JPH0241049A - 位相変復調装置の同期制御回路 - Google Patents

位相変復調装置の同期制御回路

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JPH0241049A
JPH0241049A JP63190976A JP19097688A JPH0241049A JP H0241049 A JPH0241049 A JP H0241049A JP 63190976 A JP63190976 A JP 63190976A JP 19097688 A JP19097688 A JP 19097688A JP H0241049 A JPH0241049 A JP H0241049A
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JP
Japan
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signal
som
error
outputs
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP63190976A
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English (en)
Inventor
Satoru Tojima
東嶋 悟
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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  • Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
  • Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、位相変復調装置の同期制御回路に関する。よ
り詳細には、本発明は、バーストモードで信号を伝送す
る位相変復調装置において、特にS OM (Star
t of Message)発生器と誤り訂正回路とを
備えた新規な同期制御回路に関する。
従来の技術 第5図(a)および(b)は、従来のこの種の位相変復
調装置に用いられる同期制御回路の構成を示す図であり
、第5図(a)は送信側の構成を、第5図(b)は受信
側の構成をそれぞれ示している。
第5図(a)に示すように、送信側には、パリティ符号
発生器1とSOM発生器2とが設けられており、一方、
第5図ら〕に示すように、受信側には80M検出器3と
、位相曖昧度除去回路4と、同期回路5と、誤り訂正回
路6と、カウンタ7とが備えられている。
このように構成された装置においては、送信側で入力信
号101に一定の同期でパリティ符号とSOMを付加し
て送り出し、受信側の80M検出器3で入力信号104
に含まれるSOMパターンを検出したときのみ、SOM
検出信号105を出力する。
位相曖昧度除去回路4は、送信側で付加したSOMパタ
ーンの極性と80M検出器3から出力されるSOM検出
信号105の極性とを比較することにりより、入力信号
104の位相曖昧度を除去し位相曖昧度除去済信号10
6 として出力する。
同期回路5は、SOM検出信号105によってデータ信
号の先頭ビットを検出し受信側の同期を確立し、同期信
号108 として出力する。
誤り訂正回路6は、同期信号108に同期して位相曖昧
度除去済信号106をパリティ符号とデータ信号に分け
、このデータ信号から新たに生成した局部パリティ符号
と先に分けたパリティ符号とを排他的論理和とった結果
を誤りパルス信号110としてカウンタ7に出力する一
方、この誤りパルス信号110を用いて位相曖昧度除去
済信号の106の誤りを訂正して出力信号109として
外部に出力する。
カウンタ7は、誤りパルス信号110の出力回数をカウ
ントするものである。
上述した従来のバーストモードのデータ伝送で使用され
るSOMは、位相曖昧皮除去の他に受信側のフレーム同
期を確立する役割をもっている。
即ち、回線状態が悪い場合でもフレーム同期は安定に確
保する必要があるので、SOMパターンはいくろかのビ
ット誤りまでは許容されている。尚、このSOMパター
ンの許容誤りビット数の事を一般にε (イプシロン)
といい、その設定値はシステム毎に所定の値に設定され
ている。
発明が解決しようとする課題 ところで、上述した従来の同期制御回路ではε(イプシ
ロン)の値を所定の値に固定していたので、降雨量や電
波の干渉により受信レベルが低下した場合、SOMパタ
ーンがε (イプシロン)の値以上に符号誤りが大きく
なってSOM検出ができなくなると、位相曖昧皮除去も
受信側の同期確立も不可能となり、SOM検出ができな
かったバーストデータを破棄せざるを得なかった。
また1、従来の同期制御回路は、誤り許容ビット数を固
定としているので、本来の50Mパターン以外(例えば
データ信号)にSOM検出信号が出力される可能性があ
り、データ信号の途中でSOM検出信号が出力された場
合は同期がはずれてしまう。
そこで、本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決
し、より有効に信号伝送を行い得る新規な位相変復調装
置の同期制御回路を提供することにある。
課題を解決するための手段 即ち、本発明に従い、送信側に、符号化信号に一定周期
で固定パターンのS OM(Start of Mes
sage)を付加して出力するSOM発生回路と、誤り
訂正用符号を発生する誤り訂正用符号回路とを備え、受
信側に、前記SOMと前記誤り訂正用符号とを付加した
信号を人力されてSOM検出信号を出力するSOM検出
器と、該SOMと誤り訂正用符号とを付加した信号を入
力されて前記SOM検出信号により位相曖昧度を除去し
た信号を出力する位相曖昧度除去回路と、クロック信号
を人力されて該SOM検出信号を基準にして受信側の同
期信号を出力する同期回路と、該同期信号に従って該位
相曖昧度を除去した信号の符号誤りを検出し、該符号誤
りの検出毎に誤りパルス信号を出力し且つ入力信号の符
号誤りを訂正し、訂正した信号を出力する誤り訂正回路
とを備え、更に、前記誤り訂正回路と前記SOM検出器
との間に設けられ、定時間内に出力される誤りパルス信
号のパルス数を計数して誤り率信号を出力するカウンタ
と、該誤り率信号に基づき、誤り率が大きい場合には8
0Mの検出を容易にし、誤り率が小さい場合にはSOM
の誤検出を防ぐようにSOMパターンの誤り許容ビット
数を変化する制御信号をSOM検出器に出力する制御器
とを具備することを特徴とする同期制御回路が提供され
る。
作用 前述した従来の同期制御回路に対し、本発明に係る装置
は誤り訂正回路とSOM検出器の間に誤りパルスを出力
するカウンタと、このカウンタの出力信号である誤り率
信号に基づき、誤り率が大きい場合にはSOMの検出を
容易にし誤り率が小さい場合にはSOMの誤検出を防ぐ
ようにSOMパターンの誤り許容ビット数を変化させる
ような制御信号をSOM検出器に出力する制御器とを付
加することにより、回線状態が悪くなってもS。
M検出を容易にする一方、SOMパターンの誤検出によ
る同期はずれを防ぐという独創的内容を有する。
以下に図面を参照して本発明をより具体的に詳述するが
、以下の開示は本発明の一実施例に過ぎず、本発明の技
術的範囲を何ら限定するものではない。
実施例 第1図(a)およびら)は本発明の一実施例の送信側お
よび受信側の構成をそれぞれ示すブロック図である。
同図に示すように、本実施例の装置では、第5図(a)
並びに(b)に示した従来装置にはない制御手段として
のクロック発生器9と制御器8とを具備している。
ここで、このクロック発生器9は、カウンタ7と制御器
8とに入力される制御クロック信号112を発生する。
即ち、カウンタ7は制御クロック信号112により制御
クロック信号112の1周期(この時間をTとする)の
間に発生する誤り訂正回路6からの誤りパルス信号11
0のパルス数を計数し、この計数値を誤り率信号113
として出力する。この誤り率信号113は、前記制御ク
ロック信号112と共に制御器8に供給される。
第2図は、制御器8の構成例を具体的に示す図である。
即ち、制御器8は、第1のラッチ回路10、第2のラッ
チ回路11並びに第3のラッチ回路12と、比較器13
と、排他的論理和回路14と、アップダウンカウンタ1
5と、ディジタルスイッチ16と、加算器17とを備え
ている。
ここで、第1のラッチ回路lOは、誤り率信号113と
制御クロック信号112とを入力され、誤り率信号11
3を比較器13へ伝えると共に、一定時間T、即ち、制
御クロック信号112の1周期の時間Tだけ誤り率信号
113の計数値S1を記憶保持して時間Tの経過時にそ
の記憶保持していた計数値Slを第2のラッチ回路11
に出力する。そして、第1のラッチ回路10は次の誤り
率信号113を受は比較器13へ伝えると共に一定時間
Tだけこの誤り率信号113の計数値S2を記憶保持す
る。このように、第1のラッチ回路10は一定の時間T
単位に新しい計数値の記憶保持と古い計数値の出力とを
繰り返し行う。
一方、第2のラッチ回路11は、前記第1のラッチ回路
10から出力される計数値を、同様に一定の時間T毎に
新しい計数値の記憶保持と古い計数値の出力とを前記第
1のラッチ回路10に対し時間Tの遅れ位相で行う。従
って、例えば第1のラッチ回路10が時刻t−Tからt
までの時間に計数値S1を記憶し、時刻tからt+Tま
での時間に計数値S2を記憶するとき、この時刻tから
t+Tまでの時間において、第2のラッチ回路11には
前記計数値Slが記憶されていることになる。この結果
、時刻tの経過時に比較器13には第1のラッチ回路1
0からの計数値S2の信号115と第2のラッチ回路1
1からの計数値S1の信号116とが同時に入力される
比較器13は計数値S1と計数値S2とを比較して、S
2≧81のときは論理値“1”の論理信号117を、S
2<Slのときはと論理値″0”の論理信号117をそ
れぞれ排他的論理和回路14に出力する。排他的論理和
回路14は、論理信号117と後述の排他的論理和ラッ
ラ信号118との排他的論理和を求め、この値を排他的
論理和信号119として一方はアップダウンカウンタ1
5へ、他方は第3のラッチ回路12へ分岐出力する。
第3のラッチ回路12は、排他的論理和信号119を一
定時間Tだけ保持し、この時間Tの経過時に保持してい
た排他的論理和信号119を、排他的論理和ランチ信号
118として排他的論理和回路14に出力し、次に入力
してくる排他的論理和信号119を一定時間保持する。
従って、時刻tにおいて、論理信号117と同時に排他
的論理和回路14に入力する排他的論理和ラッチ信号1
18は、その前の時刻、即ち時刻t−Tに排他的論理和
回路14から出力された排他的論理和信号119 に相
当する。
アップダウンカウンタ15は、排他的論理和回路14か
らの排他的論理和信号119が論理値“1”であるか、
または、論理値“0”であるかに対応して一定時間Tご
とに1つ前の時刻の出力値に1だけ増減した計数値を、
アップダウン信号120 として加算器17に出力する
ディジタルスイッチ16は、後述の制御信号114の初
期値を設定するもので、初期値信号121は加算器17
に出力する。加算器17はアップダウン信号120と初
期値信号121とを入力し、両信号を加算した値を制御
信号114としてSOM検出器3に出力する。
第3図は、SOM検出器3の具体的な構成例である。
即ち、SOM検出器3は、シフトレジスタ31と、排他
的論理和回路32と、パターン設定スイッチ33と、加
算器34と、比較器35とを備えている。
ここで、シフトレジスタ31は、入力信号104を1ビ
ツトずつシフトするn個(nは80Mパターンのビット
Ft、と同じ)のレジスタからなっている。
また、排他的論理和回路32は、シフトレジスタ31の
出力と送信側のSOM発生器2で設定したnビットの8
0Mパターンとを比較し、両者の論理値が一致したとき
には論理値“0”を、不一致のときには論理値“1″を
出力する。
加算器34は、このn個の排他的論理和回路32の出力
を加算して出力し、前記制御器8の制御信号114とこ
の加算器34の出力信号とを入力して制御信号114の
値より加算器34の出力信号が小さい時のみ比較器35
がSOM検出信号105を出力する。
従って、制御信号114の変化、即ち、アップダウンカ
ウンタ15の計数値の増減に対応させて80Mパターン
の誤り許容ピット数ε (イプシロン)を誤り率が大き
い場合には大きく、誤り率が小さい場合には小さくなる
ように変化させることが可能となる。尚、上記各一定時
間Tごとの各回路の動作はクロック発生器9からの制御
クロック信号112に基づいて互いに同期して行われる
第1表は、時刻(t−T)の直前から直後にかけて、即
ち時刻(t−T)における制御信号114の値の増減と
、この増減に対応して時刻tから(t+T)の間に出力
される排他的論理和ランチ信号118の値と、上記時刻
(t−T)における制御信号114の増減の結果として
もたらされる時刻(t−T)からtにかけての誤り墨信
号113の増減、即ち信号115の時刻tの直前から直
後にかけての増減(時刻tにおける増減)と、この増減
から決まる時刻tから(t+T)の間の論理信号117
の値と、この値と上記排他的論理和ラッチ信号118の
値との排他的論理和によって求められる時刻tから(t
+T)の間の排他的論理和信号119の値と、この値か
ら決まる時刻tの直前から直後にかけての制御信号11
4の値の増減との相互関係を示したものである。
第1表 第1表から明らかなように、制御器8はケース1からケ
ース4までの各場合に応じ適切な制御を行う。
即ち、例えば、ケース1の場合は、時刻t −Tのとき
に、誤り訂正回路6の誤りパルス信号110の発生を少
なくしようとして制御信号114の値を増加させたとこ
ろ、かえって誤り率が増加してしまったので次に出力す
る制御信号(時刻tにおける制御信号114)の値を減
じるように制御することを示している。
ケース2の場合は、時刻t−Tにおける制御信号114
を増加させたところ誤り訂正回路6の誤り率が低下した
ので、さらに誤り率を低下させるために、時刻tにおけ
る制御信号114の値を増加させる制御態様を示す。
ケース3の場合は、時刻t −Tの制御信号114の値
を減じたところ誤り率が増加してしまったので、時刻t
の制御信号114の値を逆に増加させるめたの制御態様
を示す。
ケース4の場合は、時刻t−Tにおける制御信号114
の値を減じたところ誤り率が低下したので、さらに誤り
率を下げるために時刻tにおける制御信号114の値を
減少させる制御態様を示している。
このように、本実施例においてはいずれのケースにおい
ても制御信号114の値を誤り率に対して変化させるも
のであるから回線状態が悪くなり誤り率が大きくなって
もSOMの検出が容易となる。
逆に回線状態が良好で誤り率が小さい場合にもSOMの
誤検出を防止できる。
尚、本実施例ではパリティ符号による誤り訂正回路の例
を示したが、他の誤り訂正回路を用いても同様の結果が
得られることは明白である。
実施例2 第4図は、本発明の第2の実施例として、80M検出器
3の他の構成例を示す図である。
即ち、第1の実施例の80M検出器3では、送信側で設
定したSOMパターンと受信信号のSOMパターンとの
差異ビット数の総和とイプシロンの値とを比較してSO
M検出信号105を出力していた。
これに対して、本実施例においては、イプシロンの値が
1からnの場合のSOMパターンを予め書き込んだ(n
−1)個のROM (Read OnlyMemory
) 42を備えている。
従って、受信信号を直並列変換した信号を前記(n−1
)個のROM42のアドレスに入力し、各々ROM42
から出力される(n−1)列のSOM検出信号のうちか
ら1つを前記制御信号114により選択してSOM検出
信号105として出力する。
発明の詳細 な説明したように本発明の同期制御回路は、カウンタの
出力信号である誤り率信号に基づき、誤り率が大きい場
合にせはSOMの検出を容易にし、誤り率が小さい場合
にはSOMの誤検出を防ぐようにSOMパターンの誤り
許容ビット数を変化させることにより、バーストモード
でのSOM未検出によるデータの欠落を最少限に押さえ
ることができる一方、本来のSOMパターン以外でのS
OM検出による同期はずれを防ぐことができる。
これらは回線の有効利用に役立つという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、ら)は本発明の同期制御回路の送信系及
び受信系のブロック図、 第2図は第1図に示す実施例の制御器8の構成を示すブ
ロック図、 第3図は本発明の第1の実施例の80M検出器3の構成
を示すブロック図、 第4図は本発明の第2の実施例の50M検出器3の構成
を示すブロック図、 第5図(a)、ら)は従来の同期制御回路の送信系及び
受信系のブo 7り図である。 〔主な参照番号〕 101  ・・・入力信号、 102  ・・・パリティ符号付加した信号、103 
 ・・・SOM、パリティ符号付加した信号、104 
 ・・・入力信号、 105  ・・・SOM検出信号、 106  ・・・位相曖昧度除去済信号、107  ・
・・クロック信号、 108  ・・・同期信号、 109  ・・・出力信号、 110  ・・・誤りパルス信号、 111  ・・・アクジション信号、 112  ・・・制御クロック信号、 113  ・・・誤り率信号、 114  ・・・制御信号1 .116  ・・・信号 ・・論理信号、 排他的論理和ラッチ信号、 排他的論理和信号、 アップダウン信号、 初期値信号

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 送信側に、符号化信号に一定周期で固定パターンのSO
    M(Start of Message)を付加して出
    力するSOM発生回路と、誤り訂正用符号を発生する誤
    り訂正用符号回路とを備え、 受信側に、前記SOMと前記誤り訂正用符号とを付加し
    た信号を入力されてSOM検出信号を出力するSOM検
    出器と、該SOMと誤り訂正用符号とを付加した信号を
    入力されて前記SOM検出信号により位相曖昧度を除去
    した信号を出力する位相曖昧度除去回路と、クロック信
    号を入力されて該SOM検出信号を基準にして受信側の
    同期信号を出力する同期回路と、該同期信号に従って該
    位相曖昧度を除去した信号の符号誤りを検出し、該符号
    誤りの検出毎に誤りパルス信号を出力し且つ入力信号の
    符号誤りを訂正し、訂正した信号を出力する誤り訂正回
    路とを備え、 更に、前記誤り訂正回路と前記SOM検出器との間に設
    けられ、一定時間内に出力される誤りパルス信号のパル
    ス数を計数して誤り率信号を出力するカウンタと、該誤
    り率信号に基づき、誤り率が大きい場合にはSOMの検
    出を容易にし、誤り率が小さい場合にはSOMの誤検出
    を防ぐようにSOMパターンの誤り許容ビット数を変化
    する制御信号をSOM検出器に出力する制御器とを具備
    することを特徴とする同期制御回路。
JP63190976A 1988-07-30 1988-07-30 位相変復調装置の同期制御回路 Pending JPH0241049A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6046618A (en) * 1997-05-12 2000-04-04 Samsung Electronics Co., Ltd. Phase correction circuit and method therefor
US10605249B2 (en) 2016-07-20 2020-03-31 Lg Electronics Inc. Blower
US10738788B2 (en) 2016-07-20 2020-08-11 Lg Electronics Inc. Blower

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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