JPH0240893A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
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- JPH0240893A JPH0240893A JP19007288A JP19007288A JPH0240893A JP H0240893 A JPH0240893 A JP H0240893A JP 19007288 A JP19007288 A JP 19007288A JP 19007288 A JP19007288 A JP 19007288A JP H0240893 A JPH0240893 A JP H0240893A
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- lamp
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- turned
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Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
l産業上の利用分野1
本発明は、光学式画像読み取り装置に用いられ、ランプ
ヒータを用いて放電灯を加熱してランプ光量が撮像素F
の最低必要照度に達する時間を早くする放電灯点灯Vi
:置に関するものである。
ヒータを用いて放電灯を加熱してランプ光量が撮像素F
の最低必要照度に達する時間を早くする放電灯点灯Vi
:置に関するものである。
]従来の技術1
放電灯を点灯させた場合、その光束の立ち上がりは周囲
温度に上りtIfJa図に示すように色々と変化する。
温度に上りtIfJa図に示すように色々と変化する。
このような特性を持つ放電灯を光学式画像読み取り装置
(PPC,FAX等)に使用した場合、低温始動直後に
おいては、ランプ光量が撮像素子(CCD )の最低必
・要照度まで達せず、画像読み取りが行えないことがあ
る。一般に1、:のような使用不可能な時間を短くする
ため、 (1) 低温点灯時は定格以上の電流を流し、絶対光
量を増すと共に、光出力の立ち上がりを速くする。
(PPC,FAX等)に使用した場合、低温始動直後に
おいては、ランプ光量が撮像素子(CCD )の最低必
・要照度まで達せず、画像読み取りが行えないことがあ
る。一般に1、:のような使用不可能な時間を短くする
ため、 (1) 低温点灯時は定格以上の電流を流し、絶対光
量を増すと共に、光出力の立ち上がりを速くする。
(2)放電灯を加熱するランプヒータを設け、ランプ温
度を上げる。
度を上げる。
等の対策がとられる。なお、本発明は上記(2)の場合
に関するものである。
に関するものである。
この種の従来の放電灯点灯装置を第9図に示す。
この放電灯点灯装置では、直流電源EをインバータIV
で高周波電力に変換して、放電灯ηを高周波点灯するも
のである。放電灯eの始動時に放電灯αを加熱してラン
プ温度を上げるランプヒータ1は、放電灯αの温度が低
いときにオンするスイッチSWHで動作制御が為されて
おり、このヒータスイッチSWHのオンオフは、ランプ
ヒータ1(こ熱的に結合して設けられた温度センサなと
で制御するようにしである。ところで、上記放電灯Q、
の始動時にはフイラメン) F、、F2の予熱も行われ
る。なお、この放電灯点灯装置では、トランス1゛が2
個の出力巻線L 、、L 2を備え、一方の出力巻線L
1をフイラメン) F、、F、の夫りの一端に接続する
と共に、他方の出力巻#i 1.2をフィラメントF、
、F2の他端に接続し、放電灯0.の点灯時にも高周波
電力でフイラメン)F、、F2の予熱を行うようにしで
ある。上記始動時の予熱電流は、直流電源Eから流すよ
うにしてあり、この予熱ループを形成すると共に、予熱
電流(フィラメント電流)を制限するために、トランス
Tの一方の出力巻線[4,と直流電源Eの負極との間に
抵抗Rfと予熱スイッチSWfとを接続しである。この
予熱スイッチSWfは、点灯スイッチSW、■がオフの
ときにオンするもので、点灯スイッチSW+vと連動し
て切り換えられる。なお、トランスTの出力巻線りと放
電灯ηの一方のフィラメントFlとの間に接続されたコ
ンデンサC1は、直流電源ト〕による予熱ループを形成
するために設けた直流カット用のコンデンサである。
で高周波電力に変換して、放電灯ηを高周波点灯するも
のである。放電灯eの始動時に放電灯αを加熱してラン
プ温度を上げるランプヒータ1は、放電灯αの温度が低
いときにオンするスイッチSWHで動作制御が為されて
おり、このヒータスイッチSWHのオンオフは、ランプ
ヒータ1(こ熱的に結合して設けられた温度センサなと
で制御するようにしである。ところで、上記放電灯Q、
の始動時にはフイラメン) F、、F2の予熱も行われ
る。なお、この放電灯点灯装置では、トランス1゛が2
個の出力巻線L 、、L 2を備え、一方の出力巻線L
1をフイラメン) F、、F、の夫りの一端に接続する
と共に、他方の出力巻#i 1.2をフィラメントF、
、F2の他端に接続し、放電灯0.の点灯時にも高周波
電力でフイラメン)F、、F2の予熱を行うようにしで
ある。上記始動時の予熱電流は、直流電源Eから流すよ
うにしてあり、この予熱ループを形成すると共に、予熱
電流(フィラメント電流)を制限するために、トランス
Tの一方の出力巻線[4,と直流電源Eの負極との間に
抵抗Rfと予熱スイッチSWfとを接続しである。この
予熱スイッチSWfは、点灯スイッチSW、■がオフの
ときにオンするもので、点灯スイッチSW+vと連動し
て切り換えられる。なお、トランスTの出力巻線りと放
電灯ηの一方のフィラメントFlとの間に接続されたコ
ンデンサC1は、直流電源ト〕による予熱ループを形成
するために設けた直流カット用のコンデンサである。
従来のこの種のランプヒータ1の電源は、直流電源Eあ
るいは交流電源eから直接にとっていた。
るいは交流電源eから直接にとっていた。
しかし、ランプヒータ1の電源を直流電源Eからとると
、ランプヒータ1、放電灯eのフィラメントFl、F2
、インバータIVの夫々に電力を供給する必要があり、
直流電源Eの負担が大きくなる。
、ランプヒータ1、放電灯eのフィラメントFl、F2
、インバータIVの夫々に電力を供給する必要があり、
直流電源Eの負担が大きくなる。
また、ランプヒータ1の電源を交流電源eからとると、
ランプヒータ1の絶縁対策を充分に行う必要があるなど
の欠点があった。
ランプヒータ1の絶縁対策を充分に行う必要があるなど
の欠点があった。
さらに、放電灯点灯装置自体で見ると、従来上り内部に
組み込まれているフィラメント電流制限用の抵抗Rfは
、非常に高ワツトのものであるため、この抵抗Rfの発
する熱を充分に逃がす設計をする必要があり、構造が大
きくなる。このため、内部に充填材を入れる必要がある
等のデメリットが発生していた。
組み込まれているフィラメント電流制限用の抵抗Rfは
、非常に高ワツトのものであるため、この抵抗Rfの発
する熱を充分に逃がす設計をする必要があり、構造が大
きくなる。このため、内部に充填材を入れる必要がある
等のデメリットが発生していた。
E発明が解決しようとする課題1
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、フィラメント電流制限用のインピー
ダンスの抵抗分による発熱を有効に利用することができ
、且つ装置の小型化が可能な放電灯、α灯装置を提供す
ることにある。
的とするところは、フィラメント電流制限用のインピー
ダンスの抵抗分による発熱を有効に利用することができ
、且つ装置の小型化が可能な放電灯、α灯装置を提供す
ることにある。
1課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明はランプヒータをフ
ィラメント予熱時のフィラメント電流を制限するインピ
ーダンス要素の少なくとも一部として用いである。
ィラメント予熱時のフィラメント電流を制限するインピ
ーダンス要素の少なくとも一部として用いである。
(作用)
本発明は、上述のようにランプヒータをフィラメント予
熱時のフィラメント電流を制限するインピーダンス要素
の少なくとも一部として用いることにより、従来無駄に
なっており、しかも放熱に苦労していた熱を、ランプヒ
ータの放電灯の加熱用の熱として有効に利用できるよう
にしたものであり、また放電灯点灯装置内の発熱の大き
い部品をなくすことで、放熱設計をする必要がないよう
にしたものである。
熱時のフィラメント電流を制限するインピーダンス要素
の少なくとも一部として用いることにより、従来無駄に
なっており、しかも放熱に苦労していた熱を、ランプヒ
ータの放電灯の加熱用の熱として有効に利用できるよう
にしたものであり、また放電灯点灯装置内の発熱の大き
い部品をなくすことで、放熱設計をする必要がないよう
にしたものである。
(実施例1)
第1図乃至第3図に本発明の一実施例を示す。
fpJi図は本発明の基本楕成を概略的に示したもので
、従来ではヒータスイッチで動作制御されていたランプ
ヒータ1を、直流電源Eの正極と一方のフイラメン)
F +との間に接続して予熱ループ内に組み込んで、フ
ィラメント電流制限のインピーダンス要素の少なくとも
一部として用い、フイラメン)Fl、F2の予熱時に同
時にランプヒータ1で放電灯ηを温めるようにしたもの
である。なお、この放電灯点灯装置は直流電源Eによる
予熱を行う始動時のみランプヒータ1で放電灯Q、を温
めるものである。ところで、このm1図回路においては
フィラメント電流制限用の抵抗R「はそのまま残しであ
るが、本末のフィラメント電流制限用の抵抗Rfのm!
&は殆どランプヒータ1で行うので、この抵抗Rfは補
助的に設けたものであり、発熱が問題になるようなもの
ではない。また、予熱スイッチとしては第1図に示すト
ランノスタ(ン、やリレー接点などが用いられる。
、従来ではヒータスイッチで動作制御されていたランプ
ヒータ1を、直流電源Eの正極と一方のフイラメン)
F +との間に接続して予熱ループ内に組み込んで、フ
ィラメント電流制限のインピーダンス要素の少なくとも
一部として用い、フイラメン)Fl、F2の予熱時に同
時にランプヒータ1で放電灯ηを温めるようにしたもの
である。なお、この放電灯点灯装置は直流電源Eによる
予熱を行う始動時のみランプヒータ1で放電灯Q、を温
めるものである。ところで、このm1図回路においては
フィラメント電流制限用の抵抗R「はそのまま残しであ
るが、本末のフィラメント電流制限用の抵抗Rfのm!
&は殆どランプヒータ1で行うので、この抵抗Rfは補
助的に設けたものであり、発熱が問題になるようなもの
ではない。また、予熱スイッチとしては第1図に示すト
ランノスタ(ン、やリレー接点などが用いられる。
以下に本実施例の具体的な実施例について説明する。こ
の放電灯点灯装置は、第2図に示すように、直流型fi
Eの両端にリレーRyを介して、α灯メイッチSWを接
続し、このリレーRyの常開接点r、を介してインバー
タI■に電源を供給してあり、またトランスTの出力8
線り、と直流電源Eの負極との間にリレーRyの常閉接
点r2を接続し、この接点「2が閉じているときにラン
プヒータ1を介してフイラメン) F、、F2に予熱電
流を流すようにしである。
の放電灯点灯装置は、第2図に示すように、直流型fi
Eの両端にリレーRyを介して、α灯メイッチSWを接
続し、このリレーRyの常開接点r、を介してインバー
タI■に電源を供給してあり、またトランスTの出力8
線り、と直流電源Eの負極との間にリレーRyの常閉接
点r2を接続し、この接点「2が閉じているときにラン
プヒータ1を介してフイラメン) F、、F2に予熱電
流を流すようにしである。
この放電灯点灯装置では、第3図(a)に示すように直
流型MEが投入されると、直流電源Eによりランプヒー
タ1を介して同図(b)に示すように放電灯0.のフイ
ラメン)F、、F、に予熱電流を流し、同時にこのとき
同図(e)に示すように流れるヒータ電流によりランプ
ヒータ1が発熱し、放電灯0.を温める。なお、第3図
(I))の破線はフィラメント温度を、同図(e)の破
線はランプ温度を示すものである。そして、第3図(d
)に示すように点灯スイッチSWが投入されると、常開
接点r1が閉じて、インバータIVから放電灯αに高周
波電力が供給され、同図(e)に示すように放電灯αは
瞬時に、α灯する。なお、このときには常閉接点r2が
開くため、直流電源Eによるフイラメン)F+−F2の
予熱は停止される。従って、ランプヒータ1にも電流が
流れな(なり、ランプヒータ1による放電灯Q、の加熱
も停止される。ところで、周囲温度が充分に高く、予め
ランプヒータ1による予熱を必要としない状況において
は、放電灯0.の点灯前に直流電源Eをオンし、1〜2
秒間だけフィラメントFl、F2の予熱を行い、その後
点灯スイッチSWをオンして、放電灯のを点灯するよう
にしても良い。このように、ランプヒータ1をフィラメ
ント電流の制限用の抵抗の代わりに用いることにより、
従来無駄になっており、しがも放熱に苦労していた熱を
、放電灯αを温める熱として有効に利用できる利点があ
る。しかむ、放電灯点灯装置の内部には発熱部品が無(
なるので、放電灯点灯装置を放熱設計する必要がなくな
り、装置の小型化が図れる。また、従来ではランプヒー
タ1とフイラメン) F、、F2の予熱用とに夫々スイ
ッチが必要であったが、本実施例ではこのスイッチを1
個のスイッチ(接点rz)とすることができる。なお、
本実施例の場合には、始動時と放電灯Cの点灯時とのモ
ードしかないので、直流電源Eの容量はいずれか消費電
力の多い方に設定しておけば良い。この場合において、
始動時の消費電力が多いときには、従来のフィラメント
電流制限用の抵抗の消費電力分が削除されるので、直流
電源Eの負担が軽減される。
流型MEが投入されると、直流電源Eによりランプヒー
タ1を介して同図(b)に示すように放電灯0.のフイ
ラメン)F、、F、に予熱電流を流し、同時にこのとき
同図(e)に示すように流れるヒータ電流によりランプ
ヒータ1が発熱し、放電灯0.を温める。なお、第3図
(I))の破線はフィラメント温度を、同図(e)の破
線はランプ温度を示すものである。そして、第3図(d
)に示すように点灯スイッチSWが投入されると、常開
接点r1が閉じて、インバータIVから放電灯αに高周
波電力が供給され、同図(e)に示すように放電灯αは
瞬時に、α灯する。なお、このときには常閉接点r2が
開くため、直流電源Eによるフイラメン)F+−F2の
予熱は停止される。従って、ランプヒータ1にも電流が
流れな(なり、ランプヒータ1による放電灯Q、の加熱
も停止される。ところで、周囲温度が充分に高く、予め
ランプヒータ1による予熱を必要としない状況において
は、放電灯0.の点灯前に直流電源Eをオンし、1〜2
秒間だけフィラメントFl、F2の予熱を行い、その後
点灯スイッチSWをオンして、放電灯のを点灯するよう
にしても良い。このように、ランプヒータ1をフィラメ
ント電流の制限用の抵抗の代わりに用いることにより、
従来無駄になっており、しがも放熱に苦労していた熱を
、放電灯αを温める熱として有効に利用できる利点があ
る。しかむ、放電灯点灯装置の内部には発熱部品が無(
なるので、放電灯点灯装置を放熱設計する必要がなくな
り、装置の小型化が図れる。また、従来ではランプヒー
タ1とフイラメン) F、、F2の予熱用とに夫々スイ
ッチが必要であったが、本実施例ではこのスイッチを1
個のスイッチ(接点rz)とすることができる。なお、
本実施例の場合には、始動時と放電灯Cの点灯時とのモ
ードしかないので、直流電源Eの容量はいずれか消費電
力の多い方に設定しておけば良い。この場合において、
始動時の消費電力が多いときには、従来のフィラメント
電流制限用の抵抗の消費電力分が削除されるので、直流
電源Eの負担が軽減される。
(実施例2)
第4図及び第5図に本発明の他の実施例を示す。
本実施例では放電灯ηの温度が低い場合は、始動時のみ
ならず、放電灯のの点灯時にも放電灯Q、を温めるよう
にしたものである。また、本実施例では、放電灯ηのが
命を保証するために、放電灯0゜の温度に関係なく、点
灯スイッチSWをオンした後の2〜3秒間は必ずフイラ
メン) F、、F2の予熱とランプヒータ1による放電
灯αの加熱とを行うようにしである。
ならず、放電灯のの点灯時にも放電灯Q、を温めるよう
にしたものである。また、本実施例では、放電灯ηのが
命を保証するために、放電灯0゜の温度に関係なく、点
灯スイッチSWをオンした後の2〜3秒間は必ずフイラ
メン) F、、F2の予熱とランプヒータ1による放電
灯αの加熱とを行うようにしである。
以下具体的に説明する。本実施例では、直流電源Eの正
極側をトランスTの出力巻線L2の一端に接続すると共
に、ランプヒータ1を出力巻#!Lの一端と直流電源E
の負極との間にトランジスタQ2を介して接続し、トラ
ンジスタQ2のオン時にフイラメン) F、、F2の予
熱と放電灯のの加熱とを行う。なお、本実施例では、両
フィラメントF、、F2には夫々個別のループで予熱電
流を流すようにしである。また、放電灯αの一方のフィ
ラメントF、と出力巻線り、との間に接続された抵抗R
1は、放電灯eの、α灯時の高周波電力による予熱電流
を制限するために設けられたもので、このフイラメン)
F +と抵抗R,との直列回路の両端に接続されたコ
ンデンサC2は、抵抗R1の発熱を抑えるために設けた
ものである。上記トランジスタQ2のオン、オフは直流
型r1.EのトランジスタQ2のバイアス抵抗R2,R
,への供給を制御するスイッチ5Wi1で制御される。
極側をトランスTの出力巻線L2の一端に接続すると共
に、ランプヒータ1を出力巻#!Lの一端と直流電源E
の負極との間にトランジスタQ2を介して接続し、トラ
ンジスタQ2のオン時にフイラメン) F、、F2の予
熱と放電灯のの加熱とを行う。なお、本実施例では、両
フィラメントF、、F2には夫々個別のループで予熱電
流を流すようにしである。また、放電灯αの一方のフィ
ラメントF、と出力巻線り、との間に接続された抵抗R
1は、放電灯eの、α灯時の高周波電力による予熱電流
を制限するために設けられたもので、このフイラメン)
F +と抵抗R,との直列回路の両端に接続されたコ
ンデンサC2は、抵抗R1の発熱を抑えるために設けた
ものである。上記トランジスタQ2のオン、オフは直流
型r1.EのトランジスタQ2のバイアス抵抗R2,R
,への供給を制御するスイッチ5Wi1で制御される。
このスイッチSWs、は、放電灯αの温度を検知する温
度センサSに連動して動作するもので、放電灯りの温度
が低いときにオンし、高いときにオフする。このスイッ
チ5w51がオンすると、トランジスタQ2がオンし、
このトランジスタQ2とランプヒータ1とを介して直流
電源Eにより両フイラメン)F、、ト’、に予熱電流を
流し、この予熱電流によるランプヒータ1の発熱により
放電灯のを温める。スイッチSWsがオフのときには、
トランジスタQ2がオフとなるので、予熱ループが開か
れて予熱電流が流れなくなる。
度センサSに連動して動作するもので、放電灯りの温度
が低いときにオンし、高いときにオフする。このスイッ
チ5w51がオンすると、トランジスタQ2がオンし、
このトランジスタQ2とランプヒータ1とを介して直流
電源Eにより両フイラメン)F、、ト’、に予熱電流を
流し、この予熱電流によるランプヒータ1の発熱により
放電灯のを温める。スイッチSWsがオフのときには、
トランジスタQ2がオフとなるので、予熱ループが開か
れて予熱電流が流れなくなる。
ところで、上述したように放電灯αの温度に関係なく、
点灯スイッチSWをオンした後の2〜34フッ間は必ず
フィラメントF、、F2の予熱とランプヒータ1による
放電灯0.の加熱とを行うために、以下のように構成し
である。つまり、点灯スイッチSWをオンした場合、2
〜3秒遅れで直流電源EをインバータIVに供給するた
めに、トランジスタQ4IQ9、コンデンサCつ、抵抗
R11R6〜R。
点灯スイッチSWをオンした後の2〜34フッ間は必ず
フィラメントF、、F2の予熱とランプヒータ1による
放電灯0.の加熱とを行うために、以下のように構成し
である。つまり、点灯スイッチSWをオンした場合、2
〜3秒遅れで直流電源EをインバータIVに供給するた
めに、トランジスタQ4IQ9、コンデンサCつ、抵抗
R11R6〜R。
を備え、直流電源Eの供給時に抵抗R1を介して充電さ
れるコンデンサC3の両端電圧がトランジスタQ、をオ
ンする電圧に達するまでの時間を2〜3秒に設定し、こ
の時間後にトランジスタQ。
れるコンデンサC3の両端電圧がトランジスタQ、をオ
ンする電圧に達するまでの時間を2〜3秒に設定し、こ
の時間後にトランジスタQ。
を介してインバータIVに電源を供給するようにしであ
る。なお、直流型t)!EとトランジスタQ。
る。なお、直流型t)!EとトランジスタQ。
との間には、トランジスタQ、を挿入し、このトランジ
スタQ0のベースと直流電源Eの負極との闇に抵抗R6
を介して、嶽灯スイッチSWを接続してあり、スイッチ
SWをオンしたときにトランジスタQ0をオンして、ト
ランジスタQ、、Q5からなる上記の回路に直流電源E
を供給する。そして、放電灯αの温度が所定温度よりも
高くスイッチSW s 1がオフしている場合にも、ラ
ンプヒータ1を介してフイラメン)Fl−F2の予熱及
び放電灯のの加熱を行うために、直流電源Eをトランジ
スタQoを介してトランジスタQ2のバイアス抵抗R2
゜R5に供給して、点灯スイッチSWがオンされたとき
トランジスタQ2をオンすると共に、トランジスタQ1
、上記スイッチSWs、と同じスイッチ5WS2及1抵
抗R1とで構成された回路で、2〜3秒後にトランジス
タQ2をオフするようにしである。即ち、点灯スイッチ
SWの投入によりオンされたトランジスタQ2を、上記
トランジスタQ。
スタQ0のベースと直流電源Eの負極との闇に抵抗R6
を介して、嶽灯スイッチSWを接続してあり、スイッチ
SWをオンしたときにトランジスタQ0をオンして、ト
ランジスタQ、、Q5からなる上記の回路に直流電源E
を供給する。そして、放電灯αの温度が所定温度よりも
高くスイッチSW s 1がオフしている場合にも、ラ
ンプヒータ1を介してフイラメン)Fl−F2の予熱及
び放電灯のの加熱を行うために、直流電源Eをトランジ
スタQoを介してトランジスタQ2のバイアス抵抗R2
゜R5に供給して、点灯スイッチSWがオンされたとき
トランジスタQ2をオンすると共に、トランジスタQ1
、上記スイッチSWs、と同じスイッチ5WS2及1抵
抗R1とで構成された回路で、2〜3秒後にトランジス
タQ2をオフするようにしである。即ち、点灯スイッチ
SWの投入によりオンされたトランジスタQ2を、上記
トランジスタQ。
と同じくコンデンサC1の両端電圧が所定電圧に達した
時点でトランジスタQ、をオンすることにより、2〜3
秒後にオフするのである。
時点でトランジスタQ、をオンすることにより、2〜3
秒後にオフするのである。
今、第5図(c)の破線で示すように始動時の放電灯の
の温度が低いとすると、温度センサSによりスイッチ5
Wslがオンとなり、トランジスタQ2がオンしで、第
5図(b)に示すようにランプヒータ1を介してフイラ
メン)F、、F2に予熱電流が流されると共に、第5図
(e)の実線で示すように予熱電流による発熱でランプ
ヒータ1が放電灯ηを温める。そして、点灯スイッチS
Wをオンしたときに、放電灯0,2の温度がまだ低い場
合、同図(C)に示すようにランプヒータ1には放電灯
tの点灯後も電流が流れ続け、放電灯Q、を温める状態
が維持される。なお、点灯スイッチSWがオンされたと
きには、コンデンサC5の両端電圧が2〜3秒後に所定
電圧に達するが、このときにはスイッチ5Ws2がオン
しているので、トランジスタQ。
の温度が低いとすると、温度センサSによりスイッチ5
Wslがオンとなり、トランジスタQ2がオンしで、第
5図(b)に示すようにランプヒータ1を介してフイラ
メン)F、、F2に予熱電流が流されると共に、第5図
(e)の実線で示すように予熱電流による発熱でランプ
ヒータ1が放電灯ηを温める。そして、点灯スイッチS
Wをオンしたときに、放電灯0,2の温度がまだ低い場
合、同図(C)に示すようにランプヒータ1には放電灯
tの点灯後も電流が流れ続け、放電灯Q、を温める状態
が維持される。なお、点灯スイッチSWがオンされたと
きには、コンデンサC5の両端電圧が2〜3秒後に所定
電圧に達するが、このときにはスイッチ5Ws2がオン
しているので、トランジスタQ。
がオンすることがなく、点灯スイッチSWのオンにより
ランプヒータ1への通電が断たれることはない。そして
、放電灯αの温度が所定温度に達した時点で、温度セン
サSでスイッチSWs、がオフに切り換えられ、ランプ
ヒータ1の電流が断たれる。なお、この場合スイッチS
W S + * S W s 2がオフする時点では
、コンデンサC5の両端電圧がすでに所定電圧以上にな
っているので、同時にトランジスタQ、がオンし、トラ
ンジスタQ2がオフされることにより、ランプヒータ1
の電流はスイッチS Wsl l S WS2のオフと
同時に遮断される。
ランプヒータ1への通電が断たれることはない。そして
、放電灯αの温度が所定温度に達した時点で、温度セン
サSでスイッチSWs、がオフに切り換えられ、ランプ
ヒータ1の電流が断たれる。なお、この場合スイッチS
W S + * S W s 2がオフする時点では
、コンデンサC5の両端電圧がすでに所定電圧以上にな
っているので、同時にトランジスタQ、がオンし、トラ
ンジスタQ2がオフされることにより、ランプヒータ1
の電流はスイッチS Wsl l S WS2のオフと
同時に遮断される。
次に、放電灯Cの温度が点灯スイッチSWをオンする時
点で既に所定温度よりも高い場合について説明する。こ
のときには、スイッチSWs、、5Ws2がオフである
ので、ランプヒータ1に電流は流れていない。この状態
で、点灯スイッチSWをオンすると、トランジスタQ2
がオンされ、これによりランプヒータ1に電流が流れて
、フイフメン)Fl−F2の予熱及び放電灯のの加熱が
行われる。このときからコンデンサC7が、抵抗R4を
介して充電される。そして、第5!!I(e)に示す時
間t1(2〜3秒)後にトランジスタQ、、Q5がオン
することにより、インバータIVから高周波電力が放電
灯eに供給されて、放電灯eが点灯する。このとき同時
にトランジスタQ3がオンするので、トランジスタQ2
のベース電流がバイパスされ、トランジスタQ2がオフ
し、フィラメントF、、F2の予熱及び放電灯αの加熱
が停止上される。このように放電灯のの温度に関係なく
、放電灯Cの点灯直前に一定時間、フイラメン)F、、
F2の予熱及び放電灯のの加熱を行うことにより、放電
灯Q、のか命を保証している。
点で既に所定温度よりも高い場合について説明する。こ
のときには、スイッチSWs、、5Ws2がオフである
ので、ランプヒータ1に電流は流れていない。この状態
で、点灯スイッチSWをオンすると、トランジスタQ2
がオンされ、これによりランプヒータ1に電流が流れて
、フイフメン)Fl−F2の予熱及び放電灯のの加熱が
行われる。このときからコンデンサC7が、抵抗R4を
介して充電される。そして、第5!!I(e)に示す時
間t1(2〜3秒)後にトランジスタQ、、Q5がオン
することにより、インバータIVから高周波電力が放電
灯eに供給されて、放電灯eが点灯する。このとき同時
にトランジスタQ3がオンするので、トランジスタQ2
のベース電流がバイパスされ、トランジスタQ2がオフ
し、フィラメントF、、F2の予熱及び放電灯αの加熱
が停止上される。このように放電灯のの温度に関係なく
、放電灯Cの点灯直前に一定時間、フイラメン)F、、
F2の予熱及び放電灯のの加熱を行うことにより、放電
灯Q、のか命を保証している。
(実施例3)
第6図及び第7図に本発明のさらに他の実施例を示す。
本実施例では、第6図に示すように、放電灯αを上記イ
ンバータIVなどからなる放電灯点灯装置と同一のプリ
ント基板2上に実装したものである。このように放電灯
αを同一のプリント基板2上に実装すれば、放電灯η及
びランプヒータ1への配線を引き回すことなく、容易に
配線が行える利点がある。また、第7図に示すように、
ランプヒータ1の一端を直流電源Eの負極に接続する(
ランプヒータ1の一端をグランド電位とする)と、ラン
プヒータ1を近接導体として使用することができ、この
場合放電灯0.の始動性が良くなる。なお、第7図回路
は、第2図回路のランプヒータ1とリレーRy+の接点
「2の接続点が異なり、フイラメン) F、、F2の予
熱ループが第4図の予熱ループとしであるだけで、動作
は第2図の場合と全く同じである。
ンバータIVなどからなる放電灯点灯装置と同一のプリ
ント基板2上に実装したものである。このように放電灯
αを同一のプリント基板2上に実装すれば、放電灯η及
びランプヒータ1への配線を引き回すことなく、容易に
配線が行える利点がある。また、第7図に示すように、
ランプヒータ1の一端を直流電源Eの負極に接続する(
ランプヒータ1の一端をグランド電位とする)と、ラン
プヒータ1を近接導体として使用することができ、この
場合放電灯0.の始動性が良くなる。なお、第7図回路
は、第2図回路のランプヒータ1とリレーRy+の接点
「2の接続点が異なり、フイラメン) F、、F2の予
熱ループが第4図の予熱ループとしであるだけで、動作
は第2図の場合と全く同じである。
1発明の効果1
本発明は上述のように、ランプヒータをフィラメント予
熱時のフィラメント電流を制限するインピーダンス要素
の少なくとも一部として用いているので、従来無駄にな
っており、しかも放熱に苦労していた熱を、ランプヒー
タの放電灯の加熱用の熱として有効に利用でき、また放
電灯点灯装置内に発熱の大きい部品がなくなるので、放
熱設計をする必要がなく、装置の小型化が図れる効果が
ある。さらに、ランプヒータをフィラメント電流を制限
するインピーダンス要素の少なくとも一部として用いる
ことにより、フィラメント電流制限用の抵抗の消費電力
分を削除することができ、直流電源の負担を軽減するこ
とも可能となる効果がある。
熱時のフィラメント電流を制限するインピーダンス要素
の少なくとも一部として用いているので、従来無駄にな
っており、しかも放熱に苦労していた熱を、ランプヒー
タの放電灯の加熱用の熱として有効に利用でき、また放
電灯点灯装置内に発熱の大きい部品がなくなるので、放
熱設計をする必要がなく、装置の小型化が図れる効果が
ある。さらに、ランプヒータをフィラメント電流を制限
するインピーダンス要素の少なくとも一部として用いる
ことにより、フィラメント電流制限用の抵抗の消費電力
分を削除することができ、直流電源の負担を軽減するこ
とも可能となる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の概略構成を示す回路図、第
2図は同上の具体回路図、PJ3図は同上の動作説明図
、第4図は他の実施例の回路図、第5図は同上の動作説
明図、第6図はさらに他の実施例の要部の斜視図、第7
図は同上の回路図、第8図は周囲温度による照度の立ち
上がり特性を示す説明図、第9図は従来例の回路図であ
る。 1はランプヒータ、αは放電灯、F、、F2はフィラメ
ントである。 代理人 弁理士 石 ll 艮 上 第2図 第3図 第5図 第4図 第6図
2図は同上の具体回路図、PJ3図は同上の動作説明図
、第4図は他の実施例の回路図、第5図は同上の動作説
明図、第6図はさらに他の実施例の要部の斜視図、第7
図は同上の回路図、第8図は周囲温度による照度の立ち
上がり特性を示す説明図、第9図は従来例の回路図であ
る。 1はランプヒータ、αは放電灯、F、、F2はフィラメ
ントである。 代理人 弁理士 石 ll 艮 上 第2図 第3図 第5図 第4図 第6図
Claims (1)
- (1)光学式画像読み取り装置に用いられ、ランプヒー
タを用いて放電灯を加熱してランプ光量が撮像素子の最
低必要照度に達する時間を早くする放電灯点灯装置にお
いて、ランプヒータをフィラメント予熱時のフィラメン
ト電流を制限するインピーダンス要素の少なくとも一部
として用いて成ることを特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19007288A JPH0240893A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19007288A JPH0240893A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0240893A true JPH0240893A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16251894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19007288A Pending JPH0240893A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0240893A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003123939A (ja) * | 2001-10-12 | 2003-04-25 | Sharp Corp | イオン発生装置及び空気調節装置 |
| JP2009105004A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | Hid照明装置 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP19007288A patent/JPH0240893A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003123939A (ja) * | 2001-10-12 | 2003-04-25 | Sharp Corp | イオン発生装置及び空気調節装置 |
| JP2009105004A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | Hid照明装置 |
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