、、) TLE (段落 RTO(特性ン

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)文書中の論理要素データ・フォーマットを動的に
    選択するための処理であって、 (a)文書が作成されまたは編集される時に論理要素デ
    ータ・フォーマットを選択するために、論理要素特性を
    確立する段階と、 (b)上記文書中の各論理要素毎に、上記論理要素特性
    と、該論理要素の他の論理要素の間の順序を突き合わせ
    ることに基づき該論理要素のデータ・フォーマットを動
    的に決定する段階を有する、文書処理方法。
  2. (2)文書内のデータのフォーマットを動的に処理する
    方法であって、 (a)上記文書中の要素の階層に従い上記文書の要素の
    属性を確立する段階と、 (b)文書が作成されまたは編集される時に、各要素の
    データ・フォーマットを、該要素の上記文書中の階層位
    置と上記属性に基づき決定する段階を有する、 文書処理方法。
JP1099043A 1988-07-22 1989-04-20 文書処理方法 Expired - Fee Related JP2632212B2 (ja)

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US22313188A 1988-07-22 1988-07-22
US223131 1988-07-22

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DE (1) DE68927051T2 (ja)

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EP0410062A2 (en) 1991-01-30
DE68927051D1 (de) 1996-10-02
BR8903589A (pt) 1990-03-13
CA1313272C (en) 1993-01-26
EP0410062A3 (en) 1992-02-19
JP2632212B2 (ja) 1997-07-23
DE68927051T2 (de) 1997-03-13
EP0410062B1 (en) 1996-08-28

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