JPH0240893B2 - - Google Patents
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- JPH0240893B2 JPH0240893B2 JP62256451A JP25645187A JPH0240893B2 JP H0240893 B2 JPH0240893 B2 JP H0240893B2 JP 62256451 A JP62256451 A JP 62256451A JP 25645187 A JP25645187 A JP 25645187A JP H0240893 B2 JPH0240893 B2 JP H0240893B2
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- Japan
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- worm
- worm gear
- teeth
- transmission device
- window cleaning
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 25
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 17
- BSYNRYMUTXBXSQ-UHFFFAOYSA-N Aspirin Chemical compound CC(=O)OC1=CC=CC=C1C(O)=O BSYNRYMUTXBXSQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/02—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion
- F16H1/04—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members
- F16H1/12—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members with non-parallel axes
- F16H1/16—Toothed gearings for conveying rotary motion without gears having orbital motion involving only two intermeshing members with non-parallel axes comprising worm and worm-wheel
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/06—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive
- B60S1/16—Means for transmitting drive
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
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- B60S1/16—Means for transmitting drive
- B60S1/18—Means for transmitting drive mechanically
- B60S1/24—Means for transmitting drive mechanically by rotary cranks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、変化する荷重が常にウオーム歯車の
同じ歯範囲に作用し、ウオーム歯車が凹面歯ある
いはグロボイド歯をもつている、周期的に荷重の
変化するウオーム伝動装置に関する。
同じ歯範囲に作用し、ウオーム歯車が凹面歯ある
いはグロボイド歯をもつている、周期的に荷重の
変化するウオーム伝動装置に関する。
ウオームが既にケースへ組込まれているときウ
オーム歯車を後から組込むのを可能にする平歯を
ウオーム歯車がもつているウオーム伝動装置は公
知である。このような組込みは、平歯をもつウオ
ーム歯車の歯形が歯幅全体にわたつて同じであ
り、さらにウオーム歯車の回転軸に対して平行で
あるため可能なのである。このように構成される
ウオーム伝動装置の欠点は、ウオームの係合状態
にあるねじ山がウオーム歯車の瞬間的係合状態に
ある歯と点接触しかしていないことである。ウオ
ームおよび特に平歯の比荷重は、ウオーム伝動装
置に作用する荷重がその最大値に達するとき特に
大きい。凹面歯あるいはグロボイド歯をもつウオ
ーム歯車を使用する際、円柱状ウオームとグロボ
イド歯ウオーム歯車との接触が線接触であるもの
は公知であり、これにより歯比荷重は著しく減少
するが、このように構成された伝動装置を上述し
たように組込むことは全く不可能である。すなわ
ちまずウオーム歯車を組込み、それからウオーム
をねじのようにウオーム歯車の歯へねじはめねば
ならない。
オーム歯車を後から組込むのを可能にする平歯を
ウオーム歯車がもつているウオーム伝動装置は公
知である。このような組込みは、平歯をもつウオ
ーム歯車の歯形が歯幅全体にわたつて同じであ
り、さらにウオーム歯車の回転軸に対して平行で
あるため可能なのである。このように構成される
ウオーム伝動装置の欠点は、ウオームの係合状態
にあるねじ山がウオーム歯車の瞬間的係合状態に
ある歯と点接触しかしていないことである。ウオ
ームおよび特に平歯の比荷重は、ウオーム伝動装
置に作用する荷重がその最大値に達するとき特に
大きい。凹面歯あるいはグロボイド歯をもつウオ
ーム歯車を使用する際、円柱状ウオームとグロボ
イド歯ウオーム歯車との接触が線接触であるもの
は公知であり、これにより歯比荷重は著しく減少
するが、このように構成された伝動装置を上述し
たように組込むことは全く不可能である。すなわ
ちまずウオーム歯車を組込み、それからウオーム
をねじのようにウオーム歯車の歯へねじはめねば
ならない。
これらの欠点を回避するため本発明によれば、
ウオーム歯車の歯の荷重を受ける周範囲のうち小
さい荷重を受ける周範囲の歯が、ケースに既に組
込まれているウオームへ組込みの際先にかみ合う
側からウオーム歯車の幅のほぼ中央まで除去され
れている。
ウオーム歯車の歯の荷重を受ける周範囲のうち小
さい荷重を受ける周範囲の歯が、ケースに既に組
込まれているウオームへ組込みの際先にかみ合う
側からウオーム歯車の幅のほぼ中央まで除去され
れている。
このようなウオーム伝動装置は、伝動装置に最
大荷重が作用すると、ウオーム歯車の凹面歯ある
いはグロボイド歯として構成された歯部分がウオ
ームとかみ合い、それにより歯の比荷重が低減さ
れるという利点をもつている。他方ウオーム歯車
の歯の一部を除去された周範囲が組込みの際円柱
状ウオームへかみ合わされるので、伝動装置を簡
単に組立てることができる。しかも組込みの際、
ウオーム歯車の歯の一部を除去された周範囲が小
さい荷重を受ける周範囲にあるように留意すれ
ば、この周範囲における歯の比荷重に関して何の
欠点も生じない。
大荷重が作用すると、ウオーム歯車の凹面歯ある
いはグロボイド歯として構成された歯部分がウオ
ームとかみ合い、それにより歯の比荷重が低減さ
れるという利点をもつている。他方ウオーム歯車
の歯の一部を除去された周範囲が組込みの際円柱
状ウオームへかみ合わされるので、伝動装置を簡
単に組立てることができる。しかも組込みの際、
ウオーム歯車の歯の一部を除去された周範囲が小
さい荷重を受ける周範囲にあるように留意すれ
ば、この周範囲における歯の比荷重に関して何の
欠点も生じない。
本発明の実施例を図面について以下に説明す
る。
る。
自動車の窓ふき装置の第1図に示す原理図によ
れば、この窓ふき装置に属するウオーム伝動装置
10のウオーム12は、図示しない駆動電動機の
出力軸に連結されている。円柱状ウオーム12と
して構成された伝動ウオームは、プラスチツクか
ら作られて凹面歯あるいはグロボイド歯をもつ歯
車14にかみ合つている。ウオーム歯車14はウ
オーム歯車軸16上にあり、ウオーム歯車14と
共に回転するクランク18がこの歯車軸16と固
定的に結合されている。クランク18の自由端に
は連接棒20が枢着され、この連接棒20の他端
は、車体に支持される窓ふき軸24上に固着した
揺動片22へ枢着されている。窓ふき軸24に取
付けられた窓ふき腕26を介して、窓ふき羽根2
8が窓ふき軸24へ連結されている。窓ふき装置
が作動していると、クランク18が矢印30の方
向に回転し、それにより連接棒20が両方向矢印
32の方向に動かされて、揺動片22を両方向矢
印34の方向に連行する。その際揺動片22は角
αにわたつて一方の反転位置から他方の反転位置
へ揺動する。したがつてクランク18、連接棒2
0および揺動片22は揺動伝動装置を形成してい
る。しかし揺動片22と共に窓ふき軸24したが
つて窓ふき羽根28も、両方向矢印36および3
8で示すように揺動運動する。窓ふき羽根28を
図示してない自動車の窓のふき取り区域40をこ
する。ふき取り区域40は扇形をなしており、窓
ふき羽根28の揺動角βは揺動片22の揺動角α
に等しい。
れば、この窓ふき装置に属するウオーム伝動装置
10のウオーム12は、図示しない駆動電動機の
出力軸に連結されている。円柱状ウオーム12と
して構成された伝動ウオームは、プラスチツクか
ら作られて凹面歯あるいはグロボイド歯をもつ歯
車14にかみ合つている。ウオーム歯車14はウ
オーム歯車軸16上にあり、ウオーム歯車14と
共に回転するクランク18がこの歯車軸16と固
定的に結合されている。クランク18の自由端に
は連接棒20が枢着され、この連接棒20の他端
は、車体に支持される窓ふき軸24上に固着した
揺動片22へ枢着されている。窓ふき軸24に取
付けられた窓ふき腕26を介して、窓ふき羽根2
8が窓ふき軸24へ連結されている。窓ふき装置
が作動していると、クランク18が矢印30の方
向に回転し、それにより連接棒20が両方向矢印
32の方向に動かされて、揺動片22を両方向矢
印34の方向に連行する。その際揺動片22は角
αにわたつて一方の反転位置から他方の反転位置
へ揺動する。したがつてクランク18、連接棒2
0および揺動片22は揺動伝動装置を形成してい
る。しかし揺動片22と共に窓ふき軸24したが
つて窓ふき羽根28も、両方向矢印36および3
8で示すように揺動運動する。窓ふき羽根28を
図示してない自動車の窓のふき取り区域40をこ
する。ふき取り区域40は扇形をなしており、窓
ふき羽根28の揺動角βは揺動片22の揺動角α
に等しい。
伝動装置10に作用するトルクがふき取り区域
40における窓ふき羽根28のそのつどの位置に
関係して変化することは明らかである。その際こ
のトルクは窓ふき羽根28の反転位置42の範囲
でほぼ零に減少し、窓ふき羽根28が第1図に示
すふき取り区域40の中央範囲にあるとき、最大
値に達する。したがつてウオーム伝動装置10は
周期的に変化する荷重を受けることになる。組込
みを簡単にするためウオーム12が既に組込まれ
ているときはじめて、ウオーム伝動装置10を包
囲するケース44へウオーム歯車14が挿入され
るようにする。したがつてウオーム歯車14が図
の面に対して垂直にウオーム12とかみ合うよう
にする。その際考慮すべきことは、同時に、ウオ
ーム歯車16も伝動装置ケース44にある図示し
ない軸受へ入れねばならないことである。ウオー
ム歯車14がいわゆる凹面歯あるいはグロボイド
歯もつていると、このような組込みは不可能であ
る。
40における窓ふき羽根28のそのつどの位置に
関係して変化することは明らかである。その際こ
のトルクは窓ふき羽根28の反転位置42の範囲
でほぼ零に減少し、窓ふき羽根28が第1図に示
すふき取り区域40の中央範囲にあるとき、最大
値に達する。したがつてウオーム伝動装置10は
周期的に変化する荷重を受けることになる。組込
みを簡単にするためウオーム12が既に組込まれ
ているときはじめて、ウオーム伝動装置10を包
囲するケース44へウオーム歯車14が挿入され
るようにする。したがつてウオーム歯車14が図
の面に対して垂直にウオーム12とかみ合うよう
にする。その際考慮すべきことは、同時に、ウオ
ーム歯車16も伝動装置ケース44にある図示し
ない軸受へ入れねばならないことである。ウオー
ム歯車14がいわゆる凹面歯あるいはグロボイド
歯もつていると、このような組込みは不可能であ
る。
したがつて本発明によれば、第2図に示すよう
に、ウオーム歯車14の全周にグロボイド歯54
が設けられるが、最初に述べた組込みの困難を回
避するために、比較的小さい周範囲でグロボイド
歯54をウオーム歯車幅50のほぼ中央まで除去
して、この周範囲にあるウオーム歯車14が、側
面72からのみ歯車幅50の中央まで達するグロ
ボイド歯70をもつようにすることができる。
に、ウオーム歯車14の全周にグロボイド歯54
が設けられるが、最初に述べた組込みの困難を回
避するために、比較的小さい周範囲でグロボイド
歯54をウオーム歯車幅50のほぼ中央まで除去
して、この周範囲にあるウオーム歯車14が、側
面72からのみ歯車幅50の中央まで達するグロ
ボイド歯70をもつようにすることができる。
それぞれのウオーム歯車14の小さい周範囲を
上述したように特別に構成することによつて、各
ウオーム歯車14を上述したように、歯の除去さ
れている側から、あらかじめ組込まれているウオ
ーム12へかみ合わせることができる。しかし組
込みの際注意すべきことは、トルクによりウオー
ム伝動装置10へ作用する装置(この場合は窓ふ
き羽根28)が、小さい力なるべく最小の力しか
ウオーム伝動装置10へ作用しない位置にあるこ
とである。それにより装置によるウオーム伝動装
置10の荷重が大きい場合、ウオーム12は完全
なグロボイド歯54にかみ合い、そこでは歯の比
荷重が著しく低減される。
上述したように特別に構成することによつて、各
ウオーム歯車14を上述したように、歯の除去さ
れている側から、あらかじめ組込まれているウオ
ーム12へかみ合わせることができる。しかし組
込みの際注意すべきことは、トルクによりウオー
ム伝動装置10へ作用する装置(この場合は窓ふ
き羽根28)が、小さい力なるべく最小の力しか
ウオーム伝動装置10へ作用しない位置にあるこ
とである。それにより装置によるウオーム伝動装
置10の荷重が大きい場合、ウオーム12は完全
なグロボイド歯54にかみ合い、そこでは歯の比
荷重が著しく低減される。
ウオーム歯車14がプラスチツクから作られ、
なるべく射出成形されると、特別な形状70をも
つウオーム歯車14の特に経済的な製造が可能に
なる。
なるべく射出成形されると、特別な形状70をも
つウオーム歯車14の特に経済的な製造が可能に
なる。
第1図はウオーム伝動装置をもつ自動車の窓ふ
き装置の原理的構成図、第2図は第1図のウオー
ム歯車の−線に沿う歯部分の断面図、第3図
は第1図のウオーム歯車の−線に沿う断面図
である。 10…ウオーム伝動装置、12…ウオーム、1
4…ウオーム歯車、50…ウオーム歯車の幅、7
0…グロボイド歯。
き装置の原理的構成図、第2図は第1図のウオー
ム歯車の−線に沿う歯部分の断面図、第3図
は第1図のウオーム歯車の−線に沿う断面図
である。 10…ウオーム伝動装置、12…ウオーム、1
4…ウオーム歯車、50…ウオーム歯車の幅、7
0…グロボイド歯。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 変化する荷重が常にウオーム歯車の同じ歯範
囲に作用し、ウオーム歯車が凹面歯あるいはグロ
ボイド歯をもつているものにおいて、ウオーム歯
車14の歯の荷重を受ける周範囲のうち小さい荷
重を受ける周範囲の歯70が、ケース44に既に
組込まれているウオーム12へ組込みの際先にか
み合う側からウオーム歯車の幅50のほぼ中央ま
で除去されていることを特徴とする、周期的に荷
重の変化するウオーム伝動装置。 2 ウオーム伝動装置10が自動車の窓ふき装置
の駆動装置に属し、この駆動装置の後に設けられ
る揺動伝動装置18,20,22が窓ふき羽根2
8に連結されていることを特徴とする、特許請求
の範囲第1項に記載のウオーム伝動装置。 3 ウオーム伝動装置10のウオーム歯車14の
幅50のほぼ中央まで歯70を除去されている周
範囲が、窓ふき羽根28の反転位置42でウオー
ム12にかみ合うことを特徴とする、特許請求の
範囲第2項に記載のウオーム伝動装置。 4 ウオーム歯車14がプラスチツクから作られ
ていることを特徴とする、特許請求の範囲第1項
に記載のウオーム伝動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2934874.1 | 1979-08-29 | ||
| DE19792934874 DE2934874A1 (de) | 1979-08-29 | 1979-08-29 | Schneckengetriebe fuer periodisch wechselnde belastung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63266249A JPS63266249A (ja) | 1988-11-02 |
| JPH0240893B2 true JPH0240893B2 (ja) | 1990-09-13 |
Family
ID=6079551
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11277080A Granted JPS5635837A (en) | 1979-08-29 | 1980-08-18 | Worm power transmission periodically varying load |
| JP62256451A Granted JPS63266249A (ja) | 1979-08-29 | 1987-10-13 | 周期的に荷重の変化するウオーム伝動装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11277080A Granted JPS5635837A (en) | 1979-08-29 | 1980-08-18 | Worm power transmission periodically varying load |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS5635837A (ja) |
| DE (1) | DE2934874A1 (ja) |
| FR (1) | FR2464412A1 (ja) |
| GB (1) | GB2057627B (ja) |
| IT (1) | IT1132496B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4425815A (en) * | 1980-08-29 | 1984-01-17 | Mastergear Company Limited | Wormwheels |
| US4512292A (en) * | 1983-12-19 | 1985-04-23 | Brunswick Corporation | Accessory gear drive for a two-cycle engine |
| DE3429249A1 (de) * | 1984-08-08 | 1986-02-20 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Getriebeanordnung, insbesondere schneckengetriebeanordnung |
| DE4107659A1 (de) * | 1991-03-09 | 1992-09-10 | Bosch Gmbh Robert | Schneckengetriebe |
| JP3103863B2 (ja) * | 1993-12-27 | 2000-10-30 | 株式会社日立製作所 | 放射性洗濯廃液の処理方法 |
| DE19718213A1 (de) | 1997-04-30 | 1998-11-05 | Bosch Gmbh Robert | Zahnrad |
| DE19820886A1 (de) * | 1998-05-09 | 1999-11-11 | Bosch Gmbh Robert | Vorrichtung zum Verbinden einer Welle mit einer Scheibe |
| DE112006000244B4 (de) * | 2005-01-19 | 2021-01-14 | Mitsuba Corp. | Zahnrad eines Getriebes und Walzformen zu seiner Herstellung |
| DE102010018079A1 (de) * | 2010-04-22 | 2011-10-27 | Ims Gear Gmbh | Welle mit einem stirnseitig angegossenen Zahnrad und Verfahren zum Herstellen einer solchen Welle |
| US9651135B2 (en) * | 2014-02-14 | 2017-05-16 | Brose Fahrzeugteile Gmbh & Co. Kg, Wuerzburg | Gear unit of a motor vehicle actuating drive |
| DE102014211402A1 (de) * | 2014-06-13 | 2015-12-17 | Robert Bosch Gmbh | Kraftfahrzeugstell- oder -wischerantrieb mit einem Schneckengetriebe oder einem Schneckenschraubradgetriebe |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2812668A (en) * | 1955-04-11 | 1957-11-12 | Danielson Mfg Company | Composite worm-helical gear construction |
| US3398590A (en) * | 1966-05-31 | 1968-08-27 | Al Craft Mfg Company | Side mount operator for awning type windows or the like |
| JPS499980U (ja) * | 1972-05-03 | 1974-01-28 | ||
| GB1426946A (en) * | 1972-06-09 | 1976-03-03 | Ducellier & Cie | Means for operating the side-windows in automobile vehicles |
-
1979
- 1979-08-29 DE DE19792934874 patent/DE2934874A1/de active Granted
-
1980
- 1980-08-18 JP JP11277080A patent/JPS5635837A/ja active Granted
- 1980-08-28 GB GB8027763A patent/GB2057627B/en not_active Expired
- 1980-08-28 IT IT24323/80A patent/IT1132496B/it active
- 1980-08-29 FR FR8018839A patent/FR2464412A1/fr active Granted
-
1987
- 1987-10-13 JP JP62256451A patent/JPS63266249A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63266249A (ja) | 1988-11-02 |
| IT8024323A0 (it) | 1980-08-28 |
| FR2464412A1 (fr) | 1981-03-06 |
| FR2464412B1 (ja) | 1984-03-16 |
| DE2934874C2 (ja) | 1988-08-04 |
| DE2934874A1 (de) | 1981-03-19 |
| GB2057627B (en) | 1983-05-18 |
| IT1132496B (it) | 1986-07-02 |
| JPS5635837A (en) | 1981-04-08 |
| JPS6353406B2 (ja) | 1988-10-24 |
| GB2057627A (en) | 1981-04-01 |
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