JPH0241021Y2 - - Google Patents

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JPH0241021Y2
JPH0241021Y2 JP1981180660U JP18066081U JPH0241021Y2 JP H0241021 Y2 JPH0241021 Y2 JP H0241021Y2 JP 1981180660 U JP1981180660 U JP 1981180660U JP 18066081 U JP18066081 U JP 18066081U JP H0241021 Y2 JPH0241021 Y2 JP H0241021Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はパチンコ機に関し、詳しくは遊技盤の
裏面側に装着される機構盤に関するものである。
(従来技術とその問題点) 従来のパチンコ機では、機構盤は、遊技盤のほ
ぼ全面を覆う一枚の構成板から成り、その構成板
の表面及び裏面に各種の機器や装置が組付けられ
或いは形成されている。即ち、構成板の表面に
は、その上部から下部にかけて、賞球を貯留する
貯留タンクや、貯留タンクからの賞球を打球供給
皿に導く賞球導出樋や、賞球導出樋から賞球を貯
留皿へと導く分流樋等の賞球排出手段が配設され
ており、構成板の裏面(遊技盤側)には、遊技盤
裏面側に流出した入賞球を集める集合樋部や、集
合樋部からの入賞球を処理して、上記貯留タンク
から所定数の賞球を賞球導出樋に排出するための
入賞球処理手段等が、所狭しと煩雑に配設されて
いる。
ところが近時、電動入賞装置等の入賞装置が出
現し、年々その大型化が進むに従い、入賞装置の
後部が機構盤の表面から突出するようになつてき
た。
上述のように、機構盤表面には賞球排出手段が
配設されるため、この種の入賞装置は取り付けに
当つて位置の制約を受け、遊技領域の任意の位置
に自由に配設することができなかつた。
本考案は、上記不都合に鑑み、入賞装置を任意
の位置に自由に配設でき、且つ、機構盤裏面側に
装着した機構部品の保守点検が容易にできるパチ
ンコ機の提供を目的とするものである。
(問題解決の手段) 本考案のパチンコ機は、機構盤53の構成板7
0裏面には構成板70と機構盤53との間に所定
の間隔があくように構成板70の周縁を起立させ
て、機構盤53を一方の構成要素とする処理室7
1を形成し、構成板70には機構盤53の遊技領
域73と略対応する領域に開口部65を形成し、
構成板70表面には賞球を貯留する貯留タンク5
9と、賞球を打球供給皿57に導く導出樋61
と、導出樋61から貯留皿58へ分流するための
分流手段1とを配設し、 上記分流手段1は、導出樋61の傾斜部61B
の途中の底面5に、当該傾斜部61Bを流下する
球がその流下勢で飛び越し可能な口径であつて、
球の径より大きく穿たれた分流口3と、該分流口
3から流下する球を貯留皿58に導く分流樋2と
で構成され、 上記開口部65に略相当する機構盤53裏面を
覆い且つ機構盤53との間に所定の間隔をもつ集
合覆部材64を着脱可能に設け、機構盤53との
間に集合覆部材64により構成され上記遊技領域
73に対応する処理空部74形成し、該処理空部
74より下方の構成板70裏面には、処理空部7
4からの入賞球を受ける案内棚10を機構盤53
側へ突出形成して、該案内棚10と構成板70と
から成り機構盤53を一方の構成要素とする案内
路75構成し、該案内路75は上記処理空部74
と空間的に連続させ、 上記案内棚10により案内路75と区分された
案内路75の下流に位置する処理室71には案内
路75に導かれて流下する入賞球を1個宛賞球処
理機構に送る入賞球処理器77を配設し、 機構盤53裏面に流入した入賞球が整流誘導さ
れながら流下する、処理空部74から案内路75
を経て入賞球処理器77を有する上記処理室71
へと同一垂直面に沿つて連通する空間を構成する
と共に、 上記導出樋61と上記案内路75とを構成板7
0の表裏に重合形成し、 更に、遊技領域の任意の位置に入賞装置を配設
できるよう上記導出樋の裏面領域に拡張形成され
た上記案内路75や処理空部74を有し、上記機
構盤53と集合覆部材64とを分離着脱自在に構
成したものである。
(実施例) 以下、本考案実施の一例示す図面に基づいて説
明する。
第1図及び第2図に於て、パチンコ機は、前面
枠51、遊技盤52、機構盤53、及び機枠54
から成り、機枠54に蝶番55を以つて前面枠5
1を開閉自在に蝶着し、前面枠51には遊技盤5
2を装着してある。
図中の符合57は打球発射装置56(第2図)
に打球を供給する打球供給皿、符合58は賞球を
貯留する貯留皿である。
第2図に於て、機構盤53の構成板70の裏面
には、機構盤53を遊技盤52に当接の際、構成
板70と遊技盤52との間に、各種の機器や装置
を納めるに必要な所定の間隔をあけるため構成板
70の周縁起立させ、構成板70とその周縁部と
から成り、遊技盤52を一方の構成要素とする処
理室71を形成してある。
この処理室71には、遊技盤52裏面に流入し
た入賞球を処理して、所定数の賞球を排出するた
めの入賞球処理手段等が配設される。
更に、上記構成板70の略中央には、機構盤5
3を遊技盤52に当接の際、遊技盤52の正面に
ガイドレール72で囲まれた遊技領域73と略対
応する領域を開口して成る開口部65形成してあ
る。
この開口部65は、遊技領域73に配設される
入賞具63Aや大型入賞具63B等の各種入賞装
置や関連機器等を、機構盤53に関与させること
なく配設できるように形成したものである。
かかる開口部65を遊技領域73に対応させて
形成することにより、遊技領域73の任意の位置
に各種入賞装置や関連機器等を自由に配設するこ
とができる。
尚、実施例の機構盤53は、蝶番を介して遊技
盤52に蝶着されているが、これに限らず、着脱
可能に遊技盤52に装着できる手段であればよ
い。
上記開口部65に略相当する遊技盤52の裏面
側には、当該裏面を覆い且つ遊技盤52との間に
所定の間隔をもち、機構盤53と別体に形成され
た集合覆部材64を着脱可能に設けてある。
集合覆部材64は、直接遊技盤52側に装着し
てもよいし、機構盤53側に装着してもよい。要
するに、機構盤53を遊技盤52に当接の際、上
記開口部65が当該集合部材64により入賞球が
逸脱しないように塞がれればよい。
又、何れの場合にも集合覆部材64は機構盤5
3と分離着脱自在に構成する。
かかる集合覆部材64設けることによつて、遊
技盤52との間に、少なくとも上記遊技領域73
に対応する処理空部74(第4図)が形成され
る。この処理空部74は、先に形成された処理室
71と空間的に連通したものとなる。
上記処理空部74には、遊技盤52裏面に流入
した入賞球を通すため、少なくともこれに必要な
所定の間隔を遊技盤52との間にあけなければな
らない。
又、この処理空部74には、各種入賞装置の後
部や、入賞検知する検知器や、賞球を誘導する案
内板等の入賞球処理するための各種機器装置が収
容される。
従つて、かかる処理空部74を覆う集合覆部材
64を、機構盤53と別体にして且つ当該機構盤
53や遊技盤52と着脱自在に構成することによ
つて、集合覆部材64を外すだけで処理空部74
内の保守点検ができ、逆に、機構盤53を外すだ
けで処理室71内の保守点検がそれぞれ容易にで
きる。
又、配設する入賞装置の形態に応じて集合覆部
材64だけ成形すれば足り、機構盤53をその都
度作成する必要がなくなる。
尚、実施例の集合覆部材64は下部を開放した
偏平な樋状であつて、遊技盤52側へ着脱可能に
装着してある。
上記処理空部74より下方の構成板70裏面に
は、処理空部74から流下する入賞球を受ける案
内棚10を遊技盤52側へ突出形成して、第4図
に示すように、該案内棚10と構成板70とから
成り遊技盤52を一方の構成要素とする案内路7
5を構成している。
そして、この案内路75は上記処理空部74と
空間的に連通させたある。
実施例の案内棚10は、第3図に示すように、
樋状の集合覆部材の64の開放部に対応するよう
に、構成板70の幅方向に横断するように延在さ
せ、且つ延在方向に若干傾かせてある。
上記案内棚10により案内路75と区分された
案内路75の下流に位置する処理室71には、該
案内路75に導かれて流下する入賞球を1個宛賞
球処理機構76に送る入賞球処理器77が配設さ
れている。
このように、遊技盤52裏面に流入した入賞球
を、同一垂直面に沿つて連続的に構成した空間、
即ち、第4図、処理空部74から案内路75を経
て、入賞球処理器77を有する上記処理室71へ
と流下させる構造とすることによつて、球詰りを
起すことなく、迅速且つ確実に整流誘導させるこ
とができる。
第3図に於て、構成板70の表面には、上記開
口部65を避けるようにして、上部に賞球を貯留
する貯留タンク59、中央部に貯留タンク59か
らの賞球を打球供給皿57へと導く導出樋61、
下部には導出樋61から貯留皿58へと球の流れ
を分流するための分流樋2、等の賞球排出手段を
配設している。
実施例の導出樋61の上流は、開口部65の上
縁より上方に設けた貯留タンク59に接続し、中
流61Aは開口部65の左縁に沿つて下方にほぼ
垂直に延び、下流は開口部65の下縁に沿つて、
左から右下りに傾斜した傾斜部61Bとなつて、
打球供給皿57に連通する遊技盤52の導出口6
0に連通されている。
更に、導出樋61の下流61Bには、賞球貯留
皿58に分流するための分流樋2が接続されてい
る。
図中の符合1は分流手段を示し、符合3はその
分流口である。
この分流手段1は、導出樋61の傾斜部61B
の途中の当該通路4の底面5に穿たれた分流口3
に、当該分流口3から更に下方の貯留皿58に賞
球を流下させる分流樋2の通路7が接続されてい
る。分流口3は、当該傾斜部61Bを流下する球
がその流下勢で飛び越しできる口径の穴であり、
その径は少なくとも球の径より大きく穿たれてい
る。
本考案にかかる分流手段1は、導出樋61の底
面に上述の要領で比較的単純にあけられた分流口
を有するものであるから、打球供給皿57が賞球
を受け入れる余裕がある間は、流下して来る賞球
は、その流下勢にまかせて分流口3を飛び越して
行くが、打球供給皿57に賞球が溜まつた上、更
に、賞球が流下して来ると、導出樋61の傾斜部
61Bの流下端側から上流へと賞球が溜まつて行
き、遂には、分流口3にまで、流下した賞球が溜
まつて来る。
こうなると、流下して来る賞球は、分流口3に
まで溜まつた賞球に衝突して、その流下勢いを失
ない、分流口3から分流樋2の通路7を落下して
行くことになる。
このようにして、賞球の一部は貯留皿58へと
分流される。
上記分流手段1は、上述のように、賞球が流下
して行く通路4の底面5に、比較的単純な穴とし
て設けられているので、製作が極めて容易である
だけでなく、球の自然な流下に即しているため、
球詰まり等の故障を起し難いとう利点がある。
尚、図中の符合62は賞球ベルである。
第4図に於て、上記導出樋61の下流に相当す
る傾斜部61Bと案内路75とは構成板70の表
裏に於て、少なくとも一部が重なるように形成し
ている。このように上記導出樋61と案内路75
とを構成板70の表裏に重合形成することによつ
て、機構盤53の強度を堅牢化することができ
る。機構盤53には上述してきたように各種機器
や装置が組付られるため、機構盤53の強化はパ
チンコ機の耐久性を高める上で極めて有効であ
る。
第3図及び第4図に於て、上記案内路75や処
理空部74は上記導出樋61の裏面領域に於て、
その周辺方向に拡張するように形成する。上記案
内路75や処理空部74を拡張形成することによ
つて、遊技領域への各種入賞装置の配設が、その
装着位置に制約を受けることなく、任意の位置に
自由に設定できるようになる。
(考案の効果) 本考案は叙上の如く構成したものであるから、
遊技盤裏面に流入した入賞球を、処理空部から案
内路を経て入賞球処理器を有する上記処理室へ
と、同一垂直面に沿つて連続的に構成した空間を
流下させることができ、入賞球を球詰まりさせる
ことなく整流誘導することができる。
又、導出樋と案内路とを構成板の表裏に重合形
成することによつて、機構盤の強度を高めること
ができ、パチンコ機の耐久性をも向上できる。
又、案内路や処理空部や導出樋の裏面領域に拡
張形成してあるので、遊技領域の任意の位置に入
賞装置を比較的自由に配設できる。
又、機構盤と集合覆部材と分離着脱自在に構成
することによつて、入賞装置の保守点検が容易と
なる。
特に、本考案は、構成板に遊技盤の遊技領域と
略対応する領域に開口部を形成し、該開口部に略
相当する遊技盤裏面を覆い且つ遊技盤との間に所
定の間隔もつ集合覆部材を着脱可能に設けてある
から、大型の入賞装置を遊技盤の任意の位置に自
由に配設できる。
更に、本考案の分流手段は、上述のように、賞
球が流下して行く通路の底面に、比較的単純な分
流口として設けられているので、製作が極めて容
易であるだけでなく、球の自然な流下に即してい
るため、球詰まり等の故障を起し難い、という利
点がある。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例示すものにして、第1
図はパチンコ機の分解斜視図、第2図は機構盤の
開放状態示す背面斜視図、第3図はパチンコ機の
一部切欠背面図、第4図は縦断面図である。 1……分流手段、2……分流樋、10……案内
棚、52……遊技盤、53……機構盤、53……
機構盤、57……打球供給皿、58……貯留皿、
59……貯留タンク、61……導出樋、61B…
…傾斜部(導出樋)、64……集合覆部材、65
……開口部、70……構成板、71……処理室、
73……遊技領域、74……処理空部、75……
案内路、77……入賞球処理器。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 機構盤の構成板裏面には構成板と遊技盤との間
    に所定の間隔があくように構成板の周縁を起立さ
    せて、遊技盤を一方の構成要素とする処理室を形
    成し、構成板には遊技盤の遊技領域と略対応する
    領域に開口部を形成し、構成板表面には賞球を貯
    留する貯留タンクと、賞球を打球供給皿に導く導
    出樋と、賞球を導出樋から貯留皿へ分流するため
    の分流手段とを配設し、 上記分流手段は、導出樋の傾斜部の途中の底面
    に、当該傾斜部を流下する球がその流下勢で飛び
    越し可能な口径であつて、球の径より大きく穿た
    れた分流口と、該分流口から流出する球を貯留皿
    に導く分流樋とで構成され、 上記開口部に略相当する遊技盤裏面を覆い且つ
    遊技盤との間に所定の間隔をもつ集合覆部材を着
    脱可能に設け、遊技盤との間に集合覆部材により
    構成され上記遊技領域に対応する処理空部を形成
    し、該処理空部より下方の構成板裏面には、処理
    空部からの入賞球を受ける案内棚を遊技盤側へ突
    出形成して、該案内棚と構成板とから成り遊技盤
    を一方の構成要素とする案内路を構成し、該案内
    路は上記処理空部と空間的に連続させ、 上記案内棚により案内路と区分された案内路の
    下流に位置する処理室には案内路に導かれて流下
    する入賞球を1個宛賞球処理機構に送る入賞球処
    理器を配設し、 遊技盤裏面に流入した入賞球が整流誘導されな
    がら流下する、処理空部から案内路を経て入賞球
    処理器を有する上記処理室へと同一垂直面に沿つ
    て連通する空間を構成すると共に、 上記導出樋と上記案内路とを構成板の表裏に重
    合形成し、 更に、遊技領域の任意の位置に入賞装置を配設
    できるよう上記導出樋の裏面領域に拡張形成され
    た上記案内路や処理空部を有し、上記機構盤と集
    合覆部材とを分離着脱自在に構成したことを特徴
    とするパチンコ機。
JP18066081U 1981-12-04 1981-12-04 パチンコ機 Granted JPS5884189U (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18066081U JPS5884189U (ja) 1981-12-04 1981-12-04 パチンコ機

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JP18066081U JPS5884189U (ja) 1981-12-04 1981-12-04 パチンコ機

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Publication Number Publication Date
JPS5884189U JPS5884189U (ja) 1983-06-07
JPH0241021Y2 true JPH0241021Y2 (ja) 1990-10-31

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ID=29977445

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18066081U Granted JPS5884189U (ja) 1981-12-04 1981-12-04 パチンコ機

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5849166A (ja) * 1981-09-17 1983-03-23 株式会社大一商会 パチンコ機

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JPS5884189U (ja) 1983-06-07

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