JPH024101Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024101Y2 JPH024101Y2 JP479385U JP479385U JPH024101Y2 JP H024101 Y2 JPH024101 Y2 JP H024101Y2 JP 479385 U JP479385 U JP 479385U JP 479385 U JP479385 U JP 479385U JP H024101 Y2 JPH024101 Y2 JP H024101Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- arm
- swing
- swing arm
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
本考案は、ガラス等の表面にスクライブを形成
し、このスクライブを境としてガラス等を割り所
望の形状に切断する際に使用するアーム揺動方式
スクライブカツターに関するものであり、特にそ
のスタート時の姿勢修正機構に関するものであ
る。
し、このスクライブを境としてガラス等を割り所
望の形状に切断する際に使用するアーム揺動方式
スクライブカツターに関するものであり、特にそ
のスタート時の姿勢修正機構に関するものであ
る。
(b) 従来技術
従来のこの種のスクライブカツターは、第11
図に示すように、カツター上下アーム1と、この
カツター上下アーム1に軸3を中心として回動自
在に取り付けられたL字形の揺動アーム2と、こ
の揺動アーム2の端部に軸5により回動自在に取
り付けられた円板状のカツター4とから構成され
ていた。
図に示すように、カツター上下アーム1と、この
カツター上下アーム1に軸3を中心として回動自
在に取り付けられたL字形の揺動アーム2と、こ
の揺動アーム2の端部に軸5により回動自在に取
り付けられた円板状のカツター4とから構成され
ていた。
このような構成からなる従来のアーム揺動方式
スクライブカツターは、第12図に示すように、
揺動アーム2がカツター上下アーム1の進行方向
に対して傾いているような場合にもカツター上下
アーム1を進めるうちにカツター4の方向が修正
されて正しい進行方向に向くように自己修正する
ため、進行方向にカツター4の切込み方向を合わ
せるのにこのアーム揺動方式は、きわめて有効な
方式であり、直進性の良いカツター軌跡が得られ
るものであつた。
スクライブカツターは、第12図に示すように、
揺動アーム2がカツター上下アーム1の進行方向
に対して傾いているような場合にもカツター上下
アーム1を進めるうちにカツター4の方向が修正
されて正しい進行方向に向くように自己修正する
ため、進行方向にカツター4の切込み方向を合わ
せるのにこのアーム揺動方式は、きわめて有効な
方式であり、直進性の良いカツター軌跡が得られ
るものであつた。
(c) 考案が解決しようとする問題点
上記従来例においては、第13図に示すカツタ
ー軌跡のように、スタート時に揺動アームが進行
方向に対して傾いていると、カツターが直進する
までに方向修正区域Aが必要であつた。
ー軌跡のように、スタート時に揺動アームが進行
方向に対して傾いていると、カツターが直進する
までに方向修正区域Aが必要であつた。
また、進行方向とカツターとのなす角度が大き
い場合は、カツターが方向を変える際に破損した
り、あるいはより広い方向修正区域が必要であつ
た。このため、常に揺動アームの方向を管理する
ことが必要であつた。
い場合は、カツターが方向を変える際に破損した
り、あるいはより広い方向修正区域が必要であつ
た。このため、常に揺動アームの方向を管理する
ことが必要であつた。
(d) 問題点を解決するための手段
本考案は、取付部材に揺動アームの揺動量を規
制する揺動規制部材を設け、これによつて上記従
来例の問題点を解決するものである。
制する揺動規制部材を設け、これによつて上記従
来例の問題点を解決するものである。
(e) 実施例
以下図面に基づいて本考案の実施例を説明す
る。
る。
第1図は、本考案の第1実施例を示す部分断面
図であり、第2図は、その正面図である。尚、カ
ツターの進行方向を矢印で示している。
図であり、第2図は、その正面図である。尚、カ
ツターの進行方向を矢印で示している。
11は、カツター上下アーム、12はL字形を
なす揺動アームである。この揺動アーム12は、
軸部13を有し、揺動軸受16を介してこの軸部
13を中心として回動自在にカツター上下アーム
11に取り付けられている。
なす揺動アームである。この揺動アーム12は、
軸部13を有し、揺動軸受16を介してこの軸部
13を中心として回動自在にカツター上下アーム
11に取り付けられている。
14は、カツターであり、揺動アーム12の端
部に軸15により回動自在に取り付けられてい
る。
部に軸15により回動自在に取り付けられてい
る。
本実施例におけるカツター上下アーム11に
は、揺動アーム12が回転したときにその左右の
側面12a,12bに当接する揺動規制壁17が
設けられている。この揺動規制壁17と揺動アー
ム12の側面12a,12bとの間には隙間Gが
設けられており、揺動アーム12の方向修正機能
を損なわないように構成されている。
は、揺動アーム12が回転したときにその左右の
側面12a,12bに当接する揺動規制壁17が
設けられている。この揺動規制壁17と揺動アー
ム12の側面12a,12bとの間には隙間Gが
設けられており、揺動アーム12の方向修正機能
を損なわないように構成されている。
第3図は、本考案の第2実施例を示す部分断面
図、第4図は、その正面側から見た縦断面図であ
る。
図、第4図は、その正面側から見た縦断面図であ
る。
尚、第1実施例と同一部分に関しては同一の符
号が付してある。
号が付してある。
本実施例におけるカツター上下アーム11に
は、揺動アーム12の両側に突出する突出壁18
が設けられており、さらにこの突出壁18の貫通
穴18aには揺動規制ピン19が遊挿されてい
る。この揺動規制ピン19は、一端が揺動アーム
12の左右側面12a,12bにそれぞれ当接
し、端にはカツター位置調整用のナツト20が螺
合されている。さらに、この揺動規制ピン19に
は、揺動アーム12に当接する端部と突出壁18
の内面との間に設けられたコイルスプリング21
が係合している。
は、揺動アーム12の両側に突出する突出壁18
が設けられており、さらにこの突出壁18の貫通
穴18aには揺動規制ピン19が遊挿されてい
る。この揺動規制ピン19は、一端が揺動アーム
12の左右側面12a,12bにそれぞれ当接
し、端にはカツター位置調整用のナツト20が螺
合されている。さらに、この揺動規制ピン19に
は、揺動アーム12に当接する端部と突出壁18
の内面との間に設けられたコイルスプリング21
が係合している。
このような構成からなる本実施例の姿勢修正機
構は、揺動アーム12をコイルスプリング21に
より弾性が与えられた揺動規制ピン19により左
右から押えて、揺動アーム12の初期方向を修正
するものである。
構は、揺動アーム12をコイルスプリング21に
より弾性が与えられた揺動規制ピン19により左
右から押えて、揺動アーム12の初期方向を修正
するものである。
特に、本実施例においては、弾性的に揺動アー
ム12を押えているため、直線だけでなく曲線を
スクライブする際にも十分な揺動を得ることがで
きるものである。
ム12を押えているため、直線だけでなく曲線を
スクライブする際にも十分な揺動を得ることがで
きるものである。
尚、揺動アーム12の方向は、ナツト20によ
り揺動規制ピン19の内方突出長さを調整するこ
とにより決められる。また、コイルスプリング2
1の強さは、揺動アーム12が方向修正機能が損
なわない程度のものを使用することが好ましい。
り揺動規制ピン19の内方突出長さを調整するこ
とにより決められる。また、コイルスプリング2
1の強さは、揺動アーム12が方向修正機能が損
なわない程度のものを使用することが好ましい。
第5図は、本考案の第3実施例を示す部分断面
図、第6図はその底面図である。尚、前記各実施
例と同一部分に関しては同一の符号が付してあ
る。
図、第6図はその底面図である。尚、前記各実施
例と同一部分に関しては同一の符号が付してあ
る。
本実施例におけるカツター上下アーム11に
は、揺動アーム12の前方に突出する突起22が
設けられている。さらにこのカツター上下アーム
11の下面には、揺動アーム12の左右側面12
a,12bを押える修正アーム23がピン24に
より回動自在に取り付けられている。この修正ア
ーム23にはストツパー25が取り付けられてお
り、このストツパー25は突起22に当接し修正
アーム23を一定の間隔に開くように作用してい
る。また、修正アーム23には、スプリング26
が架設されており、修正アーム23を閉じる方向
に力を与えている。
は、揺動アーム12の前方に突出する突起22が
設けられている。さらにこのカツター上下アーム
11の下面には、揺動アーム12の左右側面12
a,12bを押える修正アーム23がピン24に
より回動自在に取り付けられている。この修正ア
ーム23にはストツパー25が取り付けられてお
り、このストツパー25は突起22に当接し修正
アーム23を一定の間隔に開くように作用してい
る。また、修正アーム23には、スプリング26
が架設されており、修正アーム23を閉じる方向
に力を与えている。
このような構造からなる本実施例の姿勢修正装
置は、第2実施例と同じように、修正アーム23
により弾性的に揺動アーム12を左右からサポー
トして初期方向の修正をするものである。尚、こ
のスプリング26も揺動アーム23の方向修正機
能を妨げない程度の強さのものを使用することが
望ましい。
置は、第2実施例と同じように、修正アーム23
により弾性的に揺動アーム12を左右からサポー
トして初期方向の修正をするものである。尚、こ
のスプリング26も揺動アーム23の方向修正機
能を妨げない程度の強さのものを使用することが
望ましい。
第7図は、本考案の第4実施例を示す縦断面
図、第8図は、その底面図である。尚、前記各実
施例と同一部分に関しては同一の符号が付してあ
る。
図、第8図は、その底面図である。尚、前記各実
施例と同一部分に関しては同一の符号が付してあ
る。
本実施例におけるカツター上下アーム11の下
面には、L字形の板バネ27がネジ28により取
り付けられている。
面には、L字形の板バネ27がネジ28により取
り付けられている。
この板バネ27の折曲部27aは、揺動アーム
12の前方の面12cに対向するように配置され
ている。
12の前方の面12cに対向するように配置され
ている。
この折曲部27aの外面には、作用ピン29が
取り付けられており、揺動アーム12の面12c
に触れるように設定されている。
取り付けられており、揺動アーム12の面12c
に触れるように設定されている。
このような構造からなる本実施例の姿勢修正機
構は、揺動アーム12の揺動量を板バネ27によ
り弾性的に規制するものであり、前記第2、第3
実施例と同じように揺動アーム12の方向修正機
能を妨げない程度の弾性を有する板バネ27を使
用することが好ましい。
構は、揺動アーム12の揺動量を板バネ27によ
り弾性的に規制するものであり、前記第2、第3
実施例と同じように揺動アーム12の方向修正機
能を妨げない程度の弾性を有する板バネ27を使
用することが好ましい。
第9図は、本考案の第5実施例を示す部分断面
図、第10図はその底面図である。尚、前記各実
施例と同一部分に関しては同一の符号が付してあ
る。
図、第10図はその底面図である。尚、前記各実
施例と同一部分に関しては同一の符号が付してあ
る。
本実施例は、基本的には第5図及び第6図に示
す第3実施例と同じ構成からなるものである。
す第3実施例と同じ構成からなるものである。
但し、本実施例においては、修正アーム23の
軸支点付近の端部に内方突出部23aを設け、こ
の内方突出部23aをカツター上下アーム11に
取り付けられたシリンダー30により押圧するこ
とにより、修正アーム23が開いて揺動アーム1
2を解放し、このシリンダー30をもとにもどす
ことによりスプリング26の働きにより修正アー
ム23が閉じて再び揺動アーム12を左右からサ
ポートするように構成されている。
軸支点付近の端部に内方突出部23aを設け、こ
の内方突出部23aをカツター上下アーム11に
取り付けられたシリンダー30により押圧するこ
とにより、修正アーム23が開いて揺動アーム1
2を解放し、このシリンダー30をもとにもどす
ことによりスプリング26の働きにより修正アー
ム23が閉じて再び揺動アーム12を左右からサ
ポートするように構成されている。
(f) 考案の効果
本考案によれば、揺動アームの揺動量を規制す
ることにより、進行方向に対して揺動アームが大
きく傾くことがない。従つて、方向修正区域も極
小におさえることができ、ガラス等をほぼ全域に
わたつて有効に利用することができる。
ることにより、進行方向に対して揺動アームが大
きく傾くことがない。従つて、方向修正区域も極
小におさえることができ、ガラス等をほぼ全域に
わたつて有効に利用することができる。
また、途中で作業を一旦中断し、後に作業を開
始するような場合でも、揺動アームが大きく揺動
することがないため、揺動アームの位置合わせを
極めて容易にすることができる。
始するような場合でも、揺動アームが大きく揺動
することがないため、揺動アームの位置合わせを
極めて容易にすることができる。
第1図は、本考案の第1実施例を示す部分断面
図、第2図は、第1図に示すスクライブカツター
の正面図、第3図は、本考案の第2実施例を示す
部分断面図、第4図は、第3図に示すスクライブ
カツターの正面側から見た縦断面図、第5図は、
本考案の第3実施例を示す部分断面図、第6図
は、第5図に示すスクライブカツターの底面図、
第7図は、本考案の第4実施例を示す縦断面図、
第8図は、第7図に示すスクライブカツターの底
面図、第9図は、本考案の第5実施例を示す部分
断面図、第10図は、第9図に示すスクライブカ
ツターの底面図、第11図は、従来のスクライブ
カツターを示す部分断面図、第12図は、第11
図に示す従来のスクライブカツターの作動説明
図、第13図は、従来のスクライブカツターの軌
跡を示す図である。 11……カツター上下アーム、12……揺動ア
ーム、13……軸部、14……カツター、16…
…揺動軸受、17……揺動規制壁、18……突出
壁、19……揺動規制ピン、23……修正アー
ム、27……板バネ、23a……内方突出部、3
0……シリンダー。
図、第2図は、第1図に示すスクライブカツター
の正面図、第3図は、本考案の第2実施例を示す
部分断面図、第4図は、第3図に示すスクライブ
カツターの正面側から見た縦断面図、第5図は、
本考案の第3実施例を示す部分断面図、第6図
は、第5図に示すスクライブカツターの底面図、
第7図は、本考案の第4実施例を示す縦断面図、
第8図は、第7図に示すスクライブカツターの底
面図、第9図は、本考案の第5実施例を示す部分
断面図、第10図は、第9図に示すスクライブカ
ツターの底面図、第11図は、従来のスクライブ
カツターを示す部分断面図、第12図は、第11
図に示す従来のスクライブカツターの作動説明
図、第13図は、従来のスクライブカツターの軌
跡を示す図である。 11……カツター上下アーム、12……揺動ア
ーム、13……軸部、14……カツター、16…
…揺動軸受、17……揺動規制壁、18……突出
壁、19……揺動規制ピン、23……修正アー
ム、27……板バネ、23a……内方突出部、3
0……シリンダー。
Claims (1)
- カツター上下アームと、該カツター上下アーム
に回動自在に取り付けられた揺動アームと、該揺
動アームの端部に取り付けられたカツターとから
なり、前記カツター上下アームに前記揺動アーム
の揺動量を規制する揺動規制部材を設けたことを
特徴とするアーム揺動方式スクライブカツターの
姿勢修正機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP479385U JPH024101Y2 (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP479385U JPH024101Y2 (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120728U JPS61120728U (ja) | 1986-07-30 |
| JPH024101Y2 true JPH024101Y2 (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=30480706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP479385U Expired JPH024101Y2 (ja) | 1985-01-17 | 1985-01-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024101Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4249373B2 (ja) * | 2000-05-16 | 2009-04-02 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | 脆性材料のクロススクライブ方法 |
| JP5294968B2 (ja) * | 2009-05-01 | 2013-09-18 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | スクライブヘッド及び該スクライブヘッドを用いたスクライブ装置 |
| JP5399768B2 (ja) * | 2009-05-01 | 2014-01-29 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | スクライブヘッド及び該スクライブヘッドを用いたスクライブ装置 |
-
1985
- 1985-01-17 JP JP479385U patent/JPH024101Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61120728U (ja) | 1986-07-30 |
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